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20150122_0

2015/01/22
SYSTEM
23:05:15
エーデ様が入室しました。
エーデ
23:05:48
夜の裏庭で新しい槍の訓練中。
23:06:43
今までは剣だっただけにイマイチ使いこなせいのに焦りながら槍を振るっています。
23:08:54
「両手で力を込めてっと」回避が疎かになるのも自覚しながら。
SYSTEM
23:09:00
コレット様が入室しました。
エーデ
23:10:52
「慣れない武器選ぶもんじゃない、か」槍をくるくる回してみたりして。
コレット
23:11:10
店の裏口のドアからひょこと顔を出す。見知った顔、見つけて でも、声をかけていいのかなと暫し考える顔
23:12:47
「エーデ、エーデ」なんか回してる。邪魔にならないかな とちょっとだけ遠慮がち声かけてみた
エーデ
23:14:34
「お、コレットか。またうるさかったりしたか?」火やかけ声は抑えているのだが、とちょっと気にしている様子で。
コレット
23:15:17
「いえ」ふるふると首を横に振って
23:15:52
「姿、見えたので。…― 少し、お話したいと思いまして」
23:16:08
「…… こんばんは」今更ながら。思い出したように、ぺこり頭を下げた
エーデ
23:17:07
「そっかなら久しぶりだし話すか」槍をしっかりとしまって。
23:17:29
「こんばんは」ちょっと不思議そうに返します。
コレット
23:17:46
「練習のお邪魔でしたら、また後ででも」少しばかり首をかしげて
23:18:43
「ええと―… ☆が、5つのエンブレムを頂いて そのことを伝えたかったのです」幾分、躊躇いがちに見えるようすながら
エーデ
23:19:18
「ちょうど切り上げようと思ってたからいいけどな」
コレット
23:20:05
「…そうですか? それなら…」少しばかり安心したような気配はあって 頷き
エーデ
23:20:13
「良かったな。また一緒に仕事できるかもしれないし」喜んで、笑いかけます。
コレット
23:22:21
「―はい。 ありがとうございます。 そのときは、 今までよりも もっと頑張ります」喜んでくれた様子に、こちらも表情少し綻ばせて こくこくと頷いた
エーデ
23:23:08
「俺も新しい武器買って慣らしてるんだ」星と槍を見せてちょっと自慢げ。
コレット
23:24:07
「槍です」興味深そうな様子でじーっと見ながら、また 何度か頷く
エーデ
23:24:28
「俺も頑張る。威力はあるけど扱いが難しいから大変なんだよな」
コレット
23:25:47
「剣とは勝手が違うと思いますし、慣れは大事かもしれませんね」
エーデ
23:27:16
「そうなんだ。リーチはあるから避けるのにも便利かと思ったんだけどな」
コレット
23:27:25
「でも、― これまでとは、違った戦い方も出来るというのは 強みだと思います。」こくこく
23:27:52
「その槍は、両手でも 片手でも使えるもののようですし」
エーデ
23:29:20
「楽に避けれる相手には両手で使ってみようと思ってるな」頷いて。
23:31:10
「コレットはどんな魔法使えるようになったんだ?」興味津々に聞いてみる。
コレット
23:31:10
「エーデが避けられないのも、珍しい気はします けど。油断は出来ないです」うんうん、と一生懸命な様子で
エーデ
23:32:38
「あの羽根生えてる変なのとかいると危ないからな。盾もあるけどさ」
コレット
23:33:12
「マナで対象を縛って、行動を制限するような魔法だとか… 以前よりも強い防護の術も習得しました」
23:33:28
「…そうですね。……
23:33:47
「なにが 出てくるのか、予想も出来ないので 私もいっぱい勉強しないと です」
エーデ
23:34:30
「ちょっとその縛るのかけてみてくれよ。どんな感じなのか気になるし」
コレット
23:34:52
「エーデにですか?」目をぱちくりさせた
エーデ
23:34:56
「コレットの知識は頼りになるからな。期待してる」うむうむ。
コレット
23:35:57
「お役に立てるのは嬉しいです」褒められた。ちょっと嬉しそう。表情あまり変わらないが、ほわっとした
エーデ
23:37:27
「敵もかけてくるかもしれないしなー」
コレット
23:38:02
「…そうですね。操霊魔法を使う蛮族も多いみたいですし… わかりました」
エーデ
23:38:41
「俺は斥候術も頑張らないとな、よしこい」身構える。
コレット
23:38:53
「この魔法は、上手く抵抗することが出来ても10秒は効果を発揮します。失敗すると… 大体3分くらいでしょうか―…」
23:39:42
「捕まらないように、しっかりとマナを編んでくださいね―…」杖は持っていないが、発動体の指輪をしているようで宙に、指先で文字のような何かを描きだし
23:40:13
「―操、第九階位の呪。…生命、循環、束縛、停滞―…バインド・オペレーション―」
2D6 → 1 + 3 + 【14】 = 18
エーデ
23:40:27
「そんなに効果が長いのか」抵抗!
2D6 → 3 + 6 + 【12】 = 21
23:41:04
「うおっと」縫い付けられる感覚で跳ねたり走ろうとしてみたりする。
コレット
23:42:06
「―…あまり上手に出来ませんでした」感覚で 上手くいったかどうかはわかるらしく 少しばかり首をかしげて
エーデ
23:42:25
じりじりと長い10秒を動こうと必死にもがいてました。
コレット
23:42:33
「ええと―…動きが大分制限されるとは思うのですけど…」 実際に自分でかかったことがあるわけではないので、じーっとみてた
エーデ
23:42:38
「これかけられたら、きついな」
コレット
23:42:45
「……」なるほど動きにくそう
23:44:31
「はい。 高位の魔法使い相手のときは、十分に警戒をしてくださいね」
23:45:01
「…抗魔の術も、頑張ります」
エーデ
23:46:10
「自分でも耐えないとな。でも仲間に使えるのがいたらこれほど頼りになるのもない」
コレット
23:48:59
「はい、頼りにしてもらえるように もっと精度あげます」こくこく
エーデ
23:49:16
「護りの魔法はテッドとかに使ってやると良さそうだし、体験できて良かった。ありがとう」とけてから異常がないか確認確認。
コレット
23:49:35
「杖も、新調しました。―高価なものを買うのは少し、 気が引けました けど。」
エーデ
23:51:44
「自分で稼いで得た金でなにしてもコレットの自由だろ?」首を傾げて。
コレット
23:55:25
「…なんだか 落ち着かないです」
23:55:52
「でも、使ってみると ずっとマナの制御がしやすくなったので… 凄いなって思いました」
エーデ
23:57:45
「なら良い買い物だったんだな。お金はすぐに無くなるから困るけどさ」
コレット
23:59:27
「はい。貯金が半分になりました」びっくりしました と淡々と
2015/01/23
エーデ
00:01:33
「10万ガメル貯まるのかな」むう、と半分になったとか自分はほぼ全額とかを考えている。
コレット
00:03:43
「―はい」こく、と素直に頷いて
00:04:49
「整備の調整や手入れの費用は必要でしょうけれど、装備が揃えば あとは貯蓄に回すことも出来ると思いますし…」
00:06:38
「それと… 今のエーデは 最初にお仕事を一緒にしたときよりも、ずっとオルレイアでも名前が知られるようになっていますから」
00:06:54
「あの頃よりも投資を募ることもしやすくなっているとは思います」
エーデ
00:07:07
「姐さんが儲からないって言ってたから不安だな、うん」
コレット
00:07:43
「姐さん、です?」首傾げて
エーデ
00:07:50
「あー……。そっか、名前知られてきたか」投資とかすっかり忘れてた顔だ。
00:08:02
「コレットの師匠さん」
コレット
00:10:02
「ミリアリア様とお話されたのですね」
00:10:44
「ミリアリア様は、猫達の餌代が酷いとよく話されてはいますね」
エーデ
00:11:06
「……結構目つき悪いよな」周りを見回してから。
コレット
00:11:35
「………釣り目ではいらっしゃいますね」こくこく
エーデ
00:13:08
「あははは、でも結構良い人だよな。また猫の面倒とか見に行く」新しいバイト先だ、なんて話をして。
コレット
00:14:57
「お優しい方です。―色々とお噂はありますが、私のことも よくしてくださいますし」お師匠褒められたこと 嬉しかったのか、また少しほわりと
エーデ
00:18:04
「そうだな。腕も凄いしな、俺も色々教えてもらおう」
コレット
00:18:41
「はい。さっきの魔法、私よりも凄いのをかけてくれると思います」
エーデ
00:21:27
「いやいや、流石にかけられるのは1回でいいかな」ちょっと苦笑い。
コレット
00:23:12
「…そうですか? ―でも、支援の魔法も… ミリアリア様は 私よりたくさん たくさん使える方なのでー…」
00:23:41
「…私も早く 沢山使えるように、なります ね」
SYSTEM
00:26:11
エーデ様が入室しました。
エーデ
00:26:37
「ああ、そういう。コレットはコレットで頼りになるからなー」
00:28:13
「コレットに置いてかれるのは避けたいから俺も頑張らないとな」
コレット
00:30:20
「…エーデは…、いつも ―…前に立っていてくれるので」こくこくと頷いて
00:30:56
「―はい」 少し じぃと顔を見た後、頑張りましょう と こくとまた頷いた
エーデ
00:32:26
「俺は前に立ってるのが仕事だしな」腕組んで首を傾げる。
コレット
00:34:12
「大事なことですから」たぶん位置的なものだけの意味ではないのだろうけれど 
00:36:41
「次にお仕事、一緒に出来るの楽しみです」
00:37:03
「お仕事も、 大変なこと たくさん ですけど、―あ」
エーデ
00:37:43
「そうだな。一緒にやれるといいな」頷いて。
コレット
00:39:24
「…あの、エーデ。この間のお仕事で、 壊れていたんですが― ルーンフォークのジェネレーターを見つけたんです」ちょっとだけ慌てたような、一生懸命に話すような様子で
エーデ
00:39:34
「どうかしたのか?」
コレット
00:40:50
「そこから 生まれたらしいかたには、結局― お会いできなかったのですけど… 私は、自分が生まれたジェネレーターを知らないので―…少し、不思議な 気持ちになりました」
エーデ
00:41:07
「ふんふん、それ直せたりはしないか?」
00:41:54
「コレットはどこで生まれたとかわからないのか」ちゃんと効聞いてるよ。
コレット
00:42:22
「私は、魔動機の技術知識はないので… 難しいように思いますが… でも、その遺跡ももう少しちゃんと調べられたらいいなと 思って…」
00:43:03
「はい。 私は、最初の記憶が オルレイアの魔術師ギルドで目覚めた時でしたので…。 どこで生まれたのかは…」ふるふると首を横に振った
エーデ
00:44:48
「ならまた、人募って調べにいこうか。面白そうだしさ」
00:45:10
「ギルドに記録残ってたりはしないのか?」
コレット
00:46:36
「…いいんですか?…ありがとうございます。」ぱぁっと、分かりやすく嬉しそうな顔をしたり
00:47:52
「特には、そうしたものはー… もしかしたら、リモーシュさまの私物の中に 何かあるのか知れませんが…」少しばかり 今度は俯きがちで
エーデ
00:50:41
「コレットの頼みだしな。ならまた見せてもらってみたらいいだろ。知っておきたいことだろうしさ」
コレット
00:51:43
「はい。…そのときにお仕事を一緒にした、コルネット様も 手伝ってくださると仰っていましたし…。 嬉しいです」こくこく
00:54:07
「そうですね…。少し、また 調べてみようと思います」顔をあげて
00:54:27
「今まで 考えたこともないようなことでも、気になってしまって」
00:54:56
「―今になって もっと リモーシュさまとも お話をしておけば良かったって 考えたりもします」
SYSTEM
00:55:10
エーデ様が入室しました。
エーデ
00:55:27
@ごめんね!
コレット
00:56:01
@大丈夫だよ!
エーデ
00:56:31
「気になることは悪い事じゃないだろ? そう思うなら話せるうちに話したい人と話をしたらいいしな」
コレット
00:58:46
「―はい。 たくさん、たくさんお話します」ぶんぶんと力強く頷いた
01:00:01
「いなくなってしまって、 お話しできないのは―……… 寂しいです」 言葉を 探すように 少しの間があって、ようやく 見つけたように
エーデ
01:01:00
「そうだな。やっぱりそうなると寂しい」うんうんと頷いて。
01:02:54
ぽふぽふと慰めるように頭をなでる。
コレット
01:05:51
「…エーデも、」少しばかり不思議そうな顔をして見上げて
01:06:17
「 エーデが、寂しくならないように たくさん お話してくださいね 」
エーデ
01:07:31
「俺より先にコレットが居なくなるからな。そうだな」
01:10:09
「まー大丈夫だろ、多分な」
コレット
01:10:50
「エーデが 寂しくなってしまうのでしたら、エーデより長生きしたいですけど―…でも」さすがに難しそうなので
01:11:26
「―出来るだけ たくさん、精一杯 長生きします」 なんでか、胸を張るみたいに ぴしっと
エーデ
01:12:07
「目先の事の方が心配だからな」長生きするには少し笑ってしまうけども。
01:12:22
「そうしてくれると嬉しいかな」
コレット
01:14:49
「はい。 目先のことも、しっかり です」うんうん
01:17:09
「頑張ります」少し笑った様子に首傾げて、真顔で
SYSTEM
01:18:14
エーデ様が入室しました。
エーデ
01:19:10
「頑張るしかないもんな」
01:19:19
「じゃあ、そろそろ寝るかな。随分動いたから疲れた」
コレット
01:20:47
「はい。 お話、ありがとうございました」 気が付いたら結構話しこんでいたようだ 空を軽く見上げてから 視線戻して
01:20:55
「ゆっくり休んでくださいね」
エーデ
01:22:02
「コレットもちゃんと寝るんだぞ、また会うときは仕事でだといいな」伸びしながら。
コレット
01:23:58
「はい。 楽しみに しています」こくこくと頷いて。
エーデ
01:25:32
一応、コレットを部屋まで送り届けるのでした……!
コレット
01:25:33
そんなこんなで ぺこりとまた頭を下げてから、こちらもお部屋に戻っていきました。
01:25:43
送ってもらった!
01:26:04
お庭とお部屋の前で1ぺこり、2ぺこり
エーデ
01:26:38
笑ってしまう!
01:26:55
ではありがとうございました!
コレット
01:27:34
ありがとうございましたー!
SYSTEM
01:27:43
エーデ様が退室しました。
コレット
01:27:57
おつかれさまでした!お掃除はしますねー!
SYSTEM
01:27:59
コレット様が退室しました。