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20150205_0

2015/02/05
SYSTEM
23:09:30
ガルシア様が入室しました。
TOPIC
23:09:58
百の勇者亭裏庭:焚き火中 by ガルシア
SYSTEM
23:10:18
アウル様が入室しました。
アウル
23:11:11
「まだかな、まだかなー。」火の中に、木の枝突っ込んでガサゴソ転がしてる。次第に枝は燃える。
ガルシア
23:11:57
酒場内での暑さを覚ますため外に出てくる
アウル
23:12:14
「あちち」
ガルシア
23:12:31
「う~~、外は寒いな・・・っと」何かを焼いてるアウル発見
23:12:48
「こんな所でまた悪さか」>アウル
アウル
23:12:52
「う?」顔をあげたら誰か見えた。あれはクワガタじゃないガルシアだ
23:13:04
「悪さじゃないよ。焚き火、焚き火」
ガルシア
23:13:13
クワガタじゃねー
アウル
23:13:23
おいで、おいでって なんだかぴょんぴょこ跳ねて、手招き
ガルシア
23:13:44
「前雑草にライト付けまくってたことあるじゃねーか。っと、まあお邪魔させて貰うわ」焚き火に
アウル
23:14:02
「そうだっけ?」忘れてる
23:14:33
「もうちょっとでお芋が焼けるはず」また、適当な枝を掴んで。しゃがんで、火の中に突っ込んで 燃やす
23:14:35
「あちち」
SYSTEM
23:14:55
リーセティス様が入室しました。
アウル
23:15:08
「ガルシアはどしたの?寝る前の一杯?」
リーセティス
23:15:08
ぺっぽむぺっぽむと、猫耳が招かれた
ガルシア
23:15:17
「あとシーツに光る塗料ぶちまけてたこともあるし・・・と、芋焼いてるのか」
23:15:35
猫ですか
リーセティス
23:15:42
やめとこう
SYSTEM
23:15:46
リーセティス様が退室しました。
アウル
23:15:49
「あー。うん、あのシーツ欲しかったのになぁ。 あ、そういえば ガルシアの部屋の壁に」
23:16:09
猫形態かと聞いただけだと思うんだが!
ガルシア
23:16:17
「いるならやるよ、まだ処分してないし」面倒臭がり
23:17:11
「・・って壁になんだ」
アウル
23:17:18
「???」猫がきたような来てない様なだった!
23:17:39
「あ、くれるの!?やったー!もう捨てちゃったかと思った!」
ガルシア
23:17:45
気付いてない
23:18:12
「男の一人暮らしでちゃんと掃除なんてしてねーしな」
アウル
23:18:21
「お芋につられて誰かきたのかと思ったんだけど、帰っちゃったのかなー。うーむ」
ガルシア
23:18:25
「黴が生えてるうかも」
アウル
23:18:48
「そなの?エミリオ掃除得意だよー。いつも綺麗にしてるもん」
ガルシア
23:19:16
「そいつも裏庭で焚き火しようと思ってたんじゃね。先客がいたからやめたとか」
アウル
23:19:40
「黴って生えると食べられなくなっちゃうんだよね。 でもシーツは食べないからいいかなぁ」
23:20:00
「えー。なら一緒にやればいいのにな!また来ないかな?」立ち上がってきょろきょろしてて
ガルシア
23:20:04
「エミリオな―、男がそれでいいのかよ」(まあアイツはアウルの為に覚えたんだろうが)
アウル
23:20:38
「イディオも結構綺麗にしてる感じだったー!」
ガルシア
23:20:44
「エミリオもイディオも最近見てないが、元気にしてるのか」
アウル
23:21:09
「うん 元気ー…って あ、そうだ。ガルシアにききたいことあった!」
ガルシア
23:21:10
「まあ楽しそうに騒いでれば誰か釣られて出てくるんじゃね」>一緒に
アウル
23:21:48
「じゃあ、歌でも歌おうか」うーんと、焚き火を枝でかき回しつつ
ガルシア
23:21:59
「イディオもかよ、性格が細かい奴はやる事もこまめだな」
23:22:38
「聞きたい事ってなんだよ」コロコロはなしが変わるなと思いながら>アウル
アウル
23:22:58
「んー えーと そうそう。あのね、ガルシアはー 冒険者いつ止めるんだろうって!」
ガルシア
23:23:55
「あ?そんなの考えた事ないな。俺はこれだから他にまともな仕事見つかるか分かんねーし」角さして
アウル
23:24:07
よし、もういいだろう。とか半ば火に手を突っ込んで芋をくるんだ銀包み取り出して 「ぅわちちちちっ、ひぅー」
23:24:24
「 これ、ってー???; 熱い、あつい!」ぺいっと投げ渡す
ガルシア
23:24:47
「って話しの最中になにやってんだってあっちぃ」突っ込みつつ、焼かれた芋を受け取る
アウル
23:25:04
「お、おもてなし…」たぶん
ガルシア
23:25:24
「ナイトメアの角、この国じゃあんまり目立たないけどな」
アウル
23:25:33
熱い熱いと手の平、ぶんぶんと振りつつ。
23:25:45
「ナイトメアってお仕事出来ないの?」
ガルシア
23:26:33
「俺個人の性格もあるが、真面目に何かで働くとかした事ないしな」
アウル
23:27:01
「そーなのかー でも、冒険者楽しいし、それじゃー オルレイア来て良かったねぇ」
ガルシア
23:27:07
「大きな町でも穢れてるってだけで仕事がない奴もそこそこいるからな」
23:27:14
>お仕事できない
アウル
23:27:48
「なんでだろうねー。角かっこいいのにね」
ガルシア
23:27:49
「楽しいのか?この前みたいなこともあるのに?」アツアツ言いながら芋の皮をむく>アウル
23:28:03
子供は犠牲になったのだ
アウル
23:28:16
「悲しいこともあるけどー…でも、 助けられる時もあるし」
23:28:39
「何にもしなかったら、悲しいまんまかなーって」また芋引っ張り出して あちちちち
ガルシア
23:28:42
「そーだな」
アウル
23:29:17
「でも エミリオも、イディオも冒険者辞めちゃうんだって」
ガルシア
23:29:23
「最初から助けられないよりは、可能性が低くてもって奴だな」
23:29:34
「まじか」
23:29:47
「理由は?」>止める>アウル
アウル
23:29:55
「可能性とかはよくわかんないけど、やりたいことは やりたいし」うんうん
23:30:31
「んとねー、イディオは探し屋さんになるって。 エミリオはー…お店とかしたいって言ってたけど、んー もともとあんまり冒険者の仕事 すきじゃなかったのかも」
23:31:29
「あちち」おそらくは焼けどしつつ、芋の皮むいて齧ってる
ガルシア
23:31:38
「そうか、まあそれならそれで良いんじゃないか。アイツラがやりたい事他に見つけたなら」
23:31:45
もぐっとほおばって
アウル
23:31:55
「だねぇ。 やりたいこと、やれないのはつまんないし」
ガルシア
23:31:58
「それで、他には何か言われてないのか」>アウル
23:32:28
「たとえば一緒に探し屋やろうとか、お店を一緒にしてくれとか」
アウル
23:32:41
「そうそう、それ」
23:33:01
「それで、全部一緒には出来ないよーって言われたけど」
ガルシア
23:33:32
(・・・・あいつら、この期に及んでまだ直接言ってないのかよ)呆れ
アウル
23:34:12
「一緒にいられないのは寂しいけど、冒険者辞めたくないって言っちゃったんだー」
ガルシア
23:34:24
「イディオも、エミリオも、3人でやりたいわけじゃないと思うけどな」
アウル
23:34:58
「そーみたい」うんうん
ガルシア
23:35:06
「そうか、アウルがそう決めたなら、アイツラも納得するだろ」
23:36:43
「あ、それは分かってるんだな」3人で~
アウル
23:36:45
「うんー。泣いちゃわないといいな」
23:36:58
「だって、そー言う風に言ってたもん。エミリオ」
ガルシア
23:37:36
「悲しいだろうが、その位で泣いてたら。人づきあいできないだろ」
アウル
23:37:59
「でも、エミリオ泣き虫だし、イディオも ちょっと」
ガルシア
23:38:19
「で、二人でしたいって言われたと。それ以外は何か言ってないのかあいつは」
アウル
23:38:24
「あ、でも どーだろうな。もうあんまり泣いてないかなー」
ガルシア
23:38:31
二人で探し屋を
アウル
23:38:55
「結婚して子供作るとかそーいうの?」
ガルシア
23:39:33
正直そこまで行ってたと思ってなかったので、芋を吹いた
アウル
23:40:03
言葉を選んでいると伝わらないと考えた15歳の暴挙だろうか
ガルシア
23:40:07
「そこまで言ってたか、イディオ。ヘタレだとばかり思ってたが」
23:40:54
暴挙とまで言われるイディオの心境はいかに
アウル
23:41:02
「ぅあ、きたない、きたない」むーむー 
23:41:48
否定しなかったから…
ガルシア
23:41:53
「とと、すまんすまん」ハンカチを取り出して
23:42:11
「ほれ」ハンカチを渡す
アウル
23:42:13
「ガルシアは子供は作らないの?」芋もぐもぐ
ガルシア
23:42:26
「作る相手がまだなー」
アウル
23:42:28
「?」汚い言ったくせに気にしてない顔して
23:43:12
「ガルシアそういえばうめないもんねー」
ガルシア
23:43:43
「長い間生きるんだから、気長に探すさ。それともお前が代わりに生んでくれるのか」と
23:44:18
「野郎が埋めるかどうか。女に代わる魔法もあるがどうなんだろうな」
アウル
23:44:23
「赤ちゃんは大好きだけど、産んだことないなぁ」
ガルシア
23:44:41
「一度生んでみればわかるさ」(ぁ
アウル
23:44:51
「10ヶ月?お腹の中で育てるんだもん、大変だよね」自分のお腹ぺちぺちして
ガルシア
23:45:00
「まあそうなるとアウルの冒険者生活も長い間休みにいなるが」
23:45:29
「女ひとりじゃ子供はできねーよ」ぺち
アウル
23:45:43
「あいた」ぺちられた
23:46:27
「赤ちゃんはもうちょっと後かなぁ。おばさん、エミリオがお腹にいるとき、走ったりできなかったし」
ガルシア
23:47:16
「まあそうだろうな。激しい運動するとお腹の中でぶつかっちまうからな」
アウル
23:47:24
「あ、あと結婚しないとダメだった気がする」
23:47:40
「一人だけだって。確か」
ガルシア
23:48:06
「女だけでも結婚しただけでもできねーっての。」
アウル
23:48:29
「しってるよー。ロワにも習ったし、カマキリのみたことあるし」
ガルシア
23:49:11
「カマキリと人間は違う・・・って。・・・はぁ。言ってもしかたないか」
アウル
23:49:40
「結婚して好きな人とずーっと一緒にっていうけど」
23:49:53
「別に、結婚しなくっても 一緒に居たいなら一緒にいればいいのになーって ちょっとだけ思って」
ガルシア
23:49:54
「おう」
アウル
23:50:09
「不思議だねぇ」芋もぐ
ガルシア
23:50:28
「そうだな。結婚は、まあなんつーか・・・ケジメ?」もぐ
23:51:22
「唯の二人から同じ家族としての、みたいな」
アウル
23:51:38
「家族かー」
23:52:30
「でも、家族でも友達でも好きな人でも 大好きなことには変わらないけどなー」
ガルシア
23:53:03
「そりゃ一緒にいて幸せであるなら唯の制度の結婚とか意味無いかもしれねーけど」
23:53:35
「その意味の無さそうな事に価値があると思ってる奴もいるわけで」
アウル
23:53:38
「ガルシアもそーいうの欲しいの?」
ガルシア
23:54:14
「俺は、一緒にいて楽しい奴は欲しいが、まだまだ長い人生だからなー。」
アウル
23:54:39
「楽しいこと一杯ーって考えたら、長いのはいいことだよ。きっと」うんうん
23:55:18
「… っあちちち」 次の火中の芋ごそごそ あつい!投げる!
ガルシア
23:56:29
「もうちょっと丁寧にとりだせよ」
アウル
23:56:42
「だって、あついんだもん」ふーふー
ガルシア
23:56:55
「木の枝以外に何か持ってないのか」もえて短くなった枝を見て
アウル
23:57:27
「なにかー…あ。」祝福の剣があるじゃないか
ガルシア
23:57:47
回復したら焼ける前の芋に戻るのか、それが問題だ
アウル
23:58:07
芋のHP・・・!
ガルシア
23:58:49
芋にHPは無いから平気だな(
アウル
23:59:13
「♪」こうきゅうな芋串で、つっ刺して取り出すことに成功した
ガルシア
23:59:44
「まあ確かに長い人生、楽しみも多いだろうが。今の生活を楽しんでおかないとな」食べ終わって残った皮は焚き火に入れて
2015/02/06
00:00:24
芋串に使われる三万G
アウル
00:00:42
「うん、そうだね。楽しいこと一杯あるはずだもん」
00:00:58
アウルのみぐるみを剥ぐと8万くらいは越えるんだ
ガルシア
00:01:57
ガルも十万位は(
アウル
00:02:18
「お仕事もね、また何かできるといいなー」はぐはぐ(芋
00:02:23
ガルシアの誘拐は高難度だな(
ガルシア
00:03:16
「ま、まだアウルが続けるってんなら同じ仕事受ける機会も多いだろうし、宜しくな」新しい芋にかぶりついて
アウル
00:03:49
「うん、ちゃんと守ってあげるからー」ばっちりばっちり、と頷いて
ガルシア
00:04:41
「おう、傷は癒せるけど。アウル程じゃないしな。変わりに殴るのは任せろ」(
アウル
00:05:05
「うん、ガルシアはすっごい殴る方がいいと思うよ!かっこいいし」うんうん
00:05:23
「角もね!凄いから!」褒めてる
ガルシア
00:05:55
「なんかカブトムシとかクワガタと同じほめられ方な気がするぜ」
00:06:14
きっと気のせいじゃない
アウル
00:06:19
「強いし、カッコイイのはいい事だと思う」何が問題が と
00:06:42
「でも、カブトムシとか 鎧着てる」 これは勝ち負けが怪しいな
ガルシア
00:06:53
「いや、まあ貶されるよか良いけどよ」
00:07:00
「おい」そこかよ
アウル
00:07:46
「だいじょうぶ。負けてない。うん、負けてないよ!」
ガルシア
00:08:27
「虫い負けてたまるかっつの」
00:09:59
「さて、と」2個目の芋を食い終わって
00:10:35
「焚き火を消して撤収しようぜ。シーツ取りにくるんだろ」
アウル
00:10:36
「ん」もぐもぐもぐ。食べつつ視線むけて。
00:10:51
「あ。うん、いるいる。あと、 あれ見に行く」こくこく
00:11:07
汚れた祝福の剣を自分の服の布で拭いたりしつつ
ガルシア
00:11:33
火に砂をかけたり水をかけたり
アウル
00:12:04
わちゃわちゃと片付けぽいことはしながら
ガルシア
00:13:25
片付けて焼き終わったいもは袋に詰めて
00:13:43
「それじゃてっしゅー」と
アウル
00:14:29
「うむすー!がるしゃー部屋に、宝探しにいっちゃうぞー!」とか、不穏なノリで撤収しましょう
ガルシア
00:15:07
「散らかすなよ―」元々散らかってる
00:15:15
と言いつつ撤収で
00:15:21
お疲れでした
00:16:19
ノシ
SYSTEM
00:16:21
ガルシア様が退室しました。
アウル
00:16:32
おつかれさまでしたー
00:16:36
お付き合い感謝ー
SYSTEM
00:16:38
アウル様が退室しました。