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20150526_0
- 2015/05/26◥
- SYSTEM◥
- 00:44:26
- テオドール様が入室しました。
- TOPIC◥
- 00:44:57
- 百の勇者亭・裏庭 by テオドール
- SYSTEM◥
- 00:45:36
- クロエ様が入室しました。
- テオドール◥
- 00:48:38
- 依頼から帰ってきて、時間あるかと裏庭に!
- クロエ◥
- 00:48:45
- 「勝手を言って申し訳ないのですが」とか幾らか言葉交わしつつ、裏庭へ出てきましょう。依頼後、報酬とか受け取った後で。
- 00:50:13
- 「次にお会いする機会がいつになるかもわかりませんしね」脱いだ外套やら、持っていた荷物をベンチにおいて
- テオドール◥
- 00:50:13
- 「ちょうどいい機会だからな」問題ないと答えて、殴り合いしようということに。
- 00:51:37
- 「俺もランクがあがるって言われたからな」次はいつかに頷き。
- クロエ◥
- 00:52:39
- 「先を越されましたが、 まぁ」淡々とした口調からは感情はあまり感じ取れないながら
- テオドール◥
- 00:53:29
- 模擬戦用の武器をとってきて、槍の対策を帰りに考えていたがどうなるかと心を落ち着かせる。
- クロエ◥
- 00:53:30
- 「生きているうちは、いくらでも ですね」訓練用の武器置き場から槍と 剣を取ってくると、剣のほうを投げた
- テオドール◥
- 00:54:09
- 「そうだな。いつかまた仕事をすることもあるだろう」
- 00:55:41
- 「さて、やるか」すっと小ぶりの槌も懐に忍ばせ。
- クロエ◥
- 00:55:44
- 「ー…まぁ、では 今回は… "先輩"の胸をお借りしましょうか」別段笑うでもないながら軽く目を細めて、槍を構え
- テオドール◥
- 00:56:50
- 「……ああ、今日は勝たせてもらうぞ」
- 00:57:23
- 剣を構えて先手をとるべく動く。先制判定!
2D6 → 3 + 3 + 【6】 = 12
- クロエ◥
- 00:58:20
- 「負ける気で武器を握られては困ります」睨むように、視線を鋭くして こちらも、一歩を先に踏み込もうと。先制!
2D6 → 4 + 4 + 【6】 = 14
- テオドール◥
- 00:58:59
- 槍の間合いの長さに負け、初撃を許した!
- クロエ◥
- 01:00:49
- 「……っ!」武器の扱い、重さは相手の方が上。長期戦の分は悪い。なら、短期決戦。初手を叩き込もうと槍を突きいれ。
- 01:01:28
- 猫鹿起動。魔力撃宣言!1Hで横っ腹狙い。
2D6 → 6 + 6 + 【9-1+1】 = 21
- テオドール◥
- 01:01:37
- 「ちっ」前に踏み込んで、距離を詰めつつの回避。 (HP:29/29 MP:13/13 防:4 )
2D6 → 4 + 5 + 【10】 = 19
- クロエ◥
- 01:02:54
- 「…はぁっ!!」訓練だとは思わない。抉るように。 (HP:32/32 MP:10/16 防: 猫鹿3/3)
19 = 7 (6 + 2 = 8) + 【8+4】 威力 : 25
- テオドール◥
- 01:03:28
- 「ぐっ、だが」身を捻り掠めつつ、一気に接近。 (HP:14/29 MP:13/13 防:4 )
- 01:04:10
- 「食らえ!」キャッツアイガゼルフッドして全力攻撃1Hでふりおろす!
2D6 → 5 + 4 + 【8+1】 = 18
- クロエ◥
- 01:04:48
- 「…、…」大振りの攻撃の後、どうしても一瞬態勢が崩れるのは自覚はある。 なんとか、ギリギリで避けようと身体を逸らし (HP:32/32 MP:10/16 防: 猫鹿3/3)
2D6 → 5 + 2 + 【10-1+1】 = 17
- テオドール◥
- 01:06:04
- 強かに撃ち据えてダメージ! (HP:14/29 MP:13/13 防:4 )
15 = 1 (2 + 1 = 3) + 【10+4】 威力 : 17
- クロエ◥
- 01:07:49
- 「く……ッ は」半歩足りない。 間に合わずー 避けきれずに。 (HP:32/32 MP:10/16 防: 猫鹿3/3)
- テオドール◥
- 01:07:49
- 運命をねじ曲げ威力を上げる! (HP:14/29 MP:13/13 防:4 )
26 = 5 (6 + 2 = 8) + 【10+4+7】 威力 : 17
- 01:08:38
- 「よし……!」多少は加減しているもののしっかりと捉えた一撃。
- クロエ◥
- 01:09:21
- 「……っっ さすが、」そのまま、後ろに飛びのいて。思わず顔を顰める (HP:10/32 MP:10/16 防:4 猫鹿3/3)
- テオドール◥
- 01:09:52
- このままつめてしとめると張り付くように前に飛ぶ。 (HP:14/29 MP:13/13 防:4 )
- クロエ◥
- 01:11:34
- 「…そうこなくては、です―…!」口元僅かに歪め。顔をあげる。距離を縮めてくる相手に、狙いを定めて。魔力撃を刺しこむ! (HP:10/32 MP:10/16 防:4 猫鹿2/3)
2D6 → 6 + 5 + 【9-1+1】 = 20
- テオドール◥
- 01:12:30
- 「ここで決める!」積めきれば倒せるはずだと回避! (HP:14/29 MP:13/13 防:4 )
2D6 → 6 + 6 + 【10+1-2】 = 21
- 01:13:03
- 盾を投げつけて無理矢理の目つぶし。
- クロエ◥
- 01:13:25
- 「…!」これを避けるか と 一瞬 思わず目を見開いたところで 投げつけられた盾に一瞬視界を奪われて (HP:10/32 MP:10/16 防:4 猫鹿2/3)
- テオドール◥
- 01:14:12
- 「これで!」そのまま2Hの全力攻撃を縦に振り下ろし! (HP:14/29 MP:13/13 防:4 )
2D6 → 6 + 6 + 【8+1】 = 21
- 01:14:32
- 輝いてる。
- クロエ◥
- 01:15:43
- 「…なっ…」咄嗟に避けようと剣の軌道外へと身体を引こうとするが (HP:10/32 MP:10/16 防:4 猫鹿2/3)
2D6 → 1 + 4 + 【10-1+1】 = 15
- テオドール◥
- 01:15:58
- ダメージ! (HP:14/29 MP:13/13 防:4 )
18 = 4 (2 + 3 = 5) + 【10+4】 威力 : 27
- 01:17:07
- 「決まった!……あ」一瞬喜びを表すが、さっと青ざめて。
- クロエ◥
- 01:17:10
- 「っは…!」 重たい一撃をまともに喰らうと、身体は軽く飛んで。そのまま地面に勢い良く倒れこんだ (HP:10/32 MP:10/16 防:4 猫鹿2/3)
- テオドール◥
- 01:18:41
- 「大丈夫か!」青い顔のまま駆け寄る。
- クロエ◥
- 01:18:50
- 「…っ……ぅ」少しだけ 呻くような声を漏らすがそれもすぐに止んで、よろり 上体を起こして。地べたに座ったまま、顔をあげる
- 01:19:39
- 「-……死にはしません。模擬刀でしょう…」髪を掻き、はふっと小さく息を零しつつ 駆け寄ってきた様子に視線をむけて
- テオドール◥
- 01:20:08
- 「ほっ……」安心して手を貸して立たせる。
- 01:20:28
- 「それなりに本気で打ち込んだからな」
- クロエ◥
- 01:21:37
- 「―…それなりに、ね」手を貸されると一瞬だけ、少し躊躇うような間があったが 立ち上がって
- 01:22:45
- 「まぁ、―悔しいですが。負けは負けですしね」じ、とテオドールの顔を見て
- テオドール◥
- 01:23:13
- 「これで1勝1敗だな」立った様子を見て、心配そうな顔はしながら。
- クロエ◥
- 01:23:51
- 「槍は、私と相性が良い武器だと思ったのですが、まだまだ訓練が必要ですね」ふいと顔を逸らして、軽く槍をぶんっと振り
- 01:24:19
- 「ええ。貸しというのも、お返ししてしまったようですし。またお借りしませんと」
- テオドール◥
- 01:25:43
- 「距離をつめるために一撃もらったからな。剣じゃなかなかつらい」
- 01:26:22
- 「一々返すものなのか」特にルールは決めてなかったのは確かで。
- クロエ◥
- 01:26:51
- 「初撃で押しきれなかったのが敗因だとすると、判断ミスですね」うぅん、と口元に手を当てて思案顔
- 01:26:58
- 「さぁ?」
- 01:27:02
- 「ただ」
- テオドール◥
- 01:27:50
- 「ただ?」
- クロエ◥
- 01:27:53
- 「同格以上でないと訓練の意味もないでしょうから。―貴方にとっての私、私にとっての貴方が 手合わせする意義があるうちは。私にとっては意味がありますから」
- 01:28:29
- 「気が向いたら また相手をして貰えればとだけ」
- テオドール◥
- 01:28:47
- 「……なら、また手合わせ願うとするか」
- クロエ◥
- 01:30:27
- 「そうですか」少しだけ、視線を向けて
- 01:31:25
- 「次は勝ちますね」小さく 息をついてから、少しばかり柔和な声色で言った
- テオドール◥
- 01:32:34
- 「次も俺が勝つさ」柔らかくなったのにちょっとだけきょとんとして。
- クロエ◥
- 01:33:26
- 「それでは、戻ります。お疲れ様でした」少しばかり傷が痛むのか、よろりとした足取りで武器を片付けて
- テオドール◥
- 01:34:32
- 「あ、ああ……。手当はしておくんだぞ」と呆気にとられたまま。
- クロエ◥
- 01:34:36
- 「貴方も仕事の後ですし、しっかり休んでくださいね。 では、また」口調と顔色だけは淡々とした普段どおりのまま、そのまま裏庭を出て行って
- テオドール◥
- 01:35:49
- 引きとめる間もなく引っ込んだクロエを見送って、しばらくしてから片付け始める。
- 01:37:19
- 「……」冷たい目と柔らかい声はどういうことなのだろうと少し考えて首をふり、気にしないようにして帰るのでした。
- 01:38:10
- @という感じでダイスで勝った感ある!
- クロエ◥
- 01:38:32
- @勇者ダイスだった!負けた!
- 01:38:47
- @前回のぐだぐだが嘘のような短期決戦。
- テオドール◥
- 01:39:14
- @お互いにさっさと決めようとしたに違いない。
- クロエ◥
- 01:39:59
- @次は勝ちたいとこ!お付き合いありがとでした!掃除はするね
- テオドール◥
- 01:40:33
- @次も勝ちます!こちらこそありがとうございました!お願いしますー。
- クロエ◥
- 01:40:45
- @では撤収。ありがとうございましたー
- テオドール◥
- 01:40:47
- @ありがとうございました、お疲れさまでした~。
- SYSTEM◥
- 01:40:47
- クロエ様が退室しました。
- SYSTEM◥
- 01:41:18
- テオドール様が退室しました。
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