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20150531_0
- 2015/05/31◥
- SYSTEM◥
- 08:06:57
- テオドール様が入室しました。
- SYSTEM◥
- 08:07:22
- クロエ様が入室しました。
- TOPIC◥
- 08:07:22
- 百の勇者亭・裏庭 by テオドール
- テオドール◥
- 08:07:58
- 裏庭でひたすらに剣を振るう男が一人。
- 08:09:12
- 信じるのは自分だけだと言わんばかりに、回避の余地を残した構えをとる。
- クロエ◥
- 08:09:50
- 裏庭の戸を開けて、静かに出てくる。先客には視線を向け、驚くでもなく
- テオドール◥
- 08:11:36
- 音に気づかずに剣を振るい、構えの不安定さに苛立つ。見本を見つけなければと考える。
- クロエ◥
- 08:13:41
- 「…お疲れさまです。こんばんは」暫しじっと眺めてはいたが、止めていた足を動かして歩き出し
- テオドール◥
- 08:13:52
- それ以前にその正しさを証明するには、と稽古仲間の戦い方が浮かび振り返ると。
- 08:14:11
- 「居たのか」
- クロエ◥
- 08:14:23
- 「続けてくださって構いませんよ」
- テオドール◥
- 08:14:59
- 「いや……。手合わせ頼めるか?」
- クロエ◥
- 08:16:01
- 「珍しいですね」どこか思惑問うように、視線向けて
- テオドール◥
- 08:16:53
- 「そうか?」会うときは決まって手合わせしていたはずだと。
- クロエ◥
- 08:17:29
- 「貴方から持ちかけてくるのが」と言う意味です、と言い終らないうちに訓練用の武器を取りに向かい
- テオドール◥
- 08:18:50
- 「……そう言えば、そうか」何かおかしい感覚を抱きながら。
- クロエ◥
- 08:19:35
- 「取るに足らないのでしょう?」そう、少し笑って見せたが目は笑ってもいないようで
- 08:20:01
- 「いえー…御託は無用ですね。貴方は少なくとも、私よりは強いのですから」
- 08:20:15
- 軽く槍を振るい、準備運動のように
- テオドール◥
- 08:20:34
- 「……ああ、俺は君に勝って新しい道へと進む」
- クロエ◥
- 08:21:30
- 「おかしなことを言うものです」
- テオドール◥
- 08:21:53
- 「戦い方の話だ」
- クロエ◥
- 08:23:56
- 「… 始めましょうか」 何か言いかけて 言葉にしないのはわりに良くある仕草で。小さく息を吐いてから (HP:35/35 MP:16/16 防:5 )
- テオドール◥
- 08:24:07
- 「始めよう」話を打ち切るように剣を構え。 (HP:32/32 MP:14/14 防:4 )
- 08:24:57
- そのまま飛び込む、ここまでは前と同じ。先制判定!
2D6 → 5 + 1 + 【7】 = 13
- クロエ◥
- 08:26:11
- 武器で勝る点はリーチの長さ。自分がすべきは間合いを保つことだ と。先制! (HP:35/35 MP:16/16 防:5 )
2D6 → 4 + 6 + 【6】 = 16
- テオドール◥
- 08:26:52
- あえてリーチをいかせるようにトン、と下がる。 (HP:32/32 MP:14/14 防:4 )
- クロエ◥
- 08:27:45
- 「行きますよ」猫鹿起動。狙いを定め、捕らえようと 相手をしっかりと見据え槍を繰る。魔力撃1Hで攻撃。 (HP:35/35 MP:16/16 防:5 )
2D6 → 2 + 3 + 【10-1+1】 = 15
- テオドール◥
- 08:28:26
- 「ああ、こい」攻め手ばかり切る、と予想した通りに回避。 (HP:32/32 MP:14/14 防:4 )
2D6 → 2 + 6 + 【11】 = 19
- クロエ◥
- 08:29:06
- 簡単に避けられるものだ と表情に出す暇はない 回避動作に移ろうと盾を構え (HP:35/35 MP:10/16 防:5 )
- テオドール◥
- 08:29:22
- 「ここか」よく見えるとキャッツアイ、ガゼルフッドと発動して突いた隙に差し込む。命中! (HP:32/32 MP:14/14 防:4 )
2D6 → 2 + 3 + 【10+1】 = 16
- クロエ◥
- 08:29:51
- 「・・・」簡単に捕まるわけにはいかないだろう。地面を蹴り、後方へ跳ぶ (HP:35/35 MP:10/16 防:5 )
2D6 → 3 + 2 + 【11-1+1】 = 16
- テオドール◥
- 08:30:41
- 「……」これでいい踏み込みすぎれば不用に一撃を食らう。と間合いをはかる。 (HP:32/32 MP:8/14 防:4 [強化:猫鹿3R])
- クロエ◥
- 08:33:19
- 「…っ、は! (一撃と言う予測はさすがに希望的観測が過ぎる。―…二回当てなければ倒せないのなら まだ)」睨む相手は彼 だが、その向こうに自分が見ているのは 彼ではなく。 恐らく彼もそうなのだろう 漠然と どこかで感じながら。再び片手の槍を引き戻してから、その勢いを乗せて繰り出す。魔力撃1H (HP:35/35 MP:10/16 防:5 猫鹿2/3)
2D6 → 6 + 3 + 【10-1+1】 = 19
- テオドール◥
- 08:35:26
- 「……」考える、小手先ではなく全体で回避と攻撃に流れを作る。ただ何度も戦った相手の癖を読みながら。 (HP:32/32 MP:8/14 防:4 [強化:猫鹿3R])
2D6 → 1 + 1 + 【11+1】 = 14
- 08:35:37
- 変転!
- 08:36:12
- 酷い違和感を幸運で誤魔化し。
- クロエ◥
- 08:36:17
- 「っ、」捕らえた筈の槍先が寸でのところで宙を刺す (HP:35/35 MP:10/16 防:5 猫鹿2/3)
- 08:36:54
- 「・・・」動きを止めたらそれは隙になる。すぐさま一定の距離を保つよう飛び退き
- テオドール◥
- 08:37:08
- 「はっ」何故何度も戦える相手を考えているのかと自分に問いつつ、攻撃! (HP:32/32 MP:8/14 防:4 [強化:猫鹿3R])
2D6 → 6 + 4 + 【10+1】 = 21
- クロエ◥
- 08:38:25
- 無駄に大きな動作はかえって動きを読まれやすくなるだけだ。ギリギリまで引きつけてから避けるしかない。 (HP:35/35 MP:10/16 防:5 猫鹿2/3)
2D6 → 3 + 6 + 【11-1+1】 = 20
- 08:39:08
- 「っく」僅かに足りない。忌々しいのは自分の足か、一瞬の判断を違える心の方か
- テオドール◥
- 08:39:10
- その考えを読むかのように軌道を変え、ダメージを与える。 (HP:32/32 MP:8/14 防:4 [強化:猫鹿2R])
17 = 5 (4 + 4 = 8) + 【12】 威力 : 17
- 08:39:29
- 「後二発……」
- クロエ◥
- 08:42:50
- 「…余裕なことで」 歪に口元が歪むのは痛みのせいか、どこか麻痺する心の感覚のせいか。ただ、考えなしに熱くなるものではないのだろう。頭のどこかだけ妙に冷静で。そのまま、魔力撃 (HP:23/35 MP:10/16 防:5 猫鹿1/3)
2D6 → 6 + 2 + 【10-1+1】 = 18
- テオドール◥
- 08:44:26
- 「煩い」余裕なんてどこにもなかったのだ、今回の戦いでは回避。 (HP:32/32 MP:8/14 防:4 [強化:猫鹿2R])
2D6 → 4 + 6 + 【11+1】 = 22
- 08:45:25
- 「隙だらけだ」思わずいける、という勘を頼りに振りぬく、全力攻撃!
2D6 → 2 + 6 + 【10+1】 = 19
- クロエ◥
- 08:46:16
- 「ー…」大振りの一撃。感覚で反応し、距離をとろうと (HP:23/35 MP:10/16 防:5 猫鹿1/3)
2D6 → 1 + 6 + 【11-1+1】 = 18
- 08:47:15
- いつも1瞬だけ反応が遅れる自分か、それともそれを読む彼の実力なのか どの道すぐにその思考も衝撃に遮られる
- テオドール◥
- 08:47:15
- 「とどけ!」捉えた、ダメージ。 (HP:32/32 MP:8/14 防:4 [強化:猫鹿1R])
21 = 5 (5 + 2 = 7) + 【12+4】 威力 : 17
- 08:48:49
- 「しまっ……」何故ここで全力で振り抜いたのか、隙が大きくなる中で相手を見る。
- クロエ◥
- 08:48:56
- 「…っ かはっ…」申し訳程度致命傷を避けるためだけに体を逸らすことしか出来ず たたきつけられて 大きく体がふら付くのを両足で堪え (HP:7/35 MP:10/16 防:5 猫鹿1/3)
- 08:50:45
- 「っ、く」盾を投げ捨て両手で槍を構える。猫鹿再起動。2H魔力撃。体勢が大きく崩れるのも構わず、そのまま地面を蹴り 飛び込んで (HP:7/35 MP:4/16 防:5 猫鹿3/3)
2D6 → 6 + 5 + 【10+1】 = 22
- テオドール◥
- 08:52:19
- 「……くそ」避けれないならいつものように飛び込むしかないのだと盾で多少は軽減しつつ踏み込む。 (HP:32/32 MP:8/14 防:4 [強化:猫鹿1R])
2D6 → 1 + 4 + 【11+1-2】 = 15
- クロエ◥
- 08:53:01
- 「はああっ!」 一撃で駄目ならー・・・なんて、それこそ甘えだった。次なんて考えるほど自分は強くないのだから、ならば 一撃で殺すしかないのだと― そこに全てを込めるしかないじゃないか。抉りこむように 魔力を込めた槍先を (HP:7/35 MP:4/16 防:5 猫鹿3/3)
18 = 4 (2 + 3 = 5) + 【9+5】 威力 : 30
- テオドール◥
- 08:54:24
- 盾を流れのままに捨て去り、ダメージを軽くする、そしてそのまま……。全力攻撃。 (HP:18/32 MP:8/14 防:4 [強化:猫鹿1R])
2D6 → 4 + 1 + 【10+1】 = 16
- クロエ◥
- 08:55:56
- 「… こんなものじゃっ…」漏れる言葉は自分への怒りでしかない。誰も殺せない。殺せない。自分ひとりどうにも出来ないなんて。ただ、苛立つ気持ち抑えきれず、唇を噛んで。体はただ、考えるより先に剣先から逃れようと動く (HP:7/35 MP:4/16 防:5 猫鹿3/3)
2D6 → 6 + 6 + 【10-1+1】 = 22
- テオドール◥
- 08:57:12
- 「なにっ!」ここで終わっていたはず、だが彼女はそれよりも成長していたと実感し笑みもこぼれる。 (HP:18/32 MP:8/14 防:4 [強化:猫鹿1R])
- クロエ◥
- 08:57:15
- 「…いっ け…ぇっ!」このまま押しきらなければ 終わりだ。ただ、必死に2H魔力撃。 (HP:7/35 MP:4/16 防:5 猫鹿2/3)
2D6 → 2 + 4 + 【10+1】 = 17
- テオドール◥
- 08:59:02
- 「こなくそ!」左手を開けて槍を掴みそらそうと試みる。回避。 (HP:18/32 MP:8/14 防:4 [強化:猫鹿1R])
2D6 → 4 + 6 + 【10+1-2】 = 19
- クロエ◥
- 09:00:16
- 「…っにを…!」思わぬ動きに体制を崩される。それでも、視線だけは 外すまいと睨みつけながら (HP:7/35 MP:4/16 防:5 猫鹿2/3)
- テオドール◥
- 09:00:58
- 「これで!」そのままの流れで近づいた相手に全力をたたき込む。 (HP:18/32 MP:8/14 防:4 [強化:猫鹿1R])
2D6 → 2 + 6 + 【10+1】 = 19
- クロエ◥
- 09:01:44
- 「っ・・・・」負けるものか、ただ その一身で 痛みすら忘れて (HP:7/35 MP:4/16 防:5 猫鹿2/3)
2D6 → 6 + 6 + 【10-1+1】 = 22
- テオドール◥
- 09:03:01
- 「まだ避けるのか……!」左手は痺れて使いものにならない。戦いなら大失態だ。 (HP:18/32 MP:8/14 防:4 [強化:猫鹿1R])
- クロエ◥
- 09:03:03
- 「・・・馬鹿にされて、やられていられるほどー…!」噛み殺そうとするような 搾り出すような声を出しながら。槍を突き入れる。2H魔力撃 (HP:7/35 MP:4/16 防:5 猫鹿1/3)
2D6 → 6 + 2 + 【10+1】 = 19
- テオドール◥
- 09:05:20
- 「甘かったのか……」最早うけるしかと体が訴えつつも身をよじり回避! (HP:18/32 MP:8/14 防:4 [強化:猫鹿1R])
2D6 → 1 + 6 + 【10+1-2】 = 16
- クロエ◥
- 09:06:27
- 「・・・っっっっ」それは殺意か別の感情か。自分でも分からないまま。繰り出した槍だけは日々の訓練の勢いのままに (HP:7/35 MP:4/16 防:5 猫鹿1/3)
18 = 4 (2 + 3 = 5) + 【9+5】 威力 : 30
- テオドール◥
- 09:07:20
- 「負けたく、ない!」受けて怯む間もなく全力攻撃! (HP:4/32 MP:8/14 防:4 [強化:猫鹿1R])
2D6 → 6 + 3 + 【10+1】 = 20
- クロエ◥
- 09:08:13
- 「…っ」しとめ切れない。迫り繰る一撃に、それでも諦めるものか と足は動く (HP:7/35 MP:4/16 防:5 猫鹿1/3)
2D6 → 1 + 3 + 【10-1+1】 = 14
- 09:08:43
- 「-…ぁ」それでも、ぐらとよろめく体を支えきれず
- テオドール◥
- 09:09:20
- 「終わりだ」トンと肩に直前でとめて。 (HP:4/32 MP:8/14 防:4 [強化:猫鹿1R])
22 = 6 (6 + 3 = 9) + 【12+4】 威力 : 17
- クロエ◥
- 09:10:41
- 「……」一瞬身体を強張らせるが、落とされた言葉と 止められた模擬刀の先を見つめると 小さく、 息を零した (HP:7/35 MP:4/16 防:5 猫鹿1/3)
- テオドール◥
- 09:11:37
- 肩で息をして、なんて無様な戦いだと後悔する。
- クロエ◥
- 09:11:44
- そのまま、よろめく身体引きずり、ベンチに座り込んで
- テオドール◥
- 09:13:06
- 同じように隣に座る。
- クロエ◥
- 09:14:25
- 「…」乱れた呼吸 ただ静かに整えようとしている様子で。視線は地面を睨みつけているだけだ
- テオドール◥
- 09:14:43
- 「悪かった」ぽつりと漏らし。
- クロエ◥
- 09:15:12
- 「最後に叩きつけなかったことでしょうか」
- テオドール◥
- 09:16:28
- 「いや、わかった気になって無様な戦いをしたことだ」
- 09:17:20
- 「叩きつけるのは女の子相手だから、無しだ」
- クロエ◥
- 09:18:13
- 「・・・」ただ、じっと射るような視線を向けて。口は一文字に結ばれたまま。
- テオドール◥
- 09:18:44
- じっと奥を見ようとするように見返し。
- クロエ◥
- 09:19:53
- 「そうやって貴方は」
- 09:20:36
- 「女であることが枷でしかないものが、その言葉でどれだけ」
- 09:21:08
- 自分の腕を押さえる手が少しだけ震えたのは、痛みのせいではなかったが
- テオドール◥
- 09:22:12
- 「それは……。勝ったから言えてることだな」震えているほを見て、ああ、自分は思い違いをしていたと再び気付く。
- クロエ◥
- 09:22:46
- 「・・・」口走った言葉に、一瞬 悔やむような表情を浮かべ。小さく首を横に振る
- 09:23:01
- 「-・・・余計なことでした」
- 09:24:35
- 「力がないから摘み取られる。―…そこに男も女もない なんていう思想は、蛮族の主張ですね」この人はそうではないというだけだ。
- テオドール◥
- 09:25:34
- 「俺は人族で、そういうのではないから」頷いて。
- クロエ◥
- 09:27:33
- 「……私は、自分のことを 蛮族とそう違わないと思っていますから」
- テオドール◥
- 09:27:48
- 気まずい、と視線を下に向けて。
- クロエ◥
- 09:28:14
- 「自分の勝手で、他者の命を思想を奪う者が 野蛮でなかったらなんなのだと そう思いませんか?」
- 09:28:53
- こちらは逆に、空を見上げて
- テオドール◥
- 09:29:28
- 「奪ったのを殺して何が悪いんだ」ぼそりと呟いて。
- 09:30:28
- 「もし、君がー……。ただ弱い者から奪う側になったなら」なったならどうするというのだろう。
- クロエ◥
- 09:31:26
- 「簡単なことでしょう」
- 09:33:19
- 「…その時は、私はもう 人ではないのですから」静かな声は、何処に向けられているのだろう どこか虚ろで
- 09:34:39
- けれど、 まだ 自分が弱者なのは どうしようもない事実で この場の真実で くるかもわからない未来の話は夢想の戯言だ
- テオドール◥
- 09:35:07
- 「それは困るな……。稽古の相手がいなくなると、困る」
- 09:36:13
- 「なりそうになったら、はり倒してでも止めるし、そうでないなら手を貸そう」我ながらよくわからないことを。
- クロエ◥
- 09:36:44
- 「・・・まだ、その気がありましたか」視線は向けないまま。くす、と零れるように小さく笑ったようで
- 09:37:43
- 「………」続く言葉には、 少しばかり不思議そうな顔をしたが
- テオドール◥
- 09:38:50
- 「女の子扱いが嫌なら、そう次勝つことだ」ちょっと偉そうに振る舞ってみて。
- クロエ◥
- 09:40:37
- 「・・・・・・覚えて置きましょう」少しばかり視線を落とし、思案するような顔をした後、頷き
- 09:42:16
- 「-・・・2発入れて沈められなかったのは不覚でしたし」全くもって。そう いくらか怪訝そうに眉を潜めて
- テオドール◥
- 09:43:08
- 「なんだか前より、軽かったな」とかこぼして。
- クロエ◥
- 09:44:04
- 「貴方も堪え性がたりないようでしたけど」ツンとした調子で軽口を返す勢いはある様子で
- テオドール◥
- 09:46:12
- 「頼りにならないなら一人で戦うしかないと考えたから、ああなっただけだ」
- 09:48:00
- 「普段の戦いに噛ませるような方法を考えてる」と続けて。
- クロエ◥
- 09:48:16
- 「・・・貴方はすぐ顔に出る」
- テオドール◥
- 09:48:56
- 「それは君もだろう」
- クロエ◥
- 09:49:09
- 「・・・・・・そうですか?」意外そうだ
- テオドール◥
- 09:49:59
- 「顔じゃなくても色々だ、色々」
- クロエ◥
- 09:51:17
- 「・・・・・・・・・」色々らしい。首を軽く傾け。頬に掛かる髪を指で払い
- テオドール◥
- 09:52:34
- 「ともかく、避けれるだろに、変に捨て身になるからな」
- クロエ◥
- 09:53:13
- 「…気のせいです」
- テオドール◥
- 10:11:42
- 「そうかあ?」
- クロエ◥
- 10:12:31
- 「どの程度受けられるかは、考えていますし」
- テオドール◥
- 10:13:11
- 「まぁ、なら次が楽しみだな」
- 10:14:21
- 「また今度、仕事の外で会えば何か奢ろう。変な戦いをしたのに”勝った”ツケをな」
- クロエ◥
- 10:14:38
- 「よく言うものです」否定はせず、視線だけ返して
- 10:15:30
- 「………」少しばかり、不思議そうな顔で目を瞬きさせて 唇小さく動かしたが
- 10:15:47
- 「わかりました」いくらかの間の後に、頷いて
- テオドール◥
- 10:17:33
- 「じゃあ、仕事で会うのを楽しみにしておく」どっちだよというようなことを言い残して、裏庭から去るのでした。
- クロエ◥
- 10:18:34
- 「…… 変な人ね」去っていくのを見送った後、なんとなく間の抜けた呟きぽつりと零して。
- 10:19:25
- 一体"次"がどんなものになるのだろうか、 予想も出来ないし 多分、しなくていいだろう。なるようにしかならないものだ とか、ぼんやりと考えつつ
- 10:19:59
- 模擬用の武器を片付けると、自分も裏庭を後にするのだった。
- 10:20:43
- @ではお疲れ様でした!ログ片付けますよ!
- 10:20:56
- @ありがとうございました!凄い時間だ!撤収!w
- テオドール◥
- 10:21:03
- @お疲れさまでした、ありがとう。お願いします!
- SYSTEM◥
- 10:21:13
- クロエ様が退室しました。
- テオドール◥
- 10:21:17
- @昼!ではではー。
- SYSTEM◥
- 10:21:20
- テオドール様が退室しました。
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