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20150625_0

2015/06/25
SYSTEM
22:25:45
クロエ様が入室しました。
SYSTEM
22:26:12
アルフレッド様が入室しました。
22:28:30
――百の勇者亭・裏庭≪夜≫
22:29:09
随分陽が長い季節となったが、その陽がとっぷりと暮れ、夕餉に店内がにわかに騒がしくなる。
22:29:29
そんな時、この裏庭に一人の男がベンチでくつろいでいた……。
アルフレッド
22:30:01
「 やれやれ、賑やかなのもいいけど、こうやって涼しくなってから外の風にゆっくりと当たるのも風流じゃないの 」
22:30:23
普段着のツナギに身を包み、ベンチに足を組んでかけている。アルフレッドだ。
クロエ
22:30:29
「・・・」食事を終えたのか、食事をしようとしたものの 賑やか過ぎて辟易したのか 裏手のドアから出てくる影一つ
アルフレッド
22:30:59
( あーらら、なんか知らないけど、裏庭に顔を出す日っていうのは一人にはならないもんだね )
22:31:27
誰かはやってきた気配を感じ取りつつ、胸襟を大きく開けて風をツナギの中に通す
クロエ
22:31:39
「・・・・・・」誰かいるかな、というよりは 誰もいないといいなという様子できょろと庭を見回して
22:32:22
「・・・誰かと思えば」瞳に知り合いの姿を見つけて、少しばかり怪訝そうに表情を顰めた
アルフレッド
22:32:25
まるでベンチと一体化している、いや、もともとこうであったかのように、ベンチと調和している彼とその周りの風景を見れば、やらないか。と聞こえて来そうなほどだった。
22:32:30
文学的である
22:32:51
「 あーらら、クロエのオネエちゃんじゃないの。どうしたい。今日は 」
クロエ
22:33:32
「・・・・・・どうもしませんよ。風に当たりにきただけです。 貴方こそ。待ち合わせか何かですか?」
アルフレッド
22:34:29
「 ヒュー。今日も綺麗な顔してんねぇ。そのたまに見せるしかめっ面もおらぁ好きだぜ。……いや、何、ベンチがあるんだ。俺が居ても不思議じゃなかろ?? 」 と、キョトンとして言い返す
22:35:09
「 お邪魔なら退散させてもらおうじゃないの。でもせっかくだし、オネエちゃんと俺はちょっとお話の一つでもしたいじゃないの 」
クロエ
22:35:24
「馬鹿にしてるんですか?それとも、喧嘩を売ってるんです?」口元歪めるだけの笑みににた表情作って首かしげ
22:36:10
一陣の風が吹き抜ける。アルフレッドの開いた襟を揺らし、クロエの前髪を分け、風が通り過ぎる
クロエ
22:36:20
「ベンチと貴方の関係性については存じませんけど」 何を言ってるやら、と肩を竦めつつ
22:36:58
「お邪魔も何も。別に私の家でもなし」片手で髪を直しつつ、軽く視線は庭を見渡すように動いて
アルフレッド
22:37:11
「 おおっ!こわっ!冗談じゃないの、そういう顔しなさんなって。おらぁオネエちゃんの事が好きだからな。そんなに睨まれるとしょげちまうぜ 」 と、手を上げて
22:38:15
「 イイ男がいる。ベンチがある。……それで充分じゃないか 」 まるで白米とお味噌汁のようにさも当然のように、自信に満ち満ちて言い放つその言葉は不思議と説得力があるような気がする。
アルフレッド
22:38:35
ピーンと来た
クロエ
22:38:46
「軽々しく好きだなんて言われると寒気がします」視線は合わせず、どこかを睨むような様子で 吐き捨てるみたいに言って
22:39:03
「・・・・・・」視線を向けるが、ちょっとばかりあきれたような顔はしていた。
アルフレッド
22:39:18
「 そう言いなさんなって 」 笑いながら
22:39:45
「 俺の事はいいじゃないか。最初から居たんだし。それよりもオネエちゃんこそなんぞ用でもあったんじゃない? 」
クロエ
22:40:32
「・・・風に当たりにきた、と言ったでしょうに」笑う様子に、少しばかり不機嫌そうなような・・・いつも通りのような表情に戻りつつ、ぼやくように言って
22:41:07
「まぁー・・・話をするほど話はありませんけど、暇なら少し付き合ってもらいましょうか」
アルフレッド
22:41:21
「 おー。そうだっけか。いかんなぁ、いかん。さっき聞いた事をもう忘れるとか、歳なのかこりゃ 」
22:41:45
「 面白そうじゃない。オネエちゃんから付き合え、だなんて、なんだかワクワクするじゃないの 」
22:41:57
ベンチから立ち上がり、パンパンとケツを払って
クロエ
22:42:53
「動かない的を殴るよりも訓練にはなるでしょうから」訓練用の武器取りに行って。アルフのほうへぽいぽいと剣とか盾を投げた
22:43:21
自分は槍と盾を手に取りながら
アルフレッド
22:43:38
「 付き合えってそういう事かよ!まったく、色気の欠片もないじゃない 」 右手と左手それぞれにそれっぽいものをキャッチして
クロエ
22:44:12
「そういうことを期待するなら、相応しい相手に期待してください」
アルフレッド
22:44:16
「 この前はテオドールの相手をしたと思ったら今度はオネエちゃんかぃ。まったく忙しい身じゃない 」
クロエ
22:44:45
「・・・・・・」ちょっとだけ考えるような顔をして
22:45:11
「・・・まぁ、彼にしてみれば、私よりも貴方の方が遠慮なく打ち込めるのかも知れませんが」
アルフレッド
22:45:46
「 やれやれ。冗談も通じないなんていう方が辛いじゃないの 」 模造品の剣と盾を確認して、足を少し開いて盾を前に突き出すように構えた。正面から見れば身体が盾で隠れて非常に視認しにくい。その姿はまるで硬固な砦をほうふつとさせる。
22:46:38
「 なんじゃいな、そりゃ 」 ギュッと地面を足でしっかりと捉える。うむ。土台安定。 「 ……良さそうじゃない 」
クロエ
22:47:34
「女を相手にはし難いのだと思いますよ」こんなのでも、と髪を軽く掻きあげて長い耳にかけなおしつつ
アルフレッド
22:48:28
「 アイツはアレでなかなか甘い処があるからな。きっと無意識で手加減してしまうんだろうな 」
クロエ
22:50:19
「それを何とかへし折ってやりたいと思うのですがね」槍を手にして、ぶんっと軽く一振りしつつ
22:50:49
「まぁ、甘さについて貴方に言われたとあれば、彼も面白い顔をしそうですけど」
22:51:01
「さて。始めましょうか」
アルフレッド
22:51:42
「 へぇ、いいとこあるじゃない。……その言い方は無いぜぇオッカさんよぅ 」 右手に構えた剣を手の中でくるくると回して
22:52:10
「 おう。いつでもいいぜ。まぁ、俺が相手になりゃいいんだけどな…… 」
クロエ
22:53:02
「相手にならないようなら、もう相手にしないだけですし」淡々とした口調でいうそれが何処まで感情の篭った言葉かはわからないが
アルフレッド
22:53:41
「 そりゃ、ひっしこいてケツに噛みついてやらにゃいかんな 」
クロエ
22:53:44
では、先制しちゃいますぜぃ。普通にふるぞ!w
2D6 → 6 + 3 + 【7】 = 16
アルフレッド
22:54:14
スカウトを使って来やがった!くそっ!なんて世界だ!
22:54:15
2D6 → 6 + 6 = 12
22:54:21
ははは、そちらが先だよ!
クロエ
22:54:29
やりおる
アルフレッド
22:54:37
「 よーし、来るがいいじゃないの! 」
クロエ
22:56:26
「私は、殺す気で行きますから―… そのつもりで」トンと地面を蹴り、距離を詰めると その先を一気に身体めがけ突き込む。猫鹿起動。1H魔力撃。
2D6 → 2 + 1 + 【11-1+1】 = 14
アルフレッド
22:57:18
「 死んだらどうすんだ! 」 盾で華麗に受け流す (HP:77/77 MP:34/34 防:10 )
2D6 → 1 + 1 + 【8】 = 10
22:57:25
さぁ、打ってくるんだ
クロエ
22:58:01
「ー・・・それまでですよ」一瞬だけ間があって。それでも突き入れる。 (HP:53/53 MP:12/18 防:11 猫鹿3/3)
23 = 8 (3 + 6 = 9) + 【10+5】 威力 : 25
アルフレッド
22:58:24
13点のダメージを受けた! (HP:77/77 MP:34/34 防:10 )
22:58:47
「よーし、分かった、じゃあちょこーーっとだけ本気出しちゃおうかなぁ! 」 (HP:64/77 MP:34/34 防:10 )
22:59:07
「 ふんっ!ハァァァ! 」 こちらもまりょくがみるみる右手にあつまってくる!
22:59:19
「 行くぞ!泣いてもしらんからな! 」
22:59:34
魔力撃! ≫ くろえ
2D6 → 4 + 2 + 【12】 = 18
クロエ
22:59:53
「・・・」やれるならやってみたら、とでも言うような冷えた視線で。バックステップ回避。 (HP:53/53 MP:12/18 防:11 猫鹿3/3)
2D6 → 3 + 1 + 【12-1+1】 = 16
アルフレッド
23:00:08
「 ぐおおおお!唸れぃ!! 」 (HP:64/77 MP:34/34 防:10 )
24 = 5 (4 + 3 = 7) + 【12+7】 威力 : 20
23:00:15
唸らんかった
クロエ
23:00:48
「ッ・・・」避けきれずに喰らうが、まだまだ動ける程度だ。すぐに態勢立て直し (HP:53/53 MP:12/18 防:11 猫鹿3/3)
アルフレッド
23:01:16
「 ふー。浅いか。まぁ、だが通じるな。とりあえずこれで完封は無いのか。かすりもしなかったらどうしようかと思ってヒヤヒヤしたぜ 」 じゃない。が抜けていると彼はちょっとマジになってる証なのだ (HP:64/77 MP:34/34 防:10 )
23:02:06
足で地しっかりと受け、重心を落とし、楯で身体を覆う。受ける。それが彼のスタイルなのだ。
クロエ
23:02:10
「・・・っここでっ・・・!」そのまますぐに攻撃モーションへ移行。無理やりに叩きいれる。1H魔力撃だ。 (HP:40/53 MP:12/18 防:11 猫鹿2/3)
2D6 → 2 + 1 + 【11-1+1】 = 14
23:02:20
これが腐ったダイス
アルフレッド
23:02:28
はんどうでかいひりょくがさがっている! (HP:64/77 MP:34/34 防:10 )
2D6 → 3 + 5 + 【8-1】 = 15
23:02:34
回避したわ
クロエ
23:02:51
まぁ、私流血してからが勝負ですからね。まだ出せますよ (HP:40/53 MP:12/18 防:11 猫鹿2/3)
アルフレッド
23:03:00
「 おいおい、キレが無いじゃない 」 (HP:64/77 MP:34/34 防:10 )
23:03:11
「 じゃあ次はこっちの番じゃないの! 」
23:03:17
魔力撃! ≫ くろえ
2D6 → 2 + 3 + 【12】 = 17
23:03:38
こんなものである
クロエ
23:03:38
「・・・」狙いが甘い。全く持って情けない話だ。小さく舌打ちして (HP:40/53 MP:12/18 防:11 猫鹿2/3)
2D6 → 6 + 5 + 【12-1+1】 = 23
アルフレッド
23:04:10
「 ヒュー。まるで風か綿毛のようだぜ。まったく捉えられる気がしねえ 」 (HP:64/77 MP:34/34 防:10 )
クロエ
23:04:40
「全く、情けなくて 返す言葉がないですよっ・・・!」苛立たしげに。まだ盾は投げ捨てないでぶっ刺しにいくのですよ。 (HP:40/53 MP:12/18 防:11 猫鹿1/3)
2D6 → 2 + 1 + 【11-1+1】 = 14
23:04:48
3しか出ないんだが!
アルフレッド
23:04:50
「 面白くなってきたじゃない。我慢比べなら得意分野じゃないの 」 ニヤっと口端を上げて (HP:64/77 MP:34/34 防:10 )
23:05:04
よくある。それでも彼には当たるのだよ!
2D6 → 3 + 5 + 【8-1】 = 15
23:05:09
よけた8しかでない
23:05:51
「 手加減してるようには見えないが……ま、面白くなってくんだろ、きっと 」
23:06:21
魔力撃! むぞうさに剣を薙ぎ払う!魔力の奔流が物理の衝撃を高めた剣撃がおそいかかる!
23:06:30
魔力撃 ≫ くろえ
2D6 → 5 + 3 + 【12】 = 20
クロエ
23:06:45
「・・・・・・・・・」当てられない相手ではないのだから、それに当てられないのは 自分に原因があるのだ。頭を冷やして 確実に と自己を戒め、盾を前に出し回避動作へ (HP:40/53 MP:12/18 防:11 猫鹿0/3)
2D6 → 4 + 4 + 【12-1+1】 = 20
アルフレッド
23:06:58
悲しみ。何も起こらないで経過していく (HP:64/77 MP:34/34 防:10 )
23:07:04
「 なかなかやるな! 」
クロエ
23:07:43
「・・・・・っ、狙ってー・・・」相手をただ、良く見て。そして、回避動作を予測して その位置へ。猫鹿再起動。魔力撃。 (HP:40/53 MP:12/18 防:11 猫鹿0/3)
2D6 → 4 + 6 + 【11-1+1】 = 21
アルフレッド
23:08:03
「 おう。大当たりだ 」 まるで避けようとせずに正面からぶつかっていくスタイル! (HP:64/77 MP:34/34 防:10 )
2D6 → 1 + 6 + 【8-1】 = 14
クロエ
23:08:27
「・・・」馬鹿にして。 と言うように、面白くなさげに眉を潜めて。 (HP:40/53 MP:6/18 防:11 猫鹿3/3)
17 = 2 (1 + 2 = 3) + 【10+5】 威力 : 25
アルフレッド
23:08:51
「 おいおい、軽いぜ 」 7HPダメージ (HP:57/77 MP:34/34 防:10 )
クロエ
23:09:05
「でしょうね」 (HP:40/53 MP:6/18 防:11 猫鹿3/3)
アルフレッド
23:09:55
「 バカになんかしてねぇよ。これがスタイルなんだよ。ほら、行くぜ 」 まるでラリーをするかのように、刺突と斬撃を応酬する二人。ある種の美しさもある、そんな光景だが…… (HP:57/77 MP:34/34 防:10 )
23:10:03
魔力撃! ≫ くろえ
2D6 → 4 + 3 + 【12】 = 19
クロエ
23:11:10
「・・・」苛立った様な雰囲気はあるが、それでも攻撃に合わせて身体は反射的に動く。回避 (HP:40/53 MP:6/18 防:11 猫鹿3/3)
2D6 → 5 + 3 + 【12-1+1】 = 20
アルフレッド
23:11:23
あたらんわい。地力の差が徐々に表れて来た (HP:57/77 MP:34/34 防:10 )
23:11:51
「 面白くなって来やがったぜ。そうじゃなきゃな。こっからが面白いんだよ。こっからが 」
クロエ
23:11:52
「軽いと言われて、喜ぶはずはないでしょうに」魔力撃。えいえい。 (HP:40/53 MP:6/18 防:11 猫鹿2/3)
2D6 → 1 + 4 + 【11-1+1】 = 16
アルフレッド
23:13:00
「 ま、如何様にもまだまだ伸びるだろ。今は配られた手札で勝負するしかないよな。俺もお前も 」 (HP:57/77 MP:34/34 防:10 )
2D6 → 5 + 6 + 【8-1】 = 18
23:13:03
避けたわ
23:13:28
「 おっしゃ行くぞ。そろそろストライク!と、行きたいところなんだけどな! 」
23:13:34
魔力撃! ≫ くろえ
2D6 → 3 + 5 + 【12】 = 20
クロエ
23:14:20
「・・・空に向かって口を開けて、餌が落ちてくるのを待っているのは、愚か者のすることだとは」小さく皮肉気味に口元歪め、回避 (HP:40/53 MP:6/18 防:11 猫鹿2/3)
2D6 → 5 + 4 + 【12-1+1】 = 21
アルフレッド
23:14:47
「 っかー。お互いにシマんねぇな。こりゃ 」 (HP:57/77 MP:34/34 防:10 )
23:15:19
( お互いによくやる!一撃喰らえば吹っ飛んでくと思ったが、なかなか堪える! )
23:15:45
( さて、俺もいつまでも運に恵まれてはいないからな……そろそろこの辺で手を打っていかにゃならんか )
クロエ
23:16:44
「だったら決めればいいでしょう」魔力撃。これまでの相手の動き、頭の中で 目で追ったものをイメージして。それを射抜こうと 攻撃を繰り出す (HP:40/53 MP:6/18 防:11 猫鹿1/3)
2D6 → 5 + 4 + 【11-1+1】 = 20
アルフレッド
23:17:01
「 それが出来ればとっくに 」 (HP:57/77 MP:34/34 防:10 )
2D6 → 6 + 6 + 【8-1】 = 19
23:17:28
「 やってるっつの 」 と、完全に身切った。ケンケンで下がって素早く返しの一撃をお見舞いする
23:17:37
魔力撃! ≫ くろえ
2D6 → 1 + 5 + 【12】 = 18
クロエ
23:18:17
「・・・っ、」捕らえたと思った攻撃を回避されて、少しばかり驚いた顔はして。咄嗟に距離を取ろうとさがる (HP:40/53 MP:6/18 防:11 猫鹿1/3)
2D6 → 4 + 1 + 【12-1+1】 = 17
アルフレッド
23:18:42
「 わりぃ。歯ぁ、くいしばっとけ 」 唸って吹っ飛べ!! (HP:57/77 MP:34/34 防:10 )
23 = 4 (5 + 1 = 6) + 【12+7】 威力 : 20
23:19:06
唸らん。地道に刻んでいく
クロエ
23:19:50
「・・・・・・・・・っかはッ・・・・・・っ、く」崩れかける態勢、なんとか踏みとどまって。小さく呻くも、すぐに鋭い視線上げて (HP:28/53 MP:6/18 防:11 猫鹿1/3)
23:21:08
「・・・」自分の気性が恨めしい。結局堪え症がないのだ。防御なんて中途半端に考えるからどれもこれも中途半端になるんじゃないのか?と言う思考に走りがちで
アルフレッド
23:22:21
「 ……どれでも正解だ。いや、正解にする事が出来るんだよ。そのおかげでまだ立ってられるだろ?さぁ、突いてこい!こっからが面白いんだぜ! 」 (HP:57/77 MP:34/34 防:10 )
クロエ
23:22:50
そんなことを考えるより先に、身体は 盾を放り投げて2H魔力撃。一気に距離を詰めて突き刺しに走っていた。最後の猫鹿起動で。 (HP:28/53 MP:6/18 防:11 猫鹿1/3)
2D6 → 6 + 6 + 【11+1】 = 24
アルフレッド
23:23:14
「 これはっ!たまらんか…・・・! 」 (HP:57/77 MP:34/34 防:10 )
2D6 → 6 + 2 + 【8-1】 = 15
クロエ
23:23:41
「っ!」そのあとの防御を省みず、ただ深く (HP:28/53 MP:0/18 防:11 猫鹿3/3)
22 = 7 (4 + 3 = 7) + 【10+5】 威力 : 30
23:23:49
ささんねーな
アルフレッド
23:23:59
「 効いたわ! 」 (HP:45/77 MP:34/34 防:10 )
23:24:23
「 やっぱこうじゃなくちゃな! 」 もうなんだかすごく楽しくなってきて、夢中で振るっちゃう!
23:24:28
魔力撃! ≫ くろえ
2D6 → 2 + 3 + 【12】 = 17
クロエ
23:24:46
「・・・」どの口がいうか とまで唇は動かず。回避 (HP:28/53 MP:0/18 防:11 猫鹿3/3)
2D6 → 5 + 6 + 【11-1+1】 = 22
アルフレッド
23:25:18
「 うーむ、動きに精細を欠かないじゃない!やっぱ熱くなるとおりゃダメだな。だがそれがいい! 」 (HP:45/77 MP:34/34 防:10 )
23:26:02
盾を捨てたくても捨てる意味がない1H専用の正義
クロエ
23:27:07
「・・・ よく喋る人・・・」それが悪態かどうかは自分でも良くわからないが。回避した勢いをそのまま攻撃に乗せて。2H魔力撃 (HP:28/53 MP:0/18 防:11 猫鹿2/3)
2D6 → 3 + 1 + 【11+1】 = 16
アルフレッド
23:27:21
キレないw (HP:45/77 MP:34/34 防:10 )
2D6 → 1 + 5 + 【8-1】 = 13
23:27:26
でも当たっていくスタイル
クロエ
23:27:41
まだ血が足りないの!!!ずしゃああ! (HP:28/53 MP:0/18 防:11 猫鹿2/3)
31 = 10 (6 + 4 = 10 クリティカル!) + 6 (4 + 2 = 6) + 【10+5】 威力 : 30
23:27:46
な?
アルフレッド
23:27:55
「 やるじゃない 」 にやり (HP:24/77 MP:34/34 防:10 )
クロエ
23:28:28
「・・・軽いでしょう?」汗ばんだ額に張り付く髪を 頭を軽く振ることで払って (HP:28/53 MP:0/18 防:11 猫鹿2/3)
アルフレッド
23:29:02
「 バッカやろ……普通なら死ぬか内臓やって転げまわっとるわ…… 」 冷や汗 (HP:24/77 MP:34/34 防:10 )
23:29:33
「 フー 」 こきゅうをととのえ 「 俺もカッコイイ所、ちょっとは見せないと、な! 」
23:29:37
魔力撃! ≫ くろえ
2D6 → 2 + 1 + 【12】 = 15
23:29:45
へんてん。むりやり当たれ!
23:29:51
23な!
クロエ
23:30:22
「っ・・・!」 。変転きってきたか!6ゾロなら勝てるやろ! (HP:28/53 MP:0/18 防:11 猫鹿2/3)
2D6 → 1 + 1 + 【11-1+1】 = 13
23:30:29
無駄のないヒット
アルフレッド
23:30:30
いらんかったわ (HP:24/77 MP:34/34 防:10 )
23:30:36
無駄の無い受け!
23:30:45
まー。
23:30:50
でもここまでだ!唸れぃ!!
26 = 7 (5 + 4 = 9) + 【12+7】 威力 : 20
23:30:57
唸らんかったよ……
クロエ
23:31:28
ダイスに弄ばれる (HP:12/53 MP:0/18 防:10 猫鹿1/3)
アルフレッド
23:32:12
「 おたがいに後が無い。ってトコか。いよいよ面白くなってきたな 」 (HP:24/77 MP:34/34 防:10 )
クロエ
23:32:27
剣の軌道の変化に 一瞬の戸惑いが原因か、回避が遅れて。それでも、倒れることは出来ず 踏みとどまり (HP:12/53 MP:0/18 防:10 猫鹿1/3)
23:33:03
「・・・・・・ここからでしょう」目つきと口だけは相変わらずの調子で
アルフレッド
23:33:18
「 ああ、ここからか 」 (HP:24/77 MP:34/34 防:10 )
クロエ
23:34:54
「・・・はぁっ!!」後がない。そんなの最初からだ。それを忘れるから 情けないことになる。一撃で決めなければ自分が死ぬ。それを忘れてはいけないのに。2H魔力撃。 (HP:12/53 MP:0/18 防:10 猫鹿1/3)
2D6 → 4 + 4 + 【11+1】 = 20
アルフレッド
23:35:22
「 おおっ!堪るか! 」 (HP:24/77 MP:34/34 防:10 )
2D6 → 5 + 1 + 【8-1】 = 13
クロエ
23:35:45
武器をぶつけ合う相手なんてー 皆 敵だと思って。抉るべし。 (HP:12/53 MP:0/18 防:10 猫鹿1/3)
21 = 6 (3 + 3 = 6) + 【10+5】 威力 : 30
アルフレッド
23:36:00
「 もうひと押し、だったな! 」 (HP:13/77 MP:34/34 防:10 )
クロエ
23:36:33
「っ・・・」浅い。む、と眉潜めて (HP:12/53 MP:0/18 防:10 猫鹿1/3)
アルフレッド
23:36:40
「 お返しだ!根性見せろ! 」 (HP:13/77 MP:34/34 防:10 )
23:36:45
魔力撃! ≫ くろえ
2D6 → 2 + 1 + 【12】 = 15
23:36:54
ここで腐る!
クロエ
23:36:56
まだ、まだ負けない!回避して当てる! (HP:12/53 MP:0/18 防:10 猫鹿1/3)
2D6 → 6 + 4 + 【11-1+1】 = 21
アルフレッド
23:37:16
ぐぬぅ、だがこちらもまだ終わったわけではない! (HP:13/77 MP:34/34 防:10 )
クロエ
23:37:40
「それは、こっちの  台詞ですっ!」返す刃で!あててまわしたらー!!2H魔力撃! (HP:12/53 MP:0/18 防:10 猫鹿1/3)
2D6 → 5 + 6 + 【11】 = 22
アルフレッド
23:37:52
( あー、面白い。たまらんぜ。やっぱ根っからの戦士なのかね、おりゃ ) (HP:13/77 MP:34/34 防:10 )
2D6 → 3 + 2 + 【8-1】 = 12
23:38:02
いいぞ、いっくらでも打ってこい!
クロエ
23:38:09
「はぁああっ!!」ねじ込むー! (HP:12/53 MP:0/18 防:10 猫鹿1/3)
32 = 10 (6 + 5 = 11 クリティカル!) + 7 (2 + 5 = 7) + 【10+5】 威力 : 30
アルフレッド
23:38:23
「 さぁ突いてこい!全力を見せてみろっ……!ガハ 」 (HP:13/77 MP:34/34 防:10 )
23:38:59
ごろごろごろ……転がっていって動かなくなった
23:39:23
「 や、やるじゃねぇか……やっぱり俺じゃあ、相手にならんかったな……がはぁ 」 がくり
クロエ
23:39:46
「・・・っっっ;」思い切り突き込んだせいで自分も体勢を崩しかけ、よたよたとふら付いてから なんとか踏みとどまり (HP:12/53 MP:0/18 防:10 猫鹿1/3)
23:40:14
「・・・よく言う・・・」肩で、ぜーはーと荒い息を整えつつ、倒れこんだ相手を眺め
アルフレッド
23:41:57
ぴくぴく。急所をえぐられ悶絶している。連打で防御がゆるんだところをそれ以上の鋭さで突かれたのだ。筋肉の鎧を突き破り、容赦ない一撃を受けたその身体は情けなくもがくがくと痙攣するのみである。
クロエ
23:42:59
「・・・・・・・・・あー・・・」妖精を呼ぼうにもマナが尽きてる。えーと・・・ 少しばかりどうしようと言う顔をして
23:43:32
「・・・・・・」とりあえず、近くまでいってしゃがんで突いてみる。生きてる。生きてるはず。
アルフレッド
23:43:39
ひどい!
23:43:51
むくり 「 あぁ、痛かった 」
23:44:17
「 酷いじゃない!最後のは100%中の100%でやったんじゃない! 」
23:44:21
ぷんぷん
クロエ
23:44:46
「・・・まぁ」思ったより当たらなくて、苛立っていたのは否定できない。言葉を濁した
23:45:10
「貴方があそこまで動けると思いませんでしたし」仕事中はもっとがすがす喰らってた。
アルフレッド
23:45:13
アニキはツナギについたほこりをパンパンを払うと、癒しを神に願った。クロエとアルフレッドを優しい光が包みこみ、打ち身やハレが引いていく
23:45:50
「 はぁ。やっぱガラじゃないじゃない 」 キズが引いたと確認したら、ベンチにどっかと腰掛けて胸襟をまた開く
クロエ
23:46:30
「私のまで治さなくても良かったのに」癒えた
アルフレッド
23:47:08
「 何言ってんの。仮にも…・・・おっと、綺麗なカオしてんだから、ちっとは気使うっつうの 」 手をひらひらさせて
23:47:32
「 はー。俺も修行が足りんかね…… 」 ちょっとおちこむ
クロエ
23:48:06
「武器をぶつけ合っておいて 今更」軽く肩を竦めて
23:48:39
「-・・・そういえば、テオドールともやりあったと言っていましたけど。どちらが?」勝ったのか と。落ち込む様子はスルー気味で
アルフレッド
23:48:45
「 ま、確かに 」
23:49:15
「 それはお互いの名誉のために言えん 」 フフン。と
クロエ
23:49:36
「ふぅん?」じー
アルフレッド
23:50:25
「 まぁ、誰が誰に勝とうが負けようがいいだろ。オネエちゃんは確かに俺より強い!だがお互いに向き不向きの戦場もあるってこった! 」 たはー。といった顔で
クロエ
23:52:10
「そうですね。貴方にも、彼にも負けてはいられないというだけの話ですし」 向き不向きの戦場 との言葉には 幾分、何かいい掛けたように唇が動いたが
アルフレッド
23:52:59
「 ――でもな。これだけは言っとくが。クロエ。俺はテオドールやお前の事を何にも知らないが、お前らが背負う何かを少しでも軽くしてやれたらって、思ってるぜ 」 キリッ
クロエ
23:53:46
「お人よしは結構ですが、そういうのー・・・私は要りませんから」
アルフレッド
23:53:55
「 さっきのでもそうだが、やたらと、拘ってる、そのせいで生き急ぐ、そんなマネしてるんじゃねえか。ってな……見てるとおもっちまうんだ。ああ、言うとおり余計なお世話なんだがな 」
23:54:41
「 そうか。だがまぁ…… 」
クロエ
23:55:02
「依頼中に勝手に死ぬような真似はしませんよ」
アルフレッド
23:55:45
「 おう。それができりゃ何もモンクは無いぜ。ま、俺が見てるところそんな事はさせないし、起こらないが 」
クロエ
23:56:33
「自殺志願なら一人で勝手に死にますから。ご心配なく」放り投げたままだった武器を、拾ってもとの位置に返しながら、冗談か本気かも分からない調子で言って
アルフレッド
23:57:33
「 バッカやろ、そんな風に言うんじゃねえ! 」 お片付けするクロエの手首をガッと握って
クロエ
23:57:35
「良くもまぁ、そこまで他人を心配できると感心します」
23:58:07
「・・・・・・」手首つかまれた。離せというような顔で睨んで
アルフレッド
23:58:46
「 何があったか、何をしたいか、そんなこたぁ、俺は知らねえ。だがな、そんな、一人で勝手に死ぬとか……まるで…・… 」
23:59:39
「 死ぬために生きてるみたいな……そんな事言うんじゃねえよ…… 」
23:59:58
「 すまん、悪かった 」 顔を伏せて ぱっと腕を離して 後ろ向いた
2015/06/26
クロエ
00:00:30
「・・・・・・・・・」振りほどく前に離された
アルフレッド
00:00:31
「 悪い、いらねえ。って言ってんのに熱くなっちまったな 」
クロエ
00:00:56
「・・・・・・お節介が過ぎると早死にしますよ」
アルフレッド
00:01:16
「 バカヤロ。バカは死んでも直らんわ 」 返しになってない返し
クロエ
00:01:23
小さくため息混じり。篭る感情は良くわからない。飽きれているのか、感心しているのか。
アルフレッド
00:01:46
「 すまんな。でも俺なりに仲間を心配してるってでも思ってくれや 」
00:02:08
「 おらぁ今日はもうふけるぜ。試合、楽しかったぜ。また相手になってくれよな 」
00:02:22
と、振り返らずに、手を振って、アニキは出て行った
00:02:51
( そう言えばミっくんにエサやんねーとな ) 自室に居候している魔法生物の事を思い出す
SYSTEM
00:03:03
アルフレッド様が退室しました。
クロエ
00:03:18
「・・・ おやすみなさい」何となくかける言葉に迷って、結局 それだけ告げて見送って
00:04:19
「・・・本当に。どうしようもないお節介」一人になった裏庭で はぁ、とため息混じりに言ってから。自分も裏庭を出て、部屋へと戻っていくのだった
SYSTEM
00:04:28
クロエ様が退室しました。