文字:
20150713_0
- 2015/07/13◥
- SYSTEM◥
- 22:01:52
- テオドール様が入室しました。
- SYSTEM◥
- 22:02:13
- クロエ様が入室しました。
- TOPIC◥
- 22:02:27
- 百の勇者亭・裏庭 by クロエ
- テオドール◥
- 22:02:44
- 先を越された!
- クロエ◥
- 22:03:06
- たまには(
- 22:04:16
- 夕食の時間帯も過ぎ、店の込み合う時間も過ぎた頃合。ひと気のない裏庭で、灯りも置かず一人槍を振るう人影一つ。
- テオドール◥
- 22:04:18
- ではよろしくお願いしますー。
- クロエ◥
- 22:04:28
- よろしくよろしく!
- 22:05:22
- 「・・・っ、と」黙々と、槍を片手に持ち、案山子に物言わず案山子に槍先を突き入れる動作と、距離を取り構えなおし再び突き入れる動きを数度繰り返す。
2D6 → 4 + 1 + 【11-1】 = 15
- 22:05:25
37 = 9 (5 + 5 = 10 クリティカル!) + 9 (5 + 5 = 10 クリティカル!) + 4 (4 + 1 = 5) + 【10+5】 威力 : 27
- 22:05:56
- 「・・・・・・」実践ではなかなか上手くいかないのだが、今のは上手く入った気がする。 だが所詮動かない的で つまり、そういうことだ。
- 22:06:55
- 殺傷力を求めて槍を持つようになってから暫く立つのに、どうにも当てることに気をとられ過ぎるきらいがあるのは自分でもわかってはいるのだけどもー…
2D6 → 4 + 5 + 【11-1】 = 19
- テオドール◥
- 22:07:16
- 訓練をするか、と外に出てみれば先客。知り合いが槍を振るっていた。
- クロエ◥
- 22:07:56
- 回避を意識するステップと、攻撃の動作の繰り返しは 持っているのが武器でなければ舞踊のようでもあり。
23 = 8 (4 + 4 = 8) + 【10+5】 威力 : 27
- 22:08:24
- 「はぁ…」それでも、やはり動かない的は結局それまでだ。ここで上手くいっても、実践でやれなければ意味もなく
- 22:08:53
- 小さく息を吐いて、額の汗を拭う。単純な動きの繰り返しでも、すっかり暑くなった気候ではすぐに汗ばんでしまう
- テオドール◥
- 22:09:01
- 「クロエ」なんて声かけるか悩んだすえに名前だけ。
- クロエ◥
- 22:09:41
- 「・・・」集中していたのか、逆に散漫になっていたのか、初めて気がついたような様子で振り返った顔は少しだけ驚いたような色を交じらせていたり
- 22:11:00
- 「テオドール ・・・こんばんは。」知り合いであったという安堵と、先の依頼でのことを思い出したせいなのか 幾分気まずさの交じるような声色で
- 22:11:10
- 「・・・身体は、変わりないですか?」
- テオドール◥
- 22:11:27
- 「動かない的よりも模擬戦でもするかっと」
- クロエ◥
- 22:12:20
- 「・・・・・・・・・」大丈夫なのだろうか というような 少しばかり訝しげな顔は向けた
- テオドール◥
- 22:12:21
- 「しばらく安静なんて言われてたがなんてことないな」特に気にした様子もなく。
- クロエ◥
- 22:13:10
- 「貴方が言いつけを守らないせいで突然死したら、私が犯人にでもなりそうですね」冗談か本気か、小さくため息混じり
- 22:13:54
- 「まぁ、―申し出はありがたいですけど」握った槍の柄で、軽く地面をコンコンと叩いて
- テオドール◥
- 22:14:08
- 「そしたらまた起こしてもらうとするさ。まぁ何よりまだ戦えるのが嬉しいな」
- 22:15:16
- 「前回の依頼は、避けれ無さ過ぎたのと後ろの手抜きが原因だな」
- クロエ◥
- 22:15:25
- 「戦闘狂みたいなことを言うんですから」
- 22:15:55
- 「リュドミラから聞いた通りでしょうね。あの子は賢いですから」
- テオドール◥
- 22:16:07
- 「こっちが頼りすぎたともいえるが」とか考察したのをつらつらと伝えていたら。
- 22:16:44
- 「蛮族はやっぱり全部殺さないといけないからな、寝てられない」
- クロエ◥
- 22:17:21
- 「・・・私たちは戦闘中に傷を癒すことは出来ませんから。―極力攻撃を受けないことは大事ですね」小さく頷いて
- テオドール◥
- 22:17:56
- 「頼らないといけない腕だが、慣れすぎてもな」
- クロエ◥
- 22:18:04
- 「・・・・・・・・・」少しばかり、じ と顔を見て
- テオドール◥
- 22:18:39
- 「なんだ?」見られて見返して。
- クロエ◥
- 22:19:55
- 「・・・・・・死んで生き返ってきた人を見たのは初めてなもので」 不躾なぐらい まじまじと見ちゃうのだが、まぁ 考えてみたらわりと最初から見るほうだった気もする
- テオドール◥
- 22:20:54
- 「俺自身あんまり実感はないからな」見てもわからないだろうと。
- クロエ◥
- 22:21:31
- 「・・・・・・現実味がないのが困ったものですね」
- 22:21:52
- はふ、と小さくため息をついて。
- 22:22:34
- 「まぁ、元気そうですし。身体慣らしもかねてやりましょうか」持った槍を ぶんっと軽く振って。視線を向けた
- テオドール◥
- 22:22:39
- 「そうだな、ま、俺で良かったと思っておくか」
- 22:23:04
- 「ああ、そうだな」剣をとってきた。
- クロエ◥
- 22:23:35
- 「・・・」 テオドールでなかったら、 それは自分だろうか。そうだったら と考えかけた思考を意図的にストップして
- 22:24:06
- 「病み上がりでも加減はしませんから」
- テオドール◥
- 22:25:02
- 「病み上がりに負けて三連敗はなさけないぞ」構えて。
- クロエ◥
- 22:26:16
- 「そうですね。その時はお酒でも御馳走しますよ」構えつつ。口だけは軽口混じりにも思える口調だが、視線だけは鋭く
- 22:26:47
- では、先制!
2D6 → 3 + 4 + 【9】 = 16
- テオドール◥
- 22:27:01
- 構えたのをみて先制!
2D6 → 4 + 5 + 【8】 = 17
- 22:27:39
- 「行くぞ!」大きく踏み込んでキャッツアイガゼルフッド、全力攻撃!
- 22:28:09
- 片手で命中! (HP:67/67 MP:17/17 防:3 )
2D6 → 1 + 5 + 【11+1】 = 18
- クロエ◥
- 22:28:31
- 「っ、」訓練で先手を取られたのは初めてだ。それでも、咄嗟にバックステップで下がりつつ 槍の柄で受け流す体勢へと切り替える (HP:53/53 MP:18/18 防:11 )
2D6 → 1 + 5 + 【13】 = 19
- テオドール◥
- 22:29:01
- 変転してダメージ! (HP:67/67 MP:17/17 防:3 )
20 = 3 (2 + 3 = 5) + 【13+4】 威力 : 17
- 22:29:36
- 「浅いか」流れを引き寄せるために初撃を通した。
- クロエ◥
- 22:30:02
- 「・・っ?!;」寸前で避けたはずのところを叩きいれられて、微かに声を漏らすが すぐに体勢を立て直し (HP:44/53 MP:18/18 防:11 )
- 22:31:20
- 「・・・今度は、こちらの番 ですっ!」低い体勢から、突き上げるような動きで槍を繰り出す。猫鹿起動。1H魔力撃で攻撃。
2D6 → 3 + 6 + 【11-1+1】 = 20
- テオドール◥
- 22:32:21
- 「こい!」体をひねるように回避! (HP:67/67 MP:17/17 防:3 )
2D6 → 2 + 3 + 【12+1-2】 = 16
- クロエ◥
- 22:32:56
- 捕らえた、と一気に力を込めて (HP:44/53 MP:12/18 防:11 猫鹿3/3)
21 = 6 (3 + 4 = 7) + 【10+5】 威力 : 27
- テオドール◥
- 22:33:49
- 「ちっ!」後ろに跳ねて牽制するように攻撃! (HP:49/67 MP:11/17 防:3 )
2D6 → 3 + 4 + 【11+1】 = 19
- クロエ◥
- 22:34:30
- 「・・・・・・とっ・・・・」 相手も以前と比べたらずっと強くなっているのだろう。この程度で動きが鈍るものでもない、すぐさま回避のステップに切り替え (HP:44/53 MP:12/18 防:11 猫鹿3/3)
2D6 → 2 + 1 + 【13-1+1】 = 16
- テオドール◥
- 22:34:53
- とらえてダメージ! (HP:49/67 MP:11/17 防:3 )
18 = 5 (2 + 5 = 7) + 【13】 威力 : 17
- クロエ◥
- 22:35:11
- 「・・・っく」 あからさまに体勢が崩れた。これだから回避が疎かだといわれるのだろうが (HP:44/53 MP:12/18 防:11 猫鹿3/3)
- テオドール◥
- 22:35:44
- 牽制では流石に有効打にはならないと体勢を立て直した。 (HP:49/67 MP:11/17 防:3 )
- クロエ◥
- 22:37:14
- 「はぁっ!」崩れたなら立て直して撃ち込むだけと、距離を詰め撃ちこんでいく。1H魔力撃。 (HP:37/53 MP:12/18 防:11 猫鹿2/3)
2D6 → 2 + 3 + 【11-1+1】 = 16
- テオドール◥
- 22:38:09
- 「こんな攻撃で!」最小限の回避行動を取り、離れた分を踏み込む。 (HP:49/67 MP:11/17 防:3 )
2D6 → 1 + 4 + 【12+1】 = 18
- 22:39:11
- その流れのまま全力攻撃を叩き込む!
2D6 → 1 + 6 + 【11+1】 = 19
- クロエ◥
- 22:40:14
- 「・・・っ」さすがに崩れかけたところからの力押しで当たるはずもないか、と頭の隅で自己を戒めつつ、再び後方へ跳んで。回避。 (HP:37/53 MP:12/18 防:11 猫鹿2/3)
2D6 → 6 + 1 + 【13-1+1】 = 20
- テオドール◥
- 22:41:13
- 「避けるな……!」反撃に備えて盾を構える。 (HP:49/67 MP:11/17 防:3 )
- クロエ◥
- 22:42:25
- 「・・・貴方ほどじゃないですけど・・・ねっ」ギリギリ避けた割に余裕でもありそうな言葉だけはいいながら、すぐさま反撃の一撃を向ける。1H魔力撃。 (HP:37/53 MP:12/18 防:11 猫鹿2/3)
2D6 → 2 + 1 + 【11-1+1】 = 14
- 22:42:36
- またこのダイス・・・!
- テオドール◥
- 22:43:03
- 手加減されてる!軽くいなして回避! (HP:49/67 MP:11/17 防:3 )
2D6 → 6 + 1 + 【12+1-2】 = 18
- クロエ◥
- 22:43:34
- 「っ」小さく舌打ちをするのは、相手がどうのではなく 自分の不甲斐なさではあるのだが。 (HP:37/53 MP:12/18 防:11 猫鹿2/3)
- テオドール◥
- 22:43:43
- 「戦いの前の言葉はどうした?」キャッツアイガゼルフッド発動して、全力攻撃! (HP:49/67 MP:11/17 防:3 )
2D6 → 6 + 2 + 【11+1】 = 20
- クロエ◥
- 22:44:50
- 「口下手なんです。―あまり、苛めないでくれます?」相変わらずの冷たいような顔 だが、目だけは好戦的な強気な視線で。回避。 (HP:37/53 MP:12/18 防:11 猫鹿1/3)
2D6 → 2 + 2 + 【13-1+1】 = 17
- テオドール◥
- 22:45:29
- 回避が疎かだな、と命中してダメージ! (HP:49/67 MP:5/17 防:3 )
19 = 2 (3 + 1 = 4) + 【13+4】 威力 : 17
- クロエ◥
- 22:46:16
- 「・・・っは、 攻撃は 加減しなくていいですけど・・・」けふっとしつつ (HP:29/53 MP:12/18 防:11 猫鹿1/3)
- テオドール◥
- 22:46:20
- 「いい鎧にしたからか」なるほど、と時間がかかりそうだと頭を働かせる。 (HP:49/67 MP:5/17 防:3 )
- クロエ◥
- 22:47:12
- 「・・・そうですね、良い鎧ですよ」猫鹿再起動。盾をぽいして2H魔力撃。 (HP:29/53 MP:6/18 防:11 猫鹿3/3)
2D6 → 6 + 4 + 【11+1】 = 22
- テオドール◥
- 22:48:12
- 「来るか」盾でいなそうとするものの。 (HP:49/67 MP:5/17 防:3 )
2D6 → 4 + 3 + 【12+1-2】 = 18
- クロエ◥
- 22:48:39
- 「・・・っ!」押し込むように (HP:29/53 MP:6/18 防:11 猫鹿3/3)
30 = 10 (4 + 6 = 10 クリティカル!) + 5 (2 + 3 = 5) + 【10+5】 威力 : 32
- テオドール◥
- 22:49:38
- 「ちっ」下手に受けるような動きは慎まなければ。 (HP:22/67 MP:5/17 防:3 )
- クロエ◥
- 22:50:23
- 「・・・」攻撃の直後の隙。自分の弱みを意識して、一瞬でも早く 回避へ意識を切り替える (HP:29/53 MP:6/18 防:10 猫鹿3/3)
- テオドール◥
- 22:50:56
- 「距離を詰めれば長いのは行かせないだろ!」張り付くように間合いを詰めたままにして攻撃! (HP:22/67 MP:5/17 防:3 )
2D6 → 2 + 1 + 【11+1】 = 15
- クロエ◥
- 22:51:59
- 「っ、」剣の間合い、太刀筋を意識して 身を捻るようにして回避 (HP:29/53 MP:6/18 防:10 猫鹿3/3)
2D6 → 2 + 3 + 【12-1+1】 = 17
- 22:53:02
- 「私も、最初は剣を使っていたこと 忘れないでくださいね」そのまま跳んで距離を取り、すぐさま攻撃へ。2H魔力撃 (HP:29/53 MP:6/18 防:10 猫鹿2/3)
2D6 → 2 + 2 + 【11+1】 = 16
- テオドール◥
- 22:53:28
- 「……」避けられても削り続ければと回避! (HP:22/67 MP:5/17 防:3 )
2D6 → 4 + 6 + 【12+1】 = 23
- クロエ◥
- 22:54:01
- 「・・・」さすがに動きは自分よりずっと洗練されてると感じてしまう。それでも、負ける気はさらさらないが (HP:29/53 MP:6/18 防:10 猫鹿2/3)
- テオドール◥
- 22:54:14
- 「忘れてないさ」しつこくはりつきにいき攻撃! (HP:22/67 MP:5/17 防:3 )
2D6 → 2 + 4 + 【11+1】 = 18
- クロエ◥
- 22:54:45
- 「なら、 いいですけど」動きを見て 対応 (HP:29/53 MP:6/18 防:10 猫鹿2/3)
2D6 → 1 + 6 + 【12-1+1】 = 19
- テオドール◥
- 22:55:35
- 当たんない! (HP:22/67 MP:5/17 防:3 )
- クロエ◥
- 22:56:19
- 「…っは!」無理やり打ち込んでも通じない。しっかり相手の動きを読んで、狙い撃たなければー・・・ 手繰り寄せた槍を、狙いを定め繰り出して。 2H魔力撃。 (HP:29/53 MP:6/18 防:10 猫鹿1/3)
2D6 → 2 + 2 + 【11+1】 = 16
- 22:56:39
- 攻撃出目の腐ること、腐ること・・・!(毎度
- テオドール◥
- 22:57:12
- 「このままなら」ジリ貧か、と考えつつも回避! (HP:22/67 MP:5/17 防:3 )
2D6 → 3 + 2 + 【12+1】 = 18
- 22:57:56
- 「くそっ」キャッツアイ発動して盾をいつものように投げつけ、2H全力攻撃!
2D6 → 5 + 2 + 【11+1】 = 19
- クロエ◥
- 22:58:54
- 「・・・」対人だと変な意識をしすぎるのだろうか。なんて、頭で考えるより先に身体は動いて。回避。 (HP:29/53 MP:6/18 防:10 猫鹿1/3)
2D6 → 5 + 1 + 【12-1+1】 = 18
- 22:59:25
- 「ッ、たっ」また盾に一瞬視線を向けてしまって 回避のタイミングが僅かに遅れ
- テオドール◥
- 22:59:35
- そのまま転がすつもりで叩きつけ! (HP:22/67 MP:2/17 防:3 )
29 = 9 (5 + 5 = 10 クリティカル!) + 3 (1 + 3 = 4) + 【13+4】 威力 : 27
- 23:00:30
- 「ここをよければ!」勝てる!と相手の動きを見て。
- クロエ◥
- 23:00:59
- 「っ・・・!・・・はっ・・・」脳震盪起こすような眩暈に襲われる一撃を喰らうが、ふら付く身体を無理やり圧しとどめ (HP:10/53 MP:6/18 防:10 猫鹿1/3)
- 23:01:44
- 「・・・この、くらいっ・・・で!」猫鹿再起動。2H魔力撃で突き込む。後がないのなんて、変わりがないはずだ。
2D6 → 5 + 2 + 【11+1】 = 19
- テオドール◥
- 23:03:00
- 「はっ」踏み込んで回避! (HP:22/67 MP:2/17 防:3 )
2D6 → 5 + 6 + 【11-2】 = 20
- 23:03:34
- 「終わりだ!」避けたまま全力攻撃!
2D6 → 2 + 6 + 【11+1】 = 20
- クロエ◥
- 23:03:51
- 「・・・っ」倒れるまでは、負けていない。すぐに槍を手元に手繰り寄せ、そのまま身体を捻り、回避 (HP:10/53 MP:0/18 防:10 猫鹿3/3)
2D6 → 5 + 3 + 【12-1+1】 = 20
- テオドール◥
- 23:04:19
- 「何っ!?」避けられた。 (HP:22/67 MP:2/17 防:3 )
- クロエ◥
- 23:04:26
- 「行きますよっ・・・!」その体勢から、相手の胴体を狙って。2H魔力撃 (HP:10/53 MP:0/18 防:10 猫鹿2/3)
2D6 → 3 + 4 + 【11+1】 = 19
- テオドール◥
- 23:05:29
- なんとか後ろに飛び、回避! (HP:22/67 MP:2/17 防:3 )
2D6 → 5 + 5 + 【11-2】 = 19
- 23:06:54
- 「よしっ」ここで決めないとこんな幸運は続かないと、息を吸う。
- 23:08:27
- 「食らえ!」真っ直ぐ一番上から振り下ろす全力攻撃!
2D6 → 3 + 3 + 【11+1】 = 18
- クロエ◥
- 23:08:33
- 「・・・」 目の前の一瞬に最大限の集中を。相手の剣を、動きを読んで。叩き込まれる一撃から身体を逸らし (HP:10/53 MP:0/18 防:10 猫鹿2/3)
2D6 → 5 + 5 + 【12-1+1】 = 22
- 23:08:52
- 「ここでっ・・・!」反撃。2H魔力撃で突き刺し! (HP:10/53 MP:0/18 防:10 猫鹿1/3)
2D6 → 5 + 4 + 【11+1】 = 21
- テオドール◥
- 23:09:39
- 「くそ!」悪態をつきながら左手を出してそらそうとする。 (HP:22/67 MP:2/17 防:3 )
2D6 → 5 + 5 + 【11-2】 = 19
- クロエ◥
- 23:10:10
- 「っ…!」決めなければ、決まらない。ただ出来る限りの力を込めて。 (HP:10/53 MP:0/18 防:10 猫鹿1/3)
20 = 5 (1 + 4 = 5) + 【10+5】 威力 : 32
- 23:10:43
- 「・・・っ い」浅い 言葉にならないのは 呼吸も苦しいぐらいのせいか
- テオドール◥
- 23:11:15
- 「へへ」左手は痺れてしばらく使い物にならないが十分だ。 (HP:5/67 MP:2/17 防:3 )
- 23:11:47
- 「まだ終わるか!」片手で全力攻撃!
2D6 → 6 + 6 + 【11】 = 23
- クロエ◥
- 23:12:23
- 「・・・っ くぅっ!」回避は間に合わない。槍で受け止める。少しでも威力を軽減しようと後ろへ飛び退きつつ (HP:10/53 MP:0/18 防:10 猫鹿1/3)
2D6 → 1 + 4 + 【12-1+1】 = 17
- テオドール◥
- 23:13:40
- 気力を込めた一撃! (HP:5/67 MP:2/17 防:3 )
22 = 5 (1 + 6 = 7) + 【13+4】 威力 : 17
- クロエ◥
- 23:14:30
- 「っっっ;」気力だけでは受け止めきれず、そのまま後ろに倒れこんで。
- テオドール◥
- 23:15:20
- 「あ」すんどめする余裕もなかった。またやってしまった、とかけより。 (HP:5/67 MP:2/17 防:3 )
- クロエ◥
- 23:15:29
- 「はっ・・・あ・・・」地面に仰向けに倒れた。ばたり。土はちょっとだけひんやりしてる。
- 23:15:52
- ぜーはー と乱れた呼吸もそのままに。腕で額を拭って。
- テオドール◥
- 23:16:17
- 「大丈夫か?」手を差し出して。
- クロエ◥
- 23:17:03
- 「・・・落ち込んでるんです。察してください」差し出された手を見つめて。まだ 少し苦しげな呼吸混じり 幾分不貞腐れたような声色をかえした
- テオドール◥
- 23:18:37
- 「ま、これで俺も問題なく心配する側のままってことだな」腕を掴んで引きあげ。
- クロエ◥
- 23:19:39
- 「心配なんてされても、持て余すだけですけど」引き上げられた。ちょっとだけじとりとした目は向けつつ、起こされて。
- テオドール◥
- 23:21:54
- 「まぁ、負けたと思ったな」左手ぐーぱーしつつ。
- クロエ◥
- 23:22:25
- 「決めきれなかったのが敗因だとは」はふ、とため息ついて。ベンチに腰掛けた
- 23:23:15
- 「・・・ここにきて1年が経って。人を相手にするのも慣れたつもりではいたのですけど」まだまだですね、と ぽつり
- テオドール◥
- 23:24:24
- 「……俺はあんまり人とは戦ってないな」隣に座り。
- クロエ◥
- 23:25:26
- 「貴方が憎いのは蛮族でしょうし」それでいいでしょう、と耳に髪をかけつつ
- テオドール◥
- 23:26:09
- 「いや、貴族とか悪いことをする人族も、だな」首を振り。
- クロエ◥
- 23:27:00
- 「・・・・・・」視線だけ、向けて
- 23:27:41
- 「ろくでもない人間はいくらでもいますし、殺して咎められない部類の人間ならそれもいいでしょうけど」
- 23:27:59
- 「立場のある人間を、ただ殺したら 自分が犯罪者ですよ」
- テオドール◥
- 23:28:43
- 「それを君が言うのか」ちょっと首を傾げて。
- クロエ◥
- 23:29:09
- 「・・・私は、野蛮な行為が良く似合うって言われましたし」
- 23:29:54
- 「今更です」
- テオドール◥
- 23:30:07
- 「助けたいのを助けれない方が嫌だな、だから戻ってきた」
- 23:30:39
- 「それを放棄して見逃しておくなら、手がでるさ」
- クロエ◥
- 23:30:39
- 「貴方が貴族を殺して罪人になったら、貴方の家族は悲しむでしょう?」
- 23:30:53
- 「下手をすれば、巻き添えにされるじゃないですか」
- テオドール◥
- 23:31:13
- 「クロエはもっと大人しくしてたら引く手あまただろう」
- 23:32:01
- 「ならそうならないように気をつけないとな」そう言えばそうか、と。
- クロエ◥
- 23:33:00
- 「・・・それはどうも」幾分棘はある調子で返して。<大人しくしてたらとか
- 23:33:41
- 「・・・家族を守りたいなら、傍にいて守ってあげたらいいのに」何となく ぼやくような調子で出た言葉は、どちらかというと零れ出たようなもので
- テオドール◥
- 23:34:11
- 「まぁ、こびてるのよりは好きだ」
- 23:35:27
- 「俺みたいに、あいつらも孤児院を出る。出た奴らを守るには先回りして原因をつぶしていく方がいい」
- 23:35:43
- 「べったりも出来ないからな」
- クロエ◥
- 23:35:56
- 「・・・・・・」なんとなく返す言葉に困ったような間はあったが そのまま
- 23:36:11
- 「・・・・・・別に、貴方のやり方を否定するつもりはないですけど」
- テオドール◥
- 23:39:20
- 「強くならないといけない」なんともなしにそう口に出した。
- クロエ◥
- 23:39:48
- 「・・・そうですね」
- 23:40:11
- 「・・・・・・・・・少し、動揺はしました」
- テオドール◥
- 23:42:11
- 「何に?」珍しいなとクロエの方を見て。
- クロエ◥
- 23:43:09
- 「貴方が死んだ時に」視線は合わせたが、どうにも怪訝そうな
- テオドール◥
- 23:44:01
- 「それは、まー……。俺で良かったと思ってるよ」二回目だ。
- 23:45:35
- 「経緯は腹立たしいけどな」
- クロエ◥
- 23:46:37
- 「……まぁ、それは、例えば倒れたのが私だったらー…… こうやって話をしてるかなんてわからなかったですけど」
- 23:46:54
- 「…納得が行く死なら、大人しく寝てたんじゃないですか?」
- テオドール◥
- 23:47:23
- 「違いないな」頷いて。
- クロエ◥
- 23:47:28
- 死ぬとか生きるとか、こんな軽い調子で話すことなのだろうか なんて、なんとなく不可思議な感覚で。
- 23:49:30
- 「起こして見ようなんてほうも、本来なら大概なんでしょうけど」
- テオドール◥
- 23:50:05
- 「ま、動揺させないように気をつけるとする」
- 23:51:30
- 「んじゃ、約束通り酒を奢ってもらうとするかな」
- クロエ◥
- 23:51:54
- 「・・・・勝ち逃げされるのも癪ですから」
- 23:52:24
- 「約束ですからね」少しだけ、意外そうな顔は向けたが
- テオドール◥
- 23:53:47
- 「酔いつぶれない内に帰すように気をつける」立ち上がって。
- クロエ◥
- 23:55:53
- 「・・・・・・・帰されなくても帰りますからお構いなく」少しばかり遠い目をしたのは まぁ、やらかした前科のせいか
- 23:56:18
- こちらも少しばかりよたつきつつ 立ち上がって。放り投げたままだった武器を片付けて
- テオドール◥
- 23:57:10
- 「買い物、はまぁ店主から買えばいいか」片付けは少し気をつかい手伝ったりしつつ。
- クロエ◥
- 23:57:56
- 「一応酒場ですし」とかなんとか 話をしつつ、店内へと入っていったあのでした
- 23:58:04
- とか、そんな感じかな!
- テオドール◥
- 23:58:49
- はーい。
- 23:58:57
- ありがとうございました!
- クロエ◥
- 23:59:01
- お疲れ様でした。また負けたー!
- 2015/07/14◥
- テオドール◥
- 00:00:01
- お疲れさまでした、勝ったー!掃除しておきますね。
- クロエ◥
- 00:00:12
- ありがとうございましたっ。では、おねがいしますー!
- テオドール◥
- 00:00:13
- ではでは。
- SYSTEM◥
- 00:00:17
- テオドール様が退室しました。
- SYSTEM◥
- 00:00:23
- クロエ様が退室しました。
- ◥
-