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20150725_0

2015/07/25
SYSTEM
01:42:54
アルフレッド様が入室しました。
01:43:22
百の勇者亭の裏庭。
01:43:44
いろいろな用途に使われるこの場所は、ちょっとした多目的ホールのような扱いになっている。
01:44:17
その広さも用途によって割と万別で、ちょっとした体操から運動会までなんでもござれだ。
01:44:29
そしてその裏庭にやってきた男。
01:44:31
アルフレッドだ。
01:44:46
兄貴風を吹かしては、ヒンシュクを買っているようにしか普段は見えない、つかみどころのない男。
01:45:09
こよなくカレーとバナナを愛するその姿は、まるで道化のようでもある。
01:45:41
しかしそんな兄貴。誰も見ていないところでは真面目そのもの。それはそうだ。誰も見てないのだから、誰にも遠慮する事はない。
01:46:14
つまり、彼は今何をしていても一向に構わない!ということだ!!
01:46:49
ではしばらくその様子を眺めてみよう……。
アルフレッド
01:47:44
「 フッ!フッ!フッ! 」 短パンにランニングシャツでひたすら汗を流している。今はスクワットをしているようだ。
01:48:09
「 もっと上へ………遥かな高みに手が届くように……! 」
01:48:33
息を荒げ、素人が見れば完全にオーバーワークとも言える運動を行っている。
01:49:01
執拗に体を虐め、鍛えぬく。いったい何が彼をそこまでさせるのか。
アルフレッド
01:49:55
「 誰も欠けてはいけないんだ。手の届く範囲だけでもいい。偽善でもいい。悲しみを生ませて、なるものか……! 」
01:50:30
言い聞かせるように、半分熱に浮かされるように、呟き、体を動かし続ける。
01:51:10
彼なりの矜持が表れなのだろうか。そんなことを言いながら、虐め続ける
アルフレッド
01:51:45
「 人の都合?……そんなもんはそいつに任せとけ。俺は、俺のやり方ですべてを守って見せる……! 」
01:52:46
地面に伏せ、腕立て伏せを始めた。額から流れた汗が頬を伝って顎先から落ちる。よく見れば親指一本で体を支えている。
01:54:20
アルフレッドは人並み以上に大きな体をしている。その分その自重も相当なものだろう。それを支える強靭な腕・足……よく見れば鍛えこまれており相当逞しい。
01:54:58
相当な負傷にも耐えられるだろうその体を更に鍛えぬこうというのだ。並の訓練では叶わぬというもの。
アルフレッド
01:56:27
「 もっと力を、もっと……そう、俺は希望になるんだ 」
01:57:43
全身から汗を流しながら、さらに動きは激しさを増していく。体温が相当高いのか、湯気が立ち上っているようにも見える
01:58:41
夜は更けていく。兄貴の長い夜はまだ終わりそうにない……。
SYSTEM
01:58:44
アルフレッド様が退室しました。
SYSTEM
01:59:57
アルフレッド様が入室しました。
02:00:42
一息ついたアニキ。今は休憩がてらバナナを食べている。
02:01:14
短パンランニングシャツでムキムキ兄貴がバナナを食べているというのは、
02:01:25
聊か面白い絵ではあるが……
アルフレッド
02:01:44
もしゃもしゃと、頬を膨らませつつバナナを口に入れている
SYSTEM
02:01:50
ロビン様が入室しました。
ロビン
02:02:00
カレーとバナナとアニキ
アルフレッド
02:02:21
アニキとカレーとバナナのお話
02:02:39
どう考えても新手の色物ホモビデオのタイトルにしか聞こえない
02:03:04
「 ふぅ……まだまだ、だな 」
ロビン
02:03:09
「こーんばんはっ、お兄さん。こんな時間に訓練? おつかれさまー」いつの間にかいたのか、わりと近くから ひょこりと顔出して
アルフレッド
02:03:18
「 うおっ! 」
ロビン
02:03:47
「暗いと良く見えないし、変な癖つけないように昼間にも復習しないとだねっ」 誰かの受け売りっぽい言葉言いつつ、へらり
アルフレッド
02:03:52
「 だ、誰じゃない!、突然びっくりするじゃない! 」 近くから現れた小娘に驚き桃の木山椒の木
ロビン
02:03:57
「うおーっ?」釣られて
アルフレッド
02:04:07
「 おっおっおっ 」
ロビン
02:04:16
「ん? あ、 私はロビンだよー。はじめましてー」
アルフレッド
02:04:27
「 なんだ、テオドールかクロエかと思ったじゃない 」
02:04:41
「 俺はアルフレッド。アルフでいいじゃない 」
ロビン
02:04:50
「お友達?皆 夜行性なのかな?」あははー
アルフレッド
02:04:59
「 お嬢ちゃんもこの店の冒険者か 」
02:05:08
「 いや、夜は寝るもんだろ 」
02:05:15
「 俺は……その、アレだ 」
ロビン
02:05:15
「あるふ。うん、いいね。なんかね 毛むくじゃらの動物みたいな響きでかわいいかも」
アルフレッド
02:05:38
「 だろ?我ながらよくできた名前だと思うぜ 」
ロビン
02:05:42
「うむすっ。今はまだ駆け出しだけど、そのうち世界一のクロスボウ使いになる女だよっ」えへん
02:06:04
「うん、夜は寝るものだけど。アルフは、凄い一生懸命やってたから」
アルフレッド
02:06:15
「 おお、弓使いか!それもクロスボウ。もっと普及してもいい武器だとは思うが、使い手はあんまり現代じゃみないな! 」
ロビン
02:06:40
「私も夜の訓練もしてるけど、一人でやれる練習はー…   ちょっと飽きちゃうよね」へへへ・・・とちょっとだけ照れ笑い
アルフレッド
02:06:48
「 まぁ、魔動機文明時代の遺物が手に入るしな……弓はあんまり人気がないのも……あぁ!?アレを見てたっていうのか! 」
02:07:07
「 くっそ、誰もいないと思ってたのに! 」 かーっ。と、頭をパしっと叩いて
02:07:23
お嬢さんが夜の訓練なんていうと、おじさんが喜んじゃう
02:07:46
「 まぁそうだな!しかし本当の強さは自らの孤独から生まれるという言葉もある 」
02:08:20
「 だけどこれは、足手まといや、背中を預ける友なんていらないっていう意味じゃないじゃない 」
02:08:58
「 難しいことはわからんが・・・まぁ、そういう意味じゃない 」 とか講師ぶった
ロビン
02:09:07
「筋肉つけなきゃいけないし、トレーニングは大事だけど、やっぱり師匠に稽古つけてもらえるのが一番楽しいんだよ」うんうんと頷いて
02:09:12
「んー・・・」ちょっと考えて
アルフレッド
02:09:19
「 師匠か
ロビン
02:09:26
「やりたいことやるためには 力は必要だって思うよ」
02:09:39
「でもそれは誰かを傷つけるためじゃなくって なんだろうな」
アルフレッド
02:09:48
「 ロビンには師匠がいるのか?クロスボウも扱いやすいとはいえ、導師が居れば上達も早いと聞いたことがあるが…… 」
ロビン
02:09:54
「笑顔にしてあげられるものだったらいいよね」 わかってるのかわかってないのか、ただ えへんと
アルフレッド
02:10:07
「 おお、お嬢ちゃんは物事の本質が見えているな! 」
ロビン
02:10:21
「ふふふふ。私のお師匠は、この宿で一番のクロスボウ使いなのだよっ。 多分」
02:10:44
「アルフよりきっともーっとベテランさん」☆は確か6個だかその辺だった気がする
アルフレッド
02:10:48
「 ほうほう……俺にも、師匠がいや、俺が勝手に師匠って呼んでただけか 」
02:11:05
「 凄いな!☆6って言えばベテランもベテランじゃないか! 」
ロビン
02:11:24
「だいじょーぶ!相手がどう思っていようと、自分にとって師匠ならお師匠先生なのだっ」
02:11:49
「いつか認めてもらって、自慢の弟子だって言わせるんだーって思ったら楽しいし」ふへへへ
アルフレッド
02:11:51
「 だけどロビンは、俺の師匠にちょっと似ているところがあるぜ。マスター・オブ・ライフの素質があるかもしれないじゃない! 」
ロビン
02:12:14
「でしょ、でしょー。お師匠は凄いんだよっ。隠れたら 誰もいないみたいに見つけられなくなっちゃうの」
02:12:26
「クロスボウはどーん!ばーんって!すごいし!」
02:12:40
「・・・・・・? アルフの師匠??? マスター・オブ・ライフ? つよそう」
アルフレッド
02:12:46
「 斥候でもあるのか。ふーむ。かなりの手練れじゃない 」
02:13:03
「 おうよ。マスター・オブ・ライフ。強い・・・・うーん、確かに強いかもしれないじゃない 」
02:13:32
「 人生の達人って意味さ。自らを楽しみ、人生を豊かにする達人って事じゃない 」
ロビン
02:14:08
「うんっ、私も色々教えて貰ってるんだ。探し物とか、隠れるのとかは まだ全然追いつけないけど」
アルフレッド
02:14:08
「 ロビンには物事の本質を見る力がありそうじゃない 」
ロビン
02:14:22
「へー。人生。」目をぱちくりとさせて
アルフレッド
02:14:51
「 幸せになる秘訣さ 」
ロビン
02:14:58
「本質とかそーいうのはよくわかんないけど…んー… 人っていつかしんじゃうし どれだけ大好きでも、お別れも絶対くるし」
アルフレッド
02:15:39
「 おう。・・・そうだな 」
ロビン
02:15:59
「だけど、お別れのときとか お別れした後に、 それでも一緒にいられてよかったって思えるような時間過ごしたいよね、って」
02:16:37
「このために生まれて来たんだって そういうやつ」わりと重たげな言葉、不似合いなくらい軽い口調と笑顔だ
アルフレッド
02:16:48
「 うーむ 」
02:17:12
「 ・・・バナナ、食うか 」
02:17:18
いが抜けたw
ロビン
02:17:23
「たべるー」わふわふ(
アルフレッド
02:17:26
「 バナナ喰うかい? 」
ロビン
02:17:40
くい気味に返事したみたいに
アルフレッド
02:17:44
「 おう。これでも喰らえ! 」 バナナを取りだし差し出した
02:17:55
とてもとても大振りで逞しいバナナ
ロビン
02:18:02
「アルフは悩み事?」受け取って、皮むいてもぐもぐしつつ
アルフレッド
02:18:10
黄色に熟していて、若干スイートスポットが出ている喰い時だ
02:18:18
「 あー、そうだな、悩みごとってわけでもないじゃない 」
02:18:34
「 ただ、一緒に仕事した仲間で気になるやつらがいるじゃない 」
02:18:58
「 そいつらが無茶しないように、面倒が見れたら、うれしいじゃない 」
ロビン
02:19:38
「んー・・・と・・・」 
02:19:45
「お手伝いしたいのか」なるほど
アルフレッド
02:19:55
バナナの皮を一枚一枚むきながら
ロビン
02:20:00
「ん、違うか。えーと。守りたい?」
02:20:11
もぐもぐ
アルフレッド
02:20:13
「 まぁ、しいて言えばそうなるわな。ま、おせっかいってやつだ 」
02:20:29
「 別に俺が守らなくても奴らは、大丈夫じゃない 」
ロビン
02:20:54
「アルフがやりたいなら、きっとそれをやるのがいいよね」ふむふむ
アルフレッド
02:20:59
「 でも、きっと、助けが必要な時もあるじゃない。その時までに、足りえる力がほしいじゃないの 」
02:21:26
バナナを咥えた
02:21:32
「 もしゃもしゃ 」
ロビン
02:21:45
「・・・そっかー…そだね。助けたい人が、助けて欲しいって時に 力がないのは悔しいな」
アルフレッド
02:21:56
「 ま、人の心はわからんからな。押し売りさせてもらうじゃない 」
02:22:03
「 ところでオレンジ食うかい? 」
ロビン
02:22:19
「大丈夫だよ。押しつけられて、いやだったらきっと押し返してくるよ」あはは
02:22:25
「じゃなかったら、逃げちゃうかな。どうだろ」
02:22:44
「アルフ、色々持ってるんだね。果物屋さん?」
アルフレッド
02:22:46
勝手にオレンジを懐から取り出して、大きな手で剥き始めた
02:22:53
「 いや、腹が減るだろ? 」
02:23:00
「 誰かいたら、そいつも腹が減るだろ? 」
02:23:06
「 そうすると、二人して悲しいだろ? 」
02:23:15
「 普段から食い物を持つじゃろ 」
ロビン
02:23:32
「お腹減るのは確かに悲しいけど 街の中は沢山食べ物あるからなぁ」
アルフレッド
02:23:41
豪快にオレンジを割り、中から瑞々しい果肉が姿を見せる
ロビン
02:23:46
「山だと取ってこなくちゃいけなかったけど」
アルフレッド
02:24:08
「 おお、ロビンは山育ちか!生まれはどこだい 」 ムキムキしたオレンジをロビンに手渡した
ロビン
02:24:33
「ありがとー」受け取ってもぐっと遠慮なく食べつつ、あっち とアバウトな方向を指差した
アルフレッド
02:24:45
「 おいおい、アバウトだな! 」
ロビン
02:24:56
「なまえとか ない山だったし・・・ たぶん いや あったかもしれないけど、 知らないし」もぐもぐもぐ
アルフレッド
02:25:05
「 ……そうか 」
02:25:19
「 ロビンは何か将来のことを何か考えたりしてるのかい? 」
ロビン
02:25:37
「おとーさんとね、おかーさんと 山の動物と 私だけだったな。  別にそれでも楽しかったけど、今はもっと楽しいよ」
アルフレッド
02:25:38
「 弓使いになりたい。って言ってたけど。弓使いになって、何かしたいことがあるのかい? 」
ロビン
02:26:04
「んー 世界で一番になって」
アルフレッド
02:26:08
「 おお、いいじゃない!おとーさんとおかーさんと、山の動物とロビンか 」
ロビン
02:26:23
「お師匠にちょっと悔しそうな顔とかさせたい」わふわふ無邪気な顔で
02:26:32
「それでね、自慢の弟子だろーって」
02:27:05
「したいこととかはどーだろ。わかんないな。  でもきっとまた楽しいこと見つかるよ」
アルフレッド
02:27:22
「 いいじゃない。そういう気持ちがあればきっと上まで登れるじゃない 」
02:27:32
「 そうだよな。冒険者になんで冒険するのかって聞くのと同じじゃない 」
02:27:55
「 つまらんことを聞いたじゃない 」
ロビン
02:28:01
「やりたいこと、してるだけだよ」あはは
02:28:07
「アルフも同じでしょ?」
アルフレッド
02:28:23
「 うむ。つまるところ人の原動力はそういうことじゃない 」
02:28:46
「 やりたいことがあるから、それを成す。変に飾るよりよっぽどカッコいいじゃない 」
02:28:58
「 こんな言葉があるじゃない
02:29:13
「 夢は、君の原動力なんだよ 」 Byしゅーぞー
02:29:39
「 今日も明日も、明後日も。きっと夢を原動力にして生きていくじゃない 」
02:29:55
・・・・・・と、言ったところで、ふと、ピタ、と止まり考え込んだ
ロビン
02:29:58
「私のは夢じゃなくって目標だけど!」うむうむと
02:30:02
「?」
02:30:29
「あるふー?」
アルフレッド
02:30:50
( クロエが言っていたな。長々生きるつもりはない。夢は人の原動力。そうとしたら……クロエは命と引き換えに何かを成そうというのか? )
02:31:17
「 あ、いや、悪いじゃない。ちょっと思い当たることがあったじゃない 」
ロビン
02:31:45
「そなの? 難しい顔してた!」
アルフレッド
02:31:58
( ……あの加減だと相当、重い案件じゃない……俺がちょっかいを出せることじゃあ、無いのかもしれないな……でも )
02:32:26
「 うーむ、気にしないでほしいじゃない 」
ロビン
02:32:34
「・・・」あ、また難しい顔だ とか じーっと見てた
アルフレッド
02:32:41
「 仲間からは、何も考えてないように見えるっていつも言われるじゃない 」 とか笑って
ロビン
02:32:49
「うんっ、大丈夫ー。面白い顔」
アルフレッド
02:33:02
「 しつれいだな!きみは! 」 笑う
ロビン
02:33:09
「私もわりと言われるよ。能天気とか山猿とか」
アルフレッド
02:33:35
「 わはは!ロビンは山育ちだからな!都会っ子から見たらうらやましいんだろ 」
ロビン
02:34:16
「どだろー?負けないくらい せくしー&きゅーとだという自負はなくはないんだけど!」えへんと胸を張り
アルフレッド
02:34:36
吹き出した < せくしー&きゅーと
02:34:45
「 ああ、ああ、キュートだ!しかもセクシーでキュートだ! 」 」
ロビン
02:35:13
Σ「そのリアクションは、言葉と裏腹かなぁ!」
アルフレッド
02:35:17
兄貴は持っていたオレンジの残りを裏庭の隅にある箱の中に入れた。中からもぐもぐという音が聞こえる……
ロビン
02:35:35
「・・・?」箱が!
アルフレッド
02:35:43
「 そんなことはないぞ!すごくみりょくてきだ!山育ちの健康な明るい美少女!こりゃ世の中の男性の垂涎の的だね! 」
ロビン
02:35:46
「・・・・・・・なにあれ。初めてみた!」
アルフレッド
02:36:13
「 ん?ああ、冒険で手に入れた一品でね。そこはかとなくブロブの亜種だ。箱に住んでるんだよ。たまに餌をやったりしてたら懐いた 」
ロビン
02:36:34
「言葉に心が篭ってないよ!50%くらいしかこ持ってないよ!」むぃむぃ
02:36:51
「はこにはいってるの?見てみたい!開けていい????」
アルフレッド
02:36:52
「 50%も入ってれば充分じゃない! 」
ロビン
02:37:16
「そうだね!半分くらいなら大凡本気だね!」認めた
アルフレッド
02:37:52
「 恥かしがり屋なんだよ。開けるとガブリといくぞ。おやめなさい 」
02:37:58
「 まあ半分は厳しさだから、結局こもってないなこれ 」
ロビン
02:38:10
「えーえー。残念」
02:38:45
「まぁ、世の中の男性の涎とかは別にいらないんだけど」
アルフレッド
02:38:59
「 うーん、この 」
ロビン
02:39:05
「今ほしいのはね、やっぱりバリスタかな!でもまだもてないし、筋肉つけないと」
アルフレッド
02:39:07
「 ま、まあ、本人はそうだな 」
02:39:33
「 バリスタって攻城兵器の一種っていうアレだろ 」
02:39:45
「 また物騒な……いや、あれがカッコいいののか 」
ロビン
02:40:09
「誰にも負けない感じするでしょー?」
アルフレッド
02:40:31
「 そうだな!あんなものを扱えるならまさしく本物だな! 」
ロビン
02:40:51
うんうんと満足そうに頷いて
アルフレッド
02:40:58
「 だけど小型化っつっても、ロビンと同じぐらいの大きさはありそうだよな…… 」
ロビン
02:41:21
「んー…大事なのは使い方だよっ。あと身のこなしとか!」
02:41:56
「ちゃーんと扱いきれるように、筋トレだけは毎日サボれないよね!」結構力持ちなんだよ、と
アルフレッド
02:43:10
思いのほかムキムキだった
02:43:22
アニキンよりむきむきだった
ロビン
02:43:25
成長すごいだろ
02:43:53
これが山育ちのポテンシャル
アルフレッド
02:44:30
非常にピンポイントである
02:47:08
疲れたな。今日はこれぐらいにしておくかの。。。
02:47:39
「 体を動かして、休んだら眠たくなってきたじゃない 」 欠伸をして
ロビン
02:47:53
おうー
アルフレッド
02:47:59
「 ま、いい時間だから寝るかね。あしたの朝も気合いれていくじゃない 」
ロビン
02:48:10
「あ、身体ちょっと拭いてから寝たほうがいいよー?」
アルフレッド
02:48:15
( しっかし、クロエ。あいつどうすっかね )
02:48:23
「 おう。サンキューガッツ 」
ロビン
02:48:35
「うんっ、私もそろそろ帰るよ。果物、御馳走さまでしたっ、アルフー」
アルフレッド
02:48:37
「 じゃあな。ロビン。楽しかったじゃない 」
02:48:45
隅の箱を抱えて
SYSTEM
02:48:50
アルフレッド様が退室しました。
ロビン
02:48:58
「私もお喋り楽しかったよ。会えたら、またねぇ」へらりと片手を振って見送って
02:49:12
「さてー。私も、明日も頑張るぞーっ」
02:49:20
ぱたぱたと駆けていった
SYSTEM
02:49:23
ロビン様が退室しました。