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20160528_0

2016/05/28
SYSTEM
23:18:33
ヨルク様が入室しました。
TOPIC
23:18:49
百勇亭裏庭 by ヨルク
ヨルク
23:21:33
「裏庭にはいくらでも使える謎の案山子があるってきいたけど・・・これか?」裏庭に登場、死神ルックの大鎌使い
23:23:16
「練習するならこいつでって言われたからな・・・どんなもんかちょっと使ってみるか」
23:25:49
「新しい技術も習得したし・・・ちょっとは威力があがる・・・はず!」熊使って鎌を振る!
2D6 → 2 + 6 + 【9】 = 17
23:26:07
22 = 10 (4 + 5 = 9) + 【10+2】 威力 : 33
23:26:43
「もういっちょ・・・!」
2D6 → 1 + 2 + 【9】 = 12
23:26:44
17 = 5 (1 + 4 = 5) + 【10+2】 威力 : 33
23:26:59
「むむむ・・・」三度目
2D6 → 3 + 4 + 【9】 = 16
23:27:01
17 = 5 (2 + 3 = 5) + 【10+2】 威力 : 33
23:27:53
「・・・いつもと変わらない気がするな。相手動かないからしっかり当てれるはずなんだが」
23:28:05
「・・・鎌自体がこんなもんってこと、なのか?」
23:31:14
「んー・・・まぁ何度か振ってみるか」
2D6 → 3 + 1 + 【9】 = 13
23:31:16
18 = 8 (2 + 5 = 7) + 【10】 威力 : 33
23:31:18
2D6 → 6 + 1 + 【9】 = 16
23:31:19
18 = 8 (1 + 6 = 7) + 【10】 威力 : 33
23:31:20
2D6 → 5 + 2 + 【9】 = 16
23:31:22
20 = 10 (3 + 6 = 9) + 【10】 威力 : 33
23:31:23
2D6 → 5 + 1 + 【9】 = 15
23:31:24
13 = 3 (1 + 2 = 3) + 【10】 威力 : 33
23:31:26
2D6 → 6 + 2 + 【9】 = 17
23:31:27
18 = 8 (4 + 3 = 7) + 【10】 威力 : 33
23:32:56
こんだけ振ってもこんなもんっていう(
23:33:39
てかC11だけど出目10以上でねえなw
SYSTEM
23:34:52
ウィスパー様が入室しました。
ウィスパー
23:35:16
悩んだ挙句こいつで突撃
23:36:06
ギターと銃もって宿の方からやってくる
ヨルク
23:36:52
「んー・・・なんか微妙なんだよなぁ。イメージだともっとこう・・・」ぶつぶつ言ってる
ウィスパー
23:38:00
「む…先客デスか……隣よろしいデスか?」といってヨルクの隣の案山子に銃構えよう
ヨルク
23:38:44
「ん?あぁ、どうぞ」やりやすいように少しだけ離れるように動いて
ウィスパー
23:40:31
「ありがととうございマス」ペコリとしてからとりあえずソリバレしてみる
2D6 → 3 + 5 + 【4】 = 12
23:40:33
19 = 6 (2 + 6 = 8) + 【13】 威力 : 20
23:41:52
「やはり狙いが甘いデスネ…しかたありまセン…もう少し狙いを定める方法を探しましょうか…」
ヨルク
23:43:04
「へえ、銃か。この間敵に使われたけどやっぱそれ強いよなぁ」
ウィスパー
23:44:22
「まぁ基本的に防具の類を無視できるのはありがたいデスネ」
23:48:01
「それでも対銃用の鎧もあるようなので一概にはいえませんケド」
ヨルク
23:48:19
「基本的に避けるしかないのがなー。普通の魔法なら結構耐えれる自信あるんだけど」
ウィスパー
23:51:58
「避けてしまえばまったくダメージにならないという点はいいですケドね 三つ目の方たちは魔法に対する抵抗力が強いと聞きマスしそっちのほうがありがタイのしょうが」
ヨルク
23:53:09
「まぁ、当たらない銃だっていうならそっちのがありがたいのはありがたいけどな。同じ当たるなら魔法が一番マシなだけだし」
ウィスパー
23:55:58
「そうデスね…当たらなけらば意味がナイですし……」命中低いのを若干気にし始めた
ヨルク
23:56:14
「さて、俺ももうちょっとやらないとな」こっちもまた鎌を振りかぶって
2D6 → 5 + 1 + 【9】 = 15
23:56:15
18 = 8 (2 + 5 = 7) + 【10】 威力 : 33
23:59:03
「ま、当たっても微妙なのよりは当たったらでかいほうがいいんじゃないか?運がよけりゃどんなのだって当たるもんだしな」
2016/05/29
ウィスパー
00:01:19
「そうデスね…安定して当たって1撃が大きケレば一番でしょうが高望みをしても仕方ないデスし」
ヨルク
00:03:40
「ほんとな。俺も思ったほどこいつ使ってて威力でてないような感じがするのが悩ましいんだよな」
ウィスパー
00:06:23
「仕方ありまセン、あなたのような戦士の場合は戦線を維持しながらデスし、全てを求めすぎてもうまくはいかナイでしょう」
ヨルク
00:07:58
「ほんと、ままならないもんだよな」
00:21:36
「・・・そういや自己紹介してなかったな。俺はヨルクだ」
ウィスパー
00:24:12
「あぁ ウィスパーデス、よろしくお願いシマス」そして肉を食べ始める
ヨルク
00:26:04
「・・・夜食?」
ウィスパー
00:29:54
「魔動機術を使うとおなかが減るのデス なにか食べないとやってられまセン」
ヨルク
00:30:16
「・・・そんなデメリットあったのか。びっくりだな」
ウィスパー
00:33:35
「僕だけみたいな気もしマスが…個人的には間食が多くなるだけで問題はありまセンし」
ヨルク
00:34:08
「つまり、ただの食いしん坊と」(ぁ
ウィスパー
00:35:57
「マァ、そうかもしれまセン しかし食べることは生命活動に必須ですから仕方ないデスね」
ヨルク
00:36:59
「まぁそうだな。それに・・・腹いっぱいいいもん食うと幸せな気持ちになれるからな」
00:39:04
「ま・・・太らないように気を付けたほうがいいぞ」
ウィスパー
00:39:45
「魔動機術で消費しているハズなので問題ないと思いマス」
ヨルク
00:40:39
「それもそうか・・・しかし、見てたら俺も何か食いたくなってきちまったぞ」
00:40:52
「部屋戻って何かないか探してみるかな」
ウィスパー
00:42:02
「僕はもう少しここで試し打ちしていきマス 何もなければ店で食べてもいいと思いマスよ」
ヨルク
00:43:18
「この時間でも料理でてくんのか・・・?まぁいいや、そんじゃ俺はお先に失礼するよ」
00:43:28
「また機会があれば、会おうな」
ウィスパー
00:44:15
「ハイ、その時はよろしくお願いシマス」
00:45:40
RP的には残ってるけど退出します お疲れさまです
SYSTEM
00:45:52
ウィスパー様が退室しました。
ヨルク
00:45:53
「じゃーな」軽く手を振ってそのまま店内のほうに姿を消す
00:46:01
お疲れさまでしたー
SYSTEM
00:46:05
ヨルク様が退室しました。