pass: 
「あなたは、今、どこで何をしていますか? この空の続く場所に、いますか?」
ユフィーナ・フォルネリア
最終更新:2011/06/11
プレイヤー:荒ポン
種族 性別 年齢 生まれ
人間 15歳 冒険者
冒険者レベル 経験点 名誉点
3 220 / 5220 21 / 21
穢れ度
0
A 成長 器用度 増強
5 2 7 1
B 成長 敏捷度 増強
3 8 1
C 成長 筋力 増強
8 6 14 2
D 成長 生命力 増強
3 11 1
E 成長 知力 増強
3 10 13 2
F 成長 精神力 増強
5 2 10 1
種族特徴
[剣の加護/運命変転]
所持金 預金/借金
1484 G G
移動力
8
全力移動
24
生命抵抗力 HP
4 20
精神抵抗力 MP
4 22
冒険者技能レベル
プリースト(リルズ)3
ソーサラー1
アルケミスト1
一般技能レベル
なし
戦闘特技
《魔法拡大/数》
《武器習熟/スタッフ》
言語 会話 読文
交易共通語
行為判定 基準値
魔物知識0
先制力0
練技
呪歌
騎芸
賦術
【バークメイル】
技能 ・ 習熟 必筋
上限
命中
強化
基本
命中力
  C値 追加D  備考
武器習熟/スタッフ+1
武器 用法 必要
筋力
命中
修正
命中力 威力 C値 追加D  備考
クォータースタッフ 2h 4 +1 1 14 12 1 価格:140G
技能 回避
行動
必筋
上限
基本
回避力
 
なし 0 14 0
防具 必筋 回避 防護
ハードレザー 13 4
備考 価格:340G
 
備考  
その他  
総計 4
部位 装飾品 効果
 
 
 
聖印 価格:100G
背中  
右手 アルケミーキット 価格:200G
左手  
 
 
 
所持品
<装備品>
ハードレザー    340G
アルケミーキット  200G
聖印        100G
クォータースタッフ 140G

<常備品>
冒険者セット   100G

<消耗品>
B級カード:緑 x5 100G
魔晶石5点    x2 1000G

<消耗した品>
B級カード:緑 x1 20G
お得保存食:x2   100G
戦闘用アイテム
1B級カード緑
2B級カード緑
3B級カード緑
4B級カード緑
5B級カード緑
6魔晶石5点
7魔晶石5点
8
9
10
11
12
名誉アイテム点数
なし0
容姿・経歴・その他メモ
【容姿】
身長約150cm。
普段着にドレスを着用してる所は姉と変わらず、浮世離れした雰囲気を与える。
肩までのショートカットに、大きなリボンをつけている。
ほっそりとした体系の痩せ型。

【性格】
冷静沈着で、年齢より大人びた印象を与える少女。
しかし、その素顔の下には御転婆な子供の顔がある。
普段は理性で抑えているが、仲の良い友人には、うっかり素顔を除かせてしまうことも。
心優しく、誰にでも親切に接するものの、経験上、親しい人間を失うことに恐れを抱いている。
その為、心を開くまでにはやや時間がかかるかもしれない。

【経歴】
姉同様、世間知らずのお嬢様だったが、家が没落した後に両親と共に寒村で暮らしていた。
姉とはその時より生き別れになっており、風の噂で冒険者になっていると聞いて、姉に探すためにオルレイアへ旅をする。
こうして、姉の手がかりを探そうとオルレイアは百の勇者亭を訪れた彼女だったが・・・。
探していた姉が、同じ冒険者の宿での冒険で命を落としていることは、知る由も無い。
履歴
・某日某月
先日、ついに、生き別れになったお姉様の噂を聞いた。
信じがたいことだけれど、どうやら冒険者になっているらしい。
(あの虚弱体質なお姉様が、どうして冒険者に・・・?)
しばらく悩んだが、お父様、お母様に我侭を言って、旅に出ることを許してもらう。
五年前のあの日から、ずっと私は体を鍛え、旅することを覚え、知識を蓄えていた。
お姉様を迎えにいく為に。昔のように、家族が全員一緒で、仲良く暮らせるように。
お父様も、お母様も、私が影でそうした準備をしていたのを知っていたらしい。
快く・・・とは行かないけれど、幾ばくかの旅費をくれた。
そして、二人一緒に帰っておいでと、送り出してくれた。

一人旅は少し寂しかったけど、私は無事にオルレイアに辿り着く。
その足で、この国一番と名高い冒険者の宿、百の勇者亭に向かった。
しばらくは、この店で仕事をして、お姉様を探してみよう。
(お姉様の噂を聞き込みしてみたけど、誰も知らなかった。まだ、そう有名じゃないのかな・・・?)

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『古城の夜』 経験値:1110 報酬:1160 名誉:7
成長:精神+1
死んだ夫を生き返らせようとしていた操霊魔術師と戦った。
彼女が倫理と法を破っていたのは間違いないけれど、果たして私がしたことは正しかったのだろうか?
さらには、もし私の親しい人が死んだとしたら、私は彼女のように操霊魔術の力に縋りたいと思うのだろうか?
私は、それがとても怖かった。
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『死者の剣』経験値:1110 報酬:800G+200G+24G 名誉:14
成長:精神+1
死んだ冒険者の恋人を護衛し、彼の亡骸を捜しに行った。
亡骸は穢れを孕み、不死者として、自らの仇を討とうとしていた。
そして、彼の友人を名乗る操霊魔術師の姿がその隣にあった。
彼らは仇である盗賊の頭を殺そうとしていた。
犯罪は社会の穢れ、その穢れを払えるのは、社会による制裁のみ。
私罰では、より多くの人の手が汚れるだけだというのに・・・。
結局、私達は盗賊の頭を守り、不死者と操霊魔術師を倒した。
その後、魔術師はギルドに引渡し、盗賊の頭は官憲へ引き渡し、不死者となってしまった依頼人の恋人の亡骸を弔った。
・・・操霊魔術師は、敵討ちによって、死者の怨念が払われると言っていた。
そうしなければ、死者の無念が残ってしまう、と。
果たして、何が正しかったのか。私は間違っていたのだろうか。
リルズ様・・・この声が聞こえていたら、教えてくださいませ。

経験点:1000点 報酬:1000G他 名誉:0
補足出力
(HP:20/20 MP:22/22 移:8/24 防:4)
◆プリースト3◆ソーサラー1◆アルケミスト1◆


CGI by Itsuki / Custom by ゆとらいず : ver.2.16