pass: 
「何とかなるんじゃないか?ま、しっかり準備したらだけど」
ギンナル
最終更新:2012/01/04
プレイヤー:イガルク
種族 性別 年齢 生まれ
人間 16 軽戦士
冒険者レベル 経験点 名誉点
1 0 / 3000 0 / 0
穢れ度
A 成長 器用度 増強
10 8 18 3
B 成長 敏捷度 増強
10 20 3
C 成長 筋力 増強
7 4 11 1
D 成長 生命力 増強
8 15 2
E 成長 知力 増強
4 8 12 2
F 成長 精神力 増強
2 6 1
種族特徴
[剣の加護/運命変転]
所持金 預金/借金
55 G G
移動力
20
全力移動
60
生命抵抗力 HP
3 18
精神抵抗力 MP
2 9
冒険者技能レベル
フェンサー1
ソーサラー1
スカウト1
レンジャー1
セージ1
一般技能レベル
料理人(コック)1
地図作成(マッピング)1
行商人(フェドラー)2
賭博師(ギャンブラー)2
狩人(ハンター)4
戦闘特技
《必殺攻撃》
言語 会話 読文
交易共通語
ザルツ地方語,○,○
魔法文明語,○,○
汎用蛮族語,×,○×
行為判定 基準値
魔物知識3
先制力4
練技
呪歌
騎芸
賦術
技能 ・ 習熟 必筋
上限
命中
強化
基本
命中力
  C値 追加D  備考
フェンサー技能レベル1604-12
武器 用法 必要
筋力
命中
修正
命中力 威力 C値 追加D  備考
ショートソード(魔法の発動体) 1H 5 0 5 10
ダガー 1H投 3 0 3 10
技能 回避
行動
必筋
上限
基本
回避力
 
フェンサー技能レベル1 0 6 4
防具 必筋 回避 防護
クロースアーマー 1 0 2
備考  
バックラー 1 1
備考  
その他  
総計 5 2
部位 装飾品 効果
 
 
 
マフラー お洒落装飾
背中 ロングマント(フード付き) お洒落装飾
右手 リストバンド お洒落装飾
左手 リストバンド お洒落装飾
ベルト お洒落装飾
 
 
所持品
戦闘装備
ショートソード(魔法の発動体)
ダガー
クロースアーマー
バックラー

一般装備(常備)
冒険者セット(以下セット)
内容(背負袋 水袋 毛布 松明x6 火口箱
   ロープ10m 小型ナイフ)
水袋
ベルトポーチx2
背負袋

背負袋(セット)の中身
 松明x6(セット)
 火口箱(セット)
 ロープ10m(セット)
 ロープ30m
 フック
 徳用保存食1週間分
 毛布(セット)
 背負袋
 水袋1(セット)
 水袋2

水袋1(セット)の中身
 エールx10
水袋2の中身
 ワインx10

ベルトポーチ1の中身
 スカウト用ツール
 アンロックキー
 小型ナイフ(セット)
ベルトポーチ2の中身
 救命草x3
 羽根ペンx2
 インクx2
 布(ハンカチ)
 羊皮紙(5枚セット)x2
 白紙の本

お洒落装飾
マフラー
仮面(木製)
ロングマント(フード付き)
ベルト
リストバンドx2

その他道具(必要に応じて)

着替えセット
食器セット
調理器具セット
戦闘用アイテム
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
名誉アイテム点数
なし0
容姿・経歴・その他メモ
人間
技:10  体:7  心:4
A:8  B:10  C:4  D:8  E:8  F:2
器用:18 敏捷:20 筋力:11 生命:15 知力:12 精神:6

種族特徴:[剣の加護/運命変転]
 生まれ:軽戦士(スカウト&フェンサー)、経験点2000

経歴
「命を助けられた事がある」
「まだ恋をしたことがない」
「魔物から襲われた事がある」

身長 180cm弱
体重 60kg程
容姿 青い髪に青い瞳、全体的に痩せている。 良く背中に背負袋を背負っていてだいたいはパンパンになっている。
   そんな状態なのにフード付きのロングマントをして更にマフラーをしている。フードは被っていない。
性格 物事を適当にやる人を演じているが中身は優しい。しかし時々キャラが崩れたり、思ってもいないことを口に出したりする。

設定など(駄文ですが)
・生まれ・

人口100名程の名もなき村で狩人の家に生まれた。
ある程度働けるようになると軽戦士として狩りの基本を教えられ、レンジャー、フェンサー技能を習得、
その後一人で森へ狩りに出かけるようになる。

ある日、いつもの様に狩りに出かけると、獲物が居ないことに気づく。
何かあると思い注意して森を歩いていると突然3体のゴブリンに襲いかかられた。
狩りの装備なので当然勝てないと判断し、逃走を試みたものの失敗し、追い込まれてしまった。
迫り来るゴブリン達。
狩猟用の武器を構えつつ、半分諦めながら戦おうとしたその時。
ゴブリンの首がはねた。
何が起きたか分からないまま次々とゴブリンが倒され、
「怪我はないか」と尋ねられた。
ここまで逃げてきただけなので無傷だったので「あ、はい、大丈夫です!」と答えた。
すると「そうか、ならよかった」と言って男は立ち去って行った。
名前を聞いておけばよかったのだが、その時は助けられた事への感謝を消えていく背中に叫ぶ事しか出来なかった。
後にその人物は冒険者と言うことに気づき、冒険者という職業に憧れを抱くようになる。

・15歳になって・
そして時が立ち、15歳になって村を出た。何としても冒険者になりたかったからだ。
が、街に着いてからろくに準備していなかった事に後悔した。
手持ちはダガー1本と村から貰った少量のお金のみ。
冒険者になるには装備が足りないと思い、金策を始めた。
ある時は酒場に、ある時は魔術師の使用人に、またある時は学者の手伝いに。
今思えば上手いことなってたんだなと思う。
色々な人に拾って貰えたおかげで沢山の事が経験出来たし…
そして1年が経って、何とか1200Gの資金が貯まり、そのお金で装備を整えられた。
これからはしっかり準備をすることにしよう。そうすればこんな事にはならなかったはずだし。

こうして予定より1年遅れたものの、冒険者としての人生がスタートした。
履歴
01.04 キャラ作成
補足出力
(HP:18/18 MP:9/9 移:20/60 防:2)
◆フェンサー1◆ソーサラー1◆スカウト1◆レンジャー1◆セージ1◆


CGI by Itsuki / Custom by ゆとらいず : ver.2.16