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20131105A_0

2013/11/05
バルド
22:03:38
GM翅蟲、良く来たな。
バルド
22:05:11
ゲッカ、良く来たな。
ゲッカ
22:05:35
ボード書きましたー
GM翅蟲
22:06:52
はーい。では、キャラクター紹介と、今落ち込んでることをお願いしまーす
22:07:01
あ、PCがね。
ゲッカ
22:08:27
人間19歳男 ファイター13/ソーサラー11/スカウト7/エンハンサー5/プリースト4/コンジャラー4 銀の剣士。 落ち込んでる事なー。ベタだけど、目前の争いを止められない自分に歯がゆさを感じている感じ。
GM翅蟲
22:10:10
ふむふむ
22:11:30
よし、では始めます!ちょっと時間おいてごめんね
22:12:13
よろしくおねがいしまーす
ゲッカ
22:12:26
よろしくお願いしまっす
GM翅蟲
22:13:21
 
22:13:21
 
22:13:22
 
22:13:23
 
22:13:24
 
22:14:33
百の勇者亭のエース、”銀の騎士(シルバーブレード)”の異名を持つゲッカは、ララ・ダストンのコネクションから
22:15:10
レッド・マンションの周りを軍が張り付いているという情報を得た。
22:16:46
普段から危険な実験を繰り返し、また軍の装備を製作することも珍しくないため、軍人が出入りすることはそう珍しくもないことだが
22:17:38
今回はどうやら、取引の相談ではなく、”立ち入り検査”らしい。一体、レッドマンションに何が起きたのだろうか。
22:18:23
今ゲッカは百の勇者亭の店内にいる。レッドマンションの様子を伺いにいってもいいし、街の人からうわさを聞くのも良い。また、特に事には触れず、掲示板を漁っても良い(RPどうぞ)
ゲッカ
22:18:38
割と自由だなー
22:19:19
掲示板に目ぼしいものが無さそうだし、せっかくなのでレッドマンションの様子を見に行こう。
GM翅蟲
22:20:19
ふむふむ。では、-レッドマンション-
22:21:14
レッドマンション前には、ウワサを聞きつけた一般人が多くいる。そのウワサとは、立ち入り検査ではなく、ここに“武の欠片”ルークス・ボルクスが現れたという話である。
ゲッカ
22:21:53
それは知っていてよいのだろか
22:22:12
知ってるか。
GM翅蟲
22:22:25
一般人の間から見れば、実際にゲッカはルークスを見ることができる
ゲッカ
22:24:19
ではそんな感じで
_ ルークス _
22:24:25
絶世の美男子で、かつ武術の達人。カリスマの塊ことルークス・ボルクスは、部下の軍人6人ほどを連れて、レッドマンションの門前に立っている
22:25:47
顔は険しい 「ララ・ダストン!門を開けろ!」
ゲッカ
22:25:56
「 ・・・・・・ 」 他の人の間を潜り抜けて、なるべく前へ前へ
_ 一般人 _
22:27:03
「あぁんっ」 潜られ 「やだ、こっちもなかなかいいオトコね」 「あれ、ゲッカじゃない?ゲッカルーティム!」数人の注目を得ているようだ
_ ララ _
22:27:18
門にくっついたメガホンから、声が聞こえる。ゲッカならそれがララ・ダストンの声だと分かるだろう。
ゲッカ
22:27:51
「 すみません・・・・・・ 」 そんな感じでポジションげっつ
_ ララ _
22:28:05
「イヤだっ!危うくて軍になんて渡せるものかっ!」
ゲッカ
22:28:41
「 ・・・・・・? 」
_ ルークス _
22:30:32
「開けるのだ!これは勅命である!」
ゲッカ
22:30:54
「 何の騒ぎ 」
_ ララ _
22:30:58
「イヤだといったらイヤ・・・くそっ、何をするマイル!」
ゲッカ
22:31:05
「 ?・・ 」 近くの人に尋ねてみた
_ 一般人 _
22:32:10
「何やら、マギテックギルドがオルレイアに反逆を企てているとかで、軍が立ち入り検査に来たみたいなの。」
22:33:13
「でも、ララはイヤだの一点張りで埒が明かないから、ルークス様が直々にやってきたみたい。いくらルークス様とはいえ、仕事のためなんて、余程のことよ。」
ゲッカ
22:33:50
「 信じがたい話だけど・・・・・・ 」
_ マイル _
22:34:12
「申し訳ありません。今、門を開きます」 マイルの声が聞こえたかと思うと、門が開く
_ ララ _
22:34:39
「マイル!なんてこ・・・」 ぶちりとメガホンのスイッチが切れる音がした
_ ルークス _
22:34:59
「行くぞ」 軍がぞろぞろとレッドマンションの中へ入ってゆく
_ 一般人 _
22:35:47
「ああ、ついに入っちゃった。」 「そんなこと無いと信じたいわ」
ゲッカ
22:36:11
「 ・・・・・・ 」 きょろきょろ
22:36:45
「 ・・・・・・! 」 意を決し、何とか一緒に雪崩れ込めるかチャレンジ。
_ 軍人 _
22:37:33
「おい、貴様!・・・こ、これはゲッカ殿」
22:38:19
「ゲッカ殿といえども、ここに立ち入らせることは出来ませぬ。力の強い方ならなおさらです」
ゲッカ
22:38:55
「 俺を納得させてくれないと、そういうわけにはいかないよ 」
_ 軍人 _
22:39:30
「これから、ここから城内への道を全て封鎖する予定です。どうか、お引き取りを…」
22:39:39
詳しい理由は言えないようだ
ゲッカ
22:39:45
「 もし本当にギルドが反逆を目論んでいるなら、尚更放っておけないよ 」
_ ルークス _
22:40:39
「どうした?」 ルークスが 軍人のほうを見て
22:41:05
「…これはこれは。かねがね武勇は聞いているよ。ゲッカ殿」
ゲッカ
22:41:15
「 貴方は…・・・ 」
_ ルークス _
22:42:08
「貴殿の武勇伝もぜひお聞きしたい所だが」 「今は急ぎなんだ。お引き取り願おう」
ゲッカ
22:43:28
「 どうしても駄目なのかい?・・・ 」
_ ルークス _
22:44:09
「どうしてもだ。彼の言うとおり、力の強い貴殿なら尚の事。」
ゲッカ
22:44:40
「 ・・・・・・分かった。 もし何かあったら、直ぐに駆けつけるから・・・ 」 無理はしないでくれ、と。
_ ルークス _
22:45:40
「こればっかりは、”冒険者の国”といえど、冒険者には任せられないね」 「また会おう」
ゲッカ
22:46:16
「 ・・・・・・ 」 何か引っ掛かるものがあるが、ここは撤退だ。
_ 軍人 _
22:46:23
「百の勇者亭へ戻る際は、そちらの道をお使いください」 門前に立っている軍人が、封鎖ルートの地図を手渡し 
ゲッカ
22:47:15
導かれるがままに。
GM翅蟲
22:47:48
封鎖ルートは、城内までの最短距離だ。何かの物を運ぶのか?と思った。
ゲッカ
22:48:27
店にバルドが居たら、その話をしてみよう。
GM翅蟲
22:48:50
-百の勇者亭-
_ バルド _
22:49:16
「いらっしゃい…」 「なんだ、ゲッカか」
ゲッカ
22:49:52
「 ・・・・・・と言う事なのだけど、どう思う? 」 かくかくしかじか
_ バルド _
22:50:40
「何か、危険な開発でもしちまったか?」
ゲッカ
22:51:57
「 国に任せたところで、どんな処分をするかも分からないからね・・・ 」
_ バルド _
22:53:27
「あそこが無くなったらそれこそ困る。」 「かといって、出来ることも無いな」
22:53:59
「お前とはいえ、斬られなかったことを幸運に思えよ」 何せ王子の前だ
ゲッカ
22:54:29
「 どうすることも、出来ないのかな・・・ 」
_ ラジー・ソー _
22:55:31
そんなこんなで、ゲッカがカウンター席を離れた時、ひっそりとしわがれ声の男が声をかけてきた
22:55:57
「へへへ、旦那ァ、”その件”でお困りですかい」
ゲッカ
22:56:41
「 ・・・? 」 振り返る
_ ラジー・ソー _
22:57:37
「あっしは”情報屋”の、ラジー・ソーという者でさぁ」
22:58:32
「軍は何が目的なのか、ララは何を隠しているのか、そう、それが知りたいんでしょう・・・?」
ゲッカ
22:58:41
「 情報屋の貴方が、何故?・・・ 」
_ ラジー・ソー _
23:00:04
「分からないですかァ?」 「情報屋なんだから情報を持ってる。おかしい事じゃ無い」
23:00:33
「そして、情報を得るには相応の対価が必要。」 「これも、おかしいことじゃない。んーんッ」
23:01:25
「”お気持ち次第”であっしの知ってることをお伝えしましょう?」
ゲッカ
23:01:25
「 分かった。 力を貸して頂きましょう・・・ 」
_ ラジー・ソー _
23:02:55
「1,2,3 1と2は1000G、3は2000Gでいかがですかい」
ゲッカ
23:04:15
では2000Gの入った布袋を差し出す。
GM翅蟲
23:04:44
「1と2だけ聞く・・・ということですかい?」
23:05:55
@なかなかぶっとんだ価格ですが、1つにつき1000G、3だけ2000Gということです。つまり、全部の情報には4000Gがかかります。
ゲッカ
23:06:01
「 内容次第かな、続きは・・・ 」
_ ラジー・ソー _
23:06:13
「ハハハ、いいでしょういいでしょう」
23:06:23
「じゃあ、まず1・・・」 人差し指をたてて
23:08:22
「ルークスが一体何をしに来たのか。これは、マギテックギルドの手に入れた、あまりに力の強い”魔剣”が関係してるんでさぁ」
ゲッカ
23:08:55
「 魔剣・・・・・・? 」 ぶっ飛んだ発明が原因ではなかったらしい
_ ラジー・ソー _
23:08:57
「力が強すぎる故に、マギテックギルドに置いておくのは危険だとして、”押収”に向かった」
23:09:51
「つまり、反逆の可能性というのは、ある意味押収のための理由作りで、ある意味ホントともいえるワケでさぁ」
23:10:16
「何せ、そんな魔剣が量産されちまったら、それこそホントに”反逆”かもしれないからねェ」
23:10:50
「その2…。これは、それがどんな魔剣か、ということでさぁ」
ゲッカ
23:11:05
「 ・・・・・・ 」 続きを促す
_ ラジー・ソー _
23:12:03
「”No.01"という銘の切られた、槍が、そのウワサの魔剣」
23:12:36
「そして何より凄いのは、その魔剣が”第八世代”であること。」
ゲッカ
23:12:51
「 ナンバリングか・・・・・・他にも在るかもしれないね・・・ 」
_ ラジー・ソー _
23:13:19
「つまり、魔道機文明の初期に作られた逸品。」
23:14:07
「そりゃあララダストンも、血眼になって守る訳ですなァ。」
ゲッカ
23:14:53
「 魔剣とは言え、研究には持ってこいの一振り、かもね・・・ 」
_ ラジー・ソー _
23:15:28
「その槍の穂先は炉のように真っ赤に輝き、一振りするだけでドラゴンのような火を噴く」
23:15:55
「そして、何より凄いのが”魔剣を作らず、誰にでも扱える”という所にありやす」
23:16:23
@失礼、魔剣を ではなく 迷宮を です
23:16:55
「第八世代の殆どは迷宮を作る。それだけ力が強大だという証明。しかし、それゆえに、使い手を選ぶ」
ゲッカ
23:17:09
「 そうだね・・ 」
_ ラジー・ソー _
23:17:41
「それが誰にでも使える」 「しかも、番号があるということはたくさん作れるかもしれない」
23:18:39
「これはこれは、トンでもないことです」「ま、今の所魔動機に振らせてみただけで、人が振ったことは無いらしいですがねェ」
23:20:33
「とはいえ、人はすぐそばに居たでしょうがね。人がいないと魔剣は使えない、というのがルールですから」
23:21:03
「さて、3番は、その魔剣をララがどこで手に入れたのか、ということでさぁ」
ゲッカ
23:21:57
「 喋りたいんだろう?・・・・・・ふふっ・・・ 」 更に2000G布袋を置き。
_ ラジー・ソー _
23:22:15
「カカカ、よく分かってらっしゃる」
23:22:51
「それはなんと、ライダーギルドから手に入れたものという話」
ゲッカ
23:23:29
「 ・・・! 」 
_ ラジー・ソー _
23:23:47
「”竜のカップルが買える”値段で、その魔剣を買い取ったという話でさぁ」
23:24:16
「いやはや、なんとロマンのある話だろうか」
ゲッカ
23:24:42
「 ・・・・・・ 」 相当はたいたな!
_ ラジー・ソー _
23:25:53
「ライダーギルド曰く、その魔剣はここからディエスヘイムに続く道から、西に逸れた場所で発見されたとか」
ゲッカ
23:26:29
「 ・・・・・・ 」 ふむふむ
_ ラジー・ソー _
23:27:04
「そして、とっておきのがもう一つ」 「なあになあに、また金をとろうなんて言いやしませんよ」
23:27:34
「なんと、もう1つ、魔剣見つけちゃったとか。」
ゲッカ
23:27:49
「 それは・・・? 」
_ ラジー・ソー _
23:28:13
「No.10」
23:28:28
「あと8本はある」 「カカカカカ」
ゲッカ
23:29:18
「 その魔剣は、誰の手に?・・・ 」 ライダーのその人なのかな
_ ラジー・ソー _
23:30:42
「ライダーギルドの中に、眠ってるという話ですヨォ・・・?」
ゲッカ
23:31:13
「 バルド・・・・・・ 」 放ってはおけないのでは?と
_ バルド _
23:32:54
「むむ・・・」顎をなで 「しかし、俺たちは軍ではない、冒険者だ…」
ゲッカ
23:35:23
「 なら、俺の気まぐれに任せてもらうよ・・・ 」 どの道放ってはおけないな
_ バルド _
23:37:16
「魔剣を探ること、それが俺たちの仕事だ」 「好きにしろ」
ゲッカ
23:37:45
「 恩に着るよ 」 ではライダーギルドに聞き込みだ
GM翅蟲
23:38:07
おっ、なかなか。探偵気質な男ですねゲッカは
23:38:20
では。-ライダーギルド-
ゲッカ
23:38:27
ぐいぐいいくぞー
_ ケルダ _
23:39:30
「いらっしゃいませ。当ギルドに何かご用ですか?」 受付嬢のケルダだ。クールビューティなルーンフォーク。
ゲッカ
23:41:10
「 つい最近、竜を二頭手にした乗り手は?・・ 」
_ ケルダ _
23:42:05
「…?」 「存じ上げません」
ゲッカ
23:43:51
「 ・・・・・・なら、魔剣を得物にするような実力者は?・・ 」
_ ケルダ _
23:46:53
「現代の鍛冶が打った魔剣であれば、使っている方も多くいらっしゃいます」
23:47:47
「人をお探しですか?」
ゲッカ
23:48:01
「 ・・・・・・言い方が悪かったかな。 まぁ、少し用事があってね・・・ 」
_ ケルダ _
23:48:53
「特徴をお聞かせください。検索致します」
ゲッカ
23:51:39
「 特徴か・・・ 」うーんと
23:53:06
「 ・・・・・・困ったな。 最近、ララと交流の会った人は?・・ 」
_ ケルダ _
23:54:34
「度々アルクスは、魔術師ギルドのララ・ダストン様と取引、交流をしております」
23:54:47
魔術師じゃない!魔動機
ゲッカ
23:54:57
「 アルクス・・・・・・今、いるかい?・・ 」
_ ケルダ _
23:56:41
「はい。今連れて参ります。」 「マスター、百の勇者亭よりゲッカ様がお見えになりました」
ゲッカ
23:57:34
あえた
_ アルクス _
23:57:45
「ん…?」「珍しいなあ 俺に用かい」 そう言いながらカウンターにやってきて
23:58:22
「どうも、ギルド長のアルクス・リートリッド。」
ゲッカ
23:58:43
「 そっか・・・・・・貴方がマスターでしたか・・・ 」 マスターだった
_ アルクス _
23:59:10
「君はゲッカ・ルーティムだね。会えて光栄だよ。」 「ハハハ、知られてないとは残念だ。まだまだギルドも宣伝が足りないかな」
ゲッカ
23:59:28
「 いえ、すみません・・・・・・少し、時間を頂けないでしょうか?・・ 」
_ アルクス _
23:59:57
「構わないよ。今はお昼の休憩の時間さ」 「ケルダ、お茶を」
2013/11/06
00:00:23
「馬を借りにきた、という訳じゃないだろう?」 「聞かせてくれ」
ゲッカ
00:01:04
では二人になってお話だ
00:01:45
「 マギテックギルド・・・・・ララ・ダストンが持つ魔剣を、軍が押収に来た事は御存知でしょうか?・・ 」
_ アルクス _
00:02:58
「?」 驚いた顔で 「いや、今聞いた。正直驚いているよ」
00:03:07
「いったい何をやらかしたっていうんだい」
ゲッカ
00:04:04
「 貴方が渡したであろう、その魔剣の秘めた力が原因でしょう・・・ 」
00:04:15
「 あれは、危険過ぎる・・・ 」
_ アルクス _
00:06:13
「俺の渡した魔剣…?」
00:06:44
「何の話だい?」
ゲッカ
00:07:53
「 ・・・? 俺は、貴方が"竜のカップルが買える"値段で、取引に応じたと伺いました・・・ 」
_ アルクス _
00:09:08
「…やれやれ、驚いたな。そこまで話が回っているとは」
00:09:39
「これ以上隠しても余計な疑いをかけるだけだろう。確かにマギテックギルドとは取引をした」
00:10:31
「魔剣、君の言うとおり危険な魔剣だ。ここのギルドでは手に余るから、マギテックギルドに引き渡した」
00:11:44
「彼らなら研究に生かせるだろうと思ってね。」 「まさか、軍に押収されるほどとはね…」
ゲッカ
00:12:17
「 マギテックギルドでも、軍でも管理し切れないような代物だ・・・・・・人の手に渡ってはいけないような剣かもしれないと、俺は考えています・・・ 」
_ アルクス _
00:13:09
「いったい軍は、どこからあの剣の情報を得たのだか。」 「そうだな、今思うと君の言うとおりだったのかもしれない」
ゲッカ
00:14:39
「 ・・・? 軍が情報を裏手で手に入れているとしたら、尚更厄介だ・・・ 」
00:15:14
「 とにかく・・・・・・ギルドにも、軍にも渡してはならない・・・ 何かが起こった後では、遅い・・・ 」
_ アルクス _
00:17:44
「ララ曰く、一般人にも扱えるかもしれないらしい」
ゲッカ
00:19:23
「 やはり・・・ 」
_ アルクス _
00:20:22
「しかし、流石に軍の持つ魔剣に手を出すことはできないよ」
00:20:44
「そして、多分”誰かが持つなら”軍が持っているのが一番安全だ」
ゲッカ
00:21:42
「 他国に知れ渡っては、争いの火種にも成りかねない・・・ 」
00:22:23
「 俺は、"誰も持たない"と言う選択肢は無いのかと・・・ 」
_ アルクス _
00:23:30
「難しいねえ」 「壊すか、封じるか」
ゲッカ
00:24:09
「 困難なのは承知です・・・ 」
_ アルクス _
00:26:24
「申し訳ないが、軍のものは俺には手に負えないな」
ゲッカ
00:27:04
「 そうですか・・・ 」 「 ・・・・・・では、もう一振りについては?・・ 」
_ アルクス _
00:28:04
「もう一振りというと?」
ゲッカ
00:28:59
「 同じような剣が、まだ此処にあるという話も聞いています・・・ それについては?・・ 」
_ アルクス _
00:30:13
「良く知ってるねえ」 「君」
ゲッカ
00:30:35
「 ・・・・・・ 」
_ アルクス _
00:30:40
「ま、そっちが本題だろうとは薄々分かっていたよ」
00:30:55
「こちらの部屋へ来なさい」
00:31:09
そう言うと、ドアを開き
00:33:12
小部屋へ案内する。乱雑に書類が積み重なった部屋だ
00:33:25
「汚くて悪いね」 「隠しものをするには最適なのさ」
ゲッカ
00:33:29
ほいほい
00:33:53
「 俺も半端な心持で、この件に携わってはいませんから・・・ 」
_ アルクス _
00:37:12
書類をかき分けると 1つの禍々しいオーラを放つ”輪”が現れる
ゲッカ
00:37:24
「 さて・・・・・・それは?・・ 」
_ アルクス _
00:38:29
「触れるのは怖い。置いたままでカンベンしてくれ」
ゲッカ
00:38:58
「 ・・・・・・ 」 では触れずに観察
_ アルクス _
00:39:01
「投擲手の使う武器。」
00:39:11
「そう思ったんだが。。。」
GM翅蟲
00:39:36
確かにアルクスの言うとおり、この輪は”チャクラム”と呼ばれる投擲武器だろう。
00:40:07
ゲッカは魔動機文明語は・・・覚えてないな
ゲッカ
00:40:16
ないなー
GM翅蟲
00:40:29
他にも何か書いてあるようにも見えるが 10 と書かれているのしか分からない
ゲッカ
00:40:53
「 ・・・・・・『No.01』という銘に、覚えは?・・ 」
GM翅蟲
00:43:29
「俺がララ・ダストンに渡したものだ」
ゲッカ
00:43:32
「 やはり、これも・・・ 」
00:43:59
「 同じ類いの剣でしょう・・・ 」
GM翅蟲
00:44:51
「数字を刻むことぐらい、誰でもやるから、たまたま同時期に出てきただけで、全くの別物だろう・・・」
_ アルクス _
00:45:04
「と、信じたい所なんだけどね」
ゲッカ
00:46:02
「 可能性は低いでしょう・・・ 」
_ アルクス _
00:46:11
「最低でもあと8本、もしかしたらもっとあるかもしれないと思うと、怖いよ」
ゲッカ
00:48:39
「 そうですね・・・ 」
00:49:41
「 そうであれば、これも破壊せざるを得ない・・・ 如何でしょう?・・ 」
_ アルクス _
00:49:58
「…」
00:50:32
肩をすくめ 「やれやれ。竜のカップルもう一対の夢は潰えたか」
00:50:56
「この場で破壊してくれ」
ゲッカ
00:51:29
「 すみません、ありがとう・・・・・・ 」
00:52:26
この場で叩き壊してもいいものなのかこれは
_ アルクス _
00:52:54
「部屋は散らかるけど、外で見せびらかすよりマシだろう」
ゲッカ
00:53:01
まぁ 大剣を引き抜き、両手でしっかりと構える。
00:54:03
「 少し、離れていてください・・・ 」 大きく振りかぶり、一気に振り払う。 刀身と刀身を強引にぶつけ合わせた。
GM翅蟲
00:54:05
壊すなら、ダメージをお願いします
_ アルクス _
00:54:27
「大剣で壊すのかい」 いそいそと部屋のはしっこへ
ゲッカ
00:54:37
魔力撃のみこめて、こうだ。
63 = 14 (5 + 6 = 11 クリティカル!) + 10 (2 + 5 = 7) + 【22+17】 威力 : 49
GM翅蟲
00:55:30
ガキィン!と激しい音が鳴り 紫色の煙が部屋にたちこめる
00:55:55
しかし、チャクラムは砕けていない
ゲッカ
00:56:32
[]
00:56:46
「 ――ッ! 」
_ アルクス _
00:56:47
「ちょ、ちょっと、床に穴が開いてしまうかも…」 「…ヒビが入っただけか」
ゲッカ
00:57:25
「 ・・・・・・ッ! 」 ムキになって、返しの刃でもう一撃
43 = 4 (2 + 1 = 3) + 【22+17】 威力 : 49
_ アルクス _
00:57:50
「うわっ」 ガキィン と音が鳴る ひびは広がった気がするが まだ割れない
ゲッカ
00:59:03
「 ・・・・・・やはり、これは・・・ 」 これで決まれー
51 = 12 (4 + 4 = 8) + 【22+17】 威力 : 49
_ アルクス _
00:59:44
やっとひびが半分か
00:59:57
「も、もう少しか・・・?」
ゲッカ
01:00:30
「 ――ッ! 」 こっちの剣が折れてしまいそうだ。 壊れないのなら、更に一撃
51 = 12 (6 + 2 = 8) + 【22+17】 威力 : 49
GM翅蟲
01:02:00
ついに砕けた!
ゲッカ
01:02:05
「 これを多くて10本か・・・・・・中々手強いね・・・ 」 ふぅ
_ アルクス _
01:02:30
「お…おお…」 「刃で砕けるものなんだな。良かったよ」
GM翅蟲
01:03:02
漂うオーラも、消えた
ゲッカ
01:03:42
「 特に異状は無し・・・か・・・ 」
01:07:35
「 まぁ・・・・・・まだ、何の解決にもなってない・・・ 」
_ アルクス _
01:08:09
「今壊したのも、ララの剣も、両方、ディエスヘイムから北西の平地で見つけたものなんだ」
01:08:29
ミス、ディエスヘイムへ”向かう道”の、北西。ディエスヘイムからは南西の位置です
ゲッカ
01:08:32
「 こんなものが、何故そこに?・・ 」
_ アルクス _
01:09:27
「魔動機文明の遺跡は、あるけれど…」
01:09:47
「今まで見つかってなかった、というのもおかしな話さ」
01:10:00
「俺がラッキーボーイだったのか、それとも」
ゲッカ
01:10:30
「 突然、現れたとは考え難い・・・ 」
01:11:35
「 残る魔剣が、まだそこに残っている可能性は?・・ 」
_ アルクス _
01:11:53
「もちろんある」
01:11:57
そう話していると、窓の外から雷の音が聞こえてくる
01:12:42
「雷…?」 「雲…は見えないな。サンダーバードの仕業かな」
ゲッカ
01:13:01
「 ・・・・・・ 」 一応窓の外を見てみる
01:13:58
「 軍の魔剣は、なんとか処理するとして・・・・・・残る剣は、誰かの手に渡る前に壊さなければならないでしょう・・・ 」
_ アルクス _
01:14:01
晴天から、雷が落ちるという不思議な現象が見えた 煙が立ち上っている
ゲッカ
01:17:02
「 ・・・・・・遅かったか・・・ 」
_ アルクス _
01:17:37
「魔剣だっていうのか?あれが」
ゲッカ
01:17:48
「 俺が考えている最悪の展開ならば、直ぐにアレを処理しなければなりません・・・ 」
_ アルクス _
01:18:36
「…」 「速い馬を一頭貸すよ」
01:18:54
「この場で魔剣を壊した君を信頼しよう」
ゲッカ
01:19:18
「 ありがとう・・・ 他の剣については、また後で話を・・・・・・ 」 「 今は、アレを・・・・・・ッ! 」 では急いで、現場に向かおう
GM翅蟲
01:20:57
煙の立ち上っている場所へ、ゲッカは向かう。
01:20:59
 
01:21:00
 
01:21:01
 
01:22:06
近づくと、煙をあげているのは集落の一つだということが分かった。 そう遠くない場所だ
ゲッカ
01:22:49
「 ・・・・・・! 」 更に加速
GM翅蟲
01:23:00
向かっている途中、もう一本、殆ど同じ場所から煙が上がる
ゲッカ
01:23:40
集落の様子を見渡して確認
GM翅蟲
01:24:50
では、つきました。 集落はあちこちから煙があがり、真っ赤に染まり、阿鼻叫喚である。
ゲッカ
01:25:06
現地の人とかは大丈夫なのだろうか
GM翅蟲
01:25:55
あちこちから悲鳴が上がり、錯乱して、村から逃れようと駆け回っています
ゲッカ
01:26:25
ふむ。 原因究明を急ごう。
01:27:04
集落に踏み入り、事の発端となったものを探る。
GM翅蟲
01:28:15
では、悲鳴に入り混じって、1人だけ浮いた男の声が聞こえる
_ 男 _
01:28:34
「家を燃やされたくなかったら命乞いをしろ!」
ゲッカ
01:28:50
「 ――ッ! 」 その男に見覚えは?
GM翅蟲
01:29:00
特にありません。
ゲッカ
01:29:17
初対面か。
GM翅蟲
01:29:44
見にゆくのであれば、男が、農夫の頭を蹴り飛ばしているのが見えます
ゲッカ
01:29:55
「 何をやってるんだ!・・ 」 飛び掛って、
_ 男 _
01:29:58
「おらッ、もっと頭を地面にこすりつけろッ」 蹴飛ばし
01:30:11
「なんだァ」 「お前 デカい剣背負ってるなァ」
_ 農夫 _
01:30:23
「あが・・・ぐっ・・・」
ゲッカ
01:30:45
農夫に逃げるよう促し、再び男を睨みつける
_ 男 _
01:30:58
「高そうだ…売れるかなァ」「いや、もう金もいらないか」
ゲッカ
01:31:21
「 これは・・・・・・お前がやったのか?・・ 」
_ 男 _
01:32:02
「おっと、逃がさないぜ」 「死ねよ」 ウォーハンマーのようなその武器を、男へ向ける
01:32:08
男じゃない、農夫
ゲッカ
01:32:23
「 ・・・ッ! 」 上手く割り込めるだろうか
GM翅蟲
01:32:43
かばうがなくても、代わりにダメージを受けることを許可しましょう
ゲッカ
01:32:54
ではとっさに割り込んだ感じで
GM翅蟲
01:33:04
そーれっ
2D6 → 2 + 6 + 【15】 = 23
01:33:09
23ダメージです
ゲッカ
01:33:22
16点。 (HP:82/98 MP:95/95 防:7 )
01:33:41
「 止めろ・・・ 」 何とか間に合った。
GM翅蟲
01:33:47
いえ、雷撃が襲い掛かり、魔法ダメージを受けます
ゲッカ
01:34:12
む、振り落としてきたか (HP:75/98 MP:95/95 防:7 )
01:34:41
「 その武器は・・・・・・ 」
_ 男 _
01:34:49
「お前、人間か…」 「決定。有罪。生きる価値なし。」 赤いバンダナを付けているが、どうやらナイトメアのようだ
01:35:20
「きっと、”エセルフィン”が俺に授けてくださったんだ」
ゲッカ
01:35:40
「 ・・・? 」 まともに話せそうにないな
_ 男 _
01:35:44
ウォーハンマーには"09"の文字が見える
ゲッカ
01:36:52
「 やはりそれは・・・・・・ 」 「 それに振り回されては駄目だ!・・ 」 壊すしかないな
01:37:38
「 (これだけじゃない、既に他の剣も・・・・・・) 」 これはまずい
01:39:03
意を決し、魔剣を持った男と対峙だ。
GM翅蟲
01:39:18
では、先制判定です
ゲッカ
01:39:50
クローズドでいくのも久しぶりだ。 敏捷指輪つけてくればよかったと後悔 せんせい
2D6 → 2 + 1 + 【10】 = 13
01:40:23
せっかくなので変転してみる。 6+5+2+10の23でいくぞー
GM翅蟲
01:40:42
惜しいな。1足りない
ゲッカ
01:40:54
あちゃー。 仕方ない。 (HP:75/98 MP:95/95 防:7 )
GM翅蟲
01:41:25
何せ雷だからね。はやい(謎の理屈 (HP: MP: 防: 総ダメージ表示)
ゲッカ
01:41:30
装備もガチ編成のままだったりする。さぁこい! (HP:75/98 MP:95/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩⑮┃⑩⑩⑩┃+3+3+3┃)
_ 男 _
01:41:49
「オラァ!」 まず、雷を呼ぶ! (HP: MP: 防: 総ダメージ表示)
01:42:10
2D6 → 5 + 3 + 【15】 = 23
01:42:15
23ダメージ(魔法)
01:42:33
更に攻撃します!ダイスは振りません 回避どうぞ
01:42:48
近接攻撃!ウォーハンマーを振りかぶる!
ゲッカ
01:42:52
「 (『No.10』の能力は確認しなかったけど・・・・・・それぞれに、個別の能力がありそうだ・・・) 」 ふむ。素通しでいいや (HP:52/98 MP:95/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩⑮┃⑩⑩⑩┃+3+3+3┃)
2D6 → 4 + 3 + 【16】 = 23
_ 男 _
01:43:18
物理ダメージ (HP: MP: 防: 総ダメージ表示)
2D6 → 2 + 6 + 【20】 = 28
01:43:37
ターンエンド!
ゲッカ
01:43:43
必中魔法が痛いな。なかなか辛い (HP:31/98 MP:95/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩⑮┃⑩⑩⑩┃+3+3+3┃)
01:44:25
「 ぐっ・・・・・・ 」 だが負けてられない! 使い魔より熊虫賢 (HP:31/98 MP:95/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩⑥┃⑩⑩⑩┃+3+3+3┃)
01:44:47
祝福の剣に持ち替え、魔力撃>マルアク宣言
_ 男 _
01:45:05
ほほう (HP: MP: 防: 総ダメージ表示)
ゲッカ
01:45:16
ブリンク使った後に、自身を回復 (HP:31/98 MP:85/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩⑥┃⑩⑩⑩┃+3+3+3┃)
2D6 → 5 + 2 + 【18+6+2】 = 33
01:45:26
45 = 2 (2 + 3 = 5) + 【22+17+2+2】 威力 : 10
_ 男 _
01:45:49
祝福の剣て魔力撃入るっけ? (HP: MP: 防: 総ダメージ表示)
ゲッカ
01:45:59
入る入る。 (HP:76/98 MP:85/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩⑥┃⑩⑩⑩┃+3+3+3┃)
_ 男 _
01:46:22
おお、入る。強い (HP: MP: 防: 総ダメージ表示)
01:46:38
魔法かむかむ
ゲッカ
01:46:38
今確認したけど公式faqにあったみたい (HP:76/98 MP:85/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩⑥┃⑩⑩⑩┃+3+3+3┃)
01:46:58
ではサンダーボルトを行使だ。 この場合は・・・男対象でいいのかな? 剣とかに攻撃はできそう?
_ 男 _
01:47:38
1部位ですね (HP: MP: 防: 総ダメージ表示)
01:47:53
どちらに攻撃しても同じなので、RPで好きな方を攻撃してください
ゲッカ
01:47:54
では、行使だ (HP:76/98 MP:72/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩⑥┃⑩⑩⑩┃+3+3+3┃)
2D6 → 2 + 2 + 【17+2】 = 23
_ 男 _
01:48:03
抵抗抜ける (HP: MP: 防: 総ダメージ表示)
ゲッカ
01:48:04
では剣狙いで (HP:76/98 MP:72/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩⑥┃⑩⑩⑩┃+3+3+3┃)
_ 男 _
01:48:13
いや (HP: MP: 防: 総ダメージ表示)
ゲッカ
01:48:13
あたれぇ! (HP:76/98 MP:72/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩⑥┃⑩⑩⑩┃+3+3+3┃)
29 = 10 (2 + 5 = 7) + 【17+2】 威力 : 50
_ 男 _
01:48:16
すいません、抜けないです (HP: MP: 防: 総ダメージ表示)
01:48:19
全然抜けなかった
ゲッカ
01:48:23
半減15で! (HP:76/98 MP:72/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩⑥┃⑩⑩⑩┃+3+3+3┃)
_ 男 _
01:48:32
OK (HP:15 MP: 防: 総ダメージ表示)
ゲッカ
01:48:33
27くらい必要とは思ってる (HP:76/98 MP:72/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩⑥┃⑩⑩⑩┃+3+3+3┃)
_ 男 _
01:48:37
(HP:15 MP: 防: 総ダメージ表示)
01:48:40
いや (HP: MP: 防: 総ダメージ表示)
01:48:47
その攻撃無効ですね
ゲッカ
01:48:52
(HP:76/98 MP:72/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩⑥┃⑩⑩⑩┃+3+3+3┃)
_ 男 _
01:48:55
サンダーボルトは、得たいの知れない力によって (HP: MP: 防: 総ダメージ表示)
01:48:57
打ち消された
ゲッカ
01:48:58
属性ェ (HP:76/98 MP:72/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩⑥┃⑩⑩⑩┃+3+3+3┃)
01:49:12
「 ――ッ!? 」 まぁおいしい
01:49:50
「 ・・・・・・やはり、直接叩き割るしか!・・ 」
01:49:54
そちぃら
_ 男 _
01:50:00
「どうしたァ!目くらましか!?」 (HP: MP: 防: 総ダメージ表示)
01:50:52
「食らえよ!」攻撃!そちら回避どうぞ
ゲッカ
01:51:05
近接はブリンクで回避でー (HP:76/98 MP:72/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩⑥┃⑩⑩⑩┃+3+3+3┃熊虫1)
_ 男 _
01:51:10
OK (HP: MP: 防: 総ダメージ表示)
01:51:14
さらに雷撃!
01:51:28
ダメージ!
2D6 → 5 + 2 + 【15】 = 22
01:51:34
ターン終了
ゲッカ
01:51:46
「 ・・・っと、こっちが本命だね・・・ 」 痛いなぁ。 (HP:54/98 MP:72/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩⑥┃⑩⑩⑩┃+3+3+3┃熊虫1)
_ 男 _
01:52:12
「(なんだ今、ハンマーが素通りしたのか・・・?)」 (HP: MP: 防: 総ダメージ表示)
ゲッカ
01:52:31
「 でも、まだ・・・ッ! 」 使い魔から賢、ブリンクも張りなおし (HP:54/98 MP:62/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩③┃⑩⑩⑩┃+3+3+3┃熊虫1)
01:53:34
「 これなら・・・・・・ッ! 」 マルアク>魔力撃 エネルギージャベリンを行使 (HP:54/98 MP:53/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩③┃⑩⑩⑩┃+3+3+3┃熊虫1)
2D6 → 3 + 1 + 【17+2】 = 23
01:54:29
「 はぁッ! 」 大剣を突き出し、魔力の槍を形成。
12 = [24 = 5 (1 + 3 = 4) + 【17+2】] / 2 威力 : 40
_ 男 _
01:54:47
12ダメージ (HP:12 MP: 防: 総ダメージ表示)
ゲッカ
01:54:51
その勢いを乗せた、追撃の魔力撃。 (HP:54/98 MP:53/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩③┃⑩⑩⑩┃+3+3+3┃熊虫1)
2D6 → 2 + 1 + 【18+6+2】 = 29
01:55:28
にゃふ、持ち替え宣言をしていなかった。 回復効果使わずそのまま殴ろう
_ 男 _
01:55:32
あ・・・たるね。それでも当たっちゃう (HP:12 MP: 防: 総ダメージ表示)
ゲッカ
01:55:41
ダメージ (HP:54/98 MP:53/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩③┃⑩⑩⑩┃+3+3+3┃熊虫1)
48 = 5 (5 + 4 = 9) + 【22+17+2+2】 威力 : 10
_ 男 _
01:55:44
持ち替えていいよー (HP:12 MP: 防: 総ダメージ表示)
ゲッカ
01:55:55
おおう、 (HP:54/98 MP:53/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩③┃⑩⑩⑩┃+3+3+3┃熊虫1)
_ 男 _
01:56:03
持ち替えたらいくつだーい (HP:12 MP: 防: 総ダメージ表示)
ゲッカ
01:56:19
多分14くらいだから 57点! (HP:54/98 MP:53/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩③┃⑩⑩⑩┃+3+3+3┃熊虫1)
_ 男 _
01:57:54
防護点は16点のようだ (HP:53 MP: 防: 総ダメージ表示)
ゲッカ
01:58:00
「 堅い・・・ 」 no.10と同じくらいタフだとすると、中々厄介だ (HP:54/98 MP:53/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩③┃⑩⑩⑩┃+3+3+3┃熊虫1)
_ 男 _
01:58:15
そして、男の傷が回復する (HP:53 MP: 防: 総ダメージ表示)
01:58:37
再生 (HP:38 MP: 防: 総ダメージ表示)
01:58:58
こちらのターン
01:59:06
雷撃ダメージ
ゲッカ
01:59:08
「 やはり、野放しにするには強大すぎる力だ・・・ 」 (HP:54/98 MP:53/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩③┃⑩⑩⑩┃+3+3+3┃熊虫1)
_ 男 _
01:59:14
(HP:38 MP: 防: 総ダメージ表示)
2D6 → 6 + 5 + 【15】 = 26
01:59:55
ピックをぶん回す。ウォーハンマーはゲッカをすり抜けた
01:59:58
ゲッカのターン
ゲッカ
02:00:08
んー。 消魔10点から5点使って21点。 (HP:33/98 MP:53/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩③┃⑩⑩⑩┃+3+3+3┃熊虫1)
02:00:56
んと。 賢使い魔から ブリンク マルアク>魔力撃 (HP:33/98 MP:40/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩┃⑩⑩⑤┃+3+3+3┃熊虫3)
02:01:06
キュアウーンズを自身へ
2D6 → 1 + 1 + 【10+2】 = 14
02:01:10
ひゃー
02:01:20
魔力撃で攻撃だ!
2D6 → 4 + 5 + 【18+6+2】 = 35
_ 男 _
02:01:51
当たる! (HP:38 MP: 防: 総ダメージ表示)
ゲッカ
02:01:51
ダメージ (HP:33/98 MP:40/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩┃⑩⑩⑤┃+3+3+3┃熊虫3┃50exp)
45 = 2 (2 + 3 = 5) + 【22+17+2+2】 威力 : 10
_ 男 _
02:02:20
ダメージ (HP:67 MP: 防: 総ダメージ表示)
ゲッカ
02:02:22
削り足りないなー (HP:33/98 MP:40/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩┃⑩⑩⑤┃+3+3+3┃熊虫3┃50exp)
_ 男 _
02:02:38
回復 (HP:52 MP: 防: 総ダメージ表示)
02:02:40
こちらのターン
02:03:19
「冒険者か…でも、コイツがありゃただのザコ…」 ☆10だとは思ってもいないようだ
02:03:34
 雷撃
2D6 → 1 + 3 + 【15】 = 19
ゲッカ
02:03:47
「 これが、『No.』・・・ 」 実際、かなり苦戦している。 5点使って14点。 (HP:19/98 MP:40/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩┃⑩⑩⑤┃+3+3+3┃熊虫3┃50exp)
_ 男 _
02:04:53
そして (HP:52 MP: 防: 総ダメージ表示)
ゲッカ
02:05:10
おおう?・ (HP:19/98 MP:40/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩┃⑩⑩┃+3+3+3┃熊虫1┃50exp)
_ 男 _
02:05:14
「なるほど、攻撃はムダか」 「ならコイツでどうだッ!」 (HP:52 MP: 防: 総ダメージ表示)
02:05:51
ハンマーが強烈な光を発する!生命抵抗どうぞ
ゲッカ
02:06:01
まずいな (HP:19/98 MP:40/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩┃⑩⑩┃+3+3+3┃熊虫1┃50exp)
2D6 → 4 + 6 + 【18-2】 = 26
_ 男 _
02:06:15
おっと・・・っとっとっと・・・成功。 (HP:52 MP: 防: 総ダメージ表示)
ゲッカ
02:06:22
ギリギリっぽいなぁ (HP:19/98 MP:40/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩┃⑩⑩┃+3+3+3┃熊虫1┃50exp)
_ 男 _
02:06:37
効果消滅です。そちらのターン 「何ともねェのか」 (HP:52 MP: 防: 総ダメージ表示)
ゲッカ
02:07:20
「 まだ・・・・・・ッ! 」 ブリンク熊賢 マルアク>魔力撃 キュアウーンズ (HP:19/98 MP:21/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩┃⑩⑩┃+3+3+3┃熊1┃50exp)
02:07:24
2D6 → 6 + 6 + 【10+2】 = 24
02:07:37
16 = 4 (2 + 6 = 8) + 【10+2】 威力 : 10
02:07:52
追撃の魔力撃 (HP:35/98 MP:21/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩┃⑩⑩┃+3+3+3┃熊1┃50exp)
2D6 → 4 + 5 + 【18+6+2】 = 35
02:07:57
52 = 6 (5 + 6 = 11 クリティカル!) + 3 (5 + 2 = 7) + 【22+17+2+2】 威力 : 10
GM翅蟲
02:08:39
回る!えっと、総計88 (HP:88 MP: 防:16 総ダメージ表示)
02:09:00
15点回復する (HP:73 MP: 防:16 総ダメージ表示)
ゲッカ
02:09:20
「 はぁッ! 」 農夫庇った分がじわじわ効いてるなー( (HP:35/98 MP:21/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩┃⑩⑩┃+3+3+3┃熊1┃50exp)
GM翅蟲
02:10:00
「もう一発!」再びハンマーが光を発する! (HP:73 MP: 防:16 総ダメージ表示)
ゲッカ
02:10:10
ペカーッ (HP:35/98 MP:21/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩┃⑩⑩┃+3+3+3┃熊1┃50exp)
2D6 → 1 + 3 + 【18-2】 = 20
GM翅蟲
02:10:12
生命抵抗どうぞ (HP:73 MP: 防:16 総ダメージ表示)
02:10:31
ゲッカは”盲目”状態になりました
ゲッカ
02:10:40
ぐう、やはりか (HP:35/98 MP:21/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩┃⑩⑩┃+3+3+3┃熊1┃50exp)
GM翅蟲
02:10:45
命中と回避に-4のペナルティです。 (HP:73 MP: 防:16 総ダメージ表示)
02:10:59
さらに、雷撃!
02:11:01
2D6 → 1 + 4 + 【15】 = 20
ゲッカ
02:11:22
10点石使って10。 (HP:25/98 MP:21/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩┃⑩┃+3+3+3┃熊1┃50exp)
02:11:47
乱戦形成してるから魔法はおkか。
02:12:34
「 こんなもので・・・・・・ 」 賢、マルアク>魔力撃 (HP:25/98 MP:18/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩⑩┃⑩┃+3+3+3┃熊2┃50exp)
GM翅蟲
02:13:13
かもん! (HP:73 MP: 防:16 総ダメージ表示)
ゲッカ
02:13:36
んと、エネジャベをまず行使 (HP:25/98 MP:9/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩⑩┃⑩┃+3+3+3┃熊2┃50exp)
2D6 → 1 + 5 + 【17+2】 = 25
02:13:54
指輪ぱりんしてみよう 27。
GM翅蟲
02:15:03
んー、通らない (HP:73 MP: 防:16 総ダメージ表示)
ゲッカ
02:15:14
むー、なかなかやるじゃないか (HP:25/98 MP:9/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩⑩┃⑩┃+3+3+3┃熊2┃50exp)
16 = [31 = 12 (5 + 6 = 11) + 【17+2】] / 2 威力 : 40
GM翅蟲
02:15:14
半減 (HP:73 MP: 防:16 総ダメージ表示)
ゲッカ
02:15:22
追撃だ! (HP:25/98 MP:9/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩⑩┃⑩┃+3+3+3┃熊2┃50exp)
2D6 → 2 + 4 + 【18+6+2-4】 = 28
GM翅蟲
02:15:28
ゲッカの攻め! (HP:89 MP: 防:16 総ダメージ表示)
02:15:36
おっとっとっと・・・避ける!
ゲッカ
02:15:48
うお、速い (HP:25/98 MP:9/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩⑩┃⑩┃+3+3+3┃熊2┃50exp)
02:15:59
まずいなぁ。
GM翅蟲
02:16:09
回復 (HP:74 MP: 防:16 総ダメージ表示)
02:16:17
こちらのターン!
02:16:30
ウォーハンマーで攻撃!が残像!
02:16:47
そして、雷撃! 「そろそろ終いか!ハハハ!」
02:16:50
2D6 → 6 + 6 + 【15】 = 27
ゲッカ
02:16:50
んー。。 次のターンに両方ぶち抜けば、か! (HP:25/98 MP:9/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩⑩┃⑩┃+3+3+3┃熊2┃50exp)
GM翅蟲
02:16:57
おーっと! (HP:74 MP: 防:16 総ダメージ表示)
ゲッカ
02:16:59
わぉ、最後の10点石も割ってしまった。 (HP:25/98 MP:9/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩⑩┃⑩┃+3+3+3┃熊2┃50exp)
02:17:16
こうなる (HP:8/98 MP:9/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩⑩┃┃+3+3+3┃熊2┃50exp)
GM翅蟲
02:17:24
さあ、そちらだ! (HP:74 MP: 防:16 総ダメージ表示)
ゲッカ
02:17:33
んーんー どうしようかな (HP:8/98 MP:9/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩⑩┃┃+3+3+3┃熊2┃50exp)
02:18:07
賢、10点石ブリンク マルアク>魔力撃 (HP:8/98 MP:3/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩┃┃+3+3+3┃熊3┃50exp)
02:18:11
キュアウーンズ自身へ
2D6 → 3 + 3 + 【10+2】 = 18
02:18:21
14 = 2 (2 + 3 = 5) + 【10+2】 威力 : 10
02:18:29
魔力撃! (HP:22/98 MP:3/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩┃┃+3+3+3┃熊3┃50exp)
2D6 → 6 + 5 + 【18+6+2-4】 = 33
02:18:43
当たれぇぇ!
55 = 12 (4 + 4 = 8) + 【22+17+2+2】 威力 : 49
GM翅蟲
02:20:15
えーっと (HP:101 MP: 防:16 総ダメージ表示)
02:20:51
100超えたか!落ちた!
ゲッカ
02:21:17
ぐう、50%勝負になるところだった (HP:22/98 MP:3/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩┃┃+3+3+3┃熊3┃50exp)
02:21:54
「 はぁッ! 」 最後の一撃で、魔剣を叩き折り
_ 男 _
02:22:43
「ウ…ウソだろ…」「ぐっ…」 ウォーハンマーが割れると、男は呻きだす (HP:101 MP: 防:16 総ダメージ表示)
ゲッカ
02:23:22
「 それを何処で手に入れた?・・ 」
02:23:32
ドラゴンボールみたいに散らばったのかもしれない
_ 男 _
02:23:39
「ああぐっ…がっ…」「があああっ!」答える間もなく、息絶えてしまった (HP:101 MP: 防:16 総ダメージ表示)
ゲッカ
02:23:59
「 ・・・・・・ッ! 」 男を揺すり上げる
02:24:43
「 ・・・・・・ここまでの力、なのか・・・ 」 蝕まれてしまったのかな
GM翅蟲
02:27:24
さて、まきまきしますねー (HP:101 MP: 防:16 総ダメージ表示)
ゲッカ
02:27:31
まきまっき
GM翅蟲
02:28:34
ゲッカが09の魔剣を破壊した胸をアルクスに伝えると、驚くと同時に、これからも協力することを約束した
02:28:41
ゲッカ
02:29:44
やったぜ
GM翅蟲
02:29:44
強さは英雄の素質の一つだが、強さだけでは英雄にはなれない
02:31:10
そのことを身を持って証明した男とNo.09の武器。
02:32:36
他の魔剣は存在するのか、するとしたら、どのような末路を迎えたのか、それはまた次の機会に、語ることになるだろう。
02:34:13
 
02:34:14
 
02:34:14
 
02:34:31
こんな所で今回はおしまいです。ありがとうございましたー
ゲッカ
02:34:37
お疲れ様ー
GM翅蟲
02:36:19
報酬は、話の合間に稼いだお金、ということで5000Gとします(4000Gも取ったけど
ゲッカ
02:36:32
必中魔法強いなー あ、大赤字だ
GM翅蟲
02:36:37
名誉はありません。
02:37:43
コネクションは “牙折れた竜”アルクス・リートリッドのコネの”顔見知り”(100点)を進呈します
ゲッカ
02:37:48
上から順、とかは関係ないか。 10→9ときたが
02:37:51
やった
TOPIC
02:38:45
経験点:1170 報酬:5000G 名誉:コネクション “牙折れた竜”アルクス・リートリッドのコネの”顔見知り”(100点) by GM翅蟲
GM翅蟲
02:38:54
こんな感じで。リザルトです
ゲッカ
02:39:02
ほいほいさ
GM翅蟲
02:40:00
ではでは。遅くまでありがとうございました!
02:40:05
成長あればそれ振って、解散でーす
ゲッカ
02:40:38
おっと、タイトルぷりーず
GM翅蟲
02:41:01
おっと、タイトルです
TOPIC
02:41:02
「No.(ナンバー)」 経験点:1170 報酬:5000G 名誉:コネクション “牙折れた竜”アルクス・リートリッドのコネの”顔見知り”(100点) by GM翅蟲
ゲッカ
02:41:34
成長は無いから、これでおkかな。
02:42:40
では、卓ありがとうございました! お疲れ様でしたー
バルド
02:42:51
ゲッカ、おつかれさん。
GM翅蟲
02:43:01
お疲れ様でした!
02:43:03
てったーい
バルド
02:43:05
GM翅蟲、おつかれさん。
GM翅蟲
20回
30回
40回
51回
60回
70回
81回
90回
100回
110回
121回
3回平均8.333
ゲッカ
21回
33回
44回
53回
63回
75回
84回
93回
101回
114回
121回
32回平均6.875
他(NPC)
20回
30回
41回
50回
60回
71回
82回
90回
100回
111回
120回
5回平均7.600
2d6分布
1 + 1 = 21回
2.50%
1 + 2 = 3
0.00%
1 + 3 = 43回
7.50%
1 + 4 = 51回
2.50%
1 + 5 = 61回
2.50%
1 + 6 = 7
0.00%
2 + 1 = 33回
7.50%
2 + 2 = 41回
2.50%
2 + 3 = 53回
7.50%
2 + 4 = 61回
2.50%
2 + 5 = 72回
5.00%
2 + 6 = 83回
7.50%
3 + 1 = 41回
2.50%
3 + 2 = 5
0.00%
3 + 3 = 61回
2.50%
3 + 4 = 7
0.00%
3 + 5 = 8
0.00%
3 + 6 = 9
0.00%
4 + 1 = 5
0.00%
4 + 2 = 6
0.00%
4 + 3 = 71回
2.50%
4 + 4 = 82回
5.00%
4 + 5 = 92回
5.00%
4 + 6 = 101回
2.50%
5 + 1 = 6
0.00%
5 + 2 = 73回
7.50%
5 + 3 = 81回
2.50%
5 + 4 = 91回
2.50%
5 + 5 = 10
0.00%
5 + 6 = 113回
7.50%
6 + 1 = 7
0.00%
6 + 2 = 81回
2.50%
6 + 3 = 9
0.00%
6 + 4 = 10
0.00%
6 + 5 = 112回
5.00%
6 + 6 = 122回
5.00%
合計40回平均7.075
2d6合計分布
21回
2.50%
33回
7.50%
45回
12.50%
54回
10.00%
63回
7.50%
76回
15.00%
87回
17.50%
93回
7.50%
101回
2.50%
115回
12.50%
122回
5.00%
1/2d6分布
111回
27.50%
218回
45.00%
311回
27.50%
411回
27.50%
515回
37.50%
614回
35.00%
発言統計
その他(NPC)191回39.1%4744文字43.6%
ゲッカ206回42.2%4337文字39.9%
GM翅蟲91回18.6%1796文字16.5%
合計488回10877文字