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20131105A_0
- 2013/11/05◥
- バルド◥
- 22:03:38
- GM翅蟲、良く来たな。
- バルド◥
- 22:05:11
- ゲッカ、良く来たな。
- ゲッカ◥
- 22:05:35
- ボード書きましたー
- GM翅蟲◥
- 22:06:52
- はーい。では、キャラクター紹介と、今落ち込んでることをお願いしまーす
- 22:07:01
- あ、PCがね。
- ゲッカ◥
- 22:08:27
- 人間19歳男 ファイター13/ソーサラー11/スカウト7/エンハンサー5/プリースト4/コンジャラー4 銀の剣士。 落ち込んでる事なー。ベタだけど、目前の争いを止められない自分に歯がゆさを感じている感じ。
- GM翅蟲◥
- 22:10:10
- ふむふむ
- 22:11:30
- よし、では始めます!ちょっと時間おいてごめんね
- 22:12:13
- よろしくおねがいしまーす
- ゲッカ◥
- 22:12:26
- よろしくお願いしまっす
- GM翅蟲◥
- 22:13:21
-
- 22:13:21
-
- 22:13:22
-
- 22:13:23
-
- 22:13:24
-
- 22:14:33
- 百の勇者亭のエース、”銀の騎士(シルバーブレード)”の異名を持つゲッカは、ララ・ダストンのコネクションから
- 22:15:10
- レッド・マンションの周りを軍が張り付いているという情報を得た。
- 22:16:46
- 普段から危険な実験を繰り返し、また軍の装備を製作することも珍しくないため、軍人が出入りすることはそう珍しくもないことだが
- 22:17:38
- 今回はどうやら、取引の相談ではなく、”立ち入り検査”らしい。一体、レッドマンションに何が起きたのだろうか。
- 22:18:23
- 今ゲッカは百の勇者亭の店内にいる。レッドマンションの様子を伺いにいってもいいし、街の人からうわさを聞くのも良い。また、特に事には触れず、掲示板を漁っても良い(RPどうぞ)
- ゲッカ◥
- 22:18:38
- 割と自由だなー
- 22:19:19
- 掲示板に目ぼしいものが無さそうだし、せっかくなのでレッドマンションの様子を見に行こう。
- GM翅蟲◥
- 22:20:19
- ふむふむ。では、-レッドマンション-
- 22:21:14
- レッドマンション前には、ウワサを聞きつけた一般人が多くいる。そのウワサとは、立ち入り検査ではなく、ここに“武の欠片”ルークス・ボルクスが現れたという話である。
- ゲッカ◥
- 22:21:53
- それは知っていてよいのだろか
- 22:22:12
- 知ってるか。
- GM翅蟲◥
- 22:22:25
- 一般人の間から見れば、実際にゲッカはルークスを見ることができる
- ゲッカ◥
- 22:24:19
- ではそんな感じで
- _ ルークス _◥
- 22:24:25
- 絶世の美男子で、かつ武術の達人。カリスマの塊ことルークス・ボルクスは、部下の軍人6人ほどを連れて、レッドマンションの門前に立っている
- 22:25:47
- 顔は険しい 「ララ・ダストン!門を開けろ!」
- ゲッカ◥
- 22:25:56
- 「 ・・・・・・ 」 他の人の間を潜り抜けて、なるべく前へ前へ
- _ 一般人 _◥
- 22:27:03
- 「あぁんっ」 潜られ 「やだ、こっちもなかなかいいオトコね」 「あれ、ゲッカじゃない?ゲッカルーティム!」数人の注目を得ているようだ
- _ ララ _◥
- 22:27:18
- 門にくっついたメガホンから、声が聞こえる。ゲッカならそれがララ・ダストンの声だと分かるだろう。
- ゲッカ◥
- 22:27:51
- 「 すみません・・・・・・ 」 そんな感じでポジションげっつ
- _ ララ _◥
- 22:28:05
- 「イヤだっ!危うくて軍になんて渡せるものかっ!」
- ゲッカ◥
- 22:28:41
- 「 ・・・・・・? 」
- _ ルークス _◥
- 22:30:32
- 「開けるのだ!これは勅命である!」
- ゲッカ◥
- 22:30:54
- 「 何の騒ぎ 」
- _ ララ _◥
- 22:30:58
- 「イヤだといったらイヤ・・・くそっ、何をするマイル!」
- ゲッカ◥
- 22:31:05
- 「 ?・・ 」 近くの人に尋ねてみた
- _ 一般人 _◥
- 22:32:10
- 「何やら、マギテックギルドがオルレイアに反逆を企てているとかで、軍が立ち入り検査に来たみたいなの。」
- 22:33:13
- 「でも、ララはイヤだの一点張りで埒が明かないから、ルークス様が直々にやってきたみたい。いくらルークス様とはいえ、仕事のためなんて、余程のことよ。」
- ゲッカ◥
- 22:33:50
- 「 信じがたい話だけど・・・・・・ 」
- _ マイル _◥
- 22:34:12
- 「申し訳ありません。今、門を開きます」 マイルの声が聞こえたかと思うと、門が開く
- _ ララ _◥
- 22:34:39
- 「マイル!なんてこ・・・」 ぶちりとメガホンのスイッチが切れる音がした
- _ ルークス _◥
- 22:34:59
- 「行くぞ」 軍がぞろぞろとレッドマンションの中へ入ってゆく
- _ 一般人 _◥
- 22:35:47
- 「ああ、ついに入っちゃった。」 「そんなこと無いと信じたいわ」
- ゲッカ◥
- 22:36:11
- 「 ・・・・・・ 」 きょろきょろ
- 22:36:45
- 「 ・・・・・・! 」 意を決し、何とか一緒に雪崩れ込めるかチャレンジ。
- _ 軍人 _◥
- 22:37:33
- 「おい、貴様!・・・こ、これはゲッカ殿」
- 22:38:19
- 「ゲッカ殿といえども、ここに立ち入らせることは出来ませぬ。力の強い方ならなおさらです」
- ゲッカ◥
- 22:38:55
- 「 俺を納得させてくれないと、そういうわけにはいかないよ 」
- _ 軍人 _◥
- 22:39:30
- 「これから、ここから城内への道を全て封鎖する予定です。どうか、お引き取りを…」
- 22:39:39
- 詳しい理由は言えないようだ
- ゲッカ◥
- 22:39:45
- 「 もし本当にギルドが反逆を目論んでいるなら、尚更放っておけないよ 」
- _ ルークス _◥
- 22:40:39
- 「どうした?」 ルークスが 軍人のほうを見て
- 22:41:05
- 「…これはこれは。かねがね武勇は聞いているよ。ゲッカ殿」
- ゲッカ◥
- 22:41:15
- 「 貴方は…・・・ 」
- _ ルークス _◥
- 22:42:08
- 「貴殿の武勇伝もぜひお聞きしたい所だが」 「今は急ぎなんだ。お引き取り願おう」
- ゲッカ◥
- 22:43:28
- 「 どうしても駄目なのかい?・・・ 」
- _ ルークス _◥
- 22:44:09
- 「どうしてもだ。彼の言うとおり、力の強い貴殿なら尚の事。」
- ゲッカ◥
- 22:44:40
- 「 ・・・・・・分かった。 もし何かあったら、直ぐに駆けつけるから・・・ 」 無理はしないでくれ、と。
- _ ルークス _◥
- 22:45:40
- 「こればっかりは、”冒険者の国”といえど、冒険者には任せられないね」 「また会おう」
- ゲッカ◥
- 22:46:16
- 「 ・・・・・・ 」 何か引っ掛かるものがあるが、ここは撤退だ。
- _ 軍人 _◥
- 22:46:23
- 「百の勇者亭へ戻る際は、そちらの道をお使いください」 門前に立っている軍人が、封鎖ルートの地図を手渡し
- ゲッカ◥
- 22:47:15
- 導かれるがままに。
- GM翅蟲◥
- 22:47:48
- 封鎖ルートは、城内までの最短距離だ。何かの物を運ぶのか?と思った。
- ゲッカ◥
- 22:48:27
- 店にバルドが居たら、その話をしてみよう。
- GM翅蟲◥
- 22:48:50
- -百の勇者亭-
- _ バルド _◥
- 22:49:16
- 「いらっしゃい…」 「なんだ、ゲッカか」
- ゲッカ◥
- 22:49:52
- 「 ・・・・・・と言う事なのだけど、どう思う? 」 かくかくしかじか
- _ バルド _◥
- 22:50:40
- 「何か、危険な開発でもしちまったか?」
- ゲッカ◥
- 22:51:57
- 「 国に任せたところで、どんな処分をするかも分からないからね・・・ 」
- _ バルド _◥
- 22:53:27
- 「あそこが無くなったらそれこそ困る。」 「かといって、出来ることも無いな」
- 22:53:59
- 「お前とはいえ、斬られなかったことを幸運に思えよ」 何せ王子の前だ
- ゲッカ◥
- 22:54:29
- 「 どうすることも、出来ないのかな・・・ 」
- _ ラジー・ソー _◥
- 22:55:31
- そんなこんなで、ゲッカがカウンター席を離れた時、ひっそりとしわがれ声の男が声をかけてきた
- 22:55:57
- 「へへへ、旦那ァ、”その件”でお困りですかい」
- ゲッカ◥
- 22:56:41
- 「 ・・・? 」 振り返る
- _ ラジー・ソー _◥
- 22:57:37
- 「あっしは”情報屋”の、ラジー・ソーという者でさぁ」
- 22:58:32
- 「軍は何が目的なのか、ララは何を隠しているのか、そう、それが知りたいんでしょう・・・?」
- ゲッカ◥
- 22:58:41
- 「 情報屋の貴方が、何故?・・・ 」
- _ ラジー・ソー _◥
- 23:00:04
- 「分からないですかァ?」 「情報屋なんだから情報を持ってる。おかしい事じゃ無い」
- 23:00:33
- 「そして、情報を得るには相応の対価が必要。」 「これも、おかしいことじゃない。んーんッ」
- 23:01:25
- 「”お気持ち次第”であっしの知ってることをお伝えしましょう?」
- ゲッカ◥
- 23:01:25
- 「 分かった。 力を貸して頂きましょう・・・ 」
- _ ラジー・ソー _◥
- 23:02:55
- 「1,2,3 1と2は1000G、3は2000Gでいかがですかい」
- ゲッカ◥
- 23:04:15
- では2000Gの入った布袋を差し出す。
- GM翅蟲◥
- 23:04:44
- 「1と2だけ聞く・・・ということですかい?」
- 23:05:55
- @なかなかぶっとんだ価格ですが、1つにつき1000G、3だけ2000Gということです。つまり、全部の情報には4000Gがかかります。
- ゲッカ◥
- 23:06:01
- 「 内容次第かな、続きは・・・ 」
- _ ラジー・ソー _◥
- 23:06:13
- 「ハハハ、いいでしょういいでしょう」
- 23:06:23
- 「じゃあ、まず1・・・」 人差し指をたてて
- 23:08:22
- 「ルークスが一体何をしに来たのか。これは、マギテックギルドの手に入れた、あまりに力の強い”魔剣”が関係してるんでさぁ」
- ゲッカ◥
- 23:08:55
- 「 魔剣・・・・・・? 」 ぶっ飛んだ発明が原因ではなかったらしい
- _ ラジー・ソー _◥
- 23:08:57
- 「力が強すぎる故に、マギテックギルドに置いておくのは危険だとして、”押収”に向かった」
- 23:09:51
- 「つまり、反逆の可能性というのは、ある意味押収のための理由作りで、ある意味ホントともいえるワケでさぁ」
- 23:10:16
- 「何せ、そんな魔剣が量産されちまったら、それこそホントに”反逆”かもしれないからねェ」
- 23:10:50
- 「その2…。これは、それがどんな魔剣か、ということでさぁ」
- ゲッカ◥
- 23:11:05
- 「 ・・・・・・ 」 続きを促す
- _ ラジー・ソー _◥
- 23:12:03
- 「”No.01"という銘の切られた、槍が、そのウワサの魔剣」
- 23:12:36
- 「そして何より凄いのは、その魔剣が”第八世代”であること。」
- ゲッカ◥
- 23:12:51
- 「 ナンバリングか・・・・・・他にも在るかもしれないね・・・ 」
- _ ラジー・ソー _◥
- 23:13:19
- 「つまり、魔道機文明の初期に作られた逸品。」
- 23:14:07
- 「そりゃあララダストンも、血眼になって守る訳ですなァ。」
- ゲッカ◥
- 23:14:53
- 「 魔剣とは言え、研究には持ってこいの一振り、かもね・・・ 」
- _ ラジー・ソー _◥
- 23:15:28
- 「その槍の穂先は炉のように真っ赤に輝き、一振りするだけでドラゴンのような火を噴く」
- 23:15:55
- 「そして、何より凄いのが”魔剣を作らず、誰にでも扱える”という所にありやす」
- 23:16:23
- @失礼、魔剣を ではなく 迷宮を です
- 23:16:55
- 「第八世代の殆どは迷宮を作る。それだけ力が強大だという証明。しかし、それゆえに、使い手を選ぶ」
- ゲッカ◥
- 23:17:09
- 「 そうだね・・ 」
- _ ラジー・ソー _◥
- 23:17:41
- 「それが誰にでも使える」 「しかも、番号があるということはたくさん作れるかもしれない」
- 23:18:39
- 「これはこれは、トンでもないことです」「ま、今の所魔動機に振らせてみただけで、人が振ったことは無いらしいですがねェ」
- 23:20:33
- 「とはいえ、人はすぐそばに居たでしょうがね。人がいないと魔剣は使えない、というのがルールですから」
- 23:21:03
- 「さて、3番は、その魔剣をララがどこで手に入れたのか、ということでさぁ」
- ゲッカ◥
- 23:21:57
- 「 喋りたいんだろう?・・・・・・ふふっ・・・ 」 更に2000G布袋を置き。
- _ ラジー・ソー _◥
- 23:22:15
- 「カカカ、よく分かってらっしゃる」
- 23:22:51
- 「それはなんと、ライダーギルドから手に入れたものという話」
- ゲッカ◥
- 23:23:29
- 「 ・・・! 」
- _ ラジー・ソー _◥
- 23:23:47
- 「”竜のカップルが買える”値段で、その魔剣を買い取ったという話でさぁ」
- 23:24:16
- 「いやはや、なんとロマンのある話だろうか」
- ゲッカ◥
- 23:24:42
- 「 ・・・・・・ 」 相当はたいたな!
- _ ラジー・ソー _◥
- 23:25:53
- 「ライダーギルド曰く、その魔剣はここからディエスヘイムに続く道から、西に逸れた場所で発見されたとか」
- ゲッカ◥
- 23:26:29
- 「 ・・・・・・ 」 ふむふむ
- _ ラジー・ソー _◥
- 23:27:04
- 「そして、とっておきのがもう一つ」 「なあになあに、また金をとろうなんて言いやしませんよ」
- 23:27:34
- 「なんと、もう1つ、魔剣見つけちゃったとか。」
- ゲッカ◥
- 23:27:49
- 「 それは・・・? 」
- _ ラジー・ソー _◥
- 23:28:13
- 「No.10」
- 23:28:28
- 「あと8本はある」 「カカカカカ」
- ゲッカ◥
- 23:29:18
- 「 その魔剣は、誰の手に?・・・ 」 ライダーのその人なのかな
- _ ラジー・ソー _◥
- 23:30:42
- 「ライダーギルドの中に、眠ってるという話ですヨォ・・・?」
- ゲッカ◥
- 23:31:13
- 「 バルド・・・・・・ 」 放ってはおけないのでは?と
- _ バルド _◥
- 23:32:54
- 「むむ・・・」顎をなで 「しかし、俺たちは軍ではない、冒険者だ…」
- ゲッカ◥
- 23:35:23
- 「 なら、俺の気まぐれに任せてもらうよ・・・ 」 どの道放ってはおけないな
- _ バルド _◥
- 23:37:16
- 「魔剣を探ること、それが俺たちの仕事だ」 「好きにしろ」
- ゲッカ◥
- 23:37:45
- 「 恩に着るよ 」 ではライダーギルドに聞き込みだ
- GM翅蟲◥
- 23:38:07
- おっ、なかなか。探偵気質な男ですねゲッカは
- 23:38:20
- では。-ライダーギルド-
- ゲッカ◥
- 23:38:27
- ぐいぐいいくぞー
- _ ケルダ _◥
- 23:39:30
- 「いらっしゃいませ。当ギルドに何かご用ですか?」 受付嬢のケルダだ。クールビューティなルーンフォーク。
- ゲッカ◥
- 23:41:10
- 「 つい最近、竜を二頭手にした乗り手は?・・ 」
- _ ケルダ _◥
- 23:42:05
- 「…?」 「存じ上げません」
- ゲッカ◥
- 23:43:51
- 「 ・・・・・・なら、魔剣を得物にするような実力者は?・・ 」
- _ ケルダ _◥
- 23:46:53
- 「現代の鍛冶が打った魔剣であれば、使っている方も多くいらっしゃいます」
- 23:47:47
- 「人をお探しですか?」
- ゲッカ◥
- 23:48:01
- 「 ・・・・・・言い方が悪かったかな。 まぁ、少し用事があってね・・・ 」
- _ ケルダ _◥
- 23:48:53
- 「特徴をお聞かせください。検索致します」
- ゲッカ◥
- 23:51:39
- 「 特徴か・・・ 」うーんと
- 23:53:06
- 「 ・・・・・・困ったな。 最近、ララと交流の会った人は?・・ 」
- _ ケルダ _◥
- 23:54:34
- 「度々アルクスは、魔術師ギルドのララ・ダストン様と取引、交流をしております」
- 23:54:47
- 魔術師じゃない!魔動機
- ゲッカ◥
- 23:54:57
- 「 アルクス・・・・・・今、いるかい?・・ 」
- _ ケルダ _◥
- 23:56:41
- 「はい。今連れて参ります。」 「マスター、百の勇者亭よりゲッカ様がお見えになりました」
- ゲッカ◥
- 23:57:34
- あえた
- _ アルクス _◥
- 23:57:45
- 「ん…?」「珍しいなあ 俺に用かい」 そう言いながらカウンターにやってきて
- 23:58:22
- 「どうも、ギルド長のアルクス・リートリッド。」
- ゲッカ◥
- 23:58:43
- 「 そっか・・・・・・貴方がマスターでしたか・・・ 」 マスターだった
- _ アルクス _◥
- 23:59:10
- 「君はゲッカ・ルーティムだね。会えて光栄だよ。」 「ハハハ、知られてないとは残念だ。まだまだギルドも宣伝が足りないかな」
- ゲッカ◥
- 23:59:28
- 「 いえ、すみません・・・・・・少し、時間を頂けないでしょうか?・・ 」
- _ アルクス _◥
- 23:59:57
- 「構わないよ。今はお昼の休憩の時間さ」 「ケルダ、お茶を」
- 2013/11/06◥
- 00:00:23
- 「馬を借りにきた、という訳じゃないだろう?」 「聞かせてくれ」
- ゲッカ◥
- 00:01:04
- では二人になってお話だ
- 00:01:45
- 「 マギテックギルド・・・・・ララ・ダストンが持つ魔剣を、軍が押収に来た事は御存知でしょうか?・・ 」
- _ アルクス _◥
- 00:02:58
- 「?」 驚いた顔で 「いや、今聞いた。正直驚いているよ」
- 00:03:07
- 「いったい何をやらかしたっていうんだい」
- ゲッカ◥
- 00:04:04
- 「 貴方が渡したであろう、その魔剣の秘めた力が原因でしょう・・・ 」
- 00:04:15
- 「 あれは、危険過ぎる・・・ 」
- _ アルクス _◥
- 00:06:13
- 「俺の渡した魔剣…?」
- 00:06:44
- 「何の話だい?」
- ゲッカ◥
- 00:07:53
- 「 ・・・? 俺は、貴方が"竜のカップルが買える"値段で、取引に応じたと伺いました・・・ 」
- _ アルクス _◥
- 00:09:08
- 「…やれやれ、驚いたな。そこまで話が回っているとは」
- 00:09:39
- 「これ以上隠しても余計な疑いをかけるだけだろう。確かにマギテックギルドとは取引をした」
- 00:10:31
- 「魔剣、君の言うとおり危険な魔剣だ。ここのギルドでは手に余るから、マギテックギルドに引き渡した」
- 00:11:44
- 「彼らなら研究に生かせるだろうと思ってね。」 「まさか、軍に押収されるほどとはね…」
- ゲッカ◥
- 00:12:17
- 「 マギテックギルドでも、軍でも管理し切れないような代物だ・・・・・・人の手に渡ってはいけないような剣かもしれないと、俺は考えています・・・ 」
- _ アルクス _◥
- 00:13:09
- 「いったい軍は、どこからあの剣の情報を得たのだか。」 「そうだな、今思うと君の言うとおりだったのかもしれない」
- ゲッカ◥
- 00:14:39
- 「 ・・・? 軍が情報を裏手で手に入れているとしたら、尚更厄介だ・・・ 」
- 00:15:14
- 「 とにかく・・・・・・ギルドにも、軍にも渡してはならない・・・ 何かが起こった後では、遅い・・・ 」
- _ アルクス _◥
- 00:17:44
- 「ララ曰く、一般人にも扱えるかもしれないらしい」
- ゲッカ◥
- 00:19:23
- 「 やはり・・・ 」
- _ アルクス _◥
- 00:20:22
- 「しかし、流石に軍の持つ魔剣に手を出すことはできないよ」
- 00:20:44
- 「そして、多分”誰かが持つなら”軍が持っているのが一番安全だ」
- ゲッカ◥
- 00:21:42
- 「 他国に知れ渡っては、争いの火種にも成りかねない・・・ 」
- 00:22:23
- 「 俺は、"誰も持たない"と言う選択肢は無いのかと・・・ 」
- _ アルクス _◥
- 00:23:30
- 「難しいねえ」 「壊すか、封じるか」
- ゲッカ◥
- 00:24:09
- 「 困難なのは承知です・・・ 」
- _ アルクス _◥
- 00:26:24
- 「申し訳ないが、軍のものは俺には手に負えないな」
- ゲッカ◥
- 00:27:04
- 「 そうですか・・・ 」 「 ・・・・・・では、もう一振りについては?・・ 」
- _ アルクス _◥
- 00:28:04
- 「もう一振りというと?」
- ゲッカ◥
- 00:28:59
- 「 同じような剣が、まだ此処にあるという話も聞いています・・・ それについては?・・ 」
- _ アルクス _◥
- 00:30:13
- 「良く知ってるねえ」 「君」
- ゲッカ◥
- 00:30:35
- 「 ・・・・・・ 」
- _ アルクス _◥
- 00:30:40
- 「ま、そっちが本題だろうとは薄々分かっていたよ」
- 00:30:55
- 「こちらの部屋へ来なさい」
- 00:31:09
- そう言うと、ドアを開き
- 00:33:12
- 小部屋へ案内する。乱雑に書類が積み重なった部屋だ
- 00:33:25
- 「汚くて悪いね」 「隠しものをするには最適なのさ」
- ゲッカ◥
- 00:33:29
- ほいほい
- 00:33:53
- 「 俺も半端な心持で、この件に携わってはいませんから・・・ 」
- _ アルクス _◥
- 00:37:12
- 書類をかき分けると 1つの禍々しいオーラを放つ”輪”が現れる
- ゲッカ◥
- 00:37:24
- 「 さて・・・・・・それは?・・ 」
- _ アルクス _◥
- 00:38:29
- 「触れるのは怖い。置いたままでカンベンしてくれ」
- ゲッカ◥
- 00:38:58
- 「 ・・・・・・ 」 では触れずに観察
- _ アルクス _◥
- 00:39:01
- 「投擲手の使う武器。」
- 00:39:11
- 「そう思ったんだが。。。」
- GM翅蟲◥
- 00:39:36
- 確かにアルクスの言うとおり、この輪は”チャクラム”と呼ばれる投擲武器だろう。
- 00:40:07
- ゲッカは魔動機文明語は・・・覚えてないな
- ゲッカ◥
- 00:40:16
- ないなー
- GM翅蟲◥
- 00:40:29
- 他にも何か書いてあるようにも見えるが 10 と書かれているのしか分からない
- ゲッカ◥
- 00:40:53
- 「 ・・・・・・『No.01』という銘に、覚えは?・・ 」
- GM翅蟲◥
- 00:43:29
- 「俺がララ・ダストンに渡したものだ」
- ゲッカ◥
- 00:43:32
- 「 やはり、これも・・・ 」
- 00:43:59
- 「 同じ類いの剣でしょう・・・ 」
- GM翅蟲◥
- 00:44:51
- 「数字を刻むことぐらい、誰でもやるから、たまたま同時期に出てきただけで、全くの別物だろう・・・」
- _ アルクス _◥
- 00:45:04
- 「と、信じたい所なんだけどね」
- ゲッカ◥
- 00:46:02
- 「 可能性は低いでしょう・・・ 」
- _ アルクス _◥
- 00:46:11
- 「最低でもあと8本、もしかしたらもっとあるかもしれないと思うと、怖いよ」
- ゲッカ◥
- 00:48:39
- 「 そうですね・・・ 」
- 00:49:41
- 「 そうであれば、これも破壊せざるを得ない・・・ 如何でしょう?・・ 」
- _ アルクス _◥
- 00:49:58
- 「…」
- 00:50:32
- 肩をすくめ 「やれやれ。竜のカップルもう一対の夢は潰えたか」
- 00:50:56
- 「この場で破壊してくれ」
- ゲッカ◥
- 00:51:29
- 「 すみません、ありがとう・・・・・・ 」
- 00:52:26
- この場で叩き壊してもいいものなのかこれは
- _ アルクス _◥
- 00:52:54
- 「部屋は散らかるけど、外で見せびらかすよりマシだろう」
- ゲッカ◥
- 00:53:01
- まぁ 大剣を引き抜き、両手でしっかりと構える。
- 00:54:03
- 「 少し、離れていてください・・・ 」 大きく振りかぶり、一気に振り払う。 刀身と刀身を強引にぶつけ合わせた。
- GM翅蟲◥
- 00:54:05
- 壊すなら、ダメージをお願いします
- _ アルクス _◥
- 00:54:27
- 「大剣で壊すのかい」 いそいそと部屋のはしっこへ
- ゲッカ◥
- 00:54:37
- 魔力撃のみこめて、こうだ。
63 = 14 (5 + 6 = 11 クリティカル!) + 10 (2 + 5 = 7) + 【22+17】 威力 : 49
- GM翅蟲◥
- 00:55:30
- ガキィン!と激しい音が鳴り 紫色の煙が部屋にたちこめる
- 00:55:55
- しかし、チャクラムは砕けていない
- ゲッカ◥
- 00:56:32
- []
- 00:56:46
- 「 ――ッ! 」
- _ アルクス _◥
- 00:56:47
- 「ちょ、ちょっと、床に穴が開いてしまうかも…」 「…ヒビが入っただけか」
- ゲッカ◥
- 00:57:25
- 「 ・・・・・・ッ! 」 ムキになって、返しの刃でもう一撃
43 = 4 (2 + 1 = 3) + 【22+17】 威力 : 49
- _ アルクス _◥
- 00:57:50
- 「うわっ」 ガキィン と音が鳴る ひびは広がった気がするが まだ割れない
- ゲッカ◥
- 00:59:03
- 「 ・・・・・・やはり、これは・・・ 」 これで決まれー
51 = 12 (4 + 4 = 8) + 【22+17】 威力 : 49
- _ アルクス _◥
- 00:59:44
- やっとひびが半分か
- 00:59:57
- 「も、もう少しか・・・?」
- ゲッカ◥
- 01:00:30
- 「 ――ッ! 」 こっちの剣が折れてしまいそうだ。 壊れないのなら、更に一撃
51 = 12 (6 + 2 = 8) + 【22+17】 威力 : 49
- GM翅蟲◥
- 01:02:00
- ついに砕けた!
- ゲッカ◥
- 01:02:05
- 「 これを多くて10本か・・・・・・中々手強いね・・・ 」 ふぅ
- _ アルクス _◥
- 01:02:30
- 「お…おお…」 「刃で砕けるものなんだな。良かったよ」
- GM翅蟲◥
- 01:03:02
- 漂うオーラも、消えた
- ゲッカ◥
- 01:03:42
- 「 特に異状は無し・・・か・・・ 」
- 01:07:35
- 「 まぁ・・・・・・まだ、何の解決にもなってない・・・ 」
- _ アルクス _◥
- 01:08:09
- 「今壊したのも、ララの剣も、両方、ディエスヘイムから北西の平地で見つけたものなんだ」
- 01:08:29
- ミス、ディエスヘイムへ”向かう道”の、北西。ディエスヘイムからは南西の位置です
- ゲッカ◥
- 01:08:32
- 「 こんなものが、何故そこに?・・ 」
- _ アルクス _◥
- 01:09:27
- 「魔動機文明の遺跡は、あるけれど…」
- 01:09:47
- 「今まで見つかってなかった、というのもおかしな話さ」
- 01:10:00
- 「俺がラッキーボーイだったのか、それとも」
- ゲッカ◥
- 01:10:30
- 「 突然、現れたとは考え難い・・・ 」
- 01:11:35
- 「 残る魔剣が、まだそこに残っている可能性は?・・ 」
- _ アルクス _◥
- 01:11:53
- 「もちろんある」
- 01:11:57
- そう話していると、窓の外から雷の音が聞こえてくる
- 01:12:42
- 「雷…?」 「雲…は見えないな。サンダーバードの仕業かな」
- ゲッカ◥
- 01:13:01
- 「 ・・・・・・ 」 一応窓の外を見てみる
- 01:13:58
- 「 軍の魔剣は、なんとか処理するとして・・・・・・残る剣は、誰かの手に渡る前に壊さなければならないでしょう・・・ 」
- _ アルクス _◥
- 01:14:01
- 晴天から、雷が落ちるという不思議な現象が見えた 煙が立ち上っている
- ゲッカ◥
- 01:17:02
- 「 ・・・・・・遅かったか・・・ 」
- _ アルクス _◥
- 01:17:37
- 「魔剣だっていうのか?あれが」
- ゲッカ◥
- 01:17:48
- 「 俺が考えている最悪の展開ならば、直ぐにアレを処理しなければなりません・・・ 」
- _ アルクス _◥
- 01:18:36
- 「…」 「速い馬を一頭貸すよ」
- 01:18:54
- 「この場で魔剣を壊した君を信頼しよう」
- ゲッカ◥
- 01:19:18
- 「 ありがとう・・・ 他の剣については、また後で話を・・・・・・ 」 「 今は、アレを・・・・・・ッ! 」 では急いで、現場に向かおう
- GM翅蟲◥
- 01:20:57
- 煙の立ち上っている場所へ、ゲッカは向かう。
- 01:20:59
-
- 01:21:00
-
- 01:21:01
-
- 01:22:06
- 近づくと、煙をあげているのは集落の一つだということが分かった。 そう遠くない場所だ
- ゲッカ◥
- 01:22:49
- 「 ・・・・・・! 」 更に加速
- GM翅蟲◥
- 01:23:00
- 向かっている途中、もう一本、殆ど同じ場所から煙が上がる
- ゲッカ◥
- 01:23:40
- 集落の様子を見渡して確認
- GM翅蟲◥
- 01:24:50
- では、つきました。 集落はあちこちから煙があがり、真っ赤に染まり、阿鼻叫喚である。
- ゲッカ◥
- 01:25:06
- 現地の人とかは大丈夫なのだろうか
- GM翅蟲◥
- 01:25:55
- あちこちから悲鳴が上がり、錯乱して、村から逃れようと駆け回っています
- ゲッカ◥
- 01:26:25
- ふむ。 原因究明を急ごう。
- 01:27:04
- 集落に踏み入り、事の発端となったものを探る。
- GM翅蟲◥
- 01:28:15
- では、悲鳴に入り混じって、1人だけ浮いた男の声が聞こえる
- _ 男 _◥
- 01:28:34
- 「家を燃やされたくなかったら命乞いをしろ!」
- ゲッカ◥
- 01:28:50
- 「 ――ッ! 」 その男に見覚えは?
- GM翅蟲◥
- 01:29:00
- 特にありません。
- ゲッカ◥
- 01:29:17
- 初対面か。
- GM翅蟲◥
- 01:29:44
- 見にゆくのであれば、男が、農夫の頭を蹴り飛ばしているのが見えます
- ゲッカ◥
- 01:29:55
- 「 何をやってるんだ!・・ 」 飛び掛って、
- _ 男 _◥
- 01:29:58
- 「おらッ、もっと頭を地面にこすりつけろッ」 蹴飛ばし
- 01:30:11
- 「なんだァ」 「お前 デカい剣背負ってるなァ」
- _ 農夫 _◥
- 01:30:23
- 「あが・・・ぐっ・・・」
- ゲッカ◥
- 01:30:45
- 農夫に逃げるよう促し、再び男を睨みつける
- _ 男 _◥
- 01:30:58
- 「高そうだ…売れるかなァ」「いや、もう金もいらないか」
- ゲッカ◥
- 01:31:21
- 「 これは・・・・・・お前がやったのか?・・ 」
- _ 男 _◥
- 01:32:02
- 「おっと、逃がさないぜ」 「死ねよ」 ウォーハンマーのようなその武器を、男へ向ける
- 01:32:08
- 男じゃない、農夫
- ゲッカ◥
- 01:32:23
- 「 ・・・ッ! 」 上手く割り込めるだろうか
- GM翅蟲◥
- 01:32:43
- かばうがなくても、代わりにダメージを受けることを許可しましょう
- ゲッカ◥
- 01:32:54
- ではとっさに割り込んだ感じで
- GM翅蟲◥
- 01:33:04
- そーれっ
2D6 → 2 + 6 + 【15】 = 23
- 01:33:09
- 23ダメージです
- ゲッカ◥
- 01:33:22
- 16点。 (HP:82/98 MP:95/95 防:7 )
- 01:33:41
- 「 止めろ・・・ 」 何とか間に合った。
- GM翅蟲◥
- 01:33:47
- いえ、雷撃が襲い掛かり、魔法ダメージを受けます
- ゲッカ◥
- 01:34:12
- む、振り落としてきたか (HP:75/98 MP:95/95 防:7 )
- 01:34:41
- 「 その武器は・・・・・・ 」
- _ 男 _◥
- 01:34:49
- 「お前、人間か…」 「決定。有罪。生きる価値なし。」 赤いバンダナを付けているが、どうやらナイトメアのようだ
- 01:35:20
- 「きっと、”エセルフィン”が俺に授けてくださったんだ」
- ゲッカ◥
- 01:35:40
- 「 ・・・? 」 まともに話せそうにないな
- _ 男 _◥
- 01:35:44
- ウォーハンマーには"09"の文字が見える
- ゲッカ◥
- 01:36:52
- 「 やはりそれは・・・・・・ 」 「 それに振り回されては駄目だ!・・ 」 壊すしかないな
- 01:37:38
- 「 (これだけじゃない、既に他の剣も・・・・・・) 」 これはまずい
- 01:39:03
- 意を決し、魔剣を持った男と対峙だ。
- GM翅蟲◥
- 01:39:18
- では、先制判定です
- ゲッカ◥
- 01:39:50
- クローズドでいくのも久しぶりだ。 敏捷指輪つけてくればよかったと後悔 せんせい
2D6 → 2 + 1 + 【10】 = 13
- 01:40:23
- せっかくなので変転してみる。 6+5+2+10の23でいくぞー
- GM翅蟲◥
- 01:40:42
- 惜しいな。1足りない
- ゲッカ◥
- 01:40:54
- あちゃー。 仕方ない。 (HP:75/98 MP:95/95 防:7 )
- GM翅蟲◥
- 01:41:25
- 何せ雷だからね。はやい(謎の理屈 (HP: MP: 防: 総ダメージ表示)
- ゲッカ◥
- 01:41:30
- 装備もガチ編成のままだったりする。さぁこい! (HP:75/98 MP:95/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩⑮┃⑩⑩⑩┃+3+3+3┃)
- _ 男 _◥
- 01:41:49
- 「オラァ!」 まず、雷を呼ぶ! (HP: MP: 防: 総ダメージ表示)
- 01:42:10
2D6 → 5 + 3 + 【15】 = 23
- 01:42:15
- 23ダメージ(魔法)
- 01:42:33
- 更に攻撃します!ダイスは振りません 回避どうぞ
- 01:42:48
- 近接攻撃!ウォーハンマーを振りかぶる!
- ゲッカ◥
- 01:42:52
- 「 (『No.10』の能力は確認しなかったけど・・・・・・それぞれに、個別の能力がありそうだ・・・) 」 ふむ。素通しでいいや (HP:52/98 MP:95/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩⑮┃⑩⑩⑩┃+3+3+3┃)
2D6 → 4 + 3 + 【16】 = 23
- _ 男 _◥
- 01:43:18
- 物理ダメージ (HP: MP: 防: 総ダメージ表示)
2D6 → 2 + 6 + 【20】 = 28
- 01:43:37
- ターンエンド!
- ゲッカ◥
- 01:43:43
- 必中魔法が痛いな。なかなか辛い (HP:31/98 MP:95/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩⑮┃⑩⑩⑩┃+3+3+3┃)
- 01:44:25
- 「 ぐっ・・・・・・ 」 だが負けてられない! 使い魔より熊虫賢 (HP:31/98 MP:95/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩⑥┃⑩⑩⑩┃+3+3+3┃)
- 01:44:47
- 祝福の剣に持ち替え、魔力撃>マルアク宣言
- _ 男 _◥
- 01:45:05
- ほほう (HP: MP: 防: 総ダメージ表示)
- ゲッカ◥
- 01:45:16
- ブリンク使った後に、自身を回復 (HP:31/98 MP:85/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩⑥┃⑩⑩⑩┃+3+3+3┃)
2D6 → 5 + 2 + 【18+6+2】 = 33
- 01:45:26
45 = 2 (2 + 3 = 5) + 【22+17+2+2】 威力 : 10
- _ 男 _◥
- 01:45:49
- 祝福の剣て魔力撃入るっけ? (HP: MP: 防: 総ダメージ表示)
- ゲッカ◥
- 01:45:59
- 入る入る。 (HP:76/98 MP:85/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩⑥┃⑩⑩⑩┃+3+3+3┃)
- _ 男 _◥
- 01:46:22
- おお、入る。強い (HP: MP: 防: 総ダメージ表示)
- 01:46:38
- 魔法かむかむ
- ゲッカ◥
- 01:46:38
- 今確認したけど公式faqにあったみたい (HP:76/98 MP:85/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩⑥┃⑩⑩⑩┃+3+3+3┃)
- 01:46:58
- ではサンダーボルトを行使だ。 この場合は・・・男対象でいいのかな? 剣とかに攻撃はできそう?
- _ 男 _◥
- 01:47:38
- 1部位ですね (HP: MP: 防: 総ダメージ表示)
- 01:47:53
- どちらに攻撃しても同じなので、RPで好きな方を攻撃してください
- ゲッカ◥
- 01:47:54
- では、行使だ (HP:76/98 MP:72/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩⑥┃⑩⑩⑩┃+3+3+3┃)
2D6 → 2 + 2 + 【17+2】 = 23
- _ 男 _◥
- 01:48:03
- 抵抗抜ける (HP: MP: 防: 総ダメージ表示)
- ゲッカ◥
- 01:48:04
- では剣狙いで (HP:76/98 MP:72/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩⑥┃⑩⑩⑩┃+3+3+3┃)
- _ 男 _◥
- 01:48:13
- いや (HP: MP: 防: 総ダメージ表示)
- ゲッカ◥
- 01:48:13
- あたれぇ! (HP:76/98 MP:72/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩⑥┃⑩⑩⑩┃+3+3+3┃)
29 = 10 (2 + 5 = 7) + 【17+2】 威力 : 50
- _ 男 _◥
- 01:48:16
- すいません、抜けないです (HP: MP: 防: 総ダメージ表示)
- 01:48:19
- 全然抜けなかった
- ゲッカ◥
- 01:48:23
- 半減15で! (HP:76/98 MP:72/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩⑥┃⑩⑩⑩┃+3+3+3┃)
- _ 男 _◥
- 01:48:32
- OK (HP:15 MP: 防: 総ダメージ表示)
- ゲッカ◥
- 01:48:33
- 27くらい必要とは思ってる (HP:76/98 MP:72/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩⑥┃⑩⑩⑩┃+3+3+3┃)
- _ 男 _◥
- 01:48:37
- ん (HP:15 MP: 防: 総ダメージ表示)
- 01:48:40
- いや (HP: MP: 防: 総ダメージ表示)
- 01:48:47
- その攻撃無効ですね
- ゲッカ◥
- 01:48:52
- あ (HP:76/98 MP:72/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩⑥┃⑩⑩⑩┃+3+3+3┃)
- _ 男 _◥
- 01:48:55
- サンダーボルトは、得たいの知れない力によって (HP: MP: 防: 総ダメージ表示)
- 01:48:57
- 打ち消された
- ゲッカ◥
- 01:48:58
- 属性ェ (HP:76/98 MP:72/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩⑥┃⑩⑩⑩┃+3+3+3┃)
- 01:49:12
- 「 ――ッ!? 」 まぁおいしい
- 01:49:50
- 「 ・・・・・・やはり、直接叩き割るしか!・・ 」
- 01:49:54
- そちぃら
- _ 男 _◥
- 01:50:00
- 「どうしたァ!目くらましか!?」 (HP: MP: 防: 総ダメージ表示)
- 01:50:52
- 「食らえよ!」攻撃!そちら回避どうぞ
- ゲッカ◥
- 01:51:05
- 近接はブリンクで回避でー (HP:76/98 MP:72/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩⑥┃⑩⑩⑩┃+3+3+3┃熊虫1)
- _ 男 _◥
- 01:51:10
- OK (HP: MP: 防: 総ダメージ表示)
- 01:51:14
- さらに雷撃!
- 01:51:28
- ダメージ!
2D6 → 5 + 2 + 【15】 = 22
- 01:51:34
- ターン終了
- ゲッカ◥
- 01:51:46
- 「 ・・・っと、こっちが本命だね・・・ 」 痛いなぁ。 (HP:54/98 MP:72/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩⑥┃⑩⑩⑩┃+3+3+3┃熊虫1)
- _ 男 _◥
- 01:52:12
- 「(なんだ今、ハンマーが素通りしたのか・・・?)」 (HP: MP: 防: 総ダメージ表示)
- ゲッカ◥
- 01:52:31
- 「 でも、まだ・・・ッ! 」 使い魔から賢、ブリンクも張りなおし (HP:54/98 MP:62/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩③┃⑩⑩⑩┃+3+3+3┃熊虫1)
- 01:53:34
- 「 これなら・・・・・・ッ! 」 マルアク>魔力撃 エネルギージャベリンを行使 (HP:54/98 MP:53/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩③┃⑩⑩⑩┃+3+3+3┃熊虫1)
2D6 → 3 + 1 + 【17+2】 = 23
- 01:54:29
- 「 はぁッ! 」 大剣を突き出し、魔力の槍を形成。
12 = [24 = 5 (1 + 3 = 4) + 【17+2】] / 2 威力 : 40
- _ 男 _◥
- 01:54:47
- 12ダメージ (HP:12 MP: 防: 総ダメージ表示)
- ゲッカ◥
- 01:54:51
- その勢いを乗せた、追撃の魔力撃。 (HP:54/98 MP:53/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩③┃⑩⑩⑩┃+3+3+3┃熊虫1)
2D6 → 2 + 1 + 【18+6+2】 = 29
- 01:55:28
- にゃふ、持ち替え宣言をしていなかった。 回復効果使わずそのまま殴ろう
- _ 男 _◥
- 01:55:32
- あ・・・たるね。それでも当たっちゃう (HP:12 MP: 防: 総ダメージ表示)
- ゲッカ◥
- 01:55:41
- ダメージ (HP:54/98 MP:53/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩③┃⑩⑩⑩┃+3+3+3┃熊虫1)
48 = 5 (5 + 4 = 9) + 【22+17+2+2】 威力 : 10
- _ 男 _◥
- 01:55:44
- 持ち替えていいよー (HP:12 MP: 防: 総ダメージ表示)
- ゲッカ◥
- 01:55:55
- おおう、 (HP:54/98 MP:53/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩③┃⑩⑩⑩┃+3+3+3┃熊虫1)
- _ 男 _◥
- 01:56:03
- 持ち替えたらいくつだーい (HP:12 MP: 防: 総ダメージ表示)
- ゲッカ◥
- 01:56:19
- 多分14くらいだから 57点! (HP:54/98 MP:53/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩③┃⑩⑩⑩┃+3+3+3┃熊虫1)
- _ 男 _◥
- 01:57:54
- 防護点は16点のようだ (HP:53 MP: 防: 総ダメージ表示)
- ゲッカ◥
- 01:58:00
- 「 堅い・・・ 」 no.10と同じくらいタフだとすると、中々厄介だ (HP:54/98 MP:53/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩③┃⑩⑩⑩┃+3+3+3┃熊虫1)
- _ 男 _◥
- 01:58:15
- そして、男の傷が回復する (HP:53 MP: 防: 総ダメージ表示)
- 01:58:37
- 再生 (HP:38 MP: 防: 総ダメージ表示)
- 01:58:58
- こちらのターン
- 01:59:06
- 雷撃ダメージ
- ゲッカ◥
- 01:59:08
- 「 やはり、野放しにするには強大すぎる力だ・・・ 」 (HP:54/98 MP:53/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩③┃⑩⑩⑩┃+3+3+3┃熊虫1)
- _ 男 _◥
- 01:59:14
- (HP:38 MP: 防: 総ダメージ表示)
2D6 → 6 + 5 + 【15】 = 26
- 01:59:55
- ピックをぶん回す。ウォーハンマーはゲッカをすり抜けた
- 01:59:58
- ゲッカのターン
- ゲッカ◥
- 02:00:08
- んー。 消魔10点から5点使って21点。 (HP:33/98 MP:53/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩③┃⑩⑩⑩┃+3+3+3┃熊虫1)
- 02:00:56
- んと。 賢使い魔から ブリンク マルアク>魔力撃 (HP:33/98 MP:40/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩┃⑩⑩⑤┃+3+3+3┃熊虫3)
- 02:01:06
- キュアウーンズを自身へ
2D6 → 1 + 1 + 【10+2】 = 14
- 02:01:10
- ひゃー
- 02:01:20
- 魔力撃で攻撃だ!
2D6 → 4 + 5 + 【18+6+2】 = 35
- _ 男 _◥
- 02:01:51
- 当たる! (HP:38 MP: 防: 総ダメージ表示)
- ゲッカ◥
- 02:01:51
- ダメージ (HP:33/98 MP:40/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩┃⑩⑩⑤┃+3+3+3┃熊虫3┃50exp)
45 = 2 (2 + 3 = 5) + 【22+17+2+2】 威力 : 10
- _ 男 _◥
- 02:02:20
- ダメージ (HP:67 MP: 防: 総ダメージ表示)
- ゲッカ◥
- 02:02:22
- 削り足りないなー (HP:33/98 MP:40/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩┃⑩⑩⑤┃+3+3+3┃熊虫3┃50exp)
- _ 男 _◥
- 02:02:38
- 回復 (HP:52 MP: 防: 総ダメージ表示)
- 02:02:40
- こちらのターン
- 02:03:19
- 「冒険者か…でも、コイツがありゃただのザコ…」 ☆10だとは思ってもいないようだ
- 02:03:34
- 雷撃
2D6 → 1 + 3 + 【15】 = 19
- ゲッカ◥
- 02:03:47
- 「 これが、『No.』・・・ 」 実際、かなり苦戦している。 5点使って14点。 (HP:19/98 MP:40/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩┃⑩⑩⑤┃+3+3+3┃熊虫3┃50exp)
- _ 男 _◥
- 02:04:53
- そして (HP:52 MP: 防: 総ダメージ表示)
- ゲッカ◥
- 02:05:10
- おおう?・ (HP:19/98 MP:40/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩┃⑩⑩┃+3+3+3┃熊虫1┃50exp)
- _ 男 _◥
- 02:05:14
- 「なるほど、攻撃はムダか」 「ならコイツでどうだッ!」 (HP:52 MP: 防: 総ダメージ表示)
- 02:05:51
- ハンマーが強烈な光を発する!生命抵抗どうぞ
- ゲッカ◥
- 02:06:01
- まずいな (HP:19/98 MP:40/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩┃⑩⑩┃+3+3+3┃熊虫1┃50exp)
2D6 → 4 + 6 + 【18-2】 = 26
- _ 男 _◥
- 02:06:15
- おっと・・・っとっとっと・・・成功。 (HP:52 MP: 防: 総ダメージ表示)
- ゲッカ◥
- 02:06:22
- ギリギリっぽいなぁ (HP:19/98 MP:40/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩┃⑩⑩┃+3+3+3┃熊虫1┃50exp)
- _ 男 _◥
- 02:06:37
- 効果消滅です。そちらのターン 「何ともねェのか」 (HP:52 MP: 防: 総ダメージ表示)
- ゲッカ◥
- 02:07:20
- 「 まだ・・・・・・ッ! 」 ブリンク熊賢 マルアク>魔力撃 キュアウーンズ (HP:19/98 MP:21/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩┃⑩⑩┃+3+3+3┃熊1┃50exp)
- 02:07:24
2D6 → 6 + 6 + 【10+2】 = 24
- 02:07:37
16 = 4 (2 + 6 = 8) + 【10+2】 威力 : 10
- 02:07:52
- 追撃の魔力撃 (HP:35/98 MP:21/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩┃⑩⑩┃+3+3+3┃熊1┃50exp)
2D6 → 4 + 5 + 【18+6+2】 = 35
- 02:07:57
52 = 6 (5 + 6 = 11 クリティカル!) + 3 (5 + 2 = 7) + 【22+17+2+2】 威力 : 10
- GM翅蟲◥
- 02:08:39
- 回る!えっと、総計88 (HP:88 MP: 防:16 総ダメージ表示)
- 02:09:00
- 15点回復する (HP:73 MP: 防:16 総ダメージ表示)
- ゲッカ◥
- 02:09:20
- 「 はぁッ! 」 農夫庇った分がじわじわ効いてるなー( (HP:35/98 MP:21/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩┃⑩⑩┃+3+3+3┃熊1┃50exp)
- GM翅蟲◥
- 02:10:00
- 「もう一発!」再びハンマーが光を発する! (HP:73 MP: 防:16 総ダメージ表示)
- ゲッカ◥
- 02:10:10
- ペカーッ (HP:35/98 MP:21/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩┃⑩⑩┃+3+3+3┃熊1┃50exp)
2D6 → 1 + 3 + 【18-2】 = 20
- GM翅蟲◥
- 02:10:12
- 生命抵抗どうぞ (HP:73 MP: 防:16 総ダメージ表示)
- 02:10:31
- ゲッカは”盲目”状態になりました
- ゲッカ◥
- 02:10:40
- ぐう、やはりか (HP:35/98 MP:21/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩┃⑩⑩┃+3+3+3┃熊1┃50exp)
- GM翅蟲◥
- 02:10:45
- 命中と回避に-4のペナルティです。 (HP:73 MP: 防:16 総ダメージ表示)
- 02:10:59
- さらに、雷撃!
- 02:11:01
2D6 → 1 + 4 + 【15】 = 20
- ゲッカ◥
- 02:11:22
- 10点石使って10。 (HP:25/98 MP:21/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩┃⑩┃+3+3+3┃熊1┃50exp)
- 02:11:47
- 乱戦形成してるから魔法はおkか。
- 02:12:34
- 「 こんなもので・・・・・・ 」 賢、マルアク>魔力撃 (HP:25/98 MP:18/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩⑩┃⑩┃+3+3+3┃熊2┃50exp)
- GM翅蟲◥
- 02:13:13
- かもん! (HP:73 MP: 防:16 総ダメージ表示)
- ゲッカ◥
- 02:13:36
- んと、エネジャベをまず行使 (HP:25/98 MP:9/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩⑩┃⑩┃+3+3+3┃熊2┃50exp)
2D6 → 1 + 5 + 【17+2】 = 25
- 02:13:54
- 指輪ぱりんしてみよう 27。
- GM翅蟲◥
- 02:15:03
- んー、通らない (HP:73 MP: 防:16 総ダメージ表示)
- ゲッカ◥
- 02:15:14
- むー、なかなかやるじゃないか (HP:25/98 MP:9/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩⑩┃⑩┃+3+3+3┃熊2┃50exp)
16 = [31 = 12 (5 + 6 = 11) + 【17+2】] / 2 威力 : 40
- GM翅蟲◥
- 02:15:14
- 半減 (HP:73 MP: 防:16 総ダメージ表示)
- ゲッカ◥
- 02:15:22
- 追撃だ! (HP:25/98 MP:9/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩⑩┃⑩┃+3+3+3┃熊2┃50exp)
2D6 → 2 + 4 + 【18+6+2-4】 = 28
- GM翅蟲◥
- 02:15:28
- ゲッカの攻め! (HP:89 MP: 防:16 総ダメージ表示)
- 02:15:36
- おっとっとっと・・・避ける!
- ゲッカ◥
- 02:15:48
- うお、速い (HP:25/98 MP:9/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩⑩┃⑩┃+3+3+3┃熊2┃50exp)
- 02:15:59
- まずいなぁ。
- GM翅蟲◥
- 02:16:09
- 回復 (HP:74 MP: 防:16 総ダメージ表示)
- 02:16:17
- こちらのターン!
- 02:16:30
- ウォーハンマーで攻撃!が残像!
- 02:16:47
- そして、雷撃! 「そろそろ終いか!ハハハ!」
- 02:16:50
2D6 → 6 + 6 + 【15】 = 27
- ゲッカ◥
- 02:16:50
- んー。。 次のターンに両方ぶち抜けば、か! (HP:25/98 MP:9/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩⑩┃⑩┃+3+3+3┃熊2┃50exp)
- GM翅蟲◥
- 02:16:57
- おーっと! (HP:74 MP: 防:16 総ダメージ表示)
- ゲッカ◥
- 02:16:59
- わぉ、最後の10点石も割ってしまった。 (HP:25/98 MP:9/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩⑩┃⑩┃+3+3+3┃熊2┃50exp)
- 02:17:16
- こうなる (HP:8/98 MP:9/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩⑩┃┃+3+3+3┃熊2┃50exp)
- GM翅蟲◥
- 02:17:24
- さあ、そちらだ! (HP:74 MP: 防:16 総ダメージ表示)
- ゲッカ◥
- 02:17:33
- んーんー どうしようかな (HP:8/98 MP:9/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩⑩┃┃+3+3+3┃熊2┃50exp)
- 02:18:07
- 賢、10点石ブリンク マルアク>魔力撃 (HP:8/98 MP:3/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩┃┃+3+3+3┃熊3┃50exp)
- 02:18:11
- キュアウーンズ自身へ
2D6 → 3 + 3 + 【10+2】 = 18
- 02:18:21
14 = 2 (2 + 3 = 5) + 【10+2】 威力 : 10
- 02:18:29
- 魔力撃! (HP:22/98 MP:3/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩┃┃+3+3+3┃熊3┃50exp)
2D6 → 6 + 5 + 【18+6+2-4】 = 33
- 02:18:43
- 当たれぇぇ!
55 = 12 (4 + 4 = 8) + 【22+17+2+2】 威力 : 49
- GM翅蟲◥
- 02:20:15
- えーっと (HP:101 MP: 防:16 総ダメージ表示)
- 02:20:51
- 100超えたか!落ちた!
- ゲッカ◥
- 02:21:17
- ぐう、50%勝負になるところだった (HP:22/98 MP:3/95 防:7 ⑳⑩⑩⑩⑩⑩┃┃+3+3+3┃熊3┃50exp)
- 02:21:54
- 「 はぁッ! 」 最後の一撃で、魔剣を叩き折り
- _ 男 _◥
- 02:22:43
- 「ウ…ウソだろ…」「ぐっ…」 ウォーハンマーが割れると、男は呻きだす (HP:101 MP: 防:16 総ダメージ表示)
- ゲッカ◥
- 02:23:22
- 「 それを何処で手に入れた?・・ 」
- 02:23:32
- ドラゴンボールみたいに散らばったのかもしれない
- _ 男 _◥
- 02:23:39
- 「ああぐっ…がっ…」「があああっ!」答える間もなく、息絶えてしまった (HP:101 MP: 防:16 総ダメージ表示)
- ゲッカ◥
- 02:23:59
- 「 ・・・・・・ッ! 」 男を揺すり上げる
- 02:24:43
- 「 ・・・・・・ここまでの力、なのか・・・ 」 蝕まれてしまったのかな
- GM翅蟲◥
- 02:27:24
- さて、まきまきしますねー (HP:101 MP: 防:16 総ダメージ表示)
- ゲッカ◥
- 02:27:31
- まきまっき
- GM翅蟲◥
- 02:28:34
- ゲッカが09の魔剣を破壊した胸をアルクスに伝えると、驚くと同時に、これからも協力することを約束した
- 02:28:41
- 旨
- ゲッカ◥
- 02:29:44
- やったぜ
- GM翅蟲◥
- 02:29:44
- 強さは英雄の素質の一つだが、強さだけでは英雄にはなれない
- 02:31:10
- そのことを身を持って証明した男とNo.09の武器。
- 02:32:36
- 他の魔剣は存在するのか、するとしたら、どのような末路を迎えたのか、それはまた次の機会に、語ることになるだろう。
- 02:34:13
-
- 02:34:14
-
- 02:34:14
-
- 02:34:31
- こんな所で今回はおしまいです。ありがとうございましたー
- ゲッカ◥
- 02:34:37
- お疲れ様ー
- GM翅蟲◥
- 02:36:19
- 報酬は、話の合間に稼いだお金、ということで5000Gとします(4000Gも取ったけど
- ゲッカ◥
- 02:36:32
- 必中魔法強いなー あ、大赤字だ
- GM翅蟲◥
- 02:36:37
- 名誉はありません。
- 02:37:43
- コネクションは “牙折れた竜”アルクス・リートリッドのコネの”顔見知り”(100点)を進呈します
- ゲッカ◥
- 02:37:48
- 上から順、とかは関係ないか。 10→9ときたが
- 02:37:51
- やった
- TOPIC◥
- 02:38:45
- 経験点:1170 報酬:5000G 名誉:コネクション “牙折れた竜”アルクス・リートリッドのコネの”顔見知り”(100点) by GM翅蟲
- GM翅蟲◥
- 02:38:54
- こんな感じで。リザルトです
- ゲッカ◥
- 02:39:02
- ほいほいさ
- GM翅蟲◥
- 02:40:00
- ではでは。遅くまでありがとうございました!
- 02:40:05
- 成長あればそれ振って、解散でーす
- ゲッカ◥
- 02:40:38
- おっと、タイトルぷりーず
- GM翅蟲◥
- 02:41:01
- おっと、タイトルです
- TOPIC◥
- 02:41:02
- 「No.(ナンバー)」 経験点:1170 報酬:5000G 名誉:コネクション “牙折れた竜”アルクス・リートリッドのコネの”顔見知り”(100点) by GM翅蟲
- ゲッカ◥
- 02:41:34
- 成長は無いから、これでおkかな。
- 02:42:40
- では、卓ありがとうございました! お疲れ様でしたー
- バルド◥
- 02:42:51
- ゲッカ、おつかれさん。
- GM翅蟲◥
- 02:43:01
- お疲れ様でした!
- 02:43:03
- てったーい
- バルド◥
- 02:43:05
- GM翅蟲、おつかれさん。
- ◥
-
| GM翅蟲 |
| 2 | 0回 | |
| 3 | 0回 | |
| 4 | 0回 | |
| 5 | 1回 | |
| 6 | 0回 | |
| 7 | 0回 | |
| 8 | 1回 | |
| 9 | 0回 | |
| 10 | 0回 | |
| 11 | 0回 | |
| 12 | 1回 | |
| 計 | 3回 | 平均8.333 |
| ゲッカ |
| 2 | 1回 | |
| 3 | 3回 | |
| 4 | 4回 | |
| 5 | 3回 | |
| 6 | 3回 | |
| 7 | 5回 | |
| 8 | 4回 | |
| 9 | 3回 | |
| 10 | 1回 | |
| 11 | 4回 | |
| 12 | 1回 | |
| 計 | 32回 | 平均6.875 |
| 他(NPC) |
| 2 | 0回 | |
| 3 | 0回 | |
| 4 | 1回 | |
| 5 | 0回 | |
| 6 | 0回 | |
| 7 | 1回 | |
| 8 | 2回 | |
| 9 | 0回 | |
| 10 | 0回 | |
| 11 | 1回 | |
| 12 | 0回 | |
| 計 | 5回 | 平均7.600 |
| 2d6分布 |
| 1 + 1 = 2 | 1回 | | 2.50% |
| 1 + 2 = 3 | 回 | | 0.00% |
| 1 + 3 = 4 | 3回 | | 7.50% |
| 1 + 4 = 5 | 1回 | | 2.50% |
| 1 + 5 = 6 | 1回 | | 2.50% |
| 1 + 6 = 7 | 回 | | 0.00% |
| 2 + 1 = 3 | 3回 | | 7.50% |
| 2 + 2 = 4 | 1回 | | 2.50% |
| 2 + 3 = 5 | 3回 | | 7.50% |
| 2 + 4 = 6 | 1回 | | 2.50% |
| 2 + 5 = 7 | 2回 | | 5.00% |
| 2 + 6 = 8 | 3回 | | 7.50% |
| 3 + 1 = 4 | 1回 | | 2.50% |
| 3 + 2 = 5 | 回 | | 0.00% |
| 3 + 3 = 6 | 1回 | | 2.50% |
| 3 + 4 = 7 | 回 | | 0.00% |
| 3 + 5 = 8 | 回 | | 0.00% |
| 3 + 6 = 9 | 回 | | 0.00% |
| 4 + 1 = 5 | 回 | | 0.00% |
| 4 + 2 = 6 | 回 | | 0.00% |
| 4 + 3 = 7 | 1回 | | 2.50% |
| 4 + 4 = 8 | 2回 | | 5.00% |
| 4 + 5 = 9 | 2回 | | 5.00% |
| 4 + 6 = 10 | 1回 | | 2.50% |
| 5 + 1 = 6 | 回 | | 0.00% |
| 5 + 2 = 7 | 3回 | | 7.50% |
| 5 + 3 = 8 | 1回 | | 2.50% |
| 5 + 4 = 9 | 1回 | | 2.50% |
| 5 + 5 = 10 | 回 | | 0.00% |
| 5 + 6 = 11 | 3回 | | 7.50% |
| 6 + 1 = 7 | 回 | | 0.00% |
| 6 + 2 = 8 | 1回 | | 2.50% |
| 6 + 3 = 9 | 回 | | 0.00% |
| 6 + 4 = 10 | 回 | | 0.00% |
| 6 + 5 = 11 | 2回 | | 5.00% |
| 6 + 6 = 12 | 2回 | | 5.00% |
| 合計 | 40回 | 平均7.075 | |
| 2d6合計分布 |
| 2 | 1回 | | 2.50% |
| 3 | 3回 | | 7.50% |
| 4 | 5回 | | 12.50% |
| 5 | 4回 | | 10.00% |
| 6 | 3回 | | 7.50% |
| 7 | 6回 | | 15.00% |
| 8 | 7回 | | 17.50% |
| 9 | 3回 | | 7.50% |
| 10 | 1回 | | 2.50% |
| 11 | 5回 | | 12.50% |
| 12 | 2回 | | 5.00% |
| 1/2d6分布 |
| 1 | 11回 | | 27.50% |
| 2 | 18回 | | 45.00% |
| 3 | 11回 | | 27.50% |
| 4 | 11回 | | 27.50% |
| 5 | 15回 | | 37.50% |
| 6 | 14回 | | 35.00% |
| 発言統計 |
| その他(NPC) | 191回 | 39.1% | 4744文字 | 43.6% |
| ゲッカ | 206回 | 42.2% | 4337文字 | 39.9% |
| GM翅蟲 | 91回 | 18.6% | 1796文字 | 16.5% |
| 合計 | 488回 | 10877文字 |