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20150213A_0

2015/02/13
バルド
21:44:13
九十九GM、良く来たな。
バルド
21:44:31
ティア、良く来たな。
ティア
21:44:44
騎獣5lvに書き換え中
バルド
21:45:07
マグノリア、良く来たな。
バルド
21:45:56
イゾルデ、良く来たな。
九十九GM
21:46:03
あ、IBもってるかな。
イゾルデ
21:46:29
はぁ~い、アタシはイゾルデ、フロウライトの女神像だけど中身はれっきとしたオトコ。これでもキルヒア神殿で働いてたのよ?メタ的な話をしたらプリースト(キルヒア)5セージ3ウォーリーダー2ってとこよね。
21:46:43
私は持ってますー
マグノリア
21:46:51
シャドウ 男 20歳 ファイター5 スカウト3 エンハ1 全力型の槍使い。面倒くさがりだけど、仕事はちゃんとやりたい方。
21:46:56
こちらも所持してます。
ティア
21:47:30
ヴァルキリー17歳 ライダー5コンジャ2ウォリ2ケミ1 本体はインファントちゃん 神殿を飛び出した不良ヴァルキリー
九十九GM
21:47:57
ヴァルの不良さん多いね!
ティア
21:48:50
セッションボードの方間違ってライダー4の状態で登録しちゃいました
マグノリア
21:48:51
 ぬすんだバイクで走り出す子もそろそろ出てくるはず
九十九GM
21:48:58
イゾルデボードお願いします。
ティア
21:49:15
不良じゃなかったら基本神殿で祀られてるんじゃないですかね?
九十九GM
21:49:23
再度希望すれば更新されたはずですよ。
ティア
21:49:33
了解ですー
イゾルデ
21:49:34
希望出しました
九十九GM
21:49:38
修行とかで……!
イゾルデ
21:50:11
修業の旅とかありますし…
ティア
21:50:26
なるほろ
21:50:38
すいませんセッションボード訂正終わりました
九十九GM
21:50:50
では軽めですがよろしくお願いします。
ティア
21:51:01
よろしくお願いしますー
イゾルデ
21:51:03
よろしくお願いします
マグノリア
21:51:15
よろしくお願いします
九十九GM
21:51:27
 
21:51:30
 
21:52:04
ここはオルレイアは百の勇者亭。
21:53:11
本日の冒険は、そろそろ昼でもと少し早めに注文しようか考えていたところにバルドに声をかけられました。
_ バルド _
21:54:01
「すまん、遅れて入った依頼があるんだ」
21:54:42
「お前ら三人でちょうど良さそうだから受けてくれないか?」
ティア
21:55:00
「お、それはラッキーね。依頼なくて暇してたのよ」暇すぎてテーブルに突っ伏してた状態から顔あげた
マグノリア
21:55:06
「時間を持て余すよりはマシだからな」仕事にありつけるなら問題はない。二つ返事で頷いてから、3人?とかちょっと回りに視線向けたとか
イゾルデ
21:55:08
「…あら、最近依頼はご無沙汰だったけど、それでもいいかしら?」>バルド
_ バルド _
21:55:53
「神官が突然声を聞こえなくなっていたならまずいけどな」
21:56:07
「そういうわけじゃないだろう?」
マグノリア
21:56:17
「・・・・・・」イゾルデインパクトにちょっとだけ目を見開くが、いや 突っ込まない。突っ込まないぞ。ここはそういう場所だからな
イゾルデ
21:56:40
「相変わらず何か色々聴こえてくるわよ、愚痴とか愚痴とか愚痴とか」>ばるど
マグノリア
21:56:54
「仕事が出来るなら、何でも構わん。 それで、どんな仕事なんだ?」
_ バルド _
21:57:03
「愚痴なのか、まぁいい」
ティア
21:57:50
キルヒア様って愚痴っぽいのか
マグノリア
21:58:22
信者の数だけキルヒアさまもいてしまう説
イゾルデ
21:58:29
「”キルヒアをKillとHereに分ける風潮勘弁して”みたいなこと言ってたわね」
_ バルド _
21:58:30
「村の近くの森で生き物が減ってるって話だ」
21:59:01
「流れてきた動物が荒らしてるのかもしれないな」
ティア
21:59:03
アの後ろにッー を付ける風潮も勘弁してとも言ってそうだ
マグノリア
21:59:16
「・・・まぁ、一番最初に思いつくのはそれだな」ふむー
イゾルデ
21:59:21
「…森に住んでた動物がねえ…蛮族や幻獣のしわざかしら?」
21:59:45
「よそからきた動物のせいかもしれないか…」>バルドの言葉に
_ バルド _
21:59:59
「原因の調査と可能なら解決が仕事だ」
マグノリア
22:00:12
「外から何かが入り込んできて環境が変わったってのは思いつくが、まぁ、 見てみるしかないな」
22:00:28
「病気でも流行ってんなら、死体はあるだろうし」
_ バルド _
22:00:39
「まぁ、村人に被害も出ていないし目撃もされてないらしい」
ティア
22:00:58
「うーん、動物を傷つけるようなことにならないといいけど」動物好きな人
_ バルド _
22:01:06
「報酬は5000Gってとこだ」
マグノリア
22:01:21
「別段被害があるわけじゃないが、明らかに動物が減ってる か」
22:01:42
「報酬に異存はない。食料も出るんだろ?」>ばるど
_ バルド _
22:02:04
「ああ、用意してる」
マグノリア
22:02:17
「外からきた動物が、元からいるやつを脅かしてるなら追っ払う必要はあるかもしれんが まぁ、それが仕事なら仕方ないな」>ティア
イゾルデ
22:02:33
「森の外にまで異変が広がったら大変よね…行ってみようかしら」
マグノリア
22:02:44
「なら、俺は受ける。村までの地図と紹介状を頼む」
ティア
22:03:09
「まぁ、そうよね。そこは仕方ないし、もしそうなら気が乗らないけど割り切るとするわ」>マグノリア
_ バルド _
22:03:39
「ほらよ、まぁ飼い慣らしでも試みてみたらいいんじゃないか」地図と紹介状を渡します。
ティア
22:04:19
「どうも。飼い慣らせるような可愛らしい子が相手だといいけど」肩すくめつつ
_ バルド _
22:04:21
「用意したらむかってくれ」
マグノリア
22:04:28
「生憎、自分以外の面倒を見るほど生活に余裕もないな」飼いならし云々に答えつつ、地図とか受け取り 場所を確認
イゾルデ
22:04:35
「私も受けるわ…これが地図ね?」
マグノリア
22:04:48
「ああ。 わかってる」バルドに頷きながら
22:05:07
「俺はマグノリアだ」初見なので、二人に 名前だけ名乗る挨拶。愛想なしだよってのは伝わるだろう
イゾルデ
22:05:16
地図受け取りながら「アタシはイゾルデ=アルトマイアーよ。” 見 た 目 通 り ”神官をやってるの。よろしくね!」挨拶
_ バルド _
22:05:45
「見た目じゃ女神像くらいにしか見えないだろう」
マグノリア
22:05:53
「・・・  ああ」見た目通りとは一体。いや、彼の中ではそうなのだ。ならば突っ込む必要はない。神妙に頷いた
ティア
22:06:08
「私はティアよ。騎獣の扱いなら自信があるわ」
マグノリア
22:06:18
「俺は、力仕事の方が専門だからな。頭脳労働は任せる」
22:06:51
イゾルデは地図を確認したら村に見識とかしてくれると嬉しいな!
ティア
22:06:55
「……まぁ、冒険者ってどこかしら変わってるわよね。うん」
イゾルデ
22:06:57
「それもそうだったわね」<見た目じゃ女神像
マグノリア
22:06:58
何もないならないで、だけど、 何か情報があれば
イゾルデ
22:07:08
「とりあえずこの村は…っと」村について見識出来ますか?
マグノリア
22:07:33
「見た目くらいで一々驚くのも面倒くさいくらいにはな」変わってるとか色々に ちょっと遠い目をして
九十九GM
22:07:34
んーと、見識どうぞ。
イゾルデ
22:07:54
「んー」見識
2D6 → 5 + 2 + 【6】 = 13
マグノリア
22:08:28
森にもともとはどんな動物がいて、減ってると感じたのかー とかその辺詳しい話は村の人に聞くほうがいいか と。忘れないように発言でメモしつつ(
22:08:36
「-
22:08:50
「なにか知ってるのか?」とイゾルデに視線向け
ティア
22:09:00
「でも、面白いわ。堅苦しい顔ばっかり見るよりは何倍も」昔を思い出しつつ
九十九GM
22:09:11
オルレイアから南にある二つの街にいく途中にちょうどよく寄れる村で酒場とかが大きめだよ。
マグノリア
22:09:46
「そうか? 俺は、他人の顔に面白さを求めたことはないけどな」 ふぅん と何の気なしに
イゾルデ
22:09:54
「南へ向かう旅人がよく足がかりにしてる村よね。酒場が結構景気いいらしいわよ」ぴらぴら
九十九GM
22:09:59
そんな立地だからか、しはらく前に危険な動物は狩られたはず。と知っているね。
マグノリア
22:10:19
「ふぅん。…
イゾルデ
22:10:34
「行き交う人も多いし、危険な動物なんてあらかた駆逐されたと思うけど…」
22:10:51
「ま、行ってみなきゃわかんないわよね!張り切っていきましょ?」にっこり
九十九GM
22:10:54
そんな感じで!
マグノリア
22:11:00
「ま、だから おかしいってことだな」頷いて。
ティア
22:11:42
「そうね、早く出かけましょ」
マグノリア
22:11:47
「それじゃ、仕度ができたら出発だな」
九十九GM
22:11:50
では移動でいいかな?
ティア
22:12:24
ライダーギルドでインファント炎と街中用のホース借りてきまーす
イゾルデ
22:12:30
準備は無いのでどぞどぞ
九十九GM
22:12:47
了解、了解。
マグノリア
22:12:51
こちらはいいかな。移動で大丈夫。
ティア
22:12:59
以上です
九十九GM
22:14:02
では竜に三つ目に岩という異色な組み合わせのメンバーが村へと向かいます。
マグノリア
22:14:44
きっともっと不気味にできるはずと考えれば、まだマシなはず…
イゾルデ
22:14:45
「あら、凄いわねティアちゃん」竜に乗ってるー
マグノリア
22:14:56
「エサ代掛かりそうだな…」
九十九GM
22:15:11
村へは途中森を抜けていくようで、この森が調べる森だろうかと考えながら進んでいきます。
マグノリア
22:15:32
「・・・」なんとなく森の様子は気にかけつつ進むよ と
ティア
22:15:36
「まぁ、成長期だしよく食べるわね。でも、手間がかかるぶん可愛いわ」なでなで
マグノリア
22:15:46
一応隊列せんげんしとこー 前後ろだろうが(
22:16:14
「そういうもんか」 可愛いとかかわいくないとかはよくわからないが、今までも馬に話しかけてるやつとかいたなぁ と
イゾルデ
22:16:17
「竜に乗る人なんてあんまり見ないけど、心強いわね」
TOPIC
22:16:39
マグノリア 3 ティア・竜・イゾルデ by イゾルデ
イゾルデ
22:17:04
@まあ岩は岩でもアフロじゃないだけよっぽどマシですよ(
ティア
22:17:27
「私自身に大した力はないけどね。この子に頑張ってもらうことになるわ」
マグノリア
22:17:30
オカマも相当だよ!(
イゾルデ
22:17:56
@確かに(
ティア
22:18:03
今まで出会ったフロウライトの中で一番キャラがこい(
九十九GM
22:18:05
森を歩いて、もう少しで村だというところでがさがさと森から音がしてきます。
イゾルデ
22:18:19
「…あら?」音がする
マグノリア
22:18:26
「・・・」
22:18:34
 警戒警戒。視線を向ける。
ティア
22:18:46
「……」警戒する
マグノリア
22:19:10
「イゾルデ、ティア」注意しろよ的な声色
イゾルデ
22:19:37
「…ええ、解ってるわ」槍を持って身構える
九十九GM
22:19:50
ではちょっと腰からした位がずぶ濡れで薪を背負った男が道に出てきます。
_ インファ _
22:20:10
「がるるるる」
マグノリア
22:20:27
「・・・人か」服装とかは村人っぽいかな?様子は観察しつつ。
_ 村人? _
22:20:32
「うお、なんだ!山賊!?」手を上げて降参。
イゾルデ
22:20:40
「…あら、アンタどうしたのよ。ずぶ濡れじゃない」>おとこ
マグノリア
22:20:51
「通りすがりの冒険者だ。そちらこそ、 山賊 には見えないが」
イゾルデ
22:20:59
「水も滴るいい男ってやつかしら?」なんて苦笑しながら
ティア
22:21:05
「あなたは……どうしたのかしらそんなずぶ濡れで」
マグノリア
22:21:09
「随分な格好だな。川にでも落ちたか?」
_ 村人? _
22:21:14
「ちょっと泉に落ちてね、寒い寒い」
ティア
22:21:52
「あら、乾かしてあげましょうか? よろしく頼むわね」
イゾルデ
22:21:55
「泉があるのねえ、ここ」
マグノリア
22:22:02
「 水浴びって季節でもないだろう」薪も濡れたら使い物にならないと眉を顰めて
_ 村人? _
22:22:08
「え、どういうことだ」
_ インファ _
22:22:15
「ぎゅー」口から小さい炎出してあっためてあげる
イゾルデ
22:22:31
ドラゴンライター(
_ 村人? _
22:22:37
落ちたにしては薪も濡れてる様子はないね。
イゾルデ
22:22:49
「あらかわいい。炎の勢いを調節できるのねえ」とか言いながら
_ 村人? _
22:22:51
「や、やめてくれ」ひー><
イゾルデ
22:23:07
真偽判定します。
_ 村人? _
22:23:09
「あんたら冒険者か」
マグノリア
22:23:23
「ちょっと乾き過ぎそうだな」はふっとあきれたようにため息ついて
_ 村人? _
22:23:53
「泉はちょっと近づかない方がいいな、綺麗なとこだけどさ」どこをかな!
ティア
22:23:57
「あはは、そんなに怖がらなくても。この子はいい子よ」なでなで
_ 村人? _
22:24:00
>真偽
マグノリア
22:24:03
 まぁちょっと怪しいし、イゾルデとティアが近寄らないように村人との間に立ちつつ会話してる
22:24:13
「どういうことだ?」近づかない方がいいとか
イゾルデ
22:24:16
真偽判定:「泉に落ちてね」
2D6 → 3 + 4 + 【8】 = 15
マグノリア
22:24:49
後々調べる必要がある森だし、聞ける話はきいてみようというスタイル
_ 村人? _
22:25:08
「いや、動物が減ってるって話さ。結構奥まったとこにあってね」泉に落ちたのではなさそうだ!
イゾルデ
22:25:41
「ふぅ~~~~ん(´¬ω¬)」
マグノリア
22:25:47
「狩人連中は商売上がったりで大変だろうな。ただでさえこの季節だ」
ティア
22:26:08
「……? どうしたの、変な顔して」イゾルデ
マグノリア
22:26:14
「とはいえ、それ以外のやつらは都合がいいんじゃないか。襲われる心配は減るだろう」
イゾルデ
22:26:14
「ねえ、泉に落ちたのにどうして薪は濡れてないのかしら?」
_ 村人? _
22:26:25
「ああ、薪拾いなんて俺の仕事じゃない」
22:26:49
「そりゃ、落ちた後に拾ったからさ」
イゾルデ
22:27:15
「ふぅ~~ん」
22:27:31
「泉に落ちたってのは嘘臭いわね」ジト目
_ 村人? _
22:28:00
図星の様子でせき込む。
マグノリア
22:28:08
「まぁ、蛮族が化けてて突然襲ってきたらたまったものじゃないからな。」イゾルデの言葉に、唇の端を少しだけゆがめる笑み浮かべ 村人を見た
ティア
22:28:38
「……どういうことかしら? 返答次第では服を乾かす程度の炎じゃ済まないわよ?」
イゾルデ
22:28:47
「後もうひとつ言っておくわ?こんなに旅人が多い道で他人に出くわして、真っ先に”山賊?”なんて言葉…カタギの口からは出ないわよ?」
22:29:13
「もしかして自己紹介しちゃったのかしら?」にっこりと槍を掲げて
_ 村人? _
22:29:24
「蛮族ではないさ、神官様がいるなら判別の魔法かけてもらってもいい? 」
22:30:00
「槍いきなり向けてきたらびびるよ、そりゃさ」お手上げ。
マグノリア
22:30:00
「ちなみに神官様はそこで武器を掲げてる石像だ」
イゾルデ
22:30:20
「アタシが神官よ」
_ 村人? _
22:30:35
「美人のお姉さんが良かった」
ティア
22:30:40
「じゃあなんで態々泉に落ちたなんて嘘着いたのかしら?」
マグノリア
22:30:40
「ま、それが アンタが嘘をついてるようだから怪しいって疑ってんだ。別段疚しいことがないなら、本とのこと話してくれる方が穏便かな」
22:30:51
「残念だったなとしか言いようがない」
イゾルデ
22:31:07
「アタシだって美人の女神像でしょうがっ!!」ぷんすこ
_ 村人? _
22:31:38
きーんとして耳に手をあてる、大声すぎる。
_ インファ _
22:32:01
「ぎゅう!?」吃驚した
マグノリア
22:32:07
「世の中には、美人で血の通ってない鉱物がいいってやつもいるかもしれんが―・・・」マニアックだ と>イゾルデ
_ 村人? _
22:32:11
「泉になんか、光ってるの見つけたのさ」
イゾルデ
22:32:11
「ホントのことを言わないならフォースでも撃っちゃおうかしら」
マグノリア
22:32:19
「ま、それはおいておいて」話を聞こう
_ 村人? _
22:33:07
「それで拾いに入ってみたわけ」と仕方ないなぁって風に綺麗なサファイア懐から出して見せます。
マグノリア
22:33:32
「ふぅん」金目の物てことか。なるほど と
イゾルデ
22:33:57
「なーるほど」
ティア
22:34:01
一応真偽判定
2D6 → 2 + 2 + 【9】 = 13
_ 村人? _
22:34:06
「村の奴らには内緒にしてほしいな、ばれたら山分けになっちまう」ちょっと目を逸らしつつ。
22:34:20
まだ何か隠してそうだ!
イゾルデ
22:34:22
「きれいなサファイアよねえ」見識か宝物鑑定していいでしょうか?
マグノリア
22:34:31
「泉のそこにまだまだ宝石が落ちてるって?」
22:35:30
「・・・」しかし、今まではそんなものなかったのに急に宝石が沸くなんてことないだろうし だったらどういうことだろう とか考え 首傾げ
_ 村人? _
22:35:40
宝物鑑定かな。
ティア
22:35:48
「貴方、まだ隠し事してるわね? 隠し事すると為にならないわよ?」
イゾルデ
22:35:50
では宝物鑑定しますね。
2D6 → 6 + 1 + 【6】 = 13
_ 村人? _
22:36:00
「いや、もうないけどこれ綺麗だろ」
マグノリア
22:36:02
「こいつが光ってて見つけた なんていってるんだ。今まで見つからなかっただけ なんてこともなさそうだな」
22:36:19
「でもまぁ、曰くありげな気もするな」脅すように
_ 村人? _
22:37:08
妖精を封じ込めておく宝石だとわかった。中身は何もなさそうだけど。
マグノリア
22:37:09
とりあえず 結果待ちつつ
_ 村人? _
22:37:56
「なんだよ、いいじゃないか森で美人と逢い引き、ロマンだよ、男の!」
マグノリア
22:38:13
妖精使いの宝石 とか ゲートの契約がしてある石ってわけじゃなくて 封じ込めておく という感じのものなのかな?
イゾルデ
22:38:17
「……え、ちょっと、これ…」
マグノリア
22:38:18
同じ意味だったらごめんなさい
22:38:31
「美人がいるのか」
_ 村人? _
22:38:36
ですです。封じ込めておく系。
イゾルデ
22:38:45
その宝石を指さして「これ、妖精を封じ込めるための宝石よね」
マグノリア
22:38:53
ふむ?と首を傾げて
_ 村人? _
22:38:55
「はい?」
_ インファ _
22:39:12
「最近この森で異変が起きてるってのに逢引って……呑気ね」
ティア
22:39:19
間違った
マグノリア
22:39:28
何食わぬ顔でテイク2
イゾルデ
22:39:42
「……この宝石にはね、妖精を封じ込められるのよ。けれど今は何も封じられてないみたい…」
_ 村人? _
22:39:59
インファさんの辛辣な呟き。
イゾルデ
22:40:09
インファントもドラゴン語喋れるからそう言ってるかもしれない((
_ 村人? _
22:40:33
「はーお宝なんだな」
マグノリア
22:40:33
「綺麗な宝石を手に入れて、美人との逢瀬に興じて。異変様様ってとこか」無愛想面ながら、ほうほうと頷き
ティア
22:40:35
子供のはずなのになんかませてるこの子
マグノリア
22:40:56
「その石に封じられていた妖精が出てきて、森の異変に関わってるってのはありえるセンか」イゾルデとティアに視線むけて
_ 村人? _
22:40:58
ふんふん、と説明聞いて。
イゾルデ
22:41:08
「それも気になるところなんだけどね」
22:41:36
「もうひとつ気になるのは、美人との逢瀬を、異変が起きてるとはいえ動物がうようよしてる森のなかでしてるところなのよ」
ティア
22:41:44
「でも誰が何の目的でこんな宝石を?」
_ 村人 _
22:41:55
「そ。そういうこと」男ならわかるよなとぐっと親指立てる。
マグノリア
22:42:06
「まー…一応、村へ言って、調査に入るぞって挨拶してからまた森を調べるのがいいかと思うんだが」
22:42:26
村人の服の首根っこをわしっと掴もう。連行する気は満々だ
イゾルデ
22:42:38
「相手の女性のほうが危険そうなんだけどねえ」真偽判定:美人と合い挽き
2D6 → 4 + 5 + 【8】 = 17
22:42:56
合い挽きじゃない、逢い引きです(
_ 村人 _
22:42:58
逢い引きしてるみたい。
マグノリア
22:43:04
「さぁな」<誰が何の目的でとか
22:43:25
「その美人てのは、きっと人間じゃないくらい美人なんだろ」
_ 村人 _
22:43:42
捕まった。
イゾルデ
22:43:46
「はっはぁ、なるほどねぇ」マグノリアの言葉にニヤリ
_ 村人 _
22:44:02
「俺が何したって言うんだ!」
イゾルデ
22:44:13
「…ま、この人ごと村へ連れて行きましょ?何か関係ありそうな気がするもの」
ティア
22:44:15
「なるほど……そういうことなのかしらねぇ」
マグノリア
22:44:17
「村まで案内してもらうだけだ」
22:44:37
「俺はこう見えて友好的なんだ」たぶん
22:44:49
「乱暴はしないですむと良いなって心から思っている」こく
_ 村人 _
22:44:50
宝石返してって手をイゾルテに出す。
イゾルデ
22:45:03
「何かしてそうってだけよ。女の勘よ、勘!」>むらびと
_ 村人 _
22:45:09
「案内くらいならするさ」
マグノリア
22:45:17
村で代表の人に挨拶と、聞けるお話を聞いてー 
イゾルデ
22:45:28
「この依頼が無事に終わったら返すわ。もしかすると、この森に必要なモノかもしれないもの」
_ 村人 _
22:45:32
「岩はちょっとカウントに入りませんな」
マグノリア
22:45:46
この村人からも美人さんのお話聞いて、森の調査。まずは露骨に怪しい泉へ向かっちゃうのがいいかな とか 考えてます
ティア
22:45:50
「まぁ、現状この人が森の異変に関わってる可能性は結構あるわよね」
_ 村人 _
22:46:02
では渋々案内しつつ森の街道を抜けていきます。
マグノリア
22:46:42
「こいつ自身は美人に夢中になってるだけなんじゃねーかとは思うが」 まぁ、情報が得られそうなら と
_ 村人 _
22:46:51
「村長は呆けててあれだから今は酒場のおやっさんが取り仕切ってるな」
イゾルデ
22:47:18
「酒場が村を仕切ってる、ってのもなかなかアレな話よね」
ティア
22:47:24
「まぁねぇ。少々申し訳ないけど、情報には変えられないものね」>マグノリア
マグノリア
22:47:25
「ボケてんのに新しい長をつけないのも、大した度胸だ」
_ 村人 _
22:47:30
「おやっさんもあんまり大したこと無さそうなのに冒険者呼ぶとかちょっと慎重すぎるよ」
マグノリア
22:47:45
「ま、大したことが起きてからじゃ遅いってのはあるだろう」
ティア
22:48:02
「事が起きてからじゃ遅いのよ」
マグノリア
22:48:02
「例えば森にいきなり化け物が暴れだして、逢引していたカップルが食い殺されてから じゃな」
_ 村人 _
22:48:04
「おやっさんが一番しっかりしてるからな、そろそろ交代じゃね」
イゾルデ
22:48:29
「そうね、そうなってからじゃ遅いわね」
_ 村人 _
22:48:40
「ひえっでも、ちょっと前に冒険者が狼やら狩り尽くしたけどな」
マグノリア
22:49:14
「まぁ、こっちも仕事がないと飯が食えないんだ。お互い持ちつ持たれつってやつでいいだろ」何もないなら何もないでお給料もらって帰るぜ
_ 村人 _
22:49:28
「薪置いてくるからちょっと待っててくれ」逃げないよーとかいいながらマイペースに。
マグノリア
22:49:43
「おう。 あ。名前」
22:49:56
「こっちはマグノリアだ」一応自分も名乗って
ティア
22:49:56
村に入ったらインファちゃんしまってホース出しますよ
イゾルデ
22:50:04
「それならそれで、動物が更に減るなんて余計に変な話じゃないの」首かしげて>むらびと
_ 村人 _
22:50:08
「アイクって名前、狩人だな」
ティア
22:50:31
「窮屈な思いさせるけど、ごめんね」インファ収納
_ 村人 _
22:50:32
はーい。>竜しまう。
マグノリア
22:51:22
んでは、アイクに連れてってもらって依頼人ととこへ挨拶に行きましょうか。
イゾルデ
22:51:53
「アタシはイゾルデよ。よろしくね?アイク」ウインク
_ アイク _
22:51:59
しばらくして待つと、ど突かれながらアイクが巨漢に引きずられていくのが見えます。
マグノリア
22:52:22
「ん?」 親方か何かかな(
_ アイク _
22:52:27
「おやっさん、ギブギブ」
ティア
22:52:38
「アレ、どうしたのかしら」そっち見に行く
マグノリア
22:52:44
さぼってデートしてたなら、お仕置きされても仕方ないな
イゾルデ
22:52:46
「あ、あら!?!?」
マグノリア
22:52:55
見物に行こう。真顔で。
_ おやっさん _
22:52:57
「薪拾いにどれだけ時間かけてんだアホめ!」
イゾルデ
22:53:09
「なるほど…」
_ おやっさん _
22:53:29
「てめえ、皮のなめしやらあるんだぞ!」
マグノリア
22:53:49
ともあれ、一応情報も貰った(絞ったきもする)から、こえかけるか
_ アイク _
22:53:50
「た、たすけてくれー」>マグノリア
マグノリア
22:53:55
「あー…取り込み中すまない」
ティア
22:54:04
「仕事ほっぽって美人と逢引……ふーん」何かゴミを見るような目で見ます
_ アイク _
22:54:10
「そうだ、おやっさん冒険者冒険者」
マグノリア
22:54:22
「この村から依頼を受けた冒険者だが、彼に案内してもらったんだ」
_ おやっさん _
22:54:28
「あ゛?」
マグノリア
22:54:44
「そのせいで仕事に遅れが出たなら申し訳なかった」
_ おやっさん _
22:54:52
「ああ、依頼した冒険者ね。うちのが迷惑かけてすまんな」
イゾルデ
22:54:55
「そのせいじゃない気がするけどね」(´¬ω¬)
ティア
22:55:02
「お忙しいところ失礼します。私、オルレイアから来ました冒険者のティアと申します」営業モード
_ おやっさん _
22:55:37
「いや、それなら仕方ない」ちょっと取り繕って笑顔で握手もとめたりしつつ。
22:55:59
「アイク、おめぇは鏃つくるのいってこい」
_ アイク _
22:56:26
「うっすうっす」走り出していく。
マグノリア
22:56:33
「ありがとう」友好的な態度に幾分ほっとはして、握手には応じ
ティア
22:56:38
「よろしくお願いしますね」聖女スマイルで握手に応じましょう
マグノリア
22:56:57
「森の異変について少しでも情報を得たいと思ってね」森に詳しい人に聞きたかったというようなニュアンスで
イゾルデ
22:57:00
「よろしくお願いするわね」ウインクしてあくしゅあくしゅ
_ おやっさん _
22:57:14
そのまま酒場に移動していき、どん!とジョッキー二つにエール注いで出します。
マグノリア
22:57:19
アイクへ視線を向けて。後でまた話はきかないとな とか思いつつ
22:57:44
どうもどうも。(エールだ エールだ
22:58:15
美人さんって村人じゃないよね?とか確認しておくの忘れたぜ。
22:58:23
ともあれ、ご挨拶だ。
イゾルデ
22:58:26
そういえばそうね
_ おやっさん _
22:58:34
「何から話したらいいんだ? 」イゾルデは飲むのだろうかって顔。
ティア
22:58:37
完全にどっかから来た元凶と疑って掛かっちゃってた
マグノリア
22:58:41
「俺はマグノリアだ。よろしく頼む」自己紹介とかもして
22:58:53
まぁ、まだ何もわからないさ。予想はできるけど。
22:59:13
「まずは、異変について。どのくらいから気になりだしたか とかかな」
イゾルデ
22:59:20
「そうね、いつ頃から異変が始まってるのかとか…あとは異変に気づいた経緯とかかしら?」
_ おやっさん _
22:59:43
「アクアうんちゃの都合で狼やら狩った話からか?」
マグノリア
23:00:06
「危険生物はあらかた狩られたって話だったか」
23:00:18
「それは、どのくらい前なんだ?」
ティア
23:00:18
アクアうんちゃ?
_ おやっさん _
23:00:55
「異変ったら、狼狩り尽くしたとこからだな。食うのがいなくなって鹿やらがぐっと増えたりした」
イゾルデ
23:01:30
「鹿が増えて…それから?」
_ おやっさん _
23:01:49
「狩人総出で数を調整して、で今度はこの減り方だ」
マグノリア
23:02:15
「調整したはずが、― ってことか」
_ おやっさん _
23:02:25
「狩り過ぎちゃあいない」アクアうんちゃらは南の砦だと説明。
ティア
23:02:51
「ふむ……些細なことでも良いのですが、減り始めた時期に変わったことなどは起きませんでしたか?」
マグノリア
23:02:55
「村全体で調整したなら村の連中が狩り過ぎたってことはないだろうな」
イゾルデ
23:03:10
「なるほどねえ…」
マグノリア
23:03:19
そうなるとやっぱり外部的な何かか と。
_ おやっさん _
23:03:34
「流れついた動物の仕業かと思ったが見あたらないしな、まぁ冒険者から比べれば素人の探しだが」
イゾルデ
23:04:07
「なるほどねえ…動物の仕業には見えない、ってわけね」
マグノリア
23:04:11
「人が襲われていないなら何よりだ。  もしかしたら、動物のあとはー なんて可能性もあるから楽観もできないが」
_ おやっさん _
23:04:21
「変わった事か、アイクがサボリだした。いやこれは関係ないか」
イゾルデ
23:04:44
「んー」
23:04:51
「関係ありそうねえ」にっこり
_ おやっさん _
23:04:55
「まぁ、心当たりが無いと言えば無いんだ。だから呼んだ」
ティア
23:05:14
「先ほどの方がですか。よければ詳細を聞かせてもらえませんか?」
マグノリア
23:05:19
「恋人とでーとでもしてるんじゃないのか」まぁ、軽口風に
23:05:48
「まぁ、現地を見れば手がかりも見つかるかもしれない。これから森へ向かってみるつもりだ」
_ おやっさん _
23:06:25
「腕の良い狩人だ。まさかあいつが裏で狩りしてたのか!」
マグノリア
23:06:31
村に凄い美人がいて、秘密で森でデートしてるというなら それはそれで
_ おやっさん _
23:06:40
「あんたら保存食やら見せてくれ」
マグノリア
23:06:52
「別に狩りをしてるところは見ていないが」
_ おやっさん _
23:07:02
「鹿肉やら皮やら買ってないか」
ティア
23:07:07
「……? ええ、構いませんが」見せましょう
マグノリア
23:07:14
ああ、アイクからってことか。
イゾルデ
23:07:15
「…?」みせる
23:07:35
「いや、アタシたちは何も売りつけられてないわね」
マグノリア
23:07:41
アイクが女に貢いでるルートか…!
_ おやっさん _
23:07:51
「冒険者に売るわけないか」
イゾルデ
23:08:35
「…ちょっと待って、気になることがあるわ」
23:08:42
「アイクを呼んでもらえないかしら?」
_ おやっさん _
23:08:42
「まぁ、それくらいなんだ。聞きたいことはあるか?」
23:09:14
「あいつなら作業してると思うから呼んでくるが、どういうことだ」
マグノリア
23:09:26
「・・・ そういえば森に泉があるって話を聞いたんだが、そこへは村人は良くいくのか?」
イゾルデ
23:09:44
「ちょっとね、いろいろ気になることがあるのよ」
マグノリア
23:10:17
おっちゃんがいる場所で聞いた方がいいことなのか、アイク一人のときがいい質問なのかもあると思うけど>イゾルデ
_ おやっさん _
23:10:26
「泉? まぁいい水だとは思うが川の方が近いしな」
マグノリア
23:10:33
個人面談がいいならあとで会いに行こうさ
23:10:51
「特にいわれが有るとかそういうのもないか」
イゾルデ
23:10:54
そうかあ、呼べるうちに呼んだほうがいい気がするが…
23:10:58
まあいいか
マグノリア
23:11:10
何を聞きたいかに寄るんじゃないのかって聞いてるだけだよ!
23:11:49
呼びにいくつれてくる、じゃなくて 直接この流れてアイクのとこいく→森でもいいかなってだけで
23:12:05
呼んだー、来たーならそれはそれでも(
イゾルデ
23:12:13
確かにそのルートのほうが良さげですね
23:12:15
失礼しました
ティア
23:12:35
おやっさんいない方がアイクも話しやすいんかな。女に貢いでた場合とか
マグノリア
23:12:41
イゾルデが聞こうとしてる内容がわからないので、タイミングの良し悪しについては私もわかんないのだよー
23:12:55
女について聞き出すなら、オッサンいないほうがいいかなとかは思ったね
イゾルデ
23:13:05
女についてなのでオッサン居ない時にしましょう
マグノリア
23:13:12
逆に社会的パワーを使って話させることも可能なのかもしれぬが(
23:13:27
彼が今後村で暮らしていきにくくなるのもかわいそうだろうと思うのだよ
九十九GM
23:13:53
移していいならアイクのとこいくけど!
ティア
23:13:59
犯人でもないのにそこまでするのもかわいそうな話だw
23:14:10
移動しましょう
イゾルデ
23:14:20
じゃあ移動しますかね
マグノリア
23:14:22
「まぁ、とりあえず 一旦森へ行って調べてみる。気になることがあればまた話を聞きにくるかもしれない」
23:14:34
「そのときは頼む」 と挨拶して出ましょう。んで、アイクのところへ
ティア
23:15:08
「貴重なお時間を割いていただき、ありがとうございました」優雅に一礼してさりましょう
マグノリア
23:15:13
 実際悪さをしてたなら怒られても仕方ないが、まだわからんのに、疑われるのも悪いしな。
_ おやっさん _
23:15:20
「ああ、よろしく頼む」
イゾルデ
23:15:28
「お話を聞かせてくれてありがとう、ちょっと調べてくるわね!」
マグノリア
23:15:33
しごとサボってた事実に関しては殴られてもニヤニヤみてるけど(
_ アイク _
23:16:09
では作業の手をとめてきます。
23:16:23
「またか、どうしたんだ?」
マグノリア
23:16:43
「ご苦労さん。」片手軽くあげて
イゾルデ
23:17:06
「お疲れ様、ちょっと気になることがあったの」
ティア
23:17:10
「作業中お邪魔するわ。もう少しだけ聞きたい事があってね」さっきとは打って変わって砕けた態度
_ アイク _
23:18:43
「何を、全部話したぞ」
23:19:04
竜とか槍出されたのは怖かった。
イゾルデ
23:19:11
「まだ話してないじゃない、逢引きの相手」にこっ
マグノリア
23:19:21
恐いよな。女神像が動いて迫ってくるんだもん
23:20:05
「どんな美人さんか気になるそうだ」
_ アイク _
23:20:58
「水色の綺麗な髪で踊りが上手な子だよ」
イゾルデ
23:21:33
「…それって村人なの?」
マグノリア
23:21:41
「近くの村の娘か何かか?」
ティア
23:21:47
「それと、動物狩ってその子に貢いだりしてない?」
イゾルデ
23:23:14
「近くの村…?」この近くに村なんてあったっけ?と思って地図作成
2D6 → 3 + 2 + 【6】 = 11
_ アイク _
23:23:21
「さあ、知らない。狩り?減ってるのに狩りしたらトドメ刺すだけだろう」
ティア
23:23:44
まぁ一応真偽判定
2D6 → 3 + 3 + 【9】 = 15
マグノリア
23:23:58
この村の人か、違うかどうかってくらいのいみですy
_ アイク _
23:24:06
近くの村は特に思い当たらない、二日も歩けばつくとは思うけども。
マグノリア
23:24:12
アイク自身がどう認識するかは別の話だけど
イゾルデ
23:24:37
「ねえ、ここから一番近い村って、歩いて2日はかかるわよ…?この村の人じゃないなら、おかしいわ」
マグノリア
23:24:43
「森に住んでる謎の美女か」ふむ
_ アイク _
23:24:47
「そんな怖い顔で見なくても」嘘はついてないようだよ。
マグノリア
23:25:00
「ま、これから どうせ森にいくんだし、縁があればお目にかかれるだろ」
23:25:34
アイク自身がそのこについて詳しく知ってるとも思えないので、問い詰めても聞けることには限りがありそうだなーって思ってたり
ティア
23:25:36
「そ。疑ってごめんなさいね」
マグノリア
23:26:02
「彼女からも異変について何か聞けるかもしれない」
ティア
23:26:16
「そうね。これ以上は実際に森へ行って調べるしかなさそうね」
マグノリア
23:26:53
「それじゃ、仕事中悪かったな」泉のことは話してないぞ、と付け足して
九十九GM
23:27:06
森へいきますか?
マグノリア
23:27:07
イゾルデが何か聞くならそれを聞いてから 森へ行こうかと想いますが!
_ アイク _
23:27:23
「助かるなぁ」
イゾルデ
23:27:58
特にきくことはないかな
23:28:03
森へ行きましょう
マグノリア
23:28:11
おう。それじゃ 向かおうー
ティア
23:28:26
ごーごー
イゾルデ
23:28:28
「話を聞かせてくれてありがとね、あとお仕事頑張ってね!」ウインク
九十九GM
23:28:48
では森に来ました。丁寧に手入れのされた森です。
マグノリア
23:28:51
アイクからでも、おっちゃんからでも一応泉の場所を聞いておきたいな!
九十九GM
23:29:21
あ、はい。アイクから聞けたということで良いですよ。
マグノリア
23:29:27
まぁ、まずはそこを目指してみて、そこからうろうろ手がかり探しに探索してみるかなぁとか。
ティア
23:29:37
インファちゃん召喚
マグノリア
23:29:40
アイク、ありがとう、ありがとう、アイク。お仕事頑張ってくれ
ティア
23:29:44
UMAリターン
イゾルデ
23:30:00
アイクありがとう
マグノリア
23:30:11
「で、まぁ、 どう思う?」 女のこととか、二人にも聞きつつ 
イゾルデ
23:30:16
「またドラゴンちゃんが出てきたわね」
九十九GM
23:30:17
森は三段階くらいに分けて、入り口→中間(泉)→一番奥
イゾルデ
23:30:36
「そうねえ、その女性が何か関係してる気はするわ」
九十九GM
23:30:39
くらいってことでざっくり区切ります。
イゾルデ
23:30:41
>マグノリア
23:30:46
了解です。
ティア
23:30:47
「まぁ、まず何かしら異変には絡んでるでしょうね」
九十九GM
23:31:59
どう調べますか?
マグノリア
23:32:12
「だな。それじゃ まぁ 調べていくか」
ティア
23:32:29
調べるのは探索判定?
マグノリア
23:32:45
入り口あたりは うーん 一応変な足跡とか形跡がないかは気になるし 入り口から探索して進むか
ティア
23:33:11
無難に入口から順々にでいいでしょうね
九十九GM
23:33:28
調べるのは探索で!
イゾルデ
23:33:30
「妖精を封じるための宝石の中身が空っぽ、ってところも関係してるんでしょうね、きっと」宝石見ながら
マグノリア
23:33:31
宗匠の腕輪を外して知性の指輪につけかえまして
ティア
23:34:03
「じゃあ、お願いね」インファちゃんで探索
2D6 → 3 + 3 + 【9】 = 15
マグノリア
23:34:06
「おかしなものが飛び出してきてなきゃいいんだが」では入り口エリア探索。
2D6 → 5 + 6 + 【5】 = 16
23:34:19
凄く頑張った気がするな。
イゾルデ
23:34:30
すごい。
九十九GM
23:35:09
なんか凄い。ではマグノリアとティアは真新しい人の足跡を見つけました。
マグノリア
23:35:39
インファントちゃんと鼻を突き合わせて探索とかドキドキしちゃう(火炎的ないみで
23:35:52
「新しいな」森へ向かう跡?
23:36:05
奥へ向かう跡? か
イゾルデ
23:36:15
「そういえばティアちゃん、そのドラゴンちゃんって名前はないのかしら?」探してるインファちゃん見ながら>ティア
九十九GM
23:36:43
達成値高いからわかるけど泉に向かってる足跡、恐らくはアイクのものだろう!
ティア
23:36:46
レンタル騎獣だから考えてなかった(
マグノリア
23:36:50
にゃるにゃる。
23:36:57
「多分、あいつのだな」
九十九GM
23:37:04
根ほり葉ほり聞いた後だし、省く。
ティア
23:37:11
レンタルだから毎回違う個体だろうし
マグノリア
23:37:20
んでは、足跡を追う というか、泉に向かうつもりで進むね 
ティア
23:37:53
ごーごー
23:38:17
レンタル騎獣って個体毎に名前とか付けられてるのかな
マグノリア
23:38:24
足跡が途中それたりしないかどうかは確認出来ればしつつ。
23:38:37
自分が毎回同じこを借りてるよって 設定にするならつけてもいいんじゃないかな
九十九GM
23:38:42
ああ、希望すれば同じのも可能だとは思ってます。
マグノリア
23:38:57
レンタル元ではナンバー呼びとかかもしれないが
九十九GM
23:39:14
同種のだから自由みたいですね。
イゾルデ
23:39:15
契約証を手に入れる時に最初に属性選んだりするから、同じのを借りてくと思ってました(
ティア
23:39:23
なるほど、じゃあ属性ごとに何か考えておきますかね
イゾルデ
23:39:49
改定前は10回借りたら購入扱いだったから余計にそのイメージで居ます
マグノリア
23:39:50
 愛着わくものね。会えて、毎回違う子と言い張ってもべつにいいのだろうが(
23:40:02
ともあれ、泉へ・・・!
ティア
23:40:13
騎獣証購入時じゃなくてレンタル時に属性選べるみたいですよ
23:40:29
おおう、話止めてすいません
九十九GM
23:40:38
では聞いた泉まで続いていて、近づいていくと水の中から水色の髪をした少女がざぱーんと出てきます。
イゾルデ
23:40:42
そうでしたか… とりあえず泉へと
九十九GM
23:40:49
大丈夫ですよ!
イゾルデ
23:40:50
「…あら?」ざばーん。
マグノリア
23:41:12
「っ」ざぱーん
23:41:22
「…これは濡れるわ」
_ 少女? _
23:41:28
「アイクちゃんやっほーってありゃりゃ」
イゾルデ
23:41:51
「……水の中から出てきた…ってことは、」
マグノリア
23:41:53
水被った。ぽたぽた前髪から水が滴る。不機嫌面(いつも
ティア
23:41:57
「……って」警戒、してたが気が抜ける挨拶だな
マグノリア
23:42:10
「どうも」 人違いで悪いな と言うニュアンス
_ 少女? _
23:42:12
「新しい人だ、へい踊らないかいお兄さんお姉さんと……岩?」キョトンと。
イゾルデ
23:42:21
「なるほど、アイクと逢引してたのはこの子なのね…」
マグノリア
23:42:27
「悪いが仕事中だ」
_ インファ _
23:42:28
「ぎゅ」マグノリアにドラゴンドライヤー弱火
イゾルデ
23:42:43
「岩といえば岩よね」
マグノリア
23:43:18
「ぅおっ!;…そういう気の使いかたはいいから 」熱い。ちょっと飛びのき>いんふぁたん
ティア
23:43:32
「ちょっと仕事中でね。踊るのはまた今度にして、お話を聞かせてもらいたいのだけれど」
マグノリア
23:43:40
「…あー…えーと、」妖精か何かか?とイゾルデとティアをみよう
ティア
23:43:57
まもちとかできますかに
イゾルデ
23:44:06
「(妖精っぽいわね…)」ペネちきいいですかね
マグノリア
23:44:06
「森で生き物が不自然に減ってるって話を聞いて、その調査をしてるんだ」
_ 少女? _
23:44:19
「ぶーぶーつまんない」少女は踊りながらマグノリアへとなにかびびっとくるようなのを仕掛けようと。はい、出来ますよ。
マグノリア
23:44:30
「んで、アンタからも話が聞ければってことで逢いに来た   って…」 なんだー!
ティア
23:44:35
らいだーまもち
2D6 → 3 + 2 + 【9】 = 14
_ 少女? _
23:44:41
マグノリアは精神抵抗をどうぞ。
マグノリア
23:44:46
こわい
イゾルデ
23:45:02
ペネちき
2D6 → 3 + 1 + 【6+2】 = 12
マグノリア
23:45:06
精神抵抗
2D6 → 4 + 6 + 【10】 = 20
イゾルデ
23:45:14
低いな…
_ 少女? _
23:45:38
ウィリという古代種妖精です、ダンス好き。男を沈めちゃうこともあるらしい。IBの妖精です。
マグノリア
23:46:05
凄いアグレッシブ
_ 少女? _
23:46:14
普通はこんな人里近い泉にはいないはず、な妖精さん。
ティア
23:46:18
「これこれこういう妖精みたいね」マグノリアに
_ ウィリ _
23:46:39
「しらなーい、久しぶりの外だもの」
マグノリア
23:46:42
「…っ;」 なんかされた気がするが、ふるふると首を横に振り
イゾルデ
23:46:47
「私にはわかんなかったけど、古代種なのね」
_ ウィリ _
23:47:00
「お兄さん強情だね」
イゾルデ
23:47:04
「…久しぶりの外、って」なにかひらめいた
23:47:30
「…アンタ、これに封印されてたのかしら?」宝石見せる
マグノリア
23:47:34
「初対面の相手を思うようにしようってほうが、よっぽどだろう?」ちょっと睨んだ
_ ウィリ _
23:47:40
「踊ろうよー」ぷーと膨れる。
マグノリア
23:47:51
チっと舌打ちして。
_ ウィリ _
23:48:06
「ぴぃ」水の中にざざざと下がる。
ティア
23:48:09
アイクに返してなかったのか
イゾルデ
23:48:26
解決したら返すって言ってた
マグノリア
23:48:29
返したと思ってたけど、そのあと更に奪っていたのかもしれない
23:48:39
女神像強気だった
ティア
23:48:43
気づいてなかった>イゾルデ
マグノリア
23:48:50
「あー」怯えてる怯えてる
イゾルデ
23:48:57
「待ちなさいよ、封印するつもりで来たわけじゃないの」
_ ウィリ _
23:49:12
「捕まえても美味しくナイデスヨー」
イゾルデ
23:49:15
「この森に起きた異変について話を聞かせてほしいのよ」
23:49:37
「捕まえたところで岩のアタシじゃどうにもできないでしょーが」
マグノリア
23:49:49
「別にお前をどうこうしようなんざ思ってねーよ」
ティア
23:50:04
「別にあなたをどうこうするつもりはないの。話を聞きたいだけよ」
マグノリア
23:50:20
「とはいえ、アイクを死ぬまで踊り躍らせるってなるとちょっと哀れだが…」
_ ウィリ _
23:50:23
「その子みたいな、変なのが私探してるみたい」インファント指差し。
23:50:49
「間抜けだから隠れれたけどネ!」
23:50:59
間抜け筒抜け。
_ インファ _
23:51:05
「ぎゅう?」
マグノリア
23:51:16
「あれ見たいのが?」ん?と首をかしげ
イゾルデ
23:51:18
「ドラゴンみたいな魔物が?」
マグノリア
23:51:37
「・・・・・・・・・その石にコイツを封じてたやつが、石を落として それを探してる とか かね」
ティア
23:51:51
「ん、その間抜けについて詳しく聞かせてもらってもいいかしら?」
イゾルデ
23:52:05
「そうね、そっちが何かしてる気もするし」
_ ウィリ _
23:52:11
「そうそう」適当に言ってる、でも説明した私偉いみたいなドヤ顔。
マグノリア
23:52:39
「妖精を石に封じる云々てのは、妖精使いが魔法を使うのとは違うのか?」
23:53:03
妖精使いってカテゴリなら それこそ人間でも蛮族でもいくらでもいそうだが、特殊な石なら 限られてくるのかなーとか 漠然と考えつつ
イゾルデ
23:53:17
「そういえばそうよね、この石の封印がどうやって解けたのかしら」
マグノリア
23:53:21
ウィリのドヤ顔をスルーしつつ、イゾルデとティアに
九十九GM
23:53:27
特には決めてません(フレーバーアイテム)ですが強制的な使役と思ってください。
ティア
23:53:53
「あなたはどうやってその石から出たの?」聞いてみよう
マグノリア
23:53:54
  普通の人間や冒険者が所持できるような品物ではない と言う感じならそれがわかればと!
イゾルデ
23:54:07
「でもね、この石から感じるのは妖精との契約、友好的な封印…というよりは、強制的な使役、行使ってかんじよ」>マグノリア
23:54:30
「少なくとも、人族のまともな妖精使いが持つようなモノじゃない、ってことは断言できるわね」
マグノリア
23:54:33
「ふぅん。 なるほど」ウィリもやっと出られたひゃっほい!て感じだもんなー と横目に
_ ウィリ _
23:54:39
「アイクちゃんが触って、それで」ぽっとみたいな。
マグノリア
23:55:04
「んじゃ、こいつを探してるってやつは まともじゃなさそうなやつってことだな」>イゾルデ
ティア
23:55:37
「持ち主が落としたとか……? まぁ、持ち主がわからないなら仕方ないわね」
マグノリア
23:55:37
「 動物が減った件に関わってるかどうかはわからんが。森でうろうろしてるなら餌は食ってるだおるしな」
_ ウィリ _
23:55:39
「へへーん、落っことしたままなら抜け出せちゃったりもするんだもん」
マグノリア
23:55:45
 だろうしな
_ ウィリ _
23:56:15
「それより踊ろうよ、踊ろう」
イゾルデ
23:56:22
「ま、そうなるわね」>マグノリア
マグノリア
23:56:25
「ま、お前は 人間は休憩取らず踊り続けると死ぬってことだけ覚えてくれ」>ウィリ
23:57:00
「踊りはアイクに任せるわ。後でな」しっしと手を振り
_ ウィリ _
23:57:15
「足腰立たなくなっちゃう系?」
マグノリア
23:57:37
「足腰だけの問題じゃねーが、長く遊びたいなら大事に使えってことだ」
_ ウィリ _
23:57:55
「つまんないつまんない!」ぶーたれる。
イゾルデ
23:58:08
「そーね、時には労ることも大事だと思うわ」はっはっは
ティア
23:58:11
「(それはそれで何か酷いわね)」とかマグノリアの発言に思いつつ
九十九GM
23:58:14
さて、どうしますか?
マグノリア
23:58:54
「 まぁ、それじゃ とりあえず そのコイツを落としたと思われる良くわからんやつ を探しにいくか」
イゾルデ
23:59:07
ペネトレイトのMP反映 (HP:25/25 MP:60/61 防:8 )
マグノリア
23:59:13
ドラゴンぽいという情報はなかなかドキドキもするがw
イゾルデ
23:59:30
「ええ。ドラゴンっぽい…って言ってもいろいろありそうだけど」
ティア
23:59:35
「そうね。行きましょ」
イゾルデ
23:59:53
「ねえねえウィリちゃん?そのドラゴンっぽいのって、二本脚で歩いてたかしら?」>ウィリ
九十九GM
23:59:58
というわけで現在地は中間です。
2015/02/14
_ ウィリ _
00:00:08
「そだよー」
マグノリア
00:00:37
「んじゃ、俺らは行くわ」ぶーたれてるのは仕方ないので、片手ひらひら
イゾルデ
00:00:42
「…そうなるとだいぶ相手は絞れるわねえ」妖精使い、ドラゴンっぽい、人族ではない、二本足で歩く 
00:00:58
ここまで来たら見識かまもち出来そうな気がする
マグノリア
00:01:01
「お前を探してるってのは多分倒すと思うが、お前もせいぜい気をつけろよ」
ティア
00:01:04
人族ではないって言ってたっけ
マグノリア
00:01:31
石が人間が使う技術ではなさそうて情報であって 人ではないとは言ってないけど
00:02:16
まぁ、人ではなさそうかなって辺りをつけたってくらいなら
_ ウィリ _
00:02:31
「もやもやって感じはしてた気持ち悪い感じ、りょうかーい」
ティア
00:02:37
そいでまもちは現状できるのかしらん
イゾルデ
00:03:01
「もやもや、ねえ…」
九十九GM
00:03:10
当たりつけて見識判定、でまずいきましょう。
マグノリア
00:03:13
「あ。そいつらがどっちへ向かったとかは見てないか」
00:03:25
方向とかわかれば 聞いておこう。
ティア
00:03:27
見識はイゾルデに任せた
イゾルデ
00:03:35
「二本足で歩くとなるとリザードマンとかかしらねえ」見識
2D6 → 4 + 5 + 【6】 = 15
_ ウィリ _
00:04:24
ははぁんって悪巧みのにやり。
マグノリア
00:04:34
「そんなのがうろうろしてるのも穏やかじゃないな」さすがに目撃されたら騒ぎになるだろう
_ ウィリ _
00:04:47
「教えて欲しければ踊っていってもらおうか!」
マグノリア
00:04:57
「イゾルデ、あの石」よこせと
ティア
00:05:03
「そうね……人に被害を与える前にどうにかしないと」
イゾルデ
00:05:10
「そーね」マグノリアに渡して
マグノリア
00:05:26
「踊ってやるからこっちこい」明らかに殴る構えだ
ティア
00:05:39
「ぷっ」一連の流れに吹き出す
_ ウィリ _
00:06:22
イゾルデはリザードマン族に似ているとなんとなく把握した、また妖精使いもいると知っている。
00:06:33
「ほえ?」近づいていく。
マグノリア
00:06:52
封印の石でうりうりうりする(ぐりぐり
イゾルデ
00:07:15
「リザードマンの中に、テイマーと呼ばれる妖精を行使する連中がいるわね」
マグノリア
00:07:45
「お前がそんなに石に帰りたいなら、俺はそれでもいいんだが?」子供と戯れるのは得意だ
_ ウィリ _
00:08:16
「ひどい……」涙目。観念して奥の方って指差す。
マグノリア
00:08:23
「・・・」お前も何を噴いてるんだ、とちょっとばかり訝しげな視線を向けて>ティア
00:08:56
「そうか。助かる」答えを聞いたら、石をイゾルデにぽいっと投げた
ティア
00:09:06
「いや、何でもないわ……子供を泣かせるなんてひどい人ね」くすくす
_ ウィリ _
00:09:27
「外道、悪魔、額スイッチ!」
イゾルデ
00:10:02
ぱしっと受け取って
マグノリア
00:10:05
「そうだな。それなりに自覚はある」べちんと優しく頭をはたいたりしよう!
00:10:17
「さて、 それじゃそろそろいくか」
イゾルデ
00:10:19
「ごめんね…全部解決したらちょっと付き合ってあげるわよ」
00:10:27
>ウィリたんなでなで
00:10:34
「さ、それじゃあ行きましょうか」
九十九GM
00:10:53
妖精を脅した冒険者達は出発する。
マグノリア
00:10:53
踊る妖精と女神像ってちょっとした観光地になりそうです
ティア
00:11:00
「そうね。情報ありがと、無事仕事が終われば少し遊んであげるわね」
マグノリア
00:11:09
話(物理)が通じる相手でよかった
_ ウィリ _
00:11:16
「おーるないとだね!」わーい。
イゾルデ
00:11:36
「ちょっとって言ってるでしょ」呆れ顔
00:11:43
ということで出発だ
マグノリア
00:11:44
「・・・」俺は参加すると言ってない。村へ帰ってアイクを寄越そう。 と誓いつつ
00:12:20
では、奥へ向かおう。
ティア
00:12:32
いきましょー
マグノリア
00:13:13
探索になるかなっ
九十九GM
00:13:30
では奥へと入っていきます。手入れはされていないにしても狩人はたまにはいるのだろう、くらいな状態。
00:13:45
はい、探索判定どうぞ。
ティア
00:13:55
探索ー
2D6 → 5 + 4 + 【9】 = 18
マグノリア
00:14:04
「・・・」蛮族がいるかもしれないのだし と警戒はしつつ。探索探索。
2D6 → 5 + 3 + 【5】 = 13
00:14:42
可能なら、この探索の後に、知性の指輪を宗匠の腕輪に付け替えておきますな。
イゾルデ
00:14:59
ティアちゃんすごい
ティア
00:15:14
メインライダーのぱぅわー
イゾルデ
00:15:25
探索持ったメインライダーってやっぱり強いなあ
マグノリア
00:15:30
基準値の差はなかなかな
00:15:38
こっちも調子はいいのだけど
九十九GM
00:15:43
マグノリアは隠蔽された痕跡をみつけて、インファントはそれを躊躇なく掘り起こす。
00:16:08
インファントは鹿の骨を見せつけて御満悦。
マグノリア
00:16:22
「・・・・」凄く土をかけられた。ぱっぱと払い落としつつ
_ インファ _
00:16:29
「ぎゅう~♪」ウマー
マグノリア
00:17:00
「まぁ、見ての通りだ…」
ティア
00:17:02
「これって……鹿の骨?」
イゾルデ
00:17:18
「そのようね…」
マグノリア
00:17:20
「喰った跡に埋めたんじゃないか?」
九十九GM
00:17:20
また近くに足跡も見つける事が出来たよ。
ティア
00:17:33
「なんで埋めるなんて事したのかしら」
マグノリア
00:17:39
「イゾルデ調べてみてくれ」足跡
イゾルデ
00:17:42
「…リザードマンの食糧になった、ってことかしら」
00:17:51
足あとに見識
2D6 → 1 + 1 + 【6】 = 8
00:17:59
(´・ω・`)
マグノリア
00:18:17
「騒ぎにしたくない事情でもあるのかね」何を考えてるのかまではわからん と>ティア
九十九GM
00:18:22
何かわからない!
マグノリア
00:18:37
「蛮族のものなら追いかけようかと思うが」
00:18:45
女神像の表情が曇ってる
ティア
00:19:09
「そうね。イゾルデ、どうかしら?」
イゾルデ
00:19:42
「わかんないの…」しょんぼり
マグノリア
00:19:54
「そうか  ま、手がかりだしな。追いかけよう」
イゾルデ
00:19:57
「でもとりあえず、追えるだけ追ってみましょう?」
九十九GM
00:20:20
足跡追跡判定をどうぞ。
ティア
00:20:24
「わからないのは仕方ないわ、気にしないで。まぁ、手掛かりはこれしかないし、とりあえず追ってみましょ」
マグノリア
00:20:27
自分でわからないことを責めるもんでもない。別段気にする様子なく、足跡を眺めて。
00:20:32
では、足跡追跡。
2D6 → 4 + 4 + 【5】 = 13
ティア
00:20:37
追跡ー
2D6 → 2 + 1 + 【9】 = 12
マグノリア
00:21:25
「警戒だけはしておけよ。いつ遭遇するかわからん」
九十九GM
00:21:51
いきなり腐った!
ティア
00:22:01
「ええ、わかってるわ。といっても、この子頼みになるんだけど」なでなで
イゾルデ
00:22:02
腐り始めてる
九十九GM
00:22:17
マグノリアが成功しました、かなり丁寧に隠蔽されてるよ。
イゾルデ
00:22:27
「…どう?見つかりそうかしら」
マグノリア
00:22:37
わ、私は出目いいほうです・・・!(いまのところ
_ インファ _
00:22:51
「ぎゅうー」追えなかった
マグノリア
00:22:54
「・・・大分、丁寧に隠してるな…」
ティア
00:23:04
「ごめん、こっちはダメそうね」
マグノリア
00:23:11
骨のこともあるし、どういう事情があるんだか・・・とかぼやきつつ、足跡を追う
00:23:15
「こっちだ」
九十九GM
00:23:40
追いかけていくと洞窟の前で体育座りして顔を突き合わせているリザードマン達の姿が。
マグノリア
00:24:13
なにその光景!
ティア
00:24:18
「なんで体育座り……」
マグノリア
00:24:23
「・・・なんだ、あいつら・・・」
イゾルデ
00:24:45
「…な、何やってるのかしら」
00:25:07
汎用蛮族語なら理解できるけども
マグノリア
00:25:19
とりあえず、相手から気が着かれてない距離で確認できてるなら、木の影とかに身を隠しつつ様子を見たいふんいきだが
00:25:40
もうバレてそうなら、はじめまして!て言いながら槍で刺さないといけないな・・・!
ティア
00:25:53
こんにちは、死ね!
九十九GM
00:26:08
いや先に見つけたよ!
ティア
00:26:35
話の内容とか何してるかわからないですかね
九十九GM
00:26:41
そろそろ探しにいくかみたいな雰囲気だけども。
00:26:54
聞き耳判定どうぞ!
マグノリア
00:27:00
では、一応ちょっと様子を見て 動き出しそうなら仕方ないな。挨拶しよう
イゾルデ
00:27:21
ひらめなのだ…
2D6 → 3 + 3 = 6
マグノリア
00:27:22
私が聞き耳しても言語分からないんだよな(
ティア
00:27:23
聞き耳出来る人言語習得できてないんですよ!
00:27:32
よし、突撃だ
九十九GM
00:27:43
ならわかんない!
マグノリア
00:27:49
何故か共通語で喋ってるかもって期待するなら振ってもいいんだが
九十九GM
00:27:59
突撃なら戦闘だ!
マグノリア
00:28:00
まぁ、突撃しよう。そんな例は稀だろう(
00:28:08
こんにちはしよう
00:28:23
「まぁ、いくか」蛮族は殺していいはず
ティア
00:28:53
「そうね、ここで仕留めましょう」
00:29:17
あ、突っ込む前にまもちくらいしとけばよかったね
TOPIC
00:29:25
宝石トカゲ 5 トカゲABC 10 マグノリア 3 ティア・竜・イゾルデ by 九十九GM
マグノリア
00:29:29
「ああ、 それじゃ しっかり頼むぞ」
00:29:41
まぁ、これからしてください(
イゾルデ
00:29:52
「あーもう、アタシも行くわよ!」えっほえっほ
_ インファ _
00:29:54
まもちおけーですか?
イゾルデ
00:30:00
そしてペネちきしますかね
マグノリア
00:30:20
 では、飛び出して演出的には突っ込んでいく感じで。先制とかへ!
九十九GM
00:30:26
トカゲ:12/15 宝石トカゲ:13/16
マグノリア
00:30:34
まもちきよろしく
ティア
00:30:36
らいだーまもち とかげ
2D6 → 2 + 6 + 【9】 = 17
00:30:40
宝石
2D6 → 6 + 2 + 【9】 = 17
イゾルデ
00:30:55
ペネちきとかげ
2D6 → 5 + 5 + 【6+1+2】 = 19
ティア
00:30:56
ライダーだと弱点が抜けないのが勿体無いじぇ
イゾルデ
00:31:01
ペネちき宝石
2D6 → 3 + 6 + 【6+1+2】 = 18
マグノリア
00:31:09
まぁ、知名を安定して抜けるのも心強ささ
イゾルデ
00:31:12
MP反映 (HP:25/25 MP:58/61 防:8 )
ティア
00:31:19
イゾルデさん素敵
マグノリア
00:31:24
ないすないす
イゾルデ
00:31:27
知名度はティアが居るからイケルと思ってました (HP:25/25 MP:58/61 防:8 )
マグノリア
00:31:44
弱点抜けるのはセージさんの強みとしないとセージも悲しいしな!
九十九GM
00:31:50
リザードマン+1でメイスマン(命中+1 打撃-2)とリザードマンテイマーです。
00:32:20
土属性だって!
_ インファ _
00:32:36
あ、弱点隠蔽判定 (HP:29/29 50/50 MP:30/30 防:4 6 )
2D6 → 2 + 4 + 【9】 = 15
ティア
00:33:32
土のブレスなんて選ばねーよ! (HP:29/29 50/50 MP:30/30 防:4 6 )
九十九GM
00:33:49
見抜けない、先制は11!
マグノリア
00:33:53
人メアに効果てきめん!<土ブレス
00:34:22
「…さて、いくぞっ…!」先制! (HP:35/35 MP:10/10 防:5 魔晶石3点*2、2点*1)
2D6 → 4 + 3 + 【6】 = 13
ティア
00:34:26
せんせー (HP:29/29 50/50 MP:30/30 防:4 6 )
2D6 → 5 + 2 + 【6】 = 13
イゾルデ
00:34:26
軍師の知略で先制! (HP:25/25 MP:58/61 防:8 )
2D6 → 5 + 1 + 【5】 = 11
マグノリア
00:34:52
リザードメイスマンは 命中15の回避12か (HP:35/35 MP:10/10 防:5 魔晶石3点*2、2点*1)
九十九GM
00:34:55
そちらから!
リザードマン[HP:27][HP:27][HP:27]
テイマー[HP:33+??][MP:46+??]
イゾルデ
00:35:15
「さーて、相手との頭数は互角だけど、前線へ出られるのはマグノリアちゃんとドラゴンちゃんだけね!頑張ってね!!」 (HP:25/25 MP:58/61 防:8 )
九十九GM
00:35:26
ですです。
リザードマン[HP:27][HP:27][HP:27]
テイマー[HP:33+??][MP:46+??]
マグノリア
00:35:34
ドラゴンちゃんはどんな感じに戦う子なんだろう! (HP:35/35 MP:10/10 防:5 魔晶石3点*2、2点*1)
イゾルデ
00:35:41
Fpすればいいかな? (HP:25/25 MP:58/61 防:8 )
ティア
00:35:51
普通に前でてブレスと殴りますよ (HP:29/29 50/50 MP:30/30 防:4 6 )
マグノリア
00:35:59
「ああ。支援は頼む。」 基本避けない (HP:35/35 MP:10/10 防:5 魔晶石3点*2、2点*1)
ティア
00:36:11
HP50 回避8 防護6 とかなりの高水準 (HP:29/29 50/50 MP:30/30 防:4 6 )
マグノリア
00:36:11
ブレスするならこっちより先に動くか (HP:35/35 MP:10/10 防:5 魔晶石3点*2、2点*1)
00:36:28
や、うん。順番とかの関係で確認したかったというか。そういうの。
イゾルデ
00:36:45
じゃあこっちが先にFpしますね (HP:25/25 MP:58/61 防:8 )
ティア
00:37:20
ブレスは対象1体ですし乱戦はいって撃てば特に関係はないですが (HP:29/29 50/50 MP:30/30 防:4 6 )
00:37:29
自分が補助するのでこっちが先のほうがいいですかね
イゾルデ
00:37:46
多分そんな感じだと思う (HP:25/25 MP:58/61 防:8 )
00:37:49
ではイゾルデから
マグノリア
00:37:53
えーと。セイシーでもいいかなぁとかは思いつつ (HP:35/35 MP:10/10 防:5 魔晶石3点*2、2点*1)
ティア
00:37:58
FPよりは聖ポンとか聖盾? (HP:29/29 50/50 MP:30/30 防:4 6 )
イゾルデ
00:38:17
聖ぽんでも聖盾でも良さげですね (HP:25/25 MP:58/61 防:8 )
マグノリア
00:38:32
被弾が大分抑えられるから気にせず全力で殴れる (HP:35/35 MP:10/10 防:5 魔晶石3点*2、2点*1)
イゾルデ
00:38:49
前線へ立つのはマグノリアだ マグノリアがそれを望むなら了解 (HP:25/25 MP:58/61 防:8 )
ティア
00:38:51
聖盾のほうが良さそうですね (HP:29/29 50/50 MP:30/30 防:4 6 )
イゾルデ
00:39:34
「それじゃ~行ってみようか!」槍を高く掲げ、【怒涛の攻陣Ⅱ:烈火】 (HP:25/25 MP:58/61 防:8 )
マグノリア
00:40:01
まぁ、魔法が怖いのはいつでも勿論なので、さっさと前を落として数減らすのを優先はしたいけど (HP:35/35 MP:10/10 防:5 魔晶石3点*2、2点*1)
00:40:07
頑張って落とそうー
イゾルデ
00:40:25
「マグノリアちゃん、ドラゴンちゃん、頑張ってね!」拡大数2倍、セイクリッドシールドを行使 (HP:25/25 MP:58/61 防:8 )
00:40:42
対象はマグノリアとドラゴン マグノリア行使
2D6 → 4 + 4 + 【8】 = 16
00:40:48
2D6 → 6 + 5 + 【8】 = 19
マグノリア
00:40:52
「助かる」セイシー受領。 (HP:35/35 MP:10/10 防:5 魔晶石3点*2、2点*1)
イゾルデ
00:41:04
「さあ、行ってらっしゃいな!!」 (HP:25/25 MP:58/61 防:8 )
00:41:32
MPが6点減ってと (HP:25/25 MP:52/61 防:8 )
九十九GM
00:42:03
リザードマンさんの打点は2d6+4よ!
リザードマン[HP:27][HP:27][HP:27]
テイマー[HP:33+??][MP:46+??]
ティア
00:42:04
「あなたに加護を……さぁ、行きなさい!」インファに加護、トカゲAに補助動作でパラミスB 全員に拡大数プロテ行使 (HP:29/29 50/50 MP:30/30 防:4 6 聖盾)
TOPIC
00:42:05
宝石トカゲ 5 トカゲABC 10 マグノリア 3 ティア・竜・イゾルデ 【怒濤の攻陣Ⅱ:烈火 冒険者陣営が相手に与える物理ダメージ+2】 by イゾルデ
マグノリア
00:42:07
烈火も乗ってるのね。頂きます、頂きます。 (HP:35/35 MP:10/10 防:5+SS 魔晶石3点*2、2点*1 SS)
九十九GM
00:42:15
かもん!
リザードマン[HP:27][HP:27][HP:27]
テイマー[HP:33+??][MP:46+??]
ティア
00:42:16
マグ (HP:29/29 50/50 MP:30/30 防:4 6 聖盾)
2D6 → 6 + 2 = 8
00:42:20
ティア
2D6 → 2 + 3 = 5
00:42:27
インファ
2D6 → 6 + 5 = 11
00:42:31
イゾ
2D6 → 5 + 2 = 7
_ インファ _
00:42:49
『ふぁいあー!』トカゲAにブレス (HP:29/29 50/50 MP:30/30 防:4 6 聖盾)
2D6 → 5 + 4 + 【9】 = 18
イゾルデ
00:42:49
「ありがとね、ティアちゃn」 (HP:25/25 MP:52/61 防:8 Pt)
00:42:58
ティアちゃん、ね
九十九GM
00:43:04
ぬける!
リザードマン[HP:27][HP:27][HP:27]
テイマー[HP:33+??][MP:46+??]
イゾルデ
00:43:04
あ、アカン!!! (HP:25/25 MP:52/61 防:8 Pt)
_ インファ _
00:43:07
ぼぼぼぼぼ (HP:29/29 50/50 MP:30/30 防:4 6 聖盾)
16 = 7 (5 + 4 = 9) + 【9】 威力 : 20
マグノリア
00:43:08
「どうも」貰い貰い。ありがと (HP:35/35 MP:10/10 防:5+SS+pt 魔晶石3点*2、2点*1 SS)
_ インファ _
00:43:22
あ、乱戦参加してブレスです (HP:29/29 50/50 MP:30/30 防:4 6 聖盾)
九十九GM
00:43:25
あつい!
リザードマン[HP:11][HP:27][HP:27]
テイマー[HP:33+??][MP:46+??]
イゾルデ
00:43:26
インファがその場で火を吹いたか… (HP:25/25 MP:52/61 防:8 Pt)
00:43:39
ああ、了解です
マグノリア
00:43:55
俺を燃すのはやめてよね!( (HP:35/35 MP:10/10 防:5+SS+pt 魔晶石3点*2、2点*1 SS)
イゾルデ
00:43:59
行使のダイス振る前に (HP:25/25 MP:52/61 防:8 Pt)
九十九GM
00:44:04
えーと、それは却下するGMも多いので次から気をつけてね!
リザードマン[HP:11][HP:27][HP:27]
テイマー[HP:33+??][MP:46+??]
イゾルデ
00:44:16
移動とかは言っておくとよかよかですよ! (HP:25/25 MP:52/61 防:8 Pt)
TOPIC
00:44:18
宝石トカゲ 5 トカゲABC・竜 10 マグノリア 3 ティア・イゾルデ 【怒濤の攻陣Ⅱ:烈火 冒険者陣営が相手に与える物理ダメージ+2】 by 九十九GM
マグノリア
00:44:22
次から気をつけましょうですな。GMありがとー (HP:35/35 MP:10/10 防:5+SS+pt 魔晶石3点*2、2点*1 SS)
イゾルデ
00:44:32
GMありがとうございます (HP:25/25 MP:52/61 防:8 Pt)
ティア
00:44:41
ありがとうございます (HP:29/29 50/50 MP:30/30 防:4 6 聖盾)
マグノリア
00:44:44
「・・・さて・・・  っと・・・!」では動くー (HP:35/35 MP:10/10 防:5+SS+pt 魔晶石3点*2、2点*1 SS)
イゾルデ
00:44:50
「あらまあ、熱そうね~」 (HP:25/25 MP:52/61 防:8 Pt)
マグノリア
00:44:51
10m前進。盾を惜しみなく投げ捨て槍を2H持ち、キャッツアイ起動して、全力攻撃を宣言。トカゲAを突き刺すよ。 (HP:35/35 MP:10/10 防:5+SS+pt 魔晶石3点*2、2点*1 SS)
九十九GM
00:44:54
烈火の表記長くない!
リザードマン[HP:11][HP:27][HP:27]
テイマー[HP:33+??][MP:46+??]
TOPIC
00:45:06
宝石トカゲ 5 トカゲABC・竜 10 マグノリア 3 ティア・イゾルデ 【怒濤の攻陣Ⅱ:烈火 物理ダメージ+2】 by イゾルデ
イゾルデ
00:45:10
じゃあこうで( (HP:25/25 MP:52/61 防:8 Pt)
マグノリア
00:45:39
「はぁっ!」 (HP:35/35 MP:10/10 防:5+SS+pt 魔晶石3点*2、2点*1 SS)
2D6 → 4 + 3 + 【9+1】 = 17
00:45:56
ざくざく。 (HP:35/35 MP:7/10 防:5+SS+pt 魔晶石3点*2、2点*1 SS 猫目3/3)
31 = 10 (6 + 4 = 10 クリティカル!) + 4 (1 + 4 = 5) + 【11+4+2】 威力 : 30
TOPIC
00:46:01
宝石トカゲ 5 トカゲABC・竜・マグノリア 13 ティア・イゾルデ 【怒濤の攻陣Ⅱ:烈火 物理ダメージ+2】 by イゾルデ
イゾルデ
00:46:08
これは死にましたね間違いない (HP:25/25 MP:52/61 防:8 Pt)
00:46:17
「凄い一撃ね!!」
ティア
00:46:28
「うわっ、派手にやるわねぇ」 (HP:29/29 50/50 MP:30/30 防:4 6 聖盾、プロテ、加護)
イゾルデ
00:46:38
「素敵よマグノリアちゃーん!!」きゃっきゃうふふ (HP:25/25 MP:52/61 防:8 Pt)
マグノリア
00:46:41
「まだあと2体」突き刺した槍を勢い良く引き抜き、返り血を浴びつつ (HP:35/35 MP:7/10 防:5+SS+pt 魔晶石3点*2、2点*1 SS 猫目3/3)
TOPIC
00:46:45
宝石トカゲ 5 トカゲBC・竜・マグノリア 13 ティア・イゾルデ 【怒濤の攻陣Ⅱ:烈火 物理ダメージ+2】 by イゾルデ
マグノリア
00:47:04
「・・・って ;」変な声をあげるな とジト目をちょっと思わずイゾルデに向けて (HP:35/35 MP:7/10 防:5+SS+pt 魔晶石3点*2、2点*1 SS 猫目3/3)
九十九GM
00:47:08
3人なのに!
リザードマン[HP:27][HP:27]
テイマー[HP:33+??][MP:46+??]
マグノリア
00:47:18
前にいるやつの数です!w (HP:35/35 MP:7/10 防:5+SS+pt 魔晶石3点*2、2点*1 SS 猫目3/3)
00:47:35
後2体倒して、奥のやつって意味でした!
ティア
00:47:35
「ちょっと! 前、前!」 (HP:29/29 50/50 MP:30/30 防:4 6 聖盾、プロテ、加護、緑B*1×)
九十九GM
00:47:44
いきますいきます。
リザードマン[HP:27][HP:27]
テイマー[HP:33+??][MP:46+??]
イゾルデ
00:47:49
どぞどぞ (HP:25/25 MP:52/61 防:8+1 Pt)
マグノリア
00:47:51
どうぞ! (HP:35/35 MP:7/10 防:5+SS+pt 魔晶石3点*2、2点*1 SS 猫目3/3)
_ インファ _
00:47:57
こーい (HP:29/29 50/50 MP:30/30 防:4 6 聖盾、プロテ、加護、緑B*1×)
マグノリア
00:48:05
俺のシールドは地面のうえだ! (HP:35/35 MP:7/10 防:5+SS+pt 魔晶石3点*2、2点*1 SS 猫目3/3)
九十九GM
00:48:12
マグノリアとインファントへアイスボルト!
リザードマン[HP:27][HP:27]
テイマー[HP:33+??][MP:46+??]
00:48:19
マグノリア
2D6 → 1 + 2 + 【8】 = 11
00:48:24
インファント
2D6 → 3 + 2 + 【8】 = 13
_ インファ _
00:48:44
ていこー (HP:29/29 50/50 MP:30/30 防:4 6 聖盾、プロテ、加護、緑B*1×)
2D6 → 4 + 4 + 【7+2】 = 17
マグノリア
00:48:46
生命抵抗 (HP:35/35 MP:7/10 防:5+SS+pt 魔晶石3点*2、2点*1 SS 猫目3/3)
2D6 → 3 + 3 + 【10】 = 16
00:48:51
精神です!
九十九GM
00:49:06
こ、これは手加減って奴だから……!
リザードマン[HP:27][HP:27]
テイマー[HP:33+??][MP:38+??]
00:49:18
マグノリア
6 = [12 = 4 (5 + 3 = 8) + 【8】] / 2 威力 : 10
00:49:23
インファント
7 = [13 = 5 (3 + 6 = 9) + 【8】] / 2 威力 : 10
イゾルデ
00:49:26
お、おう( (HP:25/25 MP:52/61 防:8+1 Pt)
マグノリア
00:49:34
「っ……」刺されば痛いのだよ!つらら! (HP:35/35 MP:7/10 防:5+SS+pt 魔晶石3点*2、2点*1 SS 猫目3/3)
九十九GM
00:49:43
トカゲはマグノリアに二回15と殴ります。
リザードマン[HP:27][HP:27]
テイマー[HP:33+??][MP:38+??]
_ インファ _
00:49:47
「ぎゅう」ちょっといたい (HP:29/29 43/50 MP:30/30 防:4 6 聖盾、プロテ、加護、緑B*1×)
イゾルデ
00:50:10
テイマーは水属性使いか (HP:25/25 MP:52/61 防:8+1 Pt)
マグノリア
00:50:32
「 この程度 っ」 ちって舌うちはすれど、タコ殴られる準備はいつでも出来てるぜ!回避! (HP:29/35 MP:7/10 防:5+SS+pt 魔晶石3点*2、2点*1 SS 猫目3/3)
2D6 → 2 + 5 + 【8-2】 = 13
九十九GM
00:50:33
ルルブっていうのがあります。
リザードマン[HP:27][HP:27]
テイマー[HP:33+??][MP:38+??]
マグノリア
00:50:38
二回目 (HP:29/35 MP:7/10 防:5+SS+pt 魔晶石3点*2、2点*1 SS 猫目3/3)
2D6 → 6 + 1 + 【8-2】 = 13
イゾルデ
00:50:43
ルルブ妖精りょうかいです (HP:25/25 MP:52/61 防:8+1 Pt)
九十九GM
00:50:46
えいえい。
リザードマン[HP:27][HP:27]
テイマー[HP:33+??][MP:38+??]
2D6 → 1 + 3 + 【4】 = 8
00:50:49
2D6 → 2 + 5 + 【4】 = 11
イゾルデ
00:50:58
合計で2点か (HP:25/25 MP:52/61 防:8+1 Pt)
九十九GM
00:51:03
カンツウシナカッタゾ!
リザードマン[HP:27][HP:27]
テイマー[HP:33+??][MP:38+??]
00:51:11
そちら!
イゾルデ
00:51:25
セイポンかフィーレジ氷か (HP:25/25 MP:52/61 防:8+1 Pt)
マグノリア
00:51:29
1発目は弾いて。2回目が2点だ! (HP:29/35 MP:7/10 防:5+SS+pt 魔晶石3点*2、2点*1 SS 猫目3/3)
九十九GM
00:51:32
リザードマン達は俺達が何したんだって顔。
リザードマン[HP:27][HP:27]
テイマー[HP:33+??][MP:38+??]
イゾルデ
00:51:36
と思ったけどフィーレジは届かないな (HP:25/25 MP:52/61 防:8+1 Pt)
マグノリア
00:51:43
いえ、回復くれ( (HP:27/35 MP:7/10 防:5+SS+pt 魔晶石3点*2、2点*1 SS 猫目3/3)
イゾルデ
00:51:57
『森を荒らしたのはアンタたちでしょ?』 (HP:25/25 MP:52/61 防:8+1 Pt)
マグノリア
00:52:06
もしくは前を落とす方向か (HP:27/35 MP:7/10 防:5+SS+pt 魔晶石3点*2、2点*1 SS 猫目3/3)
イゾルデ
00:52:09
りょか (HP:25/25 MP:52/61 防:8+1 Pt)
マグノリア
00:52:19
とりあえず、魔法が痛いからな。 (HP:27/35 MP:7/10 防:5+SS+pt 魔晶石3点*2、2点*1 SS 猫目3/3)
_ インファ _
00:52:26
次カンタマするよ (HP:29/29 43/50 MP:26/30 防:4 6 聖盾、プロテ、加護、緑B*1×)
マグノリア
00:52:46
あーいや (HP:27/35 MP:7/10 防:5+SS+pt 魔晶石3点*2、2点*1 SS 猫目3/3)
ティア
00:53:03
あ、プロテしてたからー1点だった魔法ダメ (HP:29/29 44/50 MP:26/30 防:4 6 聖盾、プロテ、加護、緑B*1×)
マグノリア
00:53:06
ティアアスヒ、イゾルデセイポンの方がいいかな。攻めるなら (HP:27/35 MP:7/10 防:5+SS+pt 魔晶石3点*2、2点*1 SS 猫目3/3)
イゾルデ
00:53:14
『』は蛮族語ね (HP:25/25 MP:52/61 防:8+1 Pt)
00:53:37
たしかにこの点数ならアスヒで足りるな
ティア
00:53:52
了解ー (HP:29/29 44/50 MP:26/30 防:4 6 聖盾、プロテ、加護、緑B*1×)
イゾルデ
00:54:00
ティア、拡大アスヒおねしゃす (HP:25/25 MP:52/61 防:8+1 Pt)
00:54:04
先にこっちが動くね
_ リザードマン _
00:54:06
『狩りをするくらい人族もしてんだろ!』
リザードマン[HP:27][HP:27]
テイマー[HP:33+??][MP:38+??]
マグノリア
00:54:37
「なにを言ってるかわからんが。 イゾルデ。殺してまずいようなら言ってくれ」 (HP:27/35 MP:7/10 防:5+SS+pt 魔晶石3点*2、2点*1 SS 猫目3/3)
00:54:41
「間に合えば考える」
イゾルデ
00:54:45
『そりゃそーだけど、アンタ達は狩り過ぎなのよ!その後の森のこととか考えてないんじゃないの?』烈火維持 (HP:25/25 MP:52/61 防:8+1 Pt)
00:55:23
『森のなかの動物が異常に減ってるのよ。アンタ達が狩った結果なんじゃないの?違うなら違うっていってちょうだい』
_ リザードマン _
00:55:42
『うるせえ!しねえ!』かきーん。
リザードマン[HP:27][HP:27]
テイマー[HP:33+??][MP:38+??]
マグノリア
00:56:14
回復支援貰ったら刺しに行きますわ。 (HP:27/35 MP:7/10 防:5+SS+pt 魔晶石3点*2、2点*1 SS 猫目2/3)
イゾルデ
00:56:58
『あっそ』「向こうから殺していいって許可が出たから、本気でやっちゃうわよ!」3m前進してセイクリッドウェポン拡大2倍で行使します。対象はマグノリア、竜 (HP:25/25 MP:52/61 防:8+1 Pt)
00:57:12
マグノリア行使
2D6 → 3 + 1 + 【8】 = 12
00:57:17
ドラゴン行使
2D6 → 1 + 4 + 【8】 = 13
TOPIC
00:57:32
宝石トカゲ 5 トカゲBC・竜・マグノリア 10 イゾルデ 3 ティア 【怒濤の攻陣Ⅱ:烈火 物理ダメージ+2】 by イゾルデ
マグノリア
00:57:36
「そうか。わかった」槍を構えなおし (HP:27/35 MP:7/10 防:5+SS+pt 魔晶石3点*2、2点*1 SS 猫目2/3)
00:57:45
セイポン受領ー。ありがとー!
イゾルデ
00:57:49
MP反映 結構減ったな (HP:25/25 MP:48/61 防:8+1 Pt)
マグノリア
00:58:11
もともとそのMP☆1の量じゃないから( (HP:27/35 MP:7/10 防:5+SS+pt 魔晶石3点*2、2点*1 SS/sw 猫目2/3)
ティア
00:58:41
「とりあえず回復行くわよ」3m前でて前衛に2倍アスヒ、BにパラミスB (HP:29/29 44/50 MP:26/30 防:4 6 烈火、聖ポン、聖盾、プロテ、加護、緑B*1×)
00:58:48
マグ
2D6 → 2 + 2 = 4
00:58:56
6 = 0 (2 + 3 = 5) + 【6】 威力 : 0
00:59:00
インファ
8 = 2 (1 + 6 = 7) + 【6】 威力 : 0
00:59:07
あ、行使抜けました
00:59:16
インファ行使
2D6 → 1 + 6 = 7
00:59:31
インファ振りなおしますか?そのまま適応しますか?
マグノリア
00:59:32
「 助かった」 傷が大体塞がった (HP:33/35 MP:7/10 防:5+SS+pt 魔晶石3点*2、2点*1 SS/sw 猫目2/3)
TOPIC
01:00:00
宝石トカゲ 5 トカゲBC・竜・マグノリア 10 イゾルデ、ティア 【怒濤の攻陣Ⅱ:烈火 物理ダメージ+2】 by ティア
_ リザードマン _
01:00:03
そのまま適用で!
リザードマン[HP:27][HP:27]
テイマー[HP:33+??][MP:38+??]
ティア
01:00:19
了解です、そしてインファはBに通常攻撃 (HP:29/29 44/50 MP:26/30 防:4 6 烈火、聖ポン、聖盾、プロテ、加護、緑B*1×)
2D6 → 2 + 2 + 【8+1】 = 13
01:00:43
『えーい』アイアンリペットでゴスっと
2D6 → 2 + 3 + 【9+2+3】 = 19
イゾルデ
01:01:00
つよい (HP:25/25 MP:48/61 防:8+1 Pt)
_ リザードマン _
01:01:18
いたい。
リザードマン[HP:13][HP:27]
テイマー[HP:33+??][MP:38+??]
イゾルデ
01:01:55
「あのドラゴン、良い動きしてるわよね~…」ほれぼれ (HP:25/25 MP:48/61 防:8+1 Pt)
マグノリア
01:02:29
「数を減らすのが優先か」では続いて。全力宣言。2H槍でBを突き刺す。貫けー! (HP:33/35 MP:7/10 防:5+SS+pt 魔晶石3点*2、2点*1 SS/sw 猫目2/3)
2D6 → 6 + 3 + 【9+1+1】 = 20
01:02:40
ざくざく
38 = 10 (6 + 5 = 11 クリティカル!) + 9 (3 + 6 = 9) + 【11+4+2+2】 威力 : 30
ティア
01:02:45
「私の騎獣捌き、中々のもんでしょ?」えへん (HP:29/29 50/50 MP:20/30 防:4 6 烈火、聖ポン、聖盾、プロテ、加護、緑B*1×)
マグノリア
01:02:54
まわるってわかってればCを刺したが仕方ないな (HP:33/35 MP:7/10 防:5+SS+pt 魔晶石3点*2、2点*1 SS/sw 猫目2/3)
_ リザードマン _
01:02:59
相手にならない!
リザードマン[HP:27]
テイマー[HP:33+??][MP:38+??]
マグノリア
01:03:09
何故か凄く血を浴びてる (HP:33/35 MP:7/10 防:5+SS+pt 魔晶石3点*2、2点*1 SS/sw 猫目2/3)
_ リザードマン _
01:03:34
ではこちら、カオスショットをマグノリアとテイマーへ!
リザードマン[HP:27]
テイマー[HP:33+??][MP:38+??]
ティア
01:03:35
「わぁーお、また相手がゴミクズのように吹っ飛んだわよ」 (HP:29/29 50/50 MP:20/30 防:4 6 烈火、聖ポン、聖盾、プロテ、加護、緑B*1×)
マグノリア
01:03:38
「・・・っと・・・やり過ぎたか」思ったより凄い刺さった! (HP:33/35 MP:7/10 防:5+SS+pt 魔晶石3点*2、2点*1 SS/sw 猫目2/3)
_ リザードマン _
01:03:39
マグノリア
リザードマン[HP:27]
テイマー[HP:33+??][MP:38+??]
2D6 → 4 + 3 + 【8】 = 15
イゾルデ
01:03:48
「マグノリアちゃん、すごいわねえ…」 (HP:25/25 MP:48/61 防:8+1 Pt)
マグノリア
01:03:50
抵抗ー (HP:33/35 MP:7/10 防:5+SS+pt 魔晶石3点*2、2点*1 SS/sw 猫目2/3)
2D6 → 5 + 1 + 【10】 = 16
_ インファ _
01:03:54
ていこー (HP:29/29 50/50 MP:20/30 防:4 6 烈火、聖ポン、聖盾、プロテ、加護、緑B*1×)
2D6 → 2 + 5 + 【7+2】 = 16
_ リザードマン _
01:04:14
テイマー?インファント!
リザードマン[HP:27]
テイマー[HP:33+??][MP:38+??]
01:04:22
インファント
2D6 → 3 + 2 + 【8】 = 13
イゾルデ
01:04:24
「ええ、お互いを信頼しあってるのが分かるわ」にっこり>ティア (HP:25/25 MP:48/61 防:8+1 Pt)
_ リザードマン _
01:04:28
マグノリア
リザードマン[HP:27]
テイマー[HP:33+??][MP:38+??]
6 = [12 = 4 (2 + 4 = 6) + 【8】] / 2 威力 : 20
01:04:33
インファント
7 = [14 = 6 (5 + 3 = 8) + 【8】] / 2 威力 : 20
マグノリア
01:04:50
「っく・・・」 とはいえ、魔法は抵抗しても痛いのだ。1点軽減で5点か。 (HP:28/35 MP:7/10 防:5+SS+pt 魔晶石3点*2、2点*1 SS/sw 猫目2/3)
_ インファ _
01:04:56
「ぎゅう!」まだまだ元気 (HP:29/29 44/50 MP:20/30 防:4 6 烈火、聖ポン、聖盾、プロテ、加護、緑B*1×)
イゾルデ
01:05:11
こっちはもう回復しかすることがない (HP:25/25 MP:48/61 防:8+1 Pt)
_ リザードマン _
01:05:31
テイルスイープを15とインファントとマグノリアに!
リザードマン[HP:27]
テイマー[HP:33+??][MP:38+??]
イゾルデ
01:05:51
15? (HP:25/25 MP:48/61 防:8+1 Pt)
マグノリア
01:05:55
くればーにだきしめてやるぜ! (HP:28/35 MP:7/10 防:5+SS+pt 魔晶石3点*2、2点*1 SS/sw 猫目2/3)
2D6 → 6 + 3 + 【8-2】 = 15
_ インファ _
01:05:59
回避ー (HP:29/29 44/50 MP:20/30 防:4 6 烈火、聖ポン、聖盾、プロテ、加護、緑B*1×)
2D6 → 3 + 5 + 【8】 = 16
TOPIC
01:06:22
宝石トカゲ 5 トカゲC・竜・マグノリア 10 イゾルデ、ティア 【怒濤の攻陣Ⅱ:烈火 物理ダメージ+2】 by イゾルデ
_ リザードマン _
01:06:33
避けられてる!
リザードマン[HP:27]
テイマー[HP:33+??][MP:38+??]
マグノリア
01:06:43
避けたった! (HP:28/35 MP:7/10 防:5+SS+pt 魔晶石3点*2、2点*1 SS/sw 猫目2/3)
_ リザードマン _
01:06:52
か、かなしい。そちら!
リザードマン[HP:27]
テイマー[HP:33+??][MP:38+??]
イゾルデ
01:06:53
「いい動きね!!」 (HP:25/25 MP:48/61 防:8+1 Pt)
マグノリア
01:07:28
出来れば宝石と乱戦状態にしてRを終えたいな。だめもとで私から殴るか (HP:28/35 MP:7/10 防:5+SS+pt 魔晶石3点*2、2点*1 SS/sw 猫目2/3)
_ インファ _
01:07:43
んですね、お願いします (HP:29/29 44/50 MP:20/30 防:4 6 烈火、聖ポン、聖盾、プロテ、加護、緑B*2×)
マグノリア
01:07:50
んで、のこったら 場合によってはティアがスパークとかでトドメしてもらうことも検討でいいかなとか (HP:28/35 MP:7/10 防:5+SS+pt 魔晶石3点*2、2点*1 SS/sw 猫目2/3)
イゾルデ
01:07:58
了解 (HP:25/25 MP:48/61 防:8+1 Pt)
マグノリア
01:09:12
「ー・・・そろそろ、あっちへ行かせて貰うぞ」では、全力宣言。2HでCを突くよ! (HP:28/35 MP:7/10 防:5+SS+pt 魔晶石3点*2、2点*1 SS/sw 猫目1/3)
2D6 → 4 + 1 + 【9+1+1】 = 16
01:09:26
せいやー!
0 = 0 (1 + 1 = 2 ファンブル...) 威力 : 30
01:09:33
そろそろくるところってしってた
イゾルデ
01:09:37
(´⊙ω⊙`) (HP:25/25 MP:48/61 防:8+1 Pt)
マグノリア
01:09:39
「っと (HP:28/35 MP:7/10 防:5+SS+pt 魔晶石3点*2、2点*1 SS/sw 猫目1/3)
ティア
01:09:40
ああ、反動が! (HP:29/29 44/50 MP:20/30 防:4 6 烈火、聖ポン、聖盾、プロテ、加護、緑B*2×)
マグノリア
01:09:58
笑えよ。(男らしく (HP:28/35 MP:7/10 防:5+SS+pt 魔晶石3点*2、2点*1 SS/sw 猫目1/3)
イゾルデ
01:10:04
「っと、いけないわね!」 (HP:25/25 MP:48/61 防:8+1 Pt)
マグノリア
01:10:37
「・・・ち」 返り血で滑った。舌打ちして、バックステップ。体制を整え (HP:28/35 MP:7/10 防:5+SS+pt 魔晶石3点*2、2点*1 SS/sw 猫目1/3)
イゾルデ
01:10:46
「それぐらいの傷、すぐに癒やすわよっ!」3m前進してマグノリアと竜へキュアウ行使 (HP:25/25 MP:48/61 防:8+1 Pt)
_ リザードマン _
01:10:51
抵抗も抜けないし消化試合かな!巻こうか!
リザードマン[HP:27]
テイマー[HP:33+??][MP:28+??]
イゾルデ
01:10:56
烈火は維持のまま (HP:25/25 MP:48/61 防:8+1 Pt)
01:10:59
おっと、了解です。
01:11:01
まきまき
ティア
01:11:07
まきまき (HP:29/29 44/50 MP:20/30 防:4 6 烈火、聖ポン、聖盾、プロテ、加護、緑B*2×)
マグノリア
01:11:36
了解です (HP:28/35 MP:7/10 防:5+SS+pt 魔晶石3点*2、2点*1 SS/sw 猫目1/3)
九十九GM
01:11:57
マリーナくらい置いとけば良かった!
リザードマン[HP:27]
テイマー[HP:33+??][MP:28+??]
イゾルデ
01:12:08
それはこわい! (HP:25/25 MP:48/61 防:8+1 Pt)
マグノリア
01:12:30
こんかいは調子よく回転しただけってのはあるし! (HP:28/35 MP:7/10 防:5+SS+pt 魔晶石3点*2、2点*1 SS/sw 猫目1/3)
九十九GM
01:12:43
では時間こそかかったものの、危なげなく退治に成功しました。
マグノリア
01:13:00
「…ふぅ」槍についた血をぴっぴっと払って落としつつ
ティア
01:13:28
「お疲れ様、よく頑張ったわね」なでなで
01:13:33
>インファ
マグノリア
01:13:37
「あの魔法使いが、あのチビ…じゃなかった泉の妖精を捕らえてたやつなのかね」妖精使いだったようだし と
イゾルデ
01:14:40
「…狩りの量を調整しなかったのが運の尽きとはいえ、生きる糧を得るための狩りだったのでしょうね…安らかに眠りなさい」剥ぎ取ったりしてキルヒア式の埋葬を
ティア
01:14:55
「しかし、何の目的でこんな人里の近くを彷徨いてたのかしら」
マグノリア
01:15:07
「こいつらにとっちゃ 森の生態系のバランスなんて知ったこっちゃねーんだろうさ」
01:15:27
とはいえ、足跡を隠したりしてたのは 随分慎重な行動だったが とか考えつつ
九十九GM
01:15:48
懐から命令書が出てきて、宝石をどこかに届ける仕事だった事がわかります。
イゾルデ
01:15:51
「願わくは魂も躯も永久の平穏の中にあらんことを…キルヒア様、どうか頼んだわよ」なむなむ 蛮族とはいえ奪った命である。埋葬は責任をもって行うのだ
マグノリア
01:15:53
棲家っぽい洞窟が確かあったな
イゾルデ
01:16:03
「何かしら、これ」ぴらっと
九十九GM
01:16:07
落としちゃったぜ!ということらしい。
マグノリア
01:16:15
「あっちも調べてくるわ」
ティア
01:16:15
なるほど
01:16:26
「そうね、行きましょう」
01:16:38
探索とか振るんですかね?
イゾルデ
01:16:39
読んでる「…はっはぁ、さっきの宝石を何処かへ送り届ける役目を持ってたわけね。なのに泉へ落としちゃったと」
マグノリア
01:16:58
 命令書関係はイゾルデに任せて、洞窟探索しておきますな。何かあれば と
2D6 → 1 + 2 + 【5】 = 8
01:17:06
 疲れたらしい
ティア
01:17:08
探索ー
2D6 → 1 + 4 + 【9】 = 14
イゾルデ
01:17:36
「…確かに古代種の妖精って滅多に居ないものね。あの程度のリザードマンが気軽に所有できるわけもないか…」
マグノリア
01:18:18
「こっちは、なにもなさそうか」 そっちはどうだ といんふぁんとちゃんとかとやってた
九十九GM
01:18:36
特に見つかる物もないよ。どちらかといえばあのサファイアがお宝かもしれない。
ティア
01:18:48
「んー、何もなさそうね」
マグノリア
01:19:01
「ま、とりあえず 今回の件はこれで解決っぽいかな」
イゾルデ
01:19:19
「宝石が見つかるまでの仮住まいだったんだし、そんなもんでしょうね」苦笑
マグノリア
01:19:23
「一応、念のために森をぐるっと回ってから村に戻るか」
ティア
01:19:31
「ええ、帰りましょうか」
イゾルデ
01:19:39
「…さ、帰るわよ!」
九十九GM
01:20:08
では無事に解決して帰ることが出来ます、がその時。
マグノリア
01:20:18
はふ、と気が抜けたのか欠伸などしたりして。森を一応見回ってから帰りましょう と
九十九GM
01:20:34
イゾルデとティアは精神抵抗をどうぞ。
ティア
01:20:47
なぬっ
2D6 → 2 + 6 + 【9】 = 17
イゾルデ
01:21:01
抵抗
2D6 → 6 + 5 + 【10】 = 21
01:21:12
「…あ、そういえば」
_ ウィリ _
01:21:18
「ぐぬぬ」
ティア
01:21:30
このPT全員精神抵抗高いな
イゾルデ
01:21:34
「約束は守らなきゃいけなかったわね!」ふんすとマグノリアを脇に抱えて
マグノリア
01:21:34
二人とも精神たけぇなw
イゾルデ
01:21:53
「ウィリちゃん、解決したから踊りに来たわよ~!!」
マグノリア
01:21:54
抱えられた!?(
01:22:02
「って、こらっ! 抱えるな!?」
_ ウィリ _
01:22:13
「わーい」
イゾルデ
01:22:17
「だってこうでもしないと逃げちゃうでしょ、アンタ」
マグノリア
01:22:21
「俺は約束してない」
九十九GM
01:22:44
とマグノリアも巻き込んで踊り倒したようでした!
ティア
01:22:51
「子供の相手くらいしてあげなさいよ。いい大人でしょ?」
イゾルデ
01:22:58
「じゃあ宝石でうりうりやった分のお詫びってことで」にやにや
01:23:08
踊り倒したのだった!!
マグノリア
01:23:09
「妖精だろ、あいつ」
ティア
01:23:34
「細かいことは気にしないの!」踊り倒しました!
イゾルデ
01:23:39
「見た目は子供、生まれは古代種だからねえ」けらけら
マグノリア
01:23:45
死んだような目で、手拍子でも打ってたよ!(--
九十九GM
01:23:55
マグノリアは沈めとこう。
マグノリア
01:24:09
沈むのは女神像の方が得意ですよ!
イゾルデ
01:24:10
沈んでて草生える
九十九GM
01:24:43
アイクは妖精と聞いて打ちひしがれたり、そんな風に平和に終わったのでした。
01:25:04
お疲れ様でした、しまらない戦闘でごめんよ!
イゾルデ
01:25:11
お疲れ様でしたー!
ティア
01:25:17
お疲れ様でした!
マグノリア
01:25:26
おつかれさまでしたー。色々考えたし、楽しかったよ!
九十九GM
01:25:38
ドラゴンと三目にはかてなかった。剥ぎ取りどうぞ。
イゾルデ
01:25:58
色々考えることが出来たし、PCの動きにもGMが柔軟に対応してくれたから楽しくセッション出来ました!
マグノリア
01:26:05
戦闘も 魔法+3体集中で殴られると効くなぁと思ったからセイシー頼んだのだし!
イゾルデ
01:26:06
補正なし!
_ インファ _
01:26:08
トカゲが龍種にかとうなど百年はやいぜ!
ティア
01:26:28
補正ない!
マグノリア
01:26:28
 へんてんもないPTだからな
ティア
01:26:36
セイクリッド系はやっぱり強いですね
マグノリア
01:26:41
 まぁ、じゃあ血まみれついでに私が剥ぐか
イゾルデ
01:26:44
竜を崇める種族だからインファントに殺されるのは本望だと思う(
01:26:51
マグノリアどぞ
マグノリア
01:27:13
 りざめいさー1体目
2D6 → 2 + 1 = 3
01:27:17
2たいめ
2D6 → 2 + 3 = 5
ティア
01:27:19
そんな設定あったんだ>竜を崇める
マグノリア
01:27:20
3たいめ
2D6 → 1 + 3 = 4
TOPIC
01:27:21
2015/02/13A_0『踊る落とし物』経験値:1210 報酬:1800G 名誉:6d6 by 九十九GM
マグノリア
01:27:37
ていまー
2D6 → 1 + 3 = 4
九十九GM
01:27:43
バルドからちょっとお礼でました。
マグノリア
01:27:45
 ごめんね!出目残ってなかった!
九十九GM
01:27:56
やる気のない剥ぎ取り!
イゾルデ
01:28:07
BTに「ドラゴンを神と崇め、しもべとなっていることもあります」って書いてあったのです
マグノリア
01:28:15
穴あけちゃったから・・・
ティア
01:28:40
最初の2発で全てを発散してしまったか
九十九GM
01:29:08
拙いGMにお付き合いありがとうございました、成長したら解散です。
マグノリア
01:29:14
3R出目が持続しない問題を抱えている
イゾルデ
01:29:15
かけらは名誉で
九十九GM
01:29:41
とと。
6D6 → 1 + 2 + 2 + 2 + 5 + 3 = 15
TOPIC
01:29:57
2015/02/13A_0『踊る落とし物』経験値:1210 報酬:1800G 名誉:15 by 九十九GM
マグノリア
01:30:19
3人だとロールしやすいのはいいね。GMも二人もありがとねー
ティア
01:30:50
ですね、多人数ではごちゃごちゃしちゃいますし
イゾルデ
01:30:59
皆さんありがとうございました。久しぶりに動かしたけど楽しくRPできました。
マグノリア
01:31:10
成長は1回です!筋力下さい!下さい!
2D6 → 4 + 4 = 8
01:31:16
こないよー!!!(ばーん!
01:31:24
 揺ぎ無い生命
ティア
01:31:27
成長ー
2D6 → 2 + 4 = 6
イゾルデ
01:31:39
やっぱり女神像って存在そのものがネタですね…(
01:31:47
成長1回でした ころころ
2D6 → 5 + 2 = 7
九十九GM
01:31:48
ゆるくやろうと思って人数絞ってみました、良かった。
ティア
01:31:49
生命
イゾルデ
01:31:57
知力きた!
九十九GM
01:31:58
つっこみ待ちだよね!
マグノリア
01:32:02
キャラを産み落とした時点で気がつくだろ(
イゾルデ
01:32:19
どう考えてもつっこみ待ちですねw
ティア
01:32:28
しかもその口調、見た目で男なんて……
イゾルデ
01:32:42
でも本人の性格はとっても普通なので、どうか仲良くしてやってください(平伏
九十九GM
01:33:01
オカマ(普通)
マグノリア
01:33:05
ふつう…!…
ティア
01:33:21
普通とは一体
九十九GM
01:33:22
では解散で、お疲れ様でした~。
ティア
01:33:37
GMありがとうございました!
マグノリア
01:33:43
では僕らは普通について考えながら次回の冒険に備えるのだな
01:33:49
お疲れ様でした。皆ありがとー!
バルド
01:33:54
マグノリア、おつかれさん。
ティア
01:33:59
皆さんお疲れ様でしたー
バルド
01:34:03
ティア、おつかれさん。
イゾルデ
01:34:22
それではお疲れ様でした。皆さん、そしてGMありがとうございました。
九十九GM
01:34:43
はーい。
イゾルデ
01:34:54
気がついたら☆2へ昇格してた 
01:35:19
それではー!!
バルド
01:35:22
イゾルデ、おつかれさん。
九十九GM
01:35:27
おめでとうおめでとう!
バルド
01:35:31
九十九GM、おつかれさん。
イゾルデ
21回
30回
42回
52回
62回
74回
81回
93回
101回
112回
120回
18回平均7.056
ティア
20回
31回
43回
55回
63回
74回
84回
91回
100回
111回
120回
22回平均6.273
マグノリア
21回
32回
42回
53回
62回
74回
83回
93回
102回
112回
120回
24回平均6.833
九十九GM
20回
31回
41回
51回
60回
71回
81回
91回
100回
110回
120回
6回平均6.000
他(NPC)
20回
30回
40回
51回
62回
72回
83回
92回
100回
110回
120回
10回平均7.300
2d6分布
1 + 1 = 22回
2.50%
1 + 2 = 32回
2.50%
1 + 3 = 43回
3.75%
1 + 4 = 53回
3.75%
1 + 5 = 6
0.00%
1 + 6 = 72回
2.50%
2 + 1 = 32回
2.50%
2 + 2 = 43回
3.75%
2 + 3 = 54回
5.00%
2 + 4 = 63回
3.75%
2 + 5 = 73回
3.75%
2 + 6 = 82回
2.50%
3 + 1 = 42回
2.50%
3 + 2 = 54回
5.00%
3 + 3 = 64回
5.00%
3 + 4 = 71回
1.25%
3 + 5 = 81回
1.25%
3 + 6 = 93回
3.75%
4 + 1 = 51回
1.25%
4 + 2 = 6
0.00%
4 + 3 = 73回
3.75%
4 + 4 = 84回
5.00%
4 + 5 = 92回
2.50%
4 + 6 = 101回
1.25%
5 + 1 = 62回
2.50%
5 + 2 = 74回
5.00%
5 + 3 = 83回
3.75%
5 + 4 = 93回
3.75%
5 + 5 = 101回
1.25%
5 + 6 = 111回
1.25%
6 + 1 = 72回
2.50%
6 + 2 = 82回
2.50%
6 + 3 = 92回
2.50%
6 + 4 = 101回
1.25%
6 + 5 = 114回
5.00%
6 + 6 = 12
0.00%
合計80回平均6.725
2d6合計分布
22回
2.50%
34回
5.00%
48回
10.00%
512回
15.00%
69回
11.25%
715回
18.75%
812回
15.00%
910回
12.50%
103回
3.75%
115回
6.25%
120回
0.00%
1/2d6分布
123回
28.75%
232回
40.00%
334回
42.50%
426回
32.50%
525回
31.25%
620回
25.00%
発言統計
マグノリア354回34.0%8942文字40.0%
イゾルデ251回24.1%5255文字23.5%
ティア169回16.2%3220文字14.4%
その他(NPC)163回15.7%3121文字13.9%
九十九GM103回9.9%1843文字8.2%
合計1040回22381文字