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20161101A_0

2016/11/01
バルド
21:46:54
GM修造、良く来たな。
バルド
21:47:56
スティーナ、良く来たな。
バルド
21:47:57
ローマ、良く来たな。
バルド
21:48:07
リン、良く来たな。
バルド
21:48:14
メイ、良く来たな。
ローマ
21:48:32
人雄 戦6練2賦3野2 傭兵崩れ。元上司譲りのヘルメットはお気に入り。風呂好き。
GM修造
21:48:46
では各自自己紹介と、好きな音楽のジャンルを
リン
21:48:54
リン ミアキスのメス8歳。蛮族の奴隷だったが、冒険者に助けられ己の誇りを貫く孤高の猫として冒険者になろうと決意した。技能はグラプラ6、スカウト4、エンハンサー3、アルケミ1 よろしく
バルド
21:49:50
セィノ、良く来たな。
スティーナ
21:50:01
人間女16歳 プリースト(クス)6セージ5ミスティック1 謎を求めるもやしっ子
ローマ
21:50:07
だいたい理解しがたいので挙げるとしたら軍歌
メイ
21:50:25
メイ・シャンテ エルフ 女 127歳 ソーサラー6, セージ4, レンジャー2 色々な荒波を超えてそれでも真っ直ぐに目標を叶えようとする、チビっこ残念エルフ、相棒はフクロウ
リン
21:50:46
好きな音楽のジャンルはまぁ、クラシックかなぁ
メイ
21:51:14
好きなジャンルの歌はバラード
GM修造
21:51:29
板あと一人ー
セィノ
21:51:38
わーい、今日も撫で魔できそうなヨカーン( えろくないえろふ♀のふぇんさ6ぷり(ざいあ)4えんは2けみ2こんにゃら1 PCで好きな音楽は・・・結構幅広く好きそうかも
メイ
21:52:08
またなでられるなぁw
スティーナ
21:52:40
読書中は無音。強いて上げるならピアノソロ系
GM修造
21:53:01
ほな・・・ 始めます
ローマ
21:53:17
よろしくお願いします。
メイ
21:53:17
よろしくお願いします
リン
21:53:26
よろしくお願いしますー
セィノ
21:53:29
よろしくお願いしますー
スティーナ
21:53:32
よろしくおねがいしまっす
_ _
21:53:48
 
21:53:49
 
21:54:09
楽器が上手くなりたければ、夜中に十字路に立つといい
21:54:33
悪魔が近寄ってきて、お前の手に持つそいつをチューニングしてくれるはずだ
21:55:15
そいつを手にしている限り、お前は超絶技巧の持ち主になることができる
21:55:46
なんて噂が郊外の農夫の間で持ち切りになっていたりいなかったり・・・
21:55:48
 
21:55:48
 
21:55:57
場所はいつもの通り 百勇亭
21:56:12
駆け出しから少し足抜け出来そうなランクの君たちは
21:56:26
それでもやはり朝の争奪戦から抜けるほどでもないようで
21:56:40
バルドが壁に張り出した依頼表に群がるしかない
21:56:48
ロールどぞ
21:56:48
 
21:56:49
 
ローマ
21:57:06
「毎度これかよ」
_ バルド _
21:57:28
「毎度それだ。勝ち取れ。」
ローマ
21:57:37
「つーか、少しは寒くなったんだから肌の露出は控えろっての。触るぞ、コラ」 
21:57:59
「あ、別におやっさんの頭には言ってないからな。気分を悪くしないでくれ」( >バルド
リン
21:58:14
「ふふん。私は大分慣れて来たぞローマ。先にいただく」(ローマの横をすり抜けるように提示版に向かう
_ バルド _
21:58:26
「何を言っているかわからんからな 気にならねぇよ」
ローマ
21:58:55
「っと、おい。」 ったく、元気だな、と頭を掻いて
スティーナ
21:59:04
「急に寒くなってきて嫌だわ…」 カウンターで本片手にゆっくりミルクティーを飲む
セィノ
21:59:26
「(ボヤいても仕方ないって事です)」さっさと取りに向かう、ぼーき
2D6 → 1 + 4 + 【10】 = 15
リン
21:59:28
ということで、冒険者+敏捷で依頼をとるぞ、この何でも掴める猫の手でにゃんこはんどー!ぼうびん
2D6 → 3 + 3 + 【11】 = 17
ローマ
21:59:37
「ま、愚痴ってても仕方ねぇ。行くぜ」 退けよ、おらぁっと手近な奴を殴って排除しながら 争奪戦
2D6 → 5 + 3 + 【9】 = 17
スティーナ
21:59:55
プリーストの特権。黙っててもお誘いが来る(何
メイ
22:00:01
「…ふむ、やはりこれしかないようじゃな…」頭のフクロウに命じていつものように争奪戦にいってもらう。ぼうち
2D6 → 3 + 1 + 【11】 = 15
リン
22:00:25
「私に追いついただと……やはりお前はやるにゃ。私が認めただけはある」>ローマ
_ _
22:00:28
一斉に壁に突進する冒険者たち
ローマ
22:00:31
「あ、わりっ」 割り込んできたフクロウを、思わずぶん殴って(
_ _
22:00:50
どうやらリンとローマがくんずほぐれつして一枚の依頼書を奪い合ってる模様
リン
22:00:52
同時に依頼書を手に取って
セィノ
22:01:00
「む、今のフクロウは」きゅぴーん!
メイ
22:01:18
「げふっ…なぐられたのじゃ、今日もここはすごいのう…」痛いのうといいながら戻ってきたフクロウを方にのせて
ローマ
22:01:19
「おう。まぁ、本気で走られると追いつけないがな。同じランクなんだ。一緒にやるか」 >リン
リン
22:01:25
(邪魔っと転がったフクロウを蹴ってメイの元に)
22:01:33
「邪魔にゃ」
セィノ
22:01:36
依頼書?いいからナデナデだ! 「こんにちわ」なでなでなでなで>めいちゃん
_ _
22:01:50
二人が仲良く紙を覗き込むと こんな感じなのが
☆2 報酬:15000ガメル 定員:5
最近畑の真ん中に、見たこともない魔物が陣取っているんです
近寄らなければ害はないんですが 農作業に邪魔なんで、アレしちゃってもらえませんか?
         城壁すぐそばの畑の地主
リン
22:02:00
「OKだ。お前と一緒なら文句もない」>ローマ
メイ
22:02:25
「…!?…なんじゃ、セィノか。いつもどおりじゃな…」もう受け入れたようにされるがままされつつ、挨拶して>せぃの
リン
22:02:50
「後は残りの面子集めだな。どうする?お前に任せるぞ」>ローマ
ローマ
22:02:53
「アレをアレしろってよくわかんが、害虫駆除か」 依頼表確認しながら、争奪戦を抜け
22:03:24
「そこら辺はお決まりでいいだろ。魔法は便利だし、傷が勝手に治れば助かるからな」(r
メイ
22:03:24
「さて…仕事をさがさねばならんのう」
リン
22:03:47
「判らん、私に魔物の知識など無いからな。そのあたりならあそこにいる泣き蟲メイが詳しいだろう」>ローマ
メイ
22:04:19
泣き蟲w
リン
22:04:34
「神は必須だな、地蔵でも転がってれば持っていったのだが・・・」
ローマ
22:04:36
「おう、手ごろなところにいるじゃねーか、魔法使い」 リンに頷きながら、メイに声かけ
リン
22:04:43
神→プリースト
スティーナ
22:04:47
「………」 争奪戦を呆れながらチラ見しつつ読書
ローマ
22:05:22
「なんだ、また撫でられてるのか。嫌なら嫌ってはっきり言ってやれって。──それとも俺も撫でていいのか?」 ふとももとか
リン
22:05:29
漢字変換がプリースト→神に変換されたわ、おかしいわこの変換機能、一度リセットするか・・
メイ
22:05:36
「おお、ローマではないか、久しいのう。もしかして仕事かのぅ?」ローマみておおっと笑顔になって>ローマ
_ _
22:05:45
便利でええやん
リン
22:05:52
「ローマ、こんな子供に発情するのか?盛りか?」>ローマ
ローマ
22:05:53
「いや、地蔵はちょっとな」(
メイ
22:06:26
「…そ、そういうわけではないのじゃ!もう、慣れてしまったというか…なんというかのう」あせあせと焦りつつ
セィノ
22:06:31
「可愛いというのと発情するのとでは色々違うと思いますが」なでなでなでなで
リン
22:06:34
「メイ、お前の力が必要かもしれない。きてくれると嬉しいぞ」>メイ
ローマ
22:06:55
「いや、俺的にはもっと胸があるべきだとは思うぞ。人間ってな、猫と違って年中発情期ではあるが」  >リン
メイ
22:07:03
「だから余は、こうみても大人なのじゃー…むぐぐ」何度言ってもしんじてもらえないけど(
リン
22:07:05
「一応、豊富なマナを持ってるから地蔵は便利だがな」>ローマ
ローマ
22:07:36
「まぁ、いい。仕事だ。ちょっと混ざれ。俺が助かる」 >メイ
メイ
22:07:51
「うむ!もちろんじゃ、ともにいくのじゃ!またリンにあえてうれしいのじゃ!」にこっとわらって」にこっとわらって>リン
ローマ
22:07:54
「で、地蔵以外に神官の知り合いはいるか?」 
リン
22:07:57
「なるほどなー……それは大変だな(人間って大変だと思いつつ」>ローマ
22:08:27
「胸か、あんな脂肪の塊が好きなのか?乳は良く出るだろうが・・・(むむむっと」
メイ
22:08:35
「うむ、わかったのじゃ。がんばるのじゃ、またよろしくたのむのじゃ」にこーっとわらって頷いて>ローマ
セィノ
22:08:36
「何故に地蔵さんを除外してなのか分かりませんが・・・えーと」他に居たっけかな
リン
22:08:44
「私もうれしいぞー(棒読み」
スティーナ
22:08:46
「……そこ、☆2でしょう?私、一応プリーストなのだけれど、需要はあるかしら?」 >ローマたち
リン
22:08:50
>メイ
ローマ
22:09:24
「よく分からんが、ないものには憧れるって言うだろ。」( >リン
リン
22:09:28
「(チョロイな、こいつ)」>メイ
メイ
22:09:40
「…棒読みでいうでない、リンらしいがのう」いつもとどおりじゃのとわらいつつ>リン
ローマ
22:09:52
「おう、あるぜ。今探してたところだ。──あんた神官かい?」 >スティーナ
メイ
22:10:01
ちょろいいわれたw
リン
22:10:02
「需要はあるな。プリーストか、それは助かる。傷を癒してくれるやつは何でも嬉しい」>スティーナ
セィノ
22:10:08
「スティーナさん、丁度良いところに」知り合いいたよ
リン
22:10:39
「セィノはそろそろメイの頭の天辺をハゲにしたか?」
スティーナ
22:10:56
「えぇ。スティーナ・ベルギウスよ。秘隠神クス様のお力を借りているわ」
リン
22:11:21
「……メイ、強く生きろ」どれどれと、なでられた部分を見てあ、っと思い何でもない顔をして
ローマ
22:11:28
「誰だそれ。まぁ、回復は出来るんだろ?」( <クス
メイ
22:11:44
「おお、神官なのじゃな。心強いのぅ、余はメイ・シャンテじゃ。魔術師をしておるのじゃ、よろしくのう」>スティーナ
リン
22:12:04
「信仰に関してはよくわからんが、治癒できるなら構わない」>スティーナ
セィノ
22:12:14
「流石に早々なくなったりしません、どこかの冒険者の宿の店主さんではあるまいに」
スティーナ
22:12:16
「……えぇ、えぇ、どうせクス様は知名度無いわよ。そういう教義だもの仕方ないわ」
メイ
22:12:19
「剥げて内のジャー!そんな顔をするでない、リンー!」あうあうとしつつw>リン
リン
22:12:44
「冗談だ、からかうとやはりお前は面白・・・もとい、ユニークだな」>メイ
22:13:12
「リンだ、よろしく」>スティーナ
メイ
22:13:21
「…褒められてるのかわからんのぅ…」ううとうなだれつつ>リン
ローマ
22:13:35
「これで揃ったか。」 見回し 
22:13:50
「──」 また女ばかりかよ、って改めて気づいて
22:14:19
「探し直してる時間が惜しいか。おやっさん、依頼の説明を頼むぜ」 >ハゲ
メイ
22:14:22
「うむ、そうじゃな。ハ…バルドも待っているじゃろうから話を聞きにいこうなのじゃ」
リン
22:14:38
「そのようだな、まぁいつもの面子+1人だ。ある程度動きは問題ないだろうさ」
22:14:59
んじゃ、ハゲに依頼の内容を聞くためにローマのあとについていこう
22:15:17
尻尾をふりふりと機嫌よさそうにして
メイ
22:15:18
ローマにてちてちついてこう
_ バルド _
22:15:29
「なんだ、PT組んでいたのか お茶会でも始めるのかと思ったぞ」
22:15:53
「メニューはいらねえな。依頼表は・・・こいつか」
セィノ
22:16:25
「それはそれで悪くないかもしれませんが、仕事は仕事ですので」なでなで
ローマ
22:16:39
「これで街歩いてたら誤解されそうだよな。ロリコンと見られそうでかなり難があるがよ」 メイの頬をぷにっと指で押しながら >バルド
_ バルド _
22:16:41
「まぁ、見ての通りだが・・・ 畑の中の農道にだな 見たこともない魔物が居座ってると」
メイ
22:16:52
「…本当にはげないかしんぱいになってきたのじゃ」
リン
22:17:07
「こういうのをハーレムPTとか言うらしいな。喜べ」>ローマ
メイ
22:17:30
「あうっ、ぷにっとされたのじゃ」びっくりした顔をしてw>ローマ
バルド
22:17:50
ローマ、良く来たな。
リン
22:17:54
「見たことも無い魔物か、姿形の情報などはないのか?」
メイ
22:17:57
「畑の真ん中に魔物…とはまた不思議じゃのう」
ローマ
22:18:31
「気軽に触れもしない状態をどう喜べって言うんだよ。むしろ面倒ごとの方が多い気がするぜ」( >リン
_ バルド _
22:18:34
「情報は、あるな。 ただ見た目そのものと受け取っていいかちょっとわからねえ が」
スティーナ
22:18:45
「近づかない限りは襲ってこない、ねぇ。何が目的なのかしら」
_ バルド _
22:18:55
9/14 でこいつに似てるな ってのがわかります
メイ
22:19:09
まもちしますん
2D6 → 5 + 4 + 【9】 = 18
スティーナ
22:19:13
まもちき
2D6 → 5 + 2 + 【9】 = 16
セィノ
22:19:22
「情報が無いよりマシだとは思いますが」うーん
_ バルド _
22:19:27
「さぁな・・・ なんの変哲もない農道なんだ 本当に」
メイ
22:19:39
「…ふむ」情報ききつつおもいだそうとしてる
_ バルド _
22:19:40
外見はハルピュイアに似ているな と
ローマ
22:19:43
「近づいたら襲ってくるのか?」 
_ バルド _
22:20:00
「そいつ自身は襲ってこないんだが」
メイ
22:20:22
「…うーむ、ハルピュイアににてるきがするのう」
リン
22:20:24
「まあ、そうだろうな。安心しろ、苦労するのは間違いない」>ローマ
_ バルド _
22:20:29
「なんでも手下みたいなのが襲ってくるらしい 近づかない限りは踊っているだけらしいんだが」
22:20:58
「そして、その手下らしき奴らは、数える度に数が変わるそうだ。 わけがわからんな」
ローマ
22:21:20
「なるほど、わけが分からんな」 同意して頷いて(
リン
22:21:24
「確かに良く判らん、実際見てみるべきだな」
メイ
22:21:41
「…直接みてみるしか、ないのう」
スティーナ
22:21:43
「踊っているだけ……?私の知るハルピュイアの生態とかけ離れて過ぎているから、別物と考えたほうがいいわね」
ローマ
22:21:53
「そうだな」
_ バルド _
22:21:55
「まぁ・・・ 現場に行けば目撃者を捕まえるには事欠かないと思うぜ」
22:22:27
「野次馬が大勢集まって、遠巻きに見物しているらしい」
セィノ
22:22:30
「結局は、さっさと行ってこい、という結論に落ち着いてしまいますか」
ローマ
22:23:01
「それもう目撃者いらねーだろ」(
22:23:34
「よく分からんってのが不安要素しかないが、ま、行ってくるぜ」 
スティーナ
22:23:35
「排除するとなったら退避してもらわなきゃ……面倒ね」
メイ
22:23:36
「それほどまでに目撃者がおれば、情報にもことかかんじゃろうのう」
_ _
22:24:02
とまぁ、現場行ってまもちしたら戦闘できますが
リン
22:24:23
「そうだな。なら準備するか、街までの距離はどの程度なのだ?」
22:24:41
農村までだな
_ _
22:24:42
ちょっと一部の能力を秘密にしてるので、聞き込みの結果でそれが明らかになるような そんな感じで
_ バルド _
22:25:08
「南門出たらすぐんとこだ 門から見えるから迷うこともないだろ」
リン
22:25:10
ういうい
メイ
22:25:14
了解です
リン
22:25:41
「結構近いな、判った」
_ バルド _
22:25:42
「街の中に住めない、農奴連中が」
22:26:10
「地主の土地に共同住宅なんか作ってるし、目印には事欠かん場所だ」
メイ
22:26:18
「すぐに行けそうな場所でよかったのじゃ」
セィノ
22:26:31
「目と鼻の先ではないですか。それなら行く方が早いですね」なでなで
ローマ
22:26:51
「人目があり過ぎるってのがかえって面倒くさいな」 
リン
22:26:53
まぁ、現場周囲で聞き込みだな
メイ
22:27:11
「ほれ、セィノ。もう仕事じゃ。なでるのはやめるのじゃー」セィノをみつつ>せぃの
セィノ
22:27:39
なごりおしそうに手をおろそう(
リン
22:27:44
「(本当にその内はげるんじゃないか、あれ)」
_ _
22:28:01
それでは君たちは店を出て
リン
22:28:20
いつかセィノがなでボを覚えてくれることを信じて
_ _
22:28:31
30分後には南門 すぐそばの農地に降り立つ
メイ
22:28:49
「(鋼見えても大人なのじゃがのぅ…)」しかたないけれどのうと遠い目しつつ
_ _
22:28:58
主にオルレイアにすぐに出荷できる、青物を育てている畑が多い
22:29:22
逆に穀物などの集約的な農地は 郊外に行かないとみられないだろう
22:29:51
遠目には農奴の集落 そこまで行かずとも旗仕事をしている農奴は多い
メイ
22:30:51
「あっという間に到着じゃな」到着してあたりを見回しつつ
スティーナ
22:31:11
「で、人だかりを探せばいいのかしら?」
ローマ
22:31:20
「歩幅が短いと、遠いと苦労するもんな」( >メイ
セィノ
22:31:33
「目印はいくらでもあるとのことでしたが」
ローマ
22:31:58
「さくっと聞けりゃ楽だが」 
メイ
22:32:28
「う…うむ、そうじゃのう…余はただでさえ体力が無いからのう…」否定できないので困った顔してうなずきつつ>ローマ
リン
22:32:32
「そうだな……(耳ぴくぴく」聞き耳で
2D6 → 1 + 1 + 【7】 = 9
ローマ
22:32:37
「ちょっと締め上げてくるか」 
_ _
22:32:37
人だかりは、あたりを見渡すと見つかる
リン
22:32:58
「うにぃ……」(耳に蟲が入ってペイした
メイ
22:33:02
「あそこに人だかりがあるのじゃ」指差しつつ
ローマ
22:33:39
「案外素直だな。まぁ、歩けなくなったらおぶってやるくらいはしてやるさ」 からかったつもりが >メイ
リン
22:34:00
「(耳を手でぴぴっとして)・・・・じゃあ行くぞ」
セィノ
22:34:22
「いってみますか」
メイ
22:34:39
「出来ぬことを出来ぬと強がっても仕方ないからのぅ。うむ、ローマはやさしいのぅ。ありがとうなのじゃ」にこっとわらって>ローマ
22:34:56
「うむ、いってみるのじゃ~」
_ _
22:35:02
ではでは、君たちが人だかりの後ろまでたどり着くと
ローマ
22:35:02
「あんた、ほんとちょろいな」(  >メイ
22:35:13
「さて、お邪魔しますよっと」 人だかりに辿り着き
リン
22:35:15
「これは何の集まりだ?」んじゃ、一番後ろの奴に声かけるか
_ _
22:35:36
黒山の人だかりの農奴達が、なにやら向こうにあるものを見ながら
メイ
22:35:45
「…ちょろいのかのぅ…」ローマに言われてキョトンとしつつ首かしげて
_ _
22:35:49
踊ったり指笛吹いたりしてお祭り状態だ
_ 農奴 _
22:36:14
「あぁ、あんた達も見物に来たのか?」
22:36:19
>リン
メイ
22:36:44
「…あれが踊っている…魔物なのじゃな」たぶん慎重的に見えないのでアウルに少し飛んでみてもらってる(
リン
22:36:46
「見学みたいなものだな、情報収集だ。で、あれは何だ?」>のうど
ローマ
22:37:04
「変な奴がいると聞いてな」 リンの後ろから頷いて
_ 農奴 _
22:37:35
「よくわからねぇが、あいつの弾く演奏は最高にファンキーだぜ!」 何やら演奏しているみたいです
スティーナ
22:38:01
「演奏……?」
メイ
22:38:17
「…意外と好評のようじゃ…のう、あやつの演奏…」話きいてびっくりしつつ
リン
22:38:26
「む?楽団でも来てるのか?」
ローマ
22:38:30
「演奏?吟遊詩人か?」
リン
22:38:58
まぁ、見てみようと農奴とともに
_ 農奴 _
22:39:09
「遠巻きに見ている分には、滅多に襲ってこないしな! 時たま殴られるやつはいるみたいだが」>どうやら人間ではなさそうな
ローマ
22:39:39
「滅多にってなんだよ。つーか、そこ問題だろうが」(
セィノ
22:39:40
「寄ったら殴られるんですか」ふむふむ、と
_ _
22:39:59
では・・・ 170cm以上のPCは人ごみの後ろから覗き込めるね
22:40:13
後は使い魔で覗いたリンか?
メイ
22:40:15
えーっと、鳥飛ばして鳥からみますw
ローマ
22:40:20
「あそこも畑だろ。仕事出来んのか?」
リン
22:40:23
「……見えん。メイ、ヨツンバィンになれ。私が上だ」>メイ
_ _
22:40:24
メイか
_ 農奴 _
22:40:57
「あー・・・ あそこら辺の畑はもう収穫できねーかもなあ・・・」
ローマ
22:41:00
まぁ、人並みに背は高い方
メイ
22:41:07
「なっ、余だって見えぬ余はリンを支えられるほどちからはないのじゃ」ええっとびっくりしつつ
ローマ
22:41:13
「踏み荒らされてんな」 
スティーナ
22:41:15
身長の設定はないなぁ
セィノ
22:41:18
女性平均よりは高いと思うほう
_ _
22:41:39
まぁ、のぞき見してみると 一羽(?)のハルピュイアっぽいのが
22:42:02
頭を振り乱しながら、ピアノ弾いてますねえ 足元には小さい魔物が数匹踊ってる
メイ
22:42:08
「いや、余波アウルが見てくれているからわかるが…やってやってもいいが落ちても知らぬ野じゃ…」
リン
22:42:09
「お前は使い魔がいるだろう。私が上で、お前が下だ」>メイ
_ _
22:42:26
服装からするに、男性形のようだ
スティーナ
22:42:37
「あぁもぅ……」 たぶん170未満なのでぴょんぴょんしながら見る
ローマ
22:42:39
「はは、あまりにもちっこいし、踏み台にしたら潰れるんじゃないか」( >リン
セィノ
22:42:45
「仕方ありませんね」おんぶしようと思うが筋力13で出来るんかな
リン
22:43:01
「踏み台にならんか、役立たずだな」>メイ、ローマ
メイ
22:43:22
「…そういわれてものう、こまるのじゃ」あううと困った顔
ローマ
22:43:40
「まぁ、こーいうのは肩車でいいだろ、乗るか?」 しゃがんで
_ _
22:43:59
では、身長の足りない人たちは 両手を上げて歓声を上げる野次馬達に遮られて見えない・・・
メイ
22:44:02
「…しかし…、ずいぶんと楽しそうに演奏しておるのう」
リン
22:44:19
「仕方ない、ローマ、頭を借りるぞ。メイ、服の回収を(ばさりと服が降りて中から猫が飛び出てローマの頭に乗る」
メイ
22:44:34
スティーナにどういうかんじか伝えよう>すてぃーな
リン
22:44:48
ひょいっと、肩にのってそのままヘルメットの上に
_ _
22:44:50
目視できた人は 12/17で能力の一部以外はわかる
ローマ
22:44:51
「俺が見ても羽付きの何かとしか言えないしな。見て分かるやつ──、学がありそうなのは、あんたか?っと」 リンが頭に乗ってきたので抑えて立ち上がり >すてぃーな
メイ
22:44:52
「うむ、わかったのじゃ」服回収して畳んでだいじにもってよう
22:45:17
えーっとまもちします
2D6 → 1 + 1 + 【9】 = 11
22:45:22
ふぁっ!w
_ _
22:45:24
やったね
リン
22:45:39
垂れ猫モードで見てる さて、魔物知識判定、12/17
2D6 → 2 + 5 = 7
ローマ
22:45:54
「な?羽付きの何かだろ?」( >リン
リン
22:46:00
お前から知識を取ったら何が残る
スティーナ
22:46:05
「全く、悪かったわね身長低くて…!」
リン
22:46:10
「そうだな、良くわからん。おい、メイ。判るか?」
メイ
22:46:15
ほんとに・・w
22:46:39
「…わからんのじゃ」しょんぼりしつつ》リン
ローマ
22:46:49
「メイもわかんねー顔してんな、ったく、ほれ」 後ろからスティーナの腰を掴んで持ち上げて。
リン
22:46:57
「役立たずめ、やはり踏み台以下か」>メイ
スティーナ
22:47:09
「ひゃぁっ!?」 もちあげられたー
セィノ
22:47:10
「暫くは頑張るので踏み台かおんぶかしていいですよ」>すてぃーな
リン
22:47:12
ひょいと、降りて邪魔にならないように
ローマ
22:47:26
「これで見えるか?てーか、結構あるなあんた」
メイ
22:47:30
「あうう…ごめんなのじゃぁ…」しょんぼりしつつ>リン
セィノ
22:47:45
とおもったらヨイショされてたんで反対側からすてぃーなさん支える
スティーナ
22:47:55
まもちき
2D6 → 4 + 3 + 【9】 = 16
リン
22:48:04
「感謝するぞ、ローマ。・・・・おい、メイとっとと服よこせ」>メイ
_ _
22:48:08
余裕やったな(
メイ
22:48:26
「うむ、わかったのじゃ」といってリンに服を渡して
リン
22:48:30
ということで、服の中で変身してひょいと服を着る
メイ
22:48:30
>リン
_ _
22:48:39
こんな感じだ
6:ハーピーハンコック
動物並み:五感(暗視):不明:交易語・ハルピュイア語・妖精語
知名度:12/17 弱点:命中+1
先制:13 移動:10/20(飛行)
生命抵抗:14 精神抵抗:15
命中:14 回避:14 防護:4 HP:42 MP:30
鉤爪:2d+3

〆妖精魔法6レベル/魔力(8)15  風・光9ランクまで
〆弓 :射程20m
〇飛行:近接の命中と回避に+1


卓越したジャズ・ピアニストであり、ファンクやフュージョンの第一人者
十字路の真ん中に居座ってピアノを弾き続け サビを演奏するたびにウォーター・メロン・マンを生み出してしまう
悪気はないとはいえ、迷惑。
リン
22:48:44
で、鎧もよいしょっと着て
スティーナ
22:48:48
「あるって、何がよ!?」 一応もやしっこ設定
セィノ
22:48:57
「女性に対して体重の話は軽い以外禁句ですよ」
ローマ
22:49:44
「わざわざ言わせるのかよ。そういう好み?」( >スティーナ
_ _
22:50:04
youtubeでウォーターメロンマンを聞いてくれてもよい()
メイ
22:50:13
ローマ
22:50:44
「幻獣か」 スティーナ下ろして、よくやった的にぽんぽんと頭を撫でて
スティーナ
22:50:49
「ったく………とりあえず、あれは有名な音楽家よ。副産物がアレだけど」
ローマ
22:51:19
「よく分からんのは相変わらずだが、つまり、幻獣の変人ってことか?」
_ _
22:51:25
そして足元で踊り狂っていたのはこいつ
5:ウォーター・メロン・マン
低い:五感(暗視):不明:なし
知名度:10/15 弱点:命中+1
先制:12 移動:13
生命抵抗:14 精神抵抗:14
命中:13 回避:13 防護:4 HP:33 MP:10
武器:2d+6
  
〇ウォーター・メロン・マン
  :「半径10m」以内にいるウォーター・メロン・マンの数*命中+1 物理+2

ハーピーハンコックの演奏によって召喚された、頭がスイカのモンスター
召喚されてしばらくすると消えてしまうが、それまでは十字路を通ろうとする者に襲いかかる
悪気はないとはいえ、迷惑。
メイ
22:51:50
「音楽家とは…また変わった幻獣じゃのう」
リン
22:51:59
「とりあえずまずは話をしないといけないな」
スティーナ
22:51:59
「犬に噛まれたと思ったほうがいいレベルね」
ローマ
22:52:00
「そもそも西瓜野郎ってのもよく分からんが」
_ 農奴 _
22:52:44
「どーよ、あんた達も踊りたくなってきたんじゃねーか?」ローマに馴れ馴れしく肩組んできて
メイ
22:52:51
「そうじゃのう、話が通じればよいがのう」
セィノ
22:53:06
「それより畑が心配ですけどね」
リン
22:53:11
「言葉が通じるならまだ何とかなるだろう。実際音楽を演奏してるだけで周囲の奴は発生してる現象なだけだしな・・・・蛮族だったらぶん殴ってたにゃ」
ローマ
22:53:32
「ねーよ。馬鹿騒ぎするのは酒場で十分だ」 >農奴
リン
22:54:03
「ところで、踊りたくなる?」>農奴
メイ
22:54:26
「確かによい音楽じゃとは思うのじゃ、余は嫌いではないのう」
_ 農奴 _
22:54:32
「酒場なんかにまともな演奏家が来るもんか こっちの方がよっぽどゴキゲンだぜ」
22:55:01
「踊りたくなるだろ? あんたはならねーのかい?」>リン
ローマ
22:55:07
「西瓜野郎に殴られて平気そうだし、踊ってる奴も一緒に殴ってもよさそうだが、後がいろいろ面倒そうだな」 
リン
22:55:12
「いや、別に?」
スティーナ
22:55:24
「私に音楽の良し悪しはあまり分からないのだけれど、少なくとも畑の所有者は迷惑しているというのは知っているわ」
ローマ
22:55:49
「あんたら行くような場末の酒場はそうかもな」 >農奴
_ 農奴 _
22:55:59
「そいつを言われると弱ぇがなー 俺たちの雇い主であるし・・・」>所有者
ローマ
22:56:19
「夜もこの調子なのか?」
_ 農奴 _
22:56:46
「俺たちだってこれがずっと続くとは思ってねーさ ただ一時憂さが晴れりゃそれでいーのさ」
セィノ
22:56:47
「そう思うのでしたら場所を改めることをお勧めしますよ。演者にも移動願いましょうか」
_ 農奴 _
22:57:21
「アイツは夜も演奏してるなー さすがに農作業に支障が出るから観客は少なくなるけどよ」
メイ
22:57:22
「素直に動いてくれればそれが一番いいのじゃがのう」
リン
22:57:51
「夜の演奏か、1日中演奏してるのか?いつ休んでるのだ?あいつは」>農奴
ローマ
22:57:59
「そーかい」 んじゃ、少なくとも夜まで待つか、と見回して
スティーナ
22:58:30
「噂からすると何処で弾いても脇のアレが湧いてくるらしいし、どうにもならないわよ」
_ 農奴 _
22:58:31
「休んでねぇんじゃないか? 魔物の考えることなんてわからねーよ」
リン
22:59:05
「判らないな。まぁ、しばらくこの音楽でも私も聞いてみよう。確かに良い音楽とは思うからな」
メイ
22:59:15
「確かに演奏も、歌うのもたのしいことではあるが…場所が場所じゃからの」残念じゃとのうといいつつ
ローマ
22:59:23
「その魔物とにこやかに踊ってることが分かんねーよ」(
_ _
22:59:49
ではまぁ、乱痴気騒ぎは続いています 
23:00:03
夜を待つならば、夕日が落ちるころになると
リン
23:00:07
「(今は人が多いな。下手に戦いになると何が起こるか判らない。夜に接触するとしよう。いいか?)」
_ _
23:00:24
ぽつりぽつりと農奴達は集落の方に帰っていくようだ
セィノ
23:00:24
「私は構いませんが」小声で
スティーナ
23:00:30
「(私はいいけど)」
メイ
23:00:43
「(うむ、わかったのじゃ)」こくんと小声でいいつつうなずいて
リン
23:00:56
日が落ちたら、メイにライトでもつけて貰うか
_ _
23:01:24
完全に日が暮れると、残っているのは
ローマ
23:01:47
「やっと人が減ったな」
リン
23:01:51
ライトはローマの武器にでもお願い、私は暗視あるから
スティーナ
23:01:52
ガンタンに火を灯そう。どうせ両手フリーだ
_ _
23:01:56
未だ頭を振り乱しながら演奏するハービーと 農奴っぽくない服装の人物
メイ
23:02:07
えーっと、ローマにライト行使
2D6 → 1 + 6 + 【11】 = 18
_ _
23:02:20
今日は農奴は残らなかったようですね
メイ
23:02:35
「ローマは明かりがいるじゃろう、…よし、これで大丈夫じゃな」
ローマ
23:02:54
「さんきゅー、愛してるぜ」 灯り貰って >メイ
リン
23:03:15
「愛の告白か、やはり年中盛りがきてるやつは違うな」
ローマ
23:03:42
「おう、なかなか便利な言葉だからな」 >リン
メイ
23:03:46
「…そ、そんな軽々しくいうものではないのじゃっ!」びっくりしつつ、照れつつw>ローマ
ローマ
23:04:09
「で、あれは誰だ」 
リン
23:04:20
「なるほどな、確かに(メイの慌て具合を見て笑い」
_ _
23:04:31
農奴っぽくない人物は、苦々し気に演奏を見ている模様
セィノ
23:04:41
「そうですよ、困ってるではないですか」なでなでなでなで
リン
23:04:52
「……判らない。接触してみるか」
ローマ
23:04:58
「はは、重々しく使ってほしいのか?」( >メイ
メイ
23:05:04
「……そろそろほんとに余ははげてしまいそうじゃ」
23:05:36
「そ、そういってるわけではないのじゃぁ!」ぶんぶんと首をふってあわあわしつつ>ローマ
ローマ
23:05:49
「気楽な農奴とちょっと違うな。話だけでも聞いてみるか」 
メイ
23:05:59
「うむ、話をきいてみてもいいとおもうのじゃ」
_ _
23:06:35
では君たちが接触すると
ローマ
23:06:49
「面白いよな、あんた」 改めて( >メイ
_ _
23:07:02
このあたりの畑の責任者らしい 地主ではないが 農奴でもない 中間管理職
_ おっさん _
23:07:20
「困ったものですよ、本当に・・・」
メイ
23:07:26
「…お、おもしろい、かのぅ…?」ローマに言われてきょとんとして、首かしげて
ローマ
23:07:31
「苦労してんなぁ。禿げに気を付けろよ」 >おっさん
リン
23:07:46
「どうした、不景気そうな顔をして」>おっさん
_ おっさん _
23:07:50
「・・・もうおせぇよ」帽子取って頭をみせ
メイ
23:08:23
「ずっとこんな状態ではのう……苦労が目にみえるのじゃ」おっさんの話ききつつ頭みて
_ おっさん _
23:08:27
「いやね、こいつが来てから 畑は荒れるし農奴は仕事しないしで・・・」
リン
23:08:28
苦労でハゲた
ローマ
23:08:34
「おう、大変だな」( >おっさん
セィノ
23:08:39
「何と言いますか、ご愁傷様です・・・頑張って解決に向かわせたいので今しばらくの辛抱です」
ローマ
23:08:42
「で、そっちの──、って、おっぱい丸出しじゃねーか。幻獣さんよ」  
スティーナ
23:08:45
「とりあえず退去するようには言ってみるけど、力づくになる可能性があるから、もう少し離れてもらえます?」
_ おっさん _
23:09:12
「今日は私が来たからみんな帰りましたが、夜通し踊る農奴もいましてねえ・・・ 自分の身体なのに管理してほしいものですわ」
リン
23:09:21
「何か、あいつについて知ってることはないか?」>おっさん
_ おっさん _
23:10:31
「そうですねぇ・・・ あのボロピアノに見覚えがあるんですが・・・」
ローマ
23:10:41
「獣に服を着ろって言ってもしょうがねーが──」 
リン
23:11:00
「ボロピアノ?」(むっと演奏してる奴を見て
ローマ
23:11:04
「邪魔なんだ。どっか行ってくれないか。切るぞ」 >幻獣
スティーナ
23:11:08
「ピアノが…?」
_ _
23:11:11
ハービーは服を着ている模様 ついでに男性形だ(
ローマ
23:11:26
男性形わろ
リン
23:11:33
男だよ
メイ
23:11:38
「…ピアノ、のう」ピアノを見て
ローマ
23:11:38
「あん?知り合いってこと?」<ピアノ >おっさん
_ おっさん _
23:12:08
「あれは農奴の集落の酒場にあったヤツじゃなかったかなぁと。長らく誰も弾き手はいなかったようですが」
ローマ
23:12:43
「居座りに無断拝借も追加かよ」
セィノ
23:12:47
「わざわざ持ち出してきたっていうんですか」
_ _
23:12:58
その間もハービーは演奏を続けていて、足元のスイカ男は数を増やしたり減らしたりしている
メイ
23:13:15
「わざわざあそこに運んで引いて折るんじゃのう…ふしぎじゃの」
リン
23:13:47
「(酒場の物をわざわざ持ってきてここで弾いているか、何かあるのか?)」
_ おっさん _
23:13:50
「そんな価値のあるピアノでもなかったように思うんですがねぇ」
スティーナ
23:14:31
本当にそれだけなのかねぇ。遠目に鑑定できねぇかな?
リン
23:14:42
「その酒場はどこに?」>おっさん
_ おっさん _
23:14:42
「とにかく、アレを排除してくれるってんなら 私は大歓迎ですよ」
ローマ
23:15:01
「眺めてるだけで頭おかしくなりそうだしな」 >おっさん
_ おっさん _
23:15:01
「酒場ですか? あっちに見える農奴の集落の入り口にありますよ」
ローマ
23:15:13
「話し合いもありかと思ったが、これ切った方がいいだろ」 
リン
23:15:16
「ちょっと気になる。猫の勘って奴だにゃ」
セィノ
23:15:26
「一応・・・酒場の方も見るだけ見てきますか?」
リン
23:15:29
「少し待ってて貰えるか?」
メイ
23:16:06
「そうじゃな、酒場の方も確認してみてもいいのぅ。何かわかるかもしれないしのぅ」
ローマ
23:16:23
「細かいこと気にし過ぎって気もするが、時間はるか」 
リン
23:16:51
「下手に刺激せずに相手を説得するなら状況が判らないと困るにゃ」
_ _
23:17:19
では、酒場の向かうならば
リン
23:17:21
「まぁ、念のためって奴にゃ」
23:17:32
ということで、酒場に向かうよ
_ _
23:17:35
集落の入り口あたりで難なく見つかる
ローマ
23:17:37
「へいへい」 酒場に行ったところで状況が分かるとも思えんから適当に返事して(
_ _
23:17:52
中には農奴達が不景気そうな顔して酒を傾けている
23:18:15
昼間見た、踊り狂っていた陽気さは皆無だ
リン
23:18:19
「ここにも不景気そうな顔ぶればかりにゃ」
メイ
23:18:39
「随分と元気がないのう」見回して首かしげて
リン
23:18:44
「皆、昼間の陽気はどうしたのだ?」
_ _
23:18:49
見識で何か違和感を感じれるかもしれない
ローマ
23:18:51
「ゴミ溜め手前だな」 適当な奴に向かっていき
_ _
23:19:06
14でえぇか
ローマ
23:19:22
「おい。畑に居座ってる獣のことについて話せ」 喋らないと指が1本ずつなくなっていくぞって場面
リン
23:19:33
「何か辛気臭い顔ばかりだな。何かあったのか?」とりあえずマスターのところに移動してコインでミルクを出して貰って聞いてみよう
セィノ
23:19:34
けんしき
2D6 → 4 + 2 + 【5】 = 11
スティーナ
23:19:39
けんしきー
2D6 → 1 + 2 + 【9+1】 = 13
23:19:47
おぅふ
メイ
23:19:52
見識
2D6 → 4 + 1 + 【9】 = 14
_ マスター _
23:19:54
だめでした((
23:20:01
おっと(
ローマ
23:20:04
見識
2D6 → 1 + 1 + 【5】 = 7
メイ
23:20:08
よしwやくにたてたw
リン
23:20:12
見識判定は私もできる
2D6 → 1 + 6 + 【4】 = 11
ローマ
23:20:14
ふぅ。切り落としていくか(r
_ _
23:20:16
ではメイは知っていた
リン
23:20:21
私たちはもうだめかもしれない
メイ
23:20:39
切り落とさないで上げてw
_ _
23:20:41
本来農奴の集まるこういう酒場は ジュークと呼ばれていて
リン
23:20:41
「アホな事やってるな」(ローマのヘルメットにツッコミいれつつ
ローマ
23:21:06
「って。冗談だって」
23:21:16
「むしろこんなこと言われても驚かないのかよ、こいつら」 
_ _
23:21:24
農奴特有の音楽と深いつながりがあると 音楽のないジュークは不自然な感じだと
_ マスター _
23:21:54
「おう、ここは酒場だ ミルクはさすがにないぞ」
リン
23:22:18
「なら、軽くエールでいい」>マスター
メイ
23:22:19
「…ふむ、やはり違和感はまちがいではなかったようじゃ」といってみんなに結果を知らせて
_ マスター _
23:22:38
「ほいよ・・・ 人数分でいいか・・・」
ローマ
23:22:40
「そういうなって。ミルクくらい出してやってもいいだろうが」 
スティーナ
23:22:42
「ふぅん、そういうのもあるのね……」
リン
23:23:10
「それで・・・・で、ここにピアノがあったそうだが、どうしたのだ?」>マスター
_ マスター _
23:23:11
「ミルクは高級品なんだよ・・・ 農奴村にとっちゃ」
リン
23:23:25
全員分払って奢りつつ
ローマ
23:23:34
「まぁ、保存効かねーからな」 
メイ
23:23:43
「リン、ありがとうなのじゃ」
_ マスター _
23:23:49
「お?十字路の魔物の話か」>ピアノで何かを察したらしく
リン
23:24:15
まぁ、水の方がエールより貴重なところもあるしな
_ マスター _
23:24:20
「ありゃ、確かにそこにあったピアノだろうな いつの間に持ち出したのやら」
リン
23:24:26
「そういうことだ、何か知ってることはあるか?」>マスター
メイ
23:24:40
「余も昔、故郷の酒場でうたっておったのぅ……なつかしいのじゃ」あたりみつつ、つぶやきつつ
_ マスター _
23:24:57
「まぁ、魔物に向かって返してくださいっつっても聞かないだろうしな 諦めたよ。」
スティーナ
23:24:57
「十字路の魔物、ねぇ?」
メイ
23:25:00
「…十字路の魔物とはなんじゃ?」
ローマ
23:25:10
「ふーん。試しに歌ってみてくれ」( >メイ
_ マスター _
23:25:23
「そもそも、もう引手がいなくなってから5年は立つからなあ・・・」遠い目
リン
23:25:27
「十字路の魔物?初めて聞くな」
_ マスター _
23:25:42
「あぁ。そういう言い伝えがあるんだよ ここらで」
メイ
23:25:58
「わけあって余は今歌うことをやめておるからのう、すまないのじゃ。」少し寂しそうな顔しつつ申し訳なさそうにわらって>ローマ
_ マスター _
23:26:03
「夜中に十字路に楽器を持って立つんだ。そうすると悪魔が寄ってきてな」
リン
23:26:15
「つまみもくれ(余分に金を出して」軽く食事もしておこう
_ マスター _
23:26:24
「楽器に魂を込めてくれるんだとよ。 ピアノに込められた奴の話は聞いたことがないが」
ローマ
23:26:31
「いや、真面目な顔で断るもんじゃねーって」 頭をぐりぐりと >メイ
_ マスター _
23:26:54
「つまみっても、イモしかねーぞ 街の人の口にあわねぇと思うが・・・」 皿出して
メイ
23:26:56
「あぅぅ、ぐりぐりされたのじゃぁ…」ぐりぐりされて、あたふたw
スティーナ
23:26:59
「そりゃ普通あんな大きいピアノを外に持っていくなんてことしないわ」
ローマ
23:27:22
「悪魔?民間伝承なら妖精とか聖霊とかだろ?また、物騒だな」
メイ
23:27:36
「…楽器に魂を、のぅ。またかわったはなしじゃのう」
リン
23:27:42
「新鮮なイモだ。私も昔よく食べた。懐かしい味だ・・・・・うむ、確かに食べ慣れた味だな」>マスター
_ マスター _
23:27:45
「5年前まではな この店でも極上の演奏が聞けたんだけどな・・・・」
セィノ
23:27:48
「また困ってるではないですか」ぐりぐりのかわりになでなで(
リン
23:27:55
もしゃもしゃと食べつつ
_ マスター _
23:28:20
「だからただの言い伝えさ 今回たまたま魔物が十字路に居座ってるから名づけられただけで」
スティーナ
23:28:35
「……というか、その伝承通りだとあのピアノを無理やり持ち出した人がいるってことになるのだけど」
メイ
23:28:38
「…だからってなでる理由にはならぬのじゃ…セィノよ」
ローマ
23:28:44
「その5年前までいた弾き手はどーなったんだ?」
メイ
23:29:02
「5年前は弾き手がいたのかのう?」
_ マスター _
23:29:34
「音楽で身を立てるっつって出て行っちまったよ・・・ どうにかなるはずもないだろうに・・・」
ローマ
23:30:04
「行動力がある阿呆ってたまにいるよな」
リン
23:30:08
「……楽器に魂か、面白い話だな」
_ マスター _
23:30:11
「才能だけで食ってけるわけねぇんだ。 どうせあっちにはあっちの世界のしがらみってのがあるはずだ」
23:30:20
「どっかでくたばってるんだろうよ。今頃」
セィノ
23:30:23
「音楽で生計ですか。このご時世ではそれが出来るのは確かに一握り」
メイ
23:30:42
「…音楽でのう、今の世の中ではなかなかきびしいものがあるじゃろうの」
ローマ
23:31:26
「まぁ、そこらへんも百の酒場で楽器奏でてる奴に、真顔で言ってやれよ」(
スティーナ
23:31:57
「楽器に魂を込めるどころか、悪魔に魂を売っていそうね」
ローマ
23:32:02
「そのピアノやら居座ってるやつに関して、他に気になることってあるか?」 
リン
23:32:02
「……演奏してる奴もピアノに魂をこめるために演奏してるのかもな。まぁ、面白い話を聞かせて貰った、酒の種にはなったな。感謝するぞ」>マスター
_ マスター _
23:32:03
冒険者になれるエリート遊民と農奴じゃバックボーンが・・・
23:32:21
「あぁ。大したもん出せなくて悪かったな」
メイ
23:32:27
「店主よ、貴重な話をありがとうなのじゃ」
23:32:48
「美味しかったのじゃ」といってコップをさげつつにこっと笑って
セィノ
23:33:11
ぺこりと一礼して
ローマ
23:33:49
「あまり有意義な話はなかったな」 出て開口(
リン
23:34:10
まぁ、エール全員と一食分で10Gくらい払って出るか
ローマ
23:34:33
「でもあれだ。十字路じゃなくなったら、どっか別の十字路にいきそうだな。スコップ担いでT字路にぶった切ってしまってもいい気もするぜ」(r
リン
23:34:35
「……そうだな。あとは直接接触するか、猫の勘は外れることも多い(おい」
メイ
23:35:13
「うむ、あとはあやつと直接話してみるしかあるまい。なんとか穏便にすませたいものじゃが」
セィノ
23:35:13
@スコップと聞いて飛んできましたですぅ
ローマ
23:35:16
「外れたのは女の勘ってやつだろ」(
_ _
23:35:25
まぁアレだ
セィノ
23:35:25
「戻りましょう」
ローマ
23:35:34
「悪い。話したくねーわ」(
_ _
23:35:43
若干情報開示しそこねた感があるので 提示しる
リン
23:35:48
「まぁ、演奏してる奴が魂の変わりに変なものをボコボコ産んでる状況はどうにかせんとな」
_ _
23:36:14
ハービーの隠れた能力はこんな感じだ 
〆ウォーター・メロン・マン
   :1dを振ってその数だけメロン男を呼び出せます 呼び出したメロン男はその瞬間から行動できます
   連続手番不可
リン
23:37:12
これは倒していくダメージレースになりそうだなw
メイ
23:37:32
厄介そうw
スティーナ
23:37:43
「どうせ抵抗されるのが目に見えるし、面倒だわ…」(溜息
リン
23:37:45
先生、ウォーターメロンマンは魔法生物ですか?
ローマ
23:37:49
ないない。さくっと頭取りしないとダメな数産んでるから(
_ _
23:38:11
なまもので
リン
23:38:43
植物なのかー
メイ
23:38:49
メロンだから食べたら美味しいのだろうか・・
リン
23:39:59
「生み出してるのなら、とりあえず殴ってまず止めるぞ。あいつも迷惑行為言われて止めないから暴力に訴えてもいいはずだ(ぉ」
ローマ
23:41:08
重複上限がねーからなぁ。距離表見て、ダメなら逃げて上のランクに任せる案件な気も
リン
23:41:10
とりあえず、接触使用と思うが、増えたり減ったりしてるんだよね、メロン
セィノ
23:41:30
「数が多いというのはやり辛いですが、どうにかしなくては」>鞭で多数は無理ゲ
メイ
23:41:43
「うむ、
リン
23:41:45
そうだね、ちょっと数で押されると倒しきれる自信はないから、最悪撤退も考えよう
メイ
23:41:58
「ああ数がふえてはの、やっかいじゃからのう」
ローマ
23:42:11
仮にハーピー残して、1d6で6出されたら+6匹が即時行動っしょ。そいつらが全部命中+6、打点+12で、計6回攻撃だし。それだけで死にかねん
リン
23:42:23
うん、普通に死ねるよね
セィノ
23:42:27
5体超えた辺りから回避とダメージが無理ゲ気味に。出目6で死ねるよ
スティーナ
23:43:03
「回復も限界があるから、速攻でお願いするわ」
TOPIC
23:43:57
 ローマ・リン・セィノ 3 スティ・メイ by メイ
メイ
23:44:08
とりあえずこんなかんじでいいのかな?距離表
_ _
23:44:18
ではいいかな
リン
23:44:52
まぁいいよ、データだけじゃあれだし、まずは接触しよう
TOPIC
23:44:57
鳥 10 ローマ・リン・セィノ 3 スティ・メイ by GM修造
_ _
23:45:10
では、君たちが十字路に向かうと
ローマ
23:45:19
「無理はするもんじゃないからな」 
_ _
23:45:38
月明りに照らされて、昼間とは違った曲を演奏しているハービーが
リン
23:46:08
「判ってる、無理だと思ったら撤退だ」>ローマ
メイ
23:46:12
「うむ、無理は禁物なのじゃ」
_ _
23:46:17
そして君たちが十字路に近づくと・・・ 聞きなれた例の曲に演奏が変わる
23:46:36
今のところ足元に魔物はいない
リン
23:47:02
「……お前は何故ここで演奏している?」>ハービー
23:47:22
「酒場においてあった、そのピアノをこんな場所まで持ってきて」
_ _
23:47:37
リンの問いかけにちらりと視線を走らせたハービーだが
23:47:51
答えることはなく、ただ鍵盤を弾き殴る
ローマ
23:48:04
「無視かよ」
23:48:24
「あと、そこ十字路じゃないぞ」 しれっと嘘吐き
スティーナ
23:48:45
「本当に悪魔に魂を売ったのかしら。ピアノ以外はどうでもいいみたいじゃない」
メイ
23:48:46
「…意思疎通がちょっとむずかしいかのぅ」
_ _
23:48:52
ローマの言葉に一瞬おどろき、周りを見渡すが
23:49:11
なんだ十字路じゃん。
リン
23:49:14
「まさか、そのピアノに魂でも吹き込む気か?」
ローマ
23:49:18
「気にしてんだな。」 やっぱスコップでT字路にするべきか
リン
23:49:44
T字路わろた
ローマ
23:49:57
たぶん、魂も生まれなくなる(r
メイ
23:49:57
T字路w
リン
23:50:05
確かにな、いいかもしれないな()
_ _
23:50:15
丁字路の悪魔じゃかっこつかないやろ(
セィノ
23:50:36
色々崩壊させれそうではあるな(
ローマ
23:50:46
道を増やすのもありだ。まぁ、土木の勝利(r
セィノ
23:51:05
後は、絡み箇所の腕狙い若しくは特殊狙いで機能停止させれんかなぁと
リン
23:51:05
「お前の演奏で変な奴が大量に出てくる。それをやめてくれないか?」 やっぱりスコップは正義
23:51:26
Y字路とかにしてもいいな
23:51:59
「お前はそのピアノの演奏者と知り合いなのか?」
ローマ
23:52:06
「やっぱ、話通じないよなぁ」 
_ _
23:52:09
リンの言葉にはもはや耳を貸さないとばかりに、演奏に没頭する魔物
バルド
23:52:22
GM修造、良く来たな。
_ _
23:52:22
リンの言葉にはもはや耳を貸さないとばかりに、演奏に没頭する魔物
スティーナ
23:52:32
「さっさと退くか問いかけに答えなさい。でないとこのおっかない人たちがそのピアノ壊しかねないわよ」
ローマ
23:52:34
「音楽分かるやついる?いないよな」
_ _
23:52:45
おっと落ちた
メイ
23:52:54
「…話がつうじないのう」
ローマ
23:53:32
「俺、結構穏便な方だと思うんだけどな」( >スティーナ
リン
23:53:38
「お前は悪魔を呼び寄せてる気か?」
メイ
23:53:51
「余は歌の教養こそあるが、楽器はたしなむ程度しか知らぬからのぅ…」
セィノ
23:54:34
「壊すのは最終手段にしたいのですが」
ローマ
23:54:34
「非暴力ってなら、道ぶっ壊すか、あとは音出し合戦か?音楽やってるやつの隣で金物でガンガンしたらキレるやつはいるぜ」(
メイ
23:54:56
「おぬしのその弾いてるピアノが壊されてもよいのか?このままではこわされてしまうのじゃ」
リン
23:55:03
ピアノ壊したら演奏できないよな、と思ってしまうのが怖いところ
_ _
23:55:04
リンの再度の問いかけにも答えず・・・ ただピアノに身体をかぶせるように演奏している
リン
23:55:30
今演奏してるのはサビの部分?
_ _
23:55:51
んにゃ、サビは10秒後かな・・・
スティーナ
23:55:54
というかそもそも何の曲なのやら
リン
23:56:09
召還モード入ってやがる
23:56:46
そういえば、メロンは周りにまだいないんだっけ?
スティーナ
23:56:58
いないね
_ _
23:57:04
今はいない
リン
23:58:20
「いい加減にしろ、さっきのローマの言葉でお前が声が判ることくらい判る。演奏をして何をやりたいかくらい教えろ」
23:58:58
うーむ、ちょっと切り口が判らん
ローマ
23:59:16
切ってみれば分かるけどな
スティーナ
23:59:27
そうじゃねぇ(
ローマ
23:59:43
あはい
セィノ
23:59:44
めっちゃ腕狙いとか叫びたい
2016/11/02
_ _
00:00:04
ちらりとリンをまたみるが 言葉に耳を傾けようとする気配はない
00:00:31
特殊狙いならありじゃないかな
リン
00:00:32
うーん、反応はしてくれるから、何らかがあるんだろうが・・・
ローマ
00:00:46
歌合戦くらい
メイ
00:00:48
うーん
リン
00:01:05
楽器でも持ってきて演奏合戦でもするか?w
メイ
00:01:21
ハープくらいしか弾けないな・・w
00:01:39
歌はこのこ歌えないし・・
ローマ
00:01:47
「別にさくっと切ってもいいんだが、それが嫌ならこっちも対抗して巧い歌うたうとか出来ねーの?恥ずかしくなって退散しねーかな」 
セィノ
00:01:48
特殊狙いか。首でさえなければペナは同じなはず
ローマ
00:02:14
「ほら、メイってさっきちらっと以前歌ってたみたいなこと言ってたじゃねーか」
リン
00:02:30
「……なるほどな(メイを見て」
00:03:20
歌えない子になってる
メイ
00:03:23
「…歌のぅ……、…わかったのじゃ」少し悲しそうでちょっと複雑そうな顔をするけれど、しかたないと深呼吸して
スティーナ
00:03:24
「………」(考え中
セィノ
00:03:34
「無理にとは言いませんが、個人的に聴きたいというのもあります」そっちが本音
ローマ
00:03:51
「(冗談だったんが)」 
メイ
00:04:14
一般技能、歌手+知力でふりまーす
リン
00:04:18
相手との演奏と歌唱対決か
00:04:24
歌+精神じゃね?
_ _
00:04:30
ほいほい では抵抗15かな
メイ
00:04:40
精神かな
_ _
00:04:50
知力でええで
ローマ
00:05:00
呪歌は精神だけど、楽器は器用。歌唱はどうだろうな。生命か知力か
セィノ
00:05:02
歌系統は精神だねぇ。バード経験してると慣れるが
リン
00:05:12
知力でええのか
00:05:38
まぁ、知力でいいなら、頑張れシンガー
メイ
00:05:39
「……~♪」恐る恐るだが歌をうたいはじめ
2D6 → 2 + 1 + 【10】 = 13
_ _
00:05:46
これはジャイアン
リン
00:05:49
だめな子だ
メイ
00:05:52
あっw
ローマ
00:05:59
「うまいうまい」 ぱちぱち
セィノ
00:06:17
「・・・緊張し過ぎてませんか?」
_ _
00:06:23
ハービーは無言で演奏を続けている・・・・・
メイ
00:06:23
「…久しく歌ってなくてだめなのじゃ……うう、ごめんなのじゃ」しょんぼりして
リン
00:06:24
「……良い歌なのだが、何か声に張りが無いな。何を恐れている」
ローマ
00:06:44
「でも、反応ねーな。やっぱダメか」 
メイ
00:06:47
えーっと再判定とかできるのかな・・w
スティーナ
00:07:14
「本当にとっかかりが無い…どうしたらいいのよ…」(ぐるぐる思考中
_ _
00:07:21
再判定前にサビに入ってしまうかなあ・・・
メイ
00:07:35
うーんだめだなw
ローマ
00:07:43
「だから、切っちまえばいいって」 
メイ
00:07:54
「…すまぬのじゃ」
リン
00:08:19
「……判った。悪いがこれ以上は最終警告とするにゃ」
ローマ
00:08:33
「いや、普通に巧いと思ったぜ?」 一般人が出目11でも追いつけない
_ _
00:08:40
召喚覚悟で再判定しても、もちろんいいですが
メイ
00:09:24
んー…どれだけ召還されるかわからないし、怖い賭けだなぁ・・
リン
00:10:06
「演奏を止めろ、話をしないのなら、こちらもその対応で行く。演奏を止められない理由があるのか、それすら語らぬ、語れぬものがあるのか?」
00:10:54
「ただ演奏に酔ってこの場所を不法で占拠しているのなら。愉悦犯とするぞ」
_ _
00:11:14
リンが何を言っているのかわかっているのかわからないのか
ローマ
00:11:19
「畑ダメになってるし十分に愉快犯だが」(
_ _
00:11:33
ただ聞き流しているのか 反応はない
セィノ
00:11:53
「止むを得ないですね。最速で腕取って強制停止といきたいですが」
リン
00:12:19
「判った、そうさせて貰う」まぁいくか、これ以上はもうちょっと切り口もだめだ
00:13:00
いいですかね?ちょっと会話すら出来ないようなので()
ローマ
00:13:13
どーぞどーぞ
メイ
00:13:23
「……やむ終えぬな」悲しそうにいいつつ、ハープを取り出して
ローマ
00:13:26
「おーけーだ。やるぜ」
リン
00:13:55
「では、制圧する。お前の腕は良いものだが、演奏家は話を聞かない奴が多いのが困るな」
スティーナ
00:14:10
「…アンデッド以上に話が通じない存在は初めてだわ」(溜息
_ _
00:14:16
では、君たちは銘々に獲物をとりだし
00:14:21
先制は13だ
リン
00:14:43
先制判定
2D6 → 2 + 5 + 【9】 = 16
00:14:47
は、取った。
TOPIC
00:15:17
鳥 10 ローマ☆・リン・セィノ 3 スティ・メイ by メイ
_ _
00:15:19
ではそちらからー
メイ
00:15:26
明かりの表記わすれてた (HP:27/27 MP:43/44(7) 防:3 )
セィノ
00:15:39
こっちの命中はペナで9+2d、向こうはパラミス前提で13か。特殊狙いぶち込むぜ
リン
00:15:43
「一点集中、あいつの制圧のみに費やせ。それで終わるはずだ」 (HP:48/48 MP:15/15 防:3 )
メイ
00:16:19
「うむ、わかったのじゃ」しっかりせねばと気合をいれなおして頷いて (HP:27/27 MP:43/44(7) 防:3 )
ローマ
00:16:51
「まぁ、適当にな」  (HP:39/39 MP:13/13 防:9 )
リン
00:17:02
ってか、ハーピースリープで無力化とかry (HP:48/48 MP:15/15 防:3 )
メイ
00:17:13
まさかのw (HP:27/27 MP:43/44(7) 防:3 )
スティーナ
00:17:14
「本当にアレは何がしたいのよ……!」 盛大に謎で気になる (HP:30/30 MP:36/36 防:4 ⑤⑤⑤⑤)
セィノ
00:17:24
もっとエグい考えの後衛が居た( (HP:32/32 MP:34/34 防:4 )
リン
00:17:50
ぶっちゃけて、実のところ (HP:48/48 MP:15/15 防:3 )
ローマ
00:17:53
まぁ、戦闘する時点でぶん殴るが是だから( (HP:39/39 MP:13/13 防:9 )
メイ
00:17:58
すリープだたったら、出目5でれば確かにぬけるけど (HP:27/27 MP:43/44(7) 防:3 )
ローマ
00:18:19
「いや、俺たちも何がしたいのか、よく分からんかったけどな」 ( (HP:39/39 MP:13/13 防:9 )
リン
00:18:20
ハーピーが本体とはどうしても思えない不思議なんだよなぁ、召還怖いけど (HP:48/48 MP:15/15 防:3 )
00:18:34
「私も判らん・・・が止めないと仕事にならんしな」
_ _
00:18:42
ボスですYO
セィノ
00:18:59
悩んでもアレだし動くよ? (HP:32/32 MP:34/34 防:4 )
00:19:14
プリさん待ちのほうがいいならそれで
リン
00:19:24
プリは何かやる? (HP:48/48 MP:15/15 防:3 )
スティーナ
00:19:43
速攻ならこっちもフォース撃つとかするけど (HP:30/30 MP:36/36 防:4 ⑤⑤⑤⑤)
メイ
00:20:01
メイはりぷスラ予定です (HP:27/27 MP:43/44(7) 防:3 )
リン
00:20:14
そうだな、即効でいくなら、それでいいか。 (HP:48/48 MP:15/15 防:3 )
セィノ
00:20:35
せーちゃんは別に絡み箇所指定してもダメージ変わらんのです (HP:32/32 MP:34/34 防:4 )
ローマ
00:20:37
どんどんどーぞ。 (HP:39/39 MP:13/13 防:9 )
スティーナ
00:20:39
じゃあいきますよ (HP:30/30 MP:36/36 防:4 ⑤⑤⑤⑤)
ローマ
00:20:43
私最後動くわ(r (HP:39/39 MP:13/13 防:9 )
セィノ
00:20:52
なので特殊狙いを予定通り遂行していく (HP:32/32 MP:34/34 防:4 )
メイ
00:20:58
じゃ、スティーナのあとうごきます (HP:27/27 MP:43/44(7) 防:3 )
スティーナ
00:21:08
「可能なのに話し合いに応じなかった貴方が悪いのよ」 フォース発射 (HP:30/30 MP:36/36 防:4 ⑤⑤⑤⑤)
2D6 → 4 + 5 + 【10】 = 19
リン
00:21:20
3m前進しろよ (HP:48/48 MP:15/15 防:3 )
スティーナ
00:21:20
っと、3m前に出て、だ (HP:30/30 MP:36/36 防:4 ⑤⑤⑤⑤)
_ _
00:21:39
通って
鳥:0/0
スティーナ
00:22:07
だめーじ (HP:30/30 MP:32/36 防:4 ⑤⑤⑤⑤)
11 = 1 (2 + 2 = 4) + 【10】 威力 : 10
_ _
00:22:40
そのまま受ける 鳥は覚悟はできていたのか、演奏を途切れさせることはないよう
鳥:11/0
メイ
00:22:52
3m前進、リープスラッシュ、猫からMPもらって、対象は鳥へ (HP:27/27 MP:43/44(7) 防:3 )
リン
00:23:04
たぶん冒険者の中じゃ結構辛抱強く会話を続けたと思う(リーネだったら突っ込んでざっくりしてた可能性 (HP:48/48 MP:15/15 防:3 )
メイ
00:23:10
「…すまぬな、こうするしかないようなのじゃ」 (HP:27/27 MP:43/44(7) 防:3 )
00:23:20
透き通った力強いハープの綺麗な音色を奏で、弦が震えれば文字が浮かび上がりそれと同時に呪文を詠唱する
00:23:43
真、第三階位の攻。鋼鉄、瞬閃――斬刃(ヴェス・ザルド・ル・バン。ストラル・スルセア――エスパドル)
2D6 → 5 + 1 + 【11】 = 17
00:23:56
23 = 8 (6 + 4 = 10 クリティカル!) + 4 (2 + 4 = 6) + 【11】 威力 : 20
TOPIC
00:23:57
鳥 10 ローマ☆・リン・セィノ・スティ・メイ by スティーナ
ローマ
00:23:59
「唐辛子の粉貰ってきてぶっかける手もなくはなかったけどな」  (HP:39/39 MP:13/13 防:9 )
リン
00:24:18
「ある意味えぐいぞ、お前」>ローマ (HP:48/48 MP:15/15 防:3 )
_ _
00:24:23
力技とも対話ともちがう暴力
鳥:11/0
セィノ
00:24:32
「クシャミ程度で止めるとも思えませんけどね」 (HP:32/32 MP:34/34 防:4 )
スティーナ
00:24:35
「せめて勝手に鍵盤叩くぐらいにしなさいよ」 (HP:30/30 MP:32/36 防:4 ⑤⑤⑤⑤)
ローマ
00:24:44
「切られるより優しいだろ」 (HP:39/39 MP:13/13 防:9 )
_ _
00:24:45
危険な水域に
鳥:34/0
セィノ
00:25:07
通常移動、乱戦宣言、乱戦中に演奏ってのもスゲーと思うが (HP:32/32 MP:34/34 防:4 )
_ _
00:25:39
もっとすごいのは、演奏中なのに飛行状態だという
鳥:34/0
リン
00:25:52
演奏飛行 キラッ! (HP:48/48 MP:15/15 防:3 )
00:26:24
セィノどうぞー
メイ
00:26:48
「…口が利けない理由でもあるのじゃろうか、考えてもしかたないのじゃろうが……」悲しそうにいいつつ (HP:27/27 MP:43/44(0) 防:3 )
セィノ
00:27:01
飛行忘れてた。命中が更にお祈りになるが頑張ろう。ウィップ構え猫鹿パラミスBを敵さんにだ。箇所特殊狙いっつって、ハーピーに攻撃 (HP:32/32 MP:34/34 防:4 )
2D6 → 6 + 6 + 【10+1-2】 = 21
メイ
00:27:11
どうやってえんそうしてるんだろう・・w (HP:27/27 MP:43/44(0) 防:3 )
リン
00:27:15
すごく当たるよ (HP:48/48 MP:15/15 防:3 )
_ _
00:27:15
まだだ、まだわからんよ・・・
鳥:34/0
セィノ
00:27:30
「その腕を止めさせてもらいます!」 (HP:32/32 MP:34/34 防:4 )
14 = 5 (6 + 3 = 9) + 【9】 威力 : 10
ローマ
00:27:35
第三の手が股にあるさ (HP:39/39 MP:13/13 防:9 )
_ _
00:27:42
10点くらい
鳥:34/0
メイ
00:27:43
ww (HP:27/27 MP:43/44(0) 防:3 )
リン
00:28:14
-2だね (HP:48/48 MP:15/15 防:3 )
セィノ
00:29:37
特殊行動達成値低下、ってのが本来なんだけど、そこはGM次第で (HP:32/32 MP:28/34 防:4 Ce3Gf3)
_ _
00:29:39
お次はー
鳥:44/0
ローマ
00:29:52
「任せるぜ。終わらしてくれると楽だ」  (HP:39/39 MP:13/13 防:9 )
リン
00:29:58
欠片入ってるか (HP:48/48 MP:15/15 防:3 )
_ _
00:30:05
せやね、片手演奏くらいでえぇ?(
鳥:44/0
リン
00:30:16
「判った、行くにゃ」 (HP:48/48 MP:15/15 防:3 )
メイ
00:30:18
片手w (HP:27/27 MP:43/44(0) 防:3 )
リン
00:30:40
移動、猫熊鹿、ヴォパAを使用 (HP:48/48 MP:15/15 防:3 )
セィノ
00:30:58
「片腕でもなお続けますか。その執念は違うところに向けたら如何です」撫で魔のお前が言うな禁止 (HP:32/32 MP:28/34 防:4 Ce3Gf3)
リン
00:31:56
で、移動、乱戦内突入 (HP:48/48 MP:15/15 防:3 )
ローマ
00:32:10
「どうだろうな。優秀なロックってのは楽器を地面に叩きつけて壊すことを言うんじゃなかったっけか。執念足りてなくねーか」 (HP:39/39 MP:13/13 防:9 )
メイ
00:32:34
「…理解してやることができぬが、果たして何があやつにあったのじゃろうの。」 (HP:27/27 MP:43/44(0) 防:3 )
_ _
00:32:50
ロック以前のアレだから(
鳥:44/0
セィノ
00:33:09
「この調子だと両腕縛ったらヘッドバッドしかねませんね確かに」 (HP:32/32 MP:28/34 防:4 Ce3Gf3)
ローマ
00:33:18
「まぁ、今の楽器はお前だ。豚のような悲鳴をあげてくれ」 (HP:39/39 MP:13/13 防:9 )
リン
00:33:48
「いい加減、演奏から現実に戻るにゃ!」やばいな、計算的に・・・3連撃でいけるか・・・・いや、2連撃で 一発目 (HP:48/48 MP:15/15 防:3 )
2D6 → 3 + 6 + 【12+1】 = 22
スティーナ
00:33:56
「殺人事件でもホワイダニット(殺した理由)なんて大体全部終わったあとに判明するものよね…」 (HP:30/30 MP:32/36 防:4 ⑤⑤⑤⑤)
リン
00:34:00
ダメージどーん (HP:48/48 MP:15/15 防:3 )
16 = 3 (2 + 4 = 6) + 【9+2+2】 威力 : 10
00:34:05
2発目
2D6 → 2 + 5 + 【12+1】 = 20
_ _
00:34:10
12点 いてえ
鳥:44/0
リン
00:34:11
ダメージどーん (HP:48/48 MP:15/15 防:3 )
15 = 2 (3 + 2 = 5) + 【9+2+2】 威力 : 10
_ _
00:34:22

鳥:44/0
16+15-4-4 = 23
00:34:41
しにそう(
鳥:67/0
リン
00:35:08
欠片5個分削った (HP:48/48 MP:15/15 防:3 )
ローマ
00:35:20
「加減する必要あんのか?」 移動して乱戦突入 (HP:39/39 MP:13/13 防:9 )
00:36:08
「くたばれ」 移動して、虫熊して。そのままぶん殴り。>鳥
2D6 → 1 + 4 + 【10】 = 15
セィノ
00:36:17
「可能であれば一応生かしておく方が良いかと思いますが。楽器から離せば大丈夫と思いたいです」 (HP:32/32 MP:28/34 防:4 Ce3Gf3)
リン
00:36:26
回避されてる (HP:48/48 MP:15/15 防:3 )
_ _
00:36:34
そのまま・・そのまま・・・!
鳥:67/0
セィノ
00:36:43
パラミスBで当たったかね (HP:32/32 MP:28/34 防:4 Ce3Gf3)
リン
00:36:49
ああ、パラミスBがあった (HP:48/48 MP:15/15 防:3 )
ローマ
00:36:49
ぱらみすBさんありがと (HP:39/39 MP:13/13 防:9 )
リン
00:36:56
パラミスBのお陰 (HP:48/48 MP:15/15 防:3 )
_ _
00:36:57
あぁ、せやったな((
鳥:67/0
ローマ
00:37:00
だめーじ(どん >鳥 (HP:39/39 MP:13/13 防:9 )
15 = 3 (3 + 1 = 4) + 【10+2】 威力 : 24
スティーナ
00:37:02
「演奏止めたら死ぬとかありそうね」 (HP:30/30 MP:32/36 防:4 ⑤⑤⑤⑤)
_ _
00:37:17
11点くらい 鳥は地面にごろりと・・・
鳥:67/0
セィノ
00:37:24
当ててなんぼの鞭使いだもの、その辺は流石にぬかってなかった (HP:32/32 MP:28/34 防:4 Ce3Gf3)
ローマ
00:38:09
「こんなもんか。楽器は下手に触んなよ」  (HP:39/39 MP:7/13 防:9 補:虫熊)
_ _
00:38:10
特にカタルシスもなく、ハービーは捕縛されてしまった
リン
00:38:14
「きっちりと気絶で済ませたか……流石だな。信じてたぞ」 (HP:48/48 MP:15/15 防:3 )
ローマ
00:38:31
「いや、やるつもりだったんだが──」(r
リン
00:38:36
やはり私が認めた男だなと、うんうん、頷いて
メイ
00:38:46
「…おわった、かのぅ…」ハープをしまって (HP:27/27 MP:43/44(0) 防:3 )
ローマ
00:38:48
「生き物は案外しぶといよな」 
リン
00:38:51
「にゃ?」(あれって感じでw
スティーナ
00:39:14
「どちらでもいいわよ。で、このピアノはどうするの?あの酒場に戻す?」
セィノ
00:39:17
「口ではああいってるだけですよ」リンにだけヒソヒソと (HP:32/32 MP:28/34 防:4 Ce3Gf3)
ローマ
00:39:23
「で、これを慎重に調べてくれ」 ごんっと転がった楽器蹴って転がして
リン
00:39:30
まぁ、捕縛して楽器から離して、えっと宝石もはずして
00:39:50
「一応治療もしておいてくれ、死なれても困る」
_ _
00:39:56
では色々剥がれて地面に転がる鳥頭
メイ
00:39:57
「うむ、わかったのじゃ」ピアノを調べるのには見識でいいのかな
スティーナ
00:40:07
「調べろ、って言われてもねぇ」 鑑定?
リン
00:40:12
まぁ、HPを1以上にキュアウしておいておくれば。
_ _
00:40:22
見識でも鑑定でもー
メイ
00:40:30
「これで話が通じるように鳴れば言いのじゃ…」
_ _
00:40:36
あるいはセンスマジックでも
スティーナ
00:40:41
けんしき
2D6 → 1 + 3 + 【9+1】 = 14
セィノ
00:40:43
見識でもいいのなら振っちゃうぞ
2D6 → 1 + 3 + 【5】 = 9
リン
00:40:48
センスマジックもやっちまえ
00:40:55
見識に弱い奴等
メイ
00:40:56
なるほど
ローマ
00:41:05
「だって、ハーピィ?だっけか。そんな奴が酒場から楽器持ち出してこんな場所に居座るとか、まともじゃないだろ」 
リン
00:41:06
一応私は鳥を見張ってる
メイ
00:41:10
ピアノにセンスマジック行使
00:41:19
2D6 → 4 + 5 + 【11】 = 20
セィノ
00:41:30
そしてハーピーにきゅあうーしとこう
2D6 → 5 + 2 + 【7】 = 14
_ _
00:41:30
まぁ、何の変哲もないピアノ おそらくあの酒場にあったやつなんだろうと 今までの情報により
セィノ
00:41:46
12 = 5 (5 + 5 = 10) + 【7】 威力 : 10
リン
00:41:49
「しかし、休みなくずっとここで演奏してる時点でおかしいとしかいえんが・・・」
_ _
00:41:50
それなりに元気になったハービー
リン
00:42:16
んじゃ、死ぬこともなくなったのならロープでぐるぐるに巻いて起こしてやるかな
_ ハービー _
00:42:51
「ぐぅっ・・・」とかそれっぽい声を出して意識を取り戻す
ローマ
00:42:55
「──」 人じゃないし、殺しても構わないだろうにって顔で
メイ
00:43:02
「…普通のピアノのようじゃな」
リン
00:43:14
「で、お前一体何が目的だったにゃ」>はーびー
メイ
00:43:29
「…おぬし、大丈夫か。口は利けるかのう」
_ ハービー _
00:43:32
「捕縛されてしまったか… くっ、殺せ」みたいなお決まりのやり取りのあと
メイ
00:43:36
>はーピー
ローマ
00:43:40
「分かった」 
リン
00:43:48
男のくっころほど嫌なことはねーよ
スティーナ
00:44:14
「いや貴方の命なんていらないし。私は貴方の行動の理由が知りたいの」
_ _
00:44:14
質疑応答ののちまとめると
リン
00:44:36
「待て、ローマ。まだ何も聞いてない、こいつの情報を知るのが先だぞ」
セィノ
00:44:44
「蛮族でもアンデッドでも魔神でもありませんので、とりあえず事情をきくのが先だという程度の良心はありますよ」
_ _
00:44:44
農奴村から出て行ったピアニストは 森で偶然出会ったハービーと意気投合して
メイ
00:44:53
「一体なにがあったのじゃ・・?」
ローマ
00:44:55
「律儀だな。面倒くさいだろ、もう」(
00:45:06
3秒以内に話せ、3、ぐさー みたいな雰囲気を醸し出しつつ、まぁ、待って
リン
00:45:24
「ぶっちゃけるとな、だがここまで来たのだ。猫も知りたいお年頃なのだ」()>ローマ
_ _
00:45:27
ピアニストの成功を祈りつつ別れ、ピアニストは街に向かったらしく
00:46:30
その後、風の噂にそのピアニストがマフィアの酒場でこき使われ 最後にはボロ雑巾のように使い殺されたと聞き
00:47:03
鎮魂の意味合いを兼ねて、彼が神託を受けたというこの十字路で演奏を続けていたという
00:47:09
そんなお話
ローマ
00:47:44
神託(西瓜)
_ ハービー _
00:47:51
「俺は基本的に人間の事情など知ったことではない」
ローマ
00:48:12
「どっから作り話か、俺も知ったこっちゃないな」(
_ ハービー _
00:48:18
「ただ、彼の魂にささげる演奏をしていただけだ 彼の話にたびたび出てきたこの場所でな」
リン
00:48:40
「(こいつ本当に面倒臭い奴だったにゃ)」
メイ
00:48:44
「そんな事情があったのじゃな、…休みなくよく続けたものじゃな」
ローマ
00:48:51
「おう。それで畑をダメにした落とし前はどうつけんだ?」
スティーナ
00:48:57
「………」(汗
ローマ
00:49:11
やっぱ罰ゲームは唐辛子の粉か
_ ハービー _
00:49:12
「・・・俺の首でも持っていけばいいだろう」
セィノ
00:49:16
「その部分の話だけ聞けば美談ですが。時間と場所は選んで頂きたかった」
リン
00:49:18
「……それでも食べ物を粗末にする行為してたのはいけないと思うぞ」>ハービー
_ ハービー _
00:49:48
「あれだけ弾き散らかしたら、天国の彼にも届いただろう いい加減」
ローマ
00:50:03
「まぁ、こっから先は地主の判断だな」 
セィノ
00:50:07
「そうですね、夜に限定して、そのピアニストとやらが5年前まで居た酒場で続けては如何です」
00:50:44
「そうやってれば周囲の評価も多少なり取り戻せると思いますが」
_ ハービー _
00:50:50
「・・・・そんなことが出来るのか? いや、命が拾えるならば 頼み込んでみるか・・・」
メイ
00:51:20
「せっかくいい腕があるのじゃ、それにみなお主の演奏が嫌なわけではなかったようじゃしのぅ」
セィノ
00:51:25
「勿論、あくまで個人的な意見に過ぎません、誰にも話通してませんので」
ローマ
00:51:35
「お前ら優しいよな」 十字路に頭だけ出して埋めたい
リン
00:51:41
「それなら、地主にまずは謝りに行くしかないにゃ。一番被害を受けたのはそいつだにゃ」
_ _
00:51:44
まぁ、この先は地主と酒場の店主との器量によるところだが
セィノ
00:51:52
「ですが、座して殺されるよりはピアニストさんは喜んでくれるのではと思うのです」
リン
00:52:28
「演奏を聴いて元気になってた農奴達のことを考えると、娯楽くらい増やしてもいいと思う。音楽は人を楽しませるものじゃないのか?」
_ ハービー _
00:52:46
「・・・そうだな。 とりあえず裁きを受けたら あの酒場に顔を出してみるよ・・・」
セィノ
00:52:57
「基本善人だとか御人好しかなとは思ってますよ。私としては更生の余地はあると思ったんですが」
ローマ
00:53:07
「人選に問題あるのは別の話だ」( >リン
スティーナ
00:53:15
「大体、貴方のファンって実は案外居るのよ。それを殺したとなったら恨まれかねないわ」
メイ
00:53:36
「うむ、音楽は人を笑顔にすることもできるからの。おぬしの演奏余もきにいっておるからの」
リン
00:53:41
「私も元奴隷だったからな。娯楽のない、過去は死んだような日々だった・・・」
_ _
00:53:46
まぁ、魔物と人が邂逅するのはいい側面も悪い側面もあるだろうが
00:53:56
とりあえずこの場は命をつないだハービーは
リン
00:54:10
「人選は・・・まぁ、な」(目を逸らし
ローマ
00:54:19
「そうか、大変だったな」 リンの頭撫でて
_ _
00:54:27
酒場に謝罪とピアノを返しに行ったのかもしれない
ローマ
00:54:29
「ひとまず解決したし、行くか」
セィノ
00:54:40
くそぅ、先に撫でられてしまったのでメイちゃんを撫でるぞ(なでなでなでなで
リン
00:54:42
「…………撫でるな、馬鹿」(撫でられてしばらくしてぷいっと離れる
_ _
00:54:43
数か月後、オルレイアの南門のそばにある
メイ
00:54:44
「うむ、そうじゃな。無事解決なのじゃ」
リン
00:54:46
>ローマ
_ _
00:54:50
まずしい農奴村の酒場
スティーナ
00:54:59
「─謎解き完了。帰りましょ」
メイ
00:55:08
「セィノは相変わらずじゃの」しかたないのぅとわらいつつ
リン
00:55:15
その尻尾はゆらりと嬉しそうに
_ _
00:55:18
夜になると、店に入りきらないほどの農奴がつめかけ
00:55:32
エールを片手に夜遅くまで騒ぎあかすようになったとか
00:55:54
その視線の先には、頭を振り乱しながら演奏する 一人のピアニストがいたそうだが
メイ
00:55:55
「……(まだ歌うのはこわいのじゃ…)」ため息つきつつ
_ _
00:55:59
その正体は不明だ
00:56:01
 
00:56:01
 
00:56:04
おわり
メイ
00:56:14
頭相変わらずふってるのかw
リン
00:56:23
お疲れ様でしたー
メイ
00:56:29
お疲れ様でした
ローマ
00:56:29
お疲れ様でした
スティーナ
00:56:30
おつかれさまっしたー
セィノ
00:56:45
お疲れ様でしたー。せーちゃんも甘いようで
_ _
00:56:45
情報が半端に出そろうと余計にやっかいだったな と
リン
00:57:06
うん、ちょっと情報が集め切れなかった感じだったなぁ
スティーナ
00:57:24
見識とかでこけたのがなぁ…
_ _
00:57:32
一応メロンは2Rで消えるとか
00:57:47
ジュークの三軒先にピアニストの家があったとか
リン
00:57:50
あー、どの程度で消えるとか、色々と聞くことあったな
_ _
00:58:05
そこらへん拾えば迷うことなくいけたのかもなーって
TOPIC
00:58:07
ウォーター・メロン・マン 経験点:1060 報酬: by GM修造
セィノ
00:58:08
メロンは数いたら1Rでも脅威です(
TOPIC
00:58:26
ウォーター・メロン・マン 経験点:1060 報酬:3000+剥ぎ 欠片:6d by GM修造
セィノ
00:58:29
6体殺到だとマジでせーちゃん消し飛ぶ(´・ω・`)
_ _
00:58:43
ばらけるさ・・・ そりゃ
00:58:46
6D6 → 1 + 5 + 3 + 5 + 2 + 1 = 17
ローマ
00:58:48
リンも当たり始めると吹っ飛ぶからな
TOPIC
00:58:54
ウォーター・メロン・マン 経験点:1060 報酬:3000+剥ぎ 欠片:17 by GM修造
_ _
00:59:20
☆5以下で落としには行かんて
リン
00:59:24
メロンが動いたら死が見えてた
_ _
00:59:54
えーっと、剥ぎはハルピュイアそのままで・・・
リン
01:00:34
いいや、剥ぎ取りはw
01:00:40
羽毟るとか鬼かとw
スティーナ
01:00:51
まぁ、ねぇw
メイ
01:00:53
はぎはいいかなw
リン
01:01:07
10出ても200G程度だし(目を逸らし
_ _
01:01:09
綺麗な羽だよ((
TOPIC
01:01:15
ウォーター・メロン・マン 経験点:1060 報酬:3000 欠片:17 by GM修造
リン
01:01:18
欠片は名誉で
_ _
01:01:22
ではこんなところで
リン
01:01:23
出してた()
TOPIC
01:01:32
ウォーター・メロン・マン 経験点:1060 報酬:3000 名誉:17 by GM修造
セィノ
01:01:35
この状況で剥ぎ取りあったら流石にPC鬼畜だろう(
メイ
01:02:04
それでは、成長1回です
2D6 → 4 + 1 = 5
スティーナ
01:02:27
成長1回
2D6 → 3 + 1 = 4
メイ
01:02:30
やっと生命でた・・
01:02:36
生命
_ _
01:02:40
まぁ、能力一部伏せたエネミーやりたかったんで
スティーナ
01:02:42
いらねぇ…器用
_ _
01:02:53
付き合わせてしもてすまんな もうちょいどうにかするわ(
リン
01:03:31
面白い感じでよかったとは思うけどねw
セィノ
01:03:35
成長1かい
2D6 → 1 + 5 = 6
メイ
01:03:39
面白かったですよw
セィノ
01:03:49
文句なく器用でしょう
メイ
01:04:01
もうちょっと考える頭があればよかったんですけども、頭がまわらなかった
リン
01:04:09
a,
01:04:15
成長ないや
ローマ
01:04:26
成長
2D6 → 1 + 1 = 2
01:04:30
起用
セィノ
01:04:46
同じく、もうちょい色々気を遣って調べるとか関連しそうなのを思いつければ違っただろーなと
ローマ
01:04:47
誤字。器用
_ _
01:05:49
まぁ、また次回に生かすってことで・・・ 成長おわったらおわりでー
セィノ
01:06:08
珍しく善人なロールをしたきがする、これはこれでいいかなーって
スティーナ
01:06:09
おつかれさまっしたー撤退ー
メイ
01:06:11
それでは卓ありがとうございました!
リン
01:06:12
聞き込みが甘かったのもあったかなぁ、演奏家がどこにいったと聞いたとき情報でなかったけど、この街のどこに住んでたとか聞けばまだ・・・でも今回の依頼とあんまり関係ないかとスルーしちまったからなぁ
セィノ
01:06:15
セショ多謝、おつでーす
メイ
01:06:19
みなさんおつかれさまでした
バルド
01:06:19
スティーナ、おつかれさん。
バルド
01:06:26
セィノ、おつかれさん。
ローマ
01:06:26
さて、撤退。お疲れ様ー&GMありがとー
バルド
01:06:30
ローマ、おつかれさん。
バルド
01:06:30
メイ、おつかれさん。
_ _
01:06:43
まぁのう
リン
01:06:46
色々と反省点も多かったな、GMセッション感謝。ありがとね!楽しかったよ
バルド
01:06:54
リン、おつかれさん。
_ _
01:06:55
おつかれさまー
01:06:57
〆て
バルド
01:07:00
GM修造、おつかれさん。
スティーナ
20回
31回
43回
50回
60回
72回
80回
91回
100回
110回
120回
7回平均5.429
セィノ
20回
30回
41回
51回
62回
71回
80回
91回
101回
110回
121回
8回平均7.375
メイ
21回
31回
41回
52回
62回
71回
80回
92回
101回
110回
120回
11回平均6.000
リン
21回
30回
40回
51回
62回
74回
80回
91回
100回
110回
120回
9回平均6.222
ローマ
22回
30回
41回
51回
60回
70回
81回
90回
100回
110回
120回
5回平均4.200
2d6分布
1 + 1 = 24回
10.00%
1 + 2 = 31回
2.50%
1 + 3 = 42回
5.00%
1 + 4 = 52回
5.00%
1 + 5 = 61回
2.50%
1 + 6 = 72回
5.00%
2 + 1 = 31回
2.50%
2 + 2 = 41回
2.50%
2 + 3 = 5
0.00%
2 + 4 = 62回
5.00%
2 + 5 = 73回
7.50%
2 + 6 = 8
0.00%
3 + 1 = 43回
7.50%
3 + 2 = 51回
2.50%
3 + 3 = 61回
2.50%
3 + 4 = 7
0.00%
3 + 5 = 8
0.00%
3 + 6 = 91回
2.50%
4 + 1 = 52回
5.00%
4 + 2 = 61回
2.50%
4 + 3 = 71回
2.50%
4 + 4 = 8
0.00%
4 + 5 = 92回
5.00%
4 + 6 = 10
0.00%
5 + 1 = 61回
2.50%
5 + 2 = 72回
5.00%
5 + 3 = 81回
2.50%
5 + 4 = 91回
2.50%
5 + 5 = 101回
2.50%
5 + 6 = 11
0.00%
6 + 1 = 7
0.00%
6 + 2 = 8
0.00%
6 + 3 = 91回
2.50%
6 + 4 = 101回
2.50%
6 + 5 = 11
0.00%
6 + 6 = 121回
2.50%
合計40回平均6.000
2d6合計分布
24回
10.00%
32回
5.00%
46回
15.00%
55回
12.50%
66回
15.00%
78回
20.00%
81回
2.50%
95回
12.50%
102回
5.00%
110回
0.00%
121回
2.50%
1/2d6分布
123回
57.50%
213回
32.50%
312回
30.00%
412回
30.00%
513回
32.50%
67回
17.50%
発言統計
リン213回23.6%5043文字23.3%
その他(NPC)218回24.1%4877文字22.5%
ローマ164回18.1%4062文字18.7%
メイ155回17.1%3929文字18.1%
セィノ82回9.1%2195文字10.1%
スティーナ69回7.6%1543文字7.1%
GM修造3回0.3%37文字0.2%
合計904回21686文字