文字:

20170919A_0

2017/09/19
バルド
22:13:15
BGM、良く来たな。
BGM
22:13:41
BGMるーる。割りと調整はあどりぶ。
http://100bravert.main.jp/PukiWiki/index.php?BGM
バルド
22:14:05
アイオン、良く来たな。
バルド
22:14:06
アヴリル、良く来たな。
バルド
22:14:07
ユミナ、良く来たな。
アイオン
22:14:33
アイオン・ミュラー  人間男 16歳 アルケミストLv6 フェアリーテイマーLv4 セージLv2 エルフ村育ちの家出少年 ユミナ弟。
バルド
22:14:43
ヒメカ、良く来たな。
バルド
22:14:59
ネネ、良く来たな。
BGM
22:15:13

http://100bravert.main.jp/public_html/system/player/session.cgi?page=2516
ネネ
22:15:13
純粋に一番動かしたい奴持ってきた
アヴリル
22:15:14
アヴリル・レイフォード 人間女性15歳。元クレィ・ディア第一部隊の精鋭であったが、蛮族に部隊を壊滅させられて冒険者に助けられる。その後、蛮族との戦いがトラウマになり、兵士としてやっていけなくなる。蛮族嫌い、体震えちゃう。でも多少は改善された可能性も微レア 技能はファイター6、スカウト4、エンハンサー2、プリ2、よろしく
ユミナ
22:15:49
ユミナ エルフ 女 拳6斥3練3の尻尾っプラー。お姉ちゃんなのです
ネネ
22:16:16
ネイト=ネイピア 人間 男 35歳 ファイター6プリースト(リルズ)4レンジャー1 愛の戦士
ヒメカ
22:16:38
姫花 とっても小柄なえろふ♀16歳。引っ込み思案で時々舌ったらず、でも頑張りゅ。ふぇあて6すか3みすてぃ2っと
BGM
22:18:13
板確認。さっさと始めちゃおうね。よろしくお願いします。
ネネ
22:18:24
よろしくおねがいします
アヴリル
22:18:28
頑張ろう、よろしくお願いしますー
ヒメカ
22:18:37
宜しくお願いしますー
ユミナ
22:18:46
よろしくお願いしますー
アイオン
22:18:48
よろしくおねがいします
BGM
22:19:39
 
22:19:39
 
22:19:40
 
22:20:16
うだるような暑さは、東方からのハリケーンが通り過ぎた事でやや緩和され。
22:20:49
日によっては過ごしやすい季節にさしかかりつつある今日このごろ
22:21:24
酒場でウダウダやってたら、バルドがちょっとお前らこっちこいと連行されたところ。
22:22:02
集めるだけ集めて、バルドはちょっと待ってろと退室したきりである。
RPどぞ
ネネ
22:22:37
「あの人も相変わらずだな 説明一切なしで放置とは」
ヒメカ
22:22:50
「用件も何も言わずに確保だけ・・・何も悪い事はしてない・・・はず・・・?」
アヴリル
22:23:13
「さて、今日は何の仕事かしらね。……なんだか嫌な予感がするのだけど……」
ユミナ
22:23:25
「久しぶりに呼ばれたけど・・・今日はどんな用事なんだろ」たまに雑用も頼まれる人
アイオン
22:23:47
「」 くるっと見渡して  「 そしていつも通り知り合いが姉ェしかいないんだがどういうことだ」 
アヴリル
22:23:49
「どうせ仕事の話でしょ?エリートの私がいる時点でそれ以外無いわよ」
ネネ
22:24:07
「まあ怒ってる風でもなかったしわるいようにはならんだろ」
ユミナ
22:24:29
「人数多いしそういうことも多いんじゃない?」>アイオン
ネネ
22:24:38
「一応自己紹介くらい済ませておくか ネイト=ネイピア、ネネと呼んでくれ」
アヴリル
22:24:47
「で、知らない人ばっかりだし自己紹介でもしないかしら?」
アイオン
22:24:48
「  もしかして皆もマスターに呼ばれた口?」>ALL
アヴリル
22:25:01
「アヴリルよ、まぁ適当によろしく(ひらひらと」
ユミナ
22:25:03
「まぁ人数的にもお仕事だよね。ユミナよ、よろしくね?」>ALL
ヒメカ
22:25:18
「仕事にしてもこんな集め方されたら断れない・・・?」
アイオン
22:26:13
「そんなこと言い始めたら毎回依頼が被るユミ姉は天文学的な確率じゃないか。」   「まあ...(ぼそり)嫌じゃないけどさ」
ネネ
22:26:29
「個人個人で人を集めるより手っ取り早いからな こんなこともあるだろ」
ユミナ
22:26:47
「ネネ・・・さんとアヴリルちゃんと・・・?」あと一人ヒメカのほうをみて
ヒメカ
22:27:03
「姫花、です。宜しくお願いします」深々とぺこりんこして
ユミナ
22:27:06
「んー・・・バルドさんがセットで見てるとか?」>アイちゃん
アイオン
22:27:09
「ああ。ええと。  アイオン・ミュラー。 アイオンと呼んでくれ。アルケミストだよ」>ALL
ユミナ
22:27:22
「ヒメカちゃんね。よろしく」
アヴリル
22:27:28
「そんな感じね。今回仕事するしないにしても、こうして縁を紡ぐことは悪いことじゃないわよ。次会った時に知り合いなら連携し易いし」
BGM
22:28:14
「待たせたな。」がちゃ ぴか
ネネ
22:28:19
「人集めるときも知り合いがいると声を掛けやすいしな」
アヴリル
22:28:29
「私は、まぁ斥候みたいなものね。さて、そろそろ……」
アイオン
22:28:31
「すっごい 可能性が高スギルノデスガ」>ユミ姉
22:28:54
「太陽拳?!」>バルド
ヒメカ
22:28:55
「ひゃぅ」強面禿がやっぱりこわいのです
ネネ
22:29:01
「あぁ待ったな…で?何の話で集めたんだ?」
_ はげ _
22:29:05
「顔合わせは済んだか?仕事だ。やれ。」(
アヴリル
22:29:15
「こうして集めた主も来たことだし、始めましょう……それにしてももう少し光源を気をつけなさいよ、バルド」
22:29:28
「ええ、いいわよ?それで今回はどんな仕事かしら?」
ネネ
22:29:32
「だろうな。わかった。」
_ はげ _
22:29:44
「光源?おかしな事を言うやつだな。明かりなんぞ1つしかないだろう。」
ユミナ
22:29:57
「バルドさん、せめて用事が依頼かどうかくらい話してからのほうが挨拶しやすくて助かるんですけど」
アイオン
22:30:01
「詳細省き過ぎじゃないですかねえ!?」>はげ
ネネ
22:30:13
「自己紹介は終わってるし詳細を教えてくれ」
アヴリル
22:30:42
「反射してまぶしいのよ(」
アイオン
22:31:11
「アサシンギルドとか必殺な仕事人じゃないんだからもう少し手心いただけないですか」>はげ
_ はげ _
22:32:02
「ああそうか、まぁ、察しろ。」「で、今回の仕事だが・・・。探りと、削りだな。」
~依頼書~
依頼人:ダスティ・セルモニア
報酬:15000ガメル(前金5000)
依頼内容:「蛮族の足取り探し&可能ならば討伐」
ヒメカ
22:32:06
「(仕事・・・無茶言われたらどうしよう断れない・・・)」ぶるぶる
_ はげ _
22:32:29
「アクアレストって土地を知ってるか?まぁ、知ってても知らなくてもいいが。」
アヴリル
22:32:39
「(内容を見て汗たらり)……ば、蛮族……ねぇ」
_ はげ _
22:33:29
「蛮族どもの矢面に自ら立って、拠点を築こうとしている酔狂者がいてな。まぁうちの冒険者の一人でもあるんだが。」
22:33:54
「まぁ、そこの駐在武官から手を貸せときたわけだ。」
ネネ
22:34:19
「なるほど愛ある行動の手助けとあらばやるしかないな」
_ はげ _
22:34:24
「ことの始まりだが、まずアクアレストはそれなりに砦としての体裁を整えつつあってな。」
ユミナ
22:34:36
「ふむふむ・・・?」
_ はげ _
22:34:54
「なんでか知らんが、このダステイというおっさんは更に前線拠点を築こうとしているんだが。」
アヴリル
22:34:56
「……ふぅ(深呼吸して心を落ち着かせようとしてる」
_ はげ _
22:35:28
「その周辺で蛮族どもが散見されてる。どうやら蛮族どもの拠点も近くにあるんじゃないか、とな。で、それを探せときたわけだ。」
アイオン
22:35:31
「....わあ。  なんというかなんというか、なあ」  ヒメカやアヴリルの様子見たりして 「大丈夫? 二人とも顔が真っ青だよ」
アヴリル
22:36:27
「え、あ……な、なんでも無いわよ。話は聞いてるから……大丈夫。ちょっと嫌なことを思い出しただけよ」>アイオン
_ はげ _
22:36:28
「前金として5000預かってる。とりあえず成否にかかわらずこれは渡す。」どしゃっ
ヒメカ
22:36:33
「それって対蛮族の最前線なのでは・・・?」ふるふる
ユミナ
22:36:37
「前線地区・・・ちなみにどんなタイプの蛮族と戦ってるんですか?」>バルド
アイオン
22:36:38
「こちらは大丈夫。 蛮族相手の手助けだったらやれなくもない。 ...やるでしょ割と。いつものことをやるだけだよ」
ユミナ
22:37:19
「そうね、ちょっと顔色悪そうだし、何かあったらすぐにいってね?」>顔色悪い二人
_ はげ _
22:37:57
「これまでの遭遇例はなー・・・。」ぺろっと舌で指を濡らして、ぱらぱらとめくり
ネネ
22:38:36
「俺も出来る限り守るつもりだが 不安があるならいってくれ」
アヴリル
22:38:42
「成功はその散見されている蛮族を討伐したらって事でいいのね?正確な数はわからない?蛮族の数が解らないとこちらとしてもどこまでやればいいか分からないわよ?」
_ はげ _
22:38:51
「レイヴン種、バルカン種、タロス種、巨人種というところか。」
アイオン
22:38:51
「無理はしないでよ。 多分仕事の上で一番前線に立つのはキミだと思うし。 僕では壁にもなれもしない」>アヴリル
_ はげ _
22:39:40
「わからんから調べろと言ってる。数が無理だと察すれば退けばいい。勇敢と無謀を間違えない事だな。」長生きの秘訣だぞ、と
22:40:02
とりあえず、依頼としては拠点の発見が第一ってところか。
ヒメカ
22:40:08
「(妖魔とか居ない・・・?大変・・・)・・・がんばりゅ」かみまみた
アヴリル
22:40:18
「問題無いわ。大丈夫よ……(そうよ、昔の私じゃない、取り乱して無様な真似を見せないわ」>アイオン
ユミナ
22:40:58
「なんだか大物っぽい種類があげられてるわね・・・」簡単な種族の名前が全然でてこなかった
_ はげ _
22:41:04
「ま、拠点が発見できずともある程度の蛮族が狩れればそれはそれで成果になる。」
22:41:19
「上手くやるんだな。」
アヴリル
22:41:23
「そう、ならそうさせて貰うわ」
22:41:32
「ええ、勿論」
アイオン
22:42:03
「手助けというか大まかな概要はあるわけだね・ 斥候と遊撃。 とりあえず、ダステイ武官に説明もらえばいいわけでしょ? 紹介状頼むよ」>はげ
ユミナ
22:42:04
「できる限り頑張るから安心して」>バルド
_ はげ _
22:42:23
「まぁ、とはいえ今回見かけられたのはゴブリンやらコボルドらしいがな。」
ネネ
22:42:24
「やれるだけもことはやろう」
_ はげ _
22:42:57
「前線拠点を築こうとしている周辺でそれらが散見され、討伐したり、逃げられたりといったところか。」
22:43:27
「問題は、東西南北各地で見つかるため、蛮族どもの拠点位置が絞り込めないってところだ。」
22:43:50
「で、お前らにお鉢が回ってきたわけだ。どうだ、やるか?やるよな、やらずにはいられんはずだ、やれ。」
ヒメカ
22:44:10
「(どうしてそんな囲まれるような場所に拠点なんて・・・?)」
アヴリル
22:44:54
「……ふ、ふん。まぁそこまで期待されてるのなら、やらない手は無いわ……蛮族はほんの少しだけ苦手だけど、やるわよ」
ヒメカ
22:44:55
諦めて首を縦に振る、お仕事、がんばろー(
ネネ
22:45:04
「そんな脅迫みたいなこと市内でも俺はやるが…」
ユミナ
22:45:09
「・・・なんだか今日はやけに強く言ってるけど、何かあったんですか?」>バルド
アイオン
22:45:13
「ふぅ  全方面に気を張らなくてもいいからね?そこだけは履き違えないで。 背中は安心して」>アヴリル
_ はげ _
22:45:40
「アクアレストは遠い。だが、セリネの采配で定期便の馬車がある。それを無理やり接収したから、今日の夕方に発て。話しは以上だ。」
アイオン
22:46:07
「やらずにはいられないわけじゃないけれど。 そこまで言わなくてもやるよ。そういう職業だ」>はげ
_ はげ _
22:46:11
いつものまずいバルドミールを往復分&1日分支給し。
ユミナ
22:46:14
「大丈夫、ちょっとくらい数が出てきても集団戦は私が得意だし、どうとでもして見せるわよ?」自信たっぷりに
_ はげ _
22:46:36
前金として5000ガメル入った革袋をポイ投げして
22:47:06
「今日は涼しいな。」おもむろに窓を開け、眩しそうに目を細める。当然反射光が君たちに注ぐ(
アイオン
22:47:15
「とりあえずここで調べることなんてないし。 現地に行って説明聞いてからだね。本格的に動くのは」
ヒメカ
22:47:26
「ひぅ」まぶちぃ
アヴリル
22:47:43
「私はエリートよ、そこまで心配される必要は無いわ。……ま、そこまで言うなら少しは背中を預けてあげるわ」>アイオン
_ はげ _
22:47:49
さて、準備でもしてください。あと3時間ぐらいしかないから(
アヴリル
22:48:10
はい、まぁ準備とはいっても
ネネ
22:48:10
「では準備をして夕方にたつか」準備なし
ユミナ
22:48:59
「アイちゃんも背中を任せろなんて言うようになったわねぇ」にやにや笑って
22:49:14
前金もらっても準備特にないんだよな
アヴリル
22:49:26
まぁ、特にないなあ。まぁ、アウェイクンポーションを1個追加で購入しておくか
アイオン
22:49:28
「...ユミ姉ぇに個人的に頼むのはこっち来て初めてかもしれないけど。  あの二人お願い。何かあったら折れそうで心配でさ」>ユミねえ
アヴリル
22:49:46
で、ポーションラックに放り込んでおこう
ネネ
22:49:51
4800Gほどもらえないと浄化の聖印買えません
ユミナ
22:50:10
「大丈夫。前のほうは任せてアイちゃんはいつもみたいに支援お願いね?」
ヒメカ
22:50:34
「大丈夫、大丈夫だから・・・」こくこく
_ はげ _
22:50:36
ん、小神か。うちは消費MPルール増減採用だが、だいじょうぶか。
アイオン
22:50:46
「ばっ  いいだろそれくらい。 いつまでも背中に隠れてばっかりじゃカッコつかないだろ...」>ユミねえ
ネネ
22:51:02
魔力撃しかしねーですもん 問題ないっす
アヴリル
22:51:25
あと、毎朝ラックします。判定はこれで>GM
2D6 → 1 + 3 + 【5】 = 9
アイオン
22:51:29
こちらも準備は大丈夫
_ はげ _
22:51:32
はいはい。それじゃあ準備を済ませた君たちは定期便馬車に揺られ
ネネ
22:51:34
魔力撃しかしないのに何真っ先に浄化の聖印買おうとしてるんだというツッコミはなしで
ユミナ
22:51:40
メインプリがいないだけだから問題ないな
_ はげ _
22:51:49
3日ほどの旅程を難なくこなし、アクアレストへ行った後
22:52:37
バルドが強引にそこから東へ行けと言ったらしく、御者のおじさんは涙目で前線へと馬を駆る。
アイオン
22:52:40
「任せて。  いつものように、ユミねえが全力で蹂躙できるように場は整える。そう、いつものことさ」>ユミねえ
BGM
22:53:05
そうして、簡素なテントが立ち並ぶ前線拠点(?)へとたどり着いたのは4日後の朝だった。
ネネ
22:53:16
「無茶を言ってすまんな たすかる」
ユミナ
22:53:25
「蹂躙なんて物騒な言い方やめて欲しいんだけど」頭を両手で挟んでぐりぐり>アイオン
アヴリル
22:53:48
「(大丈夫、今までうまくいってる。蛮族なんて、あのオーガの狂戦士やあの巨人種じゃなければ……仲間は皆は……っ)」
BGM
22:53:54
帰りはアクアレストへ戻れば定期便が出るだろう。というところで
22:54:25
人里から徒歩2日は離れた掘っ立て小屋、いやテント小屋の拠点で君たちを待っていたのは
_ ダスティ _
22:54:55
「遅いッ!!」ぶふーっ と息巻くリルドラケンの戦士だった
アヴリル
22:55:04
「ここが前線拠点……クレイ・ディアの拠点と比べてもかなり貧相ね……大丈夫なのかしら」
ヒメカ
22:55:21
「ひゃぅ」びくびく
アイオン
22:55:29
「くそう  同じエルフでヒメカちゃんとこの違いだよ 」  頭と両頬が真っ赤
_ ダスティ _
22:55:46
「オレがダスティだ。調査依頼で来た連中だな?よし行け早く行けさっさと行け。」
アヴリル
22:55:52
「依頼を受けて移動で時間がかかるのは当たり前でしょ。急いで来いっていうなら馬くらい手配してくれるとありがたいのだけれど?」>だすてぃ
ユミナ
22:55:58
「えっと・・・?」いきなりすぎてちょっと困惑
ネネ
22:56:03
「物理的な距離がかなりあるから仕方ないだろう」
22:56:08
よしでは行くか
アイオン
22:56:16
「雑杉内」>だすてぃ
アヴリル
22:56:31
「冒険者のアヴリルよ、それであれから何か動きはあったの?」>出すティ
_ ダスティ _
22:56:37
「フン、口ばかり達者な冒険者どもめ。」ぶふん
ユミナ
22:56:45
@すまん、ちょっと離席する
_ ダスティ _
22:56:47
「動きか。あるにはあったな。」
ヒメカ
22:56:58
びくびくびくびく
アイオン
22:57:04
「とりあえず現状わかってることと、現況の調査対象
_ ダスティ _
22:57:19
「フン、まぁいいだろう。」
アヴリル
22:57:31
「聞かせて貰える?情報は多ければ多いほど動き易くなるわ」
_ ダスティ _
22:57:50
「ゴブリンどもが2~3匹、北の沼地をウロチョロしてたのでな。討滅してくれたわ。」
アイオン
22:57:54
「とりあえず現状わかってることと、現況の調査対象、未調査領域と第一調査目標を示して」>どらごん
_ ダスティ _
22:58:12
「調査対象は聞いておろうが。」
22:58:22
「蛮族どもの拠点だ!さっさと探してこい!」
22:58:48
「未調査領域などない!東西南北、全て兵をやって調べておる!」
22:59:12
「しかし蛮族どもめ、あっちに出たと思えば今度は逆・・・全くもって忌々しい!」
アヴリル
22:59:18
「となると、まずは北の沼地から当たってみるべきか……そこから足取りを追っていけばいいかしらね。周辺地形の地図はある?後、発見した場所を教えて」
アイオン
22:59:54
「大雑把すぎる! せめて何らかの方向性を示して。最近遭遇した地とか」
アヴリル
22:59:57
沼地って言われても結構広いから、遭遇した正確な位置を地図に書いて貰おう
_ ダスティ _
22:59:58
「地図か、ほれ。」ぽいと放り投げられ。
ネネ
23:00:17
「次は北以外に出るだろうがまあ情報が欲しいしな 最近発見された場所を探すか」
アヴリル
23:00:31
「ありがと。ゴブリンと遭遇した場所は沼地のどのあたり?」(地図を広げて
ヒメカ
23:00:33
「ひゃぅ」落っことしそうになりつつ地図受け取り
アヴリル
23:00:47
すまん、おにゃかがぐるぐるちとトイレ
_ ダスティ _
23:00:48
だいたいこんなかんじ

沼沼岩
平拠森
森森森
23:01:22
「だからこのあたりだ!」沼全域を指差し(
アイオン
23:01:25
「まー  2,3匹の小隊が沼地で巡回してたってなら。  そこから拾うしかないか。」
ネネ
23:01:51
とりあえず上いくか
アイオン
23:02:08
「じゃあそのあたりから探り入れてみる?  分散しては行かないでしょ?」>ALL
_ ダスティ _
23:02:20
部下の兵士たちに詳細な地図を作成する技能などはないのだろう。実に大雑把な把握能力。
ヒメカ
23:02:39
「そのまま拠点に行くまであるから、一緒のほうが・・・」
_ ダスティ _
23:02:52
ちなみにダスティはここで座っているという重要な仕事があるため、離れられない(
ネネ
23:03:34
「戦力の分散はさせたくないしな」
ユミナ
23:03:46
戻り
_ ダスティ _
23:03:58
「さっさと見つけてくれば文句はない。」
アイオン
23:04:45
そりゃそうだ。司令が動かれたら作戦行動なんてできやしない
_ ダスティ _
23:05:00
さて、捜索の手順としてだが
アヴリル
23:05:26
「……ま、行きましょう(溜息」
_ ダスティ _
23:05:32
まず、それぞれのポイントに移動するのにおよそ半日。
23:06:03
調査に数時間かけ、野営して、次の地点へ向かうという感じだ。
ユミナ
23:06:11
「ま、蛮族を見つけたら倒すって繰り返してもいいって言われてたと思うしね」
アヴリル
23:06:24
食料は皆大丈夫か?保存食は余分で1日しか持たされてないから、自前分がない場合はここで補給貰うしかないぞー
_ ダスティ _
23:06:24
要は、1箇所につき1日かかる。
23:06:58
一応往復分を支給なので、現時点で4日分を所持していることになるな。まぁ、帰りにちょっと餓死しそうになるが。
ヒメカ
23:07:16
一応7日分の予備はあった
アヴリル
23:07:19
私は大体一週間分は余分でいつも持ってるから
ユミナ
23:07:30
同じく7日分
ネネ
23:07:31
予備などもってない
アヴリル
23:07:51
まぁ、一日余分あるなら一週間分で全部調べてギリギリ足りる感じだな
_ ダスティ _
23:08:15
まぁ、各地で調査を行い、手がかりを探り、蛮族の拠点を模索する、とそういった感じ。
アヴリル
23:08:44
んじゃ、ここで買うしかあるまい。ダスティさんにお願いして食料を貰うしかないね
アイオン
23:09:07
保存食買ってなかったや
ネネ
23:09:12
ここで買えるなら一週間分購入したい
アイオン
23:09:34
同じく7日分を購入したいものですな  でなきゃ現地でサバイバルするしかない
_ ダスティ _
23:10:24
「何を言っておる。出来るわけがなかろうが。」なにいってんだこいつ、って顔で糧食の購入は断られるぞ
ネネ
23:11:05
まあ仕方ない…上から反時計回りに捜索していきましょうか
_ ダスティ _
23:12:04
さて。ではよろしいかね
ユミナ
23:12:05
「アイちゃん・・・なんで買ってないのよ」ちょっと呆れて
アイオン
23:12:07
「よし。サバイバルだな」
ヒメカ
23:12:09
それでおkかと>とりあえず上から
アヴリル
23:12:10
「……余裕が無いのね……まぁ、少し分けれるけど、次からちゃんと用意しておきなさい」皆で分けて最短で行くしかないだろうな
_ ダスティ _
23:12:34
「こちらの台詞だ。何故余分に持ってきておらんのだ。」ぶふーっ
アイオン
23:13:04
「不覚とか迂闊とか多分その類の何かだよ」
BGM
23:13:05
さて。そんなわけで君たちはとりあえず北の沼地を目指す。
アヴリル
23:13:36
「(トカゲにイラっとしつつ)次から注意しておくわ。じゃ、行くわよ」
BGM
23:13:48
半日ほど移動すると、木々の生い茂る林が東西に広がっており
ユミナ
23:14:07
「・・・一日分を少なくしてもちょっと帰るまでは大変そうね」ちょっと溜息
BGM
23:14:08
じめっとした地面に変わりつつある。
ヒメカ
23:14:44
「足りなくなったら分けますので・・・早く見つかればそれはそれで」
BGM
23:14:51
木々はさほど密集しておらず、視界をそれほど妨げるわけではないが
アヴリル
23:15:25
「そう願いたいわね。最悪サバイバル生活なんてごめんよ」
アイオン
23:15:31
「ホントウメンボクナイデス」  虫とか蛇とか探して焼かな...
BGM
23:15:36
地面には草が生い茂り、蛇を踏みそうになったり、蛙の声が響いたりと。
23:16:07
まぁ、地図によるとゴブリンたちを仕留めたのはこのあたりらしいが。
23:16:21
まずは広域探索をするしかないだろう。
23:16:42
広域探索は1日に1回。普通の探索と同じでいい。達成値はシークレット。
ユミナ
23:16:43
「・・・取れそうなら蛇とか早めに捕まえる?」ちょっと笑って
ネネ
23:17:04
まあ頑張って探索していきましょう
2D6 → 2 + 2 + 【4】 = 8
ヒメカ
23:17:09
ではフォーカス定めずざっくり探索を
2D6 → 3 + 5 + 【7】 = 15
BGM
23:17:10
その結果、めぼしいものを発見したらそれに対する探索(10分)や、見識などは可能だ。
ネネ
23:17:11
ダメみたいですね
ユミナ
23:17:16
探索ー
2D6 → 5 + 2 + 【6】 = 13
アヴリル
23:17:20
そうだな、広域探索で足跡や痕跡などを探す。探索判定
2D6 → 3 + 6 + 【7】 = 16
BGM
23:18:04
とにかく地面が見えない程に草だらけ。かきわけつつ捜索する君たち。
23:18:46
さて、そんなところでヒメカとアヴリルは草についた血痕と思しき黒い跡を、ほぼ同位置で見つけるだろう。
アヴリル
23:19:23
「血……ゴブリンのかしら?どうやらここみたいね……」
23:19:56
じゃあ、めぼしいものが無いかその周辺を探索します
BGM
23:19:58
よく見れば草が踏まれてたり、争いの跡?のようなものも見られる。
ネネ
23:19:58
「痕を追っていくことはできそうか?」
アヴリル
23:20:27
「この辺りを調べてみましょう。何か解るかもね」探索判定
2D6 → 2 + 6 + 【7】 = 15
アイオン
23:20:30
「取れそうな感じならね  大分食べさせられて気がするし 近所の子に」>ユミねえ   と、結婚は見識かな
23:20:37
血痕や
ユミナ
23:20:50
「痕跡は見つかった?」
ヒメカ
23:20:55
「この辺から足跡とか・・・ある・・・?」その近辺を念入りに探索したい
2D6 → 5 + 2 + 【7】 = 14
ネネ
23:21:10
見識で成功するとアイオンとユミナが結婚するらしい
ユミナ
23:21:13
痕跡の辺りを探索
2D6 → 5 + 4 + 【6】 = 15
BGM
23:21:20
アヴリルは、血痕のある場所をつぶさに調べ、東の方へと続く(東からきた)と思しき、蛮族の足跡っぽいのを見つける。
ヒメカ
23:21:25
ユミ姉に結婚に関する見識とな(
BGM
23:21:26
ヒメカもユミカも同様だな。
アヴリル
23:22:00
「足跡を見つけたわ。東の方に続いてるようね。」
ネネ
23:22:15
では東の岩場行きましょうか
ユミナ
23:22:25
「みたいね・・・とりあえず追いかけてみましょっか」
ヒメカ
23:22:38
「こっち・・・」こく
BGM
23:22:48
では、東へと向かおうと君たちはとりあえず、野営できる場所を探しつつ
アイオン
23:23:26
わあ 割と見たらショック受けそう(  相手は誰だ的な意味で
BGM
23:23:27
歩を進めるわけだが。ここらへんで1つ、危険感知をどうぞ。目標値は13。で、ここまで隊列なしか。団子だな。全員どうぞ。
ユミナ
23:23:53
危険感知
2D6 → 3 + 1 + 【6】 = 10
アイオン
23:23:57
そういえば団子やな  危険感知終えたら並んでみよか
アヴリル
23:23:57
隊列決めてなかった、大分ブランクあるな。あははっ、危険感知
2D6 → 6 + 2 + 【7】 = 15
ユミナ
23:24:00
あ、失敗した
ヒメカ
23:24:04
おだんごおだんごきけんがあぶない
2D6 → 4 + 6 + 【7】 = 17
ネネ
23:24:05
危険感知
2D6 → 5 + 6 + 【4】 = 15
ユミナ
23:24:10
大丈夫だ、どうせ困るのは後衛(
ネネ
23:24:11
まさかの成功
アイオン
23:24:21
カンチはヒラメ大丈夫と見た
2D6 → 2 + 2 = 4
BGM
23:24:27
ではでは
アイオン
23:24:34
だいじょうぶでなかた
TOPIC
23:24:49
ユミナ・アヴァリル・ネネ・アイオン・ヒメカ by ネネ
BGM
23:24:54
アヴリル、ヒメカ、ユミナがやや先行して、足跡を追跡する中。
23:25:13
ぐにゅ、っとこれまでより柔らかい地面に踏み入れた。
23:25:30
すぐさま足を引くアヴリルたちだが
アヴリル
23:25:37
「……っ!?(咄嗟に足をひっこめる」
BGM
23:25:43
ユミナ、アイオンが気付かずに踏み込んで。
23:25:54
ずぶりっと彼ら2人の体が沈むだろう。
アヴリル
23:26:11
「ちょ、待ちなさ・・・・!?」
ユミナ
23:26:24
「ひゃ!ちょ、え?」踏み込んでバランス崩しかけてる
BGM
23:26:30
どうやら、沼に踏み込んでしまったらしい。あれよあれよと言う間に、2人は腰まで浸かってしまう。
アヴリル
23:26:53
「何でそこまで前に出てるのよ。ちっ…(ロープを取り出して二人に投げる」
ネネ
23:27:00
引っ張り出したい
ヒメカ
23:27:03
「ぁっ、そこは」とりあえず引っ張り上げたいけど姫花ちゃん非力だからなぁ
ユミナ
23:27:03
「ちょ、これ沈んでるわよね!」
ネネ
23:27:06
「おい」
アヴリル
23:27:08
フック付きロープだから輪にして投げるよ
ネネ
23:27:22
「大丈夫か!!」
アヴリル
23:27:24
「早く捕まりなさい!底なし沼かもしれないわよ」
アイオン
23:27:27
「ごぷ     沈んでるね」
ヒメカ
23:27:28
「ロープ、ロープ」わたわたしてたら既に投げられていた
BGM
23:27:42
そんじゃあまぁ、引き上げるのに冒険者+筋力判定でもどうぞ。目標値はそうだな、14で。
アヴリル
23:27:57
「二人ともロープを引っ張るわよ。手伝って頂戴」
ユミナ
23:28:12
「ほら、アイちゃん!早くこれ!」ロープ掴んでアイちゃんにも掴ませて
BGM
23:28:13
2人で協力してもよいよ。ただしロープは2本
ネネ
23:28:22
基準9だな
BGM
23:28:42
2人で協力したなら、達成値は合算していい
ヒメカ
23:28:44
基準低いほうに手を貸す感じで
アヴリル
23:28:47
んじゃ、まぁ私は一人で引っ張るから、もう一人は2人でお願い、何かボーナスはあるかい?
ネネ
23:28:52
「ロープ足した方がいいか…」普通のロープだが使っておこう
BGM
23:28:55
3人で引っ張ってもおk.ただし一人沈むが(
アイオン
23:29:16
「山の養分になるつもりはないしさ!」  掴んでなんとかなんとか
アヴリル
23:29:18
とりあえず、ユミナを引っ張ろう
BGM
23:29:21
特になし。まぁ練技はおk
アヴリル
23:29:41
最悪変転もあるし、何とかなるでしょ。んじゃユミナを引っ張り、ごごごっと
2D6 → 2 + 4 + 【9】 = 15
23:29:46
はい成功
ネネ
23:29:58
指輪もないな こっちも引っ張ろう
2D6 → 5 + 4 + 【9】 = 18
23:30:05
こっちも一人で成功いったわ
BGM
23:30:06
すぽんっと。
23:30:30
というか、2人ともエルフか。
TOPIC
23:30:32
ユミナ・アヴァリル・ネネ 4 アイオン・ヒメカ by ネネ
ユミナ
23:30:34
「ふぅ・・・あー、びっくりした!」
ヒメカ
23:30:36
姫花ちゃん出番なし「(・・・ほっ)」
BGM
23:30:44
でもなかった。アイオンは人間か。
ヒメカ
23:30:48
今回エルフ多いのぜ
ユミナ
23:30:50
私はエルフ
BGM
23:31:02
まぁ、引き上げられた2人は、無事足のつく地面へと。
ユミナ
23:31:12
エルフ2、人間3だな
BGM
23:31:17
ところが、2人の下半身が・・それはもう泥まみれ。
23:31:27
ぐっちょぐちょのべっとべとだ。
ユミナ
23:31:31
最近にしてはむしろ珍しいPT構成だと思うわ
アヴリル
23:31:38
「まったく、油断し過ぎよ。もう少し下がって着いてきて頂戴。あと、ユミナは後ろの警戒をしたほうがいいんじゃないかしら?バックアタックの可能性も考えられるでしょ?」
アイオン
23:31:55
エルフ育ちやが人間やぞ
BGM
23:32:21
幸いにして、背負袋は無事。着替えがあれば、この不快感とはおさらばできそう。
ネネ
23:32:22
何も考えずに前衛後衛わけただけだから修正はご自由に
ユミナ
23:32:26
「あはは・・・久しぶりだからちょっと張り切ろうかなーって」苦笑い>アヴリル
アイオン
23:32:34
「水場要求す....できないか。北は沼地だもんな」
ヒメカ
23:32:43
「洗ったほうがいいとは思うけど・・・せめて着替えだけでも?」
BGM
23:33:00
アイオン持ってねーな(
ユミナ
23:33:01
「それより下半身がべたべた・・・着替えはあるけど・・・」隠れれる場所あるかな
アイオン
23:33:08
「それよりカードケースダメになってないだろうな」  割とそっちのほうを心配そうに分解してみたりしてる
BGM
23:33:29
泥まみれだが、拭けば大丈夫ぽい
アイオン
23:33:32
もってないやね  着替え(
ネネ
23:33:35
ユミナの服を借りるしかないな(
アヴリル
23:33:52
「とりあえず着替えなさい、中もぐちょぐちょでしょ?」
BGM
23:34:19
だいじょうぶ、えるふは美しいから女装も似合うよ。やったねあいおん。
ヒメカ
23:34:30
@生着替え ●REC
アイオン
23:34:40
スゴイ=コドモノトキ=ノ=トラウマ=ハッセイシソウ  <ユミナのおさがり着せられる
ユミナ
23:34:45
「んと・・・着替えれそうな場所、ない?じゃなかったら毛布持って隠してて欲しいんだけど」>アヴリル
アイオン
23:34:54
そしてエルフやない(
ヒメカ
23:34:56
@何で誰もバーサタイル持ってないんだッ
BGM
23:34:59
まぁ、低い草木ばかりだけど、木々に毛布渡せば目隠しぐらいにはなろう。
アヴリル
23:35:05
「(ロープを回収して)あと、男どもは着替えを見ないように。毛布でガードしてあげるから、さっさとしなさい」
ユミナ
23:35:21
さすがにそんな過去はないだろう( >子供の時のトラウマ>アイオン
ヒメカ
23:35:24
ガードするのを手伝うかな
アヴリル
23:35:44
まぁ、覗こうとしたらデスサイズでゴートゥヘルだけどね
ユミナ
23:35:45
「ごめんね!ありがとう!」じゃあ簡易脱衣所を用意してもらって着替え用
BGM
23:36:17
どろぬちょの着替えはどうしますか?(
ネネ
23:36:23
お姉ちゃんのスカートをはかされる弟は実在しますよ…
BGM
23:36:54
まぁ、アイオンはとりあえず誰かの着替え借りるかしてね(
アヴリル
23:37:15
「さっさとアンタも着替えておきなさい。水は貴重だから拭九くらいしかできないけど」
アイオン
23:37:22
ないと思いたい  よし、なかった! ナカッタ!
アヴリル
23:37:28
布で拭くくらい
ユミナ
23:37:39
しかたないから上の服を1枚犠牲にして汚れたのをくるんでほかに被害が起きないようにして運ぶよ!>汚れた服
アイオン
23:38:01
男はネイトしか他おらんのじゃが
ネネ
23:38:07
あ 保存食持ってた 着替えは貸せないけど保存食1週間分もってた
アイオン
23:38:23
 まあ何かで拭くぐらいに...
ネネ
23:38:35
着替えは持ってない
BGM
23:38:36
ネネも着替えもってねーしな。えんがちょ(
アヴリル
23:38:47
なんだ、アイオンだけが保存食持ってなかったのか、準備がほぼできなかったのは
ユミナ
23:39:01
保存食も着替えもない
BGM
23:39:23
まぁ諦めて女装しろよ(
ヒメカ
23:39:29
そういえば着替えは姫花ちゃんも持ってないのでした。あっても丈があわないだろうけど(
BGM
23:39:45
誰のを借りるかはまぁ後にして、すすめるぞ
アヴリル
23:39:45
「さぁ、早く着替え・・・・ってアンタまさか……」>アイオン
BGM
23:40:04
さしあたって、着替えを済ませた君たちは東へ。足跡を追跡する。
ユミナ
23:40:12
「はぁ・・・帰ったら洗濯大変そう」
ネネ
23:40:20
あい北東の岩場に行きましょう
アヴリル
23:40:26
「(そういえばこの男、来る途中着替えした様子もなかったけど、水洗いしてたけど、まさか……)」
BGM
23:40:31
途中、沼地から岩場へとさしかかり、ひとまずこのあたりでと野営する。
アヴリル
23:41:10
「そろそろ日が落ちてくるし、あの地点で野営でいいわね?」
ヒメカ
23:41:22
「(今度から着替えは余分に持たなきゃ)」学習した模様
アイオン
23:41:36
日用品ほんとそろえよう  気を回さなすぎだったわ
TOPIC
23:41:37
アヴァリル・ネネ 4 アイオン・ヒメカ 1 ユミナ by ユミナ
BGM
23:41:40
足跡を見失わないように少し離れたところで野営。燃えにくい生木に少し手間取りつつ、焚き火等設置し
ユミナ
23:41:44
隊列こうしとくか
ネネ
23:41:55
「夜は相手に有利だしな 強行するのは良くないだろう」
アヴリル
23:42:00
それでいいかと、ちょっとバックアタックが怖いから
BGM
23:42:16
テントあるぽ?
アヴリル
23:42:19
「そうね。蛮族は夜目が効くらしいから、注意しないと」
ユミナ
23:42:29
テントは持ってる人いたはず
BGM
23:42:40
アイオンが持ってるな。何故テントはあって着替え保存食がないのか(
アヴリル
23:42:49
着替えはないのにテントはある男、アイオン
ネネ
23:42:52
神官さんには日常品周り揃えさせるはずなのにテントも着替えもない…
アヴリル
23:43:34
テント買わないとなぁ、私も
アイオン
23:43:39
テントならある
ヒメカ
23:43:49
「(テントも買っておかなきゃ)」またひとつかしこくなりました
ユミナ
23:43:56
「この調子じゃなかなか大変そうね・・・」
BGM
23:44:10
まぁ、1つのテントで男女混合したか、知らないが。女性の生寝顔にちょっとドキドキしながら。
23:44:21
一夜を過ごし、そして明けて。
アヴリル
23:44:55
「……先行き不安ね。……あと、テントありがと。私も用意不足だったわ」
ネネ
23:45:01
男女で後退で見張りでもいいし…
ユミナ
23:45:09
男女で見張り分かれるよりは安全そうよね>見張りも寝るのも混合
アイオン
23:45:09
「とりあえず  野営しますか」 ネイト誘って外野営じゃな  
BGM
23:45:15
そんなこんなで朝起きて朝食を摂り。岩場へと歩を進め。
ユミナ
23:45:52
「まぁ、テントが壊れなければ何とかなるだろうし・・・大丈夫よ、きっと」
BGM
23:45:57
幾分くっきりとした足跡を追って、丁度お昼前か。
23:46:12
これまで追ってきた足跡が、ぷっつりと消える。
ユミナ
23:46:50
「あれ?・・・どうしたの?」前が止まった
ヒメカ
23:46:50
「あれ・・・?」
アヴリル
23:46:52
「……やっぱりバルドのごはんって不味いわよね……軍事食でもまだマシよ…って、足跡が消えた?」
ネネ
23:47:02
「ん?なぜいきなり…」
BGM
23:47:03
まるで地面から生えてきたのかと思う程、キレイにそこから先が消えているな。
アヴリル
23:47:19
「……不味いわね。見失ったわ……この辺りに何かあるのかしら……?」
BGM
23:47:39
これまでと打って変わって、あたりは草木が殆ど生えない岩場。
23:48:00
高低差は然程ないものの、大きな岩が所々に鎮座しており、視界は良好とはいえないな。
アイオン
23:48:01
「木に登ったか、あるいは  幻覚か何かで?」
ユミナ
23:48:06
「何もない・・・となると上か下かだけど・・・上はちょっと無理そうよね」周りを見渡して。岩ばかり
アヴリル
23:48:14
「まさかゴブリンが飛ぶわけないし……いえ、運ばれた可能性もあるかしら?」
23:48:49
「まずはこの周辺の探索を行いましょう。情報が少ないわ」広域探索します
BGM
23:49:04
おkぽk.目標値は14だな。
ヒメカ
23:49:04
同じくざっくり探索をば
ネネ
23:49:07
とりあえず周辺探索してみるか
ヒメカ
23:49:10
2D6 → 5 + 6 + 【7】 = 18
ユミナ
23:49:15
「隠してるかもしれないし、ちょっとこのあたり探してみましょ?」足跡がなくなったあたりの地面を中心に探索
2D6 → 4 + 6 + 【6】 = 16
ネネ
23:49:20
いちおう探索
2D6 → 1 + 2 + 【4】 = 7
BGM
23:49:27
ヒメカああっさり見つけた。
アヴリル
23:49:37
では、広域探索…の前にラック判定、この日の分
2D6 → 6 + 4 + 【5】 = 15
23:49:51
そして広域探索
2D6 → 4 + 1 + 【7】 = 12
23:50:00
おっと、私は見つけれなかった(残念
BGM
23:50:26
さて、足跡が消えた付近だが、ここでだ。わずかながら足跡が沈んでいるものを発見するだろう。
ヒメカ
23:50:31
「・・・?」はっけーん
BGM
23:51:15
そして、ヒメカは岩場の陰から、一枚の黒い羽根を見つけたぞ。
アヴリル
23:51:23
「どう?何か解った?」
BGM
23:51:30
だいぶカラカラになってるけど、鳥のものっぽい黒い羽だ。
ヒメカ
23:51:34
「羽根・・・」
BGM
23:51:52
そして、普通のカラスのものというには、その羽根はあまりにも大きい。
アヴリル
23:51:55
「……羽根?空を飛ぶ者がいるってことかしら?誰か知らない?」
ユミナ
23:52:06
「羽と・・・沈んだ足跡、ね」
ネネ
23:52:41
「これでは追跡は厳しくなるな…」
アヴリル
23:52:46
「ゴブリンを空から運んできた線が濃くなってきたわね。ゴブリンの足跡はどちらを向いて着地してるかしら?」
BGM
23:52:52
また、その黒い羽根は、北東方向にいくつか点々と落ちているのを見つけるだろう。
アイオン
23:53:14
「羽?  何の羽だろうね」  見識していいのかな
BGM
23:53:23
どーぞ
アヴリル
23:53:27
「着地した場所の足跡の向きで飛んできた方向くらいはわかるかもしれないわよ。後鳥の羽の落ちた場所の方向かしらね」
アイオン
23:53:40
何の羽か 魔物か否か
2D6 → 4 + 6 + 【6】 = 16
BGM
23:53:41
目標値は14だ
23:54:09
レイヴンって呼ばれる、上半身カラスの蛮族のもののようだぞ>あいおん
ユミナ
23:54:26
アイちゃん、当たり前のように見識もセージで振ってるけど、ケミで振れば基準値高くなるよね・・・?
アヴリル
23:54:58
アルケミにも見識はあるんですよ・・・・忘れがちだけど
BGM
23:55:19
アイオンの得た情報により、君たちはこのセッションに限り、「レイヴン種」の魔物知識判定に+2のボーナスを得る
23:56:28
ところでIBない人ー?
ヒメカ
23:56:35
「蛮族の羽根・・・辿ってみる・・・?」
アイオン
23:56:36
ケミ見識できたわ...  いかん別キャラでケミ見識キャラいるのにorz
ユミナ
23:56:38
持ってる
ヒメカ
23:56:42
IBはあるよ
ネネ
23:56:43
持ってます
アイオン
23:56:49
あるよー
BGM
23:57:01
重畳重畳。
ユミナ
23:57:05
「上半身カラスなら・・・空から運んできたって可能性はありそうね」
ネネ
23:57:10
「斥候の可能性も高そうだしな 折って行った方がいいだろう」
BGM
23:57:16
ではまぁ、色々と試行錯誤させてしまったからサクサク進めようね。
アヴリル
23:57:20
持ってるようで持ってない、まぁデータはある程度分かるのでいいです
ユミナ
23:57:35
「羽を探しながらっていうのはちょっと不安だけど探しながら追いかけましょ?」
BGM
23:57:43
君たちは、これらの情報から「レイヴンが空を飛び、ゴブリンを運んできた」と判断した。
23:58:06
そして、その目的は恐らく、足跡の追跡による拠点の隠蔽である。
アイオン
23:58:17
「蛮族だな。  レイヴン。まさか変な運用してないだろうな」
アヴリル
23:58:25
「なるほど、そんな蛮族もいるのね。……空からなんて厄介だわ」
BGM
23:58:42
バカな駐在武官たちは、見つけるやいなや狩りつくし、足跡以外の情報は得られなかったのだろう。
ネネ
23:59:00
探索頑張れなかったかぁ
アイオン
23:59:03
「エアポーンとかされたら目も当てられないぞ..」
BGM
23:59:44
さて、鳥の羽とは落ちやすいもので、広域探索を進めながら君たちはおよそ西北西へ。
アヴリル
23:59:51
「ま、北東方向に進みましょう。拠点隠蔽してるってことはやっぱり近くにあるってことよ。あまり長距離は飛べないはずだろうし」
2017/09/20
00:00:03
あれ?西北西なのか、失礼
BGM
00:00:08
そして、あれ、間違えてたか。北西だったのごめんよ
00:00:27
まぁ、西北西へと3日ほど旅をして。
アヴリル
00:00:37
了解
ユミナ
00:00:37
西北西か
ヒメカ
00:00:52
「こっち・・・」卑屈だけどやれば出来る子
BGM
00:01:08
たどりついた岩山に、鍾乳洞のような洞穴を見つけ
ヒメカ
00:01:31
ここまでの地図をざくっと作りたいな
BGM
00:01:41
その洞穴前に佇む黒い羽根を生やした、二足歩行する蛮族を見つける。
アヴリル
00:01:49
探索しながら進んでるから、帰り道はもう少し早く帰れるでしょう
BGM
00:02:12
こんなかんじ
今岩沼
 沼沼岩
 平拠森
 森森森
00:02:40
蛮族たちは鍾乳洞の門番よろしく、左右に1体づつ立っており
00:02:46
周辺を警戒しているようだぞ
アヴリル
00:03:08
「(洞窟ね、中のことも考えると明かりは用意しておかないとまずいわね)」
BGM
00:03:08
君たちは岩陰に隠れ、距離は約50mというところ。
ヒメカ
00:03:12
地図作っていいですかねー、10分たつのが怖い?
ユミナ
00:03:13
「・・・ここが拠点かしら」
ヒメカ
00:03:29
或いは作りながら来てたとかでも
BGM
00:03:31
今更杉内>ひめか
ヒメカ
00:03:45
りょかーい
アイオン
00:03:54
「とりあえず 拠点発見。 とりあえずミッションとしては一次成功とはいえなくはないけれど」
BGM
00:04:28
この距離でもまもちきはできますよ。14/17
アイオン
00:04:45
ではまもち 間持はセージでしかできないんや
2D6 → 6 + 4 + 【6】 = 16
ネネ
00:04:47
「まあ一応数減らしとけとは言われてるしないけそうなら倒しておくか」
ユミナ
00:04:55
「なら潰しにかかりましょ?正直このまま帰ったら帰ったであの司令官にグチグチ言われるのが目に見えてるもの」
BGM
00:05:22
はい、IB118p レイヴンですね。レベル+1してますけど。槍で武装したのが2体。見えるのはそれぐらい。
アヴリル
00:05:29
「(姿を見て武器を握る手に力を込めて)…………で、どうするの?拠点は発見した、後は連絡すれば最低限仕事をこなした事になるけど…敵の戦力はどんな感じ?」
ヒメカ
00:06:28
「中にどれくらいいるのか分からないから・・・」ふるふる
アイオン
00:06:28
「まあ  この少人数でも勝てない相手ではないね。 問題は援軍呼ぶ前にケリはつけられないくらい、かな?」説明
ユミナ
00:07:16
「見えるだけしかわからないし、判断はつかないわね」
00:07:38
「やばいのがでてきたら頑張って逃げる、くらいしかできないんじゃない?」
ネネ
00:08:21
「砦の付近にでてくるのは弱い妖魔がメインだが…ここにどの程度いるかわからんからな」
ヒメカ
00:08:54
「周囲を調べる余裕・・・あるかなぁ・・・」
アヴリル
00:09:15
「そう…じゃあ威力偵察して不味いのが出たら撤退。でいいんじゃないの?」
ネネ
00:09:38
「まあボスの顔クライ見ておいた方がいいかもな」
アヴリル
00:10:22
「ここからちょっと、距離があるわね。ある程度近寄らないと攻撃すら届かないわね……」 GM、近寄る場合はどう判定すればいいのかな?
BGM
00:11:01
そうですね、隠蔽判定でもしてみましょう。
ネネ
00:12:02
隠密かぁ 基準-2だなぁ
アヴリル
00:12:03
あと、洞窟の先は暗い?>GM
BGM
00:12:08
レイヴンは密偵能力もち。そして警戒している状況。彼らの危機感知能力13を上回る事ができれば、不意をつける距離まで近づけるでしょう。
00:12:13
洞窟はまっくらですなあ
ヒメカ
00:12:28
隠蔽は器用だったっけな
ネネ
00:12:32
15を出せば成功だな
アヴリル
00:12:44
となると、後続のことも考えると誰かランタンは持っておかないといけない。
00:12:51
あと、ごめん。ラック判定しておくね。朝の>GM
ユミナ
00:12:52
器用なら基準値7だな
ネネ
00:12:55
あ 隠密じゃなく隠蔽だった基準3だ
BGM
00:12:57
はいどうぞ
アヴリル
00:13:07
幸運を我らに、ラック
2D6 → 2 + 3 + 【5】 = 10
BGM
00:13:07
隠密だね、ごめんよ
00:13:17
隠蔽はまた違うよね。ごめんね
ヒメカ
00:13:30
隠密だった。それなら敏捷
2D6 → 5 + 4 + 【7】 = 16
ネネ
00:13:33
隠密だったやっぱり-2だ
ユミナ
00:13:46
隠密だった。基準値6だけどそもそも全員成功でって話になるんでねえ?
BGM
00:13:48
ちなみにBGMは思いつく事は提案してくれればアドリブで対応しますよ。
ユミナ
00:13:55
近づく人だけでいいのかな?それとも
ヒメカ
00:14:01
他人への隠密として-2されても足りてるなぁ
BGM
00:14:04
基本近づく人だけやね
アヴリル
00:14:24
「私も行ったほうがいいわね」隠密判定か、冒険者敏捷で7だから、6以上で成功だな。まぁ私もいこう。隠密でてれれーん
2D6 → 1 + 2 + 【7】 = 10
BGM
00:14:29
ヒメカはダンボールよろしくこそこそと。
ネネ
00:14:35
近づかなきゃどうしようもないけど基準値-2何だよなぁ…なんか方法探すか…
アヴリル
00:14:36
えっと、さっそくラックで振り直し(
2D6 → 2 + 4 + 【7】 = 13
ユミナ
00:14:50
じゃあ私もいこう
2D6 → 5 + 2 + 【6】 = 13
アヴリル
00:15:01
13だと失敗か?これ
BGM
00:15:28
ええと同値かな。受動どっちだの話になるが、まぁいいよ
ヒメカ
00:15:33
目標値なのか相手の警戒達成値なのかで違ってくるけど>13
アイオン
00:15:34
こちらは隠密とかはできないしなあ
ネネ
00:15:37
仕方ない1R全力疾走しよう
アヴリル
00:15:39
ありがと、優しいGMだった
BGM
00:16:03
では3人でこそこそとスネーキング?
アヴリル
00:16:05
まぁ、1R目は不意打ちであとは全力で追いついてくるくらいかな
ヒメカ
00:16:09
えろふ少女いんダンボール
ネネ
00:16:38
一応落ちてたら石を5つほど拾っておこう
BGM
00:17:12
岩場ですからね。赤ん坊の頭ぐらいのから小石までごろごろと。
00:17:27
で、準備よい?
アヴリル
00:17:30
すまん、誰かランタンに明かりつけて持ってくれないか?
ヒメカ
00:17:47
後列でいいなら持つけど
アヴリル
00:18:01
シャッターついて塞ぐ奴、ソーサラーいればライト石持ちたかったんだが、明かりなしで戦闘の場合やばいんで
ネネ
00:18:07
松明しかもってねぇ
アヴリル
00:18:20
ランタンの用意もない、今回準備不足だなw
アイオン
00:18:26
松明ならあるよ
ユミナ
00:18:35
こっちも松明だけだな
ヒメカ
00:18:36
こっち松明しかにゃい
アヴリル
00:18:40
松明だと明かりでばっればれやし(
00:18:49
ランタンだと布で隠せたりできるから
ネネ
00:18:53
だって浄化の聖印ほしかったんだもん…
BGM
00:18:57
厳密に言うと、隠密判定後に主動作を行うと隠密は解けるのだけれど。俺の場合はある程度の行動許容があるからね。他のGM時に同じ事が出来ると思わないでくれ、とだけイイつつ。
ユミナ
00:19:14
むしろ後ろで火つけてそれに気を取られた瞬間に奇襲しようぜ(
BGM
00:19:16
ランタン誰もないかw
アヴリル
00:19:25
・・・・・あーえっと・・・
BGM
00:19:32
火をつけるのは10分かかるけどね(
アヴリル
00:19:36
準備って大事だね!w
ユミナ
00:19:56
ティンダーの魔法ないの?
BGM
00:20:13
さて、どうするかな。とりあえず隠密に成功した3人は、気づかれずに一足で飛びかかれる距離までは近づけるけども。
ヒメカ
00:20:13
着火なら10秒っすよ
BGM
00:20:33
魔法って詠唱要るよね。
ヒメカ
00:20:47
要る。当然主動作だしな
ネネ
00:20:49
メアじゃなきゃ必要っすね
アヴリル
00:21:00
まぁ、最悪着火で1R行動することになるだろうけど、アイテム欄に松明放り込んでおいて、最悪それでいこう。もう
ネネ
00:21:10
まあ必要になったらティダーでいいにしよう
ユミナ
00:21:17
隠密してない人なら遠いから行けるかと思ったが、まぁいいか
ネネ
00:21:31
同じくアイテム欄に松明放り込んでおこう
BGM
00:21:36
着火が10秒で済むなら、迅速の火縄とか要らないわけで。そこはルール通りいこうね。
ヒメカ
00:21:48
こっちもそうしよう>松明
アヴリル
00:22:12
私も放り込んでおく、んじゃ行くか
アイオン
00:22:36
じゃあこっちは火をつける作業をして向こうの気を引く役?
アヴリル
00:22:57
いや、奇襲するから、走って来て
BGM
00:23:03
さて。それでは始めようか。
ユミナ
00:23:33
普通に突撃
BGM
00:23:47
先制判定は不要だ。アヴリル、ヒメカ、ユミナの3人はこそこそと岩肌に張り付くように近づく。
ヒメカ
00:24:06
だんぼーるが移動している
BGM
00:24:06
どうやらレイヴンたちは、まだ君たちに気づいてはいない。
00:24:30
このままなら不意を打てる。そう確信するだろう。
アヴリル
00:24:50
影に隠れるように移動、勝負は一瞬 (HP:39/39 MP:25/27 防:3 )
BGM
00:25:01
彼らとて生物。不意を打たれてから対応するまでに、どうやったところで20秒はかかるだろう((
ネネ
00:25:03
50m後方で待機 (HP:55/55 MP:28/28 防:9 )
BGM
00:25:05
つまり
ユミナ
00:25:15
よし (HP:47/47 MP:19/19 防:3 移21/63 ドラテ× 鹿熊×)
アイオン
00:25:37
走ればいいのか (HP:35/35 MP:31/31 防:3 )
BGM
00:25:37
2R以内に殲滅すれば、声を上げる間もなく撃滅できるだろう。ということだな。
00:26:00
隠密に成功してなけりゃ10秒でしたが。さぁどうぞ
アヴリル
00:26:10
いけるいける(確実にいけるとはいってない (HP:39/39 MP:25/27 防:3 )
00:26:41
んじゃ、レイヴンAに攻撃を仕掛けますねー
ヒメカ
00:26:42
「(ここまで来れれば・・・)」じゃじゃーん!箱から美少女が! (HP:30/30 MP:41/41 防:0 )
00:26:55
ちょっと待って、こっち制御ないもんで
_ カラス _
00:27:01
Σ
アヴリル
00:27:08
あ、はい。ヒメカからどうぞ (HP:39/39 MP:25/27 防:3 )
00:27:35
「(何であれで見つかってないのかしら?)」ダンボールから飛び出した謎の少女を見て
ヒメカ
00:27:44
敵との距離って何mだっけ (HP:30/30 MP:41/41 防:0 )
_ カラス _
00:27:45
君らに気づき、狼狽えるカラスたち。
00:27:55
お好きに。10mぐらいでいいんじゃない。
アヴリル
00:28:11
好きな距離でいいかと、隠密してない人たちは50m地点だろうけど (HP:39/39 MP:25/27 防:3 )
ユミナ
00:28:12
近づいてない人と近づいてる人で隊列分けないと (HP:47/47 MP:19/19 防:3 移21/63 ドラテ× 鹿熊×)
_ カラス _
00:28:24
ちなみに今は、羽根をたたんでいる状態だと一応言っておきつつ。
ヒメカ
00:28:31
ではその場でいいや。ファイアブラスト行使だー (HP:30/30 MP:41/41 防:0 )
2D6 → 5 + 5 + 【10】 = 20
アイオン
00:28:32
50m地点ですな ええと (HP:35/35 MP:31/31 防:3 )
TOPIC
00:28:38
カラスab  10アヴァリル・ヒメカ・ユミナ 40 アイオン・ネネ by ネネ
_ カラス _
00:28:45
抵抗できにゃい。
TOPIC
00:28:47
カラスab 10 アヴァリル・ヒメカ・ユミナ 40 アイオン・ネネ by ネネ
_ カラス _
00:28:56
あゔぁろん。
アヴリル
00:29:12
烏肉っておいしいんだろうか? (HP:39/39 MP:25/27 防:3 )
ネネ
00:29:13
テキトーだけどまあどうせ行動する前に倒すから大丈夫( (HP:55/55 MP:28/28 防:9 )
ヒメカ
00:29:22
対象は勿論敵さん起点、Aから (HP:30/30 MP:41/41 防:0 )
13 = 3 (1 + 6 = 7) + 【10】 威力 : 10
00:29:26
14 = 4 (6 + 2 = 8) + 【10】 威力 : 10
アイオン
00:29:37
そんなチート再生力(<あヴぁろん (HP:35/35 MP:31/31 防:3 )
_ カラス _
00:29:52
ぼわっと焼かれ。
レイヴンA 命15 打+8 回15 防5 HP25/38
レイヴンB 命15 打+8 回15 防5 HP24/38
ユミナ
00:30:22
テイルするか (HP:47/47 MP:19/19 防:3 移21/63 ドラテ× 鹿熊×)
アヴリル
00:30:24
んじゃ、まぁAから殺すか。魔力撃宣言、猫ガゼル使用 デスサイズ使用 対象Aに向けて突撃の一撃 (HP:39/39 MP:25/27 防:3 )
ヒメカ
00:30:32
「上手くいったかな・・・?」だんぼーるは偉大 (HP:30/30 MP:41/41 防:0 )
_ カラス _
00:30:43
「クカァ・・!」急に酸素を奪われ、苦しげに身悶えする。
レイヴンA 命15 打+8 回15 防5 HP25/38
レイヴンB 命15 打+8 回15 防5 HP24/38
00:31:10
回避は15-4です
ユミナ
00:31:40
「チャンスね」飛び出して突撃&ドラゴンテイルで尻尾生やす。そのままテイルスイングでレイヴンABを攻撃!命中! (HP:47/47 MP:19/19 防:3 移21/63 ドラテ× 鹿熊×)
2D6 → 4 + 5 + 【11】 = 20
_ カラス _
00:31:53
あたっちゃう
レイヴンA 命15 打+8 回15 防5 HP25/38
レイヴンB 命15 打+8 回15 防5 HP24/38
ユミナ
00:31:57
Aからダメージ (HP:47/47 MP:19/19 防:3 移21/63 ドラテ× 鹿熊×)
11 = 3 (5 + 1 = 6) + 【8】 威力 : 11
アヴリル
00:31:59
あ、先動かれた、どうぞw (HP:39/39 MP:25/27 防:3 )
ユミナ
00:32:02
(HP:47/47 MP:19/19 防:3 移21/63 ドラテ× 鹿熊×)
10 = 2 (3 + 2 = 5) + 【8】 威力 : 11
00:32:11
追加テイル!
2D6 → 4 + 6 + 【11】 = 21
00:32:17
Aダメージ
10 = 2 (2 + 2 = 4) + 【8】 威力 : 11
00:32:24
Bダメージ
12 = 4 (6 + 2 = 8) + 【8】 威力 : 11
00:32:30
やっぱり安いな・・・
アヴリル
00:32:46
あ、これダメージ的に効果使用しなくていいか。えっと、魔力撃宣言だけで (HP:39/39 MP:25/27 防:3 )
ヒメカ
00:32:46
練技積んでナンボでしょ尻尾は (HP:30/30 MP:35/41 防:0 )
アヴリル
00:33:00
HP更新を待とう (HP:39/39 MP:25/27 防:3 )
ネネ
00:33:12
ジャイアンどころかベアすらないとどうしてもなぁ (HP:55/55 MP:28/28 防:9 )
ユミナ
00:33:17
MP節約したからな( (HP:47/47 MP:16/19 防:3 移21/63 ドラテ〇 鹿熊×)
_ カラス _
00:33:32
べしべし
レイヴンA 命15 打+8 回15 防5 HP14/38
レイヴンB 命15 打+8 回15 防5 HP12/38
アヴリル
00:34:08
「その首貰うわ」では、猫鹿で魔力撃、レイヴンAにアタック (HP:39/39 MP:19/27 防:3 猫鹿)
2D6 → 1 + 5 + 【10+1】 = 17
_ カラス _
00:34:15
あたっちゃう
レイヴンA 命15 打+8 回15 防5 HP14/38
レイヴンB 命15 打+8 回15 防5 HP12/38
アヴリル
00:34:44
「悪いけど、あなた達にはあの蛮族たちのような怖さは感じられないわ!」斬首 (HP:39/39 MP:19/27 防:3 猫鹿)
21 = 3 (2 + 1 = 3) + 【13+5】 威力 : 37
00:35:00
でも、内心怖がってそうだな(ダメージ最低
_ カラス _
00:35:04
Aがころんと気絶
レイヴンA 命15 打+8 回15 防5 HP-2/38
レイヴンB 命15 打+8 回15 防5 HP12/38
ネネ
00:35:09
全力移動で40進む (HP:55/55 MP:28/28 防:9 )
TOPIC
00:35:13
カラスab・アヴリル・ユミナ 10 ネネ・ヒメカ 40 アイオン by ネネ
_ カラス _
00:35:26
「ッカァ・・・!」これはいかん、大声で助けを呼ばねば。
レイヴンA 命15 打+8 回15 防5 HP-2/38
レイヴンB 命15 打+8 回15 防5 HP12/38
アイオン
00:35:43
それじゃ 全力移動して36m  だいぶ遅いな。36m走るのに10秒か (HP:35/35 MP:31/31 防:3 )
_ カラス _
00:36:04
しかし出会い頭の炎で肺を少々焼かれたか。落ち着くまで待て。大丈夫きっとだいじょうぶ。
レイヴンA 命15 打+8 回15 防5 HP-2/38
レイヴンB 命15 打+8 回15 防5 HP12/38
アヴリル
00:36:06
 鈍足は仕方ない、人間だもの (HP:39/39 MP:19/27 防:3 猫鹿)
ヒメカ
00:36:13
装備満載で36mなんだから十分に人外なんだぜ (HP:30/30 MP:35/41 防:0 )
TOPIC
00:36:17
カラスab・アヴリル・ユミナ 10 ネネ・ヒメカ 4 アイオン by ネネ
ユミナ
00:36:24
いろいろ持ってるもんなぁ (HP:47/47 MP:16/19 防:3 移21/63 ドラテ〇 鹿熊×)
_ カラス _
00:36:27
こちらね。
レイヴンA 命15 打+8 回15 防5 HP-2/38
レイヴンB 命15 打+8 回15 防5 HP12/38
アヴ , ユミ
00:36:38
アヴリルに槍を突き出す。15-4
アヴリル
00:37:07
「……動揺し過ぎよ、隙だらけね」避ける (HP:39/39 MP:19/27 防:3 猫鹿)
2D6 → 6 + 1 + 【10+1-1】 = 17
_ カラス _
00:37:22
そちらだ。
レイヴンA 命15 打+8 回15 防5 HP-2/38
レイヴンB 命15 打+8 回15 防5 HP12/38
アヴリル
00:37:31
槍をデスサイズで下から流すように受けて回避する (HP:39/39 MP:19/27 防:3 猫鹿)
ネネ
00:38:07
さてうごくか (HP:55/55 MP:28/28 防:9 )
_ カラス _
00:38:13
「カァ・・!」ようやっと息を吸い込み
レイヴンA 命15 打+8 回15 防5 HP-2/38
レイヴンB 命15 打+8 回15 防5 HP12/38
アヴリル
00:38:14
「お返しよ」魔力撃宣言でレイヴンBにアタック、命中判定 (HP:39/39 MP:19/27 防:3 猫鹿)
2D6 → 5 + 3 + 【10+1】 = 19
_ カラス _
00:38:21
あたっちゃう
レイヴンA 命15 打+8 回15 防5 HP-2/38
レイヴンB 命15 打+8 回15 防5 HP12/38
アヴリル
00:38:26
「死になさい」ダメージ (HP:39/39 MP:19/27 防:3 猫鹿)
26 = 8 (4 + 3 = 7) + 【13+5】 威力 : 37
_ カラス _
00:38:54
食らって、無言のまま倒れ伏し。
レイヴンA 命15 打+8 回15 防5 HP-2/38
レイヴンB 命15 打+8 回15 防5 HP12/38
00:39:12
見張りの2体を無力化することに成功した。
アヴリル
00:39:27
「……ふぅ(よかった、上手く行ったわ。……本当に良かった」 (HP:39/39 MP:19/27 防:3 猫鹿)
ユミナ
00:39:34
「・・・とりあえず何とかなったわね」 (HP:47/47 MP:16/19 防:3 移21/63 ドラテ〇 鹿熊×)
BGM
00:39:41
まぁ、一応まだ息はあるようだが。そのうち生死自動失敗で死ぬんじゃね。
ヒメカ
00:39:53
「出足好調・・・でも急がなきゃ」交代来たらバレますねっと (HP:30/30 MP:35/41 防:0 )
BGM
00:40:08
さて、どうしますか
アヴリル
00:40:21
「松明に明かりをお願い、時間もないから魔法で。こいつらは私が始末しておくわ」とりあえず、2体にとどめ、明かりをつけて中に入ろう (HP:39/39 MP:19/27 防:3 猫鹿)
アイオン
00:40:24
「とりあえず光源だけ作ろうか」  松明に火をともしますよ 作業 (HP:35/35 MP:31/31 防:3 )
ユミナ
00:40:28
「中から来てないか確認するからトドメ刺してて」とりあえず暗視で洞窟の中をこっそり覗き込む (HP:47/47 MP:16/19 防:3 移21/63 ドラテ〇 鹿熊×)
BGM
00:40:29
ざくざく
ヒメカ
00:40:53
10分とか勿体無いんで、ティンダー行使 (HP:30/30 MP:35/41 防:0 )
2D6 → 4 + 1 + 【10】 = 15
BGM
00:41:05
覗き込んだところ、とりあえず何もいない。
ユミナ
00:41:39
「・・・とりあえず今は何も来てないわね」
ネネ
00:41:52
ティンダーの炎分け合おう ネネはとりあえず持ってる (HP:55/55 MP:28/28 防:9 )
BGM
00:41:55
50mぐらいは直線だが、そこからだんだん左に曲がってて、その奥はうかがい知れないな
ヒメカ
00:41:58
姫花ちゃんも松明持っておくか。松明の火は分けっこしとく (HP:30/30 MP:33/41 防:0 )
アヴリル
00:42:01
では、明かりを受け渡して隊列を整えて入ろう・・・・入口に探索行動はしたいんだが、うーん (HP:39/39 MP:19/27 防:3 猫鹿)
00:42:37
隊列は前3人 4m 後衛2人ね
00:43:30
まぁ、時間もかからない聞き耳だけしておく
TOPIC
00:43:34
アヴリル・ユミナ 4 ヒメカ☆ アイオン☆ by アイオン
ユミナ
00:43:48
洞窟内に聞き耳
2D6 → 1 + 1 + 【6】 = 8
BGM
00:43:51
洞穴は割りと広い。具体的には2部位ぐらいなら余裕を持って通れるんじゃね
ユミナ
00:43:54
何も聞こえないな!(
アヴリル
00:43:54
聞き耳判定
2D6 → 4 + 3 + 【7】 = 14
ヒメカ
00:43:55
ききみみん (HP:30/30 MP:33/41 防:0 )
2D6 → 2 + 5 + 【7】 = 14
TOPIC
00:43:56
アヴリル☆ ユミナ 4 ヒメカ☆ アイオン☆ by アイオン
TOPIC
00:43:56
ネネ☆・アヴリル・ユミナ 4 アイオン☆・ヒメカ☆ by ネネ
アヴリル
00:44:11
つまり2人だけか、一人後ろ回って
ネネ
00:44:11
存在を消滅させられてすごく…悲しいです… (HP:55/55 MP:28/28 防:9 )
BGM
00:44:13
ユミナは聞き耳を立てようとしたところ、すってんころりと転んでしまい。
アイオン
00:44:17
ネネのほうだったか
TOPIC
00:44:19
ネネ☆・アヴリル☆・ユミナ 4 アイオン☆・ヒメカ☆ by ネネ
BGM
00:44:27
大きな音を立てる。
ユミナ
00:44:29
50点もらったうえで何かあったらしい
00:44:54
聞き耳って動かないかと思ったがまさかこんなことになるとは
ネネ
00:44:58
ネネさんは後ろに行くと1R移動で消費する程度の移動力しかありません… (HP:55/55 MP:28/28 防:9 )
ヒメカ
00:45:05
「ぁっ」どんがらがっしゃーん (HP:30/30 MP:33/41 防:0 )
BGM
00:45:07
アヴリル、ヒメカはひとまず、何も音がしないように思う。
アヴリル
00:45:24
「……ちょ、アンタ……ああもう、行くわよ。」
ユミナ
00:45:30
「あ・・・大丈夫、かなぁ?」どうしようって困った顔で
BGM
00:45:56
しばしじっと耳をそばだたせるが、奥から物音らしきものはしない。
アイオン
00:46:15
「ちょ....」  「怪我とか、してない?」 起こそうヒメカ
アヴリル
00:46:27
「……動きが無い?……気づかれてるのかしら…」
ユミナ
00:46:27
「んー・・・久しぶりだからか変なミスばっかり・・・よくないなぁ」
アイオン
00:46:42
ちがった ユミナだ起こすの
ヒメカ
00:46:46
どんがらコケたのはユミ姉でしょ(
BGM
00:46:59
しかしながら。5分ほど経過したところ、奥からかすかに何らかの声らしきものが聞こえるような、聞こえないような。
TOPIC
00:47:00
ネネ☆・ユミナ 4 アイオン☆・ヒメカ☆ 2 アヴリル☆ by ネネ
アヴリル
00:47:18
「あんまり下手なミスしないで、私も一杯一杯なんだから」
ネネ
00:47:25
とりあえず中入るならこうしておくか (HP:55/55 MP:28/28 防:9 )
アヴリル
00:47:51
「……どうやら待ち構えてるようね。行くわよ」
ネネ
00:47:51
「まあ最低限の目的は達しているし最悪いつでも逃げられるようにしておけばなんとかなるだろう」 (HP:55/55 MP:28/28 防:9 )
ユミナ
00:47:55
「あはは・・・ごめんなさい」
BGM
00:48:07
入り口付近は小さな足跡がたくさん。出入りはそれなりにあるようだ。
アヴリル
00:48:34
んじゃ、出てこないか警戒してて、入口を探索するわ
BGM
00:48:44
詳細はわからないが、ゴブリンやレッドキャップのような蛮族たちのものか。
アヴリル
00:48:59
出てくればそれでいいし、出てこないなら、それでもいいからな
BGM
00:48:59
はいはい、目標値10/15でどうぞ
アヴリル
00:49:11
探索判定 入口
2D6 → 5 + 3 + 【7】 = 15
ヒメカ
00:49:15
「退路断たれないようにしなきゃ・・・」
アヴリル
00:49:17
お、15だ
BGM
00:49:53
多数の小さな足跡、レイヴンぽい足跡(爪か?)は4つぶん。
00:50:12
そして、一際大きな足跡が、小さな足跡にまぎれて1つ。
00:50:34
なんだこれ、人間の倍ぐらいあんじゃねっていう。靴履いてるけど。
アヴリル
00:50:39
「レイヴンは残り2体、それと……なんだか大きな蛮族の足跡が一つ。つまり残り3体って事ね」
00:51:00
「……何かしら、この蛮族は……」
アイオン
00:51:17
「複数種類がいるってことか」
ユミナ
00:51:18
「それと雑魚がいるかもってところよね」
BGM
00:51:21
で、小さい足跡は無数にあったように思うが、ココ最近出て、入っていったものは少なめ。出てったきり帰ってないのが多い?
ネネ
00:51:28
「大きな蛮族の正体くらいはつかんで帰りたいな…まあそいつ以外はなんとかなりだし中はいってみるか」 (HP:55/55 MP:28/28 防:9 )
アイオン
00:51:53
戻ってこない足跡は まあ 狩られたんだろうねえ  
アヴリル
00:51:56
「他は……大分昔だけど多数いたようね。退治されたゴブリン達かしら」
ヒメカ
00:52:02
「危なくなったらすぐ回れ右で」こく
アヴリル
00:52:05
「そうね、行きましょう」
アイオン
00:52:08
足跡だけでは見識できない?
BGM
00:52:14
10分して、調べ終わったアヴリル。とりあえず、中から出てくるものは今のところなし。
ユミナ
00:52:26
靴の種類はわかるかも? >足跡
アヴリル
00:52:54
「……動きなし、相手は気づいてないか、それとも気づいて警戒してるか。まぁ、行くしかないわね」
BGM
00:53:09
大きさである程度は推察できるよ。見識目標値は15かな
ユミナ
00:53:18
「ま、突撃してみるしかないんじゃない?」
アヴリル
00:53:20
見識頑張れ
アイオン
00:53:35
ではそのある程度で ええと各種類ごと?
アヴリル
00:53:40
私はもう幸運を使って今日はもうダメっぽいんだ(
BGM
00:53:56
レイヴンは現物を見てるから判明でいい。でかいのだけかな。
アヴリル
00:53:58
小さいのはレイヴンでしょ、大きな奴だけかと?
BGM
00:54:03
小さいのもやりたければどうぞ
アイオン
00:54:13
ではでかいの見識
2D6 → 3 + 5 + 【10】 = 18
00:54:22
いけた ケミ見識
アヴリル
00:54:36
ケミの見識はつよい(確信
BGM
00:54:52
うん、これは巨人種じゃないかな。身の丈3mぐらいはあるだろう。アイオンはこの巨人種のまもちきに+2ボーナスを得るだろう。
ネネ
00:55:33
よし待ちかまえられてるだろうが突っ込むか (HP:55/55 MP:28/28 防:9 )
アヴリル
00:55:34
やったね、大分魔物知識が楽になるよ(抜けるとはいってない
00:55:43
まぁ、突っ込もう。つっこめつっこめー!
00:55:48
隊列通りに進みますー
BGM
00:55:52
はいはい。それでは
アイオン
00:55:56
「巨人種か」
ユミナ
00:55:58
突撃じゃー
ヒメカ
00:56:06
突っ込んで無理なら回れ右、先制頑張ろう
BGM
00:56:06
基本的に一直線の洞窟。
ネネ
00:56:10
暗視組が敵を発見するまですすもう
BGM
00:56:49
やや足早に進んでいくと、赤い帽子かぶったのとか、ごぶりんっぽいのが座り込んでたりした。
00:57:20
とりあえず君らの敵にはなりえないそれらの蛮族を切り捨て、殴り捨てながら奥へと。
アヴリル
00:57:33
ざくざく(心もざくざくと
00:57:40
恐れつつ
BGM
00:58:19
そうして、10分ほど進んだところで。カラスとゴブリンっぽいのが待ち受けていた。明かりはある。
アヴリル
00:58:47
明かりはあったようだ、良かった
BGM
00:58:55
そしてその背後に。一際大きな人影。でかい・・・んだけど。
アヴリル
00:58:58
そういえば、巨人族って暗視系無かったよな
00:59:16
「ひっ、で、でかいわね…」
BGM
00:59:21
どうやら座ってたらしい。ゆっくりと立ち上がり、その威容を示すぞ。
ヒメカ
00:59:26
「ひぅ」でっかい
ユミナ
00:59:26
暗視ない残念種族か
アイオン
00:59:32
「これが 大きな足跡の主か」
ネネ
00:59:37
明かりをポイ出来るらしい メイスと盾を持とう
BGM
00:59:56
肌は赤黒く、筋骨隆々の肉体を覆うのは申し訳程度の布や皮など。
01:00:16
その眼光は鋭く君たちを射すくめる。
ユミナ
01:00:20
「うわぁ・・・ちょっとあれ殴って倒せるかしら?」
_ 巨人 _
01:00:44
『・・・・~~~。』
01:01:05
「・・・いや、人族か。」交易共用語。
01:01:20
「何用か。」
ユミナ
01:01:37
「あら・・・言葉通じるみたいね」
アイオン
01:02:02
「厄介だな  いっそ通じなければややこしくなかったのに」
TOPIC
01:02:13
装飾小人 3 巨人 3 カラスAB 3 小人 10 ネネ☆・ユミナ 4 アイオン☆・ヒメカ☆ 2 アヴリル☆ by BGM
アヴリル
01:02:19
「………ふ、ふん。蛮族と人族が会ったらやる事は一つじゃないのかしら?(武器を持つ手が少し震えつつ」
_ 巨人 _
01:02:55
「ま、不本意ながらな。貴様らの言語など、公式に記載されていなければ喋りたくないのだが。装飾が多すぎて、使いづらい言語だ。」(
ネネ
01:02:57
「まあ最前線だからな…話合いでなんとかなるとも思えんが…」
アヴリル
01:02:58
「あなた達の退治よ、人族を侵略する蛮族さん(精一杯虚勢を張りつつ」
アイオン
01:03:47
「はァ...  まあ、見境なく拳振り上げる短絡的な敵ではなかったか。  アンタが王だな」>巨人
ネネ
01:03:53
「個人的には遠くに逃げるというなら見なかったことにしてもいいんだが…」
ユミナ
01:04:20
「まぁ、簡単にいうとそうなっちゃうのよね。この辺にいられると困るから何とかしろって言われちゃってね」
_ 巨人 _
01:04:28
「そうか。まぁ、ここまで来られたなら仕方あるまい。ゴブリンどもを使い捨て、見つからぬ様に探らせていたが。」
01:05:04
「成程人族は細かい事が得意と見える。」
アヴリル
01:05:11
「随分とまぁ、戦略性が高いわね。アンタがこの辺りの指揮官とみて間違いなさそうね」>巨人
_ 巨人 _
01:05:28
「さて・・・。」ずしゃ、と一歩前へ
ネネ
01:05:32
「まあ部下も愛せぬ者を放っておくのも俺の信条ではないな」
ヒメカ
01:05:32
ふるふる 強面禿は苦手なのです
ユミナ
01:05:42
「使い捨てって辺りはあんまり好きには慣れないんだけど」
_ 巨人 _
01:05:42
「俺がいては困ると・・・では、どうする?」
アヴリル
01:06:12
「(ずりと威圧されて、足が自然と下がりかける・・・が、絶えて足を踏みなおし)……やる事は一つでしょ」
ネネ
01:06:25
「まあ力ずく…というやつじゃないか?」
ユミナ
01:06:30
「個人的には引いてくれてもいいんだけど・・・それでも怒られちゃいそうなのよね」
_ 巨人 _
01:06:40
「そうか。まぁ、精々楽しませてくれ。」ずい、と。大剣を背中から引き抜いて。
ヒメカ
01:07:12
まずはまもちきから
ユミナ
01:07:19
とりあえずアイちゃんまもちきよろ
ネネ
01:07:25
「此方に楽しませるつもりはないがな まあ勝手に楽しんでくれ」
アヴリル
01:07:36
「(隊長、ニール先輩、……さん。力を貸して。蛮族に負けない心の強さを……)…行くわよ、行くわよ行くわよ!!」
アイオン
01:07:40
「理性的過ぎて少々やりずらいけど まあ、そういうことだよな」  
_ 巨人 _
01:07:49
「ではやり合おうか、人族。おおぉ、大いなるダルクレムよ!今宵、我に戦場をお与えくださったこと、感謝いたす!!」
アヴリル
01:07:50
武器に力を込めて構える
アイオン
01:07:56
ではあいちゃんまもち 巨人だよ
2D6 → 6 + 4 + 【6+2】 = 18
ユミナ
01:07:59
「楽しむような戦闘狂じゃないからそういうのは困るんだけど」
_ 巨人 _
01:08:01
はいはい。巨人さんは15/19 
01:08:14
カラスは弱点も抜いてたよね。同じものでいいよ
アイオン
01:08:26
折角だから割るか
01:08:33
割った
ユミナ
01:08:37
カラス弱点抜いてたのか
_ 巨人 _
01:08:39
で手前の小人さんは9/14
アヴリル
01:08:48
「(私に今一度、憧れのあの冒険者達のように……強く激しく鮮烈に……!)アンタを倒す!」
アイオン
01:08:55
手前の小人さん
2D6 → 3 + 1 + 【6】 = 10
_ 巨人 _
01:09:06
奥のは13/16だよ
アイオン
01:09:06
最低限知れた
01:09:22
奥の
2D6 → 5 + 3 + 【6】 = 14
01:09:29
これも最低限知れた
_ 巨人 _
01:09:45
はいはい。巨人さんはダークトロールアデプトさんです。
01:09:56
手前のがゴブリンロード
01:10:03
奥はゴブリンシャーマンですね
アヴリル
01:10:09
なんだって!?でも、データだけでも助かる、中々やるな、これからも、よろしくな(エモ4
ヒメカ
01:10:33
支援付きで10レベきちゃったかー。前衛次第だけど撤退アリじゃね・・・?
アイオン
01:10:38
「ダークトロールアデブト...  本当にこの辺一帯の指揮官を当ててしまったようだよ。」
アヴリル
01:10:58
アデプトさん・・・だと・・!?
ネネ
01:10:58
うむ…結構きついな…
ユミナ
01:11:01
アデプトか・・・
01:11:30
プリがいないのが厳しいのよな
ヒメカ
01:11:40
当てれる?避けれる?耐えれる?という質問が出てくる。こっちの魔法は突破は無理とは言わないが微妙
01:11:54
ともあれ先制振らなきゃなのかな
アヴリル
01:12:05
まぁ、先制判定だな
_ 巨人 _
01:12:09
「怖気づいたか?まぁ、俺は弱者に興味など無い。尻尾を巻いて逃げるというなら、興味など無い。」
アイオン
01:12:15
「運がいいのか悪いのか。  まあ、仕方ないな。 回れ右して逃げられる相手でもない」
ユミナ
01:12:22
通常攻撃は全く避けれないわけではないけど、バーサークとか来たらまずアウト
ヒメカ
01:12:32
逃げるにしてもここ大事、先制
2D6 → 5 + 1 + 【7】 = 13
ネネ
01:12:33
頑張れば当てられる 避けられない 絶えられないって感じかな
ユミナ
01:12:33
「逃げるなら逃がしてくれるって言ってるけど」
_ 巨人 _
01:12:36
「だがまぁ、そうだな。ゴブリンどもをけしかけて追い払うぐらいは、しておこうか。ククク。」
ユミナ
01:12:43
先制!
2D6 → 1 + 1 + 【6】 = 8
_ 巨人 _
01:12:43
先制は17だのう
アヴリル
01:12:49
先制判定
2D6 → 4 + 1 + 【7】 = 12
ユミナ
01:12:51
またピンゾロである
アヴリル
01:12:54
えっと、
01:13:08
変転でとれるかな
ユミナ
01:13:13
今回ちょっと酷いなぁ
ヒメカ
01:13:20
6レベだから取れるね
アヴリル
01:13:23
変転で
_ 巨人 _
01:13:24
レベル6でよかったね。丁度だね
アヴリル
01:13:39
指輪もあるから、まぁ最悪パリンもあったんで
ヒメカ
01:14:12
再生もあるしなぁ
アヴリル
01:14:15
で、どないするの?
ネネ
01:14:20
どうするか 個人的には戦いたいが…
01:14:28
勝てるかは知らん
ヒメカ
01:14:34
個人的には退却推奨かなーって。
01:15:06
単体なら兎も角、相手も支援に回復まで付いてるとなるとな
ネネ
01:15:20
PL的には逃げるで問題ないんだが…PC的にこの状態から逃げたくない…いや誰かが逃げると言い出せば逃げるけど
_ 巨人 _
01:15:35
ぺぺん
アデプト  命19 打+13 回18 防10 精19 HP122/122 MP64/64
レイヴンA 命15 打+8 回15 防5 HP38/38
レイヴンB 命15 打+8 回15 防5 HP38/38
ゴブロー  命16 打+9 回15 防7 HP39/39
ゴブシャ  命13 打+4 回14 防5 HP31/31 MP38/38
ヒメカ
01:15:41
「・・・戦っても大丈夫?」
アヴリル
01:15:42
私はめっちゃ啖呵切っちゃったんですが、震えるからだを抑えてる感じですが
01:16:05
あ、122Hp・・・・・ (HP:39/39 MP:19/27 防:3 )
ヒメカ
01:16:07
「あんまり魔物のことに詳しくないから・・・でも不安で」
ユミナ
01:16:11
んー・・・火力は大丈夫そうだがそれ以上に回復のための後衛のMPよな
ネネ
01:16:56
まあ逃げたいならそういうRPに切り替えるよ
アイオン
01:17:13
「正直なところ。 勝てる保証は3割程度 それも死人は8割出るってところか。」
アヴリル
01:17:37
「……っ!?な……」 (HP:39/39 MP:19/27 防:3 )
ネネ
01:17:39
「……無理をする必要はないぞ 最低限やることは終わってる」>アヴリル
ヒメカ
01:17:45
「そんなの、だめ」こく (HP:30/30 MP:33/41 防:0 )
ユミナ
01:17:49
「・・・ならとりあえず帰りましょうか。死にたくはないのよね」
アヴリル
01:17:50
「そんなに強いの?アイツ……」 (HP:39/39 MP:19/27 防:3 )
ヒメカ
01:17:50
>あいおん (HP:30/30 MP:33/41 防:0 )
ユミナ
01:18:33
ゴブリンけしかけてとか言ってるから十分離れたところでけしかけてきたやつらだけ倒して逃げる?w
ヒメカ
01:19:06
そうなるかな。ゴブだけだったらどうとでもなるだろうし (HP:30/30 MP:33/41 防:0 )
ネネ
01:19:13
「部下を捨て駒にする奴を放っておくのは流儀に反するが仲間を死なせるのはそれ以上にやりたくないからな…」 (HP:55/55 MP:28/28 防:9 )
アヴリル
01:19:41
「……(また仲間が死ぬ?目の前で、あの時のように・・・・!?」 (HP:39/39 MP:19/27 防:3 )
_ 巨人 _
01:19:59
「ふっ。弱者か。」どすりと腰掛け 「良かろう。逃げ惑うが良い。だが・・・。」
アデプト  命19 打+13 回18 防10 精19 HP122/122 MP64/64
レイヴンA 命15 打+8 回15 防5 HP38/38
レイヴンB 命15 打+8 回15 防5 HP38/38
ゴブロー  命16 打+9 回15 防7 HP39/39
ゴブシャ  命13 打+4 回14 防5 HP31/31 MP38/38
アヴリル
01:20:04
固まりかけてた決意が揺らいでいく (HP:39/39 MP:19/27 防:3 )
ユミナ
01:20:05
「ってわけでやっぱり引かせてもらうわね」
ネネ
01:20:05
「…ということで 啖呵を切った直後で悪いがお言葉に甘えて逃げさせてもらおう」>アデプト (HP:55/55 MP:28/28 防:9 )
ヒメカ
01:20:11
「今ならまだ逃げれる、大丈夫」こく (HP:30/30 MP:33/41 防:0 )
アイオン
01:20:44
「多分、じゃない。  僕は全員逃がすか、戦うなら一緒に死ぬのは覚悟する。 そういう相手だよ」>アヴリル
_ 巨人 _
01:21:01
「行け。彼奴らを仕留め得たならば、お主らの扱い、考えてやらんでない。」
01:21:30
ごぶりんろーどは脂汗をにじませながら、やる気です
アヴリル
01:21:52
「……撤退、引くわ。引き際くらい心得てるわよ……」 (HP:39/39 MP:19/27 防:3 )
_ 巨人 _
01:22:20
「ふっふ。さあ、逃げ切れるかな!はぁーっはっはっは!」
ネネ
01:22:42
「やはり愛のない発言だな……まあここは苦汁を舐めるとするか…」 (HP:55/55 MP:28/28 防:9 )
_ 巨人 _
01:22:55
ダクトロの哄笑を合図に、ゴブリンたちが追いかけてくる。
アヴリル
01:22:55
「(私は彼らみたいに、あの人たちのように慣れないの……くそ、くそっ!私は……まだ弱い)」 (HP:39/39 MP:19/27 防:3 )
ユミナ
01:23:01
「・・・なんかあんな風に言われるとちょっとイラっとは来るわね」
ヒメカ
01:23:08
「(ゴブリンだけなら大丈夫、ここから離れれば・・・)」
_ 巨人 _
01:23:09
ひとまず、先手を取った君たちは一旦引き
アイオン
01:23:13
「指揮官以外は僕たちの敵じゃあないけどね  まあ、大きな収穫だよ。  この情報を持ち帰ることができれば、大きい」
ユミナ
01:23:22
「とりあえずここじゃ困るし急いで下がりましょ」
_ 巨人 _
01:23:22
下がりながらゴブリンたちと応戦。
ヒメカ
01:23:28
「強くなって見返せば、いい」こく
_ 巨人 _
01:23:55
傷を負いながら洞窟を脱出し
ネネ
01:24:05
「頑張れば勝てる一矢報いることくらいは出来るかもしれんが…まあ死ぬよりはマシだろ」 (HP:55/55 MP:28/28 防:9 )
_ 巨人 _
01:24:18
ゴブリンロードをどうにか仕留めたところで、追跡は一旦諦めた模様だ。
01:24:38
そのまま、君たちは撤退。
BGM
01:25:16
地図をたよりにダスティたちが待つ拠点へと
ユミナ
01:25:19
「さすがにこんなところで死んじゃったら村のみんなになんて言ったらいいか・・・ねぇ?」>アイちゃん
ヒメカ
01:25:20
地図だけ書きつつ、報告になるかな。指揮官はアデプト、取り巻きに魔法支援ちらほらみたいな
BGM
01:25:52
食料が残りわずかになってきたところで、どうにかたどり着き
01:25:56
事の次第を報告。
ネネ
01:26:10
斥候カラスもつければまあおおよそOKでしょう
BGM
01:26:30
口汚くダスティになじられたものの
アイオン
01:26:39
「死んだら言えないだろ  」すぺしん>ユミナ
BGM
01:26:45
情報を持ち帰った事で、ひとまず依頼は達成されたと判断。
01:27:03
一応の解決を見た。
ヒメカ
01:27:23
「そう、生きているのが大事、だから」
BGM
01:27:26
ダスティは強敵が控えている事で戦略そのものを練り直しに。
ユミナ
01:27:39
「いった!そんなのわかんないじゃない。もしかしたら何かの拍子に生き返るチャンスとか来るかもしれないし」>アイちゃん
アヴリル
01:27:41
「……これじゃ、負け犬ね……私は……もっと強くならないと……蛮族に負けない力を……」 (HP:39/39 MP:19/27 防:3 )
BGM
01:27:55
ひとまず、現在の駐留地点を破棄し、後退する決断をする(らしくない)
ユミナ
01:28:11
らしくないww
ヒメカ
01:28:23
らしくないかもだけど賢明かもしんない
アヴリル
01:28:30
まぁ、流石に10Lv蛮族だとダスティでもやばいからな
BGM
01:28:56
今回の依頼は成功。最上ではないだろうが──。
01:29:06
命があれば、次へ繋げる。
01:29:48
リベンジを心に誓ったかどうかは知らないが、これもまた経験。
01:29:58
君たちには、明日がある──。
01:29:59
 
01:30:01
 
01:30:16
ちなみに、ダスティは帰りの食料拠出を拒否し。
アイオン
01:30:28
「んー 正直いうと。厳しいのはサポートが整わないのが最大の癌さ。 神官の一人か、高度のシャーマンがいればまた違った結果さ」>アヴリル
アヴリル
01:30:30
あいつの尻尾を切って食料にしたい(
BGM
01:30:38
帰り道、君たちは蛇やら蛙やらで、植えをしのいだかも、そうでないかも──。
01:30:41
 
01:30:42
 
01:30:45
お疲れ様でした。
ヒメカ
01:30:48
お疲れ様でしたー
ネネ
01:30:49
お疲れ様でした
アヴリル
01:30:50
お疲れ様でしたー
ユミナ
01:30:58
お疲れさまでしたー
アイオン
01:30:58
お疲れさまでした
BGM
01:31:09
久しぶりでちと加減を間違えたかな。あと時間も早めようとしたけど、BGMにはやっぱり無理でした(
アヴリル
01:31:11
まぁ、負け犬アヴリルの誕生。いつか、もう負け犬なんて呼ばせないよと言うぞ
アイオン
01:31:21
うーむ  ごめん準備不足杉田
ユミナ
01:31:33
こんなもんじゃない?>時間
アヴリル
01:31:36
すまん、10Lvはちょっと・・・・タフネスがねーとあれやばいっスw
01:31:47
ちょっと色々寄り道してたしね
ネネ
01:31:50
勝率5割位あったと思うけどなぁ…
BGM
01:31:54
いや始めるのが遅かったじゃない。いつもより早くしようと思ったんだけどね。いやはや。
アヴリル
01:31:56
準備不足もあったってのもあるかな
ヒメカ
01:32:01
ちょっと申し訳なかったなー。しかしてトループryからバーサーク殺到された時に回復面で支え切れる自信が流石に持てなかった
アイオン
01:32:06
杉田への風評被害もとい。   準備不足すぎた
ユミナ
01:32:10
せめてセイポンとかセイシーとかあれば戦ってもとは思えたんだけどな
ヒメカ
01:32:18
プリが居れば多少違ったと思う
ユミナ
01:32:21
PT構成の問題もあったわ
BGM
01:32:28
えーと、報酬は満額ね。欠片げっとできてないから、名誉がなし。
ネネ
01:32:34
セイポンもセイシーもあるけど数拡大がない(
BGM
01:32:40
経験点はレイヴンx2分。
ユミナ
01:32:47
ちゃんとしたPTなら戦えた気がする。死闘間違いなしだけど
アヴリル
01:32:59
名誉なしは仕方ない
01:33:15
剥ぎ取りもそんな時間なかっただろうし、実質報酬のみだな
ヒメカ
01:33:35
剥ぎ取りをあの状況ではしてないよね
BGM
01:33:40
こんなところか。
2017/9/19A 『命あっての物種』 経験点:1120点 報酬:3000G 名誉:0
ユミナ
01:33:47
まぁ逃げた割には十分な成果もらえてるんだから文句はないな
BGM
01:34:17
欲しい人はこれあげる。
2017/9/19A 『命あっての物種』 経験点:1120点 報酬:3000G 名誉:0
特別称号:『敗北者』 -10点
01:34:33
後生大事に抱えてたら、いつかリベンジの機会があるかも。かも。
アヴリル
01:34:34
ありがと、貰おう(
01:35:10
-10点って増えるんですが、0にしない?
ユミナ
01:35:12
うちはいいや。そこまで気にするようなタイプでもないし
BGM
01:35:16
0でもいいよ
2017/9/19A 『命あっての物種』 経験点:1120点 報酬:3000G 名誉:0
特別称号:『敗北者』 -10点
ヒメカ
01:35:22
目的満たしての撤退だし皆無事だし姫花ちゃんとしては気にしない感じ
ネネ
01:35:31
PL的には全くイランけどPC的にとるしかないなぁ
BGM
01:35:53
まぁ、それでは遅い時間から駄GMにお付き合い感謝。
2017/9/19A 『命あっての物種』 経験点:1120点 報酬:3000G 名誉:0
特別称号:『敗北者』 0点
アヴリル
01:35:54
私のキャラ的にも取らないといけないからなw
BGM
01:36:00
成長して解散しとこうね。
2017/9/19A 『命あっての物種』 経験点:1120点 報酬:3000G 名誉:0
特別称号:『敗北者』 0点
アイオン
01:36:01
PC的にも敗北した感というわけでもなく まあ力不足だったなあくらいの感覚
ユミナ
01:36:12
戦術的撤退みたいなもんだから私はいらない
ネネ
01:36:18
アデプトさんに愛があれば逃げても全く問題なんだが
ユミナ
01:36:34
技量読み間違えて逃げかえったならもらったけど
BGM
01:36:45
彼らにあるのは激戦への渇望ぐらいさ(
2017/9/19A 『命あっての物種』 経験点:1120点 報酬:3000G 名誉:0
特別称号:『敗北者』 0点
ネネ
01:37:22
PL的には戦術的撤退で済ますんだが…PCは愛の無い行動を目の前で放置はいただけない…
ユミナ
01:37:23
ピンゾロ2回のおかげで普通に勝ったような最終経験点になってら、この子w
ヒメカ
01:37:25
そこはトロールだし殴り合いしてーなくらいなもんでしょーね
アヴリル
01:37:39
成長1回だな
01:37:56
これで7lv、タフネスがつくからいつかリベンジしてやるにゃ
ネネ
01:37:57
成長1回だな
2D6 → 5 + 5 = 10
アイオン
01:37:58
同じく成長1回やね
アヴリル
01:38:01
成長ー
2D6 → 4 + 5 = 9
アイオン
01:38:02
2D6 → 5 + 5 = 10
ネネ
01:38:05
OK知力らしい
ヒメカ
01:38:10
多分姫花はありがとういいながら宥めてくれる>ねね
01:38:15
成長っと
2D6 → 5 + 1 = 6
アイオン
01:38:16
知力しかなかった
ヒメカ
01:38:47
知力わーいわーい、まりあんぬに師事し始めてから知力ガンガン出始めた、女史恐るべし
ユミナ
01:39:02
成長1回
01:39:09
成長!
2D6 → 5 + 4 = 9
ネネ
01:39:23
まあ殿努めて盾になるくらいはさせてもらってよう
ユミナ
01:39:23
この二択なら生命だな
アヴリル
01:39:31
んー、筋力が伸びないな。生命か、知力か……知力で行くか
アイオン
01:40:11
女史すごいな
ネネ
01:40:15
ではセッションありがとうございました&お疲れ様でしたー
バルド
01:40:19
ネネ、おつかれさん。
アイオン
01:40:29
よし 日用品買いそろえよう まじで
ユミナ
01:40:48
ではGM,セッション感謝
01:40:53
撤退します、お疲れさまでしたー
バルド
01:40:56
ユミナ、おつかれさん。
アヴリル
01:41:00
強化魔力撃まであと2Lvだな頑張ろう
ヒメカ
01:41:01
軽減とか杖とかこっちが持ってればまだ違ったかな・・・と思いつつ。セショ多謝、おつでーす
バルド
01:41:06
ヒメカ、おつかれさん。
アヴリル
01:41:09
さて、お疲れ様でした。GMセッション感謝、ありがとね
バルド
01:41:14
アヴリル、おつかれさん。
アイオン
01:41:56
私も撤退します セッションありがとうございました!
バルド
01:41:58
アイオン、おつかれさん。
BGM
01:42:01
では撤退。カカカッ。
2017/9/19A 『命あっての物種』 経験点:1120点 報酬:3000G 名誉:0
特別称号:『敗北者』 0点
バルド
01:42:04
BGM、おつかれさん。
アイオン
20回
30回
42回
50回
60回
70回
82回
90回
104回
110回
120回
8回平均8.000
アヴリル
20回
32回
41回
53回
63回
73回
84回
92回
101回
110回
120回
19回平均6.526
ネネ
20回
31回
41回
50回
60回
70回
80回
91回
101回
111回
120回
5回平均7.400
ヒメカ
20回
30回
40回
51回
62回
73回
82回
91回
102回
111回
120回
12回平均7.833
ユミナ
22回
30回
42回
51回
61回
72回
81回
93回
102回
110回
120回
14回平均6.571
2d6分布
1 + 1 = 22回
3.45%
1 + 2 = 32回
3.45%
1 + 3 = 41回
1.72%
1 + 4 = 5
0.00%
1 + 5 = 61回
1.72%
1 + 6 = 71回
1.72%
2 + 1 = 31回
1.72%
2 + 2 = 43回
5.17%
2 + 3 = 51回
1.72%
2 + 4 = 62回
3.45%
2 + 5 = 71回
1.72%
2 + 6 = 81回
1.72%
3 + 1 = 42回
3.45%
3 + 2 = 51回
1.72%
3 + 3 = 6
0.00%
3 + 4 = 7
0.00%
3 + 5 = 82回
3.45%
3 + 6 = 91回
1.72%
4 + 1 = 53回
5.17%
4 + 2 = 6
0.00%
4 + 3 = 72回
3.45%
4 + 4 = 8
0.00%
4 + 5 = 92回
3.45%
4 + 6 = 104回
6.90%
5 + 1 = 63回
5.17%
5 + 2 = 73回
5.17%
5 + 3 = 83回
5.17%
5 + 4 = 94回
6.90%
5 + 5 = 103回
5.17%
5 + 6 = 112回
3.45%
6 + 1 = 71回
1.72%
6 + 2 = 83回
5.17%
6 + 3 = 9
0.00%
6 + 4 = 103回
5.17%
6 + 5 = 11
0.00%
6 + 6 = 12
0.00%
合計58回平均7.086
2d6合計分布
22回
3.45%
33回
5.17%
46回
10.34%
55回
8.62%
66回
10.34%
78回
13.79%
89回
15.52%
97回
12.07%
1010回
17.24%
112回
3.45%
120回
0.00%
1/2d6分布
119回
32.76%
221回
36.21%
313回
22.41%
420回
34.48%
527回
46.55%
616回
27.59%
発言統計
アヴリル207回21.1%5734文字23.8%
BGM190回19.3%4783文字19.9%
ユミナ144回14.6%3225文字13.4%
アイオン109回11.1%2924文字12.1%
その他(NPC)108回11.0%2831文字11.8%
ネネ114回11.6%2404文字10.0%
ヒメカ111回11.3%2182文字9.1%
合計983回24083文字