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20151026B_0

2015/10/26
バルド
21:22:20
メノウGM、良く来たな。
バルド
21:22:34
ゼブラ、良く来たな。
バルド
21:22:42
ノヴァ、良く来たな。
バルド
21:22:44
ペルセフォネ、良く来たな。
バルド
21:22:52
グラナ、良く来たな。
メノウGM
21:23:08
GMルールぺい http://100bravert.main.jp/PukiWiki/index.php?%E3%83%A1%E3%83%8E%E3%82%A6GM
ペルセフォネ
21:23:12
女装少年 真8操5斥3賢7 前向きに魔性の子。典型的な魔女装束の黒尽くめ。年上好き。
グラナ
21:24:02
キルヒア9スカ7セージ4アルケミ1(ぱらみす) 女であることを恥じてる俺っ子つんでれ神官。でもいまだに百住まい
ノヴァ
21:24:22
ノヴァ=ウェスティン 戦9軍6神2騎1練2 オリテム2個あります 平和な世界を作るんです そのためには力が必要なんです
バルド
21:24:50
ディビッド、良く来たな。
メノウGM
21:24:57
セショボ登録どうぞ
21:25:10
その間に、お花摘みとお茶でも用意してきます
ゼブラ
21:25:49
修行リルドラ ファイター9ヒューレ7エンハ2 武者っぽいやつです
ディビッド
21:27:38
ディビッドランス・ヴァイスレイター  人間男16歳 ファイターLv9ライダーLv7エンハンサーLv2セージまぎてっくLv1 死にぞこないの元騎兵見習いです
グラナ
21:27:42
所持金のうち1万を預金して。お茶淹れてきます。 よろしくお願いします。
メノウGM
21:28:13
戻り
21:28:38
では、揃ったようなので、よろしくお願いします
ノヴァ
21:28:49
よろしくお願いします
ゼブラ
21:29:05
よろしくおねがいします
ペルセフォネ
21:29:15
よろしくお願いします。
ディビッド
21:30:30
よろしくおねがいします
メノウGM
21:30:36
 
21:30:37
 
21:30:57
さて、ここは冒険者の(前略
21:31:14
貴方達は百の勇者(中略
21:31:39
バルドに呼び出され、通称:別室に(後略
21:31:54
バルドを待っているところからRPどうぞ
ペルセフォネ
21:32:19
[]
21:33:20
「バルドおじさまは、食べてるときに強引ですねぃ」 最後に残った小皿に入った芋煮の蜂蜜がけを手に持って入ってきて。
メノウGM
21:33:28
あぁ、ちなみに、依頼の内容は『ナギニキ村近辺の森で調査依頼だ」とだけ伝えられてます
ノヴァ
21:34:19
「まぁ、急に呼び出されたということは、それだけ緊急だってことですよ」 <ペルセ
ペルセフォネ
21:34:23
「ペルセとのデートがしたいなら、こんなところに呼び出しちゃダメですよぅ」 すとんと椅子に座り。
グラナ
21:34:33
「(依頼の内容は調査依頼と聞いてはいるが)」 探索向きのメンバーばかり集めているわけではないようだ (茶ずず
ディビッド
21:34:40
既知はグラナとだけだった
メノウGM
21:34:47
※なお、当サイトのPL:草薙氏を揶揄する等の意図はございません。
ゼブラ
21:34:51
「 ・・・ 」 依頼内容に興味ないので仕事として来てる。後ろで待機中
ディビッド
21:36:08
「いつも通り  ですけど」きょろきょろ  「うん。  毎度毎度集める人が違うのは、いつも通りみたいだね」
ペルセフォネ
21:36:14
「ですかねー」  お芋を一口含み
グラナ
21:36:20
ノヴァとペルセフォネは最近上がってきた子だからか初めてだ
ノヴァ
21:37:10
「困っている人の役に立つなら 少々の苦労は買ってでもやるくらいの気持ちでないと」
メノウGM
21:37:21
では、そんなこんな話していると、部屋の扉が開いてバルライトサーチがピカッと
ペルセフォネ
21:37:27
「いつになく大きいですねぃ」 りるどらけんを見上げて。
グラナ
21:37:34
「つるんでる連中はつるんでる連中で依頼を請けてるんだろ」 はぐれははぐれ同士
_ バルド _
21:37:45
「待たせたな」
ペルセフォネ
21:37:47
「あぅ…><」 見上げた瞬間ハゲが目に入り、目を閉じて
グラナ
21:38:12
びっくりするほどの人間率
ゼブラ
21:38:17
「 ・・・おう 」 >バルド 
ノヴァ
21:38:23
「いえ、それほどでもないのでお気になさらずに」 <バルド
_ バルド _
21:38:32
「早速だが、依頼に付いて話すぞ」着席、着席、と促す
ペルセフォネ
21:38:32
人間じゃないのがおかしいんですよ
グラナ
21:38:52
「早く正確に詳しくしてくれ」 もう座ってる
ゼブラ
21:38:52
だいじょうぶ、ちゃんと隅っこに居るよ
ペルセフォネ
21:39:01
「はいはい。」 
_ バルド _
21:39:17
「えーと、さっきも言った通り、ナギニキ村近辺の森で調査依頼だ」
ディビッド
21:39:32
「うん。 それでいいよ。何を調査するのかも」>バルド
_ バルド _
21:39:45
「どうやら、凶兆が出ているとやらで村人が浮き足立っていてな」
ペルセフォネ
21:40:07
「凶兆です?」 
_ バルド _
21:40:27
「凶兆とやらに付いて詳細は不明。調査と、何か異常があればそれの解決が依頼内容だ」
ノヴァ
21:40:58
「あまりにも抽象的ですね」
ペルセフォネ
21:41:05
「これまた曖昧な感じですねー。」
21:41:40
「ただの迷信だったら村の人たち大損です」 
_ バルド _
21:41:42
「依頼料は一人頭5000G。地図と食料はこれをもっていけ」
ノヴァ
21:41:52
「村人に被害が出ないように動く と考えればいいのでしょうか」
ディビッド
21:41:57
「冒険者が来ること自体が凶兆のような気もしますけれど」  まあ特にこちらは黄泉がえりだ
ゼブラ
21:42:33
「 (村人の気が済むようにしてくればいいのか 面倒な) 」 依頼人は村長あたりでいいのかね
_ バルド _
21:42:35
「まぁ、村人に害を及ぼすようなモノが見つかれば、それを排除してくれれば良い」>ノヴァ
ノヴァ
21:42:36
25000っていったら大金だ そこまでやる価値のあることらしい
_ バルド _
21:42:45
依頼人は村長だね
ノヴァ
21:43:02
「仮に迷信だとしても、それが迷信であると証明できれば村人の心も休まるでしょう」
グラナ
21:43:36
「随分と漠然とした話だな。他に何も聞いていないのか?」噂とか >ばるど
_ バルド _
21:43:42
「曖昧すぎて動きづらいなら、村に立ち寄ってみると良い。すまんが、それぐらいしか俺から説明できることはない」
ペルセフォネ
21:43:48
「この透明感は、恥じらいのあるシャイな依頼って感じです。」 
ノヴァ
21:43:51
「心の平穏を得るのにこの金額が妥当かどうか というのは別の話ですけどね」 苦笑しつつ
ペルセフォネ
21:43:56
不透明感
ディビッド
21:43:57
「私達の働きで村の方が納得するなら応じます。  凶兆というものにも興味はありますけれど」
グラナ
21:44:23
「分った。動くか」 バルドに聞いても仕方ないな。
_ バルド _
21:44:45
では、他に質問とかなければ準備どうぞ
ディビッド
21:44:51
「ちなみに、凶兆というからには この国の衛兵団 騎士団もろもろにも話は通っているのですか?」
グラナ
21:45:01
預金から3000Gおろして、魔晶石10点ひとつ緑Aカード2枚購入。購入したものは空き枠・マナチャージクリスタル5点と交換で入れます。
ペルセフォネ
21:45:07
「凶兆さんが笑い話で済めば、それもまた楽しむ道ですか」 
21:45:18
「ではでは、えーと」 面子を見回し
ゼブラ
21:45:18
たぶん知りたいことはバルド知らないっぽいし、準備するよ
グラナ
21:45:21
マナチャージクリスタル5点から消費して毎朝インスピレーションを唱えます。行使は毎朝必要ですか?>GM
ノヴァ
21:45:36
神殿でも立てて神父を常駐させる方が心の平穏は得られそうだけどねw
_ バルド _
21:45:38
「そんな曖昧な話で国は動けんだろう。まぁ、それがお前らの手に負えないようなことなら、調査の後に報告してくれ」
ペルセフォネ
21:45:58
「ペルセフォネです。親しみを込めてペルセって呼んでください。ちゃん付けでもいいですよ。よろしくお願いしますねぃ」  
ノヴァ
21:46:11
「僕はノヴァ ノヴァ=ウェスティンです よろしくお願いします」
_ バルド _
21:46:16
村近辺までは五日程度だね。ま、一回で良いですよ>グラ名
グラナ
21:46:24
「グラナだ。よろしく」 ぶっきらぼうに >ALL
ノヴァ
21:46:32
名誉500超えてたか そろそろ二つ名でもつける頃か
グラナ
21:46:33
では振ります。
2D6 → 4 + 3 + 【13】 = 20
_ バルド _
21:46:55
では、他になければサクッと飛ばしますよー
ゼブラ
21:47:03
「 ゼブラだ。 好きに呼んでくれ。 」 
ディビッド
21:47:11
「確かに。  動いていないということは災害が現実化してないということですし。  とりあえず大体の規模は想定できそうです」>バルド
グラナ
21:47:17
あとオリテムひとつ。 聖紋の杖。詳細はキャラシですが
21:47:43
回復魔法以外のプリ魔法行使時HP3点回復のS杖
ペルセフォネ
21:47:45
「はい。ゼブラお兄さま。」 笑顔でしゅたっと半敬礼して >ぜぶら
メノウGM
21:48:20
オリテム了解
ペルセフォネ
21:48:21
「グラナおね、おに……、おねにーさまもよろしくですよぅ」 
ゼブラ
21:48:23
「 ・・・好きに呼べ 」 リルドラに二言はない >ペルセ
ノヴァ
21:48:29
リルドラケンの18歳だと未成年じゃないっけ お兄様なのかなw
ディビッド
21:48:31
「ディビッドランスです。  私の得物は槍、戦う方としては騎兵です」>ALL
メノウGM
21:48:44
 
21:48:46
 
ペルセフォネ
21:48:49
自分より背が高いのは全部おねにーさまです。
グラナ
21:48:54
「…っ さっさと行くぞ」 ペルセフォネの戸惑い?に軽くむっとして
ゼブラ
21:49:09
成人年齢は確認するようにしてたけどな。見ておくわ。。
ディビッド
21:49:13
なつかしいなおねにーさま 
メノウGM
21:49:16
ではでは、サクッと五日ほど旅路を経て
ノヴァ
21:49:16
「おねにーさまっていうのは、失礼な気もしますが」
メノウGM
21:49:26
あ、準備とかは大丈夫です?
ペルセフォネ
21:49:40
どーぞ
TOPIC
21:49:44
ノヴァ・ディビッド馬・ゼブラ 5 ペルセ・グラナ by グラナ
グラナ
21:50:02
@隊列適当に描きました。各自修正願います>ALL
ゼブラ
21:50:03
準備なしです。
ノヴァ
21:50:05
所持品は依頼後に直しているので大丈夫なつもり
グラナ
21:50:19
キャラシの更新はこれから。↓宣言で以上です
ノヴァ
21:50:21
グラナは男で通してるのか 男装の令嬢なのか どっち?
21:50:33
それで、今後の対応が変わるので 差支えなければ
ペルセフォネ
21:50:37
Dかっぷ
21:51:05
「あぅ、ですねぃ。申し訳ないです。えっと、グラナお姉さま」 
ノヴァ
21:51:22
で、デカい
メノウGM
21:51:31
目的の森が見えてきますね
21:52:03
その森に村の三方を囲まれるようにして、小さな集落が見える
グラナ
21:52:07
本人は男で通してるつもり。見た目はただの女性 ( >のヴぁ
ノヴァ
21:52:15
「レディにお兄様なんて言い方は失礼ですよ」 なのか 「男性にお姉さまなんて失礼ですよ」 なのかが変わる
21:52:28
じゃあ前者か
ゼブラ
21:52:34
「 (あの森か、まずは村だな) 」 ノッシノッシ
ペルセフォネ
21:52:38
「到着ですねー」 
グラナ
21:52:40
口調が男口調なだけで、見た目に違和感はない。前者かな
ペルセフォネ
21:52:47
ゼブラの尻尾を追いかけて
21:53:05
「ほら、行きますよぅ。村からです。」 グラナの手を引っ張って。
ノヴァ
21:53:14
おけおけ
21:53:36
道中は馬でぱからぱからと
グラナ
21:53:47
「…好きなように呼べばいい」 はぁ、とため息ついて  「と、ちょっと速い速いっ」 ぺるせふぉねに腕ひっぱられた
ペルセフォネ
21:54:12
「こんにちは。百の勇者亭からペルセが来ました!」 村に入るなり村人にはにかみ挨拶。 
ノヴァ
21:54:13
「乗りますか? 僕は下で手綱を引きますので 女性2人なら乗れるでしょう」 <グラナ、ペルセ 
21:54:28
もう村に入るのか!
ゼブラ
21:54:29
「 (子供は苦手だ) 」 ノッシノッシと先に行ったペルセグラナを追う 
ディビッド
21:54:43
パーティ全員の速度がものすごかった(
_ 村人 _
21:54:44
「え、あ・・・冒険者の・・・?」>ペルセ
ペルセフォネ
21:54:51
「村長さん何処です?」
グラナ
21:54:51
「…自分で歩く。気遣いは無用だ」 そっぽを向いて >のヴぁ
ノヴァ
21:55:07
「少し現地を見ておきたかったですが 聞き込みも調査のうちですね」
ペルセフォネ
21:55:12
「そうです。大当たり」 >村人
_ 村人 _
21:55:28
「村長さん家なら、村の中央にある小さな家だよ」
グラナ
21:55:30
つまりこの隊列は右がせんと(
ノヴァ
21:55:31
「それは失礼を」 丁寧にお辞儀し < グラナ
グラナ
21:56:04
「感謝します」 ぺこりとお辞儀して。村長宅へ >村人
ゼブラ
21:56:08
「 ・・・ふん 」 既にペルセが話しているし人間が多いPTだから無理に話さず後ろに控えていよう。
_ 村人 _
21:56:21
村の中央付近を見てみれば、確かにほかの家屋より小さめの家がポツンとありますね
グラナ
21:56:25
「気遣いは無用だ。礼儀正しくされるのには慣れてない」 ぷい >ノヴァ
ディビッド
21:56:29
「調査するにも許可は得ませんと」
ペルセフォネ
21:56:45
「ありがとです」 村長宅に向かって
ノヴァ
21:56:50
つまり、村長はタビット
_ 村人 _
21:56:51
「あぁ、頼んだよ・・・。ここのとろこ、生きた心地がしなくてね・・・」
ペルセフォネ
21:56:56
「村長さんこんにちはー」 こんこんと
ノヴァ
21:57:13
ペルセの超スピードに 手掛かりが追いついていない気がするが!
_ 村長 _
21:57:26
「はい。どちら様で?」扉を開けて
ノヴァ
21:57:32
「生きた心地? それほど怖ろしいことが?」 <村人
ペルセフォネ
21:57:55
「冒険者のお兄さまお姉さまとそれからペルセです」 
ディビッド
21:57:57
「....。凶兆は村長様だけでなく、村全体で認識できるもののようですね」  村人の反応確認
グラナ
21:57:59
手がかりはあとからやってくる はず
_ 村長 _
21:58:01
年は三、四十ほどの男性
ノヴァ
21:58:16
まぁ、別に2正面になっても問題ないか 大変なのはGMだけだ
グラナ
21:58:25
「百の勇者亭から派遣されてきたものだ」 エンブレム見せて >村長
ディビッド
21:58:36
「失礼しました  ええと  百の勇者亭から参りました 御依頼人様でしょうか」>村長
ペルセフォネ
21:58:40
「ちょっと後ろが遅れてる感じです。」 振り返り
_ 村長 _
21:58:47
村人からは、森に凶兆が出ているから、不安で仕方がないって話を聞けるだけだね
ペルセフォネ
21:59:07
「この家にゼブラお兄さまは入れなさそうです。」 比較
ノヴァ
21:59:17
できればその吉兆の内容を聞きたいのだが
グラナ
21:59:20
「私達が速く歩きすぎなだけだろう」 はぁ >ぺるせ
_ 村長 _
21:59:25
「あぁ、冒険者の人たちですね。狭いところですが、どうぞ」中へ促す
ゼブラ
21:59:28
「 (やれやれだ) 」 首をゴキゴキ鳴らしながら村長宅にゆっくり到着
ノヴァ
21:59:39
まぁ、それ以上聞けないなら合流しよう
21:59:59
「すみません 少し遅れてしまって」
グラナ
22:00:01
「で。村人が口ぐちに言っている、森の吉兆とはなんだ?」>村長
ゼブラ
22:00:20
「 馬の番でもしてる 話は任せた 」 ノシ 尻尾を振って見送ろう
ノヴァ
22:00:22
すまんグラナ うちが吉兆と言ってしまったのでややこしくなってしまった 正しくは凶兆だ
グラナ
22:00:26
「ゼブラ、外で待ってるか?」 入れ無さそう、に同調して
_ 村長 _
22:00:35
「あぁ、それのことなのですが、私も父から聞いた話を皆に伝えただけでして」
22:00:51
入れないことはないだろうけど、かなり手狭になるね>ゼブラ
ゼブラ
22:01:07
ディビットの馬と一緒にお外で待機している。獣扱い。
ペルセフォネ
22:01:07
「凶兆はぱぱっと聞いちゃわないと何も始まらなくて、ちょっとひーとあっぷしちゃいました。」(えへ >グラナ
グラナ
22:01:26
いや、適当に私が合わせたのが悪いから>のヴぁ GMに脳内修正をねがおう(
22:02:17
「落ち着け。他の人たちが目を丸くしてるだろう」 ぽふ、と頭を撫でて >ペルセフォネ
ディビッド
22:02:27
馬は外につないでくる のだ
_ 村長 _
22:02:28
「もう年でして、年寄りの妄言という可能性もあるのですが・・・一応、祭司をしておりました父の言を信じて依頼させていただきました」
グラナ
22:02:39
席について、出されただろう茶を飲んで(ずず  話を聞いている
ノヴァ
22:02:50
「具体的な内容を教えていただけるとありがたいのですが」 (HP:80/80 MP: 防: )
ペルセフォネ
22:02:52
「はふ。はい」 撫でられておとなしくして。
22:03:01
「ではでは、ひとり残るのはちょっと寂しい感じなので、ペルセもゼブラお兄さまとお留守番します!」 
_ 村長 _
22:03:15
「父の部屋にご案内します」こちらへ、と奥の部屋へと案内する
グラナ
22:03:47
「そうか。ではゼブラを頼むな」 あいつきっとサボる気だ >ペルセフォネ
ノヴァ
22:03:56
ついていこう
_ 村長 _
22:04:01
最初のリビングよりもさらに狭い、三畳もあるかないかという小さな部屋で
ゼブラ
22:04:05
「」
ノヴァ
22:04:18
ディビットも外だから 中の方が少なくなった件!
_ 村長 _
22:04:28
一つ置かれたベッドの上で、彼方を目で追う90を越えているであろう老人
ゼブラ
22:04:39
「 ・・・ 」 ここに嫌な顔をしているリルドラケンが居る。だが人間にその見分けはつかないようだ。
_ 村長 _
22:04:48
「お父さん、冒険者の人達です」
グラナ
22:05:02
二人で頑張ろう(ぐ >ノヴァ
ペルセフォネ
22:05:24
「中々、ニヒルでかっこいい雰囲気ですよ、お兄さま」 親指ぐ >ゼブラ
22:06:00
「というわけで、ペルセはちょちょいっと」 木の枝拾って地面に丸書き。
_ 老人 _
22:06:01
「・・・おぉ。そうか・・・。森の様子を・・・見ていただける・・・のです、ね」
グラナ
22:06:11
「グラナーティ・アフェクテュと申します。森の凶兆について話をお聞かせ願いたい」  ぺこり >死にそうな年齢のご老人
ノヴァ
22:06:20
「ええ、そのために参りました」
ゼブラ
22:06:23
「 褒められているのは解るぞ 嬉しくはないがな 」 一応言葉は返す>ペルセ
ノヴァ
22:06:53
「百の勇者亭のノヴァ=ウェイスティンです。僕たちに任せてください。」
ペルセフォネ
22:06:53
「あぅ、残念です。シャイなんですねー。」
_ 老人 _
22:06:58
「あぁ・・・今日は、モガリ笛が・・・吹いておるか・・・」
ペルセフォネ
22:07:09
強く魔化された粘土で、黒曜、柘榴、血肉でロームパペット作りながら(こね
ゼブラ
22:07:29
「 ・・・ 」 ペルセが何かし始めたので人払いが要りそうならばと立っている
ディビッド
22:07:39
「3人になってしまいましたね」>ゼブラ
ノヴァ
22:08:00
モガリ笛 って 虎落笛のことか
_ 老人 _
22:08:03
「森にある・・・沼地に向かって、くだされ・・・」
グラナ
22:08:21
「……(2人になってしまいましたね と言いたいのはこちらだ)」 てれぱしーでディビッドの言葉を受け取り(
_ 老人 _
22:08:33
せやね>ノヴァ
グラナ
22:08:40
「分った。で、凶兆とはなんだ?」 おい、しぬな
ペルセフォネ
22:08:45
「あ、もしかしてペルセはお二人の仲のお邪魔です?」 わざとらしく頬を少し赤らめて、もじ。
ゼブラ
22:08:48
「 ん ああそうだな 」 いつのまにか3人居た >ディビット
_ 老人 _
22:08:53
確かに、今日はやや風が強い目で森の木々が重苦しく鳴いている
ノヴァ
22:09:12
「たしかに一気に肌寒くなりましたが まだ冬という季節では・・・」
22:09:37
「沼地に何かあるのですか?」
ゼブラ
22:09:46
「 ああ、邪魔だったか。すまん。離れていよう。 」 ノッシノッシと ノヴァを連れてペルセから離れてみよう
22:09:56
ノヴァじゃない
ノヴァ
22:10:02
のー 連れて行かないでーw
_ 老人 _
22:10:05
「この村は、代々から・・・何度となく蛮族の襲撃にあい・・・そして、復興してきました・・・」
ゼブラ
22:10:08
ディビットです。。
グラナ
22:10:21
まさかの グラナを一人にするさくせん
_ 老人 _
22:10:30
「沼地より、来る者ありと・・・」
ペルセフォネ
22:11:11
「あぅ。何か避けられてる感じです。」 ゼブラ型に土こねて。
ノヴァ
22:11:13
「沼地からの襲撃者?」
グラナ
22:11:15
老人の話は長い 席について話を伺う
ディビッド
22:11:39
「?」ペルセの言にきょとんと 「そうなのですか?  仲というか なんでしょうか」>ペルセ
_ 老人 _
22:11:58
「あぁ、飯はまだかね・・・ばあさんや・・・」
ペルセフォネ
22:12:07
「ふふふ。ペルセの口から言うのは恥ずかしいです」 >ディビッド
ゼブラ
22:12:08
「 なぁ、ここで一つ手合わせでもどうだ。そうだな村人に騒がれても困る。この家の裏でどうだ 」 とかディビットと手合わせする算段を付けつつペルセから離れて行く
グラナ
22:12:21
「蛮族の襲撃がありそう、と言う話か それが凶兆だと?」 >老人
_ 村長 _
22:12:22
「・・・すみません、父はこの通りでして」
ノヴァ
22:12:54
老人の難点はふざけているのか真性なのかわからんところだな 殴っていいのかしら
ディビッド
22:12:55
「お互いの実力を知るのも いいかもしれませんね。  ええ わかりました。お付き合いします」>ゼブラ
ノヴァ
22:13:09
ほら、壊れかけのTVは殴ると映るし
_ 村長 _
22:13:12
「なんとも曖昧で申し訳ありませんが、森を一通り見てきていただけますか?」
ディビッド
22:13:20
「...?ペルセフォネ。  貴女も来ますか」
グラナ
22:13:28
「貴女は全部ご存じなのか?」 森の凶兆について >老人の娘
22:13:33
私も殴りたい
ゼブラ
22:13:38
「 ペルセ すばらく外す。 何かあれば大声で呼べ。 危ないからこっちには来るなよ 」 >ペルセ
_ 村長 _
22:13:41
「確かに、森で取れる木の実や動物が少なくなっているのは、私達にも感じられることで」
グラナ
22:14:02
ところで、今のTVは殴った方が壊れるんじゃないかしら(
ペルセフォネ
22:14:08
「はい。お任せですよ」 
ノヴァ
22:14:24
「では、確かに何かの異常はあるのでしょうね」
_ 村長 _
22:14:31
「ただ、冬篭りの仕度をしているという可能性もあるのですが・・・。とりあえず、父を休ませてやらなくてはならないので・・・」
22:14:42
と、貴方達を部屋の外へと連れ出そうとする
ディビッド
22:14:49
「?  彼女の実力は...まあ、そこまでの時間はないかもしれませんしね」>ゼブラ
ゼブラ
22:14:53
老人はサニティかけても無理だね うん
ディビッド
22:14:53
なすがままである
グラナ
22:14:58
人の話を聞かない親子だなー
_ 村長 _
22:15:00
さて、老人の部屋に来ている人は聞き耳どうぞ
ノヴァ
22:15:02
「で、結局凶兆とは何なんです?」
グラナ
22:15:27
聞き耳
2D6 → 6 + 2 + 【11】 = 19
_ 村長 _
22:15:34
「森に凶兆が出ている、と。それだけ父が言っていただけなので・・・」
グラナ
22:16:02
「蛮族うんぬんについて、ご存じなことは?」>娘
_ 村長 _
22:16:05
うん、じゃあ、部屋を出て行く際
ゼブラ
22:16:16
ゼブラはディビットと家の裏でダメージが通らない程度にバコバコしている。
_ 村長 _
22:16:28
グラナは老人がボソボソと口にするわらべ歌のようなものを聞き取る
ペルセフォネ
22:16:36
[]
_ 老人 _
22:16:56
「森より 立ち上るは 七つの 紫雲」
グラナ
22:17:14
「ん?」 しっと黙るように腕をのばし >のヴぁ
ノヴァ
22:17:19
「自分で言うのもなんですけど 僕たちを雇うのだってちょっとした規模の軍隊を出動させるくらいの金額が必要なはずです なにか、それなりの原因があるのでしょう?」 <村長
_ 老人 _
22:17:19
「千の時を 経て 蘇るは 毒沼の化身」
ディビッド
22:17:28
ダメージが通らない程度に金属が打ち合う音が響く
ノヴァ
22:17:42
「っと」 グラナにキスのポーズされた
_ 老人 _
22:17:45
「それは大地を砕き 空を割り 海を乾す」
ゼブラ
22:18:05
「 グッ 早いな 今のはいいところに入ったぜ 」 ガシガシ
グラナ
22:18:08
「・・・別に、他意はないからな」 ぷい >のヴぁ
_ 老人 _
22:18:41
「ただただ 彼の者静めるは ヒトバシラなり」
22:19:02
「・・・・・・」そう歌い終わると、目を閉じて寝てしまう
ゼブラ
22:19:12
「 だがな、俺には尻尾もあるぜっ 」 ブンブン とかなんとか、帰りが遅いので白熱していよう
ノヴァ
22:19:15
ドラゴンボールの話をしているのはわかった
グラナ
22:20:19
「……」 90超えた老人のたわごとで村から大金ga誰止められない
ディビッド
22:20:29
「打撃武器  私には捌くのに不得手な部類です。  それに、重い...!」
グラナ
22:20:47
大金が出費されるのを誰も止められない村か(  @途中で送信しつれい
ノヴァ
22:21:03
「えっと、何かあったんですか?」 とりあえず腕を掴まれたまま
ディビッド
22:21:22
「そして死角からくる その隠し武器   ですか...! ぐっ」  耐えきるのに必死らしい  
_ 村長 _
22:21:31
「父が寝てしまいましたので、すみませんが・・・」部屋を出るように促して
グラナ
22:21:40
「…分った。森の地図があればくれ」 話を聞くのをあきらめた >娘
22:22:30
「行くぞ、ノヴァ」 出てくるよ。もう話する気ないでしょ、これ
_ 村長 _
22:22:32
「あ、はい。大して詳細なものではありませんが、沼地までなら・・・この辺りので・・・」ガサガサと棚を漁って、地図を持ってくる
ノヴァ
22:22:41
わらべ歌の内容はグラナに聞いたってことでいいかしら
ゼブラ
22:22:46
「 ふん 休ませねぇぜっ 」 バコバコバコ  早く帰って来てー
_ 村長 _
22:22:57
グラナが話す気があるなら、聞いてても良いよ
グラナ
22:22:58
では地図もらってお外出て。わらべ歌については合流後ぜんいんに伝えます。
ペルセフォネ
22:23:11
「これで」 こん、と粘土を杖で叩き。出てきたグラナを見て。
ノヴァ
22:23:17
「わかりました どうも、長々と失礼しました」 腕を引っ張られつつ 村長にはお辞儀をする器用な男
グラナ
22:23:24
「…ということしか聞けなかった。あとはこのわらべ歌くらいだ」 はぁ >ALL
ペルセフォネ
22:23:26
『未だ形無き力の者よ、無限の闇に隠れし者よ。我が土塊を律とし、我が意を令とし、無形なる汝に名と形を与えん!クリエイト・ゴーレム!』 黒曜、柘榴、血肉でロームパペット作成。命令は、グラナをかばいながら追従で。
2D6 → 1 + 1 + 【9】 = 11
22:23:34
「あぅ?」 
グラナ
22:23:34
おうふ。
ゼブラ
22:23:44
あらら。
ノヴァ
22:24:09
「わらべ歌ですか・・・ 伝承等にはよくある素材ですね 神殿でもいくつか学びました」
ペルセフォネ
22:24:20
「人形にも嫌われた感じです。」 額にゼブラって書いた1mのりるとかげ型のろむぱぺが動かない。
_ 村長 _
22:24:21
「今日は遅いので、また明日でも構いませんが・・・? 宿は、適当に村の者に掛け合ってみますし」
ノヴァ
22:24:23
無限の闇に隠れたままらしい 照れ屋さん☆
グラナ
22:24:24
「? どうした?」 ペルセフォネが煙出して髪の毛が乱れてる 
22:24:38
今の時刻は >GM
_ 村長 _
22:24:41
「あ・・・」出て行くのを見送るしかなかった
ゼブラ
22:24:49
まぁ、ディビットと一緒に戻るとしよう。
_ 村長 _
22:25:01
15時ぐらいかな
ディビッド
22:25:13
「はぁ....あ   おかえりなさい」   汗びっしょりになって紅潮した顔でグラナを出迎えるのであった。
ペルセフォネ
22:25:28
「残念です。」 粘土を荷物に詰めなおし。 
グラナ
22:25:30
では宿は適当に手配してもらいましょう。全員連れて娘さんにお願いします>GM
ゼブラ
22:25:30
「 長い話だったな 」 ノッシノッシ
_ 村長 _
22:25:35
貰った地図から見て、沼地までは片道2時間ぐらい
22:26:02
18時には日が暮れて真っ暗になります
ペルセフォネ
22:26:06
「ゴーレムの作成に失敗しちゃいました。ペルセのおちゃめっぷりに惚れてください。」(てへ >グラナ
ノヴァ
22:26:14
割と着いたら夜だなぁ
22:26:29
1泊して朝から探索が良さそうだが
ゼブラ
22:26:32
3時間か
グラナ
22:26:34
「今夜もう一回作れるなら嬉しい」 ぽふ >ペルセフォネ
ノヴァ
22:26:37
今夜村が滅びたら その時は世界が悪い
ゼブラ
22:26:53
んーと、森の端だけでも探索しておきたいな。
_ 村長 _
22:27:08
じゃあ、宿を用意しまして
ディビッド
22:27:21
残った時間を村人からの聞き取りに使ってもいいかも
ノヴァ
22:27:24
「1泊するなら部屋を探してきます 2部屋取れればいいのですけど」
ペルセフォネ
22:27:27
「はいな。では、寝る前に挑戦ですねぃ。」
グラナ
22:27:51
だって外の方が人多かったんだもん(
ノヴァ
22:28:18
グラナの言葉だけを聞いていると 子供を作るみたいだね!
ペルセフォネ
22:28:26
あんま聞くもんもないだろう。やっても森の地図くらい貰えればって感じじゃね。
グラナ
22:28:27
「あぁ。形は任せた」 崩れたゼブラを眺めながら >ペルセフォネ
22:28:52
が、がんばれ 私は知らない
_ 村長 _
22:28:57
聞き取り調査なら、セージorレンジャー技能+任意の能力Bで目標値15としようか
ゼブラ
22:29:08
「 俺は外で寝てもいいぞ 」 森の方向を眺めつつ
_ 村長 _
22:29:14
森を簡単に調べたいなら、調べてどうぞ
ノヴァ
22:29:16
狩人的な人がいるなら 話を聞いてみるのもいいかしら
グラナ
22:29:34
ゼブラと一緒に森の調査に行ってきます。
ペルセフォネ
22:29:37
「ベッドで寝れる時はベッドの方がきっといいです!」 >ゼブラ
ノヴァ
22:30:04
「長旅でしたし せめて女性陣くらいはベッドで眠ってもらいたいところですが」 <ゼブラ
22:30:20
小さな村だからな 1部屋しかないなら男3人は野宿だな
ゼブラ
22:30:33
「 俺も帰ったらベッドで寝るさ 」 言いつつグラナが来てくれるようなので森の端っこを見てこようかな
_ 村長 _
22:30:44
別々の家になるのが嫌なら、三人くらいは野宿だろうね
ディビッド
22:30:45
「そうですね。  ペルセフォネさんとグラナーティさんには休んでもらって  私達で一回りしましょうか」
グラナ
22:30:51
でも片道2時間か 帰り真っ暗ね
ノヴァ
22:30:52
暗視のないPTだ 動くなら一塊の方がいいだろう
22:31:18
森を見に行くなら全員でいって 全員で帰って村で寝よう
ペルセフォネ
22:31:21
「ふふふ。ノヴァお兄さま。ペルセの真の姿にそろそろ気がついてくれてもいいんですよ」 帽子かぶり直して恥ずかしげに笑って
ノヴァ
22:31:32
2人だけ帰ってこなかった っていうのは勘弁だ
ゼブラ
22:32:00
帰ってこないルートの方が面白いのにー
ノヴァ
22:32:13
「真の姿? まぁ、ペルセフォネさんも僕くらいの年になったら素敵なレディになるんでしょうけど」
ペルセフォネ
22:32:40
「なるといいですねー。それはとても人類の神秘です。」
ゼブラ
22:32:48
まぁ、分かれるのが嫌なら村で聞き込みして寝ましょう。面倒だわ
ノヴァ
22:32:59
面白くなくても結構 これまでに別行動して一方が潰れるパターンを何度見たか
グラナ
22:33:32
では聞き込みで。 「暗くなる前に聞き込み行くぞ」 ぐい >ペルセフォネ
22:34:01
聞き込み判定。せーじ
2D6 → 6 + 1 + 【8】 = 15
ディビッド
22:34:02
「もしくは 森まで行かなくても 聞き込みだけして朝森へ出発してもいいわけですし」
ペルセフォネ
22:34:05
「はいはい。デートのお誘いですねぃ。」 グラナの腕を組んで肩寄せて。
ゼブラ
22:34:24
ゼブラは聞き込みする気がないので村の端っこから森を眺めて暗くなったら戻ってくるよ。
ペルセフォネ
22:34:34
「村のお兄さまたちに自慢するです」 聞き込み
2D6 → 1 + 3 + 【11】 = 15
ノヴァ
22:34:55
「夜間の行軍は消耗も激しいのでおすすめしませんが・・・ 行くのであれば一緒に行きましょう 少数は危険です」
グラナ
22:35:02
「デートはあいつ(ディビッド)とかあいつ(ゼブラ)とかとしてくれ」 頭が痛いと言いたげに
_ 村長 _
22:35:06
じゃあ、グラナとペルセは、村人が四方山話をしているのを聞きますね
ペルセフォネ
22:35:07
何を聞いたんだろう。まぁ、森の地図ちょーだい的に。
メノウGM
22:35:40
毛皮を街に売りに行った狩人のお話だと
ペルセフォネ
22:36:07
「ふふ。それも中々素敵なんですが、ペルセはどちらかといえばノーマルです。」 頬を染めて恥じらって。
グラナ
22:36:25
森の話とか、周辺の噂が聞ければ僥倖だけれど。
メノウGM
22:36:46
村に帰る道中、蛮族の一団を追い越した。人間の奴隷を連れていたため、おっかなびっくりで慌てて逃げ帰ってきた。
ペルセフォネ
22:36:50
「ペルセは魔女ですけど、立派な男の子ですからねー」 よもやま話聞き流しながら
ノヴァ
22:37:00
結局、凶兆がなんなのか 未だに全く聞いてない! 質問自体は場面場面で3回はしてるのに!
ディビッド
22:37:09
「...では 危険のない範囲内で。  村内で女性陣には女性陣にしか聞けない話もあるでしょうし 私達は私達しか聞けない話も出てくるかもしれませんよ」>ノヴァ
グラナ
22:37:33
「……そうか。立派な男の子か。」 棘がある言い方して、突き放した >ペルセフォネ
ペルセフォネ
22:37:56
「あぅ?」 唐突に突き放されて戸惑いつつ。
ディビッド
22:37:58
そんなわけで こちらはこちらで聞き込みしてみましょ 酒場とか酒場とか セージと精神力Bで
2D6 → 3 + 1 + 【4】 = 8
ノヴァ
22:38:03
てか、いきなり蛮族出てくるのか しかも奴隷の人間を
22:38:14
そうだね 酒場とかでね ダイスは任せた
グラナ
22:38:38
話す気ないんだなー ってあきらめた。シナリオ的には半分意識不明の老人しか知らないって解釈してるけど>ノヴァ
メノウGM
22:38:41
ディビットは特になにも聞けなかったね
ノヴァ
22:38:43
これは出会っちゃうと村の凶兆より無視できないフラグが
ペルセフォネ
22:38:46
「ペルセのお供はダメですか」 首傾げ。
ノヴァ
22:39:33
8なら超えられるかも ひらめ
2D6 → 1 + 5 = 6
22:39:48
幻想は打ち壊された
グラナ
22:39:48
「……いや、そうじゃない。済まん」 どうやって説明したらいいかわからない。とりあえず歩く(てく >ペルセフォネ
メノウGM
22:39:54
ノヴァも無理でしたね
22:40:03
えーと、他にやりたいことはあるかしら?
ディビッド
22:40:24
あとは夜はぐっすり休んで朝出発ですよ
ノヴァ
22:40:57
人間を連れた蛮族の話超気になる でも、グラナとペルセが黙っていたらわからない
ゼブラ
22:40:58
早寝して、夜中に起きてまた森を眺めて、戻って寝るよ
ペルセフォネ
22:41:00
「ならよかったです。ペルセ頑張っちゃいますからねぃ」 何を 
ノヴァ
22:41:38
「ふぅ・・・ 結構の飲まされた割に、大した話は聞けませんでしたね」 顔を真っ赤にしながら
グラナ
22:41:45
あ、狩人の話は全員に伝えます。ごめ
ペルセフォネ
22:41:47
合流したら、聞いた話は共有しておくよ。
メノウGM
22:41:53
ゼブラは特に気付くようなことはなかったね
ノヴァ
22:42:06
「まぁ、喜んで頂いたので良かったですけど」 軽くなった財布を振りながら笑う 
メノウGM
22:42:12
ただただ、風が強いな、ぐらいは思ったかも
グラナ
22:42:22
「そうか。良いゴーレムを期待しているよ」 とりあえず聞いた話をしに合流
ペルセフォネ
22:42:35
「こっちは蛮族ちゃんの話くらいです」 
22:43:00
「見に行った方が早いかもですねぃ」 
ノヴァ
22:43:23
「ああ、お二人ともお帰りなさい 何かいい話は・・・ 蛮族っ!?」 一瞬で顔の赤みが引き
ディビッド
22:43:37
「凶兆以前の問題が出てきているではないですか。  見過ごせるものではありません、」
ノヴァ
22:43:42
「蛮族がいるんですか? この森の近くに? 相手の勢力は?」
メノウGM
22:43:47
では、他になければ朝だよコケコッコー
グラナ
22:43:49
「そうだな。話を聞きこむにも、誰もよく分かってい無さそうだ」
ペルセフォネ
22:43:50
「ふふ。お姉さまとペルセの愛が詰まったゴーレム作りますからねぃ」 
グラナ
22:44:22
毎朝インスピ宣言はしてるし。ゴーレム判定したらいくか
ペルセフォネ
22:44:32
まぁ、任された粘土で、黒曜、柘榴、血肉でロームパペット作成。命令は、グラナをかばいながら追従で。くりえいとごーれむ。
2D6 → 4 + 4 + 【9】 = 17
ゼブラ
22:44:41
「 (蛮族くらいいくらでも居るだろう それよりは奴隷の方か この村になぁ) 」
ノヴァ
22:44:43
「やはり、森の凶兆は蛮族の出現 それも人族を連れていた・・・ 襲われたのは村人ではないようですが、旅人でしょうか?」
メノウGM
22:44:51
では、ゴーレムも出来て
TOPIC
22:45:02
ノヴァ・ディビッド馬・ゼブラ 5 ペルセ・粘土・グラナ by グラナ
メノウGM
22:45:05
朝食も村人に作ってもらっちゃって、食べ終わったらいざ出発
ペルセフォネ
22:45:07
「グラナお姉さまを守っちゃってくださいな」 
メノウGM
22:45:26
というところで、冒険者+知力で目標値16をどうぞ
ペルセフォネ
22:45:41
ぼーち
2D6 → 2 + 6 + 【12】 = 20
グラナ
22:45:41
「……」 ゼブラ型に出来上がったのを見てうんざりした
ノヴァ
22:45:47
「こんな人里の近くに それも人を襲う蛮族がいるなんて、とんでもない話です! 討伐しましょう」
ゼブラ
22:45:50
冒険者知力
2D6 → 5 + 2 + 【11】 = 18
グラナ
22:46:00
冒険者知力
2D6 → 5 + 4 + 【13】 = 22
ノヴァ
22:46:02
冒険者知力
2D6 → 3 + 3 + 【9+4】 = 19
ディビッド
22:46:14
冒険者知力
2D6 → 3 + 1 + 【11】 = 15
グラナ
22:46:26
「ありがとう。助かる」 なでなで >ペルセフォネ
ディビッド
22:46:29
わからなかった
メノウGM
22:46:32
ディビット以外は、森へ向かおうとしたところで気付く
ペルセフォネ
22:46:35
2号は諦めて三角帽付きの土偶にしました。
ノヴァ
22:46:51
「バルドさんも言っていました 村に脅威だと判断したら排除せよと」
ペルセフォネ
22:46:58
「ふふ」 
ゼブラ
22:47:01
土偶かわいい
メノウGM
22:47:02
昨日ほどではないが、やや強い目の風が木々を揺らす中
グラナ
22:47:03
「今回の依頼と合致すると手間がはぶけていいがな」 >ノヴァ
TOPIC
22:47:21
ノヴァ・ディビッド馬・ゼブラ 5 ペルセ・土偶・グラナ by グラナ
メノウGM
22:47:37
森の向こうに薄っすらと煙のようなものがなびいているのが見える
ペルセフォネ
22:48:16
「とにかく確認しちゃいますよー」 森に向かおう 
ディビッド
22:48:29
「同様のものかはわかりません。  ただ、どちらにしても沼には向かわなければいけません  それだけは確実です」
メノウGM
22:48:34
グラナとペルセは、その煙が7本立ち上っているというのが分かるね
ゼブラ
22:48:40
「 (何か居るな) 」 ノッシノッシ
メノウGM
22:48:54
後、位置的には沼地がある場所付近
ペルセフォネ
22:49:15
「朝食にしては盛大ですねー」 煙眺めて
グラナ
22:49:18
「だな」>ディビッド  「あれが、噂の、か?」煙発見
ノヴァ
22:49:57
「煙は生活跡の一つです 何かが住み着いてる可能性は高い」
メノウGM
22:50:23
じゃあ、森に入って良いかな?
ディビッド
22:50:32
おk
ペルセフォネ
22:50:35
どーぞ
ディビッド
22:50:47
「何か見えたのですか」  煙は気づかない
メノウGM
22:50:59
地図もあるし、2時間も歩けば問題なく到着できる
ゼブラ
22:51:09
「 煙だ あそこにな 」 >ディビット
グラナ
22:51:25
道中、足跡には注意を払いつつ 森前までごー
メノウGM
22:51:37
が、1時間ほど歩いた辺りで、スカウトorレンジャー+知力Bどうぞ
グラナ
22:51:53
スカ知
2D6 → 1 + 6 + 【11】 = 18
メノウGM
22:52:02
人が歩いて作った獣道よりマシな小道を行く貴方達
ペルセフォネ
22:52:10
すかち
2D6 → 3 + 4 + 【7】 = 14
22:52:46
「中々行き来がありそうな道です。」 
メノウGM
22:53:09
二人だけか
グラナ
22:53:43
二人しか持っていないんじゃ
メノウGM
22:53:58
じゃあ、グラナは小道を村へ戻るようにして進む、裸足の痕跡を見つける
ノヴァ
22:54:03
探索でも危険感知でもなく スカレン+知だと2人だけだね
ディビッド
22:54:10
スカウトじみた能力はライ知しかないのじゃ
ゼブラ
22:54:10
ライダーを含まなければ薄いよこのPT
メノウGM
22:54:55
ついでに、鎖を引きずったような線が僅かに残っているのも分かる
グラナ
22:55:29
「これは」 痕跡のところで立ち止まり、調べる。見識>裸足の痕跡
2D6 → 3 + 1 + 【9】 = 13
ペルセフォネ
22:55:53
「どうしちゃいました?」  
メノウGM
22:55:54
人の足跡だね。大人とも子供とも言えないぐらいの年だろうか。
グラナ
22:56:14
「一旦ストップ。気になるものがある」 >ALL
22:56:30
情報は共有するよ>ALL
ノヴァ
22:56:42
「これは・・・」 聞きまして
ゼブラ
22:56:45
「 ・・・ 」 立ち止った。周囲警戒しつつ話を聞く。
ペルセフォネ
22:57:08
「これは中々、レベル高い趣味してますねぃ」 
ノヴァ
22:57:11
「この足跡を追えますか?」
グラナ
22:57:15
「狩人の話と合致するものがあるが」 どうする?>ALL
ペルセフォネ
22:57:23
「首輪に鎖はペルセもちょっとドキドキします。」 
ディビッド
22:57:37
「これは まさか   奴隷の」  夜の話を思い出す
グラナ
22:57:58
「可能だと思う。皆が望むなら試みるが」 >ノヴァ
ゼブラ
22:58:04
「 判断は任せる 今回は調べるのも仕事のうちだ 」
ペルセフォネ
22:58:05
「何が森の中の変調か分からないですからねぃ。」 
ノヴァ
22:58:23
「これは間違いなく村にとっての脅威です」
ペルセフォネ
22:58:35
「森で見つけたことなら調べないと、バルドおじさまげんなりしそうです。」
22:58:54
「ではでは、追いかけっこが先ですね」
グラナ
22:59:26
えーと、ちなみに。今森に入ってるのよね?>GM
メノウGM
22:59:36
今は森の中
22:59:44
沼地に向かって1時間ぐらい歩いたところ
グラナ
22:59:45
了解。足跡追跡判定>裸足の足跡
2D6 → 4 + 2 + 【11】 = 17
メノウGM
23:00:14
足跡の進行方向へ追跡かな? それとも、遡るようにして追跡かな?
ゼブラ
23:00:19
「 (しかし、奴隷が一人だけってのはおかしな話だ) 」 追従
ペルセフォネ
23:00:26
「ペルセもソフトな首輪は好みです。」 
ゼブラ
23:00:41
足跡の方向に追跡
グラナ
23:00:58
です
メノウGM
23:01:21
じゃあ、戻ること十数分
ノヴァ
23:01:24
「僕は悪趣味だと思いますけどね 首輪でつなぐなんて」
メノウGM
23:01:57
途中で、降り積もった枯葉に誤魔化されそうになりながらも
ペルセフォネ
23:02:16
「ふふ。縛られたい人も結構いるんですよ。もしかしたら気になるあの子も。ふふふ」 >ノヴァ
ディビッド
23:02:37
「一つだけ不思議な点はあります。  私達は村人の話を聞くまでは奴隷の存在を知りませんでした。  彼らにとっては人間奴隷を連れた蛮族は依頼にすら上らない出来事なのでしょうか」
メノウGM
23:02:38
小道を少し外れた茂みの向こうに、枯葉の小山が盛られているところまで、足跡を追跡できる
グラナ
23:02:54
「(……嫌な話。)」昔を思い出してげんなりした
ノヴァ
23:03:35
「個人の趣味にまで口出す気はありませんが」 少しむっとし
メノウGM
23:03:45
小山からは、鎖の端がチョコッと覗いていたり、僅かに上下しているのが見て取れる
ノヴァ
23:04:05
まさか、気になるあの子が蛮族に見えない首輪をつけられた戌だったなんて!
ゼブラ
23:04:14
「 ん? 奴隷を連れてたのは村人じゃないのか? 」 齟齬が生じている >ディビット
グラナ
23:04:20
「あの狩人が初めて目撃して、これから報告するのではと思っていたが。合ってるか分らない老人の戯言の方が価値があるとはおもわんな」>ディビッド
ノヴァ
23:04:45
「僕もそれは疑問でした よくわからない迷信よりも 見える蛮族にこそ対処すべきです」
ディビッド
23:05:49
「ええ。その可能性があります。  少なくとも 【逃げた】だけでおわっているのですから」>ゼブラ
グラナ
23:05:51
「蛮族が奴隷を連れている、と思ったが。」 なに、実は出来事二つだったの
ノヴァ
23:06:09
「この森に出入りする狩人が、人間の奴隷を連れた蛮族を目撃しています」 <ゼブラ
ペルセフォネ
23:06:34
「分からないことは確認ですよぅ」 
ノヴァ
23:06:45
「まさか、村人が自分たちの罪を蛮族のせいに?」 訝しむ顔
ディビッド
23:06:53
「人に化けた蛮族の線も考えてみました。  ですが、『村人と遭遇する可能性が少ない』場所で人に偽装させる必要性はあるでしょうか。 それはないでしょう」
グラナ
23:07:01
出来るところまで追跡して。途切れたところで探索。
2D6 → 1 + 1 + 【12】 = 14
ゼブラ
23:07:02
「 まぁ、いいけどよ このへんか? 」 枯葉をザバザバ散らしてみる
ペルセフォネ
23:07:04
「憶測で惑わされると大変ですからねぃ」 
グラナ
23:07:10
おう?
メノウGM
23:07:15
取れた動物の毛皮を街に売りに行った帰りに、人間の奴隷を連れた蛮族の一団を目撃して、おっかなびっくりで逃げてきた
ペルセフォネ
23:07:23
みえてるよ
メノウGM
23:07:23
ですよ>聞き込みの結果
ペルセフォネ
23:07:42
「何やらあそこで動いてますねぃ」 
グラナ
23:07:48
見えてた
メノウGM
23:07:52
見えてるね
ゼブラ
23:08:10
ともかく掘り起こしてみた
メノウGM
23:08:14
枯葉の小山を払いのけるかどうか、それが問題だ
ディビッド
23:08:27
「となれば  想定出来うることとしたら。 『この森に村人の知らない集落がある』でしょうか」
グラナ
23:08:44
途切れてないのでダイス撤収で( 払いのけよう
ゼブラ
23:08:51
リルドラの顔が現れたらびっくりするね。はははは
メノウGM
23:08:57
じゃ、ゴジッテーンはなしで
ノヴァ
23:09:11
「大丈夫ですか? 助けに来ました!」
ディビッド
23:09:20
ああ、森で見たわけじゃないのか   街に行った帰りか
メノウGM
23:09:22
枯葉を払いのけると、そこには金属の首輪と鎖を携えた
ディビッド
23:09:48
となると、村人の見た奴隷と この裸足の足跡は別物?
ペルセフォネ
23:10:03
てーか、憶測ばっか語ってプリに何させてんの(
ノヴァ
23:10:03
某GMだったら 生首が出てくるところだが
メノウGM
23:10:07
十代半ばぐらいの真っ白なロングヘアーをした人がいる
ゼブラ
23:10:21
ともかくこの鎖っ子から情報を得るのだ
メノウGM
23:10:35
来ているものがボロの服一枚で
ノヴァ
23:10:44
男性か女性かで対応がわかるのだが
グラナ
23:10:49
てへ
ノヴァ
23:10:49
変わるのだが
メノウGM
23:10:53
暖を取っていた枯葉を払いのけられたためか
ノヴァ
23:11:05
男性だったら駆け寄ろう 女性だったら、グラナに目配せだ
メノウGM
23:11:12
彼? 彼女? は僅かに身じろぎして、目を開く
23:11:32
胸はなさそうだけど、はっきりとした性別はパッと見じゃわからないね
ペルセフォネ
23:11:33
「あぅ。どうしちゃってます?高度なプレイにも見えます」 
メノウGM
23:11:37
顔立ちも中性的だ
ディビッド
23:11:53
憶測ばっかりだった  ごめん混乱させたよ
グラナ
23:11:54
「自分の名前は言えるか?」 >奴隷?
ノヴァ
23:12:00
「助けに来ました 僕たちは人間です」 ライフォスの聖印をかざそう
ゼブラ
23:12:12
「 おい、話せるか? 」 ひとまず声をかける >白いの 
グラナ
23:12:18
駆け寄りながら目配せとはなんと高等技術
ノヴァ
23:12:32
この世の中に ライフォスの聖印ほど身の潔白を証明できるものなんてないはずだ!
_ 奴隷? _
23:12:48
『・・・ッ!? だ、誰・・・!』魔法文明語で
ゼブラ
23:12:49
「 まぁ、任せるか 」 グラナは後ろに引きもどしつつ 下がった ノヴァにお任せ
ノヴァ
23:13:06
知らない単語でてきたー
ペルセフォネ
23:13:11
蛮族がライフォスの聖印もってたって身の潔白を証明なんかできねーです(
ディビッド
23:13:33
冷静に情報精査して考えてみる うん 
_ 奴隷? _
23:13:34
慌てて後退しようと足をばたつかせながら
グラナ
23:13:38
ww
23:13:38
「…触るな」 ぺしっと振りほどいて、下がった >ゼブラ
ノヴァ
23:13:42
蛮族はライフォスの聖印持たないから
ペルセフォネ
23:13:50
「あぅ。魔法文明語ですねー」
23:13:57
『魔法少女ペルセちゃんです。』 指差し確認
ノヴァ
23:14:00
「!? えっと、 え?」
ペルセフォネ
23:14:12
『枯れ葉に埋もれるのは趣味です?』 >奴隷
ノヴァ
23:14:19
「魔法文明語? この子が?」
グラナ
23:14:27
「魔法文明語だ」>分らない人たち 『自分の名前は言えるか?』>奴隷?
_ 奴隷? _
23:14:36
『私は・・・名前なんてない・・・』喋る言葉は魔法文明語だが、交易共通語を聞き取ることはできるようだ
ゼブラ
23:14:55
「 下がっとけ 」 ひとまず乱戦されないとこまで >グラナ
_ 奴隷? _
23:15:00
グラナも魔法文明語覚えてたか
ノヴァ
23:15:07
あれ、グラナ、魔法文明語話せる?
グラナ
23:15:26
話せなかった。黙って後ろ下がるよ (恥ずかしい
ペルセフォネ
23:15:57
『では、今からドライリーフちゃんって呼びますねー。』 
_ 奴隷? _
23:16:03
『皆と森を彷徨っていたら、獣に襲われて・・・道に迷って・・・』
ペルセフォネ
23:16:21
『何で名前ないです?』
_ 奴隷? _
23:16:24
『ここで、疲れて・・・寝てた・・・』
ノヴァ
23:16:26
「とにかく、ここはペルセフォネさんに任せましょう ・・・ 大丈夫かな・・・」
_ 奴隷? _
23:16:44
えーと、魔物知識どうぞ
ゼブラ
23:16:45
「 ・・・ 」 話は任せて周囲警戒している。
ディビッド
23:16:47
蛮族が用意した人柱?  と、これも推測か
グラナ
23:16:54
「そうだな。彼なら上手くやるだろうさ」>ノヴァ
ペルセフォネ
23:17:12
『皆ですかー。枯れ葉に埋もれるのは特殊な話題過ぎて友達沢山いそうですね。何人くらいです?』
_ 奴隷? _
23:17:14
目標値は11/16
ペルセフォネ
23:17:29
まもち>11/16
2D6 → 4 + 1 + 【11+1】 = 17
グラナ
23:17:34
魔物知識。
2D6 → 1 + 5 + 【8】 = 14
ディビッド
23:17:40
とりあえず、立ち上る7つの煙 は わらべ歌どおり。  現在沼地に何かいるらしいぶぶんは推測。  これも関係者かな
ペルセフォネ
23:18:14
『その皆はドライリーフちゃんと同じ姿です?』 
ディビッド
23:18:40
まもちしてみるよ
2D6 → 6 + 4 + 【3】 = 13
_ 奴隷? _
23:18:42
じゃあ、彼? 彼女? がホムンクルスだと分かる(BT116)
23:18:55
性能的には、ホムンクルス+1
ノヴァ
23:19:00
「彼?」
23:19:15
一瞬流そうとして その言葉に止まってしまった
_ 奴隷? _
23:19:25
『殆どの皆は、違う・・・』>ペルセ
23:19:53
『でも、リーダーさんみたいに、私は翼も持ってない・・・』
グラナ
23:20:06
「ん?あぁ。男らしいぞ、あいつ」ペルセフォネを示しつつ>ノヴァ
ペルセフォネ
23:20:15
『翼ですかー。鳥さんか蝙蝠さんか気になるところですが』
_ 奴隷? _
23:20:20
『そうだ。私、沼地にいかないといけないの・・・』
ペルセフォネ
23:20:32
『その皆はどちらに住んでて、今は何処にいます?』
ノヴァ
23:20:39
「はい? 何を言ってるんです? 誰が?」 <グラナ
23:20:57
なんか、凄いタイミングでぶっこまれてしまったw
ペルセフォネ
23:21:01
『沼地。まさにヘドロ的な響きで踏み入れるのちょっと戸惑っちゃうんですが、沼地に何があるです?』
_ 奴隷? _
23:21:20
『もっと遠くの場所に住んでたけど、使命があるからここへ来た。今はどこにいるのか、はぐれて分からない・・・』>ペルセ
ペルセフォネ
23:21:30
このたいみんぐわろ
23:21:53
「ふふ。ふふふ。ペルセはともかく、ホムンクルスには性別ないですねー」 
グラナ
23:22:00
「ペルセフォネ、自分で男だって言ってたが。そうか、知らなかったか」 すまんな、と詫びる >ノヴァ
ディビッド
23:22:23
ヒトバシラ確定か  わらべうたどおり
ペルセフォネ
23:22:25
『逸れる前は何人と一緒にいたです?皆です?』
_ 奴隷? _
23:22:28
『鎮めないといけない。毒沼の化身が蘇っちゃうから・・・』
ノヴァ
23:22:31
「いや、ちょっと待ってくださいね ホムンクルスっていうのが何なのかは詳しく説明してほしいんですけど」
23:23:15
「ちょっと、それ以上に詳しく教えて欲しいことがあるんですけど いや、だってペルセフォネさん これまでもずっと女部屋でしたよね 部屋以外のその他諸々も・・・」
グラナ
23:23:29
「それは彼に聞いてくれ」 私も知らん(
ゼブラ
23:23:53
「 (面倒な事になってるみてぁだな・・・疲れるぜ) 」 首をグキグキしながら周囲警戒 
_ 奴隷? _
23:23:54
『えっと・・・ひぃ、ふう・・・五、だね』指折り数えて>ペルセ
ペルセフォネ
23:23:56
「ペルセはペルセちゃんですからねー。結構どこでも入れますよぅ」 >ノヴァ
23:24:42
『そうですかー。ドライリーフちゃんはこの後どうするです?どうしたいです?』
_ 奴隷? _
23:24:45
『もし、皆を探してるなら、案内して欲しい・・・』
ノヴァ
23:24:51
「あと、ずっとロシェさんに抱き着いてましたよね それこそ1日中」 ホムンクルスのことが全く頭にはいってこなーい!
_ 奴隷? _
23:25:35
『沼地へ行かないとダメなんだ・・・』
ペルセフォネ
23:25:40
「ふふ。ロシェお姉さま柔らかいですもの。ペルセは柔らかいの大好きなんですよー」 >ノヴァ
グラナ
23:26:15
何回も一緒してたのか。すまん(
ペルセフォネ
23:26:26
「というわけらしいです。」 きっとグラナが通訳して・・・くれてないな。れずかどうかしか話してなさそう
ディビッド
23:26:26
「人造人間です。  ルーンフォークとは似たようなものですけれど こちらは完全に魔剣の加護から外れています」 と説明説明>ノヴァ
ノヴァ
23:26:33
いや、気付いてないのはこっちの都合だからw PLは気にしないでw
_ 奴隷? _
23:27:04
ま、ここいらで聞き耳どうぞ
グラナ
23:27:14
くれないよ。わからないもん。>ぺるせふぉね  大丈夫、ありがと>ノヴァ
23:27:24
聞き耳
2D6 → 1 + 1 + 【11】 = 13
ディビッド
23:27:28
うまによるききみみ
2D6 → 1 + 4 + 【9】 = 14
グラナ
23:27:31
ちょ。
ペルセフォネ
23:27:34
まほーぶんめいごなかった
23:27:44
聞き耳
2D6 → 1 + 1 + 【7】 = 9
ノヴァ
23:27:46
「ふ、ふははは えー、話を整理しましょう ホムンクルスは人造人間 沼地には何かが封印されている それがもうすぐ目覚め草」
ゼブラ
23:27:46
ききみみ ひらめ
2D6 → 3 + 4 = 7
ペルセフォネ
23:27:49
仲良し
グラナ
23:27:50
インスピの使いどころがあったら言ってね>ALL
_ 奴隷? _
23:27:51
お、おう・・・
23:28:08
ま、難しい判定じゃない
グラナ
23:28:11
仲良し
ディビッド
23:28:19
「わらべうたどおりではないですか  完全に」>ノヴァ
ノヴァ
23:28:28
「何かが目覚めたら村が危険になる その前に何かを封印しないといけない ついでにペルセフォネも封印したい ここまでOK?」
_ 奴隷? _
23:28:32
ディビットは、沼地方面からこちらに近づいてくる足音を聞き取る
ペルセフォネ
23:28:41
「そして、ペルセは魔性の子でした。」 
_ 奴隷? _
23:28:44
地面を殴るような重苦しい足音だ
ディビッド
23:28:49
「....シッ   誰かが来ます」
ペルセフォネ
23:28:59
「ペルセは首輪は好きですけど、封印されるほど悪い子じゃないです。」
ディビッド
23:29:05
「伏せて  様子を見ましょう」>ALL
グラナ
23:29:08
「最後は好きにすればいいが。まぁだいたい合ってるんじゃないか?」>ノヴァ
23:29:22
「分った」 伏せた
_ 奴隷? _
23:29:31
『皆だ! 迎えに来てくれたんだ・・・!』
ノヴァ
23:29:38
「敵!? とりあえずこの話はあとですか」
ペルセフォネ
23:29:46
「ノヴァお兄さま。落ち着いてください。いつだったかペルセのこと好きって言ったの思い出してください。確か。」 
ノヴァ
23:29:59
金属鎧ですが 伏せられるものなら伏せる
グラナ
23:30:22
「お前も隠れろ」 ぐいっと寄せて伏せさせた>奴隷?
ゼブラ
23:30:31
身を隠せる木とかあれば隠れます。リルドラですが
ノヴァ
23:30:37
「あー ・・・ 絶対言ってないっ!」
_ 奴隷? _
23:30:46
『おーうぐっ・・・!』グラナに押し倒されて(
ペルセフォネ
23:30:53
「あぅ」 
グラナ
23:31:18
押し倒してないから!そこ訂正するよ!(だいじ
_ 奴隷? _
23:31:27
ま、さすがに足跡を追って来たから、茂みからこんにちわだね
ペルセフォネ
23:31:29
「グラナお姉さま。少しお手柔らかにです。」 
ノヴァ
23:31:38
で、何が来たんだ 足音からとてもホムンクルスとは思えないが
グラナ
23:31:56
「お前もだ」 伏せさせた>ペルセフォネ
ペルセフォネ
23:32:07
「おや、ご対面ですねー」 どのみち三角帽はみ出るし。
ゼブラ
23:32:16
隠れられないなら隊列を整えてるよ。 そのために周囲警戒してたし
TOPIC
23:32:50
竜人・黒いの 6 剛毛なの 10 ノヴァ・ディビッド馬・ゼブラ 5 ペルセ・土偶・グラナ by メノウGM
ペルセフォネ
23:32:51
「あぅ。そこは中々際どい位置に触れますねぃ」 わざとらしく頬赤らめて( >グラナ
TOPIC
23:32:59
竜人・黒いの 6 剛毛なのABC 10 ノヴァ・ディビッド馬・ゼブラ 5 ペルセ・土偶・グラナ by メノウGM
ノヴァ
23:33:05
体は隠れたいが 気持ちが収まる気配がない!
_ 蛮族ズ _
23:33:08
『・・・・・・』ごためーん
ノヴァ
23:33:27
「僕はまだ人生でロシェさんにしか好きだとは言ってないんだ! 誰がお前なんかにっ!」
グラナ
23:33:28
「文句は後でじっくり聞くからっ」 >ペルセフォネ
ゼブラ
23:34:02
「 (蛮族か いいけどよ) 」 構える
ノヴァ
23:34:08
「蛮族っ! 出たな!」
ディビッド
23:34:10
「...。無駄でしたか」
グラナ
23:34:16
ペルセフォネのまもちき確認してからまもちきするよ
_ 蛮族ズ _
23:34:26
左から14/21 15/19 13/17
ペルセフォネ
23:34:44
「あぅ。少しペルセがおちゃめさんなだけです。なんかとか言われるとしょんぼりです。お兄さま」 
23:34:51
まもち>14/21
2D6 → 4 + 2 + 【11+1】 = 18
23:34:57
まもち。15/19
2D6 → 4 + 2 + 【11+1】 = 18
23:35:03
まもち>13/17
2D6 → 3 + 1 + 【11+1】 = 16
ノヴァ
23:35:19
十分十分
ディビッド
23:35:31
らいち はしなくてもよかったようだ
グラナ
23:35:37
ペネトレイト3回入れて。まもちき>14/21
2D6 → 5 + 1 + 【8+2】 = 16
_ 蛮族ズ _
23:35:38
ドレイクバイカウント、ダークトロールアデプト、ゴーリー×3ですね
グラナ
23:35:48
15/19
2D6 → 3 + 5 + 【8+2】 = 18
ノヴァ
23:36:07
「ドレイク・・・バイカウント・・・ はははは 今日は不思議な日だ」
_ 蛮族ズ _
23:36:23
「獣を蹴散らしている間にどこへ行ったかと思えば・・・。お前達か、人族!」
23:36:37
バイカンさん、状況を誤解してご立腹です
ノヴァ
23:36:55
「よくわからない依頼 好きな人の親友は男 そして親の仇と同種の蛮族・・・」
グラナ
23:37:07
知性指輪割っとく。13/17
2D6 → 2 + 2 + 【8+2】 = 14
23:37:16
出目ぇ
ペルセフォネ
23:37:38
「ペルセはまだそちらの趣味には割り込んでないです。」 ふるふと首振って。
_ 蛮族ズ _
23:38:01
「化身の封印を解かせないための人柱を連れ去るとは、情に絆されての愚行か?」
ペルセフォネ
23:38:07
「首輪と鎖つけた彼女さんなら、しっかり手綱を握っておくですよ」 >ドレイク
ディビッド
23:38:11
「ええ。   人族ですよ。  そして これは私の推測ですが。 沼にいる存在をあなた方も知っている」
ノヴァ
23:38:38
「まず、最初にこの怒りと刃を向ける先は決まったな」
_ 蛮族ズ _
23:38:56
「今ならまだ、首だけは残してやろう。そいつを返せ」
ペルセフォネ
23:39:15
「あぅ、抑えることも時には必要ですよー」( >ノヴァ
ディビッド
23:39:24
「  情はともかく   ここで見つけただけですよ。  何を勘違いしているかはわかりませんが」>竜公
ペルセフォネ
23:39:40
「はいはい。人のもの奪うほど趣味は悪く無いです。」 
ゼブラ
23:39:53
「 ・・・(なんて依頼だったか めんどくせぇ) 」  とか思いつつ戦闘になるのを待っている
ペルセフォネ
23:40:00
『ではでは、ドライリーフちゃん。ご主人様がお呼びのようです』
_ ドライリーフ _
23:40:31
『・・・?? あ、うん、それじゃぁ・・・』>ペルセ
グラナ
23:40:59
「後出の蛮族の話を聞く気はないが」 先制のタイミングを見計らってる
ディビッド
23:41:00
「そして。凶兆が村を脅かすものなら排除する  それが私の仕事です。  ならばその化身を打ち滅ぼすまでです」
ペルセフォネ
23:41:06
『名付けの親にも愛情くださいねぃ』 手を振って
_ ドライリーフ _
23:41:26
別れを告げると、蛮族達についていこうとする
ノヴァ
23:41:41
「問答無用 蛮族の戯言に付き合う気はない」
_ 蛮族ズ _
23:42:00
「わざわざ化身と戦おうというのか? 酔狂な人族もいたものだな」
ペルセフォネ
23:42:04
「それで、どうしたいです?沼というか森の異常はペルセたちもどうにかしないといけないです。」 >ドレイク
_ 蛮族ズ _
23:42:35
「沼地の化身に人柱を捧げれば、後千年ほどは蘇ることもあるまい。安心しろ」
23:42:56
戦う気なら、先制振っちゃってどうぞ
ノヴァ
23:42:59
「化身の封印はするさ それが村のためならば」
ディビッド
23:43:14
「待ってくださいノヴァさん。   人と蛮族の禍根は私も叩きこまれてます。が現在彼らの敵と私たちの敵は共通しているようです」>ノヴァ
ペルセフォネ
23:43:39
「そうですかー。犠牲はドライリーフちゃんです?」
ノヴァ
23:44:03
人柱が蛮族じゃだめなのかな 死体だけど
ゼブラ
23:44:19
「 ・・・ 」 ちょっと楽しそうに待機中
_ 蛮族ズ _
23:44:22
「ドライリーフ・・・? あぁ。いや、名などどうでも良いが、人柱としてそいつ(ドライリーフ)を育ててきたのだ。邪魔をするなよ」
ディビッド
23:44:32
「一つ、合戦前に休戦しませんか
23:44:36
>ノヴァ
ペルセフォネ
23:44:56
「名もないのを生け贄にしても価値が劣るだけですよぅ。まだまだですねー」
_ 蛮族ズ _
23:45:18
「ならば、お前が人柱となるか?」>ペルセ
ペルセフォネ
23:45:45
「それは、ちょっとレベルが高すぎる趣味です。」 頬を赤らめて
23:46:06
「ホムンクルスの寿命は1年程度ですからねー。効率コストは高いですけど」
ノヴァ
23:46:14
「敵の敵も敵ですよ ディビットさん でも、大丈夫です 僕は冷静です 話は聞いていました」
グラナ
23:46:19
「……任せた。どうするか決めてくれ。」
ペルセフォネ
23:46:28
『ドライリーフちゃん、生け贄にされるのがいいです?』 
_ 蛮族ズ _
23:46:58
「・・・。その気もないなら、余計な口出しをするな。最も平和なやり方を選んでやっているのだ、感謝こそして欲しいものだ」
ディビッド
23:47:27
「一つ酔狂な話に乗ってみますか。  私たちが打ち滅ぼすという賭けに」>竜公
_ ドライリーフ _
23:47:36
『私は、そのために育てられたから。皆の願いなら、私はそれで構わないよ』
ペルセフォネ
23:47:40
「ですねー。感謝感激しちゃいます。」 親指ぐ
ノヴァ
23:47:46
「なるほど、ペルセフォネを生贄にすれば村人も救われるってわけか このドレイク、存外悪くないことを言う」
グラナ
23:48:08
ノヴァが錯乱してる
ペルセフォネ
23:48:30
『そうですかー。では、もう少し幸せそうな顔してくださいな』
ノヴァ
23:48:33
僕は凄く冷静だよ
ペルセフォネ
23:48:54
「どうしましょう。ドライリーフちゃん、嫌がってないですねー。」
ディビッド
23:49:02
「それを頷くなら ここはひとまず置いて沼に案内してください。   そうでなければ、ここで合戦所望いたします。それだけですが」>竜公
_ ドライリーフ _
23:49:13
「復活した化身が、手に負える者と妄信でもしているのか? 数千の時、我々の一族が封印を解かぬようにしてきた化身を、倒せると?」>ディ絵ビット
ペルセフォネ
23:49:23
「意思があるのなら、やっぱり尊重したいと思うんですけど、中々、生け贄プレイはハイレベル過ぎて共感が難しいところです。」
_ ドライリーフ _
23:49:54
おっと、間違えた
ペルセフォネ
23:50:06
「ノヴァお兄さま。ペルセは一家に一台、お姉さまたちの側にいてこそ役立つ一品ですよ」 >ノヴァ
グラナ
23:50:07
どらいりーふが蛮族verに覚醒した
_ 竜公爵 _
23:50:10
チェック忘れOTL
ノヴァ
23:50:32
「僕は男がそんな格好をするのも全く共感がで・・・」 そこまで言いかけて グラナもいることを思いだし
ディビッド
23:50:54
「戦ってみないうちからわかりませんよ。  それとも、心配なら共同作戦としてもいいのです。さらに言えば」>竜公
グラナ
23:51:06
「……」 ぷい  @判断は任せるよ。
ゼブラ
23:51:22
「 チッ (やる気にならねぇ) 」 構えは解いた
ノヴァ
23:51:27
「とにかく、とにかくだ 化身の封印は行う 村を危険には晒せない」
_ 竜公爵 _
23:51:29
「我々に人族と手を組めと? 笑止!」
ディビッド
23:51:33
「そんな妄言を放つ人族を打倒し、ここで本懐を遂げてもよろしいのです」>竜公
ペルセフォネ
23:51:53
「ふふ。ペルセはちょっとした変態さんに育てられましたからねぃ。子供の頃の追憶を責められると困っちゃいます。」 ノヴァにもじもじして
23:52:50
「あれ?えっと。ドライリーフちゃんを奪う流れですか?」 
ゼブラ
23:52:54
「」
_ 竜公爵 _
23:53:03
「そんなことをすれば、我が一族の名折れ! 覚悟は出来たと見た!」
ディビッド
23:53:25
「所詮人族の仇敵は蛮族であり 蛮族の仇敵は人族であることに違いはありません。   ですから、化身を打倒した先は どちらにしても私達と貴方達との合戦になるでしょう」
ゼブラ
23:53:44
「 くれてやれ、俺たちはこの一件。無駄足みたいなものだろう 」 >ペルセ
_ 竜公爵 _
23:53:50
「早いか遅いか、の違いということだろう!」
ペルセフォネ
23:54:34
「迷っちゃう感じですけどね」 少し困った顔して >ゼブラ
ノヴァ
23:54:51
「この蛮族を殺すのは、化身を封印したあとだ それまでは村の為に役割を果たしてもらう」
ペルセフォネ
23:54:53
「困ったことにドライリーフちゃんが嫌がってないんですよねぃ」 
ディビッド
23:55:08
「そういうことです。 早いか遅いか  あとは貴方方が 勝手にくたばろうとする人族にわざわざ自ら手にかけようとするか、 賭けに乗って封印作業を楽にするか否かの違いでしかありません」>竜公
ペルセフォネ
23:55:20
『助かりたいとか、もう少し生きたいとか思わないです?』 >ドライリーフ
ノヴァ
23:55:27
ディビッドは化身と戦うつもりなの?
ディビッド
23:55:42
戦うつもりだったりしますが
ノヴァ
23:55:49
てか、PCそれぞれの見ているゴールが違う気がするのだが!
ディビッド
23:55:59
なんと
ノヴァ
23:56:02
ノヴァ 化身を封印してから蛮族を殺したい
ペルセフォネ
23:56:08
「ペルセも封印は封印のままあってくれた方がいいんですけど。」
ノヴァ
23:56:11
ディビッド 蛮族と協力して化身を倒したい
_ ドライリーフ _
23:56:11
『そういう風に育てられてきて、生きていられる時間も後僅かだから・・・。もう、そういうのはないかな・・・。ありがとうね』>ペルセ
ペルセフォネ
23:56:19
うん。PCミリ単位でばらばらだよ(
ノヴァ
23:56:27
ペルセ ドライリーフを助けられるもんなら助けたい
23:56:50
グラナ 男になりたい
ディビッド
23:56:51
ディビッド:化身斃してから蛮族が望めば蛮族も斃す
グラナ
23:57:01
違う違う
ペルセフォネ
23:57:05
いや、ペルセは助かりたいと思ってないのを助けるのはおせっかいだと思ってるよ。
ノヴァ
23:57:05
ゼブラ ヒューレと戦いたい
ゼブラ
23:57:12
そのとおり
ペルセフォネ
23:57:29
助けてって言って欲しいのはペルセの願望であって、どうもそうじゃないから残念がってるだけ。
ノヴァ
23:57:38
化身は倒せる相手じゃなさそうなのだが
ペルセフォネ
23:57:43
『そうですかー。残念です。』
ディビッド
23:57:45
協力というか 化身と戦う前に消耗したくない目論見だったり(
ノヴァ
23:57:52
いや、データがあったら勝つ方法は必ずあるって どこかの偉い人が言ってたけど
ディビッド
23:58:17
神殺しか(
_ ドライリーフ _
23:58:28
HPとか出し忘れてたけど、一応言っておくと、欠片とかは積んでない
ペルセフォネ
23:58:30
「ただ、今後もずっと生け贄です?千年単位の生け贄でしたっけ?」
ゼブラ
23:58:47
ひとまず、ロール的に物言うゼブラではないけれど。一旦はドレイクに任せて三日後くらいに森を再探索して、ドレイクがまだ居たら倒すとかそういうのでどう?
グラナ
23:58:48
PLとしては蛮族は倒すだけど PCとしては仲間の意志に合わせる
ノヴァ
23:58:48
封印 と 戦う の間には越えられないくらい深い溝があるのだが
23:59:39
封印はアイテムとノウハウが揃えばすぐに出来そう 戦うのは・・・
ゼブラ
23:59:57
バイカウントが倒さずに代々で封印してる相手を倒せると思わない。と思う
2015/10/27
ディビッド
00:00:16
アイテム:ほむほむ  ノウハウ:ぬまにつきおとす  では
ゼブラ
00:00:44
なんだ簡単じゃないか >ディビット
ペルセフォネ
00:00:48
「ドライリーフちゃんの生命もあとわずかですか。そうなってくると生命の使い方の話ですからねぃ。」
ノヴァ
00:01:04
いや、ディビッドの話を聞いてると 化身を復活させてから戦おうとしているように聞こえるのだけど
ディビッド
00:01:06
それこそ わらべうた確認してみよう  まあヒトバシラで沈めるのが方法らしいけど
ノヴァ
00:01:21
化身を復活する前に止める話だよね kろえ
ゼブラ
00:01:22
@ちょとトイレー
ディビッド
00:01:25
すでに起きかけてるんじゃなかろうかと
_ ドライリーフ _
00:02:01
一応、わらべ歌表示
『森より立ち上るは七つの紫雲
 千の時を経て蘇るは毒沼の化身
 それは大地を砕き空を割り海を乾す
 ただただ彼の者静めるはヒトバシラなり』
ペルセフォネ
00:02:05
まぁ、ゼブラに同意かな。PLとしては化身には寝てもらってた方がいいよ(
_ ドライリーフ _
00:02:28
HPとかも表示
バイカン[HP95][MP73]
アデプト[HP72][MP54]
ゴーリーA[HP58] B[HP58] C[HP58]
ノヴァ
00:02:33
「とにかくだ! 沼の化身を封印する方法を知っているのなら、まずは封印してもらおう それまでは刀を納めてやる」
00:02:58
「化身が暴れて最初に被害を受けるのはナギニキ村の人たちだ それだけは避けないと」
_ 竜公爵 _
00:03:16
「そいつ(ドライリーフ)を沼に沈めるだけの話だ」
バイカン[HP95][MP73]
アデプト[HP72][MP54]
ゴーリーA[HP58] B[HP58] C[HP58]
ペルセフォネ
00:03:32
「それも避けないと、です。」 
_ 竜公爵 _
00:03:36
「やりあう? せっかく拾える命を、粗末に扱うものじゃないぞ?」
00:04:05
「馬鹿か。化身が蘇れば、村だけで被害が収まるわけがなかろう」
ノヴァ
00:04:18
「だから封印しろと言っている!」
ディビッド
00:04:20
つまりは煙が立ち上ってるならもう蘇ってる、と。  推測の域を出ませんが  「もっとも、一番はその強大な神秘の存在を一目見てみたいという冒険心(火事場見物根性)からです!」 本音が出てきた
ペルセフォネ
00:04:26
「ですねー」
00:04:28
「ペルセの気持ちはちょっとくしゃってなってますけど」 
_ 竜公爵 _
00:05:07
時間がないのは確かだろうね。バイカンさん達も焦ってる様子は僅かに伺えるよ
ノヴァ
00:05:34
「ここは刀を納める すぐに封印しろ それでいいだろう」
ペルセフォネ
00:05:34
まぁ、ドライリーフちゃん返しちゃったし。
ゼブラ
00:05:35
「 ・・・ 」 腕を組んで待機中 気は緩んでないよ @ただいまー
_ 竜公爵 _
00:06:00
じゃあ、とりあえずは沼地まで行ってドライリーフを沈める、でおk?
グラナ
00:06:17
まぁゼブラ案でOk @おかえり
ディビッド
00:06:20
「復活してないならそれでよしです。  既に復活しているなら何とか打倒しなければ。  私達も同行する でよろしいですか」
ペルセフォネ
00:06:23
おk
ノヴァ
00:06:50
「おま・・・ 貴方が何に興味があるのか、何に情を感じているのか 僕にはさっぱりわからないけど」 <ペルセ
_ 竜公爵 _
00:06:55
では、11人の行列作って沼地まで
00:07:20
沼地は黒紫色に染まり、瘴気が噴出している
ゼブラ
00:07:27
「 了承を取る必要は無いだろうぜ 」 沼へー >ディビッド
ノヴァ
00:07:32
「ホムンクルスのために罪のない人たちを危険にさらすというのなら、僕は協力できない」 <ペルセ
ディビッド
00:07:57
「それならそれでいいです」>ゼブラ
_ 竜公爵 _
00:08:28
「まだのようだな・・・。間に合ったか。さぁ、行け」ドライリーフを前に押し出す
ペルセフォネ
00:08:38
「違いますよぅ、お兄さま。ドライリーフちゃんが生きてほしいと思うのは確かにペルセの気持ちですけど、ドライリーフちゃんがそれを望んでないです。だからペルセはくしゃってなってるです。」 >ノヴァ
_ ドライリーフ _
00:08:59
『うん。それじゃ、皆、ありがとう』沼へと歩いていき
ディビッド
00:09:07
「同行して  もし化身と戦える状況なら  助け出すことも可能でしょう」>ペルセ
ペルセフォネ
00:09:09
「ドライリーフちゃんが救う生命は千にも万にも及ぶです。これから千年の営みですからねー。生命の使い方としては黄金比ですからねぃ。」 
_ ドライリーフ _
00:09:20
ゆっくりと、黒紫の大地へと身体を沈めていく
ノヴァ
00:09:42
さて、封印が終わったってわかるタイミングってあるのかな?
ディビッド
00:10:01
沼地は瘴気が噴出しているだけですのね  何らかの影や存在は認知できない  でいいのですね
ノヴァ
00:10:08
さすがにドレイクバイカウントも封印に集中しているだろう タイミングよく斬りかかれば 不意を打てそうな気もするが
_ ドライリーフ _
00:10:10
ドライリーフの姿が完全に沼へと消え
ペルセフォネ
00:10:18
『名があることを忘れないでくださいねぃ』 
_ ドライリーフ _
00:10:48
30秒も経った頃か
00:10:57
徐々に瘴気が薄れていくのがわかる
_ 竜公爵 _
00:11:26
「無事、封印できたようだな」
ディビッド
00:11:27
「....復活前に終わったようですね」
ペルセフォネ
00:11:31
「ディビッドお兄さま。ただ生きながらえることが助けることにはならない可能性もあるです。」 >ディビッド
グラナ
00:11:46
「……これで、良かったんだよな」ぼそ
ノヴァ
00:11:47
よし、斬ろう すぐ斬ろう
_ 竜公爵 _
00:12:33
どう足掻いても、距離表順の並びですけど、切りたいなら隠密どうぞ
ノヴァ
00:12:36
「これで、危険はないんだな?」 <竜
ペルセフォネ
00:12:40
「生命の定義はこの際脇ですが、僅かに残った生命が何かに使えるなら、それが幸せになることもあるです。くしゃってなりますが。」 >でぃびっど
_ 竜公爵 _
00:12:46
バイカンの危険感知と比べあいですが
00:13:00
「あぁ、見ての通りだ」>ノヴァ
ディビッド
00:13:21
「あまりこういう使命は 私個人的な感情としては好きではないのですけどね。  現実問題こうなったことは否定しませんよ」>ペルセ
_ 竜公爵 _
00:13:26
少しずつ、瘴気が薄れていっているのはうかがい知れるね
グラナ
00:13:41
グラナなら斬りかかれる気がする(錯乱
ペルセフォネ
00:13:53
「助けてって、一言言ってくれればよかったんですけどねぃ」 頷いて>ディビッド
_ 竜公爵 _
00:14:01
「さて、引き上げるぞ!」
00:14:33
特に何もしないなら、彼らは立ち去ってしまいますよ
ディビッド
00:14:36
「あの子の命は価値がありました。  そしてあの子の意思もこうなることを望んでました  それがすべてです」>ペルセ
グラナ
00:14:36
「(そういう話なの、か)」
ゼブラ
00:15:00
「 ・・・ 」 どうするよ? って目で見ている >PCs
ディビッド
00:15:40
「さて....。  あなたがた種の仇敵を前にして 立ち去るのがお望みですか 竜公」
ペルセフォネ
00:16:12
「無闇に争うことはないと思うです。」
_ 竜公爵 _
00:17:21
「我が代の使命を果たしに来ただけだ。しかし、やりあいたいというのなら、ここでやっても構わないが?」>ディビット
ゼブラ
00:17:28
PL的には時間も遅いし見逃せる
ディビッド
00:17:32
「小事の前の大事でしたが  大事を終えたなら  ここにあるのは【村の近辺に住み着く蛮族】でしょうか ノヴァさん?」
00:17:46
まあ、見逃してもよろしいのですけれども
_ 竜公爵 _
00:17:50
「言ったが、せっかく拾った命を無碍にするものではないと思うが?」
ノヴァ
00:17:50
「お前たちは自分が滅ぼした村のことを覚えているのか?」
00:18:02
PLは見逃したいんだけどなぁ
00:18:38
なんか見逃すに足る理由はないかなぁと探しているのだけど
_ 竜公爵 _
00:19:01
「さて、10だったか20だったか。数えるのをやめたよ」お前は今まで使ったジャムの数を覚えているのか!? ジョジョー>ノヴァ
ペルセフォネ
00:19:12
「ノヴァお兄さま。まるで封印が解けたから暴れるような感じです。ペルセに免じて抑えることは出来ないです?」 ぺるせにめんじて。
ディビッド
00:20:03
「無碍にするものではありません。ええ。確かに。 純粋に非戦ならそれでいいのです。」>竜公
ノヴァ
00:20:07
「この場がお前たちの知識で助かったのは事実だ」
00:20:30
「僕たちでは、化身の封印方法はわからなかった」
ディビッド
00:21:19
「ただ、私たちは人族ですから  貴方達がここにいる痕跡を他へ広報することはあるでしょう。  あとは貴方達の判断次第 ともいえます」>竜公
_ 竜公爵 _
00:22:24
「降りかかる火の粉は払うだけだ。が、わざわざ我に従う駒を減らすほど、お前達に価値がないというだけの話だ」>ディビット
ゼブラ
00:22:42
代々続いているドレイクならオルレイアに情報はあるかもね。何にしろ、爵位持ってるから平民に興味ない感じね。
ペルセフォネ
00:23:44
「食事の席でも設ければ変わりそうですけどねー。」
00:24:09
「とにかく、剣も鉾も収める感じでいいです?」 
ノヴァ
00:24:10
「だが、それで僕の憎しみが消えるわけじゃない・・・! くっ・・・」 ペルセがスリープとかしてくれると怒りの矛先も向けられるし一石二鳥なんだけどなっ!
ディビッド
00:24:21
「そうですか。  そのお考えであれば とかくここの村人に被害が出ていない以上は、私には戦う理由がありませんね」>竜公
ペルセフォネ
00:24:34
ロシェに抱きついたペルセに免じて
ノヴァ
00:24:58
「今日はこちらに借りがある・・・ 引こう・・・」
00:25:06
あかん 殺意しか沸かないわ
ゼブラ
00:25:07
「 ・・・ 」 構える準備はしているが挑発はしない。やる気がないようだ。
_ ダートロ _
00:25:32
『・・・・・・』バイカンに何か耳打ちをする
_ 竜公爵 _
00:25:57
「ククッ。酔狂な者もいたものだ」
ペルセフォネ
00:26:12
「それでこそです。その勇姿ある決断はちゃんとロシェお姉さまに伝えてあげますからねー。耳元でささやいて。」 >ノヴァ 
ゼブラ
00:26:38
ここは、PT仲間割れで簡単にPvPして終わるとか。
_ 竜公爵 _
00:26:41
「話は終わりか?」もう帰って良いかなぁ?って>ALL
ペルセフォネ
00:27:17
「はいはい。ペルセの中では結構前にエンディング流れてます。」 
_ 竜公爵 _
00:27:25
見たいアニメがあるから、早く帰らせてよって(
ディビッド
00:27:49
「....まだ僕が騎士として人であることを決別してなかった頃なら  また違ったのでしょうけれど。ここで戦ったでしょうが」 ふるふる首ふって  「ええ  お時間拝借して申し訳ありませんでした」>竜公
グラナ
00:27:51
お帰りで
ノヴァ
00:28:03
「これ以上わめかないで下さい その口、塞ぎたくなる」 <ペルセ
ペルセフォネ
00:28:38
「ふふ。ペルセは唇奪われちゃうです?」 頬赤らめて
00:28:52
「さて、では、お墓は作らないとですねー」 蛮族見送って。
ゼブラ
00:29:07
「 殴る理由ならいくらでもある。 が やる気がねぇ。 行けよ。 」 他に村人を生贄に使ってるのが後で判明するかもしれないが、いいよ
ペルセフォネ
00:29:26
発動体のほうきに、ドライリーフと魔法文明語で刻んでから。
グラナ
00:29:28
「そうだな」 お墓は作ろう
_ 竜公爵 _
00:29:31
では、蛮族達は森を後にする
ペルセフォネ
00:29:49
「このくらいのものしか作れないです。」 ほうきを地面に突き立てて。
ノヴァ
00:29:50
「僕にはそんな趣味はありません」
ペルセフォネ
00:30:39
「ペルセも2割くらいしかないです。結構、趣味が合いますねぃ」(
ディビッド
00:30:39
「任せるよ   私はもう神に祈ることができないからね」>ペルセ グラナ
メノウGM
00:31:19
ドライリーフの墓を立て、弔って帰ろうとした貴方達
ペルセフォネ
00:31:19
ぐりぐりとお墓作って。
メノウGM
00:31:41
その時、唐突に地鳴りが襲う
グラナ
00:31:48
「……」 お墓掘って作って。祈り捧げて
ゼブラ
00:31:54
「 あとは調べて帰るだけか 疲れるぜ 」
メノウGM
00:31:57
瘴気が再び、濛々と周囲から噴出し始め
ノヴァ
00:32:09
「僕は帰ります 今回は報告することが多い」
ゼブラ
00:32:29
「 チッ 」
ペルセフォネ
00:32:38
「あぅ?」
00:32:49
ふつくしくおわらねーなぁ(
メノウGM
00:32:53
大地から10mは超える巨体と、二つの首が姿を表す
ゼブラ
00:32:57
「 沼から離れろ 」 下がって隊列
ノヴァ
00:33:11
えー 戦うのー
グラナ
00:33:17
「え?」 後ろに下がって
TOPIC
00:33:19
化身 10 ノヴァ・ディビッド馬・ゼブラ 5 ペルセ・土偶・グラナ by メノウGM
メノウGM
00:33:39
まもちきは18/21
ゼブラ
00:33:40
「 なんか出たぞ 」
グラナ
00:33:44
柔軟性がたりないにゃぁ
ノヴァ
00:33:48
これ、蛮族が役割を果たしたから見逃すのも止む無し と割り切って決断したノヴァの立場が全くないのだけど
ディビッド
00:33:51
「なにかでましたね」
ゼブラ
00:34:01
ノヴァなむー
ペルセフォネ
00:34:19
「あぅ、ドライリーフちゃん何処です?」
ディビッド
00:34:22
まあそんなこともありますよ 
グラナ
00:34:25
帰ったらロシェに泣き付けばいいよ
ペルセフォネ
00:34:40
きっと先に泣きついてる子がいる
ノヴァ
00:34:49
「そんな・・・ 封印は・・・」
グラナ
00:34:51
ノヴァなむ
ゼブラ
00:35:03
なむー
グラナ
00:35:17
「……そうか。あの子の命は」一体なんだったんだろうな
ペルセフォネ
00:35:22
あんままもちからしてしたくないが、まぁ、
ディビッド
00:35:23
「...完全に封印しきれなかった   ということでしょうか」 らいちき
2D6 → 2 + 1 + 【9】 = 12
ペルセフォネ
00:35:30
まもち>18/21
2D6 → 4 + 2 + 【11+1】 = 18
メノウGM
00:35:39
全く戦闘なしだと、不完全燃焼かな? というGMの心遣いが仇になったか><
グラナ
00:35:46
ペネトレイトまもちき>18/21
2D6 → 1 + 1 + 【8+2】 = 12
ディビッド
00:35:54
変転しなくてもよかったようだ
ペルセフォネ
00:35:56
ないときはないでいい。
ノヴァ
00:36:06
いや、不完全燃焼とかじゃなく ストーリーの流れとかあるやん
ペルセフォネ
00:36:21
美学を学べ(
ノヴァ
00:36:22
そもそも、これ何の話よ
ディビッド
00:36:31
ないときは戦闘回避シナリオみたいなかんじですね。  これはこれでありですが
ノヴァ
00:36:41
戦闘がしたいだけなら ストーリーいらんねん
メノウGM
00:36:58
じゃあ、ヒドラ+1 胴体と首が二本
ノヴァ
00:36:58
封印しにきて封印できたやん
グラナ
00:37:06
インスピ発動しても出目12扱いにならんよね。そのままで
ノヴァ
00:37:06
その封印が外れたら、何しにきたんな
ペルセフォネ
00:37:08
どらいりーふちゃん止めなかったペルセも、蛮族見逃したノヴァも、誰も救われてないよこれ(
ゼブラ
00:37:13
「 まぁよ。 敵わない相手なら戻って報告だろうぜ。 」 逃げる準備もしておく
ノヴァ
00:37:17
このセッションは、何をするセッションなんな
ディビッド
00:38:11
「...封印も長い間に弱まったということでしょうか。  ただ、あの子の命が無駄でないとするなら  本来の化身の力もだいぶ弱まっているはずです」
ノヴァ
00:38:39
封印のために犠牲になったホムンクルスとか なんやったんな
グラナ
00:38:43
申し訳ないが、凶兆について何度も質問してるのに、長々とした老人ロールでしか返されなかった時点でやる気をなくしてた。ごめんよ
ディビッド
00:38:48
「...ここで化身を斃し  次のヒトバシラを生まない未来を作りましょう。」
00:39:20
「それで、それでいいですよね!」>ALL  と 流れを生んでみる
ペルセフォネ
00:39:34
「こうなってしまっては、当然です。」
ゼブラ
00:39:46
「 片付けて行くか・・・ 」 戦闘略で退治したってことでも良いのよ。
グラナ
00:39:59
「やるしかないんだろ…」
ペルセフォネ
00:40:08
「ドライリーフちゃんが、魔物の身体を削って抑えてくれたので、凄く弱ってるです」
メノウGM
00:40:11
なんというか、すまぬ・・・
ノヴァ
00:40:38
「ここで止めないと・・・ この村も この国も・・・」
メノウGM
00:40:53
戦闘略で良いなら省略しちゃう><
ゼブラ
00:41:40
略で良いかと、負ける相手と思えない。
ディビッド
00:41:47
おk  色々な思いは抜きにしてまずはお話を踏破しよう 今日のファイナルミッションだ おー!
00:41:57
略でもよいのです
ペルセフォネ
00:42:02
そーね
メノウGM
00:42:14
ういさ
グラナ
00:42:15
負ける相手じゃないから、略で良いよ
メノウGM
00:42:47
では、化身は復活するも。長い年月を経てその力は完全に弱まっていたのか
00:43:13
貴方達は毒の瘴気に苦戦しながらも、その巨体を切り裂く
00:44:47
倒れ伏した化身の傷口から、鎖の端が僅かに覗く
00:46:12
その鎖を掴むかどうかは、貴方達に任せておくよ
グラナ
00:46:47
「これは・・・ 誰か手伝ってくれ」 とっさに鎖を掴んで手繰り寄せる
ディビッド
00:47:07
「ペルセフォネさん  これは...!」   おk 鎖引っ張るの手伝うさ
ペルセフォネ
00:47:39
「あぅ、いるです?」 まぁ、引っ張って
ノヴァ
00:47:49
「この村も この国も この世界だって」
ゼブラ
00:47:56
「 チッ 」 手伝う気はあったが出遅れて待機
メノウGM
00:48:32
では、鎖を引っ張ると、ドライリーフの頭が落ちてくる
ノヴァ
00:48:42
「僕の大切なものは 僕の大切な人は 僕が守るんだぁ!」 ウォー ワォー ガォー 
メノウGM
00:48:43
あ、妙な描写になっちまった
ゼブラ
00:48:58
残酷シーン
メノウGM
00:49:00
ちゃんと、身体も繋がってるから、息もあるから
_ ドライリーフ _
00:49:45
『ぅん・・・』
グラナ
00:49:45
最後にせめて神官らしいお仕事しよう。あうぇいくん>どらいりーふ
2D6 → 4 + 6 + 【13】 = 23
ペルセフォネ
00:49:52
まほうせいぶつ
ノヴァ
00:50:17
応急処置はライダーが出来るはず
ペルセフォネ
00:50:18
「まだ生きてるです。」 アスヒをかけて。
2D6 → 6 + 1 + 【9】 = 16
00:50:34
まほうせいぶつだって(
00:50:41
11 = 2 (4 + 3 = 7) + 【9】 威力 : 0
グラナ
00:50:55
魔法生物だった
_ ドライリーフ _
00:50:57
『コホッ! はぁ・・・はぁ・・・。あれ・・・? 私・・・生きてる・・・?』
ディビッド
00:51:02
応急処置しようか
ノヴァ
00:51:05
応急処置もダメだと・・・ フロウライトですら応急処置は効くのに
ディビッド
00:51:07
するまでもなかった
グラナ
00:51:42
ところで。この子どうしよう。。
ペルセフォネ
00:51:44
「随分汚れましたが、そうです。」 
ゼブラ
00:52:07
ペルセが持って帰れば
ノヴァ
00:52:07
もう1回沼に沈める という手もある
ディビッド
00:52:21
「また新しい使命ができたようですよ。  そうですよね?」>ペルセ
_ ドライリーフ _
00:52:22
『そっか・・・私の短い命じゃ、化身は満足しなかったのか・・・』
ペルセフォネ
00:52:27
『沼地のあれは何とかなったです。ドライリーフちゃんのお陰でした。』
ゼブラ
00:52:44
沼に沈めたから金のドライリーフになってる筈だ。寿命も延びてる。
ペルセフォネ
00:52:56
『そういうことも含めて後でペルセ的解釈を教えてあげます。今はちょっと休むですよ。』
_ ドライリーフ _
00:53:27
『え・・・? 倒しちゃったの・・・? リーダーさんも、蘇らせようとしなかった、化身を・・・?』
00:53:40
『あ・・・』化身の巨体が倒れてるのを見て
ペルセフォネ
00:53:53
『ですねぃ。』
00:53:57
ですれい
ゼブラ
00:54:10
ラスボスはデスレイ
グラナ
00:54:11
わたしかんけいない(ふるふる
_ ドライリーフ _
00:54:16
『そっか・・・。よかった・・・。ごめんなさい、ちょっと眠いかな・・・』そう言い終わると、かすかな寝息を立てて目を閉じてしまう
ディビッド
00:54:20
「さて、これの残滓を村に持ち帰れば  大騒ぎでしょうか。 少し反応に興味があります」
ペルセフォネ
00:54:24
『そういうわけで、名をもって生きてていいです。こっちくるですよ。』
グラナ
00:54:55
「さて」 「帰るか」
ノヴァ
00:55:12
「ドレイクの強さは、不本意ながらよく知っているつもりです この程度で、あのドレイクたちが勝てない相手だとも思えないのですが」
00:55:25
「つまり、封印は効いていた ということなんでしょう」
ペルセフォネ
00:55:26
「はい。いろいろやることと報告することが増えちゃいましたねー」
00:55:54
「だと思いますよー」
ノヴァ
00:55:59
せめそうでも思わないと 人族をハメた蛮族を報酬とか関係なしに追いかけるセッションが始まる
ペルセフォネ
00:56:16
「というわけで、ノヴァお兄さま。手伝ってください。」 ペルセのために運んでください。
ディビッド
00:56:47
「村長と村の方  きっと腰ぬかすほど喜んでくれますよ ふふ」
グラナ
00:57:17
「だな」 ノヴァの隠された本心を組んで
ノヴァ
00:57:18
「それはお断りします 僕にはその資格はないでしょう 僕はホムンクルスの命を助けようとは思ってもみませんでした」
ゼブラ
00:58:04
「 ま、次見かけたら殺そうぜ 」 ザクザク
ペルセフォネ
00:58:14
「あぅ。状況が変われば、心が変わっていいんですけどねー」
ゼブラ
00:58:33
「 ひとまず今日は村に戻ろうぜ 」
ペルセフォネ
00:58:33
「ノヴァお兄さま、もう少し柔らかい方がモテるのに。」 
_ ドライリーフ _
00:58:38
では、巻き入りましょうか
グラナ
00:58:38
「…運ぶか」 ドライリーフ背負って
ノヴァ
00:58:42
「そして、今も貴方が何を考えているのか よくわかりません ああ、なんか怒っているのかどうかもよくわからなくなったんで 殴るとか斬るとかも なんかどうでもいいや」
ペルセフォネ
00:58:43
「はいはい」
グラナ
00:59:07
「帰るぞ」 枯葉拾って帰る神官
ディビッド
00:59:10
「まあまあ   ノヴァさんに資格がなくても」   よいしょっと馬に乗せてやれ  「ノヴァさんのお馬さんにはその瑕疵はございませんから」
ゼブラ
00:59:23
「 今日は俺が運んでやる サービスってことにしてやる 」 ドライリーフは持って行くよ
ペルセフォネ
00:59:31
「でも、ペルセのことは変わらず愛してほしいです。」 状況が変わっても。 頬染めて
グラナ
00:59:41
まさかのゼブラの部屋置き
ノヴァ
00:59:54
「一度も愛したことはありませんし、これからもないでしょう」
ペルセフォネ
00:59:55
「ありがとうです」 ぜぶらお兄さま
ディビッド
01:00:06
ゼブドラか....!(
グラナ
01:00:26
「……お疲れ様」 ちょっと躊躇って、ぽんぽん >ノヴァ
ノヴァ
01:00:41
「ちょっと、1人に心を決めたんで 絶対に渡さないからな」 最後は少し笑って <ペルセ
ペルセフォネ
01:00:41
「あぅ。残念です。」
グラナ
01:01:07
まぁ、帰って村長の娘に報告。礼金もらってバルドに報告に帰りましょ
ディビッド
01:01:19
ですね
メノウGM
01:01:34
ではでは、貴方達は化身の討伐を村長に伝え
01:01:49
無事に依頼を達成(?)する
ノヴァ
01:02:08
「でも、ロシェさん知ってたんだよな ・・・ はぁ、自信なくすなぁ」 これ、ガチでペルセに立ち位置負けてたらどうしようか と考えつつ
メノウGM
01:02:28
ホムンクルスことドライリーフは国の使いから幾らかの尋問を受けたあと
01:02:49
その短い生涯を、名を持って遂げた
ペルセフォネ
01:03:17
「ふふ。ペルセの心が分からないうちは大変ですねぃ。」(
メノウGM
01:03:36
いつその命が燃え尽きたか、幸福な生涯であったかは、ここでは語らない
01:04:29
ただ、彼のドレイク達とは、またどこかで合い間見えることだろう
01:04:45
 
01:04:46
 
ノヴァ
01:04:47
「・・・ それはあんまりわからなくていいかな」
メノウGM
01:04:55
お疲れ様でした
ペルセフォネ
01:05:05
お疲れ様でした
グラナ
01:05:07
お疲れ様でした。
ゼブラ
01:05:08
おつかれさまでしたー
ディビッド
01:05:35
おつかれさまでした
ノヴァ
01:06:23
お疲れ様でした
グラナ
01:06:36
この終わったあとの無言(
メノウGM
01:06:52
皆まで言うな・・・
ペルセフォネ
01:07:05
まぁ、ノヴァの傷心の方が凄いから
ノヴァ
01:07:16
個人的には、化身から鎖出てきたときの無言の方が・・・
メノウGM
01:07:48
さて、リザルトっと(目を逸らし
ゼブラ
01:07:53
かさねて おつかれさまでした
ノヴァ
01:08:30
親の仇といえど 封印してくれたことに感謝して剣を引いたのに いなくなった瞬間封印が破れたら これはもう罠だよな
グラナ
01:08:36
SW2.0は戦闘ゲームだけれど、戦闘を必ず求めてるわけじゃないよ。戦闘回避に動いてなしで終わるシナリオも結構あったはずだけど、GMはあんまり知らないかなぁ
ノヴァ
01:09:01
てか、罠だよな 罠だわ やっぱり何考えても罠だわ ドレイク策士
グラナ
01:09:16
ノヴァなむ
ディビッド
01:09:49
本当ごめん  私相当引っ掻き回しちゃったよ 
メノウGM
01:09:52
あいつらとはまた別の機会に倒させて上げるから、今日は矛を収めてください><
ペルセフォネ
01:10:10
まぁ、ロシェに泣きつけよ(
ゼブラ
01:10:36
リザルトよろしくー 剥ぎ取りは無くても良いよ。というか固定値で剥ぎ取ったとかでいいよ。
ノヴァ
01:11:33
泣く側より泣かせる側がいい
ペルセフォネ
01:11:54
坊やには無理じゃね
01:12:00
まぁ、ノヴァも間抜けだけど、ドレイクの方が多分もっとダメだよ(
ノヴァ
01:12:11
もう、今晩はグラナの胸で眠りたい
ペルセフォネ
01:12:16
代々封印()になってた
TOPIC
01:12:27
『神話? 沼よりの者!』 経験点:1830 報酬:5000+1000 名誉:30点 by メノウGM
グラナ
01:12:28
矛を収めるうんぬんの話じゃないんじゃないかなぁ GMは今回何故ブーイングが起きたか考えてみるといいよ
01:12:40
ごめん、それ無理っ >ノヴァ
ペルセフォネ
01:13:02
ぺるせがもうやったはずたぶんきっと
ノヴァ
01:13:03
別に脱げとは言わないから 着たままの方が燃えるタイプだから
メノウGM
01:13:07
剥ぎ取りはなしで、ドライリーフから得られた情報の謝礼に1000Gずつってことで
ディビッド
01:13:22
おk
ペルセフォネ
01:13:47
まぁ、予定を予定で流し過ぎかな。流れでそうなったならそれはそういうことだし。別にPCがした選択に望む結果を返せということではなくて、なるようになったならなるようになったで。
ノヴァ
01:13:56
次に会ったところで 「あの封印、1分で剥がれたんで後始末しておきましたよ」 って言ったら 顔真っ赤にして逃げるのはドレイク側だよな
ペルセフォネ
01:14:16
あとまぁ、グラナの質問とかもだけど。知らないことは知らないと答えていいし、分からないことは分からないと答えていいし、はぐらかすことははぐらかしていいから、PCの質問には返答することはきっちりしたほうがいいかも。
ディビッド
01:14:39
うむ そこで生まれるドレイクと人族との禍根
ノヴァ
01:14:45
古傷を抉って相手が逃走した場合でも経験点もらえるのだろうか?
グラナ
01:14:54
うん。GM発言で、諸事情で答えられないんです の一言で良いんだよ
ノヴァ
01:14:59
それだったら、毎セッション出てきていいよ お手軽経験点発生装置
ペルセフォネ
01:15:01
戦う可能性のあった傷害だから。
01:15:30
出てきたら古傷はノヴァもえぐられるけどな(
ノヴァ
01:15:50
出てくるたびに「1分しか我慢できない早漏君」の二つ名で呼んであげよう
メノウGM
01:15:54
えー、ちょっと今回は私の深読みが過ぎた結果だと、猛省しております
ゼブラ
01:16:26
成長ふるよー
01:16:34
成長ダイス
2D6 → 5 + 1 = 6
ディビッド
01:16:38
次につなご  うん それがいい
メノウGM
01:16:39
はい、成長どうぞ
ゼブラ
01:16:46
器用度です
01:17:12
先に落ちるね お疲れ様でした― ノシ
バルド
01:17:19
ゼブラ、おつかれさん。
グラナ
01:17:21
いや、GMしてくれてありがとね。成長2回、一回目
2D6 → 3 + 1 = 4
メノウGM
01:17:23
お疲れ様でした
ディビッド
01:17:25
おつかれさまー
ペルセフォネ
01:17:29
成長
2D6 → 6 + 2 = 8
ディビッド
01:17:43
では成長2かいだよ  1回目
2D6 → 5 + 3 = 8
グラナ
01:17:44
筋力。二回目
2D6 → 4 + 3 = 7
01:17:50
生命。
ペルセフォネ
01:18:09
精神
2D6 → 2 + 1 = 3
01:18:13
敏捷
ディビッド
01:18:15
筋力!  よしこれで腕輪とはサヨナラだ! 2回目
2D6 → 5 + 3 = 8
01:18:40
きン力だ  むっきむきだ
ペルセフォネ
01:18:57
さて、撤退。お疲れ様ー&GMありがとー
バルド
01:19:01
ペルセフォネ、おつかれさん。
グラナ
01:19:02
では失礼します。お疲れ様でしたー
ノヴァ
01:19:03
成長2回
バルド
01:19:05
グラナ、おつかれさん。
ノヴァ
01:19:05
2D6 → 3 + 5 = 8
01:19:12
筋力
01:19:14
2D6 → 5 + 3 = 8
01:19:19
筋力
01:19:40
いや、知力で
01:19:52
ではありがとうございました
ディビッド
01:19:54
では私も撤退  セッションありがとうございました!
バルド
01:19:54
ノヴァ、おつかれさん。
バルド
01:19:59
ディビッド、おつかれさん。
メノウGM
01:20:22
さて、えー、まぁ
01:20:28
てっしゅー
バルド
01:20:32
メノウGM、おつかれさん。
グラナ
23回
30回
43回
50回
63回
74回
82回
91回
101回
110回
120回
17回平均5.824
ゼブラ
20回
30回
40回
50回
61回
72回
80回
90回
100回
110回
120回
3回平均6.667
ディビッド
20回
31回
42回
51回
60回
70回
82回
90回
101回
110回
120回
7回平均6.000
ノヴァ
20回
30回
40回
50回
62回
70回
82回
90回
100回
110回
120回
4回平均7.000
ペルセフォネ
22回
31回
42回
51回
63回
73回
83回
90回
100回
110回
120回
15回平均5.533
2d6分布
1 + 1 = 25回
10.87%
1 + 2 = 3
0.00%
1 + 3 = 41回
2.17%
1 + 4 = 51回
2.17%
1 + 5 = 62回
4.35%
1 + 6 = 71回
2.17%
2 + 1 = 32回
4.35%
2 + 2 = 41回
2.17%
2 + 3 = 5
0.00%
2 + 4 = 6
0.00%
2 + 5 = 7
0.00%
2 + 6 = 81回
2.17%
3 + 1 = 45回
10.87%
3 + 2 = 5
0.00%
3 + 3 = 61回
2.17%
3 + 4 = 72回
4.35%
3 + 5 = 82回
4.35%
3 + 6 = 9
0.00%
4 + 1 = 51回
2.17%
4 + 2 = 64回
8.70%
4 + 3 = 73回
6.52%
4 + 4 = 81回
2.17%
4 + 5 = 9
0.00%
4 + 6 = 101回
2.17%
5 + 1 = 62回
4.35%
5 + 2 = 71回
2.17%
5 + 3 = 83回
6.52%
5 + 4 = 91回
2.17%
5 + 5 = 10
0.00%
5 + 6 = 11
0.00%
6 + 1 = 72回
4.35%
6 + 2 = 82回
4.35%
6 + 3 = 9
0.00%
6 + 4 = 101回
2.17%
6 + 5 = 11
0.00%
6 + 6 = 12
0.00%
合計46回平均5.913
2d6合計分布
25回
10.87%
32回
4.35%
47回
15.22%
52回
4.35%
69回
19.57%
79回
19.57%
89回
19.57%
91回
2.17%
102回
4.35%
110回
0.00%
120回
0.00%
1/2d6分布
127回
58.70%
212回
26.09%
318回
39.13%
416回
34.78%
511回
23.91%
68回
17.39%
発言統計
ペルセフォネ228回20.7%5999文字20.6%
ノヴァ215回19.5%5984文字20.5%
ディビッド124回11.3%4190文字14.4%
グラナ175回15.9%4162文字14.3%
その他(NPC)151回13.7%4103文字14.1%
ゼブラ109回9.9%2754文字9.5%
メノウGM99回9.0%1946文字6.7%
合計1101回29138文字