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20160910B_0

2016/09/10
バルド
20:51:28
狼GM、良く来たな。
バルド
20:51:46
エヴァ、良く来たな。
エヴァ
20:51:59
妾、惨状!
バルド
20:52:05
サリオン、良く来たな。
バルド
20:52:17
ミラ、良く来たな。
サリオン
20:52:25
せめて参上にしてよ(
バルド
20:52:43
リヴィ、良く来たな。
狼GM
20:53:17
色々考えた結果変態レベルの低く戦闘レベルの低いAプランで行きます()
ミラ
20:53:24
ミラ・シーエルジー ♀メアDL19歳 蛮族に育てられてなんやかんやあってオルヴァンに流れてきた
エヴァ
20:53:53
妾が通ったあとには惨状しか残らないからしかたないのぅ(ふっ
リヴィ
20:53:57
リヴィ・オータム ダクドワ 男 16歳 射3機2軍1 顔は左半分を鬼の仮面が覆っており、黒いテンガロンハットとロングコートを羽織っている。
狼GM
20:54:17
etto
サリオン
20:54:35
ラルヴァ♀55歳 ラ・ルメイアから追放されたティダン信徒にして、その国を脅かしたノスフェラトゥの子の1人。人であると偽っている
リヴィ
20:54:35
戦闘と変態レベルはリンクしているのか・・・
狼GM
20:54:45
登録ロールしたくてしたくてたまらない人います?
サリオン
20:55:11
あと1310で☆1行ってしまうくらいのキャラだ
エヴァ
20:55:22
エヴァリティス=ロード ドレイク 女 253歳(見た目は10歳程度のロリ) 操4軍1賢1  自称竜帝です
ミラ
20:55:27
いえー、別に
リヴィ
20:55:34
そこまでじゃないですねw
エヴァ
20:55:37
問題ない>登録ロール
狼GM
20:55:39
変態レベルが高く戦闘レベルの高いのがプランB、変態レベル高く戦闘レベル低いのがプランC()
サリオン
20:55:59
なぜCにしなかったのかね?
狼GM
20:56:02
まあやりたいならやってもいいんですが 対応はリーバーさんになります
エヴァ
20:56:07
どちらも変態値は変わらないのじゃ!?
狼GM
20:56:27
GMに一番需要があったのがAだった()
エヴァ
20:56:53
戦闘レベル高いほうが興奮するよね(ふふっ
リヴィ
20:57:19
変態レベルが高くても興奮しますよ(へへっ
サリオン
20:57:28
自分が前衛だと興奮するけど、プリだと胃に穴があく
狼GM
20:58:02
ハハハッ興奮っていみではどっちの方が興奮するのかは人それぞれの趣味によりますね
サリオン
20:58:15
PCの半数が自称
狼GM
20:58:25
まあそこらへんは置いといて 心の準備はOKですか
サリオン
20:58:47
OK(ズドン
リヴィ
20:58:49
OKですー
ミラ
20:58:54
おk
狼GM
20:59:03
出来てなくても行っちゃいます よろしくおねがいします
エヴァ
20:59:13
おk よろしくお願いしマス
サリオン
20:59:20
よろしくお願いします
ミラ
20:59:22
よろしくお願いします
リヴィ
20:59:33
よろしくお願いしますー
狼GM
20:59:52
 
20:59:56
 
21:00:12
千の鬼貌亭
21:00:20
“蛮族街”オルヴァンにある唯一の冒険者の宿である
21:00:34
いつものように閑散としたその宿に珍しく事件(?)が舞い込んだ
21:00:45
 
21:01:08
さて君たちはたまたま居合わせたためにリーバーによって1つの卓に集められた
21:01:36
そこには君たちのほかにリーバー、そしてドワーフの男性が同席していた
サリオン
21:02:09
リーバー…って、料理人のコボルドか
狼GM
21:02:29
いきなりミスです ドワーフじゃなくてダークドワーフ
21:02:56
バーレンツさんは買い出し中そのうち帰ってくるさ
ミラ
21:03:31
「ふむ、冒険者とはこのようにして依頼を受けるのですね?」
_ リーバー _
21:03:31
「さて今、集めたのは他でもない、この人から依頼が入った」
サリオン
21:03:36
「…」無言で座ってます。サングラスで表情は読めません
_ ダクドワ男性 _
21:04:18
「まず自己紹介をしますと…私はマルクといいます」
_ マルク _
21:04:55
「今回の依頼なのですが…少し困っていることがありまして」
サリオン
21:05:12
「…ダーク…、ドワーフ」複雑な心境
エヴァ
21:05:12
「ふむ」堂々とふんぞり返って話をきこう
_ マルク _
21:05:12
「ルビィネルというドワーフの女性におかしな頼みごとをされて」
ミラ
21:05:35
「私はミラと申します 誠意をもって依頼を受けさせていただきますので、宜しくお願いいたします。」
リヴィ
21:05:36
「おかしなとは?」
_ マルク _
21:05:37
「断りたいのですが私ではうまく断れなくて…」
サリオン
21:05:38
んだよ、変態は女性か(
エヴァ
21:06:00
「おかしな、とはどんな頼みごとなのじゃ?」>マルク
_ マルク _
21:06:16
「えっと……殴ってほしい、燃やしてほしい…と」
ミラ
21:06:42
「なるほど。前言を撤回します 断っていいですかね?」
_ マルク _
21:06:59
男女逆でもよかったんだけどね 男のストーカーの方が殴られそうだったから()
サリオン
21:07:04
「…とりあえず、全て聞きます」ピクピクしてる
リヴィ
21:07:32
「それは確かにおかしなたのみ事だな・・・」
エヴァ
21:07:35
「個人の趣味にとやかくいうつもりは無いのでいいんじゃが・・・それで妾たちに何をさせたいのじゃ?」>マルク
_ マルク _
21:07:47
「えっと…彼女と話した結果、とりあえず燃やしてほしい…というのが一番なようなのです」
ミラ
21:07:54
「興味は大方失われたのですが、その燃やしてほしいというのは通常の炎ではありませんね」
_ マルク _
21:08:33
「先ほど言ったように彼女はドワーフなので燃えることはまずないでしょう」
エヴァ
21:09:03
「そうじゃな。種族的に炎は無効化されるじゃろうし」こくこく
ミラ
21:09:04
「その、燃やして差し上げればよろしいのでは? あなた方がどのような関係かはわかりませんが」
_ マルク _
21:09:29
「そこでダークドワーフの私に頼みに来たのだと思い他のダークドワーフを紹介しようとしたのですが…私以外の炎は受けたくないと・」
エヴァ
21:09:54
「・・・愛されておるんじゃのぅ。」
リヴィ
21:09:59
「我々の炎は自分の体にもダメージが来るからな、そう簡単には使えないさ」>ミラ
サリオン
21:10:03
「ノロケですか?」
エヴァ
21:10:21
「なら、妾たちがする事は別に何もないんじゃないかのぅ」ノロケにしか聞こえなくなっている
_ マルク _
21:10:23
「関係…と言いましても特にこれといって関係のある方じゃなかったのですが…」
21:11:13
「いえ、私としてはそういった趣味もなくお断りしたいのです」
ミラ
21:11:32
「ならば専門家の監修の元、報酬を取り決めて安全に燃やすプランを立てたらいかがでしょうか」推し進めてみる
サリオン
21:11:33
「…話が見えません。一体、私達にどうして欲しい話なのですか?」
_ マルク _
21:11:41
「それで依頼についてなのですが…」
エヴァ
21:12:04
「なら断ればよかろう。女1人の誘いを断るために冒険者を雇う必要もあるまいて」
_ マルク _
21:12:08
「資料を漁っていたところ最上位の妖精がドワーフを焼き殺せるとか…」」
エヴァ
21:12:36
見識(ころころ
2D6 → 1 + 4 + 【5】 = 10
ミラ
21:12:45
「冒険者も焼き殺せますが。」
_ マルク _
21:12:48
「殺す…というのは困りますがその力を使えば普通の火でも熱く感じるそうです」
サリオン
21:12:53
「…いや、さすがに殺害に加担するのはいかがなものでしょう」
エヴァ
21:12:56
「なんじゃったかなぁ・・・なんか聞いたことあるんじゃが」
_ マルク _
21:13:04
おまけで知名度11でわかっていいよ
サリオン
21:13:30
えー、見識…
2D6 → 5 + 3 + 【6】 = 14
_ マルク _
21:13:57
「その力を借りられれば…とりあえず熱いという感覚は分かってもらえるかと思いまして…」
エヴァ
21:14:46
「言うておる事はわからなくもないが・・・常識的に考えてそれは☆0の冒険者に頼む内容じゃあるまい?」
ミラ
21:14:48
「私たちにその妖精とコンタクトを取って欲しい ということでしょうか?」
_ マルク _
21:14:54
えーではサリオンはイフリートという妖精が炎身をかき消す能力があるのが判ります
サリオン
21:15:00
馬鹿じゃねーの(
21:15:26
「……イフリートのことですか…」サングラス外して、眉間をおさえる
リヴィ
21:15:31
「なるほどな、しかし彼女は君の炎で焼かれたいとのことだが、妖精にやられて満足するのか?」
エヴァ
21:15:36
レベル17の妖精探して来い って むちゃだろう(
_ マルク _
21:16:00
「陽気で気さくな妖精と聞いたので怒らせなければいきなり攻撃されることもないと書かれていたので…」
ミラ
21:16:34
「ふむ。そうなりますと」
サリオン
21:16:42
「申し訳ありませんが、貴方が燃やせば終わる話を、命の危険と賭してまで遂げようとは思いません」
ミラ
21:16:58
「むしろ高位のフェアリーテイマーを探してきた方が話は早いかと」
_ リーバー _
21:17:22
「でだな、そのイフリートなんだが…この前旦那が仲良くなったっていってたんだよな…」リーバーが言いにくそうに
サリオン
21:17:25
「オルレイアでもイフリートを召喚できる人物はいるかどうか…」
_ リーバー _
21:17:46
あ、旦那=バーレンツ(亭主)です
サリオン
21:17:56
「では、バーレンツに言ってくださいっ!」
21:18:17
「…(いけない、牙が見えてしまう)」
ミラ
21:19:06
「それならそれで話は終わってしまいそうですね」
エヴァ
21:19:06
「正直イフリートとか会いたくないんじゃが(昔の姿ならともかく今の姿じゃ)」
サリオン
21:19:17
「……本当に私達にどうしろと…」サングラスかけて
ミラ
21:19:39
「私としては、マルクさんがその女性を熱した方がよいと考えますが」
_ リーバー _
21:19:46
「旦那がお前たちに行かせろっていってたんだよ」
エヴァ
21:20:47
「・・・これ、断ってもいいかのぅ」やる気なさそうに
_ マルク _
21:20:51
「そんなこと死んでも嫌ですよ!!それならそのイフリートという妖精のところまで行った方がマシです!!」
ミラ
21:20:56
「どのような意図があるのでしょうか。 少々不透明な気がしますが」
エヴァ
21:21:29
「お主の我侭に巻き込まんで欲しいんじゃが?」>マルク
_ リーバー _
21:21:54
「さあな旦那の考えは俺にもわからん」>ミラ
ミラ
21:22:26
「依頼人の我儘を叶えるために報酬を受け取るという側面はありますが」
サリオン
21:22:33
「いくら千の鬼貌亭に冒険者が少ないとはいえ、無茶な仕事だと思います。それで、それに見合う報酬というのはおいくらなのですか?」
_ リーバー _
21:22:38
「とはいえ旦那もうちの新人に行かせればいいって言ってたしなぁ」
リヴィ
21:22:45
「まあまあどちらも感情的になるんじゃない、マルク、キミもおちついてくれ」
エヴァ
21:22:54
「それも限度があるということじゃ。少なくとも今回のはそれを超えておる」>ミラ
21:24:01
「それだけで納得していけるほど妾の命は安くないんでのぅ」 @大丈夫だから行け で納得できるほどの人間関係も信頼もないな(
_ リーバー _
21:24:02
「1人当たりだと1200Gだな 旦那の知り合いなら相当な粗相をしなきゃ殺されることもないだろう」
サリオン
21:24:39
「フフ…、蘇生は認めたくありませんが、命の相場としては実にお安いですね…」
エヴァ
21:24:49
@どうしよう・・・納得する理由が見当たらない・・・
リヴィ
21:24:51
「つまり、君の依頼というのはまとめるとイフリートの力を借りてドワーフの炎に対する耐性を消し、熱さをかんじさせてくれということでいいのか?」
サリオン
21:25:02
@おう(
ミラ
21:25:06
前に進むのが非常に厳しい・・・・
サリオン
21:25:25
@何が厳しいというと お前が燃やせば終わるだろ! と、全力でツッコミたい
エヴァ
21:25:38
@それが一番でかい(
_ マルク _
21:25:45
「そうなります…」
ミラ
21:25:56
「ハートに火でもつければいいんじゃないですかね・・・」ぼそり
サリオン
21:26:33
「回りくどい上に、結局のところ 『やっぱりマルクの炎じゃないといやなの』 と言われたら徒労に終わるというのが、なんとも言えません」
_ マルク _
21:26:42
まあ安全性の確保という点では最悪バーレンツ連れてってもいいんだが… ただの遠足だな
エヴァ
21:26:53
「お主はその女を焼くのはゴメンだ。 でも、女の望みは叶えてやりたい。そういうことなんじゃよな?」>マルク
サリオン
21:27:22
「だいたいですね、性癖は…その、あるでしょう」
リヴィ
21:27:29
「そうか・・・、正直私はキミの同族であるし助けてあげたい気持ちはある、しかし、さっきも言ってたようにお前の炎じゃないとダメといわれているんだろ?」」
ミラ
21:27:33
いや、身の危険を案じているわけではなくて・・・
サリオン
21:27:48
「しかし、貴方の炎でないと、と言う相手に対して、代替案を用意しても、解決のみ込みがないのです」
エヴァ
21:27:56
「ならその女を説得し、これ(リヴィ)に焼かせよう。それで解決じゃ」
_ マルク _
21:27:58
「というより彼女に火の危険性をわかってほしいのです」
サリオン
21:28:29
「ええと…、そこの貴方、名前は?」>リヴィ
エヴァ
21:28:45
「少なくともイフリートの元へいくより、その女の説得のが百万倍気楽じゃの」
リヴィ
21:29:10
「私か?私はリヴィ・オータムだ」>サリオン
サリオン
21:29:27
「ではリヴィ。お任せします」溜息ついて
エヴァ
21:29:37
「という案はどうじゃ?」>マルク
_ マルク _
21:29:55
「……わかりましたではとりあえず彼女の元へ一緒に来ていただけますか?」
サリオン
21:30:13
「ちなみに貴方が誤って殺してしまった場合は、全力で他人のフリをしますのであしからず」
エヴァ
21:30:20
「うむ。」@せめて焼かれたい理由が納得できるものならば・・・
リヴィ
21:31:07
「ただ焼くだけであれば私一人で事足りると思うがな」
ミラ
21:31:21
「やはり専門家を呼んで安全に燃やすメソッドを構築してもらいましょう」
サリオン
21:31:21
「まぁ…、治癒の役目は私が行いましょう」
ミラ
21:31:32
とかいいつつ、まぁ移動しましょう
エヴァ
21:31:41
「別に1人で説得までするのじゃったら妾は別にかまわんぞ」>リヴィ
サリオン
21:31:57
「それに、その女性も一度見て置かなければなりませんしね」
エヴァ
21:32:28
いどーいどー
リヴィ
21:32:31
「まあ全てはその女性を見てからでないと何もいえんな」
狼GM
21:32:48
ということで千の鬼貌亭を出ようとするとですね
サリオン
21:32:52
「いっそ、略奪してしまえばいい…」ぼそ
_ 幼女 _
21:34:02
「マルク、話は終わったの?」と宿の方へ駆け寄ってくるドワーフの女性がいます
サリオン
21:34:13
つまりはロリ
エヴァ
21:34:26
つまりは妾と一緒
リヴィ
21:34:28
ドワーフゆえ致し方なし
_ マルク _
21:35:00
「ル、ルビィ…なんでこんなところに…」
サリオン
21:35:21
「…」お前の男は、お前と関わりたくないから、イフリートをけしかけて燃やしたいと思ってるぞ なんて、口が裂けても言えない
_ ルビィ _
21:35:44
「なぜってマルクが入って行ったからここで待ってたの」
ミラ
21:36:01
誰よあんた マルクに馴れ馴れしく声をかけないでよね みたいな展開を・・・
エヴァ
21:36:20
「ふむ・・」観察中
_ マルク _
21:36:27
ちょうどロリがいるな(
21:36:40
[]
サリオン
21:37:09
成り行きを見守る姿勢
_ マルク _
21:37:11
「と…とりあえずこの子がさっき言っていた子です」
_ ルビィ _
21:38:13
「さっき?あぁ妖精がどうのって話ね、それでOK貰えたの?」
サリオン
21:38:27
「デコピンでも、ビンタでも、腹パンでもいいですから、燃やしてさしあげたらいいじゃないですか…」
エヴァ
21:38:34
「ふむ、お主がこやつがいうておった燃やされたい女じゃな。」なるほどなるほど、といいつつ観察続行
ミラ
21:38:47
「いえ、こちらとしても受けるかどうか決めかねている状況ですが。」
_ ルビィ _
21:39:23
「まあそうよねぇいくらなんでも上位の妖精に会いに行けなんてだれでも断るわ」
ミラ
21:40:01
「あなたがなぜマルクさんに燃やされたがっているのか それがわからないと結論も出ないと思いますので。 正直興味はないのですが」
リヴィ
21:40:09
「・・・」こいつのほうがまともなこといってるな、いまのところ
サリオン
21:40:10
「私はティダンの声を聞くことのできる神官です。燃やしてもやけど一つ無いように治癒してみせますよ」
_ マルク _
21:40:24
「嫌ですよ!!僕にはそういった趣味もなければむしろ嫌悪してます」
_ ルビィ _
21:41:05
「あら?マルクに痕を付けられるなら本望だけど…」
リヴィ
21:41:06
「マルク、だから落ち着くんだ、すぐに感情的になってはいかんぞ」
_ ルビィ _
21:41:41
「あら?聞きたい?私がマルクに燃やされたい理由」
サリオン
21:41:52
「(ラ・ルメイアに帰りたい…)」
エヴァ
21:42:09
「まぁ、そうじゃのぅ」嫌な予感がしつつも>るびぃ
ミラ
21:42:15
「聞きたくはないのですが、話が進みませんので。 我慢して聞きますのでどうぞ」
リヴィ
21:42:41
「・・・聞かせてくれ」聞きたくはないがきかないと進まないからな
_ ルビィ _
21:42:41
「私は今まで熱いと感じたとこはないわ、もちろん種族的なものだし気に留めたこともなかったわ」
サリオン
21:43:29
「(流石に体温調節がある以上、熱いと全く感じないものでもないと思うのですがね…)」
_ ルビィ _
21:43:40
「でもダークドワーフは逆に自分の炎ですら焼かれるって言うじゃない?」
サリオン
21:44:35
「そうなんですか?」>リヴィ
リヴィ
21:45:06
「ああそうだ、自らの体も焼かれてしまうな」>サリオン
ミラ
21:45:30
「黒い炎の事ですね。 色からすると温度は低そうな印象を受けますが」
_ ルビィ _
21:45:34
「愛しのマルクは自分を自分で焼くときどんな感じなのか…共有したくなるのは当然じゃない?」
サリオン
21:45:59
「??? 何か話がこじれてきた気がします」
エヴァ
21:46:36
「ん?」
リヴィ
21:46:38
「・・・話が飛躍した気がするな」
サリオン
21:46:43
「ええと、マルク氏は、自身の炎でやけどを負ったことは?」
ミラ
21:46:44
「そうおっしゃいますが」
21:47:13
「ダークドワーフは常日頃から自らの身体を焼く生活をしていないと思うのですが。」
エヴァ
21:47:25
「つまりはあれか・・・」
21:47:48
「おぬし自身が焼かれたいのではなく、マルクと一緒に焼かれたいと?」
21:48:09
こやつ だった(
サリオン
21:48:18
「いえ、おそらくは、マルク氏が自身の炎で身を焼かれているという前提で話が起きています」
_ ルビィ _
21:49:05
「あら?でもマルクが私を助けてくれた時はその黒い炎をまとっていたわよ?」
サリオン
21:49:24
「…あ、はい」
21:49:40
「…もう、焼いていいんじゃないですかねぇ…」
ミラ
21:49:46
「またどうでもよさそうな情報が出てきましたね。」
エヴァ
21:49:49
「結局・・・お主はどうしたいんじゃ?」
21:50:54
「・・・正直、痴話喧嘩か惚気でも効いてる気分なんじゃが・・・」
サリオン
21:51:10
「というより、ドワーフの娘1人を、自身の炎で傷つくことを躊躇わずに助けたのに、イフリートに会いに行かせるとか、腹が立ってきました…」
_ ルビィ _
21:51:13
「まあ最悪火で焼かれるならいいわ でも黒い炎はいやよ それじゃあマルク以外のダークドワーフと熱さを共有することになるじゃない」
リヴィ
21:51:27
「私の私見だがおそらく彼女に熱さを感じさせてもそれは彼女の気持ちを高める結果にしかならない気がするな」
サリオン
21:51:43
「ええと、つまり、ええと…」
21:52:11
「マルク氏と同じ炎の熱さを共有したいが、黒い炎ではいやというと」
_ マルク _
21:52:12
「い、いや本当に切迫しているんだよ 傭兵に困ってるって言っても相手にしれくれないし」
サリオン
21:52:24
「マルク氏をイフリートの炎で焼くことになるのですが」
エヴァ
21:52:40
「燃え尽きそうじゃな、それ」
サリオン
21:52:54
「死にますね」
_ マルク _
21:53:04
「あら?イフリートの能力なら一般の炎でも燃えるんじゃないの?そう聞いたのだけど…」
_ ルビィ _
21:53:24
↓です
エヴァ
21:53:26
「炭ですめば御の字じゃろうなぁ」
リヴィ
21:53:44
「マルク、キミは彼女が嫌いでもう近づかないでほしいということか?」小声で
エヴァ
21:53:49
「詳しい事はしらんが」
サリオン
21:54:04
@すまん、ちとPC再起
バルド
21:54:14
サリオン、おつかれさん。
エヴァ
21:54:18
「正直、そんな理由で高位妖精使おうとか、馬鹿じゃろう。おぬし等(ぁ」
_ マルク _
21:54:22
「嫌い…というより怖い…だね」
ミラ
21:54:45
「これを冒険者の店に持ってきたのも驚きですね。」
エヴァ
21:55:08
「それを認めるやつもやつじゃが・・・(ぶつぶつ」
_ マルク _
21:55:27
「他に頼めるところなんてないじゃないですか」泣きかけながら
リヴィ
21:55:47
「そうか、ただここで彼女に熱さを感じさせても彼女はそれを2人の絆が深まったと感じると思うぞ」小声で
エヴァ
21:56:05
「お主が焼け。それで解決じゃ。なぁに、犬にでも噛まれたと思えばすぐ済む」(ぁ>マルク
_ マルク _
21:56:36
[]
ミラ
21:56:48
「幸い治療もすぐに出来る状況です。 思い切って一回だけ焼けばよいのでは?」
_ マルク _
21:56:59
「犬にかまれたまま話してくれないですよね…」
エヴァ
21:57:10
「指を切ったから、始まりの剣を探そう。というておるのと変わらんぞ、お主がいうておるのは」>マルク
_ マルク _
21:57:31
「うぅ否定はできませんが…」
エヴァ
21:57:31
「まぁ、多少大げさじゃが」
リヴィ
21:58:08
「つまり何の解決にもならんのだ、解決したければ正直に近づくなというか、付き合うしかないな」
_ マルク _
21:58:50
「近づくな…で近づかなくなるなら苦労はしないです…」
リヴィ
21:59:17
「言ったのか、本人に?」
_ マルク _
21:59:27
「付き合うってそれで解決するのですか?」
ミラ
21:59:35
「それは二人の問題になりますしね、自室でお話しあいするべき事柄かと」 あるいは裁判所に
リヴィ
22:00:05
「お前が諦めれば全て解決だろう」
_ マルク _
22:00:19
「言ったら騒がれました…もういいというまでずっとです…」
バルド
22:00:30
サリオン、良く来たな。
サリオン
22:00:37
ただいま
_ マルク _
22:00:42
おかおか
22:01:01
「あきらめる…しか…ないですか?」涙目
リヴィ
22:01:04
「そこでもういいというような情をかけるからこうなるのだ・・・」
サリオン
22:01:12
「…はっ」つい現実逃避でぼーっとしていた
リヴィ
22:01:53
男の涙目ではなんも心に響かんなあw
_ マルク _
22:02:13
「だって街中でずっと騒いでるんですよ…私は立場的に私は蛮族よりですし…」
サリオン
22:03:03
「蛮族寄りで人族がゾッコンな時点でもういいんじゃぁないですか…」
_ マルク _
22:03:40
「そのセリフをどれだけ聞かされたことか…」
サリオン
22:04:24
「いやまぁ、千の鬼貌亭に依頼しておいて、よく亞人の前で言えると…」
エヴァ
22:04:41
「なら、結局はお主が決めることじゃ 諦めて一緒にでもなるか、失う覚悟を持ってでも縁を切るか」>マルク
狼GM
22:05:19
「うぅ…結局この程度じゃどうにもできないのか…」
リヴィ
22:05:26
「そうだな、私も残念だが同意見だ」
サリオン
22:05:44
「もう、助けた時点で、最後まで責任取って欲しいものです」
狼GM
22:05:51
おっとGMに戻ってきてしまった ↓マルクです
_ マルク _
22:06:30
「一回チンピラ追い払っただけでこんなことになるなんて…」
ミラ
22:06:42
「そもそもこれはお二人の間で解決すべき問題であって、外部に持ち出すと軽く見られますよ」
エヴァ
22:06:59
「そういう男と女の問題だったら神殿にでも行けと思うのじゃが」
サリオン
22:07:18
変態とはいえ、チンピラ追い払った程度で、ロリ娘ゲットしてるんだから、それでいいんじゃないかな…
リヴィ
22:07:31
うらやまけしからん
_ マルク _
22:07:40
「どちらにしてももう持ち出せる外部なんて…教会!!教会なら真面目に相談受けてくれますかね!!」エヴァの話題に食い入るように
ミラ
22:07:40
吊り橋効果じゃな
エヴァ
22:07:58
「知らん」行った事もないしな)
リヴィ
22:08:14
「私たちも十分真面目に話をきいてやったつもりだがな・・・」
ミラ
22:08:21
「結婚の宣誓なら喜んで受けてくれるんじゃないでしょうかね」
サリオン
22:08:36
「少なくともイフリートをどうこうしろという仕事はオルヴァンでは難しいと思います」
エヴァ
22:08:45
「だが、その様子だと行った事もないのじゃろう?なら行ってからまた考えればいいじゃろ」>マルク
_ マルク _
22:09:02
「それはもう逃げられないという意味ですか!!」>結婚
サリオン
22:09:14
マルクの肩をポンと
22:09:25
「 あ き ら め な さ い 」
_ マルク _
22:09:58
「うぅ…わかりました…効果がなかったら各神殿全部めぐってやる…」サリオンの手が置かれた肩をがっくり肩を落としつつ
_ ルビィ _
22:10:36
「つまり、私はこれからもマルクと一緒にいていいってことよね?」
ミラ
22:10:43
「私がイフリートで、こんな話で力を貸してくれと言われたら 激怒すると思いますしね」
エヴァ
22:10:45
「頑張るんじゃぞ。あ、今回は相談料だけもらっておくのじゃ。1人400Gじゃな」
サリオン
22:10:51
「よかったですね。祝福します」
リヴィ
22:11:16
「我々がダメといったらキミはそれをきくのかい?」>ルヴィ
エヴァ
22:11:18
「まぁ、マルクが諦めるまで頑張ればいいんじゃないかのぅ」>るびぃ
ミラ
22:11:20
「少なくとも司祭なら命の危険はありませんよ。よかったですね。」
_ ルビィ _
22:11:41
「あら?ほんと!!祝福してくれるのね、ありがとう」
サリオン
22:11:47
小さく、ティダンの名を唱えよう(
22:12:01
なお、ティダンは女で苦労している神だ
_ マルク _
22:12:34
ティダンに呪われたのかな…
エヴァ
22:12:35
浮気症やしな(
ミラ
22:12:39
自業自得ともいう
狼GM
22:13:39
まあ落ちが付いたところでダイス2個しか降ってないけど〆ちゃっていいかな
リヴィ
22:13:43
「まあ、マルクの炎で焼いてくれというのはやめたほうが良い、あれは体に負担がかかるからな」
サリオン
22:13:54
どうぞどうぞ(
エヴァ
22:14:06
どうぞどうぞ(
リヴィ
22:14:18
どうぞどうぞ
ミラ
22:14:24
どうぞー
_ ルビィ _
22:14:29
「愛の力があればその位乗り越えられるわよ!!」聞く耳持たず
サリオン
22:14:47
「愛って一体…」虚しい
狼GM
22:14:48
 
22:14:51
 
22:15:33
その後いろいろな神殿の前でドワーフの少女が見かれられ
エヴァ
22:15:36
「あれが世に聞くメンヘラって奴なんじゃろうなぁ・・・(ぼそり」
ミラ
22:15:59
「男の方もメンヘラですよ、あれは。」
サリオン
22:16:06
「依頼料出るのでしょうかね」
狼GM
22:16:08
神殿からダークドワーフの少年が出ると同時に腕を組むほほえましい光景が見られるようになったとかなってないとか
リヴィ
22:16:11
「俺は何のために冒険者になったのだろうか・・・」
ミラ
22:16:23
カウンセリング
サリオン
22:16:39
「こういうこともあります」
狼GM
22:16:42
といったところで お疲れ様でした 申し訳ございませんでした
リヴィ
22:16:46
カウンセリングは受けたほうがいいキャラなんですけどねえ
サリオン
22:16:48
おつかれさまでしたー
エヴァ
22:16:53
おつかれさまでしたー
リヴィ
22:16:56
おつかれさまでしたー
ミラ
22:16:57
お疲れさまでしたww
エヴァ
22:17:06
まぁ、イフリートに頼む内容じゃないな(
サリオン
22:17:24
なお、私が経験したセッションで、依頼の前提でモメたり誘導に失敗したケースはだいたい3~4回くらいで
22:17:35
もうちょっとあったかなー
22:17:47
戦闘を行わずに解決したケースもだいたいそれと同じくらいある
エヴァ
22:18:05
まぁ、たまによくあることだね!>戦闘ない
狼GM
22:18:16
自分も3,4あったがその半分くらいは結局受けたからなぁ
サリオン
22:18:17
まれによくある
ミラ
22:18:20
ざんねんかれらのぼうけんはここで(ry
リヴィ
22:18:32
しかたないねw
TOPIC
22:18:46
「恋の病でホントにヤンじゃう」 経験点:500 報酬:750 欠片:0 by 狼GM
エヴァ
22:19:01
今回のが、せめて人の生死に関わる事だったら向かったかもしれなかった
ミラ
22:19:04
報酬けっこうがっつりもらったったwww
サリオン
22:19:08
いやぁ、イフリートは強敵でしたね
狼GM
22:19:24
ちなみに500Gは宿の方から250はルビィの実費です
エヴァ
22:19:47
ルビィはいいやつ(妾おぼえた
サリオン
22:19:55
あと2回くらい☆0でいられる可能性
狼GM
22:19:56
マルク君逆玉()
リヴィ
22:20:19
うらやましいぞ
サリオン
22:20:39
この千の鬼貌亭に流れ着いた、不幸な面々からすると、ノロケが胸にクるよな(
ミラ
22:20:39
話きいただけで成長しちゃった(
狼GM
22:20:44
まあ初期化同組は成長あるはずですし 成長ある人はどうぞー
エヴァ
22:20:48
メンヘラ彼女はちょっと・・・(
ミラ
22:20:52
2D6 → 4 + 6 = 10
狼GM
22:21:07
(人生)経験を積んで成長したんだから普通
ミラ
22:21:09
生命やろなあ
サリオン
22:21:15
なんと私も1回成長あるよ
22:21:18
2D6 → 1 + 5 = 6
リヴィ
22:21:19
成長一回
2D6 → 6 + 5 = 11
22:21:32
知力
サリオン
22:21:33
うーん、知力
22:22:16
メンヘラって多いと思うんだよなぁ(
ミラ
22:22:18
mala
エヴァ
22:22:36
成長1回してなかった(
2D6 → 1 + 6 = 7
22:22:50
精神っと
狼GM
22:22:54
PC内にもメンヘラさんが…
リヴィ
22:23:22
だれでもいいから愛されたい・・・
ミラ
22:23:23
自己内で完結できるメンヘラはおらんのか(
サリオン
22:23:37
ナルシスト型なら
狼GM
22:23:50
自己内で完結したのを他人に押し付けるのがメンヘラです
ミラ
22:24:21
雑談もどるか
22:24:37
GMありがとでしたー お疲れさまでした
エヴァ
22:24:43
ですなー
狼GM
22:24:48
いえいえ こんな結果になってごめんなさい
エヴァ
22:24:48
お疲れ様でしたー
バルド
22:24:49
ミラ、おつかれさん。
エヴァ
22:24:59
たまによくあること
バルド
22:25:01
エヴァ、おつかれさん。
サリオン
22:25:14
おつかれさまでしたー 卓感謝
バルド
22:25:17
サリオン、おつかれさん。
リヴィ
22:25:28
お疲れ様でした、またおねがいしますー
バルド
22:25:35
リヴィ、おつかれさん。
狼GM
22:26:26
では自分も お疲れ様でした 頑張ってまともな卓をまた立てます
バルド
22:26:30
狼GM、おつかれさん。
エヴァ
20回
30回
40回
51回
60回
71回
80回
90回
100回
110回
120回
2回平均6.000
サリオン
20回
30回
40回
50回
61回
70回
81回
90回
100回
110回
120回
2回平均7.000
ミラ
20回
30回
40回
50回
60回
70回
80回
90回
101回
110回
120回
1回平均10.000
リヴィ
20回
30回
40回
50回
60回
70回
80回
90回
100回
111回
120回
1回平均11.000
2d6分布
1 + 1 = 2
0.00%
1 + 2 = 3
0.00%
1 + 3 = 4
0.00%
1 + 4 = 51回
16.67%
1 + 5 = 61回
16.67%
1 + 6 = 71回
16.67%
2 + 1 = 3
0.00%
2 + 2 = 4
0.00%
2 + 3 = 5
0.00%
2 + 4 = 6
0.00%
2 + 5 = 7
0.00%
2 + 6 = 8
0.00%
3 + 1 = 4
0.00%
3 + 2 = 5
0.00%
3 + 3 = 6
0.00%
3 + 4 = 7
0.00%
3 + 5 = 8
0.00%
3 + 6 = 9
0.00%
4 + 1 = 5
0.00%
4 + 2 = 6
0.00%
4 + 3 = 7
0.00%
4 + 4 = 8
0.00%
4 + 5 = 9
0.00%
4 + 6 = 101回
16.67%
5 + 1 = 6
0.00%
5 + 2 = 7
0.00%
5 + 3 = 81回
16.67%
5 + 4 = 9
0.00%
5 + 5 = 10
0.00%
5 + 6 = 11
0.00%
6 + 1 = 7
0.00%
6 + 2 = 8
0.00%
6 + 3 = 9
0.00%
6 + 4 = 10
0.00%
6 + 5 = 111回
16.67%
6 + 6 = 12
0.00%
合計6回平均7.833
2d6合計分布
20回
0.00%
30回
0.00%
40回
0.00%
51回
16.67%
61回
16.67%
71回
16.67%
81回
16.67%
90回
0.00%
101回
16.67%
111回
16.67%
120回
0.00%
1/2d6分布
13回
50.00%
20回
0.00%
31回
16.67%
42回
33.33%
53回
50.00%
63回
50.00%
発言統計
その他(NPC)69回19.3%2067文字22.7%
サリオン85回23.7%2003文字22.0%
エヴァ70回19.6%1705文字18.8%
ミラ52回14.5%1322文字14.5%
リヴィ45回12.6%1151文字12.7%
狼GM37回10.3%839文字9.2%
合計358回9087文字