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『わたくしは、お嬢様のご意思のままに。』
レイヴン
最終更新:2014/06/05
プレイヤー:ばるさん
種族 性別 年齢 生まれ
ルーンフォーク 22歳 錬体士
冒険者レベル 経験点 名誉点
5 0 / 10000 0 / 0
穢れ度
 
A 成長 器用度 増強
10 8 0 18   3
B 成長 敏捷度 増強
5 0 15   2
C 成長 筋力 増強
10 9 0 19   3
D 成長 生命力 増強
10 0 20   3
E 成長 知力 増強
6 3 0 9   1
F 成長 精神力 増強
4 0 10   1
冒険者技能レベル
ファイター5
スカウト2
エンハンサー2
一般技能レベル
執事/バトラー5
生命抵抗力 HP
8 35
精神抵抗力 MP
6 10
移動力
15
全力移動
45
種族特徴
[暗視][HP変換]
所持金 預金/借金
1188 G 0 G
戦闘特技
《必殺攻撃》
《武器習熟/フレイル》
《防具習熟/金属鎧》
練技
【ビートルスキン】
【キャッツアイ】
言語 会話 読文
交易共通語
魔動機文明語
行為判定 基準値
魔物知識0
先制力4
技能 ・ 特技 必筋
上限
命中力   C値 追加D
ファイター技能レベル51988
《武器習熟/フレイル》+1
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D
備考
ゴールデンダッグ 1H両 18 -1=7 28 10 8    
ゴールデンダッグ 2H 18 -1=7 38 10 8    
技能 ・ 特技 必筋
上限
回避力 防護点
ファイター技能レベル5197
《防具習熟/金属鎧》+1
防具 必筋 回避力 防護点
備考
ブリガンディ 18 -1 7    
タワーシールド 17 2    
部位 装飾品 効果
モノクル片眼鏡。度はない
所持品
E ゴールデンダッグ
E ブリガンディ
E タワーシールド

__________________________________
装備品

モノクル(片眼鏡) x1

__________________________________
道具・雑貨

冒険者セット x1
┗背負袋
┗水袋
┗毛布
┗火口箱
┗ナイフ
┗ロープ10m x1
┗松明 x6
執事服 x1 
シャンデル製ティーセット x1
調理器具セット x1
食器セット x1
着替えセット(セリル用) x1
着替えセット(自分用) x1
筆記セット(羽根ペン・インク・羊皮紙) x1
化粧品セット(セリル用) x1
テント(4人用) x1
スカウトツール x1


__________________________________
消耗品

アウェイクポーション x1
3点魔晶石 x2
戦闘用アイテム
1アウェイクポーション
23点魔晶石
33点魔晶石
4 
5 
6 
7 
8 
9 
10 
11 
12 
名誉アイテム点数
なし0
容姿・経歴・その他メモ
○容姿
髪色/漆黒
瞳色/漆黒
服装/漆黒
の黒づくめ執事。常にモノクルを掛け、無表情。
ティアマトージュ家に20年来仕える敏腕執事。
セリルの両親亡き後、セリルにのみ忠誠を誓い、常に彼女の3歩後ろに控えている。


○経歴
「役に立たない得意技がある」   紅茶を淹れるのがとても上手い。セリルお嬢様にしか出しはしないが。
「役に立たない知識を持っている」 ティアマトージュ家の歴史、秘密を知っている。いつか、立派になられたお嬢様にお伝えするために。
「純潔である」          性経験など私には必要ありません。


○これまでの経緯

生まれた場所は知らない。
私(わたくし)の最古の記憶は、頭に書き込まれていく情報。
ダリル・メル・ティアマトージュ様。
彼に永遠の忠誠を誓う事。
そうして、目を開けると。
金髪の紳士が、目の前におられた。

それが、我が主。

4年程お仕えしたある日、奥様が身篭られた事を知らされる。
その時の主の姿といったら。
紳士はあるまじき狂乱ぶりでしたよ、我が主。
我が子とは、それ程までに喜ばしいものなのか。私には、知る由もありませんが。
しかし、私に刻まれたデータが教える。主の血縁は、我が主人。同じく、永遠の忠誠を誓いましょうとも。

そうしてこの世にお産まれになった・・・セリル・メル・ティアマトージュ様。
しかし彼女は、疎ましき穢れをその身に宿して誕生した。
だが、私には関係ない。我が主の愛しい娘御。

ダリル様と奥様が亡くなった跡も、セリル様を守らねばならなかった。山奥の屋敷で、お嬢様と、私、そして気立てのよい家政婦・マーサ。その3人で慎まやかに生きていくのが、私に出来る精一杯だった。
甘かった。
真逆、ダリル様の兄君ともあろう者が。いや、主君の親族に対して不敬。これ以上は言うまい。

私の不甲斐なさがゆえに、セリル様は借財を抱え込む羽目になる。それをお伝えした、数日後。
ずっと家にこもり、私の淹れた紅茶を手に、魔術等の勉学に勤しんでいた彼女が。
冒険者になると。
そう言った時は、本当に驚いた。

紆余曲折はありはしたが。結局私たちは、セリル様の言を容れた。
ただし、私が護衛として追随する事を条件に。家政婦マーサには、屋敷を守ってもらう事にした。


セリル様の目的が何であるかはわからない。借財を返す事が出来ればいいのか。それとも別の目的があるのか。
しかし、それが彼女の意思であるならば。
付き従いましょう。この身果てるまで・・・どこまでも。

──我が主。




ルーンフォーク
生まれ:練体士(II) / 初期所有技能:エンハンサー
技:10 体:10 心:6
A:8 B:5 C:9 D:10 E:3 F:4
器用:18 敏捷:15 筋力:19 生命:20 知力:9 精神:10
ダイス平均:3.9 / 能力値合計:91
履歴
No. 日付
タイトル
経験点 報酬
名誉
成長 GM
参加者
  2014/01/31 キャラクター作成 3000 1200G 0
  2014/5/23 GMP 7000 8000G        
経験点7000点、8000G(4000GMP)投入
補足出力
HP MP 防護
35/3510/10
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