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『待ってろ師匠。必ずお前を超えてやる!!』
シアル
最終更新:2014/02/21
プレイヤー:ばるさん
種族 性別 年齢 生まれ
ライカンスロープ 22歳 拳闘士
冒険者レベル 経験点 名誉点
5 2030 / 13030 24 / 24
穢れ度
 
A 成長 器用度 増強
9 9 1 19   3
B 成長 敏捷度 増強
17 3 29 1 5
C 成長 筋力 増強
9 7 0 16 2 3
D 成長 生命力 増強
16 2 27   4
E 成長 知力 増強
4 7 0 11   1
F 成長 精神力 増強
5 3 12   2
冒険者技能レベル
グラップラー5
エンハンサー3
スカウト2
一般技能レベル
墓守/グレイブキーパー1
織り子/ウィーバー1
鍛冶屋/ブラックスミス2
生命抵抗力 HP
9 42
精神抵抗力 MP
7 12
移動力
30
全力移動
90
種族特徴
[暗視][獣人の力][獣化]
所持金 預金/借金
3475 G 0 G
戦闘特技
《両手利き》
《防具習熟/非金属鎧》
《武器習熟/格闘》
《追加攻撃》
《投げ攻撃》
練技
【キャッツアイ】
【ガゼルフット】
【マッスルベアー】
言語 会話 読文
交易共通語
汎用蛮族語
ライカンスロープ語
行為判定 基準値
魔物知識0
先制力7
技能 ・ 特技 必筋
上限
命中力   C値 追加D
グラップラー技能レベル51888
《武器習熟/格闘》+1
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D
備考
ファイヤーグローブ 1H 16 +1=9 21 10 9    
アクセルブローグ 1H# 5+10 8 20 10 9    
技能 ・ 特技 必筋
上限
回避力 防護点
グラップラー技能レベル51810
《防具習熟/非金属鎧》+1
防具 必筋 回避力 防護点
備考
リュンクスベスト 8+10 2 3    
合計:すべて 12 4
部位 装飾品 効果
右手剛力の腕輪筋力+2
左手敏捷の指輪敏捷+1
所持品
E ファイヤーグローブ
E アクセルブローグ
E リュンクスベスト

__________________________________
装備品

剛力の腕輪 x1
敏捷の指輪 x1

__________________________________
道具・雑貨

スカウトツール x1
冒険者セット x1


__________________________________
消耗品

アウェイクポーション x1
戦闘用アイテム
1アウェイクポーション
23点魔晶石
3 
4 
5 
6 
7 
8 
9 
10 
11 
12 
名誉アイテム点数
なし0
容姿・経歴・その他メモ
●容姿
身長178cm 体重75kg 細マッチョ体型
髪色:コゲ茶っぽい黒
瞳色:金色
性格:猪突猛進
一人称:オレ
二人称:お前

獣人形態:ワーウルフ(黒毛)

●経歴
「武者修行のために人族社会へ来た」  師に自身を認めさせるため(師から逃げるためともいう)武者修行の旅に。
「人族に弱みを握られている」     師に色々と弱みを握られている。
「人族に拾われた」          師たる人間の女性に拾われた。

●過去
 産まれた時から、暗殺者だった。
ライカンスロープという人族に紛れてもバレにくい種族特徴を利用し、組織から様々な暗殺命令を受け、それを実行してきた。
殺人機械として15まで生きた。そして、それはその後も続くハズだった。

その女を殺す時も、躊躇いなど無かった。
何時もの通り、子供と油断させ、後背から急所を突く。それだけで・・終わるハズだった。
だが、その女はこれまで俺様が殺してきた人間どもとは『格』が違った。
あっさりと殺気を見抜き、いとも簡単に無力化させられる。
そして、後頭部に強い衝撃を受け、オレの意識は途切れ───

目覚めたら、見知らぬ天井で手当を受けていた。
そして、あの女が隣に──!
オレはすぐさま女に襲いかかった。だが、オレと女の技量は天地・・・いや、アリとドラゴンロードぐらいかけ離れていた。
女は、何度も何度も俺を叩きのめした。
──初めて、死の恐怖を味わった。

もうどうしようもないぐらいに打ちのめされ、床の上で荒い息を吐いているオレに・・・トドメが入った。
『あー、お前のいた組織な。私が叩き潰したから。』

オレは、目が点になった。
あの強大で、強力な暗殺者を多く抱えた組織を・・・叩き潰した?
初めは何を言っているのかわからなかった。だが、女は更に続ける。
組織の潜伏場所へ仲間数人と侵入し、組織の暗殺者たちを打ち倒した事、組織のボスたるワーウルフエルダーを・・・討ち取った事。

何がなんだかわからなくなった。
組織が、無くなった?俺の居場所は?オレはこれから・・・『何をして生きればいい』?

真っ白になったオレに、女は話を続ける。
『お前は、私が引き取った。だからお前は私のモノだ。私の言う事を聞き、私の言う通りに動き、私のために生きろ。』

(何言ってんだこの女?頭おかしいんじゃないのか?)

そう思ったが、そんな事を考えている暇などなく。
その女との共同生活が始まり───オレは、様々なコト、様々なモノを教わった。

名を貰い、
人族たる倫理観。
様々な価値観。
つまらない芸事。
生きるための生存術、技術。
得意とする格闘術。
(ほぼ無理やり)『女』も教わった・・・。

20歳になった頃には、完全にオレは女の「飼い犬」になっていた。
だが、それでは足りない。いつしかそう思うようになっていた。
絶対に言わないが、オレはこの女を認めさせたい。
いつかこの女より強くなり、立場を逆転させたい。そう、思うようになっていた。
『飼い犬』はイヤだ。オレは・・・・

『狼』になるため、女の元を離れた。
──このままだと、師匠との生活に溺れそうだし、な・・・オレ。



ライカンスロープ
生まれ:拳闘士 / 初期所有技能:グラップラー
技:9 体:9 心:4
A:9 B:11 C:7 D:16 E:7 F:5
器用:18 敏捷:20 筋力:16 生命:25 知力:11 精神:9
ダイス平均:4.0833 / 能力値合計:99(+6)
履歴
No. 日付
タイトル
経験点 報酬
名誉
成長 GM
参加者
  2014/02/06 キャラクター作成 3000 1200G 0
  2014/2/7 GMP 8000 10000G   敏捷
生命
精神
精神
敏捷
敏捷
器用
   
1 2014/2/11B 『蛮族街の憂鬱~掃き溜めの戦い』 1780+250 3385G 24 生命
精神
ZM ユイット・シュウィ・アトス・ルゥ・レア・フィル
補足出力
HP MP 防護
42/4212/124
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