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『ぼ・・・オレは・・・ハンサム(キラーン)だ!』
シュバイト・グランサード
最終更新:2013/12/27
プレイヤー:ばるさん
種族 性別 年齢 生まれ
人間 18 冒険者
冒険者レベル 経験点 名誉点
5 680 / 10180 51 / 51
穢れ度
 
A 成長 器用度 増強
9 7 3 19 1 3
B 成長 敏捷度 増強
8 1 18 1 3
C 成長 筋力 増強
4 3 0 7   1
D 成長 生命力 増強
5 2 11   1
E 成長 知力 増強
10 9 0 19   3
F 成長 精神力 増強
6 0 16   2
冒険者技能レベル
シューター5
マギテック3
スカウト1
一般技能レベル
自宅警備員/ニート4
生命抵抗力 HP
6 26
精神抵抗力 MP
7 25
移動力
19
全力移動
57
種族特徴
[剣の加護/運命変転]
所持金 預金/借金
1936 G 0 G
戦闘特技
《精密射撃》
《鷹の目》
!未選択!
練技/呪歌/騎芸/賦術/鼓咆/占瞳
なし
言語 会話 読文
交易共通語
リーゼン地方語
魔動機文明語
行為判定 基準値
魔物知識0
先制力4
技能 ・ 特技 必筋
上限
命中力   C値 追加D
シューター技能レベル5786
マギテック技能レベル36
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D
備考
トラドール 2H 5 8   10 6   弾丸3/3
トラドール 2H 5 8   10 6   弾丸3/3
防具 必筋 回避力 防護点
備考
クロースアーマー 1 2    
部位 装飾品 効果
バンダナ(黒)ハンサムリスペクト。
マギスフィア(小)OP・フラッシュライト
マギスフィア(小)OP・ターゲットサイト
背中マギスフィア(中)OP・クリティカルバレット
右手敏捷の指輪敏捷+1
左手器用の指輪器用+1
バレットポーチ弾丸(18) 活性弾(4)
所持品
E トラドール
E クロースアーマー

__________________________________
装備品

マギスフィア小 x2
マギスフィア中 x1
ガンベルト x1
バレットポーチ x1
バンダナ x1
器用の指輪 x1
敏捷の指輪 x1

__________________________________
道具・雑貨

スカウトツール
冒険者セット x1

__________________________________
消耗品

弾丸 x28
活性弾 x8
保存食 x7
戦闘用アイテム
1 
2 
3 
4 
5 
6 
7 
8 
9 
10 
11 
12 
名誉アイテム点数
なし0
容姿・経歴・その他メモ
●身体特徴
 身長168cm 体重52kg ナヨっちい。
 ボサボサの金髪(染髪)に黒いバンダナを愛用。瞳の色は茶。

●経歴
「歌を褒められたことがない」 ヘタの横好きで、超音痴。でもカッコイイと思ってる。
「苦手な動物がいる(いた)」 ネズミが大ッ嫌い。見ただけでガクブルして何も出来なくなるレベル。
「憧れる冒険者がいる」    『ハンサム(笑)』ミッション・ジィ(PL:円)に強い憧れを抱いている。

●過去
 「僕は、貧弱な坊やだ・・・・・。」
 オルレイアの産まれ。中流階級の家柄で、何不自由なく暮らしていける僕だけど、身体が弱く、子供の頃から入退院を繰り返してた。
 病院に入院していた頃、あまりに退屈なんで何度も病室を抜け出し、夜空を眺めては、自分で作った曲を口ずさんでいたんだ。
 けれど、あまりにも大人しくしていないからとある日、ベッドに縛り付けられてしまい、僕は身動きが取れなくなった。
 そんな時・・・・あの、悪魔に出会ったんだ・・・・・・!
 ぎょろっとした赤い双眸、蚯蚓のような尾、鋭い牙・・・・その悪魔は、身動きが取れないのをいい事に、僕の体の上を這い回る。
 朝になった先生と両親が見たのは、ネズミに集られ、失禁&失神した僕・・・・・あぁもう!思い出したくもない!

 でも、12歳を過ぎたあたりからは大分体調もよくなってきて、学校にも通えるようになってきた。
 大好きな歌をヘタだって笑われたりもしたけれど、それなりに友達も出来、順風満帆の学校生活が始まると思った。

 でも・・・・
 また、あの悪魔が僕を襲った。
 学校に現れたネズミに驚いて失神してしまった僕を、友達は笑い嘲った。
 僕は・・・・あまりのショックでその場から逃げ出してしまった。

 そして、どれだけ走ったか、どこへ走ったかは、覚えていない。
 でも神様、嗚呼神様。
 僕に何の恨みがあるっていうの?

 逃げに逃げた僕は、いつの間にか薄暗い通路へと迷い込んだ。
 そこで僕の前に現れたのは・・・・・。

 身の丈、1mにも及ぼうというあの、、、、悪魔。

 僕は死を覚悟した。
 神を呪って。

 でも、そんな時。
 颯爽と現れた大柄な大人が、その悪魔を打ち倒してしまった。一撃で。
 光るような金髪、輝く歯。そして真っ黒なバンダナを翻した、逞しい大男。
 
 そして大男は言ったんだ。
 「大丈夫か?少年。」
 
 僕は、ありがとうって言いたかったんだ。けど恐くって、ただ震えることしか出来なかった。
 そんな僕の気持ちを察したのか、男はこう言った。

 「相当恐ろしかったんだろう、だがもう大丈夫だ。悪い獣はこのハンサムによって滅ぼされた。安心したまえ。」

 そう言って、踵を翻す大男。
 行ってしまう。
 僕は・・・
 立ち去ろうとする男に、勇気を振り絞って、こう言った。

 「ぁ・・・・あの!」
 「うん?」
 「僕も・・・強く・・なれますか!?貴方みたいに!」
 
 男は、少し考えて、こう言った。
 「・・・・勿論さ。キミにはキミのハンサムがある。きっとなれるさ・・・ハンサムに!」


 そうして。
 髪を金髪に染めた僕は、親の反対を強引に押し切って冒険者になるための鍛錬を始めた。
 いつか・・・・・・そう。

 「ぼ・・・オレは、ハンサムになる!!」

 

 
人間
生まれ:冒険者 / 初期所有技能:なし
技:9 体:4 心:10
A:7 B:8 C:3 D:5 E:9 F:6
器用:16 敏捷:17 筋力:7 生命:9 知力:19 精神:16
ダイス平均:3.3889 / 能力値合計:84
履歴
No. 日付
タイトル
経験点 報酬
名誉
成長 GM
参加者
  2013/12/27 キャラクター作成 10180 1936G 51 器用×3
敏捷×1
生命×2
                 
補足出力
HP MP 防護
26/2625/25
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