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「道を教えて頂き、有難う御座います。ところで、僕との子作りに興味はありませんか?(キリッ」
ルシエ=ウィジェール
最終更新:2018/05/05
プレイヤー:
グループ☆1 タグ 
種族 性別 年齢 生まれ
ハイマン 16 学者
冒険者レベル 経験点 名誉点
5 500 / 11000 0 / 0
穢れ度
0(角0・痣0)
A 成長 器用度 増強
7 9 1 17 1 3
B 成長 敏捷度 増強
5 0 12   2
C 成長 筋力 増強
5 7 0 12   2
D 成長 生命力 増強
1 0 6   1
E 成長 知力 増強
15 5 0 20   3
F 成長 精神力 増強
3 0 18   3
冒険者技能レベル
マギテック5
シューター3
セージ1
エンハンサー1
一般技能レベル
学生-スカラー-4
紐・燕-ジゴロ-4
農夫-ファーマー-2
生命抵抗力 HP
6 21
精神抵抗力 MP
8 33
移動力
12
全力移動
36
種族特徴
[魔法の申し子][デジャヴ]
所持金 預金/借金
30 G 0/0 G
戦闘特技
1《精密射撃》
3《武器習熟/ガン》
5《鷹の目》
練技
【キャッツアイ】
言語 会話 読文
交易共通語
魔法文明語
魔動機文明語
ドラゴン語 
行為判定 基準値
【冒険者】 
01R:幅跳び/高跳び
06R:水泳
7
60R:登攀7
01R:真偽8
 
【魔動機術】 
魔力8
 
【セージ】 
00R:魔物知識4
01R:見識
06R:薬品学
60R:構造解析
60R:地図作製
60R:病気知識
60R:文献
60R:宝物鑑定
4
技能 ・ 特技 必筋
上限
命中力   C値 追加D
シューター技能レベル31265
マギテック技能レベル58
《武器習熟/ガン》+1
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D
備考
ジェザイル 2H 10 6   10 +1+1=11   Bランク、装弾数:3、射程:50m
[魔法の申し子]込
防具 必筋 回避力 防護点
備考
クロースアーマー 1 2    
合計:すべて 0 2
部位 装飾品 専用 効果
   
   
マギスフィア(小) OP:【】
   
背中サバイバルコート 防熱、防寒に優れたコート
右手巧みの指輪 器用+1、破壊時+13
左手   
バレットポーチ 装弾数:24(通常弾)
   
マギスフィア(中) OP:【】【】
所持品
【所持品】*冒険者セット購入済。∟は収納物

・背負い袋
  ∟水袋
  ∟毛布
  ∟松明×6
  ∟火口箱
  ∟ロープ10m
  ∟小型ナイフ
  ∟着替えセット

・ベルトポーチⅠ
  ∟魔香草

・ベルトポーチⅡ
  ∟羽ペン
  ∟インク
  ∟羊皮紙×5
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【装飾品】

左手首に青地でスピリチュアルな柄のスカーフを巻いている
左足首に青い組紐を巻いている
戦闘用アイテム
1 
2 
3 
4 
5 
6 
7 
8 
9 
10 
11 
12 
名誉アイテム点数
なし0
容姿・経歴・その他メモ
【キャラ設定】

身長:180cm 体重:70kg
髪色:白藤色。透明感のある白い髪は、光の加減で薄い紫色に輝く時がある
髪型:しなやかで艶やかな髪を前髪は目に掛かるかどうか、後髪はうなじ付近で切り整えている
瞳色:錫色(すずいろ)。銀色に近い灰色の切れ長の瞳は、神秘的に、けどどこか無機物的な冷たさを感じさせる
肌色:白磁色。陶器のように白く滑らかな肌は、人間と人形を織り交ぜた非道徳的な芸術品を彷彿させる
顔付:やや小顔だが、鋭利な顔付き。凛々しく整った目鼻立ち。だが、青年になる前の少年のあどけなさも感じ取れる
体格:筋肉質で肩幅もある方だが、着痩せするタイプ。すらりと伸びた手足
服飾:季節に合わせた過ごし易く動き易い服を好む。色は淡い青や緑などの自然色を好む
好きなもの:家族、女性
嫌いなもの:自分自身を蔑ろにする者、女性を蔑ろにする者、子供を蔑ろにする者
趣味:女性を口説く事(生き甲斐)、女性と子作りする事(本能)
CVイメージ:中村悠一(司馬達也/魔法科高校の劣等生)
名前色:soft lavender

【性格】
・年齢や容姿の割には、深く落ち着いた声と丁寧な口調。だが、クールな男はモテる
・丁寧な分、冷徹に見える態度や辛辣とも思える言動。だが、少しSっ気な方がモテる
・しかし、時には情熱的で積極的な行動が女性のハートを鷲掴む。だが、それはベッドの(ry

【呼称】
・一人称:基本は「僕(ぼく)」。だが、相手によって「僕」と「俺」を使い分ける
・二人称:君、あなた、○○さん(年上)、呼び捨て(同い年)、○○ちゃん(年下)
・バルド:店主さん ・マリアンヌ:マリアンヌさん

【背景】
出身はザルツ地方はルキスラ帝国が保有する城塞都市の一つ、ディザ。父が人間、母がハイマンの家庭に生まれた。
穀倉地帯として長閑な風景が広がるこの土地で、彼は「母親」というものを知らずに育ったのであった。
母は妹を生んだ翌年に亡くなった。寿命だったという。彼が2歳の頃の出来事であった。それからは、父と祖父母に育てられた。
母無し子、ということで同性代からは虐められる事が度々あった。生来、体が虚弱だったのも災いした。その度に母を恨みもした。
父に文句を言ったが、その都度母がどんな人でどれだけ彼や妹が生まれた事を喜んでいたか、成長が見られないことを悔しがっていたかを語るだけであった。
体を鍛えれば虐められる事もなくなると思ったが、上手くいかなかった。大人達に訴えたり、庇ってもらう為の口ばかり上手くなっていった。
そんな日々を送りながらそろそろ成人になる頃、父から自分が母と同じハイマンという種族であることを知らされた。何故今更、と憤った。
部屋に篭もりがちだったのが、更に篭るようになった。が、彼はずっと考えていた。通常の人よりも短い寿命、人生というものを…。
そして、母の事を考えた。短い人生の中で何が最も嬉しかったのだろうか…何が最も悲しかったのだろうか…何を最も願ったのだろうか…。
そして、彼は思い至る。母は…きっと、自分が生きた証と、子供と出来るだけ長く一緒に居たかった、という事だろう、と。
今まで「母親」というものに拒否感のようなものを抱いていたが、それは単に「母親」というものを知ろうとしなかっただけだと思い始めた。
彼はその事と自分の将来の事をもっと真剣に捉え考える為に、自分の寿命を延ばす方法はないかと考え始めた。結論は「魔動機文明」であった。
ルーンフォークなどの人工的に生命を作り出す技術を応用すれば、寿命を延ばす事は可能ではないかと思ったのだ。
それからルキスラ帝国のマギテックギルドに通うようになり、古書店などに入り浸るようになったが成果は芳しくなかった。
そんな日々を送っていたある日、リーゼン地方には魔動機文明時代の遺跡が多く残り、知識の井戸と呼ばれる魔法文明時代の遺跡もあると聞き、
一大決心の元、パリアールから魔航船に乗り、オルレイアと至ったのであった。

【経歴】
・引きこもっていたことがある:「体が弱い上に虐めらていたので。今はそんな事はありません」
・未だ叶わない夢がある:「夢と言いますか生きる目的と言いますか、、少なくとも僕の存在理由の一つです」
・異性を口説くのが好き:「好きと言うよりも生き甲斐ですね。此れ無くして僕は無し、また女性無くして僕は無し、です」
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【遭遇モンスター】*=オリジナルモンスター ()=魔物知識判定に失敗したが遭遇したモンスター
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【キャラ面識表】*キャラ名(種族):セッション遭遇回数(キャラチャ遭遇回数):感想
履歴
No. 日付
タイトル
経験点 報酬
名誉
成長 GM
参加者
  2015/10/08 キャラクター作成 5000 3000G 0 器用×1
  2015/10/10 GMP 6000          
履歴
[1779] 振り直し① 作成者:燐
ハイマン
生まれ:学者 (Ⅱ/IB) / 初期所有技能:セージ
技:7体:5心:15
A:9B:5C:7D:1E:5F:3
器用:16敏捷:12筋力:12生命:6知力:20精神:18
ダイス平均:3.75 / 能力値合計:84
2015/10/08-21:42
補足出力
HP MP 防護
21/2133/332
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