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「あんた、強そうだな・・・・。喧嘩、しようぜ…っ」
イグナーツ
最終更新:2016/10/24
プレイヤー:
グループ☆0 タグ百の勇者亭所属スカウト
種族 性別 年齢 生まれ
人間 16 傭兵
冒険者レベル 経験点 名誉点
3 1470 / 7470 39 / 39
穢れ度
0(角0・痣0)
A 成長 器用度 増強
7 10 1 18 1 3
B 成長 敏捷度 増強
6 1 14 1 2
C 成長 筋力 増強
10 7 1 18   3
D 成長 生命力 増強
11 1 22   3
E 成長 知力 増強
4 8 0 12   2
F 成長 精神力 増強
10 0 14   2
冒険者技能レベル
グラップラー3
スカウト2
フェアリーテイマー1
一般技能レベル
悪党-ローグ-4
物乞い-ベガー-3
皮革職人-レザーワーカー-3
生命抵抗力 HP
6 31
精神抵抗力 MP
5 17
移動力
15
全力移動
45
種族特徴
[剣の加護/運命変転]
所持金 預金/借金
1635 G 0/0 G
戦闘特技
1《魔力撃》
3《投げ強化》
《追加攻撃》
《投げ攻撃》
練技/呪歌/騎芸/賦術/鼓咆/占瞳/魔装
なし
言語 会話 読文
交易共通語
ザルツ地方語
妖精語 
行為判定 基準値
【冒険者】 
01R:幅跳び/高跳び
06R:水泳
5
60R:登攀6
01R:真偽5
 
【妖精魔法】 
魔力3
 
【スカウト】 
00R:先制4
06R:解除
60R:隠蔽
60R:スリ
60R:変装
60R:罠設置
5
00R:受身
06R:軽業
60R:隠密
60R:尾行
4
00R:危険感知
00R:罠感知
01R:聞き耳
06R:足跡追跡
06R:天候予測
60R:探索
60R:地図作製
60R:宝物鑑定
4
妖精魔法 水・氷 特殊
契約クラス001010
使用可能ランク0010100
召喚可能レベル002020
技能 ・ 特技 必筋
上限
命中力   C値 追加D
グラップラー技能レベル31866
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D
備考
投げ 2H 0 6 20 12 6   Bランク、部位が2つまでで、四足獣or足8本以下の対象を転倒させる
パワーリスト 1H 5+10 6 10 9 6   Aランク
スパイクブーツ 1H# 1 -1=5 11 10 6   Bランク
技能 ・ 特技 必筋
上限
回避力 防護点
グラップラー技能レベル3185
防具 必筋 回避力 防護点
備考
アラミドコート 5+10 1 2    
合計:すべて 6 2
部位 装飾品 専用 効果
妖精使いの宝石  
妖精使いの宝石  
   
   
背中   
右手巧みの指輪 器用+1、破壊時+13
左手俊足の指輪 敏捷+1、破壊時+13
   
   
   
所持品
*冒険者セット購入済。∟は収納物

・背負い袋
  ∟水袋
  ∟毛布
  ∟松明×6
  ∟火口箱
  ∟ロープ10m
  ∟小型ナイフ

・ベルトポーチ
  ∟スカウト用ツール
  ∟ヒーリングポーション×2
  ∟アウェイクポーション
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【装飾品】

[革製の指出しグローブ]
・革製の手袋相当(18G)を、右手に填めている
戦闘用アイテム
1ヒーリングポーション
2ヒーリングポーション
3アウェイクポーション
4 
5 
6 
7 
8 
9 
10 
11 
12 
名誉アイテム点数
なし0
容姿・経歴・その他メモ
【キャラ設定】

身長:177cm 体重:57kg
髪色:紅殻色(べんがら)。暗い黄みがかった赤い色は、生きた鉱物のような印象を与える
髪型:耳半ばぐらいまでの長さで、後方へ向かうように逆立たせている
瞳色:香色。やや鋭い目付きで野性味を醸し出すが、赤みを帯びた黄色の瞳は香り立つ樹を連想させ、不思議な安堵感を覚える
肌色:纁色(そひ)。少し日に焼けたような健康的な肌
顔付:少し幼いような、けど男らしい顔付きに男らしい目鼻立ち。言うなれば「一人前になろうとしている男の子」
体格:筋肉質で引き締まっているが、まだまだ鍛えが足らぬ発展途上の身体。それでも一般人よりは鍛えてある
服飾:黒や灰色、暗い紫などの色合いを好む。動き易く安い服で十分。右手に指が出る革製の手袋を着けている
好きなもの:喧嘩、金、食べること、飲むこと、妖精
嫌いなもの:偉そうな奴、見下す奴、ナヨナヨした奴
趣味:喧嘩、宴会
CVイメージ:保志総一朗(カズマ/スクライド)
名前色:carrot

【性格】
・口が悪く、態度も悪い。ひねくれているように見えるが、根は単純馬鹿
・極貧育ちの為か、食うこと飲むことに関して、浪費が激しい。金遣いは荒い方ではある
・喧嘩バカであり、負けず嫌い。他人に甘えず、自分でやると決めたら自分でやり、決して弱い所を見せない

【呼称】
・一人称:オレ
・二人称:あんた、おまえ、てめぇ、呼び捨て
・バルド:ダンナ ・マリアンヌ:マリアンヌさん(本能で察した)

【背景】
出身地は、ザルツ地方はクーデリア侯爵領の首都“錆色の都”コッサメディナ。
家族と呼べるものはおらず、物心着く頃には掃き溜めのような場所にボロを着て生きていた。
唯一“友”と呼べるのは、いつの間にか傍に居た妖精であった。おかげで、明かりや寒さに凍えることはなかった。
スリ、窃盗、恐喝、空き巣などその日を生きる為に犯罪に手を染めてきた、決して人を傷つけたり殺したりするような事はしてこなかった。
が、成長するにつれ一人で得られる食料では足りなくなり、気づけば盗賊ギルド員ではないギルドの使いっ走りなっていました。
ある日のこと、彼はギルドの命令である要人の襲撃に参加させられることになりました。内心嫌でしたが、拒めば殺されてしまう為仕方がありませんでした。
作戦通りに要人を襲撃しましたが、護衛により返り討ちにあい、その最中彼は瀕死の重傷を負い、気絶してしまいました。
目が覚めると、そこはどこかの一室らしく襲撃対象であった要人とその護衛がおり、彼は「何故助けたのか?」と尋ねました。
要人は「襲撃者の中で君だけが他の者と違う目の色をしていた。それにまだ幼い」、その言葉に彼は不思議な感情を覚えました。
要人は彼が動けるようになるまで介抱し、その間様々な話をしました。生まれのこと、人のこと、国のこと、世界のことなど…。
彼は次第に公爵領を出て、世界を見て回りたいと思うようになりました。そんな彼に要人は、ある羊皮紙を渡しました。
それは、要人が住む“オルレイア”という国への道順と“百の勇者亭”という冒険者の宿へ至る地図でした。
その後、要人はオルレイアへと帰り、彼は旅立ちの為の資金稼ぎと最低限必要な護身術、生存技術を身に付ける日々を送りました。
数年後、彼は人目を忍ぶようにコッサメディナを出発し、オルレイアへと到着したのであった。

【経歴】
・物心ついた時には独りだった:「家族もいねぇ、ダチもいねぇ。別に寂しかねぇ…こいつら(妖精)がいたからな」
・罪を犯したことがある:「あそこで生きるにゃ奪うか盗むしかねぇ。ワリぃことだとしても、死ぬよりゃいい」
・命を救われたことがある:「感謝はしちゃいるが、別に恩を感じてる訳じゃねぇ…ただ、“借り”は返す」

【妖精契約宝石】
土:アラゴナイト 水・氷:カヤナイト 炎:ロードナイト(50G) 風:セラフィナイト光:セレナイト(50G) 闇:シャーマナイト
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【遭遇モンスター】*=オリジナルモンスター ()=魔物知識判定に失敗したが遭遇したモンスター

【蛮族】
・(ゴブリン) ・(サテュロス) ・(ボガード) ・(ボガードトルーパー)

【魔法生物】
・(グルガーン)
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【キャラ面識表】*キャラ名(種族):セッション遭遇回数(キャラチャ遭遇回数):感想

[男性]
・フレデリック(エル):1(0):銃使ってたな。あんま喋らねぇから、影が薄い感じだ
・ラーシュ(シャ):1(0):馬に乗って剣振ってたな。真面目そうな奴だぜ

[女性]
・オルトス(ドワ):1(0):斧使ってたな。腹が減ると鰹節が食いたくなるらしいぜ
・ディアナ(人):1(0):弓使ってたな。盗賊の腕が上だから、オレより悪党に向いてるかもな
・リリーム(ルン):1(0):殴ってたな。丁寧ぶってるけど、結構毒吐くんだよな
・リリス(エル):1(0):ライフォス神官だな。エロ方面全開なんだが…いいのか?ライフォスの神さんよ
・レイファン(ハイ):1(0):魔術師だな。静かに喋るるんだが、語気は強そうだったな
履歴
No. 日付
タイトル
経験点 報酬
名誉
成長 GM
参加者
  2013/08/17 キャラクター作成 5060 117G 10 器用×1
筋力×1
1 2014/09/17B 山羊男とお釜ボガード 1190+50 1278G 17 敏捷
あらは リリス、ラーシュ、リリーム、レイファン
2 2016/10/23B うち捨てられた人形 1120+50 1240G 12 生命
氷上 アンジェラ、リッツ、ラディ、ルルティア
補足出力
HP MP 防護
31/3117/172
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