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「あいつを探し出す…っ、あいつは、絶対に裏切ったりしねぇ…っ!」
フェリクス=イェンシュ
最終更新:2014/10/29
プレイヤー:
グループ☆0 タグ十の浮舟亭所属
種族 性別 年齢 生まれ
シャドウ 18 拳闘士
冒険者レベル 経験点 名誉点
3 0 / 5000 0 / 0
穢れ度
0(角0・痣0)
A 成長 器用度 増強
14 3 0 17 1 3
B 成長 敏捷度 増強
3 1 18 1 3
C 成長 筋力 増強
8 12 0 20   3
D 成長 生命力 増強
5 0 13   2
E 成長 知力 増強
5 6 0 11   1
F 成長 精神力 増強
9 0 14   2
冒険者技能レベル
グラップラー3
スカウト1
エンハンサー1
アルケミスト1
一般技能レベル
兵士-ソルジャー-5
諜報工作員-スパイ-5
生命抵抗力 HP
5 22
精神抵抗力 MP
5+4=9 14
移動力
19
全力移動
57
種族特徴
[暗視][月光の守り]
所持金 預金/借金
540 G 0/0 G
戦闘特技
1《両手利き》
3《全力攻撃》
《追加攻撃》
《投げ攻撃》
練技
【ガゼルフット】
賦術
【ヴォーパルウェポン】
言語 会話 読文
交易共通語
シャドウ語
魔動機文明語
行為判定 基準値
【冒険者】 
01R:幅跳び/高飛び
06R:水泳
6
60R:登攀6
01R:真偽4
 
【スカウト】 
00R:先制4
06R:解除
60R:隠蔽
60R:スリ
60R:変装
60R:罠設置
4
00R:受身
06R:軽業
60R:隠密
60R:尾行
4
00R:危険感知
00R:罠感知
01R:聞き耳
06R:足跡追跡
06R:天候予測
60R:探索
60R:地図作製
60R:宝物鑑定
2
 
【アルケミスト】 
00R:賦術行使2
nR:加工4
01R:見識
06R:薬品学
60R:文献
2
技能 ・ 特技 必筋
上限
命中力   C値 追加D
グラップラー技能レベル32066
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D
備考
投げ 2H 0 6 0 12 6   Bランク、部位が1つで二足歩行の対象を転倒させる
パワーリスト 1H 5+10 6 10 9 6   Aランク
スパイクブーツ 1H# 1 -1=5 11 10 6    
技能 ・ 特技 必筋
上限
回避力 防護点
グラップラー技能レベル3206
防具 必筋 回避力 防護点
備考
ポイントガード 1 1    
合計:すべて 7 0
部位 装飾品 専用 効果
   
   
   
   
背中   
右手   
左手   
アルケミーキット  
   
   
所持品
【所持品】*冒険者セット購入済。∟は収納物

・背負い袋
  ∟水袋
  ∟毛布
  ∟松明×6
  ∟火口箱
  ∟ロープ10m
  ∟小型ナイフ

・ベルトポーチⅠ
  ∟ヒーリングポーション
  ∟アウェイクポーション

・ベルトポーチⅡ
  ∟スカウト用ツール
  ∟羽ペン
  ∟インク
  ∟羊皮紙×5
戦闘用アイテム
1ヒーリングポーション
2アウェイクポーション
3赤Bのマテリアルカード
4赤Bのマテリアルカード
5赤Bのマテリアルカード
6 
7 
8 
9 
10 
11 
12 
名誉アイテム点数
なし0
容姿・経歴・その他メモ
【キャラ設定】

身長:190cm 体重:72kg
髪色:白色。雪のような白い髪は、何物にも染まらない芯の強さと在り方を表しているようだ
髪型:極細の鋼線のような髪は短めに切り揃えられ、どことなく豹を彷彿とさせる
瞳色:紫紺色。濃い紫色の瞳は、やや鋭い目付きにより妖しく凶々しい雰囲気を醸し出す
三眼:銀灰色。額に備わる第三の眼は縦に開かれ、夜空に輝く月と同じ色をしている
肌色:灰褐色。種独特の肌の色は一見無機質な印象を与える
顔付:精悍な目鼻立ち。野性味を感じさせながらも理知的な顔立ち
体格:一切の無駄を省いた強靭でしなやかな体つき。スラリと長い腕と脚
服飾:腕や足の動きを阻害しない動き易い服を着る。藍や紺、紫といった暗く落ち着きのある色合いを好む
好きなもの:仲間、友人、同僚、食事
嫌いなもの:裏切り、泣き虫、善でも悪でもない物事
趣味:鍛錬、市場巡り、屋台巡り
CVイメージ:朴璐美(エドワード・エルリック/鋼の錬金術師)
名前色:mercury

【性格】
・大人っぽい見た目に反して声は子供っぽく、粗野な言葉遣いが余計にそう感じさせる
・冷静な判断、行動に努めているが、思い掛け無い事には必要以上に驚く場合がある
・“仲間”というものに重きを置いており、時にはそれが枷になる

【呼称】
・一人称:俺
・二人称:お前、あんた、てめー
・オリガ:アネゴ ・バルド:親方 ・マリアンヌ:姐さん

【背景】
出身はレーゼルドーン大陸で二つとない湾岸都市ブルーム。大規模作戦により確保された蛮族領に対する橋頭堡であるこの都市で生まれ育った。
この都市に住まうシャドウは、大規模作戦の時に参加したシャドウの戦闘集団の子孫が主である。
その為、物心ついた頃から兵法、戦闘、諜報、工作など様々な技術を学ばされていく。途中で止める事も逃げ出すことも出来ない。
一人前の戦士、斥候などになる以外に“自由”を手にする術はなかったのだ。
そんな中、彼は一人の少女と出会う。同時期に訓練を始め、とある事から友好を深めるようになった。幼馴染とも言える。
彼女とは不思議と気が合い、衝突することもしばしばあったが、なんでも話せる親友となっていった。
15歳を迎えたある日、彼らは前線へと送り出されました。彼は北のノーラの森へ、彼女は海を渡りシェス湖へと。
新兵である彼らは主に後方支援を任されました。そして1年が過ぎようとした頃、彼は信じられない話を聞かされる事になりました。
シェス湖付近で展開していた勢力が彼女の裏切りにより壊滅的な被害を受けた、という話でした。彼には到底信じられませんでした。
そこから逃げ延びてきた者の話だけで、真偽の程は確かではありませんでした。彼は居ても立っても居られませんでした。
彼は直ぐに上司に掛け合いました。しかし、首を縦には振ってくれませんでした。業を煮やした彼は抜け出そうとしましたが捕まり、投獄されました。
投獄されている間に調査が進み、どうやら彼女は霧の街ではなくアレスタ海を通りザルツ、もしくはリーゼン地方へ渡ったと判明しました。
彼は訴え続けました。彼女はそんな事をする人じゃない、俺が真相を突き止め連れ戻す、と。ずっと叫び続けていました。
投獄から半年後、彼は釈放され上司から彼女の捜索許可が下りた、と言い渡されました。彼は悟りました…「必ず探し出し、処分しろ」という言葉の裏を…。
そして彼は海を渡り、ザルツ地方を流れ、“貿易都市”パリアールへと辿り着いたのであった…。

【経歴】
・規律の厳しい環境で育った:「物心ついた頃から訓練×3の毎日…。正直死んだ方がマシだった」
・まだこいをしたことがない:「幼馴染がいる。よく喧嘩したし、励ましあったこともある。……女相手でわりぃかよ」
・大切な人と生き別れている:「あいつはそんな奴じゃない…っ!!あいつを探し出さなきゃならねぇ…!」
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【遭遇モンスター】*=オリジナルモンスター ()=魔物知識判定に失敗したが遭遇したモンスター
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【キャラ面識表】*キャラ名(種族):セッション遭遇回数(キャラチャ遭遇回数):感想
履歴
No. 日付
タイトル
経験点 報酬
名誉
成長 GM
参加者
  2014/03/22 キャラクター作成 5000 3000G 0 敏捷×1
                 
補足出力
HP MP 防護
22/2214/140
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