「私はいつまでも乙女よ。今でもあの人を愛し、あの人から愛され続けているからねぇ」 |
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|---|---|
ニコル・ブルーラ |
最終更新:2016/05/02 プレイヤー:枝豆番長 |
| グループ | ☆1 | タグ |
|---|
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| 種族 | 性別 | 年齢 | 生まれ |
|---|---|---|---|
| ヴァルキリー | 女 | 70 | 学者 |
| 冒険者レベル | 経験点 | 名誉点 |
|---|---|---|
| 4 | 1830 / 10830 | 88 / 88 |
| 穢れ度 |
|---|
| 技 | A | 成長 | 器用度 | 増強 | + |
|---|---|---|---|---|---|
| 7 | 5 | 1 | 13 | 2 | |
| B | 成長 | 敏捷度 | 増強 | + | |
| 2 | 0 | 9 | 1 | ||
| 体 | C | 成長 | 筋力 | 増強 | + |
| 7 | 6 | 0 | 13 | 2 | |
| D | 成長 | 生命力 | 増強 | + | |
| 9 | 2 | 18 | 3 | ||
| 心 | E | 成長 | 知力 | 増強 | + |
| 12 | 3 | 2 | 17 | 2 | 3 |
| F | 成長 | 精神力 | 増強 | + | |
| 12 | 2 | 26 | 4 |
| 冒険者技能 | レベル |
|---|---|
| プリースト(リルズ) | 4 |
| セージ | 4 |
| 一般技能 | レベル |
| 聖職者 | 4 |
| 生命抵抗力 | HP |
|---|---|
| 7 | 30 |
| 精神抵抗力 | MP |
| 8 | 38 |
| 移動力 |
|---|
| 9 |
| 全力移動 |
| 27 |
| 種族特徴 |
|---|
| [戦乙女の光羽][戦乙女の祝福] |
| 所持金 | 預金/借金 |
|---|---|
| 5570 G | 0 G |
| 戦闘特技 |
|---|
| 1《魔法収束》 |
| 3《魔法拡大/数》 |
| 練技/呪歌/騎芸/賦術/鼓咆/占瞳 |
|---|
| なし |
| 言語 | 会話 | 読文 |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 汎用蛮族語 | ○ | ○ |
| 地方語[ダグニア] | ○ | ○ |
| 魔神語 | ○ | |
| 汎用蛮族語 | ○ |
| 行為判定 | 基準値 |
|---|---|
| 魔物知識判定 | 7 |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 専 用 |
備考 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | ソフトレザー | 7 | ― | 3 | ||
| 盾 | カイトシールド | 13 | 1 | 1 |
| 部位 | 装飾品 | 専用 | 効果 |
|---|---|---|---|
| 首 | 聖印 | チョーカー状になっている | |
| 背中 | ポンチョ | フード付き | |
| 右手 | 叡智の腕輪 | 知力+2 割れば+14 |
| 所持品 |
|---|
| 【冒険者セット】 背負い袋 水袋 毛布 たいまつ:6本 火口箱 ロープ10m ナイフ 白紙の本 インク 羽ペン 保存食(5/7) 【消耗品】 魔晶石5点 【装飾品】 聖印 叡智の腕輪 ポンチョ(フード付き) |
| 戦闘用アイテム | |
|---|---|
| 1 | 魔晶石5点 |
| 2 | |
| 3 | |
| 4 | |
| 5 | |
| 6 | |
| 7 | |
| 8 | |
| 9 | |
| 10 | |
| 11 | |
| 12 | |
| 名誉アイテム | 点数 |
|---|---|
| なし | 0 |
| 容姿・経歴・その他メモ |
|---|
| 【経歴】 ・大恋愛したことがある ・魔物に襲われたことがある ・家族に愛されて育った エセルは至って普通の家に生まれ、種族がヴァルキリーということもあり、家族に愛されて育った。17歳になった時から「愛は素晴らしいもの」と考え、融合神リルズの信者となった。その後、23歳の時に貴族であった後の旦那と出会い、恋に落ちる。しかし、旦那には既に親同士で決められた許嫁が居たため、二人は駆け落ちすることに。色々あったものの、二人はしばらくの間幸せに暮らした。だが、ある日のこと。エセルは蛮族に襲われ、殺されそうになったところを旦那が救おうとし、相討ちになってしまう。エセルは初め、嘆き悲しむも、旦那から貰ってきた愛を糧にその後を生きてきた。なので、愛は人間にとって一番大事なものだと思っており、若者たちにもその事を伝えようと思って冒険者になった。 【容姿】 身長:142cm 髪色:白髪 髪型:ストレートロング 目の色:赤色 顔:皺くちゃであるが、いつも微笑みを浮かべており笑い皺が多い。目も垂れ目でおっとりとしている。全体的に顔つきは丸い 服装:毛糸で出来た桜色のポンチョを身にまとい、純白のローブに身を包んでいる。基本的に白色や赤、ピンクを好む 【口調】 変更:普通のおっとりとした女の人の話し方(こっちの方がしっくりくる) 一人称:私 二人称:あなた 三人称:~~さん、君等 口癖:「愛はいいものよ」「あなた、誰か好きな子はいないのかしら?」 |
| 履歴 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| No. | 日付 | タイトル |
経験点 | 報酬 | 名誉 |
成長 | GM | 参加者 |
| 2016/03/08 | キャラクター作成 | 5000 | 3000G | 0 |
知力×1 |
|||
| 1 | 2016/03/28 | リザードマンと火を吐く宝 | 1130+50 | 1000G | 12 | 生命 精神 |
狼GM | 敬称略:リオ リーネ スルッチェ ヨルク |
| 初プリーストキャラだったが、何だかんだで楽しい。 | ||||||||
| 2 | 2016/04/10 | 勇者と呼ばれて | 1140 | 1287G | 21 | 器用 |
GM海 | |
| おばあちゃん、頑張った。出目を安定させていた( | ||||||||
| 3 | 2016/04/17 | 彷徨う霊鳥 | 1090 | 1052G | 19 | 知力 |
GM海 | |
| おばあちゃんの知恵袋。状態異常回復系が接触しかないのは知らなかった( | ||||||||
| 4 | 2016/04/29 | 植物のラブソング ~ただし恋人達は材料になる~ | 1160+100 | 1320G | 18 | 生命 |
猫GM | |
| 気持ちが昂ると宣言とか忘れる癖、直そうね(戒め | ||||||||
| 5 | 2016/05/02 | 『イケメンコインと靴フェチお目々 | 1110+50 | 1120G | 18 | 精神 |
狼GM | |
| 色々カオスだったねぇw | ||||||||
| 履歴 |
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リザードマンと火を吐く宝 消費アイテム:保存食1個 追加アイテム:保存食[一週間]50G 収入:1570+1000G=2570G 支出:50G 成長:生命 精神 【おばあちゃん日記】 2016/03/28 今日は冒険者として、初めてのお仕事をしたわ。リザードマンの討伐任務に繰り出されたの。なんでも、リザートマン達は遺跡を荒らしていたらしくてねぇ。遺跡に対する愛が無いからそういう悪いことが出来るのだろうねぇ。悪いことをする蛮族は許さないから、こらしめてやったよ。ただ、宝物の中に火を噴くコインがいたから、そいつの相手もしたねぇ。コインは、ああいうふうに火を噴くこともあるんだねぇ。あたしゃ知らなかったよ。ああ、それと、リオ君におんぶして運んで貰ったねぇ。嬉しかったから、今度、何かお礼でもしましょうかしら。 そうそう、一緒にパーティーを組んだリーネちゃんとヨル君は遺跡が好きだったようで、探索している最中はイキイキとしていたねぇ。リーネちゃんは明るくて、可愛くて、元気いっぱい。皆の空気を良くする子だったわ。何回か炎に焼けちゃったりしていたけれど、最後の最後にデカいのを一発喰らわせていたから、かっこよくてついつい叫んでしまったよ。ヨル君は大きな鎌を持って必死に戦っていたのが、かっこよかったわねぇ。昔の旦那の面影も少しあったから、びっくりしちゃったよ。だからかねぇ、ヨル君に対して回復がいつもよりも上手くできた気がしたよ。やはり、愛の力は偉大だねぇ。スルッチェ君は魔法、魔物の知識共にとても優秀だったよ。魔法を撃っている姿を後ろから見ていたけれど、なかなかかっこよかったねぇ。それと、ヨル君と少し武器についてのお話をしていたけれど、何だかんだで仲悪くは見えなかったわ。そして、縁の下の力持ちであるリオ君は皆の支援をしつつも勇敢に前に出ていたのがかっこよかったねぇ。敵の攻撃もどんどんはじき返しちゃうし、味方に有利な支援もこなせるしで、なかなか頼もしかったよ。ふふふ。すごく偶然だったけれど、なかなかバランスの良いパーティーだったわ。 それでは、今日はここまでにしましょう。……あらあら。初仕事なのに、全然布教することが出来なかったねぇ。……まあ、いいか。これからね、これから。 P.S 新たに魔神語を覚えたよ。ふふふ。70歳になっても、あたしゃグローバルに生きるね。まあ、100歳以上も生きることが出来るエルフさん達に比べたら、まだまだひよっこ…なのかねぇ? 勇者と呼ばれて 消費アイテム:保存食1個 追加アイテム:なし 収入:2520G+1140G=3660G 成長:器用 【おばあちゃん日記】 2016/04/10 今日は秘匿神クス様を信仰している部族を助けに行ったわ。70歳になっても、勇者になれるだなんてとても嬉しかったわぁ。ヨルク君が頑張って穴を彫る……じゃない、掘ってくれたおかげで、敵さんが罠に引っかかってくれたわ。私は回復しかしないからよく分からないけれど、これでだいぶ楽に戦闘出来たのじゃないかしら?それでも、なかなか苦戦した相手だったのだもの。ボガードソーズマン、トロール、ボガ―ドトルーパーとよりどりみどりだったわ。 そして、PTの子達の話なのだけど皆物凄く頑張っていたわ~。例えば、アオちゃん。初めてのお仕事だったからまだまだ戦闘には不慣れだったようだけれど最後にはグサッとトロール&ボガ―ドトルーパーにトドメを刺していたわ。ふふふ、アオちゃんの今後には期待しないとだねぇ。愛という意味でもね、ふふふふふ。スルッチェさんも相変わらずの大魔法使い(大袈裟かしら?)だったわ。ボガ―ドトルーパーの鎧や皮膚は硬いから、魔法が大活躍したわよ。回復は失敗したけれども、それは私の役割だから私がしっかりとしないとねぇ。そして、今回一番頑張ったのがヨル君!流石、私の旦那に似ているだけあるわ~。相変わらず大きな鎌を振り回して戦う姿も相変わらずかっこよくてねぇ。途中でボガ―ドトルーパーに攻撃されて瀕死の状態になったけれど、それでも最後まで胸張って敵と対峙している姿は立派だったわね。特に最期の攻撃を避ける姿!よく見えなかったけれど、とってもかっこよかったわ!そして、戦闘が終わった後も……ふふふ。良い男の子ねぇ。ふふふ。 それでは、今日はここまでにしましょう。今日はとても大変だったけれど、楽しかったわ。また頑張りましょう P.S フィールドプロテクションってなかなかすごいわねぇ。これからもお世話になるわねこれは 彷徨う霊鳥 消費アイテム:なし 追加アイテム:なし 収入:3660G+1090G=4750G 成長:知力 【おばあちゃん日記】 2016/04/17 今日は森のヌシであるカラドリウスを捜しに行ってきたわ。元は温厚な霊長だったというのに、ラングスイルに操られている姿を見た時はとても悲しい気持ちになったわ。安らかな死を遂げたかったでしょうにね……。私たちはカラドリウスを解放してあげたわ。これで安らかに眠ることが出来るでしょう。 そしてPTの子達の話ね。相変わらず、皆は強いわねぇ。フィリアちゃんは相手に確実に攻撃を喰らわせて多大なるダメージを与えていたわ。女の子の拳で本当にすごいわねぇ。セティ君は全力で相手を斬りつけていたわね。ヤイバ君はグラスランナーながらも敵にしっかりとトドメを出していたわぁ。素早い動きで先制もとってくれたし、頼りになるわねぇ。レネゲード君は若い男の子らしく活力があったわね。一度攻撃を喰らっちゃったけれど、その後はしっかりと避けて、相手に魔力がこもった強烈な一撃を喰らわせたわ。若いっていうのは良いねぇ それでは、今日はここまでにしましょう。どうか、カラドリウスよ。安らかなる眠りを P.S 今回の経験を経て、また新たな神聖魔法が使えるようになったわ。主よ、いつもありがとうございます。これからも、精進精進。若い子に置いて行かれないようにしないと 植物のラブソング ~ただし恋人達は材料になる~ 消費アイテム:なし 追加アイテム:カイトシールド500G 収入:4750G+1320=6070G 支出:500G 成長:生命 【おばあちゃん日記】 2016/04/29 今日は錬金術の材料採取の為に森まで行ってきたわ。なんでも、マンドレイクから採れる材料が必要不可欠だったようだけれど……少し、残念だったわね。あんなに愛し合っていたマンドレイクたちに手をかけるだなんて、悲しかったわ。どうしてもあの子たちが過去の私と旦那の姿を重なってしまって……ヨル君には迷惑をかけてしまったわね。情けない。こんなことで精神が揺らぐだなんて。こんな状態では、人に教えを説くだなんて出来はしないわ。「愛は素晴らしいもの」 愛は人を支えるのに必要な力。……私がそうであったように、愛で人を救うことが出来る。私がするのは、リルズ様の教えを広めること。そして、人々を愛の力で救うこと。深く、心に刻まなければいけないねぇ。 ――さて、反省もここまで。次は期待の若者たちのお話よ。今回もヨル君は頑張ってくれたわねぇ。マンドレイクの魔法を一身に受けつつも果敢に攻撃をする姿は立派だったわ。私が回復魔法を失敗させてしまったせいで、一度は倒れてしまうと思っていたけれどそれでも立ち上がっていたわ。本当に強い子ね、ヨル君は。そしてアオちゃん。この子も強くなっているわ。特にかっこよかったのが、ヨー君との連携攻撃が最高にくうる(であってるかしら?)だったわ。ヨー君が敵の動きを封じて、アオちゃんが的確にビッグアーチャーをズバッと。ふふふ、今でも鮮明に思い出せるわぁ。そして、リュシちゃんの魔法もすごかったわね。風でズサズサって剣のように切り刻んでいたわ。ただ、本人はどうやらあまり攻撃魔法を使いたくないようだったけれど……。何か事情があるみたい。あまり詮索はしないでおきましょうか。 それでは、今日はここまでにしましょう。どうか、マンドレイクの恋人たちよ。安らかなる眠りを P.S また一つの言葉を覚えたわ。マンドレイクのことを調べていたら、汎用蛮族語で書かれていたという研究本を見つけてね。気になったから原文で読んでいたら覚えてしまっていたわ。せっかくだから、今度会話の方も覚えてしまおうかしら |
| 補足出力 | |||
|---|---|---|---|
| HP | MP | 防護 | 他 |
| 30/30 | 38/38 |