『俺は、あきらめない。ナイトメアに産まれたからって、幸せになれないとは思わない。だから、あの二人を幸せにしてみせる。それが、今の俺のやりたいことだから』それは、初めて胸に宿った、温かな決意。 |
|
|---|---|
“ 銀灰色の妖精剣士”アーヴァン・セルストリング |
最終更新:2014/09/09 プレイヤー:ラフトマト |
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| 種族 | 性別 | 年齢 | 生まれ |
|---|---|---|---|
| ナイトメア(人間) | 男性 | 17歳 | 傭兵Ⅱ |
| 冒険者レベル | 経験点 | 名誉点 |
|---|---|---|
| 10 | 3840 / 55840 | 780 / 955 |
| 穢れ度 |
|---|
| 1 |
| 技 | A | 成長 | 器用度 | 増強 | + |
|---|---|---|---|---|---|
| 8 | 9 | 1 | 18 | 1 | 3 |
| B | 成長 | 敏捷度 | 増強 | + | |
| 9 | 1 | 18 | 3 | ||
| 体 | C | 成長 | 筋力 | 増強 | + |
| 13 | 6 | 7 | 26 | 4 | |
| D | 成長 | 生命力 | 増強 | + | |
| 5 | 5 | 23 | 3 | ||
| 心 | E | 成長 | 知力 | 増強 | + |
| 9 | 9 | 19 | 37 | 2 | 6 |
| F | 成長 | 精神力 | 増強 | + | |
| 8 | 10 | 27 | 4 |
| 冒険者技能 | レベル |
|---|---|
| フェアリーテイマー | 10 |
| ファイター | 9 |
| セージ | 2 |
| エンハンサー | 2 |
| 一般技能 | レベル |
| 肉体労働者 | 5 |
| 生命抵抗力 | HP |
|---|---|
| 13 | 53+30=83 |
| 精神抵抗力 | MP |
| 14 | 57+2=59 |
| 移動力 |
|---|
| 18+5=23 |
| 全力移動 |
| 69 |
| 種族特徴 |
|---|
| [異貌][弱点/土] |
| 所持金 | 預金/借金 |
|---|---|
| 15520 G | 0 G |
| 戦闘特技 |
|---|
| 《武器習熟/ソード》 |
| 《魔法拡大/数》 |
| 《頑強》 |
| 《マルチアクション》 |
| 《魔力撃》 |
| 《タフネス》 |
| 練技 |
|---|
| 【キャッツアイ】 |
| 【ビートルスキン】 |
| 言語 | 会話 | 読文 |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 妖精語 | ○ | ○ |
| 汎用蛮族語 | ○ | |
| 魔神語 | ○ |
| 行為判定 | 基準値 |
|---|---|
| 魔物知識 | 8 |
| 先制力 | 0 |
| 妖精魔法 | 土 | 水・氷 | 火 | 風 | 光 | 闇 | 特殊 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 契約クラス | 0 | 0 | 6 | 4 | 10 | 0 | ― | ▶ |
| 使用可能ランク | 0 | 0 | 12 | 8 | 15 | 0 | 0 | |
| 召喚可能レベル | 0 | 0 | 11 | 9 | 11 | 0 | ― |
| 技能 ・ 特技 | 必筋 上限 |
命中力 | C値 | 追加D | |
|---|---|---|---|---|---|
| ファイター技能レベル9 | 26 | 12 | ― | ― | 13 |
| 《武器習熟/ソード》 | ― | ― | ― | ― | +1 |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 専 用 |
備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ディフェンダー+3 | 1H | 12+3 | +1=13 | 20 | 10 | +1=15 | ○ | |
| デストロイヤー | 2H | 20 | +1=13 | 35 | 10 | +1=15 |
| 技能 ・ 特技 | 必筋 上限 |
回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| ファイター技能レベル9 | 26 | 12 | ― |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 専 用 |
備考 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | イスカイアの魔導鎧 | 20 | ― | 7 | マルチアクション宣言時 命中+1 行使+1 | |
| 盾 | アステリアの守り | 6 | ― | 1 | 炎、水、風、土、属勢の物理魔法ダメージが-3点される。 | |
| 他 | ブラックベルト | ― | ― | 1 | ||
| 合計:すべて | 12 | 9 | ||||
| 部位 | 装飾品 | 効果 |
|---|---|---|
| 頭 | とんがり帽子 | 魔物知識判定+1 |
| 耳 | 華麗なる宝石飾り | 専用化MP+2 |
| 顔 | 赤の眼鏡 | 眠らなくなる。 |
| 首 | 光のアミュレット | アンデッドに対する 回避判定、生命抵抗判定、精神抵抗判定に+1 |
| 背中 | サーマルマント | 炎、水ダメージ-1 |
| 右手 | 知性の指輪 | 知力+1 破壊すると瞬間的に+13 |
| 左手 | 英知の腕輪 | |
| 腰 | ブラックベルト | 専用化 HP+2 |
| 足 | 韋駄天ブーツ | 移動力+5 |
| 他 | 巧みの腕輪 |
| 所持品 |
|---|
| 総資金100468 出費GG 残金 【装備品】 E魔化ディフェンダー+3 1770+13000G Eデストロイヤー 15000G Eイスカイアの魔動鎧 14000G Lオールタイムアーマー加工 4800G ヒーターシールド 1000G Eアステリアの守り 20000G E宝石ケース 100G(華麗なる) L妖精使いの宝石 風、火、水、土、風、火 合計3000G 巧みの指輪 500G 叡智の腕輪 1000G 知性の指輪 500G 知性の指輪 500G 知性の指輪 500G Eブラックベルト 3000G Eサーマルマント 2000G L光のアミュレット 3000G E韋駄天ブーツ 2000G Eとんがり帽子 2000G E赤の眼鏡 2000G 【消耗品】 ◆冒険者セット 100G L 背負い袋、たいまつ×6、水袋、毛布、火口箱、ロープ10m、ナイフ L 保存食 21食分 150G L 水袋 2つ 100G ◆背負い袋 Lテント(四人用) 250G Lランタン 40G L油 20G L着替えセット 20G L白紙の本 30G L羽ペン 2G Lインク 3G L熱狂の酒 980G ◆ベルトポーチ 20G L魔晶石6点 3つ 3600G L魔晶石10点 3つ 6000G LHポーション 100G LAポーション 100G L陽光の護符 500G L月光の護符 500G L月光の護符+1 1500G L陽光の魔府 +1 +2 1500G L月光の魔府 +1 +2 1500G L消魔の守護石 5点 採取品 【その他】 上質な海綿質 4000G相当 水着 ワイン ガラスの人形(思い出の品) |
| 戦闘用アイテム | |
|---|---|
| 1 | 魔晶石 10点 |
| 2 | 魔晶石 10点 |
| 3 | 魔晶石 10点 |
| 4 | 消魔の守護石 5点 |
| 5 | 魔晶石 5点 |
| 6 | 魔晶石 5点 |
| 7 | 魔晶石 5点 |
| 8 | 月光の魔符 +2 |
| 9 | 月光の魔府 +1 |
| 10 | 陽光の魔符+2 |
| 11 | 陽光の魔符 +1 |
| 12 | アウェイクポーション |
| 名誉アイテム | 点数 |
|---|---|
| 華麗なる宝石飾り | 50 |
| 宝石飾りを専用化 HP+2 | 50 |
| 小さな個人住宅 | 50 |
| 金庫番(フレミア) | 25 |
| 消費名誉点総計 | 175 |
| 容姿・経歴・その他メモ |
|---|
| (大幅更新 2012/9/28) ◆【容姿】 15歳→17歳 L髪:相変わらず白灰色の髪。幼児に気に入られてよく引っ張られている。フレミアが最近になって散髪してくれたので少しすっきり。 L瞳:以前は翠と蒼の非対称だったが、最近になって両方とも翡翠色になる。妖精郷での同化作用が進行した結果らしい。(妖精使いとしてレベルアップした対価)。 L肌:やや日焼けした。あちこちに古傷があるのは昔からだが、それも気にしなくなった。 l角、痣:髪の間から突きでる二本の黒角。痣は頬に浮かんだりする程度。 L顔立:以前のどこか感情のない無表情はあまり改善されていない、ように見えて実際は変化している。無表情でも色が突いたという程度のもので、わかる者にしかわからないが大きな変化。子供っぽさがぬけ、精悍さがにじむようになる。髭が少し生えた。 L体格;ようやく成長に栄養が追いつき、最近になってグングンと背が伸びた。そのせいで身に着けていた鎧が体格に合わなくなり、急きょ拡張することになる。その際、思いきって鎧色を黒一色から銀色に変える。(身長170以上、体重も増加) L外見:銀灰色の魔導鎧。両腰に片手剣を、後ろ腰に長剣を備える。耳には地味だが高価な宝石ケースを耳飾り上にして装備。 ◆【内面】 L概要:フレミア、リレスタと同居するようになって、依頼をこなし、友人戦友が増えた結果、人づきあいがそれなりに改善される。以前のように妖精とだけ話している姿は見えず、良く見ると会話に微笑んだりするぐらいには表情を見せる。妖精との付き合い方も友達というより相棒という感じになる。 L性格:「淡々無感情、慎重」→「それなりに積極的、冷静だが素直」 ◆ 【戦闘台詞】 「行くぞ、フィン!」(常にそばにいる相棒に声をかけつつ、剣を振りかぶる) 「フィン、アグニド、ルミルナ、グノー! 合わせろ……、【混沌衝波!】」 「まだ……まだだ!!」(戦闘中、重傷を光精霊の魔術で回復しながら) 「燃え猛ろ! 貫き砕け!! 【灼炎ノ槍】!らぁあああ!」手にした炎の槍を投げつける 「皆を守るぞ、フィン! 【坡み阻み、防ぎ抗ぎ、広がれ、【風ノ防循】!!」ミサイルプロテクション+数拡大。 「アルミス、頼む……。【癒せや癒せ、融けて満ちれ、生まれし光の鼓動と共に……【活性ノ光源】!」 ◆【日常台詞】 「……なあ、これ、大丈夫なのか。や、柔らかすぎて壊してしまいそうだ」(同居している幼子を始めて抱っこしたときに不安を見せつつ) 「仕事に行ってくる。いや、冒険のほうじゃない、日雇いの肉体労働だ。いや、お金の心配は……単にじっとしていられないだけだよ」(同居人を安心させるように不器用に微笑みつつ) 「こらフィン。リレスタの髪で遊んじゃだめだろう?……確かに角と角の間を結んだら橋みたいに見えるが…」(珍妙な風景) 「……り、リレスタ、フィンをかじっちゃだめだぞ」 (無邪気な子供の怖さを確認しつつ) 「フレミア、疲れてないか? いや、家事とか、俺はぜんぜんできないから大変だろう? ……いや、俺のほうは全然、ああ、うん、はい……」(逆にすごい勢いで身体のことを心配されて困惑する少年) 「・・・・・・・・・・・・・・平和だな」 (リレスタが妖精を追いかける→リレスタを黒猫が追いかける→妖精が悲鳴を上げながら逃げ回る→(ry な光景をぼんやりと眺めつつ。 「フレミア。どこに行くんだ? 買い物か。なら付き合おう……なんでそんな遠慮する。いや、荷物持ちがいたほうがいいだろう。ただでさえリレスタを抱えてるんだから」 「ふーふふふん、ふーふん、ふーふふふん、ふーふーん。ふーーー……おお、やっと寝付いてくれたな。……フィン、お前もか」昼下がり、赤ん坊と妖精の寝顔を眺めながら微笑む。 ◆【特長】 【相棒の風妖精/フィンルゥ】 幼い少女のような見た眼の妖精。翡翠色。好奇心旺盛で騒がしい。アーヴァンが子供の頃、妖精卿に迷い込んだときからの付き合いでもっとも古い友人。相棒。アーヴァンの成長を頼もしくも少しさびしい気持ちで見守っている。ナイトメアの幼子、リレスタの遊び相手その①. 【同居人?/フレミア】 とある依頼を介して知りあい、今はアーヴァンとひとつ屋根の下で暮らすようになった人間の女性。貴族の家の出だが、とある家庭の事情で別離。妹でナイトメアの赤ん坊リレスタと共に放浪生活の末、過酷な境遇と出来事に出合い、アーヴァン達に助けを求める。今現在はアーヴァンの家で家事と育児にと忙しい。本人も今の成り行きのような状況を決して良いとは思っていないが、妹のためにこの安定を手放すわけにはいかないジレンマを抱えている。アーヴァンへの想いは不明。アーヴァンとしては彼女にも幸せになってほしいと思うが、そも彼自身幸せとは何なのかわかっていないのであまり口も手もだせないでいる。 【ナイトメアの幼な子/リレスタ】 フレミアの歳の離れた妹。ナイトメア。ナイトメアであるがゆえに母を殺し、それゆえに殺されそうになった望まれない子。姉とアーヴァンによって今は小さな家ですくすくと育っている。主な遊び相手はアーヴァンとその隣にいる妖精だが、最近は隣の家にいる黒い4連星、もとい黒猫?がお気に入りで、見つけるとハイハイするようになった。おかげでフレミアは眼が離せないでいる。隣の家の住人でナイトメアの女性は、リレスタに理解があるのか、まあそれなりに情が移らない程度に料理のおすそわけをしたりしているらしい。 【契約妖精】 『風』 緑の妖精フィンルウ。元気いっぱい何事にも興味津津。ヴァンが子供の頃からそばにいるため、気心がしれている関係。 『火』 赤茶の妖精・アグニド。意地っ張り。いつも怒っているような声で話す。好戦的。 『水』 青緑の妖精・ルミルナ。大人しい、というか大人っぽい。常に眼をとじ、話かけないと宝石から出てこないヒッキー。 『土』 黄土の妖精・グノー。頑固真面目。寡黙だが熱いものを持っているらしい。あまり出番がないのを我慢している。 『光』 白金の妖精・アルミス。ひたすらに穏やか。賢者であり妖精のまとめ役。治癒魔法を扱う。 『闇』 暗黒の精霊・ノーヴァ。ひたすらに無口。何を考えているのかアーヴァンにもわからない。 目的:『消息不明の両親を探すこと』『村の仇であるナイトメアを殺すこと』 <div class=onet style=overflow:auto;width:675px;height:220px;> 経歴 幼い頃、生まれ育った開拓村が蛮族の襲撃に会う。両親はなぜかその場にはおらず、村長に預けられていたアーヴァン。 その目の前で、自分を最後までかばってくれた村長夫人は、ナイトメアの男によって殺される。 村は蛮族によって蹂躙されるが、村人が前もって依頼していた冒険者が到着し、蛮族たちと戦闘になる。結果は、しかし蛮族達の勝利だった。 ギリギリのところで殺された冒険者たち。アーヴァンはもうダメだ、と思ったが、なぜか蛮族の集団は突如として仲間割れを始める。ナイトメアの男がリーダーらしき仮面の蛮族を殺し、次々と仲間だった蛮族たちを殺していく。 逃げ出す蛮族達。最後に残ったのは、男と、そして村長夫人の死骸に守られていたアーヴァンだけだった。ナイトメアの男は、アーヴァンを強引に連れて行く。 それから数年、アーヴァンは男・リヒトの奴隷のような形で生き続ける。しかし、リヒトが酒で酔っているうちに、野外へとのがれた。 夜、森の中で迷ったアーヴァンは、いつしか不思議な世界へと紛れ込んでしまう。 巨大な塔と、空に浮かぶ小島、潤沢な緑の世界へと。そこで出会ったエルフの男、イリシアムに、ここは妖精郷のひとつだ、と教えられる。 イリシアムの優しい人柄を信じたアーヴァンは、自分の今までをポツポツと語る。それに同情したイリシアムは、アーヴァンが外の世界で生きていけるようにと、戦士としての技と、妖精の力を借りる術を伝授する。その途中で、好奇心旺盛な風の妖精「フィンルゥ」と契約する。 1年がたとうか、という頃。このままではアーヴァンが妖精郷と同化してしまうため、イリシアムはアーヴァンを門から外へと押し出した。【セルストリング】妖精と人とを繋ぐ者、という名を与えて。 アーヴァンは別れを惜しみつつも、師の言葉に従って、オルレイアを目指す。 </div> <div class=onet style=overflow:auto;width:675px;height:220px;> 日記 日記のようなものを書こうと思う。覚え書きになりそうだが。これから、きっと色々なことがあると思うから。あ、こらフィン。待て。それは落書きするところじゃ(以下、ぐちゃぐちゃと。 『少女と操霊術』 初めて受けた依頼だった。もめ事を解決してほしい、という曖昧な依頼だったが、現地で話を聞いてみると、なかなかに面倒な状況だった。ナイトメアの少女が、いつの間にか覚えた魔術で村に迷惑をかけているのだという。その子は村の一部の人間から、嫌悪されちたらしい。・・・・・・俺はナイトメアだけど、迫害されたことがないから分からないが。それでお、きっとそれが辛いことだというのは分かる。前に会った、ミクリヤという奴も、自分がナイトメアだと隠していたし。店主もそう言っていた。だが、だからといってたにんい迷惑をかけていいわけがないし、まちがったことをしていいわけでもない。 少女は、どうやら何者かに魔術を教わっていたようだった。そいつはどう見ても胡散臭い奴だったが、俺たちよりも桁違いの強さを持っているのは一目でわかる。俺たちはそいつを見逃し、少女を守るゴーレムを倒して、この事件を片付けた。 ナイトメアだから。そんな理由で、世界をひがむわけにはいかないよな・・・・・・。あの子も、父親と一緒にまともな道を進んでほしい。 『猪!?狩り!』 今日は昼前に店に来た。野宿をしていたら寝すごした。久々にゆっくり眠れたからかもしれない。ミクリヤとの会話で、少し悩みが晴れたような気がしたからかも。 運がよかったのか、依頼板に残っていた依頼書を取ることができた。店主に見せると、それは山間の村からの依頼で、内容は増えすぎた猪の間引きだという。報酬も悪くないので、請けた。その場にいた新人らしい二人と、リルドラケンのドゥーズ、大人しいパトリシアと一緒に依頼を受けて旅立った。動物たちを探すのは難しくなかったが、総じて10匹の猪、というよりボーアだった、を仕留めるのは骨が折れた。一匹はどうやら親玉らしく、大きい上に頑丈で素早く、思うように手が出せなかった。それでも、センターの妖精魔法とドゥーゾの打撃で、なんとか倒すことができた。俺ももう少し、妖精魔法に力を入れてみようと思う。 『懐かしのオムライス』 依頼を受けた。特別な料理を作るために材料を集めてほしい、という依頼だった。オムライスというものがどんな料理かわからなかったが、ミクリヤが教えてくれた。どうやら魔剣ではないらしい・・・・・・。途中、卵をもらおうために立ち寄った村で、逃げ出した鶏を捕まえることになった。なかなか手間取った。 材料である雪トマトが取れるという森へ向かう。硬い実を飛ばしてくる植物を、ミクリヤの銃弾とクロウの魔術で倒した。イクシィにかばわれてばかりで、正直申し訳なかった。なんとか材料を集め、届けると、オムライスを食べさせてもらった。とても美味かった・・・・・・。 『廃屋の死体』 昼間に店に行くと、静かだった。ガノボスとドゥーズと挨拶してまったりしていると、新人らしい娘がやってきた。新人がきたからなのか、店主の用意してくれたので依頼を受ける。なんでも、辺境に出た不死者を討伐する依頼らしい。手柄はティダン神殿のものにしてほしいんだとか。面倒な話だ。 目的の場所まで向かうと、森があった。特に迷うことなく先に進むと、廃屋があった。調べてみると、血痕が。 裏口から侵入すると。中にはグールとゾンビが。中に踏み込み、集中攻撃で倒す。と、途中、上階からリーダーらしいグールメイジが現れた。手下ともども、真語魔法で攻撃してきたが、全員踏みとどまる。ガノボスの治癒魔法と、前衛の攻撃を集中させて、なんとかその首を落とすことができた。危なかった・・・・・・。 部屋の奥には、犠牲者らしい娘の死体があった。ガノボスに弔ってもらい、近隣の村へと報告する。 そうして、依頼は完了した。 しかし、ブリュンヒルトという娘、なんだか冒険者らしくないぐらい、妙にこぎれいだったな。 『こんなにも汚れた世界で』 今日、とある貴族からの依頼を受けた。護衛依頼であり、報酬も高く、またちょうど他に依頼もなかったのでそれを請けた。 が、依頼人は噂によると穢れ嫌いな人物らしい。店主にもその点を隠すように注意された。パトリシアとともども、気をつけようと思う。依頼人の夫人は、やはり想像通りの人物だった。 護衛対象である姪とその場で会えたので、色々話を聞いてみると、どうにもややこしい家庭の事情があるらしかった。どうも、夫人の妹である女性が、ナイトメアの子供を産んで死んだらしい。 そのせいで、ただでさせ穢れ嫌いだった夫人が、生まれた子を憎悪するようになったという。一度は殺されかけたが、姪であり、子の姉であるフレミアがそれをなんとか食い止めたらしい。そして、離れた土地か他国に行くのならば、子に手を出さないとまで約束したようだ。 そんな理由があったために、護衛対象であるフレミアは最初は俺たちのことを警戒していた。夫人に雇われた殺し屋ではないかと疑っていたらしいが、説得して心を開いてもらう。 その後、新たん手彼女と依頼を結び、フレミアとその子供を守りながら旅することを決めた。 村に向かうまでの道のりで、夜に襲撃を受ける。 偶々現れた山賊かとも思ったが、どうにもそうではないらしい。部下はともかく、親玉のほうは明らかに俺たちを狙ってきていた。夫人かその近くの人物に雇われた殺し屋ということだろう。数が多く、俺とウィグだけでは前線が支えきれなかったが、バッドラックが後衛を守る位置に立ってくれた。 ウィグの尻尾と、後衛の射撃が重なり合い、山賊達は倒れ伏した。俺は首領と剣をぶつかりあわせ、妖精の炎矢を撃ちこんだりして対抗した。最後には、一か八かの二刀流が成功し、首領を倒すことができたが、もう一人の魔法使いには逃げられてしまった。それでも、生き残りの連中を問い詰めると、やはり貴族から依頼を受けたということだった。 なんとか山賊達は撃退したが、このまま村に送るだけでは不安だったので、俺は個人的にフレミアを護衛しようとした。だが、ウィグや他の連中も、みはんすことはできなかったらしい。結局、より安全な村まで送り届けることになった。みんな、なんだかんだで心配なんだよな。少し嬉しかった。 『live in Alistra』 物資輸送の依頼で、オルレイアの近隣都市アリストラにやってきた。初めて来る街だったが、蛮族との戦線を支える都市ということもあり、どこか不穏さを漂わせる、しかし活気ある都市だ。 仲間たちとは日中、別行動をして過ごした。途中で街でも指折りの鍛冶職人である女性から、素材調達の依頼をもちかけられたので請けることに。ラプテラスという空飛ぶ黒い蛇? のような奴だった。なかなか強敵だった。イクシィにかばわれ、ミクリヤの銃撃が凄かった。なんとか倒すことができたが、今までで一番の強敵だったと思う。 『』 店で依頼を受ける。内容はなかなかに物騒なもので、殺される予言をされたらしい。みんなが言うにはアンデッドの一種であるデュラハンのようで、それは宣言した1年後に現れ、対象の命を奪っていくという。依頼人は三日後にその宣言された日がくるらしく、要するに緊急の依頼だった。 ミクリヤやシュラーク、デューザは一緒に依頼をこなしたことがあるし、イラサイも頼りになりそうな人間だった。俺たちは急いで依頼人の下へ向かった。 依頼人は、なんと家兼工房の中で熱中症で倒れていた。間に合わなかったのかとひやひやしたが、ひと安心だった。依頼人、エルドというドワーフの娘は、いろいろと今まで苦労してきたらしい。 1年前に父親がやはいデュラハンに殺され、自分はその時に死の宣告を受けたらしい。他の冒険者を雇おうとしたが、デュラハンを相手にすることはできないときいて、慌ててオルレイアに依頼をだしたのだと言う。工房で倒れてしまったのも、不安で身体を壊してしまったから、なのかもしれない。 俺たちは彼女を助けるために努力をしなければいけない。・・・・・デューザはやや不真面目だったような気がするけど、あれでもきっと戦いでは全力で力になってくれるはずだ。 スカウトの心得があるシュラークに小屋の周りに罠をしかけてもらい、さらに仲間内でいろいろと作戦を考えつつ、夜を迎えた。デュラハンは正面から襲ってきたので、俺とイラサイとデューザで壁になる。俺とイラサイは身体で攻撃を受け止め、デューザは華麗に回避した。ミクリヤとシュラークの銃弾が、馬車を超えてデュラハンを貫く。やはり銃は強い。俺も仲間を回復させつつ、攻撃に回る。勝利の決めてはシュラークの放った弾丸だった。すでに俺の魔法とミクリヤの銃弾で傷ついていたデュラハンの頭を、その一撃が撃ち抜いたのだ。デュラハンは(俺にはよくわからなかったが、多分あっていると思う)怨念めいた言葉を吐きながら、塵となって消えた。 これで、エルドは安心して眠れるようになるだろう・・・・・・。良かった。その晩はエルドが料理をふるまってくれた。俺たちも依頼を無事終えたが、疲れていたのでそのもてなしを受け入れ、ゆったりと過ごすことができた。次の日、エルドは俺たちにプレゼントをくれた。中身は繊細そうなガラスの人形で、そういえば彼女の工房はガラス細工を扱っているという。なんとなく、俺たちに似ている人形だった。 『恋愛舞台劇』 怪しい依頼人の依頼を受けた。初めて依頼書を取ることができたので、一緒に参加してくれる人を探す。男の子っぽいルル、寡黙なイク、優しそうなフリーレン、ちょっと酔っぱらってるんじゃないかと不安になるローゼス。みんな女性だったから少し困った。依頼の内容は 呪いの本の中に入り、本の呪いを解いてもらいたいと言うものだった。依頼人は古本屋をやっているらしい。本の中では舞台劇をやらせられるんだとか。よくわからないが、依頼なのだし受けざるをえない。本を開くと、そこはよくわからない場所だった。舞台というらしい。そして俺たちは役を振り分けられ、思い思いの演技をしていくことになった。主役はルルで、お嬢様なヒロインはイク。恋仇の貴族の男はローゼスで、俺はルルの同僚で使用人、フリーレンはなんと木の役割だった。内容は恋愛ものだというが、正直よくわからない。フィンのアドバイスをうけつつ、適当に役割をこなしていく。これでいいのか不安になるが、まあ、なんとかなった。ルルもイクも演技は美味かったし、何よりローゼスのそれはすごく熱が入っていた。後ろのフリーレンも、いろいろと音をだしたりして、劇を盛り上げていた。結局、俺たちは主役であるルルのためにドラゴン退治をすることにない、ハリボテのドラゴンを倒して、物語はハッピーエンドになった。・・・・・・・・・・・よくわからないが、今度は恋愛ものと言う本を読んでみようと思う。 『ある日の日記』 その日は風が強く、眼が覚めるとやけにフィンがそわそわとしていた。誰かに話を聞かなくても、俺は嵐がやってくるのだろうと分かった。前にもフィンがそわそわしていた日にそういうことがあったから。 別に嵐が来たところで何も問題はなかった。ここはオルレイアの街中であり、金を払って泊っている宿はがっしりとした石造りだ。大抵の嵐などよせつけもしないだろう。だが、俺はなぜか朝から、胸のざわめきを感じていた。何かひっかかっていた。 朝食を取ろうとして、俺は唐突にそれに思い至った。それは一人の女性のことだ。 俺はフィンを連れて、すぐに外へ出た。外の空気に触れると、嫌でもその違いがわかる。ざわざわと、遠くの木々が騒ぐ音。足早に歩き去る街の人々は余裕をなくし、締め切られた窓は孤独を際立たせ、濃い灰色の曇り空は気分を滅入らせる。 オルレイアの街中にある、橋の下。河原になっているそこに、彼女はいた。彼女はときおり、ふらっと住み場を変えるので、不安もあったのだが、無事で会えたようだ。俺は見なれたテントの外から彼女の名を呼ぶ。普段なら、すぐにあの明るく屈託のない声が返ってくるのだが、今回はしばらく時間がかかった。しばらくして聞こえてきた返事の声も、やはりどこか力がなかった。 テントの中で、彼女、ミクリヤは寝起きのような姿だった。いちおう、パッと身を整えたようなので気にすることもないのだが。締め切られたテントの中の空気は、どうしても彼女の匂いが充満しているようで、少し落ち着かない気分になる。そもそも、俺は人とかかわり合いいなるのが苦手だ。苦手だっていうのに、こうして彼女を気づかっているのだから、人って成長するものなんだって思う。 俺は天気が嵐になること、橋の下は危険だということを教えると。ミクリヤは力のない笑顔で礼を言った。やはり様子がおかしかった。小さな額に手を当てると(その時、手に硬い感触があったのだが気にしないことにする)やはり熱があるようだった。俺は内心慌てながら、でも落ち着いてミクリヤを運ぶことに決めた。彼女は誰かに頼ることを気にするようだったが俺はこんな状態の彼女を、その辺の路上に置いてきて、よしここなら安全にテントをはれるぞ、なんて言うつもりはない。 ミクリヤのテント用品を手早く片付けてく。ミクリヤの指示を聞きつつ(途中でとんでもないモノを拾ってしまったがすぐにしまった)、慣れない仕事だったが、とりあえずいつ本格的な雨が降るかわからないので急ぐ。 片付けもおわり、移動となったが、よく考えてみればこんな嵐の日である。どんな旅人も今日は宿をとるだろう。そうなると、空いている宿を見つけるのも一苦労かもしれない。時間をかければ広い街である、いくらでも宿は見つかるだろうが、今にも崩れそうな空模様と、熱をだしたミクリヤがいる今、無駄な動きはできない。迷いは数秒だった。 俺はミクリヤを言い含めて、俺の泊る宿へと向かうことにした。確実かつすぐに雨をしのげる場所は他に思いつかなかったためだ。他人を自分の部屋にあげるなんて初めてだが、気にすることもないだろう、と思うことにする。慣れてないだけで。 宿までもう少し、というところで、とうとう雨が降り始めた。降り始めたばかりでも冷たく、風に乗って勢いを増すことが予想できるような雨だ。俺はミクリヤが頑張って持っていた荷物も強引に背負い、彼女をせかした。両手利きにしておいてよかったと思う。おかげで握力が足りた。 宿につき、ミクリヤを部屋に上げる時、店主が少し妙な顔をした気がしたが気にしないことにする。 ミクリヤを部屋に上げ、荷物は隅に置く。備えつけの椅子に座らせて様子を見ると、やはりぼんやりとしていて熱っぽい。雨に濡れた外套とフードを脱がし、ベッドに寝かそうとするが、やはり服は着換えさせた方がいいんじゃないかとフィンと相談する。俺には到底できないことなので、フィンに見てもらいつつ、ミクリヤに着替えてもらうことに。俺はその間に、宿に停泊している商人から熱冷ましの薬草を買ったり、厨房のコボルトに消化のよい食事や湯や布をもらったりした。フィンが戻ってきたので部屋に入ると、ミクリヤはすでにベッドにおさまっていた。こちらに向けてくる笑みも、どこか力がない。俺はどうにもやるせなくなって、強引に彼女を寝かしつけることにした。食事もとっていないだろから、厨房でもらったオートミール(なぜかやたらと種類が豊富だった)を食べさせる。そのあと、薬を飲ませ、身体を拭き(もちろん俺は外にでていた)、できることをすませた。ミクリヤは、ここしばらくで久しぶりに看病されてしまった、と苦笑していた。 やはり疲れていたのだろう。彼女はふと眼を離した時に眠りについていた。つい、見いってしまうような寝顔だった。普段の屈託のない笑みも、大人びた表情もない、無垢という言葉をそのままにしたような表情だった。俺は、つい魔がさしてその顔に触れてみた。頭の中では熱を測るためだ、とかそんな事を言っていた気がするが、今振り返ってみてもそこまで理性的な行動ではなかった。 白い肌はやはり熱を帯び、しかし柔らかった。なぜか懐かしいという感覚が来て、戸惑ってしまった。 窓をたたく雨粒の音で、自分は何をしているんだと思いいたるまで、そうしていた気がした。いまでも、あの時の自分が何を思い出そうとしていたのかわからない。 容態は落ち着いているようなので、俺は宝石に戻ったフィンを枕元に置いて、部屋を出た。今夜は酒場の長椅子で寝付くことになりそだったので、店主にクッションでも借りてこようと、そう思って。 「ある裏庭での話」 冬の夜のことだった。俺は依頼がないせいで身体が鈍らないように、裏庭で鍛錬をしていた。 汗を掻く程度に熱くなった頃、いつの間にかそこにいたのか、パトリシアがフィンと話していた。頭のよい彼女だから、フィンの言葉もわかるんだろう。生意気なあいつが変なことをしないうちに声をかけると、パトリシアは俺を見て、言った。 不幸なのかと。孤独なのかと。 正直言って、面食らう言葉だった。異貌化することにそれほどまでに忌避感めいたものを感じているパトリシアを、最初は不思議に思った。なぜなら俺は、この能力に助けられたことはあれ、それで困ったことがなかったから。 でも、それは俺が、ナイトメアとして人里での環境で、育たなかったからだ。 パトリシアは言う。ぽつぽつと、小さいな声で、しかしはっきりと。 自分の過去を、少しだけだが、語ってくれた。 迫害された過去。特別ではない当然の生活すら許されないことを。 今まで、依頼を受けて、ナイトメアがひどい扱いを受けることは知っていた。だが、 すぐ隣に座る、自分と同じぐらいの歳の彼女の言葉は 今までにないほど、俺の中で深く響いた。 そして、泣きだす彼女に、俺は何もしてやれなかった。何も言ってやれなかった。 どうしてだろうな。なんで。同じ人族で、眼に見えない穢れなんかのために、害されなきゃいけないんだ。 『彼と彼女の事情 呪いと祝い』 フレミアから手紙が届いていた。 詳細はわからないが、フレミアとその妹・リレスタの身が危ないらしい。パトリシアとも話し合い、さらにロランとノエルの助けを借り、俺たちはフレミアのいる村へと向かった。 村は、最近になって発見された山の中の遺跡により被害がでているようだった。ノエルとロランが怪我をした村人から話を聞きに言っている間、俺とパトリシアはフレミアの様子を見に行った。 フレミアは村人によって拘束されていた。なんでも、村で起きた被害は、姉妹がやってきたせいだ、という誤解が生じていたらしかった。そして、リレスタはフレミアから引きはがされ、村人の手で殺されそうになったらしい。しかし、外から来た何者かが、その途中にリレスタを奪って行ったらしかった。 俺たちは山の遺跡を目指した。なんとしても、リレスタを無事に取り戻さなければならなかった。 遺跡の前に立っていたのは、鎧を身に付けたアンデッドだった。彼はリレスタを奪い、しかし、傷つけはしなかった。 戦いになることは止められなかった。奴はリレスタを返すつもりはなかった。しかし、やつはナイトメアである俺やパトリシアを同士といった。 戦いながら、俺たちはお互いの感情を、考えをぶつけあった。平行線のまま、戦いは終わった。 アンデット。ナイトメアの男は、最後までリレスタのことを案じていた。その姿を見て、俺は、なんとも言えない。でも。 フレミアを泣かせるわけには、いかなかった。それにリレスタは、家族の優しさを受けて育つことのできる子なのだから。 </div> 近況/ とある理由で 貴族の産まれでありながら家を出た女性・フレミアと、その妹でナイトメアであるリレスタ、とを支えることを決意。それまでの宿暮らしをやめ、小さな個人住宅を用意して、そこを拠点とすることに決める。家は目立たないような場所にと考えて決定。これは彼女の叔母に見つからないようにするためである。 少なくとも、赤ん坊であるリレスタが物心つくよになるまでは、支えて行こうと決意している。 フレミア(ミーア)、リレスタ(リタ)と、少し町はずれの仮家を借りる。 妖精魔法 「混沌の妖精使い」 「土3、水3、炎3、風3、光3、闇3 特殊3」 「輝熱の妖精使い」 「炎6、風4、光8」 |
| 履歴 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| No. | 日付 | タイトル |
経験点 | 報酬 | 名誉 |
成長 | GM | 参加者 |
| 2013/08/19 | キャラクター作成 | 3000 | 1200G | 757 |
器用×1 敏捷×1 筋力×5 生命×3 知力×16 精神×10 |
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| 2013/08/19 | キャラシ引継ぎ | 43220 | ||||||
| 1 | 妖精を守る者 | 1440 | 8158G | 53 | 生命 |
九十九GM | ツィーネ、ガルシア、セリネ、イディオ | |
| 魔晶石10点 月光の魔符 消費 アステリアの守り(20000G)入手 | ||||||||
| 2 | 犯罪者の街 | 1670 | 6000+340G | 44 | 筋力 |
夜GM | アウル、ガルシア、フォウ、ヴォイド | |
| 知力指輪、器用指輪、黄霊剣(2400G) 買い取り、消費 | ||||||||
| 2014/08/22 | GMPを経験点に | 3000 | 知力 知力 筋力 |
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| 3 | 2014/08/26 | 怨嗟の連鎖 | 2070 | 13340G | 52 | 生命 |
GM牙 | ニエル、ユーノ、ラン、レハト |
| 消費 魔晶石10点 魔晶石6点 魔晶石5点 指輪1つ 合計4700G | ||||||||
| 4 | 2014/09/09 | 新芽の恋 | 1440 | 5000G | 49 | 知力 |
GM夜 | レハト、アッシュ、クロム、ルアンベ |
| 履歴 |
|---|
| 2014/04/30A『妖精を守る者』経験値:1440 報酬:8158G 名誉:53 2014/05/04B「犯罪者の街」経験値:1520+150 報酬:6000G+340G+480G 名誉:44点 2014/08/26B『怨嗟の連鎖』経験点+2070+1ゾロ 報酬7000+6340ガメル 名誉52 2014/09/09「新芽の恋」経験値:1390 報酬:6000G-1000 名誉:49点 |
| 補足出力 | |||
|---|---|---|---|
| HP | MP | 防護 | 他 |
| 83/83 | 59/59 | 9 |