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ぼぉくぅドゥラーモン う~ふ~ふ~
ドゥラーモン Mk-Ⅱ
最終更新:2016/09/27
プレイヤー:修造
グループ☆0 タグ百の勇者亭所属
種族 性別 年齢 生まれ
ルーンフォーク 0
冒険者レベル 経験点 名誉点
3 1000 / 5000 0 / 0
穢れ度
 
A 成長 器用度 増強
12 7 0 19   3
B 成長 敏捷度 増強
3 1 16   2
C 成長 筋力 増強
6 7 0 13 +2 2
D 成長 生命力 増強
11 0 17   2
E 成長 知力 増強
8 7 0 15   2
F 成長 精神力 増強
4 0 12   2
冒険者技能レベル
グラップラー3
スカウト1
一般技能レベル
なし
生命抵抗力 HP
5 26
精神抵抗力 MP
5 12
移動力
16
全力移動
48
種族特徴
[暗視][HP変換]
所持金 預金/借金
320 G 0 G
戦闘特技
1《武器習熟/格闘》
3《回避行動》
《追加攻撃》
《投げ攻撃》
練技/呪歌/騎芸/賦術/鼓咆/占瞳
なし
言語 会話 読文
交易共通語
魔動機文明語
行為判定 基準値
魔物知識0
先制力3
技能 ・ 特技 必筋
上限
命中力   C値 追加D
グラップラー技能レベル31565
《武器習熟/格闘》+1
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D
備考
ハードノッカー 1H拳 5 +1=7 10 10 6    
技能 ・ 特技 必筋
上限
回避力 防護点
グラップラー技能レベル3155
《回避行動》+1
防具 必筋 回避力 防護点
備考
アラミドコート 5 1 2    
合計:鎧のみ 7 2
合計:すべて 7 2
部位 装飾品 専用 効果
右手筋力の腕輪 筋力+2
所持品
冒険者セット (背負い袋、水袋、毛布、ロープ10m、小型ナイフ)
布*5(風呂敷サイズ)、ロープ*50m分、手鏡*1、スカウト用ツール*1、楔*10、フック*10

~消耗品~
松明*6
火口箱*1
保存食*21 (三週間分)
アンロックキー*1


~装備していない薬品~

~特殊効果~

~装備してない装備品~

~装備してない戦闘用アイテム~



ガメル収支

3000-2680=320
アラミドコート 520g・ハードノッカー 440g・筋力の腕輪 1000g
冒険者セット 100g・布 50g・ロープ 50g・手鏡 50g・保存食 50g
楔 20g・スカウト用ツール 100g・アンロックキー 100g
ヒーリングP 100g・アウェイクンP 100g

戦闘用アイテム
1ヒーリングP
2アウェイクンP
3 
4 
5 
6 
7 
8 
9 
10 
11 
12 
名誉アイテム点数
なし0
容姿・経歴・その他メモ
履歴
No. 日付
タイトル
経験点 報酬
名誉
成長 GM
参加者
  2016/07/24 キャラクター作成 5000 3000G 0 敏捷×1
                 
履歴
ルーンフォーク
生まれ:密偵 (IB) / 初期所有技能:スカウト
技:12 体:6 心:8
A:7 B:3 C:7 D:11 E:7 F:4
器用:19 敏捷:15 筋力:13 生命:17 知力:15 精神:12
ダイス平均:3.9 / 能力値合計:91


【容姿】
自称猫型お助けルーンフォーク
青い巨体は、円のみを使ってデザインしろと強要されたようなシルエット


【経歴】
ノヴィ太とジャンの決闘が終わった晩、ドゥラーモンは静かに活動を止めた
しかしそれから三日後、ドゥラーモンは神殿の中で目を覚ますことになる
ルーンフォークの特性故 生前の記憶を失ってしまったドゥラーモンだが、胸の奥にほのかにくすぶる思い出があった
それは、名前も思い出せない人間の少年との冒険の日々
そこに自分のルーツがあることを信じた彼は、迷わず冒険者の店に足を運ぶことにした


【生かすつもりのない設定】
ドゥラーモンは大崩壊が起こらず アル・メナス期が続いている世界線にいる存在である
彼は魔道文明の技術を駆使し現在のラクシアを観測し、次元を開いて意識の核を送り込むことに成功
核は、遺跡のジェネレーターで眠っている一体のルーンフォークと同化する

そして彼は自らをお助けルーンフォークと位置づけ、人間の少年 ノヴィ太とともに様々な冒険を繰り広げることになる
補足出力
HP MP 防護
26/2612/122/2
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