「蛮族を殺す、そのためだけに私は生きてるんです」 |
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|---|---|
“”狂咲””フリーレンデーゲン(本名、アリア・バティス) |
最終更新:2013/09/13 プレイヤー:泡沫 |
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| 種族 | 性別 | 年齢 | 生まれ |
|---|---|---|---|
| 人間 | 女(男装してる) | 17 | 傭兵 |
| 冒険者レベル | 経験点 | 名誉点 |
|---|---|---|
| 9 | 510 / 36510 | 634 / 784 |
| 穢れ度 |
|---|
| 技 | A | 成長 | 器用度 | 増強 | + |
|---|---|---|---|---|---|
| 7 | 9 | 11 | 27 | 1 | 4 |
| B | 成長 | 敏捷度 | 増強 | + | |
| 6 | 3 | 16 | 2 | 3 | |
| 体 | C | 成長 | 筋力 | 増強 | + |
| 10 | 11 | 8 | 29 | 4 | |
| D | 成長 | 生命力 | 増強 | + | |
| 3 | 3 | 16 | 2 | ||
| 心 | E | 成長 | 知力 | 増強 | + |
| 4 | 7 | 0 | 11 | 1 | |
| F | 成長 | 精神力 | 増強 | + | |
| 8 | 4 | 16 | 2 |
| 冒険者技能 | レベル |
|---|---|
| ファイター | 9 |
| プリースト(グレンダール) | 7 |
| エンハンサー | 2 |
| スカウト | 1 |
| 一般技能 | レベル |
| ノーブル | 5 |
| シンガー | 2 |
| ソルジャー | 3 |
| 生命抵抗力 | HP |
|---|---|
| 11 | 43+30=73 |
| 精神抵抗力 | MP |
| 11 | 37 |
| 移動力 |
|---|
| 18 |
| 全力移動 |
| 54 |
| 種族特徴 |
|---|
| [剣の加護/運命変転] |
| 所持金 | 預金/借金 |
|---|---|
| 8091 G | 0 G |
| 戦闘特技 |
|---|
| 《武器習熟/アックス》 |
| 《全力攻撃》 |
| 《武器習熟/アックス》 |
| 《頑強》 |
| 《全力攻撃Ⅱ》 |
| 《タフネス》 |
| 練技 |
|---|
| 【キャッツアイ】 |
| 【マッスルベアー】 |
| 言語 | 会話 | 読文 |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 行為判定 | 基準値 |
|---|---|
| 魔物知識 | 0 |
| 先制力 | 4 |
| 技能 ・ 特技 | 必筋 上限 |
命中力 | C値 | 追加D | |
|---|---|---|---|---|---|
| ファイター技能レベル9 | 29 | 13 | ― | ― | 13 |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 専 用 |
備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ハルバード(振) | 2H | 20 | +1=15 | 40 | 11 | +1=16 | ○ | (魔化済み)専用化 |
| ハルバード(突) | 2H | 20 | +1=15 | 35 | 10 | +1=16 | ○ | (魔化済み)専用化 |
| ミスリルハルバード(振) | 2H | 25 | 14 | 50 | 11 | 15 | ○ | 専用化 |
| ミスリルハルバード(突) | 2H | 25 | 14 | 45 | 10 | 15 | ○ | 専用化 |
| 穢れ禊の斧(振) | 2H | 20 | +1=14 | 45 | 11 | +1=16 | (魔化済み) | |
| 穢れ禊の斧(突) | 2H | 20 | +1=14 | 40 | 10 | +1=16 | (魔化済み) |
| 技能 ・ 特技 | 必筋 上限 |
回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| ファイター技能レベル9 | 29 | 12 | ― |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 専 用 |
備考 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | プレートアーマー(オールタイムアーマー) | 21 | -2 | 7 | ||
| 他 | ブラックベルト | ― | ― | 1 | ||
| 合計:すべて | 10 | 8 | ||||
| 部位 | 装飾品 | 効果 |
|---|---|---|
| 首 | 聖印(グレンダール) | |
| 背中 | ウェポンホルダー | |
| 右手 | 巧みの指輪 | |
| 左手 | 疾風の腕輪 | |
| 腰 | ブラックベルト |
| 所持品 |
|---|
| 背負い袋、水袋、毛布、たいまつ五 本、火口箱、ロープ10m、小型ナイフ オートミールのレシピ 保存食(二週間分) 怪力の腕輪 ドレス(200ガメル相当)…十歳の誕生日にもらったものなので、サイズは合わない 首飾り(宝石付き:150ガメル相当) 下着+着替えセット(40ガメル相当) ドレス(300ガメル相当)…神官様から送ってきたドレス、送り返すのも悪いし、どうしたものか。 ハルバードに飾り(薔薇の花びらを炎に見立てた装飾二つで一組。左)(268相当) 銅貨の勲章 迷彩ローブ 布(さらしとして胸を押さえつけてます)50G相当 |
| 戦闘用アイテム | |
|---|---|
| 1 | ヒーリングポーション |
| 2 | インドミタブルポーション |
| 3 | 消魔の守護石(五点) |
| 4 | 消魔の守護石(五点) |
| 5 | 魔晶石(二点) |
| 6 | 月光の魔符+2 |
| 7 | 月光の魔符+2 |
| 8 | 熱狂の酒 |
| 9 | スカウト用ツール |
| 10 | |
| 11 | |
| 12 | |
| 名誉アイテム | 点数 |
|---|---|
| ハルバード専用化 | 50 |
| 銅貨の勲章 | 20 |
| ミスリルハルバード専用化 | 50 |
| ユミとコネクション | 10 |
| 二つ名”狂咲(クルセイダー)” | 20 |
| 消費名誉点総計 | 150 |
| 容姿・経歴・その他メモ |
|---|
| 容姿 身長160 体重43 髪は金、瞳は青(金髪碧眼) 髪は短く乱雑に切っており、化粧などは一切していない。 胸は小さめ、金属鎧を着ていればわからないほど。 普段は金属鎧に身を包んでいる。 部屋に一人になっているときぐらいしか鎧は脱がない。 二つ名(青空 みしるさんより頂きました) 狂咲(クルセイダー) イメージソング「In the Dark」 --------------------------------------------------------------- 経歴 何不自由なく暮らせるほどの家に生まれ、優しい母と父、兄に囲まれて、育った。 「アリアは歌がうまいな」そう兄に言われ、少し恥ずかしかったが、それと同時にうれしかったのを今でも覚えている。 ―――今はもう、歌うことなどないのだが。 兄は私と年が離れていて、私が五歳のころには騎士として国に仕えていた。 そんな兄をとても誇らしく思っていた。 父も母も優しく、自慢の家族だった あの日十歳の誕生日を迎えたあの日までは、とても幸せだった。 ―――そう、あの日までは・・・。 その日は、とてもきれいな満月の日だった。 誕生日だというのに、兄が帰ってきてはくれず、少し不満ではあったがとても楽しい誕生日だった。 私は母にもらったドレスと父にもらった首飾りを見つめながら、夜遅くまで起きていた。 そして、その大きな音を聞いた。 今思えばそれは私にとってのすべてが壊れる音だった。 その音に驚いて部屋を出ると、屋敷が燃えていた。 私は何が何だかわからず呆然と立ち尽くした。 ―――結果として、それが私の命を救うことになったのだが。 そして、あいつが、あいつが呆然としている私の前に現れたのだった。 あいつは私を見て哀れむような目をした。 今でも忘れない、あの大きな角、そして大きな翼。 そして、哀れむような目をしたまま、その翼で私を薙ぎ払った。 私はなすすべもなく、薙ぎ払われ、吹き飛んだ屋敷の外にまで吹き飛ばされ、私は死ぬのだな、そう思った。 だが、死ななかった。 兄が、私を受け止めていたからだ。 兄は、私を優しく、地面に下ろすと、一緒にいた神官に私を預け、あいつに向かっていった。 今だから分かるが、あいつは蛮族のドレイク、しかも上位の・・・。 兄はそれに複数の仲間たちとともに向かっていった。 戦いは激しいものだったと聞いている。 周囲にも多大な危険があるため、私は神官様に連れられて、遠ざけられたため、詳しくは知らないのだ。 ―――結果として聞いたのは二つ。 兄は戦いの末、死んでしまったということ。 そして、あいつは片目を失いながらも生き残り、去って行ったということだった。 物言わぬ兄の亡骸にすがりつき、私はわんわん泣いた。 父と母の亡骸は・・・見つからなかった。 ただ、プレゼントの二つは、幸い、というべきなのか残っていた。 過保護な両親は、私の部屋に様々な加護をかけていたので、そのおかげだったのだろう。 後になって聞いた話だが、私の家は代々とあるものを守る家系だったのだという(それがなんなのかは、教えてくれなかった)。 そして、それを狙う蛮族の軍団が準備に準備を重ねた上で襲撃をしてきたのだと聞いた。 その日が私の誕生日だったのは、それを理由に屋敷の外に警備のものが出払い、中が手薄になるからだとも聞いた。 私が居なければ、そんなことは起こらなかったのではないか、そういう私に神官様はそれは違う、と言ってくださった。 しかし、私のせいに決まっている。 すべて、すべて私のせいなのだ。 ―――私はその日以来、女であることを捨てた。 両親が褒めてくれた長い髪をばっさりと切り、日夜鍛錬に励んだ。 自らが華奢であることを恨みながらも兄の形見のハルバードを振り続けた。 言葉使いも変えた、少しでも粗野にふるまえるように努力した。 もっとも、それでも丁寧な言葉遣いをするな、とはよく同僚にからかわれたものだが。 神官様に協力してもらい、性別を偽り、兵士となった。 女だからと言って、厳しい任務から外されたりするのは嫌だったから。 しかし、兵士となっても、蛮族と積極的に矛を交える機会は訪れなかった。 当たり前だ、私の生まれた王国は、特に蛮族のいる土地とも接しておらず、せいぜいはぐれ蛮族が現れて、それを討伐する、程度しかなかった。 ―――練度もお世辞にも良いとは言えない兵士の中で埋もれるわけにはいかない。 そう思った私は兵士をやめ、国を出る決心をした。 神官様には止められたが、私はあいつを倒さなければいけないのだ。 もっと強くならなければあいつには届かない。 あんなに強かった兄が殺された相手だ、このままでは絶対に届きはしない。 そういう私に神官様は観念したように一つの手紙を手渡した。 神官様が言うには、オルレイアと言う蛮族と日々矛を交えるような国にある、冒険者の宿の紹介状だという。 「一人では、何も出来ぬかもしれぬから、そこで冒険者をするといい。そして、辛くなったなら、帰ってきなさい、お前は、私の娘なのだから」 十の時から、今日に至るまで、育ててもらった神官様。 感謝してもしきれはしない。 それでも、私は戻れない。 あいつを倒す、その日までは。 そのためにも、私は神父様に紹介してもらった冒険者の宿に行くだろう。 ―――その宿の名前は、「百の勇者亭」と言った。 --------------------------------------------------------------- 日記 かなり粗雑な感じに一言、そう書いてあるだけで、それ以外には特に何の特徴もないノート。 以下はそれに書かれた文章である。 文字は人間味を感じさせぬほど丁寧に書かれている。 2011/06/28 本日初めてこの国、オルレイアに到着した。 夜も遅かったため、店主は不在でした。 百の勇者亭内にはシンさんともう一人(何か眠っておられるようでしたが)がいて、色々とお話をしていただきました。 シンさんは私のことを凛々しい、とおっしゃっておりましたが、そのようなことを言われるのは初めてで、少し戸惑ってしまいました。 最近は怖いだの、目つきが悪いだの言われることが多かったような気がしますし。 そして、もう一人、シロウさん。 彼は流れの冒険者だそうで、ザイアの神官様だそうです。 何故か、右腕をかばっておられましたが、何かあるのでしょうか、多少、気になりましたが、詮索するのも失礼かと思いますので、とりあえずは気にせずに置きましょう。 彼が、神殿に泊まろうか、と言うまで、私はグレンダール様のことを忘れておりました。 いくらほかのことに忙しかったとはいえ、神のことを忘れるなどと、不敬が過ぎます。 これから、冒険者としてやっていくうえで、神のお力を借りることは多いでしょう。 明日になったら、神殿へ赴き、祈りをささげることにしましょう。 お力を借りるために祈りを捧げる・・・敬虔な信者であった両親や兄には怒られてしまいそうですね。 さて、そろそろ筆をおきたいと思います。 神官様に言われ、日々の記録を取り始めたのですが、上手くかけていたのか、自分ではよくわからないものですね。 この日記が他人に見られるとき、それは多分、私はこの世にいないのではないか、と思います。 その時には、あいつを殺せているとうれしいです。 2011/06/28 朝起きて、百の勇者亭を訪れ、冒険者登録を済ませ、初めての依頼と言うものを受けました。 神官様の手紙を見せた後、店主のバルドさんが私を意味ありげな視線を投げかけていましたが、神官様は一体、何とかいていたのでしょうか。 ・・・ま、まあ、特に変なこととかは書いていないでしょう、たぶん私の性別とか、その他諸々の説明が書いてあったのでしょう、うん、そうに違いありません(今度、手紙を書いて確認をとっておきましょう・・・)。 とりあえず、初めての依頼、それは洋館近くに現れた何者かの調査でした。 洋館を見てると、少し、昔のことを思い出しました・・・。 もう、忘れたと思っていたのに、忘れないものですね。 ともかく、屋敷内は床が抜けたり、テラスが崩れたりしただけで、とくに何もなかったです。 ただ、あのお屋敷、雰囲気が気に入りました。 いつかは、あそこのような屋敷で、好きな人と…いえ、そのようなことは考えてはいけませんね。 私は一振りの剣、あいつを倒すことだけ考えてればいいんです。 それで、隠し部屋のようなところで、ロンガーゴと言うおじいさんにお会いしました。 植物の研究をしてる、とのことでしたが、依頼の後、バルドさんに聞いたとこによると、食い逃げ犯だそうで・・・。 まあ、ユニークな構っておじいさんではありましたが。 それで、その大剣を持った者達は夜になると、現れました。 アンデット、と言うものは初めて会いましたが、なかなかに厄介なものですね。 恐れも何もなく、ただ殺しに来る・・・私も、似たようなものなのかもしれませんが。 とりあえず、ぎりぎりではありましたが、撃退し、初依頼は終了となりました。 聞いた話では、あのアンデット達は私たちと同じ、冒険者の成れの果て、だそうです。 私は、ああはなりたくない。 あいつを倒せるなら、私はどうなっても構わない。 そう思ってはいましたが、ああはなりたくない。 そう思った依頼でした。 2011/07/17 今日は…いろいろあった日でした。 何から書けばいいか、今も頭が混乱していて…。 まずは・・・ええと、一部の人に性別がばれました。 どうしましょう…二人は、よく理解していない様子で、理解した二人も黙っておくと言ってくれましたが、不安です。 次に出会った人について書くべきでしょうね。 まず、ドゥーズさん。 ドラゴネットのかたで、落ち着いた方でした。 先走る傾向がある私を必死に止めていただいて・・・迷惑をかけてしまったかもしれません。 次にロゼさん。 エクスマキナのかたで、なんというか常識というか知識をどこかに置いてきたような人でした。 神になる、とおっしゃっておりました。 あと、胸を触られました…。 フォルトゥナさん。 人間のかたで、なんというか、怖い、というか目の敵にされていたような感じでした。 けど、性別がばれてから、とても優しくしてくれて…。 やっぱり、怖かったのは私が何か気に障ることをしてしまったんだと思います。 アスクレピオスさん。 ナイトメアのかたで、常に自信にあふれているような方でした。 私も、見習わないといけませんね。 あと、ナイトメアがもともと優良種であり、それゆえに呪いをかけられた、という話をお聞きしました。 今度神官様に手紙を書いておきましょう。 もしそれが本当ならば、ナイトメアに対しての間違った認識を正すべきです。 次に、今日の依頼について。 今日の依頼は、とある村の水源である湖を汚染した原因の究明でした。 まあ、必死に性別を隠しながら湖に到着後、いろいろ調べた結果、蛮族たちを発見しました。 蛮族はボガードとドレイクのなりそこない・・・。 そいつら自体は何事もなく倒せたのですが、その後に現れた・・・ドレイク。 そいつは、自らを神の生まれ変わりだとか言って・・・。 見た瞬間、動けなかった。 怖い、恐ろしい、そういう感情が自らを支配するのがわかった。 そいつは、勝手なことを言って、私たちを動けなくした後、森を湖を、すべて汚染して去って行った。 なにも、できなかった。 命を賭してでも止めるべきだったのに、動くことすらできなかった。 村の人たちには申し訳ないことをした。 もっと・・・もっともっと強くならないといけない。 あいつも、今回の神を名乗った蛮族も、すべて倒してしまえるぐらい、強くならないと。 神になる・・・それも、ありなのかもしれない。 てっとり早く力を得るには。 けど、それは生き物をやめることでもある・・・。 それを、私の家族は許してくれるのだろうか・・・? 2011/07/18 今日はオートミールというものを初めて食べました。 気が遠くなるほどまずいものと、とてもおいしいもの、という両極端のものを。 そして金貨との死闘・・・。 金貨って、襲ってくるもんだったんですね、知りませんでした。 大切に扱っていないと、金貨とはああいう風に襲ってくるのでしょうか? とりあえず、お金は大事にしよう。そう思いました。 途中、ロゼさんが口走りそうになったため、つい、唇で唇を塞いでしまいました・・・。 いえ、わざとじゃ、わざとじゃないんですよ? ただ、女だということをばらされるのでは、と慌てて、両手が塞がってたので・・・。 どうしたものでしょうか・・・責任取らないといけませんよねえ? とりあえず、ロゼさんに予定の会う日を教えてもらって、挨拶に伺わないと・・・。 うう、頭が、痛いです…。 2011/07/18 今回の依頼はとある薬草畑を荒らすナニカ、の退治、もしくは原因の排除でした。 畑の主はザールさんというタビットの方でした。 畑を調べ、足跡を追っていくと、洞窟に辿り着き、そこでケンタウロスという蛮族に出会いました。 私は、殺すべきだと主張したのですが、ブリュンヒルドさんとシュラークさんに止められました。 ヴァルヴァレシアさんも戦うべきだと主張していましたが、一緒に止められました。 蛮族は皆殺しにするべきです。 あいつらは、私の大事な人を殺した。 私は絶対にあいつらを許さない。 どんなに敵意がないように見えても、あいつらは私たちを狙ってるんだ。 背中を見せれば殺されるかもしれない。 正直、洞窟から去る時も後ろから刺されるのでは、と気が気ではありませんでした。 ザールさんは、ケンタウロスなら大丈夫だろう、とか言っていましたが、そんなことはない。 きっとあいつらは私たちが隙を見せるのを待っているに違いない。 一応、模擬戦みたいなことをしましたが、まだ、私は未熟だと思い知らされました。 それに、あんなものではなく死闘を、命をかけて戦うべきです。 今は、無理だけど、いつかあいつらを殺してやる・・・きっと。 P.S.畑を荒らしていたのはナンディンとかいう幻獣でした。 ザールさんはその幻獣が気に入ったそうで、共に暮らしていく、と言っておりました。 2011/07/20 竜の巣の探索…。 あんまり思い出したくありません。 液体…怖い。 まだ、液体が体についてる気がして…。 うう、明日また神殿で風呂を貸してもらいましょう・・・。 あと、多分一緒に行った方にはばれました(女だと)。 どんどんばれていく…。 なんか呪われてるんでしょうか…。 2011/07/21 ロゼさんに告白・・・と言えるのかどうかは知りませんが、責任をとる旨を伝えました。 キスをするのは恋人だけ、と教えられてきましたから、キスをしてしまった=恋人、という理論は間違っていない…はず。 とりあえず、挨拶はまた今度の機会と言うことで、お揃いのものを買いに行きました。 結局、元からお揃いだったハルバードに装飾を入れる、と言うことで落ち着きました。 家の家紋、久々に思い出しました・・・。 炎の中にある一つの盾。 あれは多分、私の家が「守る」と言うことを重きを置いていたからではないか、今更ながらに思います。 私の家は、何を守っていたのか。 それを知るときは来るのでしょうか…。 私は、今度こそ守りたい。 成り行きとはいえ、恋人になった彼女のことを、たとえこの身を犠牲にしても、守りたい。 彼女は何も知らない、私以上に・・・。 まるで昔の私のように。 それだけが理由ではないが、それでも守りたい。 これは恋ではないだろう、彼女も恋などと言うものを知りはしないだろう。 けど、それでいい。 彼女のファーストキスをわざとではないにしろ奪ってしまったのだ。 彼女がそういう気持ちを抱けるようになるまで、私は彼女を守ろう。 そのときがきて、私がどう思われようとかまわない。 すべてを受け入れよう、そのときは・・・。 2011/07/23 今日は山火事の消火、そして原因の解決。 消火とは、てっきりバケツレースなどで行うものと思っていたのですが、消火弾なるものが開発されていたようです。 正直、銃などと言うものは扱ったことがなかったので、壊さないか怖かったのですが、壊さずに済んだようです。 原因となっていたのは蛇の化け物・・・でした。 獣と言うものは本当にしぶといと思いました。 火は、グレンダール様の象徴とも言えるもの、今こそ平気ですが、当時は…酷いものでした。 松明の火にも怯える始末で、神官様も困り果てていましたっけ・・・。 火が怖いうんぬんと言うより、実際死にかけましたけど・・・ね。 あの時、蛇の巻きつきが外れていなかったら、と思うとぞっとします。 さて、今日はこれぐらいで寝ましょう。 2011/08/11 今日の依頼は本の中に入る(?)依頼でした。 演劇みたいなことをやることに・・・。 私の配役は「木」、でした。 正直、できるなら竜を倒す主人公とかやりたかったんですけどねえ・・・。 まあ、正直言って俳優とかには昔あこがれてたのもあって必要以上にノリノリだった気もします。 あんな「木」、実際にいたら引きますよねぇ・・・絶対。 劇の台本をいただきました。 私には読めないんですけど、今日の演劇の台詞が一言一句違わずに書いてるそうです。 読めてたら悶絶ものですから、かえって読めずに良かったのかもしれませんね。 2011/08/15 今日は神官様からの荷物を受け取りに外に出ていたら急に雨に降られました。 急な雨で鎧の中まで濡れてしまい…。 幸い荷物は無事だったのですが、中身が…。 神官様はまだ女として生きてもらいたいと思ってるのでしょう、荷物の中身はドレスでした、しかも結構高価そうな。 捨てるのも、送り返すのも悪いですし、ちょうどその時着替えも持ち歩いてなかったので着させていただきました。 店内で、ルフト・ピンガーネさん、アリア・カルディアさんにお会いしました。 ルフトさんは私を可愛いと評してくれ・・・やっぱり、まだまだですね私は。 鎧なしでも凛々しい、とか評されたいものです・・・はあ。 2011/08/31 本日は薬のもととなる薬草を取りに出かけました。 何に使うかは言葉を濁していましたが、多分大丈夫でしょう。 崖の上にある薬草。 一度手を滑らして落ちてしまいました。 一瞬目の前が真っ白になって・・・。 あの時、運が悪ければ死んでいたのでしょうか? 私は、死ぬのは怖くはない、けど無意味に死ぬのはごめんです。 誰かを護って、もしくはあいつと相打ちになれるのなら、死んでも構いませんが。 まあ、途中出てきたグリフォンは、なんというか気の毒でした。 一瞬で消し炭に・・・まあ、とどめは私が刺したんですけど(ばらばらにしました 2011/09/02 今日の事件は、とりあえず思い出したくありません。 人が人を、何のためらいもなく殺す。 そんなことがあるなんて知らなかった。 でも、私も同じなのだろうか? 蛮族を殺すのには何の躊躇いもない。 それが善人でも悪人でも関係ない。 蛮族はすべて死ぬべきだ、そうじゃなければ気が済まないのだ。 狂っていると言われればそれまでだ。 私もあの男性と同じなのだろうか…? 2011/09/13 今日も今日とてドレスを着て酒場に居ました。 神官様に頂いた服を駄目にするわけにはいきませんから。 ・・・他に理由はないですよ? ミスティルさんにお会いしました。 私と同じように蛮族に恨みを持つ人・・・けど、私なんかよりもずっとしっかりした考えを持っていました。 人が人を飼う。 そんなことがあるなんて知らなかった。 私は、そんなものを目の当たりにしたとき、どういう反応をするだろうか? 分からない、考えられない。 おぞましいのは人間も蛮族も同じなのだろうか・・・? いや、そうではない、と信じたいな。 それで、痣の理由を聞いたので、こちらもちゃんと正体を教えた。 本名は、名乗れなかったけど。 秘密の共有、なのだろうか? まあ、ともかくロゼさんの保護者の人に挨拶をしに行こう。 逃げてちゃ駄目だから、一つずつでも解決していかないと。 2011/11/15 久しぶりにこの日記を開く気がします。 最近、忙しかったですから…というのはいいわけですね。 面倒に思ってしまったのかもしれません。 自分の記録、残さないといけないのに。 今日は、ロゼさんと久しぶりに会いました。 元気なようで良かった。 その際、ロゼさんの過去について聞くことができました(正確には、聞いたのですが)。 ルーンフォークを部品としての文明復興。 そんなことがあってるなんて知りもしなかった。 過去の遺産、知るものは多く、確かに便利なものは多い。 けど、それを復興するためと言ってルーンフォークを犠牲にするなど許せるものではありません。 もしかすると、ロゼさんの感情が希薄なのも、そこら辺に理由があるのかもしれませんね。 必要ないから、与えなかったのかもしれませんし。 ロゼさんの目標・・・ルーンフォークを救う。 確かに、始まりの剣でも使わねば無理な芸当かもしれませんね。 始まりの剣。 それは容易に見つかるものではありませんが、それの手伝いが出来ればいいですね。 悪夢を見る、その話をすると、添い寝がどうとか言っておりましたが…。 まだ早いですよね、その前に何をするべきかはわかりませんが。 とりあえず調べないと、ですね。 2011/12/05 今日は遺跡調査団を殺した蛮族の討伐(実際は魔剣を蛮族に渡さないこと、が主目的ではありましたが)のため、魔剣の迷宮に潜りました。 やはり、蛮族を執拗に怨む姿、というのはあまり人の目には良く映らないようで、もっと笑うと良いんじゃないかと言われました。 今、私が笑ったと思った時の私は本当に笑えているのでしょうかね? 意識して笑うというのは難しいです。 筋肉は思ったようにつかず、腕は硬くならないのに、表情だけは硬くなってしまった。 そんな気がします。 蛮族との戦い。 人族を皆殺しにする、そう蛮族のリーダー格は言っていました。 あれは・・・蛮族での私の姿、なのでしょうか? いえ、そんなことはない・・・私は、自分の為じゃない。 お父さんの・・・お母さんの・・・兄様の仇をとるため、だから・・・。 魔剣、ソウルイーター。 命を食らい、それにより切れ味を増し、敵を斬滅する魔剣。 禍々しい、そう感じましたが大して私とやってることは変わらない。 剣になれたら、考えることをやめれたらどれだけ楽なんでしょう? 2011/12/10 本日の依頼は森が腐れていっているため、その原因の究明解決が目的でした。 森が腐れる・・・かつて会ったドレイクを思い出しました。 あのドレイクも・・・倒さなければいけませんね。 まだ・・・到底敵いはしないでしょうが。 村に着き、行方不明になった狩人の後を追って、森に入りました。 狩人の方は・・・もう、事切れていました。 原因と思われるムカデと虫の群れと戦い、あまりの猛攻に意識を失いました。 私のどこかに過信があったというのでしょうか? 迷惑を・・・かけてしまいました。 けど、ロゼさんに見られなくてよかった。 みっともないところを・・・見せたくないですから。 とりあえず、さらに多くの群れが現れて、撤退せざるを得ませんでした。 もっと・・・もっと力があれば、と思うばかりです。 追記: ミスリルハルバードという私にぴったりな武器を見つけたため、入札しておきました。 落とせると良いですが…。 追記の追記: ミスリルハルバード、落とせました。 この輝き・・・良いですね。 べ、別に私は武器マニアとかじゃないですよ。 ただ、綺麗なものは綺麗と言って・・・何がいけないんですか。 2011/01/09 今回の依頼はアリストラ。 憎むべき蛮族と戦う最前線の砦への派遣でした。 最初の二日は、日常である小競り合い。 蛮族を殺す、それは私の憎しみを唯一和らげてくれること。 故に、私は笑っていたかもしれない。 周りの兵から、奇異の視線を向けられていたのは分かっていた。 でも抑えられなかった。 蛮族を砕く感触、蛮族があげる悲鳴、その全てが私を癒してくれたから。 それがうれしくて、楽しくて。 きっと、私は狂っている。 今回の依頼であったドレイクと同じように。 あのドレイクは言っていた。 ―戦争は最高だ。戦争の狂気だけが私の真実だ。終わらない熱狂をいつまでも・・・愉しもう そう・・・言っていた。 ああ、私もそうと割り切れたのならどれだけ楽だろう。 そう、羨ましく思ってしまった。 これはきっといけない感情だ。 父さんも母さんも兄様も、死んだ多くの者達も、誰も許してはくれないだろう。 でも、あのドレイクならきっと、私の気持ちをわかってくれていた。 そんな気がした。 蛮族に従うルーンフォーク。 あの無感情な瞳はロゼさんを彷彿とさせた。 けど、ロゼさんにはあんな風にならせはしない。 それだけは、あのドレイクと私の違いだろう。 けれど、最近また胸がきつくなってきた気がする。 後輩であるグレンダール神官にすら気取られるほどだ。 とりあえず不埒なことをしようとした後輩には一撃を食らわせたが・・・どうしよう。 布を買ってきて、押さえつけるしかないのだろうか。 前にやったら、苦しかったから・・・いや、そんな贅沢は言えない、ばれるわけにはいかないのだから。 あとで・・・買いに行こう。 2012/04/12 肩慣らし代わりに、神殿の依頼を受け、蛮族討伐に向かった。 経験にもならぬほどの敵。 しかし、蛮族はすべて殺す。 それだけの為に戦場で暴れた。 終わった後、一人の傭兵に尋ねられた。 -騎士みたいな格好してるが、士官をめざしてるのかい 確かに、昔は騎士に憧れたものだ。 兄様がかっこよくて、少しでも近づきたいと思って。 けど、騎士は弱者をいたぶることなんてしない。 こんなに、血に塗れて、復讐を誓ったりはしない。 だから、私はこう答えた。 -騎士には私はふさわしくありません。それはもっと純真な方が目指すものです 傭兵はその言葉に目を丸くして、そういう使命感でも持ってるのかと思ったぜ。 そう言ってきにすんな、と笑いながら去って行った。 確かに使命感はある。 だがそれはあいつを殺すこと。 それだけの為だから・・・。 2012/04/22 今日は久しぶりにロゼさんとの依頼でした。 あいも変わらずまっすぐで・・・正直、羨ましく思います。 きっと迷わず、まっすぐに進んで行ってくれる。 それを・・・横で護れたら。 そんな風に思ってる私がいます。 けれど、それも・・・あいつを倒してからじゃないと。 けじめをつけてから、ですかね。 今回の依頼は騎士団の討伐。 つい最近騎士団がどうとかと言われた身としては、なんとなく複雑でしたけど。 向かった村ではコボルトが一杯居て、他にも蛮族がいるらしい村でした。 暇なときは向かって、蛮族の監視をするべきかもしれません。 その騎士団は・・・すこし、私に似ていました。 蛮族を殺し、殺し・・・すべてを殺し尽くして、最後は自らも死ぬ。 そう、その騎士団は言っていました。 私が・・・私が家族を失った時は同じことを思っていたのでしょう。 私が・・・冒険者ではなく、あの人たちに会っていたらああなっていたのでしょうか。 そう思うと、背中に冷たいものが走るのを感じます。 とりあえず・・・今度会った時、このことを伝えないと。 私は・・・やることを終えても、ずっとそばにいるって。 |
| 履歴 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| No. | 日付 | タイトル |
経験点 | 報酬 | 名誉 |
成長 | GM | 参加者 |
| 2013/09/13 | キャラクター作成 | 36510 | 7591G | 784 |
器用×11 敏捷×3 筋力×8 生命×3 精神×4 |
|||
| 履歴 |
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| [4299] バーサクナイト(予定) 作成者:泡沫 筋力、器用があればGOサイン 人間 技:7 体:10 心:4 A:9 B:6 C:11 D:3 E:7 F:8 器用:16 敏捷:13 筋力:21 生命:13 知力:11 精神:12 種族特徴:[剣の加護/運命変転] 生まれ:傭兵(ファイターorグラップラー)、経験点2000 GMP追加報告 2011/06/26 GMP2000→資金へ(☆0なので2000ガメルに) 経歴(チョイスなので、悪しからず) かつて貴族だった(今はもう、彼女一人しか生き残っていない) 魔物に襲われたことがある(ドレイクカウント率いる蛮族の軍団に) 絶対に知られたくない秘密がある(女であるということ) お酒ロール:2d6=9(そこそこ強い) 液状の敵にトラウマあり セッション同時参加回数(五十音順) アスクレピオス 1(自信満々の人、見習いたい) イク 2 ヴァルヴァレシア 2(気が合う竜人) ウェレス 1 エヴリル 1 グリフィス 1(軽い人) サジ 1 シュラーク 2 ショコラ 1 センター 1 デューザ 1 ドゥーズ 2 ニケ 1 フォルトゥナ 1(少し怖いけど、いい人?) ブリュンヒルト 1 レイミェン 1 ロゼ 2(なんというか、世間知らずな子。とりあえず責任取らないと…。) 性別ばれ 完全ばれ(女だと認識済み) フォルトゥナ、アスクレピオス、エヴリル、デューザ、ショコラ、メモリィ(フリーレン知らず)、フレリア ミスティル(自分からばらした、秘密共有?) 種族の壁によりセーフ?(人間の男女の区別がつかない) ドゥーズ ???(おそらく知識不足、「なんか違う?胸は・・・同じぐらい?」) ロゼ 画像について 表絵:アシライさん作 感謝してもしきれない、可愛く、とてもイメージ通りに書いていただきました。 裏(クリック後)絵:灰猫さん作 感謝してもしきれない・・・ほんとボキャブラリー少なくてごめんなさい。 かっこよく、凛々しく、折れない感じがしてとても大好きです。 |
| オリジナルアイテム |
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| <オートミールのレシピ> 基本取引価格:50G 知名度:7 形状:オートミールのレシピが書いてあるメモ用紙 概要:おいしいオートミールの作り方 製作時期:現代 効果:まずいと言われるオートミールの常識を覆すような絶品料理に変える 神秘のレシピ。これさえあればオートミールが粗悪料理なんて言わせないんだから!! 誰でも簡単に作れるがバルドが作ると何故かまずくなる。 不思議不思議 〈脚本:恋愛舞台劇〉 † 知名度:14 基本取引価格:300G 形状:魔動機文明語で書かれた本 製作時期:魔動機文明時期 概要:加筆修正された脚本。貴族と使用人の恋愛が描かれたもの。 製作者:GM¥ 〈銅貨の勲章〉 基本取引価格:100ガメル 知名度:1 形状:小箱に収められたメダル 製作時期:現代 概要:国に貢献したものが与えられる勲章で、 裏に褒賞を受けた者の名前が彫られているメダルです。 20点の名誉アイテムとして扱います。 ただし、これを他人に流した場合、その効力は失われます。 〈ミスリルハルバード〉 † 知名度16 基本取引価格10000 種別:近接武器〈アックス〉Sランク 用法:振2H 必筋:25 命中:- 威力:50 C値:11 追加ダメージ:- 用法:突2H 必筋:25 命中:- 威力:45 C値:10 追加ダメージ:- 形状:一回り大きなハルバード 制作時期:魔法文明時代 概要:失われた製錬法で作られた斬れ味の鋭い斧 非ランク効果:刃のついた武器です。 ランク効果:刃の武器がクリティカルしない相手であってもクリティカルが発生します。 〈穢れ禊の斧〉 † 知名度:18 基本取引価格:25600G 種別:近接武器<アックス>Sランク 用法:2H 必筋:20 命中:+1 威力:45 C値:11 追加ダメージ:+1 用法:2H 必筋:20 命中:+1 威力:40 C値:10 追加ダメージ:+1 形状:白く濁った刃の神々の祝福を宿したハルバード 概要:穢れを撃ち砕き、禊ぐ一撃を 製作時期:魔動機文明時代 効果: ランク効果 ○「穢れ禊」 1点以上の穢れを持つキャラクターに対して、この武器で近接攻撃を行う時、 命中判定に+1、それが発生させるダメージが+2点されます。 この効果は【セイクリッド・ウェポン】と重複しません。 非ランク効果: この武器は、穢れを持つものが扱うことは出来ません。 この武器は「専用装備/オーダメイド/魔法の発動体/妖精の武器」にすることが出来ます。 |
| 補足出力 | |||
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| HP | MP | 防護 | 他 |
| 73/73 | 37/37 | 8 |