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「さっさと動け。愚か者が考えたところで答えなど変わらぬ」
#作成中
最終更新:2016/11/08
プレイヤー:夜々
グループNotActive タグ 
種族 性別 年齢 生まれ
人間 男性 24 弐-神官
冒険者レベル 経験点 名誉点
3 1500 / 5000 0 / 0
穢れ度
0
A 成長 器用度 増強
5 5 0 10   1
B 成長 敏捷度 増強
9 0 14   2
C 成長 筋力 増強
6 7 0 13   2
D 成長 生命力 増強
12 0 18   3
E 成長 知力 増強
10 6 0 16   2
F 成長 精神力 増強
9 0 19   3
冒険者技能レベル
プリースト()3
一般技能レベル
神剣学(ソードマスター)5
考古学(アーケオロジー)3
音楽鑑賞(アプリケーション)1
古典美術(クラシカルアート)1
生命抵抗力 HP
6 27
精神抵抗力 MP
6 28
移動力
14
全力移動
42
種族特徴
[剣の加護/運命変転]
所持金 預金/借金
85 G 0 G
戦闘特技
1《魔法拡大/数》
3《魔法誘導》
練技/呪歌/騎芸/賦術/鼓咆/占瞳/魔装
なし
言語 会話 読文
交易共通語
リーゼン地方語
神紀文明語 
魔動機文明語
魔法文明語 
行為判定 基準値
魔物知識0
先制力0
防具 必筋 回避力 防護点
備考
クロース・アーマー 1 2    
合計:すべて 0 2
部位 装飾品 専用 効果
- -
小型マギスフィア /OP【エフェクトウェポン】/
縁なし眼鏡 /100G/
- -
背中- -
右手- -
左手- -
- -
聖印 キルヒアの聖印
- -
所持品
■背負い袋
├◇セット(水袋/毛布/たいまつ×6/火口箱/10mロープ/小型ナイフ)
├◇
├◇
├◇
└◇

戦闘用アイテム
1魔晶石4点
2 
3 
4 
5 
6 
7 
8 
9 
10 
11 
12 
名誉アイテム点数
なし0
容姿・経歴・その他メモ
【容姿】
 黒い髪、灰色の瞳。眼鏡。
 線の細さが印象に残る長身の男。
 
【性格】
 冷たい笑顔。
 辛辣な一言。
 理知的理性的理路整然であることを心がけている。が、悪態が多い。
 美醜に拘り、多少ナルシスト気味。
 甘い食べ物が好き。音楽鑑賞が趣味。

【三行】
 幼少期は本の虫。元研究者。専門は考古学と神剣学。
 冒険者となった理由は遺跡と蛮族の実地実態調査。
 女性に興味がないわけじゃない。ただ、女性には愚か者が多いと嘆かざるをえない。

【経歴】
 ・
 ・
 ・

【冒険者事由】
 「様々な場所に仕事で行けるというのは非常に効率的なのだ。」
 「しかも護衛付きだぞ。見聞を広める点においてこれ以上の環境はない。」
 「それが全てでそれだけだ。」

【思想】
 「娘の愚かさに引きずられて人殺しに参加するような暴力は害悪そのものだ」
 「愛娘のために戦争を始めるなど、思考停止の最たるものだ」
 「大事なのは実践だ。ただ知識を蓄えるだけなら機械に任せておけ」
 「破壊と再生こそが知識の本懐だ。ドマゾのグレンダールの出る幕ではない。」
 「本は書いてある大半のことはデタラメだ。それがデタラメであることを知るために本を読むのだ」
 「いいか、下郎。守りたければ相手を殺せ。それが一番賢い選択だ」
 「真に賢き者なら全てを救えるのか?ならば神の全ては愚か者の集まりだ」

【経歴】
 母は学者であり聖職者。
 父は知らない。どうせ、そこら辺の男に騙されたのだろう。母にはそういう弱さと愚かさがある。

 幼少時代は本の虫だった。
 母の仕事の関係で、神殿の書庫が遊び場であった。
 同世代の子供は野蛮すぎるし、もともと運動は苦手だ。
 どれだけ野次られようが、その場所が快適だったことに変わりない。

 そのまま、母の手伝いで研究職につくのに難はなかった。
 ただ、所詮は本の知識。
 実感実践してこそ、真理を見分けられるというものだ。
 別に同僚に喧嘩で負けたから研究室を出て行ったわけではないぞ。
 それはただの切っ掛けというものだ。本当だぞ。

履歴
No. 日付
タイトル
経験点 報酬
名誉
成長 GM
参加者
  2013/08/05 キャラクター作成 5000 3000G 0
                 
履歴
#Making 2013/09/14
人間
生まれ:神官(II) / 初期所有技能:プリースト
技:5 体:6 心:10
A:5 B:9 C:7 D:12 E:6 F:9
器用:10 敏捷:14 筋力:13 生命:18 知力:16 精神:19
ダイス平均:4 / 能力値合計:90
補足出力
HP MP 防護
27/2728/282
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