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「大切なのは間合い。そして──、退かない心だ」
ヴァンツァー
最終更新:2018/02/04
プレイヤー:夜々
グループ☆0 タグ千の鬼貌亭所属
種族 性別 年齢 生まれ
人間 男性 21 弐-薬師
冒険者レベル 経験点 名誉点
3 2510 / 7010 4 / 24
穢れ度
0
A 成長 器用度 増強
9 6 0 15   2
B 成長 敏捷度 増強
9 2 20   3
C 成長 筋力 増強
4 11 0 15   2
D 成長 生命力 増強
9 0 13   2
E 成長 知力 増強
8 5 0 13   2
F 成長 精神力 増強
8 0 16   2
冒険者技能レベル
ファイター3
レンジャー1
エンハンサー1
一般技能レベル
狩人3
骨細工師3
兵士3
薬剤師1
生命抵抗力 HP
5 22
精神抵抗力 MP
5 16
移動力
20
全力移動
60
種族特徴
[剣の加護/運命変転]
所持金 預金/借金
38 G 700 G
戦闘特技
1《武器習熟/ソード》
3《挑発攻撃》
練技
【キャッツアイ】
言語 会話 読文
交易共通語
リーゼン地方語
行為判定 基準値
魔物知識0
先制力0
技能 ・ 特技 必筋
上限
命中力   C値 追加D
ファイター技能レベル31555
《武器習熟/ソード》+1
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D
備考
ブロードソード 1H 15 5 15 10 6    
ダガーx2 1H 3 5 3 10 5    
ショートソード 1H 5 5 5 10 5    
技能 ・ 特技 必筋
上限
回避力 防護点
ファイター技能レベル3156
防具 必筋 回避力 防護点
備考
アラミドコート 5+10 1 2    
バックラー 1 1    
合計:すべて 8 2
部位 装飾品 専用 効果
  -
  -
  -
  -
背中ロングマント /40G
右手  -
左手  -
  -
ロングブーツ /25G
  -
所持品
■背負い袋
├◇セット(水袋/毛布/たいまつ×6/火口箱/10mロープ/小型ナイフ)
├◇
├◇薬草x2
├◇魔香草x1
├◇
├◇袋
│ ├◇迅速の火縄壺
│ ├◇ランタン
│ └◇油x3
├◇
├◇保存食1週間分
└◇

■ベルトポーチ
├◇
├◇
└◇

■倉庫
ソフトレザー
戦闘用アイテム
1アウェイクポーション
2ヒーリングポーション
3 
4 
5 
6 
7 
8 
9 
10 
11 
12 
名誉アイテム点数
(名誉アイテム)迅速の火縄壺20
消費名誉点総計20
容姿・経歴・その他メモ
【容姿】
 黒髪黒眼。
 鼻筋の通った顔。
 身長177cm。

【性格】
 実直で、曲がったことは嫌いだが、流されるタイプ。
 女は好きだし、金もあった方が困らない。
 酒は適度に嗜み、賭け事は好きじゃない。
 明日をも知れない身なら、ドライな身体の関係くらいあったっていい。

【経歴】
 身体に傷痕がある。
  「肩口にな。大した理由でもないし、大した傷でもない。ヘマして斬られただけさ」
 家族から探されている
  「黙って出てきちまったからな。ただ、必死に探してるってわけでもないだろ。親にも生活がある。」
 田舎で育った
  「これといって特徴のない村さ」
  「もう慣れたが、都市部に行った時は家並みと人の多さに驚いたね。あと女は都市部の方が綺麗だな、やっぱり。」

【三行背景】
 生まれはデュポール。田舎村の薬剤師の次男坊。
 蛮族に襲われても逃げ隠れるしか出来ない村人と自分に嫌気がさして村を出た。
 志願して兵士になったが、これじゃない気がして、風来坊。
 1つの季節を経て、路銀も尽きたから、百の勇者亭の門を叩いた。
 ──が、盛大に喧嘩して追放された。
 仕方ない。傭兵の流儀も分からん奴が多かっただけの話だ。
 俺みたいないい加減な奴にはお似合いの場所があるらしい。

【背景】
 デュポール領の南部にある村に生まれる。
 蛮族の襲撃さえなければ、旅に出ることなど一生なかっただろう。
 被害は大きかったが、別に村が滅びたわけでもない。
 親が亡くなったわけでもない。憎らしいことに殺しても死にそうにない。
 ただ、逃げ隠れることしか出来ない生き方に疑問が生じただけだ。

 そうして、兵士に志願した。
 それなりの働きが出来た気はする。
 それなりの友も、それなりの師も出来た気はする。
 ただ、ここではない気がした。
 自分が何を求めているのかすら言葉に出来ない。
 意味も分からない焦燥に翻弄されているだけかもしれない。
 そう思いもしたが、軍を辞めた。

 軍属でもなく、戦いを繰り広げている地域があると聞いたからだ。
 何か得られることがあるかもしれない。
 あるいは無駄足かもしれない。
 ただ、何も得られずに故郷に戻るという選択肢はなかった。

 1つの季節を経て、百の勇者亭の門を叩き──

 ──百の勇者亭から追い出された。
 理由は喧嘩だ。
 ちょっと、やり過ぎた。
 そこそこ慣れてきた頃だったんだが、仕方ない。
 まぁ、警邏の世話になったが、半年くらいの拘束で済んでよかった。

 乱暴者は、あそこにいけと野次が飛んできていた。
 前科者は暮らしにくい。当てもないし──、流されてみるか。

 そうして、向かったのが千の鬼謀亭だった。

 「──…蛮族に一方的にやられるのが気に食わないから出てきたのに、蛮族だらけで笑っちまった」

【印象】
 アトス:面倒臭くない付き合いが出来そうな奴だな
 ユィット:美人処のラミア。いや、ラミアってのは全部がそうか。素直な性格は悪くない。
 シュー:正体を隠したいらしいが、抜けてるな。危なかっしくはある。
 フィル:ドレイクの神官ってのは違和感があるな。いったいどんな心境なんだか。


#Memo
槍>挑発>槍弐>防具>防具弐?
履歴
No. 日付
タイトル
経験点 報酬
名誉
成長 GM
参加者
  2013/08/11 キャラクター作成 4090 130G 10 敏捷×1
1 2013/09/19C 亜人は湿原にて雑品を狩る 1240 1033G 14 敏捷
GM雷 フィル ユイット ヴァンツァー シュー アトス
  2018/02/04 GMP 1680          
履歴
#02 2013/09/19C「亜人は湿原にて雑品を狩る」経験点1240 報酬1033 名誉14
 GM雷 フィル ユイット ヴァンツァー シュー アトス
 ピンゾロ:1回
 成長:敏捷

#01 2011/11/23[C]☆0『鳥姉妹の山』経験点:1090 報酬:1000+65 名誉:10 <ユリー/一般スキル:人助け1>
 灰猫GM、クリア、ユリー、ヴァンツァー、ヘデラー
 成長:敏捷
 消費:ヒーリングポーション

 売却:アルシェピース

#Make 2011.11.12#16
人間
技:9  体:4  心:8
A:6  B:9  C:11  D:9  E:5  F:8
器用:15 敏捷:18 筋力:15 生命:13 知力:13 精神:16

種族特徴:[剣の加護/運命変転]
 生まれ:II-薬師(レンジャー)、経験点2500
補足出力
HP MP 防護
22/2216/162
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