〜ごあいさつ〜

読者様! 始めまして!
私はとあるキャラ小説サイトでエロ小説を書いている者です。いちおう作者ページもあり、小説大会で総獲得票数二票を獲得したそれなりのエロ小説作家であります!なので、読者様にそれなりのエロ小説を提供できるかと思います!宜しければ、ぜひ、ご覧になってくださいね!
このサイトを見てみると、どうやらポケモン以外の小説もオッケーみたいなので、「世界樹の迷宮」のエロ小説をうpしちゃいました! エヘヘ……♪

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■必ず見てください!必ず見てください!必ず見てください!■
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【以下の濃厚「過ぎる」エロ表現があります!】

幼女、乳、多汗、失禁、排便(スカトロ)性器、中出し、尻

そして、【虫の表現】もあります!

くれぐれも、厳重注意を!!!!!

〜君はこの小説をアソコが濡れ濡れになるまで見入ってもいいし、途中で読み止めてもよい〜

 ハイ・ラガード公国の中心にそびえ立つ「世界樹の迷宮」は難攻不落の要塞
と言われている。
 星の数ほどの冒険者達が世界樹の頂点を目指し挑み続けてきたが、第1階層
すら突破出来ずに力尽きた冒険者達も数多い。
 中には、迷宮内で採取を行っただけで全滅したというケースもある。
 このお話はその第1階層においてもっとも悪名高いであろうモンスター達と
無邪気で可愛いパラディンの交流を描くーー

     〜第1階層1階古跡ノ樹海〜

 1階だからといって甘く見てはいけない。
ここに出現する「世界樹の迷宮最弱クラスのモンスター」でさえ駆け出しの
冒険者達を葬りさるには充分過ぎる力を持っているのである。
 だが、このフロアの小部屋にて、ただひたすらモンスターとのバトルに明
け暮れているパラディンがいた。

 彼女の名は、「アンナ」。

 あなたの世界の女児に例えると小学校4年生程度の身長と体重。
 この体格が屈強な鎧を支えている。
 短髪の蒼いツインテールに紅い垂れ瞳と童顔が良くマッチする。
 アンナも冒険者の例に漏れず、以前はパーティを組んで戦っていた。
 しかし、変わり者のアンナを嫌い、仲間は離れていった。
 それ以来、アンナは大量の回復アイテム「メディカ」を携え、たった1人で
戦い続けているのだ。
 もちろん、こんな事を続けていたらアンナの肉体はもちろん、精神的にも
参ってしまう。
 アンナには自身の疲れを癒す、とっておきの楽しみがあるのだ。

「ふうぅっ! つかれてきたからぁ、あのこたちとあそんでこよっとぉ!」
幼稚で気抜けた口調のアンナがそう言うと彼女の脚は町ではなく、迷宮の奥
へと向かう。

           第1階層2階に着いたーー

 第1階層にて最も悪名高い、あのモンスターが徘徊するフロアである。
 アンナは森の奥へ向かって「みんなぁ〜〜〜〜〜〜! ででおいでぇ〜〜♪」
と叫ぶと、「毒吹きアゲハ」達(以下アゲハ)が現れた。その数は、数十匹ほど。
 歓喜するアンナを取り囲むアゲハ達。だが、敵意は全く感じられない。
 それどころか、アンナに寄り添い、好意を感じている節さえある。
 そう、このアゲハ達とアンナは友達のような、いや、それ以上の関係なのだ。
 アンナは蝶のモンスターが大好きだ。アゲハ達もアンナを特別扱いしている。
 よって、お互い決して殺めたりすることもない、友好な関係を築いている。
 アンナはアゲハ達に誘(いざな)われる。まだ他の冒険者に発見されていないア
ンナとアゲハ達しか知らない秘密の花園に。
 弾むような声で「さあぁ♪ はじめよっかぁ♪」話すと、華奢(きゃしゃ)な体に
纏(まと)う鎧と首まで覆う白い全身タイツを手早く脱ぎ、この世のものとは思え
ない美しい花畑の上に投げ捨てる。
 アンナの可愛らしさと美しさを兼ねた裸体が顕(あらわ)になった。
 アンナの裸体は、少女というよりも、どちらかと言うと幼女に近い。
 鮮やかな桃色の乳輪と乳首はしっかり発達しているが、胸の膨らみにやや乏し
いからである。尻肉のボリュームは、それなり。アンナに見入るアゲハ達。
 すると、メスより体が一回り小さいオスのアゲハ達が白い全身タイツに集まり
出す。アンナの汗と体臭、そして尿が染み込んだ白い全身タイツのーー主に湿っ
た部分を堪能しているのだ。
 アンナは大の風呂嫌いである。その理由は冒険者が宿泊時に義務付けられている
入浴の際に鎧と白い全身タイツを脱ぐのが面倒なこと、宿賃が勿体ないから、とい
うのがその理由だそうだ。
 そしてアンナは尿道口周辺の筋力が緩く、よく失禁する。モンスターと戦い力ん
だ際、休憩時にリラックスした時などに。
 そのため、白い全身タイツの股部から足の先端にかけてやや黄ばんでおり、
香( かぐわ)しい匂いを常に放っている。
 ちなみに、下半身を覆う鎧の内側の一部は錆びている。
 香しい匂いを放っているのは本人の裸体もだが。
「げーむぅ、すたーとよぉ♪」アンナは良質の土の上で仰向けに寝転がり、
「あぁん……あ、あぁ……♪」甘い声でアゲハ達を誘う。オスのアゲハ達がア
ンナに群がり、全身を舐め始めた。メスのアゲハ達はその様子をじっと見ている。
 汗滴る童顔、小耳の中と後ろ、人形のような首筋と肩、今にも折れてしまいそうな
両腕、小さくも引き締まった両手、汗が滲み豊かな体臭放つ脇、平たい胸、無駄肉の
一切無い腹とくびれ、尿臭漂う芸術品のような股、腕とほぼ同じ太さの両脚、ツルツ
ルの膝、そして美足の先端の美麗な爪まで、秘所意外をまんべんなく、まんべんなく
愛情を込めて舐めていく。

「あん…… ああん、ああぁ……ん……♪」花畑に響くアンナの喘ぎ声はその甘さを増す。
快感が、底無しに高まっていく。メスのアゲハ達が眼を光らせると、オスのアゲハ達が
一斉にアンナから離れる。間髪入れずに6匹のメスが2匹づつ、アンナの両乳首、割れ目
に吸い付いた。

「ふあぁあんっ!?」思わず声にならない声を上げるアンナ。発汗が勢いを増し、呼吸
が荒ぎ、目が点になる。メス達が乳首に食い付き、貪り、割れ目に付着している水分を
含んだ柔らかい恥垢を味わいながら、恥豆を引っ張り出し、尿道口と同時に攻める。
 メスのアゲハによる乳首、恥豆、尿道口、三ヶ所同時攻めである。

「あんっ! ああん! きもちいいんっ! おしっこ! おしっこがでちゃうぅっ!」
股間の筋力が弱いアンナに、この猛攻を耐える事は不可能であった。間もなく、薄黄色
の尿が尿道口より勢い良く、

プシュワアアアアアァ……! ピチャ、ピチャピチャ……!>>

吹き出る。噴水の高さは、1メートルにも達した。

「ふひ……ふひぃ……ひいい……で、でちゃったぁ……♪ きもひいいぃ〜〜……♪」
あまりの気持ちよさに昇天気味のアンナを横目に、メス達は吹き出る尿を味わう。
ほぼ無臭であり、アゲハ達が普段主食としている花蜜の味にも負けず劣らずの濃厚な
甘味と微妙な苦味がある。身近な食料に例えると、ハチミツに近い。
 びしょびしょになった股部に付着した尿も、一滴残らず舐め取り、大切に大切にア
ンナの尿を味わっていく。その様子を微笑みながら見守るアンナ。メス達が尿を舐め
終え、秘所から離れる。アンナは不敵に笑い始めーー

「あなたたちぃ、おなかすいたでしょぉ? ちょっとまってねぇ! いまぁ……♪」
肘と膝を地に着け、体位を四つん這いに変えた。そしてーー<<きゅるるる……!>>
可愛い腹の虫の音が鳴り響く。空腹の腹音ではない。アンナの作り出した「モノ」が
腸内を活発に移動している音なのだ。
 メスのアゲハ達が柔軟な尻に停まり、事の成り行きを見守る。
 アゲハ達がアンナにもたらした快感と高揚感は腸のゼンドウ運動を促すには十分過
ぎた。アンナが

「うぅ〜〜〜〜〜〜ん〜〜〜〜〜〜ん、んん〜〜ん……!」薄黄尿を

ポタ、ポタ……!>>と垂れ流しながら無理に気張ると、小さな肛門がゆっくりと膨れ
上がり、<<ミチ、ミ、チ……>>肛門の中心から薄茶色の健康的な便が顔を除かせた。
土や果実を彷彿させる臭いが、辺りに漂い始める。
 綺麗な形をした細長い便が<<ニュル、ニュル……ニュル、リ……!>>とトグロを巻き、
アンナの脚間に溜まっていく。1メートルほど便を出すと、一旦<<ブツッ……!>>と途切れ、
今度は薄黄土色の<<ビビィ……ビ、ビィィ……!>>ねっとりとした便が新たに顔を覗かし、
排出されていく。臭いはよりきつく、適度な水分を含んでいるため固さはより柔らかくなる。
 薄茶色の便の上にとろ〜りと掛かる薄黄便はさながらデザートの上にかかるソースのよう
である。

「んっ……! んんっんっ!」肉体的に未熟な娘(こ)が花畑で四つん這いになり、顔を赤ら
め薄黄尿と薄黄便を出し続けるビジョンはあまりにも美しい。
 アンナは力を振り絞り、自身の体内に貯まっていた便をほぼ全て出し終えた。全長は、
なんと2メートル近くに達した。

「はぁ……はあぁ……さ、さあ、おいしくぅ、たべてぇ……♪」一斉に便にたかるアゲハ達。
だが、彼女達は、彼らは草食、果実食主義者のアンナが産み出した甘味溢れる便を全部は
いただかない。全体の九割ほどはアンナの後々のお楽しみのために、残しておくのだ。
 突然、アゲハ達が便の塊をゆっくりと持ち上げ始める。直後、アンナが再び体位を仰向け
にする。アンナはアゲハ達に、

「ふぃにっしゅ、いくよおぉ〜〜♪」号令を掛ける。便の塊を持ちながら宙に浮くアゲハ達
は、便の塊をアンナの腹部、胸間に<<ドサッ!>>と落とし、そして……!

「さあぁ! ふぃな〜れよぉ!」濃厚な紫色をした毒のリンプンをアンナめがけて一斉に
撒き散らすーー

「んふっ! んふぅ! んふうん……♪」普通の冒険者なら即座に全身に毒が回り、窒息
死してしまうであろう膨大な毒のリンプンをアンナは存分に楽しんでいる。彼女の体は、
毒に耐性があるのだ。アンナの華奢な裸体が紫色に染まっていく。両手両腕が、妖しく動き
始めたーー

「ぬぅり、ぬり! ぬり、ぬりっ!」自分の便と毒の輪分を塗り混んでいく。これに大量の
汗が混じり、濃紫色の泥へと変化。その泥を全身に塗ったくり始める。

「ひゃははは! ひゃは! ひゃはははははっ♪」目を見開き、口からヨダレを垂らして
発狂するアンナは両乳首を激しく<<グチャグチャ、グチャ……!>>と撫で回す。乳首は、
カチコチに固くなる。新たに生成された薄黄尿が、ビクビク動く尿道口より勢い良く漏れ
出る。快感は、限界を越えようとしていた。

「ちふるにねしすぬつにっ! なりゆるむすてすたしーーーーーー!」言葉にならない言葉を
言い放ちながら両手を酷使し、自分の秘所をいじくり回す。汗が、滝のように溢れ出る。 
 恥豆が、尿道口が、肛門が、そしてアンナの中心部、膣が激しい痙攣を起こす。

「おなかのなかがぁっ! おなかのなかがぁうずうずするうぅっ!」アンナの子宮と膣口の
鳴動をアゲハ達は宙に漂い、静かに見守っていた。待っているのだ。

「あうっんっ!」
アンナが
「はぁうっ! はあぁうぅっ!」
膣口から
「あっ! あっぁ! あ! あっ! あっ! あぁっ!」
極上の
「あ、あぁ……♪」
甘苦さを持つ

<<ドピュ……! ピュ……! ビュッ……!>>

 白蜜を出すのを。アゲハ達の期待に答え、

「はぁ……はあぁ……あ、あうう……♪」アンナは究極の快感を味わいながら
白蜜を出し終えた。その独特の蜜臭は、便の臭いをかき消してしまうほどで
あった。両手と下半身は、白蜜びたしになってしまった。

 白蜜に群がるアゲハ達。満足そうに、じっくりと味わっていた。アンナは
溶けた水晶のような嬉し涙を流しながら、幸せそうなアゲハ達を眺めていたーー
 そして、疲れはてたアンナはそのまま静かに眠りに着く。

「ありぇ……!?」アンナが目を覚ますとーー裸体が隅々までツヤツヤに光り輝
いていた。アゲハ達はアンナが眠っている間に全身を「毛繕い」してくれていたのだ。
快楽の、お礼として。
 アンナの皮膚は、まるで赤子のように1点の汚れもない。実はアンナの尿や便、汗、
花蜜、そして毒のリンプンには肌を美しく保つ美容効果があったのだ。
 アンナは世界一の不潔? な美少女から清潔な美幼女へと花畑の真ん中で<<変態>>
を遂げたのである。

「ふあぁ……! まだおなかがうずうずするよぉ♪ありがとねぇ! あなたたちぃ!」
アゲハ達の美しい羽ばたきは、まるでアンナへの礼のようだった。アンナの不意を突き、
1匹のオスが、

「うええぇ!?」<<しょわあああぁ……!>>ありったけのリンプンを口の中へ噴射した。
アンナはーー

「んぐっ!……ごっくん!」リンプンをそのまま飲み込んだ。アンナは満足そうに、

「おいしいぃっ!」と感想を述べた。数多くの冒険者が恐怖する毒のリンプンもアンナ
にとっては<<癒しの良薬>>なのだ。そろそろ、アゲハ達との別れが近づいてきた。

「あたしぃ、そろそろいかなくちゃ! じゃあねぇ! みんなぁ!」
下半身が濡れ濡れのまま白い全身タイツと鎧を見に纏い、手を大きく振ったあと、アゲハ
の花園から離れていくアンナ。

「ほかのぼうけんしゃにやられちゃだめょおぉ! またあそぼうねぇ〜〜!」
とはいっても、これは一時の別れである。アゲハ達は明日以降またアンナがここにやって
来るのを知っている。美しい舞いを披露するアゲハ達。アンナへの感謝の舞いだった。

「さあぁ、いちどまちにもどって……あれれぇ!?」<<しゅわぁ……!>>アンナは忘れた
のだ。白いタイツの股部に入れておいたはずの冒険者必須アイテム、「アリアドネの糸」
を。

「あ……! いと、わすれたぁ……あるいて、かえらなきゃあぁ……」薄黄色の液体が鎧
の隙間から漏れ出ている。行為の事ばかり考え、アリアドネの糸を忘れてきたうっかり者
のアンナ。これでも彼女はレベル50のパラディンなのだ。これから先、どんな困難もアゲハ
達との戯れがあれば、乗り越えていけるハズ……である。

     <<しゃあああああぁ……!>>

        「おもらしってぇ、とっても、きもちいぃい……♪」

                 おしまいぃ♪


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