2014/09/17から罰則規定Lv1-1適用となりました。 あまり開催頻度は多くありませんが、 【最新更新情報】10/28 必要筋力不足武器使用時のペナルティについて追記、ミュージックシェル連打禁止について 【〈ミュージックシェル〉連打について】ミュージックシェルの起動と停止は補助動作ですが、ダイスを振る敵の抵抗を破るために同一ラウンド上で起動と停止を何度も繰り返す行動を禁止します。この行動が行われた場合、犬福GMはそのシェルを「乱暴に使いすぎたので壊れてしまった」扱いにする可能性があります。 【必要筋力不足武器使用時のペナルティについて】ルールブックに選択ルールとして存在する「必要筋力不足の武器を使用したときに命中力等に不足分の数値をペナルティとして受ける」という項目について、採用します。 【行為判定の追加について】以下の判定を追加します。この判定は、犬福GMの卓において全てのPCが使用可能であるとします。 ・ひらめき判定何かどうしてもわからない謎に突き当たった時、使用を宣言することで(冒険者レベル+知力B)を基準値として判定できます。目標値に到達した場合、ハンサムな冒険者は解決方法がひらめきます。しかし失敗した場合、非情な現実が降り注ぎそのPCには解決ができません。ただし、この判定を使用しなかったPCもしくは判定に成功したPCの要請で力を貸すことはできます。ミスティック技能の所持者は、この判定に+2のボーナスを得ます。 【サプリメントの採用について】・アルケミストワークス以下の要素を除いて採用します。 ・防御ファンブル ・ウィザーズトゥーム深智魔法を含め、採用します。 ・バルバロステイルズ採用します。 ・カルディアグレイス戦闘ルール変更を除いて採用とします。 召異魔法の「デモンズライブラ」について、エラッタの不採用とともに、この魔法そのものの使用を禁じます。当GMにおけるセッションで使用したPCが居た場合、セッション終了を持ってキャラロストとします。 ・イグニスブレイズ加工要素の追加について、追加種族についてはサイトルールにのっとり採用します。 ・ルミエルレガシィ追加種族およびライダー技能の改訂はサイトルールにのっとり採用します。 【オリジナルアイテムについて】効果のないフレーバーアイテムを除いて、 【特殊戦闘ルールについて】犬福GMの卓では、時折次の変則戦闘ルールが発動する可能性があります。 ・邸宅戦通常の倍近い報酬総額からスタートする、特殊ルール卓です。 一例: 【環境におけるルール】・言語について以下の言語を統一します。統一された言語の中でどれか一つでも会話・読文ができる場合、統一されている言語すべてに適応することになります。 ・戦闘時以外での平目での行為判定について☆1までのみ認めます。☆2からは戦闘時以外の平目での行為判定については認めず、自動成功・自動失敗は適用しません。この状況における自動失敗発生時の50点は与えられません。 ・大神、小神の消費MP増加についてオルレイア周辺の依頼である場合は、消費MPの増加はなしとします。 同じ小神を信仰するプリースト技能のPT内合計レベルが6を超えた場合、消費MP増加が発生する時の増加値を+1に軽減します。 同じ大神を信仰するプリースト技能のPT内合計レベルが9を超えた場合、消費MPは増加しません。 ・魔物知識判定成功済みの魔物との再遭遇について過去のセッションで魔物知識判定を成功させたことのある魔物と再度遭遇した場合、該当するPLはその旨を申し出てください。弱点判明のための魔物知識判定に(初遭遇時のセッションを除いた遭遇回数)点のボーナスを受けます。 【敵の思考について】・天敵公式ルールブックおよびサプリメントなどに「○○(種族など)を忌み嫌っている」に類する記述がある場合、該当するPTメンバーへのヘイトを高く修正します。 一例) 全体的な戦闘状況および知能によっては、この限りではありません。天敵が居てももう少しで気絶に追い込めるPCが居たりする場合は狙う相手が変わることがあります。 ・言語習得による信頼性態度が[中立][友好的]である魔物について、その操る言語が少数言語である場合(例:ケンタウロス語、マーマン語など)に、その言語の会話や読文を習得しているPCが応対することによって、一部の行為判定やシナリオの進行が有利に働くことがあります。 【エラッタ適用について】・「サモン・アンデッド」における召喚ラウンドでの即時行動が不可能になったエラッタを適用します。 |